「木管楽器用アクセサリー・パーツ > マウスピース」の商品をご紹介します。
テナーサックスマウスピース super tone master-bell metalOtto Link オットーリンク NYメタル 9* テナーサックス マウスピース ニューヨーク メタル tenor saxophone New York metal mouthpieces 9スター ☆ 北海道 沖縄 離島 同梱不可
正規品。アメリカ製のジャズ系マウスピース。リガチャー、キャップが付属しています。 個体差があり、弊社へ納品時に既にキャップの変形、メッキの変色(リガチャー)が見受けられるものがございます。 特にひどいものの参考画像を掲載しておりますのでご確認下さい。 また、アメリカから日本へ入荷の時点で既にそのような状態であることもあり、メーカーさん側ではこれを許容範囲としておりますのでご理解をお願いします。 尚、弊社で技術スタッフによる磨き処理後の出荷も可能ですのでご相談下さい。(完全には取れません。磨く=メッキ皮膜を研磨する行為であり、磨いた直後は綺麗にはなりますが持続性はございませんのでご注意下さい。) Otto Link tenor saxophone NY metal mouthpieces Super TONE MASTER オットー・リンク テナーサクソフォン用 オリジナル メタル マウスピースメタル NY(ニューヨーク)モデル オリジナルメタルと比べて、全長が少し長くボディが肉厚です。チェンバーが大きくウィンドウが少し小さい形状で、息をしっかりと入れて音がまとまり、豪快でダークな表現が可能です。オリジナルメタルよりふくよかで温かい音色を求めている方におすすめ。NYメタルはテナーサクソフォン用のみ生産しています。 チェンバー:L モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm(インチ)9* 3.18mm (125インチ) 9スターチェンバー:L※装着できないなどの返品/交換不可。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。 オリジナルメタルシリーズのラインナップ モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm4* 1.91mm (75インチ) 5 2.03mm (80インチ) 5* 2.16mm (85インチ) 6 2.29mm (90インチ) 6* 2.41mm (95インチ) 7 2.54mm (100インチ) 7* 2.67mm (105インチ) 8 2.80mm (110インチ) 8* 2.92mm (115インチ) 9 3.05mm (120インチ) 9* 3.18mm (125インチ) ※ミリ:小数点第三位を四捨五入。インチ:1/1000インチで表記。その他のシリーズ オリジナルラバー オットーリンクらしい太く豊かな音色と、ハードラバーならではのダークで温かいサウンドが特長です。メタルに次いで人気のあるモデルです。 バッフルはロールオーバー型で、チェンバー容積を大きく取るため、ややくぼんだ形状に加工されています。 全音域に渡ってコントロールのし易さにも定評があります。ジャズカルテットでのスタンダードナンバーやバラードなどでは、艶のある魅力的なサウンドを奏でます。サイズも豊富で選択枠が広く、自分に合った吹奏感や音色を見つけることができます。 ソプラノ、アルト、テナー、バリトンサクソフォン用を生産しています。 オリジナルメタル ジャズマウスピースの定番中の定番と言われるオットーリンク。特にテナーサクソフォン用スーパートーンマスター(メタル)は、世界中のジャズマンに愛されているモデルです。金属製のマウスピースの中では、暖かみがあり表現力の豊かさが特長です。質の高い技術とバランスの良い作りで、全音域に渡ってコントロールしやすい吹奏感が人気です。光り輝く金メッキ仕上げのボディ、ロールオーバー型のバッフルとボアが大きい作りで、太く温かみがある音色と表現力豊かに演奏できることが最大の魅力です。ささやくようなサブトーンからパワフルで太いサウンドまで、様々なジャンルやジャズ奏法に幅広く対応でき、思い描くサウンドを奏でることができます。シャンクには「Super TONE MASTER」の刻印があります。サイズも豊富で選択枠が広く、自分に合った吹奏感や音色を見つけることができます。メタル フロリダモデル 100周年を記念して発売されたモデル。 アメリカのプロ奏者とマウスピース職人が数年間の歳月を費やし、メタルマウスピース「フロリダモデル」の開発に取り組みました。 フロリダ期オットー・リンクのサウンドをイメージし、外側のボディシェイプだけでなくバッフル・チェンバー・ボアなどマウスピース内部の設計も見直しています。 マウスピース本体は24K 金メッキ仕上げ、ボディサイドにはシリアルナンバーが打刻されます。 VINTAGEモデル オットーリンク90周年を記念して発売されたモデルです。 開発に数年をかけ、全体の形、ボアサイズ、チェンバー、バッフル、サイドレールなどを全面的に見直し、往年のオットーリンクサウンドを蘇らせました。 テナーサクソフォン用のみの生産で、ハードラバーとメタル(金メッキ仕上げ)の2種類です。 ハードラバーには「TONE EDGE」、メタルには「TONE MASTER」の刻印がシャンクにあります。 また、それぞれのマウスピースに「シリアル番号」が刻まれています。RGモデル テナーサクソフォン用のみ生産しており、ハードラバーとメタル(ステンレス・サテン仕上げ)の2種類です。 オットーリンクでは唯一バレット型のバッフルを採用しています。 ハードラバーは、スリムな外観で肉厚なボディ、パワフルながら温かみのある音色が特長です。メタルは、ビーク全面を覆う厚みのあるハードラバーのティースガードが個性的で、オープンアンブシュアで吹くことができ大音量での演奏も可能です。 ソフト&メロウな音楽や明るくエッジの効いたサウンドをも作り出し、柔軟な音楽表現が可能です。 オットーリンクについて 世界トップレベルのミュージシャンから長年選ばれ続けているオットーリンク。 1930年代アメリカ・ニューヨーク州でメタルマウスピースの製造を始め、それからハードラバーマウスピースの生産に着手しました。 1950年代初期にフロリダ州に移り、様々なモデルを発表してきました。 1970年代には、インディアナ州・エルクハートのバビット社の工場へ移転し製造を続けています。 初期モデルではロールオーバー型のバッフルを用い、1970年代以降はステップ型のバッフルも取り入れました。 リガチャーの形状は生産初期の面影をずっと残しています。 どの時代も「オットーリンク」らしく「温かく太い」音色を引き継いできました。 時代と演奏家と共にジャズシーンを歩み続け数々の人気モデルを作り出し、今日も多くのプレイヤーに求められ続けられています。
45760 円 (税込 / 送料込)
Bb clarinet Mouthpiece クリスタル マウスピース 透明Pomarico ポマリコ パリ シティコレクション クリスタル B♭ クラリネット マウスピース crystal city collection Paris 北海道 沖縄 離島不可
B♭クラリネット用マウスピース 珍しいクリスタル製マウスピース。 エボナイト製マウスピースより摩耗に強いのが特長です。 ただ衝撃には弱く、割れてしまうことがあるので取り扱いには注意が必要です。 クリスタル・ガラス(人工クリスタル)のかたまりから削り出して作成しているため鋳型で作られるものに比べ個体差があります。 ▼Pomaricoとは C.POMARICO <創業者>は、数々のオーケストラで首席クラリネット奏者をつとめる一方、室内楽も多くこなし、クラリネットのために書かれた楽曲の普及に貢献。その貴重な経験から得られたノウハウを製品化しました。 ▼B♭クラリネットラインナップ■クリスタル・ジュエル・シリーズ 各モデルにメローとブライトの2種類があります。(内部形状の違い、トーンやニュアンス等が変化します。) メロー...ブライターに比較して抵抗感がやや強めで音色は柔らかくダークな傾向。 ブライター...抵抗感はメローよりかは強くないようで、音色は明るめな傾向。 エメラルド...オープニング1.02mm 長さ18mm ルビー...オープニング1.09mm 長さ18mm サファイア...オープニング1.15mm 長さ20mm ダイアモンド...オープニング1.25mm 長さ20mm ■クリスタル・スペシャルモデル ・NIGUN オープニング1.07mm 長さ18mm メローとブライトの2種類があります。(内部形状の違い、トーンやニュアンス等が変化します。) メロー...ブライターに比較して抵抗感がやや強めで音色はやわらかい傾向。 ブライター...抵抗感はメローよりかは強くないようで、音色は明るめな傾向。 ・ブラック クリスタル ...クリスタルにカーボンを配合。トラディショナルなブラックカラー仕上げ。 ムーン...オープニング1.04mm 長さML スター...オープニング1.12mm 長さML サン...オープニング1.32mm 長さL ・JAZZ ★...オープニング1.39mm 長さ19mm ★★...オープニング1.48mm 長さ21mm ・WIZARD(ウィザード)...特殊なミネラル成分が添加されているためクリスタルの性質がソフトになり、温かいダークサウンドが得られます。さらに、光によってマウスピース自体の色も変化します。 クローズ...オープニング1.08mm 長さ16mm ミディアム...オープニング1.21mm 長さ16.5mm オープン...オープニング1.35mm 長さ16.5mm ・City Collection(シティコレクション) New York(ニューヨーク)...オープニング1.07mm Rome(ローマ)...オープニング1.22mm Berlin(ベルリン)...オープニング1.14mm Paris(パリ)...オープニング1.16mm Tokyo(東京)...オープニング1.10mm Seoul(ソウル)...オープニング1.08mm Moscow(モスクワ)...オープニング1.25mm Pomarico mouthpieces ポマリコ マウスピース ■楽器:B♭clarinet B♭クラリネット べークラリネット ■クリスタル・スペシャルモデル:イタリアのトスカナ地方で産出される純粋なクリスタルから熟練職人の手作業によって作られています。純粋なクリスタルは経年変化することなく、柔らかさと温かさを鐘揃えた美しい音色を演出します。 ■City Collection(シティコレクション) ■モデル:Paris(パリ) ■オープニング:1.16mm ■クリスタルガラス(人工クリスタル) ※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。
32120 円 (税込 / 送料込)
ESM アルトサックスマウスピース アクリル製 カラー スカイブルー リガチャー キャップ セット アルトサクソフォン用ESM イーエスエム 6スター アルトサックス メタルリング マウスピース ジャズヘブン ブルー リガチャー キャップ付 Jazz Heaven 6* 以下は対応不可 北海道 沖縄 離島 代引き
正規品。リガチャー、キャップ付き マウスピースのアクリル素材には多少キズやくもり、気泡などがある場合がございます。リガチャーやメタルリング部分には変色、キズなどがある場合がございます。入荷時点で検品通過した海外製のためご理解下さいませ。 ESM alto saxophone mouthpieces イーエスエム アルトサクソフォン用 マウスピースESM 海外の有名プレイヤー達のアドバイスを基に開発されました。特徴である真鍮製のメタルリングは、音の輪郭を明確にし、音色に新と深みを与え、且つダイナミクスレンジを広げる効果が期待できます。 JAZZ HEAVEN ジャズヘブン シリーズ ブルーのカラーのアクリル製で珍しい見た目で見た目買いもおすすめ。レスポンスが良さと明るい音色が特徴です。 モデル 6スター オープニング 2.03mm (6*) ※対象楽器でも装着できない、加工が必要などがございます。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。返品交換不可 ~ラインナップ~ ▼ジャズ/ジャズヘブンシリーズ モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm(インチ)6 1.90mm6スター 2.03mm7 2.16mm7スター 2.28mm8 2.41mm8スター 2.54mm9 2.67mm ▼クラシックシリーズ モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm(インチ)5 1.60mm 5スター 1.70mm 6 1.80mm 6スター 1.90mm 7 2.00mm 7スター 2.15mm 8 2.20mm 8スター 2.30mm 9 2.40mm※ミリ:小数点第三位を四捨五入。インチ:1/1000インチで表記。
19250 円 (税込 / 送料込)
Eb clarinet Mouthpiece エスクラ クリスタル マウスピース 透明Pomarico ポマリコ 2 クリスタル マウスピース E♭ クラリネット エスクラリネット crystal Es clarinet mouthpiece 北海道 沖縄 離島不可
E♭クラリネット用マウスピース 珍しいクリスタル製マウスピース。 エボナイト製マウスピースより摩耗に強いのが特長です。 ただ衝撃には弱く、割れてしまうことがあるので取り扱いには注意が必要です。 クリスタル・ガラス(人工クリスタル)のかたまりから削り出して作成しているため鋳型で作られるものに比べ個体差があります。 ▼Pomaricoとは C.POMARICO <創業者>は、数々のオーケストラで首席クラリネット奏者をつとめる一方、室内楽も多くこなし、クラリネットのために書かれた楽曲の普及に貢献。その貴重な経験から得られたノウハウを製品化しました。 ▼E♭クラリネット用マウスピースラインナップ 1...オープニング1.05mm 長さ17mm 2...オープニング1.10mm 長さ17mm 3...オープニング1.20mm 長さ18mm Pomarico mouthpieces ポマリコ マウスピース ■楽器:E♭clarinet E♭クラリネット エスクラリネット ■イタリアのトスカナ地方で産出される純粋なクリスタルから熟練職人の手作業によって作られています。純粋なクリスタルは経年変化することなく、柔らかさと温かさを鐘揃えた美しい音色を演出します。 ■モデル:2 ■オープニング:1.10mm ■長さ:17mm ■クリスタルガラス(人工クリスタル) ※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。
31900 円 (税込 / 送料込)
テナーサックスマウスピース テナーサクソフォンMEYER ( メイヤー ) Gモデル 5 テナーサックス ラバー マウスピース Tenor saxophone Mouthpieces RUB G MODEL 北海道 沖縄 離島不可
正規品。made in USA。アメリカ製のジャズ系マウスピース。海外製のためつくりが粗い部分がございます。ご理解下さいませ。 MEYER Tenor saxophone mouthpieces メイヤー テナーサクソフォン用 ハードラバー マウスピースハードラバー Gモデル 1950~60年代のアメリカのジャズシーンで人気のあった、M.C.グレゴリーのサウンドをモチーフにして作り上げられたモデルです。 チェンバーとティップオープニングを改善し、過去の偉大なサックス奏者たちによって有名になったサウンドを、現代のミュージシャンが再現できるようになりました。 肉厚なボディで、やや抵抗感があり柔らかい音色です。当時のサウンドを味わいたい方におすすめ。 ノーマルモデルに比べ、マウスピース自体が肉厚で、内側の空間は狭めに設計してあります。その為、やや抵抗感もありますがソフトなサウンドが得られる傾向です。ヴィンテージ感を味わいたい方にはお勧めのマウスピースです。モデル5 ティップオープニング 1.93mm 76インチ / フェイシング M / チェンバーSM (18M)※ミリ:小数点第三位を四捨五入。インチ:1/1000インチで表記。※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。 ~ラインナップ~5 ティップオープニング 1.93mm 76インチ / フェイシング M / チェンバーSM (18M) 6 ティップオープニング 2.06mm 81インチ / フェイシング M / チェンバーSM (18M) 7 ティップオープニング 2.18mm 86インチ / フェイシング M / チェンバーSM (18M)~他シリーズ~ ■ハードラバー ニューヨークモデル 100周年を記念して発売されたモデル。人気のニューヨーク期メイヤーを再現すべく、ハードラバーモデルのバッフルやチェンバーをわずかに変更した「ニューヨークモデル」独自の型を使用しています。優れたコントロール性と高い表現力を兼ね備え、あらゆるレベルの奏者に対応できるモデルに仕上がっています。「ニューヨークモデル」専用の新設計リガチャー&キャップが付属し、ボディサイドにはシリアルナンバーが打刻されます。 ■ハードラバー RC(リッチー・コール)モデル 有名なアルトサクソフォン奏者リッチー・コールが愛用しているオールドメイヤー(ニューヨークメイヤー5番)を基にデザインされた復刻版(シグネチャーモデルです)です。通常のメイヤー・ハードラバーよりも温かみのある音色です。息が入りやすく太くパワフルながら柔らかく明るいサウンドが特長です。 ■ハードラバー Gモデル 1950~60年代のアメリカのジャズシーンで人気のあった、M.C.グレゴリーのサウンドをモチーフにして作り上げられたモデルです。チェンバーとティップオープニングを改善し、過去の偉大なサックス奏者たちによって有名になったサウンドを、現代のミュージシャンが再現できるようになりました。肉厚なボディで、やや抵抗感があり柔らかい音色です。当時のサウンドを味わいたい方におすすめ。 ■JAZZメタル 温かみのある太くパワフルなサウンドが魅力です。先端がロールオーバー型のローバッフルなので、息がたっぷり入りコントロールし易いのが特長です。メタルの音質に柔らかさを加えられた特有の音色を味わえます。 メイヤーの歴史 アメリカ・ニューヨークから始まりました。当時、最も人気のあった「メイヤーブラザーズ・ニューヨーク」モデルは、良質のハードラバーを使用し、緩やかなくぼみのあるサイドウォールと、先端がロールオーバー型のバッフルでした。 豊かなサウンドを作り出し、丁寧な仕上げに定評がありました。その後1970年代半ばに、インディアナ州・エルクハートのバビット社の工場へ移り、そこで生産されたマウスピースが現在のマウスピースです。サイドウォールがストレート(くぼみがない)型で、チェンバーの形状も変更されましたが、サウンドに対するコンセプトは、今も引き継がれています。世界のトップアーティストに愛され続け、いくつもの世界最高レベルのジャズサウンドを作り出してきました。20か国以上に輸出されています。
28930 円 (税込 / 送料込)
テナーサックスマウスピース USA JAZZ ジャズ系 フュージョン系Bobby Dukoff ボビー デュコフ D6 テナーサックス メタルマウスピース Dチェンバー tenor saxophone metal mouthpieces リガチャー キャップ 北海道 沖縄 離島不可
正規品。アメリカ製のジャズ系マウスピース。リガチャー、キャップが付属しています。 個体差があり、海外製のブランドで特にmade in USAのオットーリンク、メイヤーなどはどれも変色などが見受けられます。デュコフにおいては一見綺麗な印象を受けますがゴールドなどのメッキ品と違い変色などではなく表面にうっすらとまだら模様(迷彩柄っぽい)のようなものが見受けられます。これは仕上げによるもので製品不具合ではありません。また内側は表面の仕上げのようにツルツルピカピカの仕上げではありませんので工業製品的な表面の粗さがあります。どちらも画像でご確認いただけると思いますのでご理解をお願いします。 Bobby Dukoff tenor saxophone metal mouthpieces Chamber D ボビーデュコフ テナーサクソフォン用 メタル マウスピース Dチェンバー いわずと知れたジャズマウスピースの定番品デュコフはチェンバー内の独特なカーブを作り出す事に成功し、音のスピードと様々な要求に応えられる音色を作り出す事が出来ます。 エッヂが効いたその独特のサウンドは、ロック、フュージョン、ソウル、ファンク、ジャズなど幅広いジャンルで活躍できます。シンプルなモデルラインナップでチェンバーの違いで4種類、あとはティップオープニングの違いでお選びいただけます。チェンバーの違いといっても「D」チェンバーが定番で手に入りやすいものとなります。(他は受注生産品のような状況) モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm(インチ)D6 2.41mm (95インチ) 「D」チェンバー バッフルの高さやチェンバーの深さによって、明るい音、クリアーな音、まとまった音などサウンドに違いが出ます。 焦点が定まった音の広がりにより、倍音が大量に混ざり合い豊かで深みのある音色が得られます。 「D」チェンバーは、真に際立った音が出せる、かの有名な「Dukoff」サウンドを体現しており、ソロ演奏、リード・プレイなど、聴かせたい場面で理想的なマウスピースです。 ※装着できないなどの返品/交換不可。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。 ティップオープニングラインナップ モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm5 2.16mm (85インチ)6 2.41mm (95インチ)7 2.67mm (105インチ)8 2.92mm (115インチ)9 3.17mm (125インチ)※ミリ:小数点第三位を四捨五入。インチ:1/1000インチで表記。 チェンバーラインナップ ▼「D」チェンバー バッフルの高さやチェンバーの深さによって、明るい音、クリアーな音、まとまった音などサウンドに違いが出ます。 焦点が定まった音の広がりにより、倍音が大量に混ざり合い豊かで深みのある音色が得られます。 「D」チェンバーは、真に際立った音が出せる、かの有名な「Dukoff」サウンドを体現しており、ソロ演奏、リード・プレイなど、聴かせたい場面で理想的なマウスピースです。 ▼「M」チェンバー このマウスピースは「D」チェンバーで得られるものは全て備わっていますが、サウンドはより落ち着いています(言い換えれば、あまり明るくないということです)。「M」チェンバーは、「D」チェンバーと比べて、僅かですがより丸みがありまろやかなサウンドをしています。 確かなことは、よりワイドな音の広がりを持っているということです。アンサンブル演奏ではより音がブレンドします。※特別注文商品になります。 ▼「L」チェンバー これは特殊モデルのマウスピースですが、「より落ち着いた」音という特徴を持ち合わせています。 非常に豊かで分厚いサウンドで、アンサンブル演奏では驚くほど音がブレンドします。※特別注文商品になります。 ▼「X」チェンバー このマウスピースも「D」チェンバーとの類似性がありますが、「最も落ち着いた」音をしています(言い換えれば、明るさは最少ということです)。 全モデルの中で音の広がりは最大で、アンサンブル演奏で最もブレンドするでしょう。※特別注文商品になります。 ボビーデュコフについて ボビーは豪快なテナーサックスの演奏スタイルを様々な音で開拓した人物として、世界中のレコード・バイヤーの間で良く知られる存在となりました。 R.C.A.Victorから出したアルバム"Sax and Silk" がベストセラーになったことでトレンドの始まりとなり、多くのアルバムが後に続きました。 ボビーはマウスピースの構造力学の虜になっていました。なぜなら、彼は「音の始まりはマウスピースである」と認識していたからです。 彼はカリフォルニアの一流ライブショーで演奏をする傍ら自宅のガレージで実験を開始すると、瞬く間にビッグバンド時代の仲間が皆押し寄せ、自分のマウスピースをボビーにちょっと「手直し」してもらうようになりました。 彼自身のマウスピース・ビジネスはこうして自然に始まり、今日では当時の「初期カリフォルニア・モデル」は収集家が狙うお宝になっているのです。 根っからの好奇心の持ち主であるボビーはコンスタントに実験を繰り返し、優れた製品を世に送り出していきました。 ボビーが作るマウスピースはそれぞれ独自のキャラクターを持っており、正しいマウスピースをプレーヤーのスタイルに合わせて調整することが彼の願望でした。 ボビーは現役のミュージシャンとして、日々の仕事で遭遇する問題点を良く承知していました。 1930年代の後半、彼はニューヨークのデューク・デイリーバンドで演奏活動をスタートさせ、その後、カール・ホフ・バンドに移って活動を続けました。 その後、ニューヨークに戻り、ジェリー・ワルドバンドに加わることになりました。次にジミー・ドーシー・バンドに入るためジミー・ドーシーとコンタクトを取り、そこで最初の妻となるアニタ・ボイヤーと出会います。 彼女はジミー・ドーシー、トミー・ドーシーおよびアーティー・ショーとレコーディングを共にした歌手でした。 それから、彼はベニー・グッドマン・バンドに入りニューヨーカーホテルで仕事し、そこでは、フランク・シナトラと共演するという楽しみを得ました。その後、数々のビッグバンドと共演するためカリフォルニアに移住しました。 ボビーがこんなこと言ってます。 「ある日の夜のことですが、バンドの演奏ステージに戻っているときに、誰かが私の楽器をたたいてキャップがマウスピースに食い込んでしまったのです。あれであのマウスピースはお陀仏になりました。 あの日から自分でマウスピースを作り上げるまで、マウスピース探しに明け暮れました。」 彼は自宅のガレージで実験を始めると、バンド仲間が全員押しかけてくるようになり、できあがったマウスピースを次々と試していきました。 彼は音が出るしくみを実感すると、マウスピースの構造力学に魅了されていき、彼のマウスピース・ビジネスはこうして自然な形で始まったのです。 1943年に初めて作られた彼のマウスピースは、他と違った音色・音量・音の遠達性を持っていました。ボビーの根っからの探究心によりコンスタントに実験を続けたところ、より良い製品が生まれたのです。 ボビーのマウスピースには独自性があり、プレーヤーのスタイルにマウスピースを適合させたいという願望がありました。彼は1945年から1949年までカリフォルニアでマウスピースを作り続けています。 ボビーはニューヨークに戻りRCAとソロ・アーティストとして契約を結びました。その後、彼はRCAで音響技術者になりチャーリーパーカーを含む著名なアーティストのレコーディングに取り組みました。 ボビーは1954年から1960年代の初頭までRCA Victorにとって1956年のベストセラーとなった"Sax and Silk" およびその年のアルバム売上トップ10のひとつを含む膨大な量のアルバムを作りました。 他のアルバムには "Sax and Satin", " Pure Sax" そして "Off the Cuff" などがありました。フロリダに移り、ケンドールにある自宅のスタジオを含め数々のスタジオを持ち、マイアミで最初の音楽スタジオとなりました。 彼はまたノース・マイアミの荒れ果てたフードフェアのビルの一角に開設しました。 このビルは60年代には「聖地」となり、次のNo.1ヒットのレコーディングを目指す10代の若者や若手のバンドが集う有名なナイトクラブの一つとなりました。 1973年にティミー・トーマスが"Why can't we live together"でそれをやってのけました。ボビーのスタジオでたった5分でレコーディングしたこの曲がNo.1ヒットになったのです。ジェームス・ブラウンもまたデュコフ・スタジオで数々のレコーディングをしています。 1974年、ボビーはマウスピース・ビジネスを再開し、フロリダのケンドールにある工房で新しいモデルをフル生産し、最近までそのビジネスを続けていました。 1990年代になると、彼はニコラス・ヘルナンデスという若い見習いを雇いました。後に彼は親友となり、ビジネスパートナーとなり、ボビー・デュコフという手作りのマウスピースの生産を許可するまでになりました。 60年以上に渡って、デュコフのマウスピースは、デクスター・ゴードン、ブーツ・ランドルフ、マイケル・ブレッカー、ディビッド・サンボーン、ケニー・Gといった偉大なサクソフォン・プレーヤーやその他大勢の世界中のアーティストの類まれなサウンドを創造することに寄与しているのです。
