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FTM-150 エアSP(50W)【※ASP無】 FTM150エア+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-150 エアSP(50W)【※ASP無】 FTM150エア+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

※ASP機能には、オプションユニットSPU-1が別途必要です。 ■高精細フルドット液晶ディスプレイ搭載 固定セグメントに比べ表現性に優れた高精細フルドット液晶ディスプレイを採用し、周波数表示やバンドスコープ、各種機能を一目でわかりやすく表示できるようにしました。バックライトはアンバー/ホワイト2色から選択でき、高コントラストで優れた視認性を実現しています。 コントロールヘッドはセパレート運用に対応しており、マイク端子がコントロールヘッドと無線機本体の双方に装備されています ので、本体一体型・セパレート運用のいずれにおいても、最適な設置状態で操作が可能です。 オプションのスイングヘッドキット(SJMK-500)を取り付けることで、ヘッドのアングルを上下/左右に変えることができ、設置場 所が限られる車両内でも自由度の高い取り付けが可能です。 ■フロントスピーカー搭載、本体スピーカーと併用した高音質・大音量のデュアルスピーカー方式 コントロールヘッドにはフロントスピーカーを搭載しています。本体スピーカーと併用した新たなデュアルスピーカー方式により、クリアな音質と拡がりのある大音量を実現しております。(総合出力 6W : 3W 本体、3W: コントロールヘッド) セパレート運用時には、外部スピーカーと接続しなくても充分な音量がフロントスピーカーより確保できます。またフロントスピーカーに対する本体スピーカーの音量を 0?100%の範囲で変更することもできますので、設置状況に合わせて、2つのスピーカーの音量バランスを最適に調整することが可能です。 ■ASP(Audio Digital Signal Processing Unit)による優れたノイズ除去と受信感度をアップさせるスーパーDX 機能 受信電波が弱いときに RF アンプの感度をアップさせるスーパーDX 機能を起動時には、新たに標準搭載された ASP (Audio Digital Signal Processing Unit)も作動するように設計しました。ASP ユニットは、受信信号を AF 帯域でデジタル処理し、ノイズ部分を分離して除去することで音声部分を浮き上がらせ、よりクリアで了解度の高い音質で再生します。ASP ユニットのノイズキャンセル効果により、従来は聞き取れなかったノイズに埋もれた微弱信号でもクリアに受信することができ、通信範囲を拡げることができます。 ■従来機でも好評な簡単・便利な操作をサポートする各種機能を搭載 ・PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 頻繁に使用する周波数を最大5チャンネルまで登録し簡単にモニターできます。PMG 画面では各チャンネルの受信状態がバーグラフで表示されるため、一目でどのチャンネルに信号が入ったかを確認することができます。PMG 機能は、オートモードとマニュアルモードの運用が可能です。オートモードでは常に2チャンネルまで受信が入った信号を受信し、送信も受信した信号に切り替わります。マニュアルモードでは選択固定したチャンネルを常に受信するのと同時に、その他の PMG チャンネルもモニターし信号のあるチャンネルを受信します。送信は選択固定したチャンネルで送信します。 ・CFL(カスタマイズファンクションリスト) 61種類のメニューから使用頻度の高い機能を9つまでまとめて登録し、簡単に設定変更することができます。 ・MAG(メモリーオートグルーピング機能) メモリーチャンネルをバンドごとに自動でグルーピングして呼び出すことができます。グルーピングの一つとして「My Group(MGRP)」が追加され、周波数に関係なくよく使うメモリーチャンネルも簡単に呼び出すことができるようになりました。 ・VFO バンドスキップ機能 使用しないバンドを表示しないように設定できます。 ・バンドスコープ機能 最大48チャンネルの信号強度をバーグラフで表示できるスコープ動作が可能です。スコープ画面上の中央マーカーの位置を固定したまま聞きたい周波数に合わせる従来の操作に加えて、スコープ表示させる周波数範囲を固定したままマーカーの位置を可変させる動作も可能にしました。 ■安定した送信出力を保証するクーリングシステム FACC(Funnel Air-Convection Conductor) 無線機本体には、当社の従来機同様、効率よくパワーアンプの冷却を行う”FACC(Funnel Air-Convection Conductor)”冷却システムを採用しております。フロントとサイドから空気を取り込み、本体下面に配置された特殊加工を施した放熱効果の高いアルミダイキャストを通過させ、背面に設置された冷却ファンにより外部へ排出される「風のトンネル」構造により、連続送信でも安定した送信出力を確保しています。(*冷却ファンは 50W バージョンのみ) ■その他 各種機能 オプションの BU-5 ユニットを装着することで、Bluetoothヘッドセット SSM-BT20 もしくは市販の Bluetooth製品によるハンズフリー運用が可能です。また microSD カードスロットを装備しており、メモリー内容やセットモードのバックアップデータを保存することが可能です。

