「医薬品 > 痔の薬」の商品をご紹介します。
乙字湯(おつじとう) 痔核 いぼ痔 きれ痔 便秘【第2類医薬品】本草乙字湯エキス顆粒-H 2.5g×24包
※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。予め御了承下さい。 【商品特徴】 本草乙字湯エキス顆粒-Hは漢方処方「乙字湯」を煎じて服用する不便をなくし、簡便に服用できるようにエキス顆粒(分包)とした製品です。 【効能・効果】 体力中等度以上で、大便がかたく、便秘傾向のあるものの次の諸症:痔核(いぼ痔)、きれ痔、便秘、軽度の脱肛 【用法・用量】 下記の量を食間に服用してください。 年齢:1回量 / 1日服用回数 大人(15才以上):1包 / 1日2回 7才以上15才未満:2/3包 / 1日2回 4才以上7才未満:1/2包 / 1日2回 2才以上4才未満:1/3包 / 1日2回 2才未満:1/4包以下 / 1日2回 1才未満には、医師の診療を受けさせることを優先し、止むを得ない場合にだけ服用させる。 3ヵ月未満は服用しない 【用法に関する注意】 (1)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。 (2)1歳未満の乳児には、医師の診療を受けさせることを優先し、やむを得ない場合にのみ服用させること。 【成分・分量】 2包(大人1日服用量)中、次の成分を含有する。 乙字湯エキス(2/3量) ( トウキ 4g、サイコ 3.33g、オウゴン 2g、カンゾウ 1.33g、ショウマ 1g、ダイオウ 0.67g より抽出) 添加物として乳糖、セルロース、メタケイ酸アルミン酸マグネシウム、ステアリン酸マグネシウムを含有する。 【使用上の注意】 ■してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなる) 1.次の人は服用しないこと 生後3ヵ月未満の乳児。 2.本剤を服用している間は,次の医薬品を服用しないこと 他の瀉下薬(下剤) 3.授乳中の人は本剤を服用しないか,本剤を服用する場合は授乳を避けること ■相談すること 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること (1)医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)。 (4)胃腸が弱く下痢しやすい人。 (5)高齢者。 (6)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。 (7)次の症状のある人。 むくみ (8)次の診断を受けた人。 高血圧、心臓病、腎臓病 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤、かゆみ 消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振、はげしい腹痛を伴う下痢、腹痛 まれに次の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。 [症状の名称:症状] 間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 偽アルドステロン症:手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。 ミオパチー:手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること 下痢 4.1ヵ月位(きれ痔、便秘に服用する場合には5~6日間)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること 5.長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること 【保管及び取り扱いに関する注意】 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。 (2)小児の手の届かない所に保管すること。 (3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。) (4)使用期限をすぎたものは服用しないこと。 【区分】 第2類医薬品 【原産国】 日本 【お問い合わせ先】 本草製薬株式会社 お客様相談室 052-892-1287(代表) 9:00~17:00(土、日、祝日を除く) ■製造販売元:本草製薬株式会社 〒468-0046 名古屋市天白区古川町125番地 広告文責 くすりの勉強堂 TEL 0248-94-8718 文責:薬剤師 薄葉 俊子 【使用期限1年以上】
1980 円 (税込 / 送料込)
乙字湯(おつじとう) 痔核 いぼ痔 きれ痔 便秘【第2類医薬品】本草乙字湯エキス顆粒-H 2.5g×24包
※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります。予め御了承下さい。 【商品特徴】 本草乙字湯エキス顆粒-Hは漢方処方「乙字湯」を煎じて服用する不便をなくし、簡便に服用できるようにエキス顆粒(分包)とした製品です。 【効能・効果】 体力中等度以上で、大便がかたく、便秘傾向のあるものの次の諸症:痔核(いぼ痔)、きれ痔、便秘、軽度の脱肛 【用法・用量】 下記の量を食間に服用してください。 年齢:1回量 / 1日服用回数 大人(15才以上):1包 / 1日2回 7才以上15才未満:2/3包 / 1日2回 4才以上7才未満:1/2包 / 1日2回 2才以上4才未満:1/3包 / 1日2回 2才未満:1/4包以下 / 1日2回 1才未満には、医師の診療を受けさせることを優先し、止むを得ない場合にだけ服用させる。 3ヵ月未満は服用しない 【用法に関する注意】 (1)小児に服用させる場合には、保護者の指導監督のもとに服用させること。 (2)1歳未満の乳児には、医師の診療を受けさせることを優先し、やむを得ない場合にのみ服用させること。 【成分・分量】 2包(大人1日服用量)中、次の成分を含有する。 乙字湯エキス(2/3量) ( トウキ 4g、サイコ 3.33g、オウゴン 2g、カンゾウ 1.33g、ショウマ 1g、ダイオウ 0.67g より抽出) 添加物として乳糖、セルロース、メタケイ酸アルミン酸マグネシウム、ステアリン酸マグネシウムを含有する。 【使用上の注意】 ■してはいけないこと (守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなる) 1.次の人は服用しないこと 生後3ヵ月未満の乳児。 2.本剤を服用している間は,次の医薬品を服用しないこと 他の瀉下薬(下剤) 3.授乳中の人は本剤を服用しないか,本剤を服用する場合は授乳を避けること ■相談すること 1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること (1)医師の治療を受けている人。 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。 (3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)。 (4)胃腸が弱く下痢しやすい人。 (5)高齢者。 (6)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。 (7)次の症状のある人。 むくみ (8)次の診断を受けた人。 高血圧、心臓病、腎臓病 2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること [関係部位:症状] 皮膚:発疹・発赤、かゆみ 消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振、はげしい腹痛を伴う下痢、腹痛 まれに次の重篤な症状が起こることがある。その場合は直ちに医師の診療を受けること。 [症状の名称:症状] 間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。 偽アルドステロン症:手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。 ミオパチー:手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。 3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること 下痢 4.1ヵ月位(きれ痔、便秘に服用する場合には5~6日間)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること 5.長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談すること 【保管及び取り扱いに関する注意】 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管すること。 (2)小児の手の届かない所に保管すること。 (3)他の容器に入れ替えないこと。(誤用の原因になったり品質が変わる。) (4)使用期限をすぎたものは服用しないこと。 【区分】 第2類医薬品 【原産国】 日本 【お問い合わせ先】 本草製薬株式会社 お客様相談室 052-892-1287(代表) 9:00~17:00(土、日、祝日を除く) ■製造販売元:本草製薬株式会社 〒468-0046 名古屋市天白区古川町125番地 広告文責 くすりの勉強堂 TEL 0248-94-8718 文責:薬剤師 薄葉 俊子 【使用期限1年以上】
1980 円 (税込 / 送料込)