51480 円 (税込 / 送料込)
L27-TE マウスピース キャップ リガチャー付 テナーサクソフォン エボニー製 made in France Tenor sax Mouthpiece ebony L27TEBrancher ブランチャー L27-TE アウトレット テナーサックス 木製 マウスピース エボニー リガチャー キャップ付き 以下対応不可 北海道 沖縄 離島 代引き
【以下対応不可 北海道 沖縄 離島 代引き】 木目は1本づつ異なります。 アウトレット。状態は悪いと思ってください。汚れ、変色、キズ、色ムラ、試奏キズ、試奏跡あり。(弊社では試奏は行っておりません。)返品交換不可。全ての対象楽器に加工なく装着できるとは限りません。 テナーサックス用マウスピース ▼BRANCHER ブランチャーはフランスのブランドです。1987 年からサックスとクラリネット用のアクセサリーを、2007 年からはプロ仕様のサックスの設計と製造を行ってきました。 ブランチャーの楽器とアクセサリーは、市場で最も豪華な製品とも言われ、世界中のミュージシャンから評判を得ているようです。 ▼特長●素材 エボニー製のマウスピースで音色に柔らかさと豊かな倍音をもたらします。シャンク部分に装着した薄いメタルリングは木を補強し、音に明るさと輪郭をつける効果があります。 レスポンスが良く、しなやかな音色はスムースジャズやフュージョンを演奏される方に特におすすめ。 ●チェンバー バッフル部分から奥にあたる、最初に音が共鳴するマウスピース内部の空洞部分を指します。 サイズは大きく分けて、スモール・ミディアム・ラージの3種類あり、容積が狭いと華やかで輝かしく、広いと音の太さが増しダークでしっとりした音が得られます。 こちらはラージチェンバーです。 形状は大きく分けて、「ラウンド型」「スクエア型」「ホースシュー型(馬蹄型)」「フラット・サイドウォール型」があり、このほかに「混合型」やメーカー独自の形状もあります。こちらはラウンド型です。 ●バッフル ティップオープニングからチェンバーまでの面を指します。 「ハイバッフル(息が通る空間の容積が狭い)」は、力強く明るいエッジの効いた音が得られ、「ローバッフル(息が通る空間の容積が広い)」は、柔らかく温かみのある音が得られます。こちらはハイバッフルです。 ●バッフルの形状 ティップオープニングからチェンバーまでの面を指します。スタッフが目視で確認したところ形状はバレット型に近い形状です。また通常のバレット型に加えてもう1段階段差がついています。 形状は大きく分けて4種類です。先端からスロートに向かって、直線の傾斜を持つ「ストレート型」、緩やかな放物線を描く「ロールオーバー型」、段差をつけた「ステップ型」「バレット型」があります。 ●リガチャーとキャップ付き ・セミリジットリガチャー:伸縮性のないダブルナイロン横糸と2つのレールを備えた金属製のプレッシャープレートを特徴とする多層構造の革新的な素材でできており、豊かで暖かいサウンドを実現。 ・キャップ:ブラックのプラスチックキャップです。 ▼材質の違いこちらのマウスピースはエボニー製(木製)です。 ・木製...柔らかく、暖かい音色が特徴的。エボナイトに比べるとよりしなやかで軽い感じの音色と感じるかもしれません。 ・樹脂製...楽器に付属しているものは樹脂製がほとんど。音色は軽めな傾向。 ・エボナイト製...ハードラバー、ゴムでできているマウスピース。一般的に木管マウスピースでよく使われているもの。暖かみのある柔らかい音色が特徴。 ・メタル製...ジャズやロックを演奏する方。パワフルで明るく金属的なが特長。使用される材質やメッキによっても音色や吹奏感が変わります。 ▼ラインナップモデル名 TIP OPENING 1/100mmソプラノサックス L17-SE 1.7mm L21-SE 2.1mm アルトサックス L21-AE 2.1mm L23-AE 2.3mm テナーサックス L27-TE 2.7mm L29-TE 2.9mm Brancher mouthpieces ブランチャー マウスピース ■楽器:Tenor saxophone テナーサクソフォン ■モデル:L27-TE ■TIP OPENING ティップオープニング:2.7mm ■素材:エボニー製 柔らかい音色、豊かな倍音が特長。 ■シャンク部分には薄いメタルリング マウスピースを補強し、音に明るさと輪郭をつける効果。 ■セミリジットリガチャー、マウスピースキャップ付き ■made in France※木目は1本づつ異なりますので画像とは同じではありません。装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。
16170 円 (税込 / 送料込)
アルトサクソフォンマウスピース alto saxophone mouthpiece cap Ligature setAntigua アンティグア アウトレット アルトサックス マウスピース リガチャー キャップ CGK4 コルクグリス クリーニングペーパー セットG 北海道 沖縄 離島不可
alto saxophone mouthpieces アルトサクソフォンマウスピース 新品 アウトレット 海外品につきキズなどがあります。 細かい仕様が画像と異なる場合がございます。すべてのブランドのすべてのモデルのアルトサックスに加工なく取り付けられるとは限りません。返品/交換不可。 Antigua(アンティグア)のアルトサックスに過去付属していたマウスピース、リガチャー、キャップのセットです。この価格ですので、サイズの情報などはございません。サイズなどの詳細にはお答えいたしかねますので御了承下さい。 「使えるからいい」と長年同じマウスピースを使用し続けている方も多くおられます。学生さんをはじめ、熟練の方まで、意外とお気に入りのマウスピースを使い続けている方が多いですね。 さて、何故長く同じマウスピースを使い続けることが良くないかというと...☆手持ちのマウスピースのここをチェック☆ ・先端(ティップ):欠けたり、傷が付いていたりしませんか?こすれたり、ちょっとの欠けがあったらリードが十分に振動しません。 ・先端内側(ティップレール)のエッジ:長年スワブを通していると、少しづつ角がすり減って丸くなっていきます。ぱっと見はわかりにくいかもしれません。マウスピースにスワブを毎回通している方は、新しいマウスピースに買い換えたら、スワブを通す回数を減らし、演奏後は清潔に水を通してやわらかい布で拭き取るお手入れを取り入れていきましょうね。 ・先端内側(ティップレール)のサイドレール:リードが一番接触する面です。これは正しくお手入れ/使用しても、長年のうちに少しづつすり減ってしまうことは仕方ありません。新品のときとリードの振動が変わってしまうのは残念ながら避けられないことなのです。 ・先端外部(ビーク):前歯の当たる部分です。マウスピースパッチを貼っている方も、そのまま使用している方もボコボコに凹んでいたり、えぐれたりしている方がおられます。こうなってしまうとアンブシュアを安定させることが困難になります。 さて、これらのチェックポイントをクリアしても、まだまだ買い換えが必要なワケがあるのです。 自分の演奏力を最大限に発揮するマウスピース、「今の状態」がベストで吹きやすい。そういう方、おられると思います。自分のクセに馴染み、マウスピースに慣れ、吹きやすくなっている今の状態。実はこれ、そのマウスピースに自分が対応していっているんですね。このまま使用し続ければどうなるでしょう。破損してしまえば、買い換えは免れないわけですから、そのときに【新しいマウスピース】=【いたってスタンダードなアンブシュア】で演奏できない(しにくい)ということになりかねません。定期的に新しいものに変えることで、正しいアンブシュアを常に意識し、基本からの応用に対応できるのです。 マウスピース、リガチャー、リード、この口に近い部分は音にとても影響する大事な部分ですので、本来はヤマハ以上のブランドのものを使用するのが望ましいのですが、ご予算がない方も破損したマウスピースよりは良いと思います。少しずつレベルアップしていきましょう。 YAMAHA CORK GREASE CGK4 ヤマハ コルクグリス CGK-4■管楽器用 お手入れ用品■楽器:木管楽器 ジョイント部のコルク部分 クラリネット、バスクラリネット、アルトサックス、ソプラノサックス、テナーサックス、バリトンサックス、オーボエ、ファゴットなど■スティックタイプ■容量 5g※細かい仕様が画像と異なる場合がございます。 コルクグリスはクラリネット、サックス類、オーボエなどには必須となるお手入れ用品です。 グリスには様々な種類があり、基本的には楽器の箇所に合ったグリスやオイルを使用するのが望ましいですが、種類やタイプによって粘度が変わりますので季節や保管状況によって使い易いものを選びましょう。 例えば、夏の暑い日には溶けにくい少しかためのスティックタイプ。ジャータイプの方が少し柔らかめですので、こちらを冬用にと使いわけしても良いと思います。スティックタイプはささっと塗れて手が汚れないのも良いですよね。 管を組み立てる際にコルク部分に塗ることによって管の気密を保ち、動きをスムーズにします。グリス専用に新開発された、化学合成オイルを主成分に使用しています。常に塗りやすく、コルク表面へのなじみの良い、滑らかな嵌合を実現しました。ジョイントのコルク表面に安定したグリス皮膜を形成します。 VIVACE CLEANING PAPER ビバーチェ クリニング ペーパー■楽器 管楽器 木管楽器 お手入れ用品■フルート、クラリネット全般、アルトサックス、テナーサックス、ソプラノサックスなどサクソフォン全般 他■70枚入り※画像と仕様が異なる場合がございます。 タンポやトーンホール(音孔)に溜まった水分、油分などを取るためのペーパーです。吸水性、速乾性にとても優れ、更に耐久性も有ります。 これを怠ると、キイが正しく動作しないなどのトラブルが起こる可能性がございます。しっかり日頃メンテナンスをすることで、タンポの寿命を延ばします。 使い方は簡単で、タンポとトーンホールの間にはさみ、キイを軽く数回押してください。これで水分が取れていきますので、ペーパーの位置を変えて2~3度繰り返りかえすことで綺麗に取り除きます。 やるからには水分がしっかり取れていないと意味がなくて、正直お手入れというのは「何かが起きる可能性」を予防するもので、お手入れをしている最中はなんだ か実感のないもので、それが果たして効果があるのか不安になったり、お手入れを放棄してしまったりすることもあるでしょう。 ですが、起きてしまったらもう終わり、修理いきです。そうならないためにも日頃から楽器のお手入れはしっかり行いましょう。 こちらは水分を取り除くものですが、さらにその後にパウダーでコーティングする別売りのパウダーペーパーの併用使いが一般的です。水分と油分を綺麗に取り除 いたつもりでもベタつきが発生することがあり、べたつくとキイのレスポンスが鈍くなります。べたついたタンポ、劣化したタンポはタンポ交換という修理に なってしまいますのでご注意を。
6050 円 (税込 / 送料込)
正規品 フランス製 ソプラノサックスマウスピースHenri Selmer Paris セルマー S80 E ソプラノサックス マウスピース ハードラバー Bb soprano saxophone mouthpieces S-80 ♯E 北海道 沖縄 離島不可
正規品。 Henri Selmer Paris S80 B-FLAT soprano saxophone mouthpieces セルマー ソプラノサクソフォン用 マウスピース S-80 ハードラバーS80の特徴 あらゆる種類のサクソフォンにフィットし、他に類のないほどの人気を勝ち得ており、 今日を代表するマウスピースとして広く認められています。非常にあたたかく、幅広い豊かな音が特徴です。 モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm / フェイシング(mm)S80 E 1.32mm 18.00mm ※装着できないなどの返品/交換不可。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。またマウスピースは選定品なども存在する通り個体差もございます。 S80のラインナップ モデル名 / ティップ・オープニング(mm) / フェイシング(mm)C* 1.17mm 18.00mm C** 1.22mm 18.00mm D 1.27mm 18.00mm E 1.32mm 18.00mm F 1.37mm 18.00mmその他のシリーズ Prologue 1885 年から世界の音楽家に常に素晴らしい楽器を届けてきたセルマー・パリ社のノウハウが生み出したこのプロローグには新素材サーモプラスティックポリマーが採用され、ハードラバー製と同様の演 奏しやすさと豊かな音を生み出すことに成功しました。 ※スクエアチェンバーCONCEPT このコンセプトは、1885年から始まった伝説的とも呼ぶべきセルマー・パリ社の楽器製造ノウハウを結集して生み出された、革新的なデザインで、演奏しやすく、豊かなサウンドの最新モデルです。 ※ラウンドチェンバーS90 様々な分野の演奏家に愛用されている人気マウスピース。その音は非常にストレートで均質に響き、 また柔軟性としなやかさが非常に優れバランスがとれているので、学生でもプロ奏者でもその要求を満たしてくれます。 Super Session 1950年代以前のモデルと同様のラウンド・チェンバー。息が入りやすく、音の強弱にかかわらぬ安定感があり、驚くほど豊かでまろやかなサウンドです。特にジャズ向きに設計されており、ダイナミクスレンジの広さを追求する演奏家の要望に応えます。Soloist 1960年代に製造されていた伝説的なモデルに啓発され製作されました。豊かで色彩感があり、多様な演奏スタイルに適応する芯のある、均一で あたたかな音が特徴。とりわけ低音と最高音域でのアタックが非常に正確です。Spirit フランスの人気ジャズ・プレイヤー、ピエリック・ペドロン氏との共同開発で生まれました。突き抜けるパワーを維持した倍音豊かなサウンド、チューニングやコントロールのしやすさは従来のジャズ・マウスピースでは考えられない程で、心地よい吹奏感が得られます。 廃盤モデル Metal Classic、Metal Jazz セルマーマウスピースについて マウスピースの製造はセルマー・パリ社にとって最初の挑戦でした。 楽器の響きに関する完璧な知識をもつことは、優れたマウスピースを設計するための準備になりました。 セルマー・パリ社は、この分野での経験により、今日、信頼されるマウスピース・メーカーとして認められるようになりました。 そしてこのブランドの名が疑いもなくマウスピース市場での先駆的存在になったのです。 マウスピースはすべての演奏者にとって絶対に必要なアクセサリーです。 セルマー・パリ社はオープニングやテーブルの長さに多様な選択肢があるので、誰もが自分の口や歯の形や音の好みにぴったり合うものを選ぶことが可能です。 セルマーはヘンリー(アンリ)・セルマー氏によってパリに最初の工房が開設されて以来130年以上の実績があります。 ・フランスで最初の総合管楽器メーカーです。 ・プロフェッショナル用サクソフォンの世界的な先駆です。 ・ 世界が認めるブランドネームです。 ・サクソフォン・クラリネット・マウスピースの3つのカテゴリーを幅広く生産しています。
22913 円 (税込 / 送料込)
バスクラ エボナイト製 made in JAPANGottsu ゴッツ G45 セピアトーン ウィル バスクラリネット マウスピース 日本製 Bass clarinet Mouthpiece Sepia Tone Will 北海道 沖縄 離島不可 Original Hand Crafted
バスクラリネット用マウスピース ▼Gottsuとは メーカー曰く、Gottsuはサックスは人が歌うかのように聞こえる楽器だと思います。だからGottsuのマウスピースも人の声に近い倍音の出るマウスピースが特徴です。 創業者自身がサックス奏者であり市販のマウスピースに満足しなくなったことがきっかけで2005年に創業しました。 「世界一のマウスピースを作ること」を理念としており、素材の厳選から、設計、手作業による仕上げを全て自社工場で行っております。またGottsu独自の特殊調整技術「Gチューン」を全てのマウスピースに施すなどマウスピース制作に力を入れているメーカーです。 日本製のマウスピースですので海外製のメジャーブランドより知名度が低いですが知る人ぞ知る、ここ最近じわじわ人気が出てきているブランドのように思います。 ▼Gottsu独自技術 Gチューン GチューンとはGottsuが開発した独自の特殊調整技術のことで、仕上げ作業の際に職人によって丁寧に調整されます。Gottsuの全てのマウスピースモデルにはこのGチューンが施されているため他にはないGottsuならではの美しい音色と吹きやすさを実現しています。また、すべてのGottsuリフェイスにもこのGチューンを施しその証明として“G”の刻印を打刻します。+R(先端特殊加工) Sepia Tone The greatness of original technology リードの振動をより効果的にする為の、ティップレールに特殊加工するGチューンの最新技術です。この特殊加工により、今までより効果的にリードが振動し、 なめらかでとろけるような音色をが特徴的で、他にはない効果を発揮します。音の立ち上がりの抵抗感は絶妙で、低音がスムーズに出しやすくなるのと、サブトーンが 柔らかくやさしい音色に変わるGottsuのオリジナル技術です。▼Gottsuのティップレール・サイドレールへのこだわり マウスピースは中身の形と同じくらいティップレールやサイドレールの太さも音色に影響するためとても重要なポイントです。Gottsuのマウスピースはモデルごとにティップレールやサイドレールの太さを変えてそれぞれのモデルに合う太さを採用しています。平均で一つのモデルに100本以上の試作品を作り、検証を行い一番適切な太さを採用し商品化しています。▼ヴィンテージマウスピースへのこだわり Gottsu はマウスピースのリフェイスをしていく中で様々なマウスピースに出会いました。中でもジャズの黄金時代ともいわれる1930-50年代のヴィンテージマウスピースはとても良い作りで、作者の思いが伝わってくるようなものが非常に多く、強く感銘を受けたことをきっかけに、当時のヴィンテージマウスピースと現代の音楽の融合するような新たなマウスピースを作りたいという想いからGottsuはヴィンテージモデルを展開しています▼Gottsuマウスピースのクラリネットラインナップ(2022.2月現在) ゴッツはサックスマウスピースのイメージが強いですがクラリネットのマウスピースのラインナップもあります。サックスはジャズ系向けのマウスピースが多いですがクラリネットはクラシック向けのモデルです。 ■Sepia Tone Will エボナイト製 音色の特徴は明るめなクラシカルな音です。このモデルのクラリネットはジャズとクラシックの間のスタイルに向いています。 B♭クラリネット / バスクラリネット ■Sepia Tone Balance エボナイト製 スタッフのトロイ氏と後藤さんが共同開発したマウスピースです。クラシック奏者のためにデザインされたモデルで明るさと暗さの調和のとれ、美しい音色を吹きやすさのバランスが特徴。Sepia Tone Willより少し明るいトーンで、抵抗感が軽いようです。 B♭クラ▼Sepia Tone Will Sepia Tone Willはクラシック向けのマウスピースです。音色の特徴は明るめなクラシカルな音です。このモデルのクラリネットはジャズとクラシックの間のスタイルに向いています。 -Gottsu 後藤将彦氏コメント- このモデルはクラッシックを吹く方々、特に吹奏楽などの学生に向けたマウスピースです。私自身クラッシック音楽は新しい分野でこのモデルは“挑戦”のモデルでした。このモデルのアルトを販売開始した際にクラリネットのマウスピースも作って欲しいと熱い要望があり、のちにバスラリネットと B♭クラリネットの販売に至りました。 素材 : エボナイト ※素材は濃い茶色で添加物を入れていない上質なエボナイトです。 チェンバー形状: 四角形 音色と特徴:クラシカルな音、柔らかい スタイル:クラシック 推奨リード:天然素材のリード ティップオープニング:1.95mm Gottsu mouthpieces ゴッツ マウスピース ■楽器:Bass clarinet バスクラリネット ■シリーズ:Sepia Tone Will セピアトーンウィル ■モデル:G45 ■TIP OPENING ティップオープニング:1.95mm ■素材:エボナイト ※素材は濃い茶色で添加物を入れていない上質なエボナイトです。※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。
31570 円 (税込 / 送料込)
Sepia Tone VI Marble #5 ソプラノサクソフォン エボナイト製 made in JAPAN soprano saxophoneGottsu ゴッツ #5 Sepia Tone VI Marble ソプラノサックス ラバーマウスピース soprano saxophone Mouthpiece 以下対応不可 北海道 沖縄 離島 代引き 日本製 Original Hand Crafted