41580 円 (税込 / 送料別)

FTM-150S エアSP (20W)【※ASP無】 FTM150Sエア+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-150S エアSP (20W)【※ASP無】 FTM150Sエア+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

※ASP機能には、オプションユニットSPU-1が別途必要です。 ■高精細フルドット液晶ディスプレイ搭載 固定セグメントに比べ表現性に優れた高精細フルドット液晶ディスプレイを採用し、周波数表示やバンドスコープ、各種機能を一目でわかりやすく表示できるようにしました。バックライトはアンバー/ホワイト2色から選択でき、高コントラストで優れた視認性を実現しています。 コントロールヘッドはセパレート運用に対応しており、マイク端子がコントロールヘッドと無線機本体の双方に装備されています ので、本体一体型・セパレート運用のいずれにおいても、最適な設置状態で操作が可能です。 オプションのスイングヘッドキット(SJMK-500)を取り付けることで、ヘッドのアングルを上下/左右に変えることができ、設置場 所が限られる車両内でも自由度の高い取り付けが可能です。 ■フロントスピーカー搭載、本体スピーカーと併用した高音質・大音量のデュアルスピーカー方式 コントロールヘッドにはフロントスピーカーを搭載しています。本体スピーカーと併用した新たなデュアルスピーカー方式により、クリアな音質と拡がりのある大音量を実現しております。(総合出力 6W : 3W 本体、3W: コントロールヘッド) セパレート運用時には、外部スピーカーと接続しなくても充分な音量がフロントスピーカーより確保できます。またフロントスピーカーに対する本体スピーカーの音量を 0?100%の範囲で変更することもできますので、設置状況に合わせて、2つのスピーカーの音量バランスを最適に調整することが可能です。 ■ASP(Audio Digital Signal Processing Unit)による優れたノイズ除去と受信感度をアップさせるスーパーDX 機能 受信電波が弱いときに RF アンプの感度をアップさせるスーパーDX 機能を起動時には、新たに標準搭載された ASP (Audio Digital Signal Processing Unit)も作動するように設計しました。ASP ユニットは、受信信号を AF 帯域でデジタル処理し、ノイズ部分を分離して除去することで音声部分を浮き上がらせ、よりクリアで了解度の高い音質で再生します。ASP ユニットのノイズキャンセル効果により、従来は聞き取れなかったノイズに埋もれた微弱信号でもクリアに受信することができ、通信範囲を拡げることができます。 ■従来機でも好評な簡単・便利な操作をサポートする各種機能を搭載 ・PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 頻繁に使用する周波数を最大5チャンネルまで登録し簡単にモニターできます。PMG 画面では各チャンネルの受信状態がバーグラフで表示されるため、一目でどのチャンネルに信号が入ったかを確認することができます。PMG 機能は、オートモードとマニュアルモードの運用が可能です。オートモードでは常に2チャンネルまで受信が入った信号を受信し、送信も受信した信号に切り替わります。マニュアルモードでは選択固定したチャンネルを常に受信するのと同時に、その他の PMG チャンネルもモニターし信号のあるチャンネルを受信します。送信は選択固定したチャンネルで送信します。 ・CFL(カスタマイズファンクションリスト) 61種類のメニューから使用頻度の高い機能を9つまでまとめて登録し、簡単に設定変更することができます。 ・MAG(メモリーオートグルーピング機能) メモリーチャンネルをバンドごとに自動でグルーピングして呼び出すことができます。グルーピングの一つとして「My Group(MGRP)」が追加され、周波数に関係なくよく使うメモリーチャンネルも簡単に呼び出すことができるようになりました。 ・VFO バンドスキップ機能 使用しないバンドを表示しないように設定できます。 ・バンドスコープ機能 最大48チャンネルの信号強度をバーグラフで表示できるスコープ動作が可能です。スコープ画面上の中央マーカーの位置を固定したまま聞きたい周波数に合わせる従来の操作に加えて、スコープ表示させる周波数範囲を固定したままマーカーの位置を可変させる動作も可能にしました。 ■安定した送信出力を保証するクーリングシステム FACC(Funnel Air-Convection Conductor) 無線機本体には、当社の従来機同様、効率よくパワーアンプの冷却を行う”FACC(Funnel Air-Convection Conductor)”冷却システムを採用しております。フロントとサイドから空気を取り込み、本体下面に配置された特殊加工を施した放熱効果の高いアルミダイキャストを通過させ、背面に設置された冷却ファンにより外部へ排出される「風のトンネル」構造により、連続送信でも安定した送信出力を確保しています。(*冷却ファンは 50W バージョンのみ) ■その他 各種機能 オプションの BU-5 ユニットを装着することで、Bluetoothヘッドセット SSM-BT20 もしくは市販の Bluetooth製品によるハンズフリー運用が可能です。また microSD カードスロットを装備しており、メモリー内容やセットモードのバックアップデータを保存することが可能です。