【以下対応不可 北海道 沖縄 離島 代引き】※マウスピースシャンク部は銅製につき変色します。ハンドメイド製品につき、キズがある場合がございますが、音に影響がないよう細心の注意を払って製造されているとのことですのでご了承のほどよろしくお願いいたします。※ 2024年9月にシャンクの素材を真鍮に金メッキ仕様から銅の槌目リングに変更し、さらに倍音豊かで、演奏の楽しさを追求したマウスピースへと進化。▼Sepia Tone VI Marble Sepia Tone VI マーブルは、Gottsu特注素材のマーブルエボナイトを使用しており、一つ一つが異なる模様になります。 黒色とオレンジ色のエボナイトを混ぜることにより、複雑な倍音が生まれるのが特徴です。音の特徴としては、中央にフォーカスし、音が太く倍音が多い点が挙げられます。 2024年9月には、シャンクの素材を真鍮に金メッキ仕様から銅の槌目リングに変更し、さらに倍音豊かで、演奏の楽しさを追求したマウスピースへと進化しました。 ■本体素材:マーブルエボナイト ■シャンク部素材:銅製 ■チェンバー形状:丸形 ■バッフル:ロールオーバーバッフル ■音色と特徴:渋め、響きがある、吹きやすい、演奏者の好みの音が出る、 中央フォーカス、パワフル ■スタイル:ジャズ ■推奨リード:天然素材のリード-Gottsu 後藤将彦氏コメント-このモデルは、見た目の美しさを追求し、自分自身のために作り始めたマウスピースでした。そのため、当初は商品化する予定はありませんでした。しかし、プロのアーティストたちがマーブルの魅力に惚れ込み、多くの要望があったことから、商品化に至りました。デザインはVIとほぼ同じですが、マーブル素材に合わせてボディを数ミクロン単位で調整しています。斬新でありながら、洗練された銅の槌目リングを採用することで、より一層魅力的な仕上がりとなっています Gottsu mouthpieces ゴッツ マウスピース ■楽器:Soprano saxophone ソプラノサクソフォン ■シリーズ:Sepia Tone VI Marble セピアトーン VI マーブル ■モデル:5 ■TIP OPENING ティップオープニング:55インチ 1.4mm ■本体素材:マーブルエボナイト ■シャンク部素材:銅製 ■チェンバー形状:丸形 ■バッフル:ロールオーバーバッフル ■音色と特徴:渋め、響きがある、吹きやすい、演奏者の好みの音が出る、 中央フォーカス、パワフル ■スタイル:ジャズ ■推奨リード:天然素材のリード※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。 ▼Sepia Tone VI Marble ソプラノサックス用のラインナップ(2025年8月時点)モデル名 TIP OPENING 1/1000インチ mmソプラノサックス #4 51 1.3mm #5 55 1.4mm #6 59 1.5mm #7 63 1.6mm #8 67 1.7mm▼Gottsuとは メーカー曰く、Gottsuはサックスは人が歌うかのように聞こえる楽器だと思います。だからGottsuのマウスピースも人の声に近い倍音の出るマウスピースが特徴です。 創業者自身がサックス奏者であり市販のマウスピースに満足しなくなったことがきっかけで2005年に創業しました。 「世界一のマウスピースを作ること」を理念としており、素材の厳選から、設計、手作業による仕上げを全て自社工場で行っております。またGottsu独自の特殊調整技術「Gチューン」を全てのマウスピースに施すなどマウスピース制作に力を入れているメーカーです。 日本製のマウスピースですので海外製のメジャーブランドより知名度が低いですが知る人ぞ知る、ここ最近じわじわ人気が出てきているブランドのように思います。
44000 円 (税込 / 送料込)
ソプラノサックスマウスピース リガチャー キャップ セットMEYER メイヤー 7MM ソプラノサックス ハードラバー マウスピース ミディアムフェイシング ミディアムチェンバー soprano saxophone mouthpieces 北海道 沖縄 離島不可
正規品。made in USA。アメリカ製のジャズ系マウスピース。リガチャー、キャップ付き。リガチャーは若干汚れなどがあります。海外製のため致し方ない部分ですのでご理解下さいませ。 MEYER Soprano saxophone mouthpieces メイヤー ソプラノサクソフォン用 ハードラバー マウスピースハードラバーシリーズメイヤーの定番モデルとして、絶大な信頼と人気を誇るマウスピースです。初心者からプロミュージシャンまで長年に渡って愛され続けてきました。バッフルはなだらかな傾斜のロールオーバー型で、息が入りやすく音の立ち上がりに優れています。スピード感、タンギングの明確さ、アーティキュレーションによる変化など、反応の早さは抜群で、様々な演奏スタイルに順応します。サイズも豊富で自身が求める吹奏感やサウンドに辿り着きます。 モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm(インチ)7MM 1.45mm (57インチ) ミディアムフェイシング ミディアムチェンバー ※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。 ~ハードラバーシリーズのラインナップ~ モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm(インチ) 4 1.22mm (48インチ) 5 1.30mm (51インチ) 6 1.37mm (54インチ) 7 1.45mm (57インチ) 8 1.50 mm (59インチ) 9 1.55mm (61インチ) 10 1.60mm (63インチ) ※ミリ:小数点第三位を四捨五入。インチ:1/1000インチで表記。 上記に対し 【フェイシング】が【S】【M】【L】 【チェンバー】が【S】【M】【L】 とございます。 S=スモール M=ミディアム L=ラージ 例:モデル4のフェイシング【S】チェンバー【S】が4SSとなる。つまり、5MM の場合はモデル#5/ミディアムフェイシング/ミディアムチェンバーとなります。 ~他シリーズ~ ■ハードラバー ニューヨークモデル 100周年を記念して発売されたモデル。人気のニューヨーク期メイヤーを再現すべく、ハードラバーモデルのバッフルやチェンバーをわずかに変更した「ニューヨークモデル」独自の型を使用しています。優れたコントロール性と高い表現力を兼ね備え、あらゆるレベルの奏者に対応できるモデルに仕上がっています。「ニューヨークモデル」専用の新設計リガチャー&キャップが付属し、ボディサイドにはシリアルナンバーが打刻されます。 ■ハードラバー RC(リッチー・コール)モデル 有名なアルトサクソフォン奏者リッチー・コールが愛用しているオールドメイヤー(ニューヨークメイヤー5番)を基にデザインされた復刻版(シグネチャーモデルです)です。通常のメイヤー・ハードラバーよりも温かみのある音色です。息が入りやすく太くパワフルながら柔らかく明るいサウンドが特長です。 ■ハードラバー Gモデル 1950~60年代のアメリカのジャズシーンで人気のあった、M.C.グレゴリーのサウンドをモチーフにして作り上げられたモデルです。チェンバーとティップオープニングを改善し、過去の偉大なサックス奏者たちによって有名になったサウンドを、現代のミュージシャンが再現できるようになりました。肉厚なボディで、やや抵抗感があり柔らかい音色です。当時のサウンドを味わいたい方におすすめ。 ■JAZZメタル 温かみのある太くパワフルなサウンドが魅力です。先端がロールオーバー型のローバッフルなので、息がたっぷり入りコントロールし易いのが特長です。メタルの音質に柔らかさを加えられた特有の音色を味わえます。 メイヤーの歴史 アメリカ・ニューヨークから始まりました。当時、最も人気のあった「メイヤーブラザーズ・ニューヨーク」モデルは、良質のハードラバーを使用し、緩やかなくぼみのあるサイドウォールと、先端がロールオーバー型のバッフルでした。 豊かなサウンドを作り出し、丁寧な仕上げに定評がありました。その後1970年代半ばに、インディアナ州・エルクハートのバビット社の工場へ移り、そこで生産されたマウスピースが現在のマウスピースです。サイドウォールがストレート(くぼみがない)型で、チェンバーの形状も変更されましたが、サウンドに対するコンセプトは、今も引き継がれています。世界のトップアーティストに愛され続け、いくつもの世界最高レベルのジャズサウンドを作り出してきました。20か国以上に輸出されています。
25300 円 (税込 / 送料込)
エボナイト製 made in JAPAN キャップ 専用リガチャー付きGottsu ( ゴッツ ) 83 セピアトーン ヴィンテージ シグネチャー マーブル 2023 アルトサックス マウスピース Sepia Tone Vintage Signature Marble 北海道 沖縄 離島不可 Original Hand Crafted 日本製
北海道 沖縄 離島 代引き不可商品です。2023年9月モデルチェンジ 付属のリガチャーは、マウスピースに刻んだ溝をスライドさせる新構造リガチャーシステムを採用。ビンテージブラスに24金メッキ仕上げになっています。 ネジのシステムは下から一本ネジでリードを押し上げるタイプの固定方法で、ネジの重量でリードをしっかりと支えつつ、リードとの接点となるプレート4ヶ所の爪でリードの振動を止めない構造となっています。▼Gottsuとは メーカー曰く、Gottsuはサックスは人が歌うかのように聞こえる楽器だと思います。だからGottsuのマウスピースも人の声に近い倍音の出るマウスピースが特徴です。 創業者自身がサックス奏者であり市販のマウスピースに満足しなくなったことがきっかけで2005年に創業しました。 「世界一のマウスピースを作ること」を理念としており、素材の厳選から、設計、手作業による仕上げを全て自社工場で行っております。またGottsu独自の特殊調整技術「Gチューン」を全てのマウスピースに施すなどマウスピース制作に力を入れているメーカーです。 日本製のマウスピースですので海外製のメジャーブランドより知名度が低いですが知る人ぞ知る、ここ最近じわじわ人気が出てきているブランドのように思います。▼Gottsu独自技術 Gチューン GチューンとはGottsuが開発した独自の特殊調整技術のことで、仕上げ作業の際に職人によって丁寧に調整されます。Gottsuの全てのマウスピースモデルにはこのGチューンが施されているため他にはないGottsuならではの美しい音色と吹きやすさを実現しています。また、すべてのGottsuリフェイスにもこのGチューンを施しその証明として"G"の刻印を打刻します。+R(先端特殊加工) Sepia Tone The greatness of original technology リードの振動をより効果的にする為の、ティップレールに特殊加工するGチューンの最新技術です。この特殊加工により、今までより効果的にリードが振動し、 なめらかでとろけるような音色をが特徴的で、他にはない効果を発揮します。音の立ち上がりの抵抗感は絶妙で、低音がスムーズに出しやすくなるのと、サブトーンが柔らかくやさしい音色に変わるGottsuのオリジナル技術です。▼Gottsuのティップレール・サイドレールへのこだわり マウスピースは中身の形と同じくらいティップレールやサイドレールの太さも音色に影響するためとても重要なポイントです。Gottsuのマウスピースはモデルごとにティップレールやサイドレールの太さを変えてそれぞれのモデルに合う太さを採用しています。平均で一つのモデルに100本以上の試作品を作り、検証を行い一番適切な太さを採用し商品化しています。▼ヴィンテージマウスピースへのこだわり Gottsu はマウスピースのリフェイスをしていく中で様々なマウスピースに出会いました。中でもジャズの黄金時代ともいわれる1930-50年代のヴィンテージマウスピースはとても良い作りで、作者の思いが伝わってくるようなものが非常に多く、強く感銘を受けたことをきっかけに、当時のヴィンテージマウスピースと現代の音楽の融合するような新たなマウスピースを作りたいという想いからGottsuはヴィンテージモデルを展開しています▼Sepia Tone Vintage Signature Marble2023 Gottsu Sepia Tone Vintage Marble Signature 2023はGottsu の最高峰モデルです。 ヴィンテージマウスピースの研究を徹底し、更に独自の技術を加え、今までにない新しいマウスピースが完成しました。素材は、特注で開発を依頼した黒とオレンジを組み合わせたマーブル模様エボナイトを使用。力強い響きがあり、音の中心にしっかりと芯を感じる、ジャズマウスピース世界最高峰のマウスピースです。特筆すべきは、このモデルに採用された世界初のリガチャーシステムです。従来のマウスピースでは見られなかった斬新なアイデアを実現しました。このリガチャーシステムは、マウスピースの両サイドに溝を掘り、リードをスライドさせて確実に固定する仕組みです。この革新的なリガチャーシステムにより、より正確なリードの固定と素早いレスポンスを実現し、演奏の自由度を高めます。更に、シャンクには24金メッキを施したSV950の槌目リングが配置されています。このリングは上品な見た目だけでなく、マウスピースの耐久性と音色の向上に重点を置いています。また、従来の VI モデルをベースに改良を重ね、音色の渋さと響きを引き継ぎつつ、演奏者が自分の好みに合わせた音色を表現できるように設計されています。Gottsu Sepia Tone Vintage Marble Signature 2023は、円錐型ハードラバーでスライド式のリガチャーシステムを採用した世界初のマウスピースとして、先進性と独自性を備えています。この革新的な技術と高品質な素材の組み合わせにより、サックス奏者は非凡な演奏体験と豊かな音楽表現を実現することができます。 Sepia Tone Vintage Signatureとの違いとしては本体素材、シャンクリングのメッキ仕上げです。 Sepia Tone Vintage Signatureはエボナイト製だったのに対し、Sepia Tone Vintage Signature Marbleはマーブルエボナイトを使用しています。 またシャンクリングは同じソリッドシルバーを使用していますが Sepia Tone Vintage Signature Marbleは24K金メッキ仕上げとなっています。 この違いで Sepia Tone Vintage Signatureに比較して明るく、温かみがある柔らかい音色でありながらも力強さもある、吹いていて気持ちの良いマウスピースになっているようです。 本体素材 : マーブルエボナイト シャンクリング素材:ソリッドシルバー(SV950) 24K金メッキ仕上げ チェンバー形状: 丸形 バッフル: ロールオーバーバッフル 音色と特徴:ダークで音が太い、輪郭のある音 スタイル:ALL 推奨リード:天然素材のリード▼アルトサックス用のラインナップ楽器 モデル名 TIP OPENING 1/100mmアルトサックス 71 1.8mm 75 1.9mm 79 2.0mm 83 2.1mm Gottsu mouthpieces ゴッツ マウスピース ■楽器:alto saxophone アルトサクソフォン ■シリーズ:Sepia Tone Vintage Signature Marble2023 セピアトーン ヴィンテージ シグネチャー マーブル2023 ■モデル:83 ■TIP OPENING ティップオープニング:2.10mm ■本体素材:マーブルエボナイト(日興エボナイト製)このマウスピースの為に製造を依頼したオリジナルエボナイトで、音色は通常より倍音が多く、温かみのある音色です。 ■シャンクリング素材:ソリッドシルバー(SV950) 24K金メッキ仕上げ ■専用リガチャー付属 ■マウスピースキャップ付属※装着できないなどの返品/交換不可。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。
116600 円 (税込 / 送料込)
テナーサクソフォン エボナイト製 made in JAPAN matt finishGottsu ゴッツ マット仕上げ 9 セピアトーンVI テナーサックス マウスピース ラバー tenor saxophone Mouthpiece Sepia Tone VI 北海道 沖縄 離島不可 Original Hand Crafted 日本製
こちらはマット仕上げです。通常ラインナップにはない仕上げの特注品です。(通常およそ1ヶ月ほど) Sepia Tone、Sepia Tone VI、 Jazz Soloist の 3 モデルを2021年10月頃に全面リニューアル。それに伴いこちらのマット仕上げは現行品ではなくなりました。 テナーサックス用マウスピース ▼Gottsuとは メーカー曰く、Gottsuはサックスは人が歌うかのように聞こえる楽器だと思います。だからGottsuのマウスピースも人の声に近い倍音の出るマウスピースが特徴です。 創業者自身がサックス奏者であり市販のマウスピースに満足しなくなったことがきっかけで2005年に創業しました。 「世界一のマウスピースを作ること」を理念としており、素材の厳選から、設計、手作業による仕上げを全て自社工場で行っております。またGottsu独自の特殊調整技術「Gチューン」を全てのマウスピースに施すなどマウスピース制作に力を入れているメーカーです。 日本製のマウスピースですので海外製のメジャーブランドより知名度が低いですが知る人ぞ知る、ここ最近じわじわ人気が出てきているブランドのように思います。 ▼Gottsu独自技術 Gチューン GチューンとはGottsuが開発した独自の特殊調整技術のことで、仕上げ作業の際に職人によって丁寧に調整されます。Gottsuの全てのマウスピースモデルにはこのGチューンが施されているため他にはないGottsuならではの美しい音色と吹きやすさを実現しています。また、すべてのGottsuリフェイスにもこのGチューンを施しその証明として“G”の刻印を打刻します。+R(先端特殊加工) Sepia Tone The greatness of original technology リードの振動をより効果的にする為の、ティップレールに特殊加工するGチューンの最新技術です。この特殊加工により、今までより効果的にリードが振動し、 なめらかでとろけるような音色をが特徴的で、他にはない効果を発揮します。音の立ち上がりの抵抗感は絶妙で、低音がスムーズに出しやすくなるのと、サブトーンが 柔らかくやさしい音色に変わるGottsuのオリジナル技術です。▼Gottsuのティップレール・サイドレールへのこだわり マウスピースは中身の形と同じくらいティップレールやサイドレールの太さも音色に影響するためとても重要なポイントです。Gottsuのマウスピースはモデルごとにティップレールやサイドレールの太さを変えてそれぞれのモデルに合う太さを採用しています。平均で一つのモデルに100本以上の試作品を作り、検証を行い一番適切な太さを採用し商品化しています。▼ヴィンテージマウスピースへのこだわり Gottsu はマウスピースのリフェイスをしていく中で様々なマウスピースに出会いました。中でもジャズの黄金時代ともいわれる1930-50年代のヴィンテージマウスピースはとても良い作りで、作者の思いが伝わってくるようなものが非常に多く、強く感銘を受けたことをきっかけに、当時のヴィンテージマウスピースと現代の音楽の融合するような新たなマウスピースを作りたいという想いからGottsuはヴィンテージモデルを展開しています▼Gottsuマウスピースのラインナップ<合成樹脂製> ■Sepia Tone Bebop 合成樹脂製 Gottsuの中でも唯一野合成樹脂製マウスピースです。エボナイトを主流にマウスピースを製作されたそうですが、それとは別の素材で作成してみよういう好奇心とヴィンテージマウスピースの出会いから制作に至たりました。中音域が強調され、柔らかい音色でありながら、スピード感のある音も出せ、ダイナミックレンジの広い傾向です。ジャズ、ビバップ、ポップス、フュージョン向けのマウスピースです。<ラバー素材> マウスピースを製作するうえでは、素材が特定の音に強く反応するのではなく全ての音に反応するといった性質が求められます。そして、その性質を持っているのがエボナイトです。世界中のエボナイトを取り寄せ、研究を重ね、厳選したエボナイトを採用しています。特にVI マーブルのエボナイトは特注素材でGottsuオリジナルのエボナイトを使用しています。 ■Sepia Tone VI エボナイト製 Gottsuマウスピースの中でスタンダードなモデルです。吹きやすく、渋めの響きがある音なのでジャズ向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone VI Marvel マーブルエボナイト製 マーブルエボナイトはGottsu特注素材でできており、シャンクシャンクの端面が18金メッキのリングを付けています。ジャズ向けのマウスピースですが、通常のSepia Tone VIに比べて、抵抗感が強く、パワフルです。 ■Jazz Soloist エボナイト製 チェンバーの形状が馬蹄形になり、音色は丸く、優しい音になる傾向です。装着するリードの種類によってジャズだけでなく、ポップスやクラシックでも対応できるマウスピースです。 ■Jazz Soloist Marvel マーブルエボナイト製 Sepia Tone VI Marvelと同じく、Gottsu特注素材でできており、シャンクシャンクの端面が18金メッキのリングを付けています。チェンバーの形状は馬蹄形なので音色の傾向はJazz Soloistと似ていますが、素材やリングがついていることでより抵抗感が強くパワフルになりました。ジャズやポップス向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone VI Custom エボナイト製 プロサックスプレイヤーからハイバッフルのマウスピースを作って欲しいという意見から誕生したマウスピースです。音色の傾向としては明るくパワフルで、メタルに引けを取らないエッジとパワーがあります。ジャズ、フュージョン、ポップス向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone シリコンラバー製 明るく吹きやすい初心者におすすめのマウスピースです。ヴィンテージマウスピースに近づけるためにエボナイトではなくシリコンラバー素材を使用しています。Sepia Tone VIが誕生し販売終了にする予定のモデルでしたが、初心者の方を中心に人気が高いため現在でも同じ製法で作成しているマウスピースです。ジャズ向けのマウスピースです。<メタル素材> Gottsuは1930年代ヴィンテージマウスピースの成分分析を行い、当時の素材を再現したVintage Brassを採用しています。Metal HL 2018はGottsu独自の錫合金素材を使用しています。 ■Sepia Tone Master 2021 真鍮製(Vintage Brass) 2021年にGottsuが創業して10周年の際に制作されたマウスピースです。テナーサックスのプロジャズ奏者のヴィンテージマウスピースを元にGottsuの10年間の技術を詰めたマウスピースです。音色としては厚みのあるダークな音色でジャズ向けです。 ■Double Ring 真鍮製 (テナーのみ) 70年も前に作られたジャズ奏者に愛用されたオットーリンクのヴィンテージマウスピースを解析し、試作を重ねたマウスピースです。渋く雑味はありますが、暗すぎない音色の傾向です。ジャズ向けのマウスピースです。 ■Metal HL 2018 錫合金製 Gottsuの中で唯一の錫合金素材でできています。素材からエボナイト製に近い響きの傾向です。旧モデルのMetal HLの設計や生産方法などを見直し、太く、明るい音色になる傾向です。ポップスやフュージョン向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone Jazz Metal 真鍮製 メタル製マウスピースの中でもスタンダードなモデルです。ヴィンテージマウスピースの素材を分析し、当時の真鍮に近い素材を使用しています。輪郭のあるダークで太い音になる傾向でジャズ向けのマウスピースです。▼Sepia Tone VI Sepia Tone VI の VI は Vintage の VI です。 このモデルはGottsuのスタンダードなモデルで日本で一番人気のあるモデルのようです。音色の特徴として渋く響きがあり、吹きやすいため演奏者の好みの音色が出るマウスピースです。 -Gottsu 後藤将彦氏コメント- どこか懐かしく毎日吹いても飽きが来ない、サックス本来の音を目指しました。 このモデルはGottsuが5軸マシニングセンタを導入するきっかけにもなったモデルです。私は自分の納得のいくエボナイトのマウスピースを作る為、またマスピースの細かい修正も自分自身でできるように一からプログラミングの勉強をしました。そうして完成したのがVIマウスピースです。 素材 : エボナイト ※素材は濃い茶色で添加物を入れていない上質なエボナイトです。 チェンバー形状: 丸形 バッフル: ロールオーバーバッフル 音色と特徴: 渋め、響きがある、吹きやすい、演奏者の好みの音が出る、 スタイル:ジャズ 推奨リード:天然素材のリード▼セピアトーンVI(ヴィーアイ) テナーサックス用のラインナップ楽器 モデル名 TIP OPENING 1/100mmテナーサックス 6 2.25mm 6☆ 2.40mm 7 2.50mm 7☆ 2.60mm 8 2.70mm 8☆ 2.85mm 9 3.05mm Gottsu mouthpieces ゴッツ マウスピース ■楽器:tenor saxophone テナーサクソフォン ■シリーズ:Sepia Tone VI セピアトーンVI ■モデル:9 ■マット仕上げ ■TIP OPENING ティップオープニング:3.05mm ■素材:エボナイト ※素材は濃い茶色で添加物を入れていない上質なエボナイトです。※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。