39600 円 (税込 / 送料別)

FTM-150S エアSP (20W)【※ASP無】 FTM150Sエア+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-150S エアSP (20W)【※ASP無】 FTM150Sエア+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

※ASP機能には、オプションユニットSPU-1が別途必要です。 ■高精細フルドット液晶ディスプレイ搭載 固定セグメントに比べ表現性に優れた高精細フルドット液晶ディスプレイを採用し、周波数表示やバンドスコープ、各種機能を一目でわかりやすく表示できるようにしました。バックライトはアンバー/ホワイト2色から選択でき、高コントラストで優れた視認性を実現しています。 コントロールヘッドはセパレート運用に対応しており、マイク端子がコントロールヘッドと無線機本体の双方に装備されています ので、本体一体型・セパレート運用のいずれにおいても、最適な設置状態で操作が可能です。 オプションのスイングヘッドキット(SJMK-500)を取り付けることで、ヘッドのアングルを上下/左右に変えることができ、設置場 所が限られる車両内でも自由度の高い取り付けが可能です。 ■フロントスピーカー搭載、本体スピーカーと併用した高音質・大音量のデュアルスピーカー方式 コントロールヘッドにはフロントスピーカーを搭載しています。本体スピーカーと併用した新たなデュアルスピーカー方式により、クリアな音質と拡がりのある大音量を実現しております。(総合出力 6W : 3W 本体、3W: コントロールヘッド) セパレート運用時には、外部スピーカーと接続しなくても充分な音量がフロントスピーカーより確保できます。またフロントスピーカーに対する本体スピーカーの音量を 0?100%の範囲で変更することもできますので、設置状況に合わせて、2つのスピーカーの音量バランスを最適に調整することが可能です。 ■ASP(Audio Digital Signal Processing Unit)による優れたノイズ除去と受信感度をアップさせるスーパーDX 機能 受信電波が弱いときに RF アンプの感度をアップさせるスーパーDX 機能を起動時には、新たに標準搭載された ASP (Audio Digital Signal Processing Unit)も作動するように設計しました。ASP ユニットは、受信信号を AF 帯域でデジタル処理し、ノイズ部分を分離して除去することで音声部分を浮き上がらせ、よりクリアで了解度の高い音質で再生します。ASP ユニットのノイズキャンセル効果により、従来は聞き取れなかったノイズに埋もれた微弱信号でもクリアに受信することができ、通信範囲を拡げることができます。 ■従来機でも好評な簡単・便利な操作をサポートする各種機能を搭載 ・PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 頻繁に使用する周波数を最大5チャンネルまで登録し簡単にモニターできます。PMG 画面では各チャンネルの受信状態がバーグラフで表示されるため、一目でどのチャンネルに信号が入ったかを確認することができます。PMG 機能は、オートモードとマニュアルモードの運用が可能です。オートモードでは常に2チャンネルまで受信が入った信号を受信し、送信も受信した信号に切り替わります。マニュアルモードでは選択固定したチャンネルを常に受信するのと同時に、その他の PMG チャンネルもモニターし信号のあるチャンネルを受信します。送信は選択固定したチャンネルで送信します。 ・CFL(カスタマイズファンクションリスト) 61種類のメニューから使用頻度の高い機能を9つまでまとめて登録し、簡単に設定変更することができます。 ・MAG(メモリーオートグルーピング機能) メモリーチャンネルをバンドごとに自動でグルーピングして呼び出すことができます。グルーピングの一つとして「My Group(MGRP)」が追加され、周波数に関係なくよく使うメモリーチャンネルも簡単に呼び出すことができるようになりました。 ・VFO バンドスキップ機能 使用しないバンドを表示しないように設定できます。 ・バンドスコープ機能 最大48チャンネルの信号強度をバーグラフで表示できるスコープ動作が可能です。スコープ画面上の中央マーカーの位置を固定したまま聞きたい周波数に合わせる従来の操作に加えて、スコープ表示させる周波数範囲を固定したままマーカーの位置を可変させる動作も可能にしました。 ■安定した送信出力を保証するクーリングシステム FACC(Funnel Air-Convection Conductor) 無線機本体には、当社の従来機同様、効率よくパワーアンプの冷却を行う”FACC(Funnel Air-Convection Conductor)”冷却システムを採用しております。フロントとサイドから空気を取り込み、本体下面に配置された特殊加工を施した放熱効果の高いアルミダイキャストを通過させ、背面に設置された冷却ファンにより外部へ排出される「風のトンネル」構造により、連続送信でも安定した送信出力を確保しています。(*冷却ファンは 50W バージョンのみ) ■その他 各種機能 オプションの BU-5 ユニットを装着することで、Bluetoothヘッドセット SSM-BT20 もしくは市販の Bluetooth製品によるハンズフリー運用が可能です。また microSD カードスロットを装備しており、メモリー内容やセットモードのバックアップデータを保存することが可能です。

39600 円 (税込 / 送料別)

FTM-150S(20W)【※ASP無】 FTM150S+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-150S(20W)【※ASP無】 FTM150S+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

※ASP機能には、オプションユニットSPU-1が別途必要です。 ■高精細フルドット液晶ディスプレイ搭載 固定セグメントに比べ表現性に優れた高精細フルドット液晶ディスプレイを採用し、周波数表示やバンドスコープ、各種機能を一目でわかりやすく表示できるようにしました。バックライトはアンバー/ホワイト2色から選択でき、高コントラストで優れた視認性を実現しています。 コントロールヘッドはセパレート運用に対応しており、マイク端子がコントロールヘッドと無線機本体の双方に装備されています ので、本体一体型・セパレート運用のいずれにおいても、最適な設置状態で操作が可能です。 オプションのスイングヘッドキット(SJMK-500)を取り付けることで、ヘッドのアングルを上下/左右に変えることができ、設置場 所が限られる車両内でも自由度の高い取り付けが可能です。 ■フロントスピーカー搭載、本体スピーカーと併用した高音質・大音量のデュアルスピーカー方式 コントロールヘッドにはフロントスピーカーを搭載しています。本体スピーカーと併用した新たなデュアルスピーカー方式により、クリアな音質と拡がりのある大音量を実現しております。(総合出力 6W : 3W 本体、3W: コントロールヘッド) セパレート運用時には、外部スピーカーと接続しなくても充分な音量がフロントスピーカーより確保できます。またフロントスピーカーに対する本体スピーカーの音量を 0?100%の範囲で変更することもできますので、設置状況に合わせて、2つのスピーカーの音量バランスを最適に調整することが可能です。 ■ASP(Audio Digital Signal Processing Unit)による優れたノイズ除去と受信感度をアップさせるスーパーDX 機能 受信電波が弱いときに RF アンプの感度をアップさせるスーパーDX 機能を起動時には、新たに標準搭載された ASP (Audio Digital Signal Processing Unit)も作動するように設計しました。ASP ユニットは、受信信号を AF 帯域でデジタル処理し、ノイズ部分を分離して除去することで音声部分を浮き上がらせ、よりクリアで了解度の高い音質で再生します。ASP ユニットのノイズキャンセル効果により、従来は聞き取れなかったノイズに埋もれた微弱信号でもクリアに受信することができ、通信範囲を拡げることができます。 ■従来機でも好評な簡単・便利な操作をサポートする各種機能を搭載 ・PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 頻繁に使用する周波数を最大5チャンネルまで登録し簡単にモニターできます。PMG 画面では各チャンネルの受信状態がバーグラフで表示されるため、一目でどのチャンネルに信号が入ったかを確認することができます。PMG 機能は、オートモードとマニュアルモードの運用が可能です。オートモードでは常に2チャンネルまで受信が入った信号を受信し、送信も受信した信号に切り替わります。マニュアルモードでは選択固定したチャンネルを常に受信するのと同時に、その他の PMG チャンネルもモニターし信号のあるチャンネルを受信します。送信は選択固定したチャンネルで送信します。 ・CFL(カスタマイズファンクションリスト) 61種類のメニューから使用頻度の高い機能を9つまでまとめて登録し、簡単に設定変更することができます。 ・MAG(メモリーオートグルーピング機能) メモリーチャンネルをバンドごとに自動でグルーピングして呼び出すことができます。グルーピングの一つとして「My Group(MGRP)」が追加され、周波数に関係なくよく使うメモリーチャンネルも簡単に呼び出すことができるようになりました。 ・VFO バンドスキップ機能 使用しないバンドを表示しないように設定できます。 ・バンドスコープ機能 最大48チャンネルの信号強度をバーグラフで表示できるスコープ動作が可能です。スコープ画面上の中央マーカーの位置を固定したまま聞きたい周波数に合わせる従来の操作に加えて、スコープ表示させる周波数範囲を固定したままマーカーの位置を可変させる動作も可能にしました。 ■安定した送信出力を保証するクーリングシステム FACC(Funnel Air-Convection Conductor) 無線機本体には、当社の従来機同様、効率よくパワーアンプの冷却を行う”FACC(Funnel Air-Convection Conductor)”冷却システムを採用しております。フロントとサイドから空気を取り込み、本体下面に配置された特殊加工を施した放熱効果の高いアルミダイキャストを通過させ、背面に設置された冷却ファンにより外部へ排出される「風のトンネル」構造により、連続送信でも安定した送信出力を確保しています。(*冷却ファンは 50W バージョンのみ) ■その他 各種機能 オプションの BU-5 ユニットを装着することで、Bluetoothヘッドセット SSM-BT20 もしくは市販の Bluetooth製品によるハンズフリー運用が可能です。また microSD カードスロットを装備しており、メモリー内容やセットモードのバックアップデータを保存することが可能です。