37400 円 (税込 / 送料込)
テナーサクソフォン エボナイト製 made in JAPAN matt finishGottsu ゴッツ マット仕上げ 6 セピアトーンVI テナーサックス マウスピース ラバー tenor saxophone Mouthpiece Sepia Tone VI 北海道 沖縄 離島不可 Original Hand Crafted 日本製
こちらはマット仕上げです。通常ラインナップにはない仕上げの特注品です。(通常およそ1ヶ月ほど) Sepia Tone、Sepia Tone VI、 Jazz Soloist の 3 モデルを2021年10月頃に全面リニューアル。それに伴いこちらのマット仕上げは現行品ではなくなりました。 テナーサックス用マウスピース ▼Gottsuとは メーカー曰く、Gottsuはサックスは人が歌うかのように聞こえる楽器だと思います。だからGottsuのマウスピースも人の声に近い倍音の出るマウスピースが特徴です。 創業者自身がサックス奏者であり市販のマウスピースに満足しなくなったことがきっかけで2005年に創業しました。 「世界一のマウスピースを作ること」を理念としており、素材の厳選から、設計、手作業による仕上げを全て自社工場で行っております。またGottsu独自の特殊調整技術「Gチューン」を全てのマウスピースに施すなどマウスピース制作に力を入れているメーカーです。 日本製のマウスピースですので海外製のメジャーブランドより知名度が低いですが知る人ぞ知る、ここ最近じわじわ人気が出てきているブランドのように思います。 ▼Gottsu独自技術 Gチューン GチューンとはGottsuが開発した独自の特殊調整技術のことで、仕上げ作業の際に職人によって丁寧に調整されます。Gottsuの全てのマウスピースモデルにはこのGチューンが施されているため他にはないGottsuならではの美しい音色と吹きやすさを実現しています。また、すべてのGottsuリフェイスにもこのGチューンを施しその証明として“G”の刻印を打刻します。+R(先端特殊加工) Sepia Tone The greatness of original technology リードの振動をより効果的にする為の、ティップレールに特殊加工するGチューンの最新技術です。この特殊加工により、今までより効果的にリードが振動し、 なめらかでとろけるような音色をが特徴的で、他にはない効果を発揮します。音の立ち上がりの抵抗感は絶妙で、低音がスムーズに出しやすくなるのと、サブトーンが 柔らかくやさしい音色に変わるGottsuのオリジナル技術です。▼Gottsuのティップレール・サイドレールへのこだわり マウスピースは中身の形と同じくらいティップレールやサイドレールの太さも音色に影響するためとても重要なポイントです。Gottsuのマウスピースはモデルごとにティップレールやサイドレールの太さを変えてそれぞれのモデルに合う太さを採用しています。平均で一つのモデルに100本以上の試作品を作り、検証を行い一番適切な太さを採用し商品化しています。▼ヴィンテージマウスピースへのこだわり Gottsu はマウスピースのリフェイスをしていく中で様々なマウスピースに出会いました。中でもジャズの黄金時代ともいわれる1930-50年代のヴィンテージマウスピースはとても良い作りで、作者の思いが伝わってくるようなものが非常に多く、強く感銘を受けたことをきっかけに、当時のヴィンテージマウスピースと現代の音楽の融合するような新たなマウスピースを作りたいという想いからGottsuはヴィンテージモデルを展開しています▼Gottsuマウスピースのラインナップ<合成樹脂製> ■Sepia Tone Bebop 合成樹脂製 Gottsuの中でも唯一野合成樹脂製マウスピースです。エボナイトを主流にマウスピースを製作されたそうですが、それとは別の素材で作成してみよういう好奇心とヴィンテージマウスピースの出会いから制作に至たりました。中音域が強調され、柔らかい音色でありながら、スピード感のある音も出せ、ダイナミックレンジの広い傾向です。ジャズ、ビバップ、ポップス、フュージョン向けのマウスピースです。<ラバー素材> マウスピースを製作するうえでは、素材が特定の音に強く反応するのではなく全ての音に反応するといった性質が求められます。そして、その性質を持っているのがエボナイトです。世界中のエボナイトを取り寄せ、研究を重ね、厳選したエボナイトを採用しています。特にVI マーブルのエボナイトは特注素材でGottsuオリジナルのエボナイトを使用しています。 ■Sepia Tone VI エボナイト製 Gottsuマウスピースの中でスタンダードなモデルです。吹きやすく、渋めの響きがある音なのでジャズ向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone VI Marvel マーブルエボナイト製 マーブルエボナイトはGottsu特注素材でできており、シャンクシャンクの端面が18金メッキのリングを付けています。ジャズ向けのマウスピースですが、通常のSepia Tone VIに比べて、抵抗感が強く、パワフルです。 ■Jazz Soloist エボナイト製 チェンバーの形状が馬蹄形になり、音色は丸く、優しい音になる傾向です。装着するリードの種類によってジャズだけでなく、ポップスやクラシックでも対応できるマウスピースです。 ■Jazz Soloist Marvel マーブルエボナイト製 Sepia Tone VI Marvelと同じく、Gottsu特注素材でできており、シャンクシャンクの端面が18金メッキのリングを付けています。チェンバーの形状は馬蹄形なので音色の傾向はJazz Soloistと似ていますが、素材やリングがついていることでより抵抗感が強くパワフルになりました。ジャズやポップス向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone VI Custom エボナイト製 プロサックスプレイヤーからハイバッフルのマウスピースを作って欲しいという意見から誕生したマウスピースです。音色の傾向としては明るくパワフルで、メタルに引けを取らないエッジとパワーがあります。ジャズ、フュージョン、ポップス向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone シリコンラバー製 明るく吹きやすい初心者におすすめのマウスピースです。ヴィンテージマウスピースに近づけるためにエボナイトではなくシリコンラバー素材を使用しています。Sepia Tone VIが誕生し販売終了にする予定のモデルでしたが、初心者の方を中心に人気が高いため現在でも同じ製法で作成しているマウスピースです。ジャズ向けのマウスピースです。<メタル素材> Gottsuは1930年代ヴィンテージマウスピースの成分分析を行い、当時の素材を再現したVintage Brassを採用しています。Metal HL 2018はGottsu独自の錫合金素材を使用しています。 ■Sepia Tone Master 2021 真鍮製(Vintage Brass) 2021年にGottsuが創業して10周年の際に制作されたマウスピースです。テナーサックスのプロジャズ奏者のヴィンテージマウスピースを元にGottsuの10年間の技術を詰めたマウスピースです。音色としては厚みのあるダークな音色でジャズ向けです。 ■Double Ring 真鍮製 (テナーのみ) 70年も前に作られたジャズ奏者に愛用されたオットーリンクのヴィンテージマウスピースを解析し、試作を重ねたマウスピースです。渋く雑味はありますが、暗すぎない音色の傾向です。ジャズ向けのマウスピースです。 ■Metal HL 2018 錫合金製 Gottsuの中で唯一の錫合金素材でできています。素材からエボナイト製に近い響きの傾向です。旧モデルのMetal HLの設計や生産方法などを見直し、太く、明るい音色になる傾向です。ポップスやフュージョン向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone Jazz Metal 真鍮製 メタル製マウスピースの中でもスタンダードなモデルです。ヴィンテージマウスピースの素材を分析し、当時の真鍮に近い素材を使用しています。輪郭のあるダークで太い音になる傾向でジャズ向けのマウスピースです。▼Sepia Tone VI Sepia Tone VI の VI は Vintage の VI です。 このモデルはGottsuのスタンダードなモデルで日本で一番人気のあるモデルのようです。音色の特徴として渋く響きがあり、吹きやすいため演奏者の好みの音色が出るマウスピースです。 -Gottsu 後藤将彦氏コメント- どこか懐かしく毎日吹いても飽きが来ない、サックス本来の音を目指しました。 このモデルはGottsuが5軸マシニングセンタを導入するきっかけにもなったモデルです。私は自分の納得のいくエボナイトのマウスピースを作る為、またマスピースの細かい修正も自分自身でできるように一からプログラミングの勉強をしました。そうして完成したのがVIマウスピースです。 素材 : エボナイト ※素材は濃い茶色で添加物を入れていない上質なエボナイトです。 チェンバー形状: 丸形 バッフル: ロールオーバーバッフル 音色と特徴: 渋め、響きがある、吹きやすい、演奏者の好みの音が出る、 スタイル:ジャズ 推奨リード:天然素材のリード▼セピアトーンVI(ヴィーアイ) テナーサックス用のラインナップ楽器 モデル名 TIP OPENING 1/100mmテナーサックス 6 2.25mm 6☆ 2.40mm 7 2.50mm 7☆ 2.60mm 8 2.70mm 8☆ 2.85mm 9 3.05mm Gottsu mouthpieces ゴッツ マウスピース ■楽器:tenor saxophone テナーサクソフォン ■シリーズ:Sepia Tone VI セピアトーンVI ■モデル:6 ■マット仕上げ ■TIP OPENING ティップオープニング:2.25mm ■素材:エボナイト ※素材は濃い茶色で添加物を入れていない上質なエボナイトです。※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。
37400 円 (税込 / 送料込)
バリトンサクソフォン エボナイト製 made in JAPANGottsu ゴッツ 8 セピアトーンVI バリトンサックス マウスピース ラバー 日本製 baritone saxophone Mouthpiece Sepia Tone VI 北海道 沖縄 離島不可 日本製 Original Hand Crafted
バリトンサックス用マウスピース ▼Gottsuとは メーカー曰く、Gottsuはサックスは人が歌うかのように聞こえる楽器だと思います。だからGottsuのマウスピースも人の声に近い倍音の出るマウスピースが特徴です。 創業者自身がサックス奏者であり市販のマウスピースに満足しなくなったことがきっかけで2005年に創業しました。 「世界一のマウスピースを作ること」を理念としており、素材の厳選から、設計、手作業による仕上げを全て自社工場で行っております。またGottsu独自の特殊調整技術「Gチューン」を全てのマウスピースに施すなどマウスピース制作に力を入れているメーカーです。 日本製のマウスピースですので海外製のメジャーブランドより知名度が低いですが知る人ぞ知る、ここ最近じわじわ人気が出てきているブランドのように思います。 ▼Gottsu独自技術 Gチューン GチューンとはGottsuが開発した独自の特殊調整技術のことで、仕上げ作業の際に職人によって丁寧に調整されます。Gottsuの全てのマウスピースモデルにはこのGチューンが施されているため他にはないGottsuならではの美しい音色と吹きやすさを実現しています。また、すべてのGottsuリフェイスにもこのGチューンを施しその証明として“G”の刻印を打刻します。+R(先端特殊加工) Sepia Tone The greatness of original technology リードの振動をより効果的にする為の、ティップレールに特殊加工するGチューンの最新技術です。この特殊加工により、今までより効果的にリードが振動し、 なめらかでとろけるような音色をが特徴的で、他にはない効果を発揮します。音の立ち上がりの抵抗感は絶妙で、低音がスムーズに出しやすくなるのと、サブトーンが 柔らかくやさしい音色に変わるGottsuのオリジナル技術です。▼Gottsuのティップレール・サイドレールへのこだわり マウスピースは中身の形と同じくらいティップレールやサイドレールの太さも音色に影響するためとても重要なポイントです。Gottsuのマウスピースはモデルごとにティップレールやサイドレールの太さを変えてそれぞれのモデルに合う太さを採用しています。平均で一つのモデルに100本以上の試作品を作り、検証を行い一番適切な太さを採用し商品化しています。▼ヴィンテージマウスピースへのこだわり Gottsu はマウスピースのリフェイスをしていく中で様々なマウスピースに出会いました。中でもジャズの黄金時代ともいわれる1930-50年代のヴィンテージマウスピースはとても良い作りで、作者の思いが伝わってくるようなものが非常に多く、強く感銘を受けたことをきっかけに、当時のヴィンテージマウスピースと現代の音楽の融合するような新たなマウスピースを作りたいという想いからGottsuはヴィンテージモデルを展開しています▼Gottsuマウスピースのラインナップ<合成樹脂製> ■Sepia Tone Bebop 合成樹脂製 Gottsuの中でも唯一野合成樹脂製マウスピースです。エボナイトを主流にマウスピースを製作されたそうですが、それとは別の素材で作成してみよういう好奇心とヴィンテージマウスピースの出会いから制作に至たりました。中音域が強調され、柔らかい音色でありながら、スピード感のある音も出せ、ダイナミックレンジの広い傾向です。ジャズ、ビバップ、ポップス、フュージョン向けのマウスピースです。<ラバー素材> マウスピースを製作するうえでは、素材が特定の音に強く反応するのではなく全ての音に反応するといった性質が求められます。そして、その性質を持っているのがエボナイトです。世界中のエボナイトを取り寄せ、研究を重ね、厳選したエボナイトを採用しています。特にVI マーブルのエボナイトは特注素材でGottsuオリジナルのエボナイトを使用しています。 ■Sepia Tone VI エボナイト製 Gottsuマウスピースの中でスタンダードなモデルです。吹きやすく、渋めの響きがある音なのでジャズ向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone VI Marvel マーブルエボナイト製 マーブルエボナイトはGottsu特注素材でできており、シャンクシャンクの端面が18金メッキのリングを付けています。ジャズ向けのマウスピースですが、通常のSepia Tone VIに比べて、抵抗感が強く、パワフルです。 ■Jazz Soloist エボナイト製 チェンバーの形状が馬蹄形になり、音色は丸く、優しい音になる傾向です。装着するリードの種類によってジャズだけでなく、ポップスやクラシックでも対応できるマウスピースです。 ■Jazz Soloist Marvel マーブルエボナイト製 Sepia Tone VI Marvelと同じく、Gottsu特注素材でできており、シャンクシャンクの端面が18金メッキのリングを付けています。チェンバーの形状は馬蹄形なので音色の傾向はJazz Soloistと似ていますが、素材やリングがついていることでより抵抗感が強くパワフルになりました。ジャズやポップス向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone VI Custom エボナイト製 プロサックスプレイヤーからハイバッフルのマウスピースを作って欲しいという意見から誕生したマウスピースです。音色の傾向としては明るくパワフルで、メタルに引けを取らないエッジとパワーがあります。ジャズ、フュージョン、ポップス向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone シリコンラバー製 明るく吹きやすい初心者におすすめのマウスピースです。ヴィンテージマウスピースに近づけるためにエボナイトではなくシリコンラバー素材を使用しています。Sepia Tone VIが誕生し販売終了にする予定のモデルでしたが、初心者の方を中心に人気が高いため現在でも同じ製法で作成しているマウスピースです。ジャズ向けのマウスピースです。<メタル素材> Gottsuは1930年代ヴィンテージマウスピースの成分分析を行い、当時の素材を再現したVintage Brassを採用しています。Metal HL 2018はGottsu独自の錫合金素材を使用しています。 ■Sepia Tone Master 2021 真鍮製(Vintage Brass) 2021年にGottsuが創業して10周年の際に制作されたマウスピースです。テナーサックスのプロジャズ奏者のヴィンテージマウスピースを元にGottsuの10年間の技術を詰めたマウスピースです。音色としては厚みのあるダークな音色でジャズ向けです。 ■Double Ring 真鍮製 (テナーのみ) 70年も前に作られたジャズ奏者に愛用されたオットーリンクのヴィンテージマウスピースを解析し、試作を重ねたマウスピースです。渋く雑味はありますが、暗すぎない音色の傾向です。ジャズ向けのマウスピースです。 ■Metal HL 2018 錫合金製 Gottsuの中で唯一の錫合金素材でできています。素材からエボナイト製に近い響きの傾向です。旧モデルのMetal HLの設計や生産方法などを見直し、太く、明るい音色になる傾向です。ポップスやフュージョン向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone Jazz Metal 真鍮製 メタル製マウスピースの中でもスタンダードなモデルです。ヴィンテージマウスピースの素材を分析し、当時の真鍮に近い素材を使用しています。輪郭のあるダークで太い音になる傾向でジャズ向けのマウスピースです。▼Sepia Tone VI Sepia Tone VI の VI は Vintage の VI です。 このモデルはGottsuのスタンダードなモデルで日本で一番人気のあるモデルのようです。音色の特徴として渋く響きがあり、吹きやすいため演奏者の好みの音色が出るマウスピースです。 -Gottsu 後藤将彦氏コメント- どこか懐かしく毎日吹いても飽きが来ない、サックス本来の音を目指しました。 このモデルはGottsuが5軸マシニングセンタを導入するきっかけにもなったモデルです。私は自分の納得のいくエボナイトのマウスピースを作る為、またマスピースの細かい修正も自分自身でできるように一からプログラミングの勉強をしました。そうして完成したのがVIマウスピースです。 素材 : エボナイト ※素材は濃い茶色で添加物を入れていない上質なエボナイトです。 チェンバー形状: 丸形 バッフル: ロールオーバーバッフル 音色と特徴: 渋め、響きがある、吹きやすい、演奏者の好みの音が出る、 スタイル:ジャズ 推奨リード:天然素材のリード▼セピアトーンVI(ヴィーアイ) バリトンサックス用のラインナップ楽器 モデル名 TIP OPENING 1/100mmバリトンサックス 6 2.40mm 7 2.60mm 7☆ 2.70mm 8 2.85mm 9 3.18mm Gottsu mouthpieces ゴッツ マウスピース ■楽器:baritone saxophone バリトンサクソフォン ■シリーズ:Sepia Tone VI セピアトーンVI ■モデル:8 ■TIP OPENING ティップオープニング:2.85mm ■素材:エボナイト ※素材は濃い茶色で添加物を入れていない上質なエボナイトです。※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。
38797 円 (税込 / 送料込)
テナーサックスマウスピース ホースシュースロート ストレートClaude Lakey クラウドレイキー 9*3 テナーサックス ハードラバー オリジナル マウスピース tenor saxophone Mouthpieces 9スター3 ラバー 北海道 沖縄 離島不可
アメリカ製のジャズ系マウスピース。マウスピースパッチが元々セッティングされており、またパッチの貼る部分にはパッチの厚さに合わせて型抜きされています。ですので、専用のパッチを貼るか、もしくはお好みのパッチをその形に切って貼るかになるのですが、パッチの分の厚みを比較的感じにくいというメリットがあります。別売りで4枚のパッチが販売されていますが、付属は元々貼られているものとは別に4枚のパッチが同梱されています。マウスピースポーチ(巾着)も付属。 Claude Lakey tenor saxophone mouthpieces クラウドレイキー テナーサクソフォン用オリジナルシリーズ ハードラバー 1960年代、クラウド氏により開発されたクラウド・レイキーのマウスピースは、明るいサウンドと優れた音の遠達性を持ち合わせており、様々なジャンルで使えるマウスピースと評されています。オリジナル・アルトが全てのルーツであり、半世紀以上に渡り中心商品であり続けています。クラウド氏は従来の製品に満足できなかった為、このオリジナル・アルトを自分で手作りしてしまいました。彼の数々の技術革新がより良いジャズ・マウスピースを生み、現在も同じモデルを生産しています。息が入りやすく、どの音域でもコントロールしやすいので、プロのみならず初心者の方にも最適です。ジャズモデルとして作り上げましたが、明るいサウンドと優れた音の遠達性を持っているので、ロック、ファンク、ハウスミュージック、電子音楽、ポップスでも本領を発揮します。 モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm(インチ)9∗3 3.07mm (121インチ) 伝統的なレイキーの明るさと優れた音の遠達性が特徴で、金管を含んだアンサンブルの中でも存在を際立たせることができます。あらゆる音域をクリアでまとまったサウンドで吹くことができます。この明るくてパリッとしたサウンドは集団の中にいても存在感を出せ、また、小さなグループに溶け込むこともできます。このマウスピースに備わった万能性とコントロール性は素晴らしく、様々な場面で適応します。※装着できないなどの返品/交換不可。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。 ハードラバーシリーズのラインナップ モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm4∗3 2.57mm (101インチ) 5∗3 2.67mm (105インチ) 6∗3 2.77mm (109インチ) 7∗3 2.87mm (113インチ) 8∗3 2.97mm (117インチ) 9∗3 3.07mm (121インチ) ホースシュースロート(馬蹄型スロート)、ストレートバッフル※ミリ:小数点第三位を四捨五入。インチ:1/1000インチで表記。その他APOLLO アポロシリーズは音の華やかさと温かみにおいて頂点を極めています。伝統のレイキーらしい明るい音色に温かみのあるサブトーンをプラス、どの音域においても優れた音の広がりを実現しました。息が入りやすく更に自由度やコントロール性が得られます。ドイツから特注したエボナイト材を使用し、その華やかさと温かみのある音は別格です。大きく音を飛ばすことができるのでどんなジャンルにも適応します。 6∗ 1.98mm、7∗ 2.08mm、8∗ 2.21mmAPOLLOブラス オリジナルシリーズのレイキーがそうであるようにジャズ用に最適ですが、ロック・ファンク・ハウスミュージックでも十分に魅力を発揮します。ソロや大編成に適しており、必要に応じて浮き出ることも溶け込むことも可能です。音の広がりを持った明るくふくよかなサウンドで、どの音域でも息が入りやすく吹きやすいです。 6∗ 1.91mm、7∗ 2.03mm、8∗ 2.16mmAPOLLO ブラス-ロジウム仕上げ 太い芯のあるパワフルなサウンド、また、音の粒、輪郭がくっきりしており、クリアなサウンド。レスポンスも早く、コントロール性に優れており、ブラス仕上げに比べ、明るい音色を持っています。 6∗ 1.91mm、7∗ 2.03mm、8∗ 2.16mm クラウドレイキーについて 1920's アメリカ合衆国では、禁酒令の始まりと共にジャズ時代。禁酒令時代のもぐり酒場は、多くの年配者からは不道徳な場所とレッテルを貼られましたが、人々がお酒を楽しんだり音楽に合わせてダンスを踊って夜を過ごす絶好の場所となりました。メディアは、何か都合の悪いことが起こるとジャズをスケープゴートに使ったのです。メディアのネガテイブキャンペーンも空しく、ジャズ人気はますます高まり多くの象徴的なミュージシャンを創出しました。ルイ・アームストロング、ベッシー・スミス、キッド・オリー、デューク・エリントン、その他数名。 1930's 1920年代後半のジャズ革命が、1930年代のビッグバンドの発展に大きな影響を及ぼしていた頃、クラウドはプロミュージシャンとしての一歩を踏み出す。1933年、23歳の時クラウド・レイキーはジョーリベットバンドでプロとして初めて演奏する機会を得ました。クラウドはサクソフォン、トランペット、クラリネットおよびヴァイオリンを演奏する類まれな才能をもったミュージシャンでした。ジョーリベットバンドで活躍した後は、オリンタッカーバンドおよびベンヤングバンドでミュージシャンとしての仕事を続けました。彼がテックス・ベネックに会ったのはこのバンドでした。1936年、2人はグレンミラーバンドに入ります。当時、「キング・オブ・スウィング」と言われたベニー・グッドマンと共演していたトランペッターのハリー・ジェイムズに出会ったのもこの頃です。1938年、ハリー・ジェイムズは自身のバンドを作りクラウドを誘い入れました。 1940's 1940年代はジャズ界が大きく変革した時期です。セロニアス・モンク、チャーリー・パーカー、ディジー・ガレスピーといった主だったミュージシャンを輩出した一方、Be Bop、クールジャズ、Dixieland Revivalといった新しいスタイルのジャズを形作っていきました。これも1940年代でしたが、クラウドは彼の音楽人生における大きな変更を経験しました。1943年にハリージェイムスバンドを離れ、軍に入隊し様々な軍楽隊で演奏します。第二次世界大戦が終わると、彼はハリージェイムズバンドに戻り最後のツアーに参加しました。1947年、クラウドは自分の音楽に磨きをかけようと決意し、ノース・テキサス州立大学に籍を置き、そこでユージン・ホール博士に出会います。ホール博士は有名な「One 'O' Clock Lab Band」 を立ち上げた人物として名が知られていますが、クラウドは1949年に初代指揮者となりました。 1950's ジャズの進化は目覚ましく、ハード・バップやフリー・ジャズを生み出し、R&Bの基礎を築きました。ジャズの聴き方は、長時間プレーできる12インチのレコードの出現と共により軽い方向へ向かいました。ステレオ録音が普及し、バラエティショーでジャズの楽曲が流れ、ミュージシャンの姿が映し出されるとテレビで主要な地位を占めるようになりました。音楽業界が変わったことを認識すると、クラウドと妻は1950年代初頭にサンフェルナンド・バレーに移り住み、CD音楽制作会社を設立。1955年、クラウドはSan Fernando Valley Youth Bandsを設立し指導者として、数十年に渡って多くの偉大なミュージシャンの才能を伸ばすことに貢献し、彼の弟子であるニック・ゴードンに紹介しました。1955年はクラウドがオリジナルのClaude Lakey Mouthpieceのコンセプト作りを始めた年でもありました。 1960's クラウドは、現時点であらゆるジャズのサウンドをもってしても、ミュージシャンの異なる欲求を満足させられる質の高いマウスピースは存在しないことを思い知りました。ミュージシャンであった彼はマウスピースから何を得たいかが解っていたので、様々なメーカーから仕上げる前のマウスピースを買い込み、多様なフェィシングやサイズの違うチェンバーをテストしました。自分が基準としたものに出会うとマウスピースに自分の名前を刻みました。彼はまだ満足できず、自前の金型を作ろうと決意。困難に立ち向かう金型メーカーを探し続ける中で、彼は後にインタビューで語っているように、自分が理想とするショップに出会い現在も取引しているのです。 1970's クラウドは、機械による製造過程と高品質なマウスピースを作るのに必要な手作業仕上げで自分の技量に磨きをかけることに時間を費やしました。彼は優れた製品を作ってきたという自覚があったので、事業をマウスピースに集中しようと決意し自分のミュージックストアをニックに売却しました。ニックは若手バンドの練習場所を転用し、練習スペースにしたので多くのビッグバンドが使えるようになりました。クラウドは楽器店の一角に最初のマウスピースショップを構えたので、プロのサックス吹きが来店したときは彼のマウスピースを試し吹きしてもらうことができました。クラウドはこれで成功を収め、クラウドの名は瞬く間に音楽業界に広がって行ったのです。 1980's クラウドはマウスピースで成功したため、ミュージック・ストアの仕事を辞めてマウスピース工房の拡張に取り掛からなければなりませんでした。彼は自分の店を通してサックスプレーヤーに販売を続ける一方、全国の楽器店にマウスピースを卸すディストリビューターを2~3軒持つことができました。クラウドは最終的には故郷であるテキサス州ナコドチェスに事業を移転しました。ニックも同時期に事業を転換することになりました。ニックはCD音楽制作会社をたたみ"The Captain & Tennille" と提携し、カリフォルニアのCanoga Park にあるRumbo Recorders 社を設立。トム・ペティ、スティーブ・ニックス、ボブ・シーガー、サバイバー、REOスピードワゴン、ビーチ・ボーイズ、Guns & Rosesなどはほんの一例ですが、Rumbo社でレコーディングしたミュージシャン。 1990's クラウドは引退を決意しました。自身のマウスピース事業を知人の中で彼が積み上げてきた基準を守り、彼の遺産を引き継ぐことができる人に引き継ごうと考えるようになりました。クラウドはニックを呼んでこの件で興味があるかきいたところ、ニックは会社の買い取りに合意しテキサスに飛びました。手仕上げのマウスピース"Claude Lakey"の製造過程を学ぶためです。会社の売却をすすめている途中でしたが、クラウドは癌であることが判明しその1か月後に80歳で亡くなりました。ニックは会社の売却を完了し、事業をワシントン州シアトルに移しました。 2000's ニックは同じ設計指示書、加工道具、技術を使い続け、クラウドが共に築いた会社に敬意を払いました。自身もミュージシャンであったニックは、学生やプロ・ミュージシャンが使うマウスピースに求められる同じ品質と優れた性能を維持することの重要性を理解していました。クラウドの遺産を維持するのに捧げられたニックの献身と気遣いのお陰で、クラウド・レイキー製のマウスピースは現在、音楽業界で最も認められたメーカーのひとつになっています。クラウド・レイキーは世界20か国以上に輸出されています。
24486 円 (税込 / 送料込)
アルトサックスマウスピース リガチャー キャップ セットMEYER メイヤー 7ML アルトサックス ハードラバー マウスピース ミディアムフェイシング ラージチェンバー alto saxophone Mouthpieces 北海道 沖縄 離島不可
正規品。made in USA。アメリカ製のジャズ系マウスピース。リガチャー、キャップ付き。リガチャーは若干汚れなどがあります。海外製のため致し方ない部分ですのでご理解下さいませ。 MEYER alto saxophone mouthpieces メイヤー アルトサクソフォン用 ハードラバー マウスピースハードラバーシリーズメイヤーの定番モデルとして、絶大な信頼と人気を誇るマウスピースです。初心者からプロミュージシャンまで長年に渡って愛され続けてきました。バッフルはなだらかな傾斜のロールオーバー型で、息が入りやすく音の立ち上がりに優れています。スピード感、タンギングの明確さ、アーティキュレーションによる変化など、反応の早さは抜群で、様々な演奏スタイルに順応します。サイズも豊富で自身が求める吹奏感やサウンドに辿り着きます。 モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm(インチ)7ML 2.05mm ミディアムフェイシング ラージチェンバー ※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。 ~ハードラバーシリーズのラインナップ~ モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm(インチ)4 1.67mm (66インチ) 5 1.80mm (72インチ) 6 1.95mm (76インチ) 7 2.05mm (81インチ) 8 2.20mm (86インチ) 9 2.35mm (92インチ) 10 2.50mm (98インチ)※ミリ:小数点第三位を四捨五入。インチ:1/1000インチで表記。 上記に対し 【フェイシング】が【S】【M】【L】 【チェンバー】が【S】【M】【L】 とございます。 S=スモール M=ミディアム L=ラージ 例:モデル4のフェイシング【S】チェンバー【S】が4SSとなる。つまり、5MM の場合はモデル#5/ミディアムフェイシング/ミディアムチェンバーとなります。 ~他シリーズ~ ■ハードラバー ニューヨークモデル 100周年を記念して発売されたモデル。人気のニューヨーク期メイヤーを再現すべく、ハードラバーモデルのバッフルやチェンバーをわずかに変更した「ニューヨークモデル」独自の型を使用しています。優れたコントロール性と高い表現力を兼ね備え、あらゆるレベルの奏者に対応できるモデルに仕上がっています。「ニューヨークモデル」専用の新設計リガチャー&キャップが付属し、ボディサイドにはシリアルナンバーが打刻されます。 ■ハードラバー RC(リッチー・コール)モデル 有名なアルトサクソフォン奏者リッチー・コールが愛用しているオールドメイヤー(ニューヨークメイヤー5番)を基にデザインされた復刻版(シグネチャーモデルです)です。通常のメイヤー・ハードラバーよりも温かみのある音色です。息が入りやすく太くパワフルながら柔らかく明るいサウンドが特長です。 ■ハードラバー Gモデル 1950~60年代のアメリカのジャズシーンで人気のあった、M.C.グレゴリーのサウンドをモチーフにして作り上げられたモデルです。チェンバーとティップオープニングを改善し、過去の偉大なサックス奏者たちによって有名になったサウンドを、現代のミュージシャンが再現できるようになりました。肉厚なボディで、やや抵抗感があり柔らかい音色です。当時のサウンドを味わいたい方におすすめ。 ■JAZZメタル 温かみのある太くパワフルなサウンドが魅力です。先端がロールオーバー型のローバッフルなので、息がたっぷり入りコントロールし易いのが特長です。メタルの音質に柔らかさを加えられた特有の音色を味わえます。 メイヤーの歴史 アメリカ・ニューヨークから始まりました。当時、最も人気のあった「メイヤーブラザーズ・ニューヨーク」モデルは、良質のハードラバーを使用し、緩やかなくぼみのあるサイドウォールと、先端がロールオーバー型のバッフルでした。 豊かなサウンドを作り出し、丁寧な仕上げに定評がありました。その後1970年代半ばに、インディアナ州・エルクハートのバビット社の工場へ移り、そこで生産されたマウスピースが現在のマウスピースです。サイドウォールがストレート(くぼみがない)型で、チェンバーの形状も変更されましたが、サウンドに対するコンセプトは、今も引き継がれています。世界のトップアーティストに愛され続け、いくつもの世界最高レベルのジャズサウンドを作り出してきました。20か国以上に輸出されています。
25740 円 (税込 / 送料込)
バリトンサクソフォン エボナイト製 made in JAPANGottsu ゴッツ 9 セピアトーンVI カスタム バリトンサックス マウスピース ラバー baritone saxophone Mouthpiece Sepia Tone VI Custom 北海道 沖縄 離島不可 日本製 Original Hand Crafted
バリトンサックス用マウスピース ▼Gottsuとは メーカー曰く、Gottsuはサックスは人が歌うかのように聞こえる楽器だと思います。だからGottsuのマウスピースも人の声に近い倍音の出るマウスピースが特徴です。 創業者自身がサックス奏者であり市販のマウスピースに満足しなくなったことがきっかけで2005年に創業しました。 「世界一のマウスピースを作ること」を理念としており、素材の厳選から、設計、手作業による仕上げを全て自社工場で行っております。またGottsu独自の特殊調整技術「Gチューン」を全てのマウスピースに施すなどマウスピース制作に力を入れているメーカーです。 日本製のマウスピースですので海外製のメジャーブランドより知名度が低いですが知る人ぞ知る、ここ最近じわじわ人気が出てきているブランドのように思います。 ▼Gottsu独自技術 Gチューン GチューンとはGottsuが開発した独自の特殊調整技術のことで、仕上げ作業の際に職人によって丁寧に調整されます。Gottsuの全てのマウスピースモデルにはこのGチューンが施されているため他にはないGottsuならではの美しい音色と吹きやすさを実現しています。また、すべてのGottsuリフェイスにもこのGチューンを施しその証明として“G”の刻印を打刻します。+R(先端特殊加工) Sepia Tone The greatness of original technology リードの振動をより効果的にする為の、ティップレールに特殊加工するGチューンの最新技術です。この特殊加工により、今までより効果的にリードが振動し、 なめらかでとろけるような音色をが特徴的で、他にはない効果を発揮します。音の立ち上がりの抵抗感は絶妙で、低音がスムーズに出しやすくなるのと、サブトーンが 柔らかくやさしい音色に変わるGottsuのオリジナル技術です。▼Gottsuのティップレール・サイドレールへのこだわり マウスピースは中身の形と同じくらいティップレールやサイドレールの太さも音色に影響するためとても重要なポイントです。Gottsuのマウスピースはモデルごとにティップレールやサイドレールの太さを変えてそれぞれのモデルに合う太さを採用しています。平均で一つのモデルに100本以上の試作品を作り、検証を行い一番適切な太さを採用し商品化しています。▼ヴィンテージマウスピースへのこだわり Gottsu はマウスピースのリフェイスをしていく中で様々なマウスピースに出会いました。中でもジャズの黄金時代ともいわれる1930-50年代のヴィンテージマウスピースはとても良い作りで、作者の思いが伝わってくるようなものが非常に多く、強く感銘を受けたことをきっかけに、当時のヴィンテージマウスピースと現代の音楽の融合するような新たなマウスピースを作りたいという想いからGottsuはヴィンテージモデルを展開しています▼Gottsuマウスピースのラインナップ<合成樹脂製> ■Sepia Tone Bebop 合成樹脂製 Gottsuの中でも唯一野合成樹脂製マウスピースです。エボナイトを主流にマウスピースを製作されたそうですが、それとは別の素材で作成してみよういう好奇心とヴィンテージマウスピースの出会いから制作に至たりました。中音域が強調され、柔らかい音色でありながら、スピード感のある音も出せ、ダイナミックレンジの広い傾向です。ジャズ、ビバップ、ポップス、フュージョン向けのマウスピースです。<ラバー素材> マウスピースを製作するうえでは、素材が特定の音に強く反応するのではなく全ての音に反応するといった性質が求められます。そして、その性質を持っているのがエボナイトです。世界中のエボナイトを取り寄せ、研究を重ね、厳選したエボナイトを採用しています。特にVI マーブルのエボナイトは特注素材でGottsuオリジナルのエボナイトを使用しています。 ■Sepia Tone VI エボナイト製 Gottsuマウスピースの中でスタンダードなモデルです。吹きやすく、渋めの響きがある音なのでジャズ向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone VI Marvel マーブルエボナイト製 マーブルエボナイトはGottsu特注素材でできており、シャンクシャンクの端面が18金メッキのリングを付けています。ジャズ向けのマウスピースですが、通常のSepia Tone VIに比べて、抵抗感が強く、パワフルです。 ■Jazz Soloist エボナイト製 チェンバーの形状が馬蹄形になり、音色は丸く、優しい音になる傾向です。装着するリードの種類によってジャズだけでなく、ポップスやクラシックでも対応できるマウスピースです。 ■Jazz Soloist Marvel マーブルエボナイト製 Sepia Tone VI Marvelと同じく、Gottsu特注素材でできており、シャンクシャンクの端面が18金メッキのリングを付けています。チェンバーの形状は馬蹄形なので音色の傾向はJazz Soloistと似ていますが、素材やリングがついていることでより抵抗感が強くパワフルになりました。ジャズやポップス向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone VI Custom エボナイト製 プロサックスプレイヤーからハイバッフルのマウスピースを作って欲しいという意見から誕生したマウスピースです。音色の傾向としては明るくパワフルで、メタルに引けを取らないエッジとパワーがあります。ジャズ、フュージョン、ポップス向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone シリコンラバー製 明るく吹きやすい初心者におすすめのマウスピースです。ヴィンテージマウスピースに近づけるためにエボナイトではなくシリコンラバー素材を使用しています。Sepia Tone VIが誕生し販売終了にする予定のモデルでしたが、初心者の方を中心に人気が高いため現在でも同じ製法で作成しているマウスピースです。ジャズ向けのマウスピースです。<メタル素材> Gottsuは1930年代ヴィンテージマウスピースの成分分析を行い、当時の素材を再現したVintage Brassを採用しています。Metal HL 2018はGottsu独自の錫合金素材を使用しています。 ■Sepia Tone Master 2021 真鍮製(Vintage Brass) 2021年にGottsuが創業して10周年の際に制作されたマウスピースです。テナーサックスのプロジャズ奏者のヴィンテージマウスピースを元にGottsuの10年間の技術を詰めたマウスピースです。音色としては厚みのあるダークな音色でジャズ向けです。 ■Double Ring 真鍮製 (テナーのみ) 70年も前に作られたジャズ奏者に愛用されたオットーリンクのヴィンテージマウスピースを解析し、試作を重ねたマウスピースです。渋く雑味はありますが、暗すぎない音色の傾向です。ジャズ向けのマウスピースです。 ■Metal HL 2018 錫合金製 Gottsuの中で唯一の錫合金素材でできています。素材からエボナイト製に近い響きの傾向です。旧モデルのMetal HLの設計や生産方法などを見直し、太く、明るい音色になる傾向です。ポップスやフュージョン向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone Jazz Metal 真鍮製 メタル製マウスピースの中でもスタンダードなモデルです。ヴィンテージマウスピースの素材を分析し、当時の真鍮に近い素材を使用しています。輪郭のあるダークで太い音になる傾向でジャズ向けのマウスピースです。 ▼Sepia Tone VI Custom Sepia Tone VI Customは既存の VI よりも明るくて音量のあるモデルです。少ない息でも楽に音が出るようになっています。ジャズというよりはフュージョン向きで、メタルが苦手な方でもメタルのようなパワフルな音が出せます。 -Gottsu 後藤将彦氏コメント- このモデルはたくさんの方々、特にプロサックスプレーヤーからラバーのハイバッフルのマウスピースを作って欲しいという熱いご要望を受け、私も好奇心があったためSepia Tone VI Customを作りました。バリトンはVIをハイバッフルにしてロングシャンクにし、VIよりボディとレールは太めです。テナーは一から見直し、ハイバッフルだけどラージチェンバーで低音の音も出しやすくしました。アルトは中身のデザインはMetalHL2018とほぼ同じですが、素材が違うのでそれに合わせたプログラム調整をしており、外側のレールは太めにつくっています。 素材 : エボナイト ※素材は濃い茶色で添加物を入れていない上質なエボナイトです。 チェンバー形状:かまぼこ型(アルト)、丸形(バリトン、テナー) バッフル:ハイバッフル 音色と特徴:明るい、パワフル、メタルに負けないエッジとパワー スタイル:フュージョン、ジャズ、ポップス 推奨リード:天然素材のリード ▼セピアトーンVI(ヴィーアイ) カスタム バリトンサックス用のラインナップ楽器 モデル名 TIP OPENING 1/100mmバリトンサックス 6 2.40mm 7 2.60mm 7☆ 2.70mm 8 2.85mm 9 3.18mm Gottsu mouthpieces ゴッツ マウスピース ■楽器:baritone saxophone バリトンサクソフォン ■シリーズ:Sepia Tone VI Custom セピアトーンVI カスタム ■モデル:9 ■TIP OPENING ティップオープニング:3.18mm ■素材:エボナイト ※素材は濃い茶色で添加物を入れていない上質なエボナイトです。※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。
42900 円 (税込 / 送料込)
テナーサックスマウスピース リガチャー キャップ セットMEYER メイヤー 4MM テナーサックス ハードラバー マウスピース ミディアムフェイシング ミディアムチェンバー Tenor saxophone Mouthpieces 北海道 沖縄 離島不可
正規品。made in USA。アメリカ製のジャズ系マウスピース。リガチャー、キャップ付き。リガチャーは若干汚れなどがあります。海外製のため致し方ない部分ですのでご理解下さいませ。 MEYER Tenor saxophone mouthpieces メイヤー テナーサクソフォン用 ハードラバー マウスピースハードラバーシリーズメイヤーの定番モデルとして、絶大な信頼と人気を誇るマウスピースです。初心者からプロミュージシャンまで長年に渡って愛され続けてきました。バッフルはなだらかな傾斜のロールオーバー型で、息が入りやすく音の立ち上がりに優れています。スピード感、タンギングの明確さ、アーティキュレーションによる変化など、反応の早さは抜群で、様々な演奏スタイルに順応します。サイズも豊富で自身が求める吹奏感やサウンドに辿り着きます。 モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm(インチ)4MM 1.80mm (71インチ) ミディアムフェイシング ミディアムチェンバー ※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。 ~ハードラバーシリーズのラインナップ~ モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm(インチ)4 1.80mm (71インチ) 5 1.93mm (76インチ) 6 2.06mm (81インチ) 7 2.18mm (86インチ) 8 2.34mm (92インチ) 9 2.49mm (98インチ) 10 2.64mm (104インチ)※ミリ:小数点第三位を四捨五入。インチ:1/1000インチで表記。 上記に対し 【フェイシング】が【S】【M】【L】 【チェンバー】が【S】【M】【L】 とございます。 S=スモール M=ミディアム L=ラージ 例:モデル4のフェイシング【S】チェンバー【S】が4SSとなる。つまり、5MM の場合はモデル#5/ミディアムフェイシング/ミディアムチェンバーとなります。 ~他シリーズ~ ■ハードラバー ニューヨークモデル 100周年を記念して発売されたモデル。人気のニューヨーク期メイヤーを再現すべく、ハードラバーモデルのバッフルやチェンバーをわずかに変更した「ニューヨークモデル」独自の型を使用しています。優れたコントロール性と高い表現力を兼ね備え、あらゆるレベルの奏者に対応できるモデルに仕上がっています。「ニューヨークモデル」専用の新設計リガチャー&キャップが付属し、ボディサイドにはシリアルナンバーが打刻されます。 ■ハードラバー RC(リッチー・コール)モデル 有名なアルトサクソフォン奏者リッチー・コールが愛用しているオールドメイヤー(ニューヨークメイヤー5番)を基にデザインされた復刻版(シグネチャーモデルです)です。通常のメイヤー・ハードラバーよりも温かみのある音色です。息が入りやすく太くパワフルながら柔らかく明るいサウンドが特長です。 ■ハードラバー Gモデル 1950~60年代のアメリカのジャズシーンで人気のあった、M.C.グレゴリーのサウンドをモチーフにして作り上げられたモデルです。チェンバーとティップオープニングを改善し、過去の偉大なサックス奏者たちによって有名になったサウンドを、現代のミュージシャンが再現できるようになりました。肉厚なボディで、やや抵抗感があり柔らかい音色です。当時のサウンドを味わいたい方におすすめ。 ■JAZZメタル 温かみのある太くパワフルなサウンドが魅力です。先端がロールオーバー型のローバッフルなので、息がたっぷり入りコントロールし易いのが特長です。メタルの音質に柔らかさを加えられた特有の音色を味わえます。 メイヤーの歴史 アメリカ・ニューヨークから始まりました。当時、最も人気のあった「メイヤーブラザーズ・ニューヨーク」モデルは、良質のハードラバーを使用し、緩やかなくぼみのあるサイドウォールと、先端がロールオーバー型のバッフルでした。 豊かなサウンドを作り出し、丁寧な仕上げに定評がありました。その後1970年代半ばに、インディアナ州・エルクハートのバビット社の工場へ移り、そこで生産されたマウスピースが現在のマウスピースです。サイドウォールがストレート(くぼみがない)型で、チェンバーの形状も変更されましたが、サウンドに対するコンセプトは、今も引き継がれています。世界のトップアーティストに愛され続け、いくつもの世界最高レベルのジャズサウンドを作り出してきました。20か国以上に輸出されています。