39600 円 (税込 / 送料別)

FTM-150 エアSP(50W)【※ASP無】 FTM150エア+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-150 エアSP(50W)【※ASP無】 FTM150エア+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

※ASP機能には、オプションユニットSPU-1が別途必要です。 ■高精細フルドット液晶ディスプレイ搭載 固定セグメントに比べ表現性に優れた高精細フルドット液晶ディスプレイを採用し、周波数表示やバンドスコープ、各種機能を一目でわかりやすく表示できるようにしました。バックライトはアンバー/ホワイト2色から選択でき、高コントラストで優れた視認性を実現しています。 コントロールヘッドはセパレート運用に対応しており、マイク端子がコントロールヘッドと無線機本体の双方に装備されています ので、本体一体型・セパレート運用のいずれにおいても、最適な設置状態で操作が可能です。 オプションのスイングヘッドキット(SJMK-500)を取り付けることで、ヘッドのアングルを上下/左右に変えることができ、設置場 所が限られる車両内でも自由度の高い取り付けが可能です。 ■フロントスピーカー搭載、本体スピーカーと併用した高音質・大音量のデュアルスピーカー方式 コントロールヘッドにはフロントスピーカーを搭載しています。本体スピーカーと併用した新たなデュアルスピーカー方式により、クリアな音質と拡がりのある大音量を実現しております。(総合出力 6W : 3W 本体、3W: コントロールヘッド) セパレート運用時には、外部スピーカーと接続しなくても充分な音量がフロントスピーカーより確保できます。またフロントスピーカーに対する本体スピーカーの音量を 0?100%の範囲で変更することもできますので、設置状況に合わせて、2つのスピーカーの音量バランスを最適に調整することが可能です。 ■ASP(Audio Digital Signal Processing Unit)による優れたノイズ除去と受信感度をアップさせるスーパーDX 機能 受信電波が弱いときに RF アンプの感度をアップさせるスーパーDX 機能を起動時には、新たに標準搭載された ASP (Audio Digital Signal Processing Unit)も作動するように設計しました。ASP ユニットは、受信信号を AF 帯域でデジタル処理し、ノイズ部分を分離して除去することで音声部分を浮き上がらせ、よりクリアで了解度の高い音質で再生します。ASP ユニットのノイズキャンセル効果により、従来は聞き取れなかったノイズに埋もれた微弱信号でもクリアに受信することができ、通信範囲を拡げることができます。 ■従来機でも好評な簡単・便利な操作をサポートする各種機能を搭載 ・PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 頻繁に使用する周波数を最大5チャンネルまで登録し簡単にモニターできます。PMG 画面では各チャンネルの受信状態がバーグラフで表示されるため、一目でどのチャンネルに信号が入ったかを確認することができます。PMG 機能は、オートモードとマニュアルモードの運用が可能です。オートモードでは常に2チャンネルまで受信が入った信号を受信し、送信も受信した信号に切り替わります。マニュアルモードでは選択固定したチャンネルを常に受信するのと同時に、その他の PMG チャンネルもモニターし信号のあるチャンネルを受信します。送信は選択固定したチャンネルで送信します。 ・CFL(カスタマイズファンクションリスト) 61種類のメニューから使用頻度の高い機能を9つまでまとめて登録し、簡単に設定変更することができます。 ・MAG(メモリーオートグルーピング機能) メモリーチャンネルをバンドごとに自動でグルーピングして呼び出すことができます。グルーピングの一つとして「My Group(MGRP)」が追加され、周波数に関係なくよく使うメモリーチャンネルも簡単に呼び出すことができるようになりました。 ・VFO バンドスキップ機能 使用しないバンドを表示しないように設定できます。 ・バンドスコープ機能 最大48チャンネルの信号強度をバーグラフで表示できるスコープ動作が可能です。スコープ画面上の中央マーカーの位置を固定したまま聞きたい周波数に合わせる従来の操作に加えて、スコープ表示させる周波数範囲を固定したままマーカーの位置を可変させる動作も可能にしました。 ■安定した送信出力を保証するクーリングシステム FACC(Funnel Air-Convection Conductor) 無線機本体には、当社の従来機同様、効率よくパワーアンプの冷却を行う”FACC(Funnel Air-Convection Conductor)”冷却システムを採用しております。フロントとサイドから空気を取り込み、本体下面に配置された特殊加工を施した放熱効果の高いアルミダイキャストを通過させ、背面に設置された冷却ファンにより外部へ排出される「風のトンネル」構造により、連続送信でも安定した送信出力を確保しています。(*冷却ファンは 50W バージョンのみ) ■その他 各種機能 オプションの BU-5 ユニットを装着することで、Bluetoothヘッドセット SSM-BT20 もしくは市販の Bluetooth製品によるハンズフリー運用が可能です。また microSD カードスロットを装備しており、メモリー内容やセットモードのバックアップデータを保存することが可能です。

41580 円 (税込 / 送料別)

FTM-150S ASP エアSP (20W) FTM150SASPエア+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-150S ASP エアSP (20W) FTM150SASPエア+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

FTM-150ASP シリーズは、108MHz から 550MHz までを連続カバーする2つの独立した受信回路を搭載し、同一バンドだけではなく異なるバンドでも二波同時受信が可能な車載型のデュアルバンド FM トランシーバーです。(V+V, V+U, U+U, U+V) ■高精細フルドット液晶ディスプレイ搭載 固定セグメントに比べ表現性に優れた高精細フルドット液晶ディスプレイを採用し、周波数表示やバンドスコープ、各種機能を一目でわかりやすく表示できるようにしました。バックライトはアンバー/ホワイト2色から選択でき、高コントラストで優れた視認性を実現しています。 コントロールヘッドはセパレート運用に対応しており、マイク端子がコントロールヘッドと無線機本体の双方に装備されています ので、本体一体型・セパレート運用のいずれにおいても、最適な設置状態で操作が可能です。 オプションのスイングヘッドキット(SJMK-500)を取り付けることで、ヘッドのアングルを上下/左右に変えることができ、設置場 所が限られる車両内でも自由度の高い取り付けが可能です。 ■フロントスピーカー搭載、本体スピーカーと併用した高音質・大音量のデュアルスピーカー方式 コントロールヘッドにはフロントスピーカーを搭載しています。本体スピーカーと併用した新たなデュアルスピーカー方式により、クリアな音質と拡がりのある大音量を実現しております。(総合出力 6W : 3W 本体、3W: コントロールヘッド) セパレート運用時には、外部スピーカーと接続しなくても充分な音量がフロントスピーカーより確保できます。またフロントスピーカーに対する本体スピーカーの音量を 0?100%の範囲で変更することもできますので、設置状況に合わせて、2つのスピーカーの音量バランスを最適に調整することが可能です。 ■ASP(Audio Digital Signal Processing Unit)による優れたノイズ除去と受信感度をアップさせるスーパーDX 機能 受信電波が弱いときに RF アンプの感度をアップさせるスーパーDX 機能を起動時には、新たに標準搭載された ASP (Audio Digital Signal Processing Unit)も作動するように設計しました。ASP ユニットは、受信信号を AF 帯域でデジタル処理し、ノイズ部分を分離して除去することで音声部分を浮き上がらせ、よりクリアで了解度の高い音質で再生します。ASP ユニットのノイズキャンセル効果により、従来は聞き取れなかったノイズに埋もれた微弱信号でもクリアに受信することができ、通信範囲を拡げることができます。 ■従来機でも好評な簡単・便利な操作をサポートする各種機能を搭載 ・PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 頻繁に使用する周波数を最大5チャンネルまで登録し簡単にモニターできます。PMG 画面では各チャンネルの受信状態がバーグラフで表示されるため、一目でどのチャンネルに信号が入ったかを確認することができます。PMG 機能は、オートモードとマニュアルモードの運用が可能です。オートモードでは常に2チャンネルまで受信が入った信号を受信し、送信も受信した信号に切り替わります。マニュアルモードでは選択固定したチャンネルを常に受信するのと同時に、その他の PMG チャンネルもモニターし信号のあるチャンネルを受信します。送信は選択固定したチャンネルで送信します。 ・CFL(カスタマイズファンクションリスト) 61種類のメニューから使用頻度の高い機能を9つまでまとめて登録し、簡単に設定変更することができます。 ・MAG(メモリーオートグルーピング機能) メモリーチャンネルをバンドごとに自動でグルーピングして呼び出すことができます。グルーピングの一つとして「My Group(MGRP)」が追加され、周波数に関係なくよく使うメモリーチャンネルも簡単に呼び出すことができるようになりました。 ・VFO バンドスキップ機能 使用しないバンドを表示しないように設定できます。 ・バンドスコープ機能 最大48チャンネルの信号強度をバーグラフで表示できるスコープ動作が可能です。スコープ画面上の中央マーカーの位置を固定したまま聞きたい周波数に合わせる従来の操作に加えて、スコープ表示させる周波数範囲を固定したままマーカーの位置を可変させる動作も可能にしました。 ■安定した送信出力を保証するクーリングシステム FACC(Funnel Air-Convection Conductor) 無線機本体には、当社の従来機同様、効率よくパワーアンプの冷却を行う”FACC(Funnel Air-Convection Conductor)”冷却システムを採用しております。フロントとサイドから空気を取り込み、本体下面に配置された特殊加工を施した放熱効果の高いアルミダイキャストを通過させ、背面に設置された冷却ファンにより外部へ排出される「風のトンネル」構造により、連続送信でも安定した送信出力を確保しています。(*冷却ファンは 50W バージョンのみ) ■その他 各種機能 オプションの BU-5 ユニットを装着することで、Bluetoothヘッドセット SSM-BT20 もしくは市販の Bluetooth製品によるハンズフリー運用が可能です。また microSD カードスロットを装備しており、メモリー内容やセットモードのバックアップデータを保存することが可能です。