29040 円 (税込 / 送料込)
アルトサックスマウスピース リガチャー キャップ セットMEYER メイヤー 6LM アルトサックス ハードラバー マウスピース ラージフェイシング ミディアムチェンバー alto saxophone Mouthpieces 北海道 沖縄 離島不可
正規品。made in USA。アメリカ製のジャズ系マウスピース。リガチャー、キャップ付き。リガチャーは若干汚れなどがあります。海外製のため致し方ない部分ですのでご理解下さいませ。 MEYER alto saxophone mouthpieces メイヤー アルトサクソフォン用 ハードラバー マウスピースハードラバーシリーズメイヤーの定番モデルとして、絶大な信頼と人気を誇るマウスピースです。初心者からプロミュージシャンまで長年に渡って愛され続けてきました。バッフルはなだらかな傾斜のロールオーバー型で、息が入りやすく音の立ち上がりに優れています。スピード感、タンギングの明確さ、アーティキュレーションによる変化など、反応の早さは抜群で、様々な演奏スタイルに順応します。サイズも豊富で自身が求める吹奏感やサウンドに辿り着きます。 モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm(インチ)6LM 1.95mm ラージフェイシング ミディアムチェンバー ※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。 ~ハードラバーシリーズのラインナップ~ モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm(インチ)4 1.67mm (66インチ) 5 1.80mm (72インチ) 6 1.95mm (76インチ) 7 2.05mm (81インチ) 8 2.20mm (86インチ) 9 2.35mm (92インチ) 10 2.50mm (98インチ)※ミリ:小数点第三位を四捨五入。インチ:1/1000インチで表記。 上記に対し 【フェイシング】が【S】【M】【L】 【チェンバー】が【S】【M】【L】 とございます。 S=スモール M=ミディアム L=ラージ 例:モデル4のフェイシング【S】チェンバー【S】が4SSとなる。つまり、5MM の場合はモデル#5/ミディアムフェイシング/ミディアムチェンバーとなります。 ~他シリーズ~ ■ハードラバー ニューヨークモデル 100周年を記念して発売されたモデル。人気のニューヨーク期メイヤーを再現すべく、ハードラバーモデルのバッフルやチェンバーをわずかに変更した「ニューヨークモデル」独自の型を使用しています。優れたコントロール性と高い表現力を兼ね備え、あらゆるレベルの奏者に対応できるモデルに仕上がっています。「ニューヨークモデル」専用の新設計リガチャー&キャップが付属し、ボディサイドにはシリアルナンバーが打刻されます。 ■ハードラバー RC(リッチー・コール)モデル 有名なアルトサクソフォン奏者リッチー・コールが愛用しているオールドメイヤー(ニューヨークメイヤー5番)を基にデザインされた復刻版(シグネチャーモデルです)です。通常のメイヤー・ハードラバーよりも温かみのある音色です。息が入りやすく太くパワフルながら柔らかく明るいサウンドが特長です。 ■ハードラバー Gモデル 1950~60年代のアメリカのジャズシーンで人気のあった、M.C.グレゴリーのサウンドをモチーフにして作り上げられたモデルです。チェンバーとティップオープニングを改善し、過去の偉大なサックス奏者たちによって有名になったサウンドを、現代のミュージシャンが再現できるようになりました。肉厚なボディで、やや抵抗感があり柔らかい音色です。当時のサウンドを味わいたい方におすすめ。 ■JAZZメタル 温かみのある太くパワフルなサウンドが魅力です。先端がロールオーバー型のローバッフルなので、息がたっぷり入りコントロールし易いのが特長です。メタルの音質に柔らかさを加えられた特有の音色を味わえます。 メイヤーの歴史 アメリカ・ニューヨークから始まりました。当時、最も人気のあった「メイヤーブラザーズ・ニューヨーク」モデルは、良質のハードラバーを使用し、緩やかなくぼみのあるサイドウォールと、先端がロールオーバー型のバッフルでした。 豊かなサウンドを作り出し、丁寧な仕上げに定評がありました。その後1970年代半ばに、インディアナ州・エルクハートのバビット社の工場へ移り、そこで生産されたマウスピースが現在のマウスピースです。サイドウォールがストレート(くぼみがない)型で、チェンバーの形状も変更されましたが、サウンドに対するコンセプトは、今も引き継がれています。世界のトップアーティストに愛され続け、いくつもの世界最高レベルのジャズサウンドを作り出してきました。20か国以上に輸出されています。
25740 円 (税込 / 送料込)
バリトンサクソフォン エボナイト製 made in JAPANGottsu ゴッツ 7ワンスター セピアトーンVI カスタム バリトンサックスマウスピース ラバー 7* baritone sax Mouthpiece Sepia Tone VI Custom 7☆ 北海道沖縄離島不可 日本製 Original Hand Crafted
バリトンサックス用マウスピース ▼Gottsuとは メーカー曰く、Gottsuはサックスは人が歌うかのように聞こえる楽器だと思います。だからGottsuのマウスピースも人の声に近い倍音の出るマウスピースが特徴です。 創業者自身がサックス奏者であり市販のマウスピースに満足しなくなったことがきっかけで2005年に創業しました。 「世界一のマウスピースを作ること」を理念としており、素材の厳選から、設計、手作業による仕上げを全て自社工場で行っております。またGottsu独自の特殊調整技術「Gチューン」を全てのマウスピースに施すなどマウスピース制作に力を入れているメーカーです。 日本製のマウスピースですので海外製のメジャーブランドより知名度が低いですが知る人ぞ知る、ここ最近じわじわ人気が出てきているブランドのように思います。 ▼Gottsu独自技術 Gチューン GチューンとはGottsuが開発した独自の特殊調整技術のことで、仕上げ作業の際に職人によって丁寧に調整されます。Gottsuの全てのマウスピースモデルにはこのGチューンが施されているため他にはないGottsuならではの美しい音色と吹きやすさを実現しています。また、すべてのGottsuリフェイスにもこのGチューンを施しその証明として“G”の刻印を打刻します。+R(先端特殊加工) Sepia Tone The greatness of original technology リードの振動をより効果的にする為の、ティップレールに特殊加工するGチューンの最新技術です。この特殊加工により、今までより効果的にリードが振動し、 なめらかでとろけるような音色をが特徴的で、他にはない効果を発揮します。音の立ち上がりの抵抗感は絶妙で、低音がスムーズに出しやすくなるのと、サブトーンが 柔らかくやさしい音色に変わるGottsuのオリジナル技術です。▼Gottsuのティップレール・サイドレールへのこだわり マウスピースは中身の形と同じくらいティップレールやサイドレールの太さも音色に影響するためとても重要なポイントです。Gottsuのマウスピースはモデルごとにティップレールやサイドレールの太さを変えてそれぞれのモデルに合う太さを採用しています。平均で一つのモデルに100本以上の試作品を作り、検証を行い一番適切な太さを採用し商品化しています。▼ヴィンテージマウスピースへのこだわり Gottsu はマウスピースのリフェイスをしていく中で様々なマウスピースに出会いました。中でもジャズの黄金時代ともいわれる1930-50年代のヴィンテージマウスピースはとても良い作りで、作者の思いが伝わってくるようなものが非常に多く、強く感銘を受けたことをきっかけに、当時のヴィンテージマウスピースと現代の音楽の融合するような新たなマウスピースを作りたいという想いからGottsuはヴィンテージモデルを展開しています▼Gottsuマウスピースのラインナップ<合成樹脂製> ■Sepia Tone Bebop 合成樹脂製 Gottsuの中でも唯一野合成樹脂製マウスピースです。エボナイトを主流にマウスピースを製作されたそうですが、それとは別の素材で作成してみよういう好奇心とヴィンテージマウスピースの出会いから制作に至たりました。中音域が強調され、柔らかい音色でありながら、スピード感のある音も出せ、ダイナミックレンジの広い傾向です。ジャズ、ビバップ、ポップス、フュージョン向けのマウスピースです。<ラバー素材> マウスピースを製作するうえでは、素材が特定の音に強く反応するのではなく全ての音に反応するといった性質が求められます。そして、その性質を持っているのがエボナイトです。世界中のエボナイトを取り寄せ、研究を重ね、厳選したエボナイトを採用しています。特にVI マーブルのエボナイトは特注素材でGottsuオリジナルのエボナイトを使用しています。 ■Sepia Tone VI エボナイト製 Gottsuマウスピースの中でスタンダードなモデルです。吹きやすく、渋めの響きがある音なのでジャズ向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone VI Marvel マーブルエボナイト製 マーブルエボナイトはGottsu特注素材でできており、シャンクシャンクの端面が18金メッキのリングを付けています。ジャズ向けのマウスピースですが、通常のSepia Tone VIに比べて、抵抗感が強く、パワフルです。 ■Jazz Soloist エボナイト製 チェンバーの形状が馬蹄形になり、音色は丸く、優しい音になる傾向です。装着するリードの種類によってジャズだけでなく、ポップスやクラシックでも対応できるマウスピースです。 ■Jazz Soloist Marvel マーブルエボナイト製 Sepia Tone VI Marvelと同じく、Gottsu特注素材でできており、シャンクシャンクの端面が18金メッキのリングを付けています。チェンバーの形状は馬蹄形なので音色の傾向はJazz Soloistと似ていますが、素材やリングがついていることでより抵抗感が強くパワフルになりました。ジャズやポップス向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone VI Custom エボナイト製 プロサックスプレイヤーからハイバッフルのマウスピースを作って欲しいという意見から誕生したマウスピースです。音色の傾向としては明るくパワフルで、メタルに引けを取らないエッジとパワーがあります。ジャズ、フュージョン、ポップス向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone シリコンラバー製 明るく吹きやすい初心者におすすめのマウスピースです。ヴィンテージマウスピースに近づけるためにエボナイトではなくシリコンラバー素材を使用しています。Sepia Tone VIが誕生し販売終了にする予定のモデルでしたが、初心者の方を中心に人気が高いため現在でも同じ製法で作成しているマウスピースです。ジャズ向けのマウスピースです。<メタル素材> Gottsuは1930年代ヴィンテージマウスピースの成分分析を行い、当時の素材を再現したVintage Brassを採用しています。Metal HL 2018はGottsu独自の錫合金素材を使用しています。 ■Sepia Tone Master 2021 真鍮製(Vintage Brass) 2021年にGottsuが創業して10周年の際に制作されたマウスピースです。テナーサックスのプロジャズ奏者のヴィンテージマウスピースを元にGottsuの10年間の技術を詰めたマウスピースです。音色としては厚みのあるダークな音色でジャズ向けです。 ■Double Ring 真鍮製 (テナーのみ) 70年も前に作られたジャズ奏者に愛用されたオットーリンクのヴィンテージマウスピースを解析し、試作を重ねたマウスピースです。渋く雑味はありますが、暗すぎない音色の傾向です。ジャズ向けのマウスピースです。 ■Metal HL 2018 錫合金製 Gottsuの中で唯一の錫合金素材でできています。素材からエボナイト製に近い響きの傾向です。旧モデルのMetal HLの設計や生産方法などを見直し、太く、明るい音色になる傾向です。ポップスやフュージョン向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone Jazz Metal 真鍮製 メタル製マウスピースの中でもスタンダードなモデルです。ヴィンテージマウスピースの素材を分析し、当時の真鍮に近い素材を使用しています。輪郭のあるダークで太い音になる傾向でジャズ向けのマウスピースです。 ▼Sepia Tone VI Custom Sepia Tone VI Customは既存の VI よりも明るくて音量のあるモデルです。少ない息でも楽に音が出るようになっています。ジャズというよりはフュージョン向きで、メタルが苦手な方でもメタルのようなパワフルな音が出せます。 -Gottsu 後藤将彦氏コメント- このモデルはたくさんの方々、特にプロサックスプレーヤーからラバーのハイバッフルのマウスピースを作って欲しいという熱いご要望を受け、私も好奇心があったためSepia Tone VI Customを作りました。バリトンはVIをハイバッフルにしてロングシャンクにし、VIよりボディとレールは太めです。テナーは一から見直し、ハイバッフルだけどラージチェンバーで低音の音も出しやすくしました。アルトは中身のデザインはMetalHL2018とほぼ同じですが、素材が違うのでそれに合わせたプログラム調整をしており、外側のレールは太めにつくっています。 素材 : エボナイト ※素材は濃い茶色で添加物を入れていない上質なエボナイトです。 チェンバー形状:かまぼこ型(アルト)、丸形(バリトン、テナー) バッフル:ハイバッフル 音色と特徴:明るい、パワフル、メタルに負けないエッジとパワー スタイル:フュージョン、ジャズ、ポップス 推奨リード:天然素材のリード ▼セピアトーンVI(ヴィーアイ) カスタム バリトンサックス用のラインナップ楽器 モデル名 TIP OPENING 1/100mmバリトンサックス 6 2.40mm 7 2.60mm 7☆ 2.70mm 8 2.85mm 9 3.18mm Gottsu mouthpieces ゴッツ マウスピース ■楽器:baritone saxophone バリトンサクソフォン ■シリーズ:Sepia Tone VI Custom セピアトーンVI カスタム ■モデル:7☆ 7* 7ワンスター ■TIP OPENING ティップオープニング:2.70mm ■素材:エボナイト ※素材は濃い茶色で添加物を入れていない上質なエボナイトです。※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。
42900 円 (税込 / 送料込)
ソプラノサックスマウスピース リガチャー キャップ セットMEYER メイヤー 6MM ソプラノサックス ハードラバー マウスピース ミディアムフェイシング ミディアムチェンバー soprano saxophone mouthpieces 北海道 沖縄 離島不可
正規品。made in USA。アメリカ製のジャズ系マウスピース。リガチャー、キャップ付き。リガチャーは若干汚れなどがあります。海外製のため致し方ない部分ですのでご理解下さいませ。 MEYER Soprano saxophone mouthpieces メイヤー ソプラノサクソフォン用 ハードラバー マウスピースハードラバーシリーズメイヤーの定番モデルとして、絶大な信頼と人気を誇るマウスピースです。初心者からプロミュージシャンまで長年に渡って愛され続けてきました。バッフルはなだらかな傾斜のロールオーバー型で、息が入りやすく音の立ち上がりに優れています。スピード感、タンギングの明確さ、アーティキュレーションによる変化など、反応の早さは抜群で、様々な演奏スタイルに順応します。サイズも豊富で自身が求める吹奏感やサウンドに辿り着きます。 モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm(インチ)6MM 1.37mm (54インチ) ミディアムフェイシング ミディアムチェンバー ※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。 ~ハードラバーシリーズのラインナップ~ モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm(インチ) 4 1.22mm (48インチ) 5 1.30mm (51インチ) 6 1.37mm (54インチ) 7 1.45mm (57インチ) 8 1.50 mm (59インチ) 9 1.55mm (61インチ) 10 1.60mm (63インチ) ※ミリ:小数点第三位を四捨五入。インチ:1/1000インチで表記。 上記に対し 【フェイシング】が【S】【M】【L】 【チェンバー】が【S】【M】【L】 とございます。 S=スモール M=ミディアム L=ラージ 例:モデル4のフェイシング【S】チェンバー【S】が4SSとなる。つまり、5MM の場合はモデル#5/ミディアムフェイシング/ミディアムチェンバーとなります。 ~他シリーズ~ ■ハードラバー ニューヨークモデル 100周年を記念して発売されたモデル。人気のニューヨーク期メイヤーを再現すべく、ハードラバーモデルのバッフルやチェンバーをわずかに変更した「ニューヨークモデル」独自の型を使用しています。優れたコントロール性と高い表現力を兼ね備え、あらゆるレベルの奏者に対応できるモデルに仕上がっています。「ニューヨークモデル」専用の新設計リガチャー&キャップが付属し、ボディサイドにはシリアルナンバーが打刻されます。 ■ハードラバー RC(リッチー・コール)モデル 有名なアルトサクソフォン奏者リッチー・コールが愛用しているオールドメイヤー(ニューヨークメイヤー5番)を基にデザインされた復刻版(シグネチャーモデルです)です。通常のメイヤー・ハードラバーよりも温かみのある音色です。息が入りやすく太くパワフルながら柔らかく明るいサウンドが特長です。 ■ハードラバー Gモデル 1950~60年代のアメリカのジャズシーンで人気のあった、M.C.グレゴリーのサウンドをモチーフにして作り上げられたモデルです。チェンバーとティップオープニングを改善し、過去の偉大なサックス奏者たちによって有名になったサウンドを、現代のミュージシャンが再現できるようになりました。肉厚なボディで、やや抵抗感があり柔らかい音色です。当時のサウンドを味わいたい方におすすめ。 ■JAZZメタル 温かみのある太くパワフルなサウンドが魅力です。先端がロールオーバー型のローバッフルなので、息がたっぷり入りコントロールし易いのが特長です。メタルの音質に柔らかさを加えられた特有の音色を味わえます。 メイヤーの歴史 アメリカ・ニューヨークから始まりました。当時、最も人気のあった「メイヤーブラザーズ・ニューヨーク」モデルは、良質のハードラバーを使用し、緩やかなくぼみのあるサイドウォールと、先端がロールオーバー型のバッフルでした。 豊かなサウンドを作り出し、丁寧な仕上げに定評がありました。その後1970年代半ばに、インディアナ州・エルクハートのバビット社の工場へ移り、そこで生産されたマウスピースが現在のマウスピースです。サイドウォールがストレート(くぼみがない)型で、チェンバーの形状も変更されましたが、サウンドに対するコンセプトは、今も引き継がれています。世界のトップアーティストに愛され続け、いくつもの世界最高レベルのジャズサウンドを作り出してきました。20か国以上に輸出されています。
25300 円 (税込 / 送料込)
アルトサックスマウスピース リガチャー キャップ セットMEYER メイヤー 6SL アルトサックス ハードラバー マウスピース ショートフェイシング ラージチェンバー alto saxophone Mouthpieces 北海道 沖縄 離島不可
正規品。made in USA。アメリカ製のジャズ系マウスピース。リガチャー、キャップ付き。リガチャーは若干汚れなどがあります。海外製のため致し方ない部分ですのでご理解下さいませ。 MEYER alto saxophone mouthpieces メイヤー アルトサクソフォン用 ハードラバー マウスピースハードラバーシリーズメイヤーの定番モデルとして、絶大な信頼と人気を誇るマウスピースです。初心者からプロミュージシャンまで長年に渡って愛され続けてきました。バッフルはなだらかな傾斜のロールオーバー型で、息が入りやすく音の立ち上がりに優れています。スピード感、タンギングの明確さ、アーティキュレーションによる変化など、反応の早さは抜群で、様々な演奏スタイルに順応します。サイズも豊富で自身が求める吹奏感やサウンドに辿り着きます。 モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm(インチ)6SL 1.95mm ショートフェイシング ラージチェンバー ※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。 ~ハードラバーシリーズのラインナップ~ モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm(インチ)4 1.67mm (66インチ) 5 1.80mm (72インチ) 6 1.95mm (76インチ) 7 2.05mm (81インチ) 8 2.20mm (86インチ) 9 2.35mm (92インチ) 10 2.50mm (98インチ)※ミリ:小数点第三位を四捨五入。インチ:1/1000インチで表記。 上記に対し 【フェイシング】が【S】【M】【L】 【チェンバー】が【S】【M】【L】 とございます。 S=スモール M=ミディアム L=ラージ 例:モデル4のフェイシング【S】チェンバー【S】が4SSとなる。つまり、5MM の場合はモデル#5/ミディアムフェイシング/ミディアムチェンバーとなります。 ~他シリーズ~ ■ハードラバー ニューヨークモデル 100周年を記念して発売されたモデル。人気のニューヨーク期メイヤーを再現すべく、ハードラバーモデルのバッフルやチェンバーをわずかに変更した「ニューヨークモデル」独自の型を使用しています。優れたコントロール性と高い表現力を兼ね備え、あらゆるレベルの奏者に対応できるモデルに仕上がっています。「ニューヨークモデル」専用の新設計リガチャー&キャップが付属し、ボディサイドにはシリアルナンバーが打刻されます。 ■ハードラバー RC(リッチー・コール)モデル 有名なアルトサクソフォン奏者リッチー・コールが愛用しているオールドメイヤー(ニューヨークメイヤー5番)を基にデザインされた復刻版(シグネチャーモデルです)です。通常のメイヤー・ハードラバーよりも温かみのある音色です。息が入りやすく太くパワフルながら柔らかく明るいサウンドが特長です。 ■ハードラバー Gモデル 1950~60年代のアメリカのジャズシーンで人気のあった、M.C.グレゴリーのサウンドをモチーフにして作り上げられたモデルです。チェンバーとティップオープニングを改善し、過去の偉大なサックス奏者たちによって有名になったサウンドを、現代のミュージシャンが再現できるようになりました。肉厚なボディで、やや抵抗感があり柔らかい音色です。当時のサウンドを味わいたい方におすすめ。 ■JAZZメタル 温かみのある太くパワフルなサウンドが魅力です。先端がロールオーバー型のローバッフルなので、息がたっぷり入りコントロールし易いのが特長です。メタルの音質に柔らかさを加えられた特有の音色を味わえます。 メイヤーの歴史 アメリカ・ニューヨークから始まりました。当時、最も人気のあった「メイヤーブラザーズ・ニューヨーク」モデルは、良質のハードラバーを使用し、緩やかなくぼみのあるサイドウォールと、先端がロールオーバー型のバッフルでした。 豊かなサウンドを作り出し、丁寧な仕上げに定評がありました。その後1970年代半ばに、インディアナ州・エルクハートのバビット社の工場へ移り、そこで生産されたマウスピースが現在のマウスピースです。サイドウォールがストレート(くぼみがない)型で、チェンバーの形状も変更されましたが、サウンドに対するコンセプトは、今も引き継がれています。世界のトップアーティストに愛され続け、いくつもの世界最高レベルのジャズサウンドを作り出してきました。20か国以上に輸出されています。
25740 円 (税込 / 送料込)
アルトサクソフォンマウスピース alto saxophone mouthpiece cap Ligature setAntigua アンティグア アウトレット アルトサックス マウスピース リガチャー キャップ ラッカーポリッシュ LP2 PCS3 セットH 北海道 沖縄 離島不可
alto saxophone mouthpieces アルトサクソフォンマウスピース 新品 アウトレット 海外品につきキズなどがあります。 細かい仕様が画像と異なる場合がございます。すべてのブランドのすべてのモデルのアルトサックスに加工なく取り付けられるとは限りません。返品/交換不可。 Antigua(アンティグア)のアルトサックスに過去付属していたマウスピース、リガチャー、キャップのセットです。この価格ですので、サイズの情報などはございません。サイズなどの詳細にはお答えいたしかねますので御了承下さい。 「使えるからいい」と長年同じマウスピースを使用し続けている方も多くおられます。学生さんをはじめ、熟練の方まで、意外とお気に入りのマウスピースを使い続けている方が多いですね。 さて、何故長く同じマウスピースを使い続けることが良くないかというと...☆手持ちのマウスピースのここをチェック☆ ・先端(ティップ):欠けたり、傷が付いていたりしませんか?こすれたり、ちょっとの欠けがあったらリードが十分に振動しません。 ・先端内側(ティップレール)のエッジ:長年スワブを通していると、少しづつ角がすり減って丸くなっていきます。ぱっと見はわかりにくいかもしれません。マウスピースにスワブを毎回通している方は、新しいマウスピースに買い換えたら、スワブを通す回数を減らし、演奏後は清潔に水を通してやわらかい布で拭き取るお手入れを取り入れていきましょうね。 ・先端内側(ティップレール)のサイドレール:リードが一番接触する面です。これは正しくお手入れ/使用しても、長年のうちに少しづつすり減ってしまうことは仕方ありません。新品のときとリードの振動が変わってしまうのは残念ながら避けられないことなのです。 ・先端外部(ビーク):前歯の当たる部分です。マウスピースパッチを貼っている方も、そのまま使用している方もボコボコに凹んでいたり、えぐれたりしている方がおられます。こうなってしまうとアンブシュアを安定させることが困難になります。 さて、これらのチェックポイントをクリアしても、まだまだ買い換えが必要なワケがあるのです。 自分の演奏力を最大限に発揮するマウスピース、「今の状態」がベストで吹きやすい。そういう方、おられると思います。自分のクセに馴染み、マウスピースに慣れ、吹きやすくなっている今の状態。実はこれ、そのマウスピースに自分が対応していっているんですね。このまま使用し続ければどうなるでしょう。破損してしまえば、買い換えは免れないわけですから、そのときに【新しいマウスピース】=【いたってスタンダードなアンブシュア】で演奏できない(しにくい)ということになりかねません。定期的に新しいものに変えることで、正しいアンブシュアを常に意識し、基本からの応用に対応できるのです。 マウスピース、リガチャー、リード、この口に近い部分は音にとても影響する大事な部分ですので、本来はヤマハ以上のブランドのものを使用するのが望ましいのですが、ご予算がない方も破損したマウスピースよりは良いと思います。少しずつレベルアップしていきましょう。 YAMAHA Lacquer polish LP2 ラッカーポリッシュ ■ゴールドラッカー仕上げ、クリアラッカー仕上げの楽器専用ポリッシュ ■110ml※画像とパッケージが少し違う場合がございます。ご了承下さい。 管楽器のお手入れセットでも定番のヤマハのラッカーポリッシュです。 アクセサリーや貴金属でもそうですが、使用せず長時間置いておくと銀がくすんで黒ずんできてしまいます。学生さんなど毎日練習をしている方にはあまり必要ないかと思いますが、一度黒くなってしまいますと、クロスやガーゼでは落ちにくいですので、研磨力にすぐれたポリッシュが有効です。 使用できる楽器はゴールドラッカー、クリアラッカー仕上げのいわゆる金色の楽器用です。多くは金管楽器だと思いますが、アルトサックス、テナーサックス、ソプラノサックス、バリトンサックスなど木管楽器の定番とも言えますね。金管楽器はトランペットをはじめユーフォニアム、テューバ、ホルン、トロンボーンなど多く使用できると思います。 使い方は簡単。ポリシングガーゼやポリシングクロスに染み込ませて磨きます。 あまりにきれいに落ちてしまうからといって、ボディにドバドバと直接かけてしまったり、毎日オイルやポリッシュでピカピカに磨いたりすることは楽器によくありません。綺麗になるということは少しづつ塗装が落ちていってしまっているのと同じです。何でも適度にクロスに少し染みこませて汚れが気になる部分をときどき綺麗にするくらいで十分。毎日のメンテナンスは何も付けないクロスでしっかりと磨く、演奏前は手をきれいに洗う、これで日々の汚れは溜まりません。毎日お手入れして楽器を大切にして下さいね。 YAMAHA polishing cloth S PCS3 ヤマハ お手入れ用品 PCS-3 楽器 メンテナンス お掃除 ■ヤマハ 管楽器 お手入れ アクセサリー ■楽器:木管楽器/金管楽器、他楽器全般 ■サイズ:260mm×260mm ■1枚入り※細かい仕様が画像と異なる場合がございます。 ポリシングクロスは、楽器表面のツヤだしに適した柔らかいクロスです。 管楽器には演奏後に必ずお手入れが必要となります。これを怠るとサビや汚れが発生し、最悪な場合には修理が必要になってしまいます。楽器を良い状態で維持できるよう細かいお手入れをしましょう。 お手入れはどちらかというと内面のお手入れが大事なのですが、こちらのクロスは内面ではなく外観のお手入れに使いやすいと思います。内面には別売りのポリシングガーゼがおすすめ。 サイズや素材のわりには安いですので、管楽器だけに留まらず他の楽器にも幅広くご使用いただけます。 サイズはSサイズです。別途、MサイズやLサイズもあり、楽器や使用箇所によってサイズはお好みでお選び下さい。 クロスは様々なものがありますが、素材の違い、キメの細かさの違い、サイズの違い、これ以外に研磨材の有無などがあります。キメが細かく柔らかいものほど楽器の表面の傷はつきにくいですし、研磨材が入っていない方が楽器には優しいです。研磨材が入っているものはもちろんかなり綺麗にはなりますが、綺麗になるのは表面の塗装を削っているからかもしれませんよ。 例えばシルバーポリッシュを含んだシルバークロスなどがありますね。長期放置して黒くなってしまった楽器は通常のクロスでは取れませんので、そういうときにいわゆる研磨材が使用されているクロスを使うのが一般的です。こちらのポリシングクロスは研磨材などが入っていないので安心して使用していただけます。 日々楽器を使用している方は何も入っていない質の良いクロスでやさしく拭くのが一番です。何も入っていないクロスでも質が悪いものは表面を分からない程度でも傷つけているので注意ですよ。 吹奏楽入門者、初心者にはお手入れはどうすればいいか、何を買えばいいかすら難しいですので各楽器に合ったお手入れ用品とお手入れを行いましょう。
3300 円 (税込 / 送料込)
アルトサクソフォン エボナイト製 made in JAPAN matt finishGottsu ゴッツ マット仕上げ 8 セピアトーンVI アルトサックス マウスピース ラバー alto saxophone Mouthpiece Sepia Tone VI 北海道 沖縄 離島不可 Original Hand Crafted 日本製
こちらはマット仕上げです。通常ラインナップにはない仕上げの特注品です。(通常およそ1ヶ月ほど) Sepia Tone、Sepia Tone VI、 Jazz Soloist の 3 モデルを2021年10月頃に全面リニューアル。それに伴いこちらのマット仕上げは現行品ではなくなりました。 アルトサックス用マウスピース ▼Gottsuとは メーカー曰く、Gottsuはサックスは人が歌うかのように聞こえる楽器だと思います。だからGottsuのマウスピースも人の声に近い倍音の出るマウスピースが特徴です。 創業者自身がサックス奏者であり市販のマウスピースに満足しなくなったことがきっかけで2005年に創業しました。 「世界一のマウスピースを作ること」を理念としており、素材の厳選から、設計、手作業による仕上げを全て自社工場で行っております。またGottsu独自の特殊調整技術「Gチューン」を全てのマウスピースに施すなどマウスピース制作に力を入れているメーカーです。 日本製のマウスピースですので海外製のメジャーブランドより知名度が低いですが知る人ぞ知る、ここ最近じわじわ人気が出てきているブランドのように思います。 ▼Gottsu独自技術 Gチューン GチューンとはGottsuが開発した独自の特殊調整技術のことで、仕上げ作業の際に職人によって丁寧に調整されます。Gottsuの全てのマウスピースモデルにはこのGチューンが施されているため他にはないGottsuならではの美しい音色と吹きやすさを実現しています。また、すべてのGottsuリフェイスにもこのGチューンを施しその証明として“G”の刻印を打刻します。+R(先端特殊加工) Sepia Tone The greatness of original technology リードの振動をより効果的にする為の、ティップレールに特殊加工するGチューンの最新技術です。この特殊加工により、今までより効果的にリードが振動し、 なめらかでとろけるような音色をが特徴的で、他にはない効果を発揮します。音の立ち上がりの抵抗感は絶妙で、低音がスムーズに出しやすくなるのと、サブトーンが 柔らかくやさしい音色に変わるGottsuのオリジナル技術です。▼Gottsuのティップレール・サイドレールへのこだわり マウスピースは中身の形と同じくらいティップレールやサイドレールの太さも音色に影響するためとても重要なポイントです。Gottsuのマウスピースはモデルごとにティップレールやサイドレールの太さを変えてそれぞれのモデルに合う太さを採用しています。平均で一つのモデルに100本以上の試作品を作り、検証を行い一番適切な太さを採用し商品化しています。▼ヴィンテージマウスピースへのこだわり Gottsu はマウスピースのリフェイスをしていく中で様々なマウスピースに出会いました。中でもジャズの黄金時代ともいわれる1930-50年代のヴィンテージマウスピースはとても良い作りで、作者の思いが伝わってくるようなものが非常に多く、強く感銘を受けたことをきっかけに、当時のヴィンテージマウスピースと現代の音楽の融合するような新たなマウスピースを作りたいという想いからGottsuはヴィンテージモデルを展開しています▼Gottsuマウスピースのラインナップ<合成樹脂製> ■Sepia Tone Bebop 合成樹脂製 Gottsuの中でも唯一野合成樹脂製マウスピースです。エボナイトを主流にマウスピースを製作されたそうですが、それとは別の素材で作成してみよういう好奇心とヴィンテージマウスピースの出会いから制作に至たりました。中音域が強調され、柔らかい音色でありながら、スピード感のある音も出せ、ダイナミックレンジの広い傾向です。ジャズ、ビバップ、ポップス、フュージョン向けのマウスピースです。<ラバー素材> マウスピースを製作するうえでは、素材が特定の音に強く反応するのではなく全ての音に反応するといった性質が求められます。そして、その性質を持っているのがエボナイトです。世界中のエボナイトを取り寄せ、研究を重ね、厳選したエボナイトを採用しています。特にVI マーブルのエボナイトは特注素材でGottsuオリジナルのエボナイトを使用しています。 ■Sepia Tone VI エボナイト製 Gottsuマウスピースの中でスタンダードなモデルです。吹きやすく、渋めの響きがある音なのでジャズ向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone VI Marvel マーブルエボナイト製 マーブルエボナイトはGottsu特注素材でできており、シャンクシャンクの端面が18金メッキのリングを付けています。ジャズ向けのマウスピースですが、通常のSepia Tone VIに比べて、抵抗感が強く、パワフルです。 ■Jazz Soloist エボナイト製 チェンバーの形状が馬蹄形になり、音色は丸く、優しい音になる傾向です。装着するリードの種類によってジャズだけでなく、ポップスやクラシックでも対応できるマウスピースです。 ■Jazz Soloist Marvel マーブルエボナイト製 Sepia Tone VI Marvelと同じく、Gottsu特注素材でできており、シャンクシャンクの端面が18金メッキのリングを付けています。チェンバーの形状は馬蹄形なので音色の傾向はJazz Soloistと似ていますが、素材やリングがついていることでより抵抗感が強くパワフルになりました。ジャズやポップス向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone VI Custom エボナイト製 プロサックスプレイヤーからハイバッフルのマウスピースを作って欲しいという意見から誕生したマウスピースです。音色の傾向としては明るくパワフルで、メタルに引けを取らないエッジとパワーがあります。ジャズ、フュージョン、ポップス向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone シリコンラバー製 明るく吹きやすい初心者におすすめのマウスピースです。ヴィンテージマウスピースに近づけるためにエボナイトではなくシリコンラバー素材を使用しています。Sepia Tone VIが誕生し販売終了にする予定のモデルでしたが、初心者の方を中心に人気が高いため現在でも同じ製法で作成しているマウスピースです。ジャズ向けのマウスピースです。<メタル素材> Gottsuは1930年代ヴィンテージマウスピースの成分分析を行い、当時の素材を再現したVintage Brassを採用しています。Metal HL 2018はGottsu独自の錫合金素材を使用しています。 ■Sepia Tone Master 2021 真鍮製(Vintage Brass) 2021年にGottsuが創業して10周年の際に制作されたマウスピースです。テナーサックスのプロジャズ奏者のヴィンテージマウスピースを元にGottsuの10年間の技術を詰めたマウスピースです。音色としては厚みのあるダークな音色でジャズ向けです。 ■Double Ring 真鍮製 (テナーのみ) 70年も前に作られたジャズ奏者に愛用されたオットーリンクのヴィンテージマウスピースを解析し、試作を重ねたマウスピースです。渋く雑味はありますが、暗すぎない音色の傾向です。ジャズ向けのマウスピースです。 ■Metal HL 2018 錫合金製 Gottsuの中で唯一の錫合金素材でできています。素材からエボナイト製に近い響きの傾向です。旧モデルのMetal HLの設計や生産方法などを見直し、太く、明るい音色になる傾向です。ポップスやフュージョン向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone Jazz Metal 真鍮製 メタル製マウスピースの中でもスタンダードなモデルです。ヴィンテージマウスピースの素材を分析し、当時の真鍮に近い素材を使用しています。輪郭のあるダークで太い音になる傾向でジャズ向けのマウスピースです。▼Sepia Tone VI Sepia Tone VI の VI は Vintage の VI です。 このモデルはGottsuのスタンダードなモデルで日本で一番人気のあるモデルのようです。音色の特徴として渋く響きがあり、吹きやすいため演奏者の好みの音色が出るマウスピースです。 -Gottsu 後藤将彦氏コメント- どこか懐かしく毎日吹いても飽きが来ない、サックス本来の音を目指しました。 このモデルはGottsuが5軸マシニングセンタを導入するきっかけにもなったモデルです。私は自分の納得のいくエボナイトのマウスピースを作る為、またマスピースの細かい修正も自分自身でできるように一からプログラミングの勉強をしました。そうして完成したのがVIマウスピースです。 素材 : エボナイト ※素材は濃い茶色で添加物を入れていない上質なエボナイトです。 チェンバー形状: 丸形 バッフル: ロールオーバーバッフル 音色と特徴: 渋め、響きがある、吹きやすい、演奏者の好みの音が出る、 スタイル:ジャズ 推奨リード:天然素材のリード▼セピアトーンVI(ヴィーアイ) アルトサックス用のラインナップ楽器 モデル名 TIP OPENING 1/100mmアルトサックス 5 1.8mm 6 1.9mm 7 2.0mm 8 2.1mm Gottsu mouthpieces ゴッツ マウスピース ■楽器:alto saxophone アルトサクソフォン ■シリーズ:Sepia Tone VI セピアトーンVI ■モデル:8 ■マット仕上げ ■TIP OPENING ティップオープニング:2.10mm ■素材:エボナイト ※素材は濃い茶色で添加物を入れていない上質なエボナイトです。※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。
34650 円 (税込 / 送料込)
アルトサクソフォン エボナイト製 made in JAPANGottsu ゴッツ 9 セピアトーンVI カスタム アルトサックス マウスピース ラバー alto saxophone Mouthpiece Sepia Tone VI Custom 北海道 沖縄 離島不可 Original Hand Crafted 日本製
アルトサックス用マウスピース ▼Gottsuとは メーカー曰く、Gottsuはサックスは人が歌うかのように聞こえる楽器だと思います。だからGottsuのマウスピースも人の声に近い倍音の出るマウスピースが特徴です。 創業者自身がサックス奏者であり市販のマウスピースに満足しなくなったことがきっかけで2005年に創業しました。 「世界一のマウスピースを作ること」を理念としており、素材の厳選から、設計、手作業による仕上げを全て自社工場で行っております。またGottsu独自の特殊調整技術「Gチューン」を全てのマウスピースに施すなどマウスピース制作に力を入れているメーカーです。 日本製のマウスピースですので海外製のメジャーブランドより知名度が低いですが知る人ぞ知る、ここ最近じわじわ人気が出てきているブランドのように思います。 ▼Gottsu独自技術 Gチューン GチューンとはGottsuが開発した独自の特殊調整技術のことで、仕上げ作業の際に職人によって丁寧に調整されます。Gottsuの全てのマウスピースモデルにはこのGチューンが施されているため他にはないGottsuならではの美しい音色と吹きやすさを実現しています。また、すべてのGottsuリフェイスにもこのGチューンを施しその証明として“G”の刻印を打刻します。+R(先端特殊加工) Sepia Tone The greatness of original technology リードの振動をより効果的にする為の、ティップレールに特殊加工するGチューンの最新技術です。この特殊加工により、今までより効果的にリードが振動し、 なめらかでとろけるような音色をが特徴的で、他にはない効果を発揮します。音の立ち上がりの抵抗感は絶妙で、低音がスムーズに出しやすくなるのと、サブトーンが 柔らかくやさしい音色に変わるGottsuのオリジナル技術です。▼Gottsuのティップレール・サイドレールへのこだわり マウスピースは中身の形と同じくらいティップレールやサイドレールの太さも音色に影響するためとても重要なポイントです。Gottsuのマウスピースはモデルごとにティップレールやサイドレールの太さを変えてそれぞれのモデルに合う太さを採用しています。平均で一つのモデルに100本以上の試作品を作り、検証を行い一番適切な太さを採用し商品化しています。▼ヴィンテージマウスピースへのこだわり Gottsu はマウスピースのリフェイスをしていく中で様々なマウスピースに出会いました。中でもジャズの黄金時代ともいわれる1930-50年代のヴィンテージマウスピースはとても良い作りで、作者の思いが伝わってくるようなものが非常に多く、強く感銘を受けたことをきっかけに、当時のヴィンテージマウスピースと現代の音楽の融合するような新たなマウスピースを作りたいという想いからGottsuはヴィンテージモデルを展開しています▼Gottsuマウスピースのラインナップ<合成樹脂製> ■Sepia Tone Bebop 合成樹脂製 Gottsuの中でも唯一野合成樹脂製マウスピースです。エボナイトを主流にマウスピースを製作されたそうですが、それとは別の素材で作成してみよういう好奇心とヴィンテージマウスピースの出会いから制作に至たりました。中音域が強調され、柔らかい音色でありながら、スピード感のある音も出せ、ダイナミックレンジの広い傾向です。ジャズ、ビバップ、ポップス、フュージョン向けのマウスピースです。<ラバー素材> マウスピースを製作するうえでは、素材が特定の音に強く反応するのではなく全ての音に反応するといった性質が求められます。そして、その性質を持っているのがエボナイトです。世界中のエボナイトを取り寄せ、研究を重ね、厳選したエボナイトを採用しています。特にVI マーブルのエボナイトは特注素材でGottsuオリジナルのエボナイトを使用しています。 ■Sepia Tone VI エボナイト製 Gottsuマウスピースの中でスタンダードなモデルです。吹きやすく、渋めの響きがある音なのでジャズ向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone VI Marvel マーブルエボナイト製 マーブルエボナイトはGottsu特注素材でできており、シャンクシャンクの端面が18金メッキのリングを付けています。ジャズ向けのマウスピースですが、通常のSepia Tone VIに比べて、抵抗感が強く、パワフルです。 ■Jazz Soloist エボナイト製 チェンバーの形状が馬蹄形になり、音色は丸く、優しい音になる傾向です。装着するリードの種類によってジャズだけでなく、ポップスやクラシックでも対応できるマウスピースです。 ■Jazz Soloist Marvel マーブルエボナイト製 Sepia Tone VI Marvelと同じく、Gottsu特注素材でできており、シャンクシャンクの端面が18金メッキのリングを付けています。チェンバーの形状は馬蹄形なので音色の傾向はJazz Soloistと似ていますが、素材やリングがついていることでより抵抗感が強くパワフルになりました。ジャズやポップス向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone VI Custom エボナイト製 プロサックスプレイヤーからハイバッフルのマウスピースを作って欲しいという意見から誕生したマウスピースです。音色の傾向としては明るくパワフルで、メタルに引けを取らないエッジとパワーがあります。ジャズ、フュージョン、ポップス向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone シリコンラバー製 明るく吹きやすい初心者におすすめのマウスピースです。ヴィンテージマウスピースに近づけるためにエボナイトではなくシリコンラバー素材を使用しています。Sepia Tone VIが誕生し販売終了にする予定のモデルでしたが、初心者の方を中心に人気が高いため現在でも同じ製法で作成しているマウスピースです。ジャズ向けのマウスピースです。<メタル素材> Gottsuは1930年代ヴィンテージマウスピースの成分分析を行い、当時の素材を再現したVintage Brassを採用しています。Metal HL 2018はGottsu独自の錫合金素材を使用しています。 ■Sepia Tone Master 2021 真鍮製(Vintage Brass) 2021年にGottsuが創業して10周年の際に制作されたマウスピースです。テナーサックスのプロジャズ奏者のヴィンテージマウスピースを元にGottsuの10年間の技術を詰めたマウスピースです。音色としては厚みのあるダークな音色でジャズ向けです。 ■Double Ring 真鍮製 (テナーのみ) 70年も前に作られたジャズ奏者に愛用されたオットーリンクのヴィンテージマウスピースを解析し、試作を重ねたマウスピースです。渋く雑味はありますが、暗すぎない音色の傾向です。ジャズ向けのマウスピースです。 ■Metal HL 2018 錫合金製 Gottsuの中で唯一の錫合金素材でできています。素材からエボナイト製に近い響きの傾向です。旧モデルのMetal HLの設計や生産方法などを見直し、太く、明るい音色になる傾向です。ポップスやフュージョン向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone Jazz Metal 真鍮製 メタル製マウスピースの中でもスタンダードなモデルです。ヴィンテージマウスピースの素材を分析し、当時の真鍮に近い素材を使用しています。輪郭のあるダークで太い音になる傾向でジャズ向けのマウスピースです。▼Sepia Tone VI Custom Sepia Tone VI Customは既存の VI よりも明るくて音量のあるモデルです。少ない息でも楽に音が出るようになっています。ジャズというよりはフュージョン向きで、メタルが苦手な方でもメタルのようなパワフルな音が出せます。 -Gottsu 後藤将彦氏コメント- このモデルはたくさんの方々、特にプロサックスプレーヤーからラバーのハイバッフルのマウスピースを作って欲しいという熱いご要望を受け、私も好奇心があったためSepia Tone VI Customを作りました。バリトンはVIをハイバッフルにしてロングシャンクにし、VIよりボディとレールは太めです。テナーは一から見直し、ハイバッフルだけどラージチェンバーで低音の音も出しやすくしました。アルトは中身のデザインはMetalHL2018とほぼ同じですが、素材が違うのでそれに合わせたプログラム調整をしており、外側のレールは太めにつくっています。 素材 : エボナイト ※素材は濃い茶色で添加物を入れていない上質なエボナイトです。 チェンバー形状:かまぼこ型(アルト)、丸形(バリトン、テナー) バッフル:ハイバッフル 音色と特徴:明るい、パワフル、メタルに負けないエッジとパワー スタイル:フュージョン、ジャズ、ポップス 推奨リード:天然素材のリード▼セピアトーンVI(ヴィーアイ) カスタム アルトサックス用のラインナップ楽器 モデル名 TIP OPENING 1/100mmアルトサックス 5 1.8mm 6 1.9mm 7 2.0mm 8 2.1mm 9 2.2mm Gottsu mouthpieces ゴッツ マウスピース ■楽器:alto saxophone アルトサクソフォン ■シリーズ:Sepia Tone VI Custom セピアトーンVI カスタム ■モデル:9 ■TIP OPENING ティップオープニング:2.20mm ■素材:エボナイト ※素材は濃い茶色で添加物を入れていない上質なエボナイトです。※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。