42180 円 (税込 / 送料別)

FTM-150(50W)【※ASP無】 FTM150+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-150(50W)【※ASP無】 FTM150+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

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41580 円 (税込 / 送料別)

FTM-150 ASP(50W) FTM150ASP+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-150 ASP(50W) FTM150ASP+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

FTM-150ASP シリーズは、108MHz から 550MHz までを連続カバーする2つの独立した受信回路を搭載し、同一バンドだけではなく異なるバンドでも二波同時受信が可能な車載型のデュアルバンド FM トランシーバーです。(V+V, V+U, U+U, U+V) ■高精細フルドット液晶ディスプレイ搭載 固定セグメントに比べ表現性に優れた高精細フルドット液晶ディスプレイを採用し、周波数表示やバンドスコープ、各種機能を一目でわかりやすく表示できるようにしました。バックライトはアンバー/ホワイト2色から選択でき、高コントラストで優れた視認性を実現しています。 コントロールヘッドはセパレート運用に対応しており、マイク端子がコントロールヘッドと無線機本体の双方に装備されています ので、本体一体型・セパレート運用のいずれにおいても、最適な設置状態で操作が可能です。 オプションのスイングヘッドキット(SJMK-500)を取り付けることで、ヘッドのアングルを上下/左右に変えることができ、設置場 所が限られる車両内でも自由度の高い取り付けが可能です。 ■フロントスピーカー搭載、本体スピーカーと併用した高音質・大音量のデュアルスピーカー方式 コントロールヘッドにはフロントスピーカーを搭載しています。本体スピーカーと併用した新たなデュアルスピーカー方式により、クリアな音質と拡がりのある大音量を実現しております。(総合出力 6W : 3W 本体、3W: コントロールヘッド) セパレート運用時には、外部スピーカーと接続しなくても充分な音量がフロントスピーカーより確保できます。またフロントスピーカーに対する本体スピーカーの音量を 0?100%の範囲で変更することもできますので、設置状況に合わせて、2つのスピーカーの音量バランスを最適に調整することが可能です。 ■ASP(Audio Digital Signal Processing Unit)による優れたノイズ除去と受信感度をアップさせるスーパーDX 機能 受信電波が弱いときに RF アンプの感度をアップさせるスーパーDX 機能を起動時には、新たに標準搭載された ASP (Audio Digital Signal Processing Unit)も作動するように設計しました。ASP ユニットは、受信信号を AF 帯域でデジタル処理し、ノイズ部分を分離して除去することで音声部分を浮き上がらせ、よりクリアで了解度の高い音質で再生します。ASP ユニットのノイズキャンセル効果により、従来は聞き取れなかったノイズに埋もれた微弱信号でもクリアに受信することができ、通信範囲を拡げることができます。 ■従来機でも好評な簡単・便利な操作をサポートする各種機能を搭載 ・PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 頻繁に使用する周波数を最大5チャンネルまで登録し簡単にモニターできます。PMG 画面では各チャンネルの受信状態がバーグラフで表示されるため、一目でどのチャンネルに信号が入ったかを確認することができます。PMG 機能は、オートモードとマニュアルモードの運用が可能です。オートモードでは常に2チャンネルまで受信が入った信号を受信し、送信も受信した信号に切り替わります。マニュアルモードでは選択固定したチャンネルを常に受信するのと同時に、その他の PMG チャンネルもモニターし信号のあるチャンネルを受信します。送信は選択固定したチャンネルで送信します。 ・CFL(カスタマイズファンクションリスト) 61種類のメニューから使用頻度の高い機能を9つまでまとめて登録し、簡単に設定変更することができます。 ・MAG(メモリーオートグルーピング機能) メモリーチャンネルをバンドごとに自動でグルーピングして呼び出すことができます。グルーピングの一つとして「My Group(MGRP)」が追加され、周波数に関係なくよく使うメモリーチャンネルも簡単に呼び出すことができるようになりました。 ・VFO バンドスキップ機能 使用しないバンドを表示しないように設定できます。 ・バンドスコープ機能 最大48チャンネルの信号強度をバーグラフで表示できるスコープ動作が可能です。スコープ画面上の中央マーカーの位置を固定したまま聞きたい周波数に合わせる従来の操作に加えて、スコープ表示させる周波数範囲を固定したままマーカーの位置を可変させる動作も可能にしました。 ■安定した送信出力を保証するクーリングシステム FACC(Funnel Air-Convection Conductor) 無線機本体には、当社の従来機同様、効率よくパワーアンプの冷却を行う”FACC(Funnel Air-Convection Conductor)”冷却システムを採用しております。フロントとサイドから空気を取り込み、本体下面に配置された特殊加工を施した放熱効果の高いアルミダイキャストを通過させ、背面に設置された冷却ファンにより外部へ排出される「風のトンネル」構造により、連続送信でも安定した送信出力を確保しています。(*冷却ファンは 50W バージョンのみ) ■その他 各種機能 オプションの BU-5 ユニットを装着することで、Bluetoothヘッドセット SSM-BT20 もしくは市販の Bluetooth製品によるハンズフリー運用が可能です。また microSD カードスロットを装備しており、メモリー内容やセットモードのバックアップデータを保存することが可能です。