34430 円 (税込 / 送料込)
テナーサックスマウスピース リガチャー キャップ セットMEYER メイヤー 8MM テナーサックス ハードラバー マウスピース ミディアムフェイシング ミディアムチェンバー Tenor saxophone Mouthpieces 北海道 沖縄 離島不可
正規品。made in USA。アメリカ製のジャズ系マウスピース。リガチャー、キャップ付き。リガチャーは若干汚れなどがあります。海外製のため致し方ない部分ですのでご理解下さいませ。 MEYER Tenor saxophone mouthpieces メイヤー テナーサクソフォン用 ハードラバー マウスピースハードラバーシリーズメイヤーの定番モデルとして、絶大な信頼と人気を誇るマウスピースです。初心者からプロミュージシャンまで長年に渡って愛され続けてきました。バッフルはなだらかな傾斜のロールオーバー型で、息が入りやすく音の立ち上がりに優れています。スピード感、タンギングの明確さ、アーティキュレーションによる変化など、反応の早さは抜群で、様々な演奏スタイルに順応します。サイズも豊富で自身が求める吹奏感やサウンドに辿り着きます。 モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm(インチ)8MM 2.34mm (92インチ) ミディアムフェイシング ミディアムチェンバー ※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。 ~ハードラバーシリーズのラインナップ~ モデル名 / TIP OPENING ティップオープニング mm(インチ)4 1.80mm (71インチ) 5 1.93mm (76インチ) 6 2.06mm (81インチ) 7 2.18mm (86インチ) 8 2.34mm (92インチ) 9 2.49mm (98インチ) 10 2.64mm (104インチ)※ミリ:小数点第三位を四捨五入。インチ:1/1000インチで表記。 上記に対し 【フェイシング】が【S】【M】【L】 【チェンバー】が【S】【M】【L】 とございます。 S=スモール M=ミディアム L=ラージ 例:モデル4のフェイシング【S】チェンバー【S】が4SSとなる。つまり、5MM の場合はモデル#5/ミディアムフェイシング/ミディアムチェンバーとなります。 ~他シリーズ~ ■ハードラバー ニューヨークモデル 100周年を記念して発売されたモデル。人気のニューヨーク期メイヤーを再現すべく、ハードラバーモデルのバッフルやチェンバーをわずかに変更した「ニューヨークモデル」独自の型を使用しています。優れたコントロール性と高い表現力を兼ね備え、あらゆるレベルの奏者に対応できるモデルに仕上がっています。「ニューヨークモデル」専用の新設計リガチャー&キャップが付属し、ボディサイドにはシリアルナンバーが打刻されます。 ■ハードラバー RC(リッチー・コール)モデル 有名なアルトサクソフォン奏者リッチー・コールが愛用しているオールドメイヤー(ニューヨークメイヤー5番)を基にデザインされた復刻版(シグネチャーモデルです)です。通常のメイヤー・ハードラバーよりも温かみのある音色です。息が入りやすく太くパワフルながら柔らかく明るいサウンドが特長です。 ■ハードラバー Gモデル 1950~60年代のアメリカのジャズシーンで人気のあった、M.C.グレゴリーのサウンドをモチーフにして作り上げられたモデルです。チェンバーとティップオープニングを改善し、過去の偉大なサックス奏者たちによって有名になったサウンドを、現代のミュージシャンが再現できるようになりました。肉厚なボディで、やや抵抗感があり柔らかい音色です。当時のサウンドを味わいたい方におすすめ。 ■JAZZメタル 温かみのある太くパワフルなサウンドが魅力です。先端がロールオーバー型のローバッフルなので、息がたっぷり入りコントロールし易いのが特長です。メタルの音質に柔らかさを加えられた特有の音色を味わえます。 メイヤーの歴史 アメリカ・ニューヨークから始まりました。当時、最も人気のあった「メイヤーブラザーズ・ニューヨーク」モデルは、良質のハードラバーを使用し、緩やかなくぼみのあるサイドウォールと、先端がロールオーバー型のバッフルでした。 豊かなサウンドを作り出し、丁寧な仕上げに定評がありました。その後1970年代半ばに、インディアナ州・エルクハートのバビット社の工場へ移り、そこで生産されたマウスピースが現在のマウスピースです。サイドウォールがストレート(くぼみがない)型で、チェンバーの形状も変更されましたが、サウンドに対するコンセプトは、今も引き継がれています。世界のトップアーティストに愛され続け、いくつもの世界最高レベルのジャズサウンドを作り出してきました。20か国以上に輸出されています。
29040 円 (税込 / 送料込)
ソプラノサクソフォン エボナイト製 made in JAPANGottsu ゴッツ 5 セピアトーンVI ソプラノサックス マウスピース ラバー soprano saxophone Mouthpiece Sepia Tone VI 北海道 沖縄 離島不可 日本製 Original Hand Crafted
ソプラノサックス用マウスピース ▼Gottsuとは メーカー曰く、Gottsuはサックスは人が歌うかのように聞こえる楽器だと思います。だからGottsuのマウスピースも人の声に近い倍音の出るマウスピースが特徴です。 創業者自身がサックス奏者であり市販のマウスピースに満足しなくなったことがきっかけで2005年に創業しました。 「世界一のマウスピースを作ること」を理念としており、素材の厳選から、設計、手作業による仕上げを全て自社工場で行っております。またGottsu独自の特殊調整技術「Gチューン」を全てのマウスピースに施すなどマウスピース制作に力を入れているメーカーです。 日本製のマウスピースですので海外製のメジャーブランドより知名度が低いですが知る人ぞ知る、ここ最近じわじわ人気が出てきているブランドのように思います。 ▼Gottsu独自技術 Gチューン GチューンとはGottsuが開発した独自の特殊調整技術のことで、仕上げ作業の際に職人によって丁寧に調整されます。Gottsuの全てのマウスピースモデルにはこのGチューンが施されているため他にはないGottsuならではの美しい音色と吹きやすさを実現しています。また、すべてのGottsuリフェイスにもこのGチューンを施しその証明として“G”の刻印を打刻します。+R(先端特殊加工) Sepia Tone The greatness of original technology リードの振動をより効果的にする為の、ティップレールに特殊加工するGチューンの最新技術です。この特殊加工により、今までより効果的にリードが振動し、 なめらかでとろけるような音色をが特徴的で、他にはない効果を発揮します。音の立ち上がりの抵抗感は絶妙で、低音がスムーズに出しやすくなるのと、サブトーンが 柔らかくやさしい音色に変わるGottsuのオリジナル技術です。▼Gottsuのティップレール・サイドレールへのこだわり マウスピースは中身の形と同じくらいティップレールやサイドレールの太さも音色に影響するためとても重要なポイントです。Gottsuのマウスピースはモデルごとにティップレールやサイドレールの太さを変えてそれぞれのモデルに合う太さを採用しています。平均で一つのモデルに100本以上の試作品を作り、検証を行い一番適切な太さを採用し商品化しています。▼ヴィンテージマウスピースへのこだわり Gottsu はマウスピースのリフェイスをしていく中で様々なマウスピースに出会いました。中でもジャズの黄金時代ともいわれる1930-50年代のヴィンテージマウスピースはとても良い作りで、作者の思いが伝わってくるようなものが非常に多く、強く感銘を受けたことをきっかけに、当時のヴィンテージマウスピースと現代の音楽の融合するような新たなマウスピースを作りたいという想いからGottsuはヴィンテージモデルを展開しています▼Gottsuマウスピースのラインナップ<合成樹脂製> ■Sepia Tone Bebop 合成樹脂製 Gottsuの中でも唯一野合成樹脂製マウスピースです。エボナイトを主流にマウスピースを製作されたそうですが、それとは別の素材で作成してみよういう好奇心とヴィンテージマウスピースの出会いから制作に至たりました。中音域が強調され、柔らかい音色でありながら、スピード感のある音も出せ、ダイナミックレンジの広い傾向です。ジャズ、ビバップ、ポップス、フュージョン向けのマウスピースです。<ラバー素材> マウスピースを製作するうえでは、素材が特定の音に強く反応するのではなく全ての音に反応するといった性質が求められます。そして、その性質を持っているのがエボナイトです。世界中のエボナイトを取り寄せ、研究を重ね、厳選したエボナイトを採用しています。特にVI マーブルのエボナイトは特注素材でGottsuオリジナルのエボナイトを使用しています。 ■Sepia Tone VI エボナイト製 Gottsuマウスピースの中でスタンダードなモデルです。吹きやすく、渋めの響きがある音なのでジャズ向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone VI Marvel マーブルエボナイト製 マーブルエボナイトはGottsu特注素材でできており、シャンクシャンクの端面が18金メッキのリングを付けています。ジャズ向けのマウスピースですが、通常のSepia Tone VIに比べて、抵抗感が強く、パワフルです。 ■Jazz Soloist エボナイト製 チェンバーの形状が馬蹄形になり、音色は丸く、優しい音になる傾向です。装着するリードの種類によってジャズだけでなく、ポップスやクラシックでも対応できるマウスピースです。 ■Jazz Soloist Marvel マーブルエボナイト製 Sepia Tone VI Marvelと同じく、Gottsu特注素材でできており、シャンクシャンクの端面が18金メッキのリングを付けています。チェンバーの形状は馬蹄形なので音色の傾向はJazz Soloistと似ていますが、素材やリングがついていることでより抵抗感が強くパワフルになりました。ジャズやポップス向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone VI Custom エボナイト製 プロサックスプレイヤーからハイバッフルのマウスピースを作って欲しいという意見から誕生したマウスピースです。音色の傾向としては明るくパワフルで、メタルに引けを取らないエッジとパワーがあります。ジャズ、フュージョン、ポップス向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone シリコンラバー製 明るく吹きやすい初心者におすすめのマウスピースです。ヴィンテージマウスピースに近づけるためにエボナイトではなくシリコンラバー素材を使用しています。Sepia Tone VIが誕生し販売終了にする予定のモデルでしたが、初心者の方を中心に人気が高いため現在でも同じ製法で作成しているマウスピースです。ジャズ向けのマウスピースです。<メタル素材> Gottsuは1930年代ヴィンテージマウスピースの成分分析を行い、当時の素材を再現したVintage Brassを採用しています。Metal HL 2018はGottsu独自の錫合金素材を使用しています。 ■Sepia Tone Master 2021 真鍮製(Vintage Brass) 2021年にGottsuが創業して10周年の際に制作されたマウスピースです。テナーサックスのプロジャズ奏者のヴィンテージマウスピースを元にGottsuの10年間の技術を詰めたマウスピースです。音色としては厚みのあるダークな音色でジャズ向けです。 ■Double Ring 真鍮製 (テナーのみ) 70年も前に作られたジャズ奏者に愛用されたオットーリンクのヴィンテージマウスピースを解析し、試作を重ねたマウスピースです。渋く雑味はありますが、暗すぎない音色の傾向です。ジャズ向けのマウスピースです。 ■Metal HL 2018 錫合金製 Gottsuの中で唯一の錫合金素材でできています。素材からエボナイト製に近い響きの傾向です。旧モデルのMetal HLの設計や生産方法などを見直し、太く、明るい音色になる傾向です。ポップスやフュージョン向けのマウスピースです。 ■Sepia Tone Jazz Metal 真鍮製 メタル製マウスピースの中でもスタンダードなモデルです。ヴィンテージマウスピースの素材を分析し、当時の真鍮に近い素材を使用しています。輪郭のあるダークで太い音になる傾向でジャズ向けのマウスピースです。▼Sepia Tone VI Sepia Tone VI の VI は Vintage の VI です。 このモデルはGottsuのスタンダードなモデルで日本で一番人気のあるモデルのようです。音色の特徴として渋く響きがあり、吹きやすいため演奏者の好みの音色が出るマウスピースです。 -Gottsu 後藤将彦氏コメント- どこか懐かしく毎日吹いても飽きが来ない、サックス本来の音を目指しました。 このモデルはGottsuが5軸マシニングセンタを導入するきっかけにもなったモデルです。私は自分の納得のいくエボナイトのマウスピースを作る為、またマスピースの細かい修正も自分自身でできるように一からプログラミングの勉強をしました。そうして完成したのがVIマウスピースです。 素材 : エボナイト ※素材は濃い茶色で添加物を入れていない上質なエボナイトです。 チェンバー形状: 丸形 バッフル: ロールオーバーバッフル 音色と特徴: 渋め、響きがある、吹きやすい、演奏者の好みの音が出る、 スタイル:ジャズ 推奨リード:天然素材のリード▼セピアトーンVI(ヴィーアイ) ソプラノサックス用のラインナップ楽器 モデル名 TIP OPENING 1/100mmソプラノサックス 5 1.4mm 6 1.5mm 7 1.6mm 8 1.7mm Gottsu mouthpieces ゴッツ マウスピース ■楽器:soprano saxophone ソプラノサクソフォン ■シリーズ:Sepia Tone VI セピアトーンVI ■モデル:5 ■TIP OPENING ティップオープニング:1.4mm ■素材:エボナイト ※素材は濃い茶色で添加物を入れていない上質なエボナイトです。※装着できないなどの返品/交換は一切できません。細かい仕様が画像と変わる場合がございます。
32604 円 (税込 / 送料込)
アルトサクソフォンマウスピース alto saxophone mouthpiece cap Ligature setAntigua アンティグア アウトレット アルトサックス マウスピース リガチャー キャップ セット クリーニングスワブ セットQ 北海道 沖縄 離島不可
マウスピース(リガチャー/キャップ)以外はアンティグア製品ではありません。 Alto saxophone mouthpieces アルトサクソフォンマウスピース 新品 アウトレット 海外品につきキズなどがあります。 細かい仕様が画像と異なる場合がございます。すべてのブランドのすべてのモデルのアルトサックスに加工なく取り付けられるとは限りません。返品/交換不可。 Antigua(アンティグア)のアルトサックスに過去付属していたマウスピース、リガチャー、キャップのセットです。この価格ですので、サイズの情報などはございません。サイズなどの詳細にはお答えいたしかねますので御了承下さい。 「使えるからいい」と長年同じマウスピースを使用し続けている方も多くおられます。学生さんをはじめ、熟練の方まで、意外とお気に入りのマウスピースを使い続けている方が多いですね。 さて、何故長く同じマウスピースを使い続けることが良くないかというと...☆手持ちのマウスピースのここをチェック☆ ・先端(ティップ):欠けたり、傷が付いていたりしませんか?こすれたり、ちょっとの欠けがあったらリードが十分に振動しません。 ・先端内側(ティップレール)のエッジ:長年スワブを通していると、少しづつ角がすり減って丸くなっていきます。ぱっと見はわかりにくいかもしれません。マウスピースにスワブを毎回通している方は、新しいマウスピースに買い換えたら、スワブを通す回数を減らし、演奏後は清潔に水を通してやわらかい布で拭き取るお手入れを取り入れていきましょうね。 ・先端内側(ティップレール)のサイドレール:リードが一番接触する面です。これは正しくお手入れ/使用しても、長年のうちに少しづつすり減ってしまうことは仕方ありません。新品のときとリードの振動が変わってしまうのは残念ながら避けられないことなのです。 ・先端外部(ビーク):前歯の当たる部分です。マウスピースパッチを貼っている方も、そのまま使用している方もボコボコに凹んでいたり、えぐれたりしている方がおられます。こうなってしまうとアンブシュアを安定させることが困難になります。 さて、これらのチェックポイントをクリアしても、まだまだ買い換えが必要なワケがあるのです。 自分の演奏力を最大限に発揮するマウスピース、「今の状態」がベストで吹きやすい。そういう方、おられると思います。自分のクセに馴染み、マウスピースに慣れ、吹きやすくなっている今の状態。実はこれ、そのマウスピースに自分が対応していっているんですね。このまま使用し続ければどうなるでしょう。破損してしまえば、買い換えは免れないわけですから、そのときに【新しいマウスピース】=【いたってスタンダードなアンブシュア】で演奏できない(しにくい)ということになりかねません。定期的に新しいものに変えることで、正しいアンブシュアを常に意識し、基本からの応用に対応できるのです。 マウスピース、リガチャー、リード、この口に近い部分は音にとても影響する大事な部分ですので、本来はヤマハ以上のブランドのものを使用するのが望ましいのですが、ご予算がない方も破損したマウスピースよりは良いと思います。少しずつレベルアップしていきましょう。 J.Michael Jマイケル cleaning swab saxophone クリーニングスワブ サックス本体用■楽器 管楽器 木管楽器 お手入れ用品■アルトサクソフォン、テナーサクソフォン 管体用※画像と仕様が異なる場合がございます。 J.Michael Jマイケル グリス CG-002■マルチに使える グリス CG002 ■コルクグリス 兼 スライドグリス※細かい仕様が画像と異なる場合がございます。 Saxophone Straps サックス用ストラップアウトレット。縫製の荒さ、シワなどがある場合がございます。■ ソプラノサックス 兼用 アルトサックス■ カラー:ブラック※細かい仕様が画像と異なる場合がございます。 ブラボー alto Saxophones reeds アルトサクソフォーン リード安いものですので精度が悪くリード先端に反りなどがある場合がございます。返品交換不可。 ■アルトサックスリード アルト用リード ■1枚入り ■厚さ(硬さ):【2】1/2 ■材質:ポリプロピレンが主成分です。 ■カラー:ブラック(黒色のみ) ■製造:台湾 (Designed in California)※細かい仕様が画像と異なる場合あり。 一般的な葦(ケーン)リードは割れやすく、何枚も所持しておく必要がありますが、こちらのリードは何倍も長持ちします☆ メーカーや楽器によって同じ番号でも厚さが異なります。似たようなプラスチック系の素材であればレジェールのリードが有名ですが、お値段は何倍もしますし、使ってみて「失敗した...」となったら困りますよね。このお値段ならお試しとしてもおすすめです。▽おすすめのポイント▽結果的に安い!?...アルトサックス用のリードは思ったより高く、練習を始めたばかりの方は、1度も使っていないのに服に擦れてうっかり割ってしまった...などという経験があると思います。初心者の方はそのようなリスクも高く、また個人練習も沢山されると思いますので少しでも金額は抑えたいところ。Vandoren(バンドレン)やRICO(リコ)リードは1箱に5~10枚ほどのリードが入っていますが、実はその中でも自分的に「使えるリード」はごく僅か。残念ながら同じ箱でもかなりバラつきがあるのです。演奏前の慣らしは不要...水分における状態変化はありません。本番までにリードに水分を含ませて良い状態にする必要はありませんので、演奏や練習に集中できます。長持ち♪...天然ケーンリードがどれだけ長持ちするかはトラブルも含め人それぞれですが、同じように使用した場合でも、耐久性は高いと言えます。口に入っても安心...ポリプロピレンを主成分としているこの素材は、FDA アメリカ食品医薬品局より認可されてる素材ですので、安全なのです。割れてしまって処分するときは資源ゴミととなりますのでリサイクル資源となります。▽マイナスな点▽永久的ではない?!...割れなければ使用できるほどの耐久性はありますが、樹脂のようなこの素材でも厳密に言えば劣化はしてしまいます。つまり、少しづつ少しづつへたりますので吹奏感は変わっていってしまいます。割れなければ良いとこだわらず使用する方もおられますが、状態は多少なりとも変化するということです。若干暑さに影響...素材が素材ですので、このような部分においては天然のものにはかないません。ただ、演奏前に水分を含ませるなどの手間は不要ですね。自分に合うかどうか...リードはメーカーの違い、厚みの違いだけではなく、カットなどが違います。効果なレジェードもそうですが、品質とは関係なく、自分に合っているかどうかについては、実際に使用してみないと分かりません。これは厚みの交換をしても対処できない問題ですね。~リードの違いについて~リード全体の厚み方:薄いリードは明るく弾む音、厚いリードは豊かであたたかな音色と言われます。先端の薄さ方:薄いほどやわらかい音で音の立ち上がりが早いです。ソロや早い曲に向いています。厚いほどしっかりした音太い音になり、迫力がある大きな音が出ます。削り方(葦素材以外にはおすすめしません。):通常の葦のリードを削る際の参考として...主に吹き心地を左右します。傾斜によってなだらかな方が抑揚が付けやすいですが、逆に音程を保つことが難しいです。安定した音程を必要とするハーモニーが多いパートには傾斜がきつい方が向いているかもしれません。 ☆手持ちのマウスピースのここをチェック☆・先端(ティップ):欠けたり、傷が付いていたりしませんか?こすれたり、ちょっとの欠けがあったらリードが十分に振動しません。 ・先端内側(ティップレール)のエッジ: 長年スワブを通していると、少しづつ角がすり減って丸くなっていきます。ぱっと見はわかりにくいかもしれません。マウスピースにスワブを毎回通している方 は、新しいマウスピースに買い換えたら、スワブを通す回数を減らし、演奏後は清潔に水を通してやわらかい布で拭き取るお手入れを取り入れていきましょう ね。 ・先端内側(ティップレール)のサイドレール:リードが一番接触する面です。これは正しくお手入れ/使用しても、長年のうちに少しづつすり減ってしまうことは仕方ありません。新品のときとリードの振動が変わってしまうのは残念ながら避けられないことなのです。 ・先端外部(ビーク):前歯の当たる部分です。マウスピースパッチを貼っている方も、そのまま使用している方もボコボコに凹んでいたり、えぐれたりしている方がおられます。こうなってしまうとアンブシュアを安定させることが困難になります。
3410 円 (税込 / 送料込)