44160 円 (税込 / 送料別)

FTM-150 ASP(50W) FTM150ASP+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-150 ASP(50W) FTM150ASP+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

FTM-150ASP シリーズは、108MHz から 550MHz までを連続カバーする2つの独立した受信回路を搭載し、同一バンドだけではなく異なるバンドでも二波同時受信が可能な車載型のデュアルバンド FM トランシーバーです。(V+V, V+U, U+U, U+V) ■高精細フルドット液晶ディスプレイ搭載 固定セグメントに比べ表現性に優れた高精細フルドット液晶ディスプレイを採用し、周波数表示やバンドスコープ、各種機能を一目でわかりやすく表示できるようにしました。バックライトはアンバー/ホワイト2色から選択でき、高コントラストで優れた視認性を実現しています。 コントロールヘッドはセパレート運用に対応しており、マイク端子がコントロールヘッドと無線機本体の双方に装備されています ので、本体一体型・セパレート運用のいずれにおいても、最適な設置状態で操作が可能です。 オプションのスイングヘッドキット(SJMK-500)を取り付けることで、ヘッドのアングルを上下/左右に変えることができ、設置場 所が限られる車両内でも自由度の高い取り付けが可能です。 ■フロントスピーカー搭載、本体スピーカーと併用した高音質・大音量のデュアルスピーカー方式 コントロールヘッドにはフロントスピーカーを搭載しています。本体スピーカーと併用した新たなデュアルスピーカー方式により、クリアな音質と拡がりのある大音量を実現しております。(総合出力 6W : 3W 本体、3W: コントロールヘッド) セパレート運用時には、外部スピーカーと接続しなくても充分な音量がフロントスピーカーより確保できます。またフロントスピーカーに対する本体スピーカーの音量を 0?100%の範囲で変更することもできますので、設置状況に合わせて、2つのスピーカーの音量バランスを最適に調整することが可能です。 ■ASP(Audio Digital Signal Processing Unit)による優れたノイズ除去と受信感度をアップさせるスーパーDX 機能 受信電波が弱いときに RF アンプの感度をアップさせるスーパーDX 機能を起動時には、新たに標準搭載された ASP (Audio Digital Signal Processing Unit)も作動するように設計しました。ASP ユニットは、受信信号を AF 帯域でデジタル処理し、ノイズ部分を分離して除去することで音声部分を浮き上がらせ、よりクリアで了解度の高い音質で再生します。ASP ユニットのノイズキャンセル効果により、従来は聞き取れなかったノイズに埋もれた微弱信号でもクリアに受信することができ、通信範囲を拡げることができます。 ■従来機でも好評な簡単・便利な操作をサポートする各種機能を搭載 ・PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 頻繁に使用する周波数を最大5チャンネルまで登録し簡単にモニターできます。PMG 画面では各チャンネルの受信状態がバーグラフで表示されるため、一目でどのチャンネルに信号が入ったかを確認することができます。PMG 機能は、オートモードとマニュアルモードの運用が可能です。オートモードでは常に2チャンネルまで受信が入った信号を受信し、送信も受信した信号に切り替わります。マニュアルモードでは選択固定したチャンネルを常に受信するのと同時に、その他の PMG チャンネルもモニターし信号のあるチャンネルを受信します。送信は選択固定したチャンネルで送信します。 ・CFL(カスタマイズファンクションリスト) 61種類のメニューから使用頻度の高い機能を9つまでまとめて登録し、簡単に設定変更することができます。 ・MAG(メモリーオートグルーピング機能) メモリーチャンネルをバンドごとに自動でグルーピングして呼び出すことができます。グルーピングの一つとして「My Group(MGRP)」が追加され、周波数に関係なくよく使うメモリーチャンネルも簡単に呼び出すことができるようになりました。 ・VFO バンドスキップ機能 使用しないバンドを表示しないように設定できます。 ・バンドスコープ機能 最大48チャンネルの信号強度をバーグラフで表示できるスコープ動作が可能です。スコープ画面上の中央マーカーの位置を固定したまま聞きたい周波数に合わせる従来の操作に加えて、スコープ表示させる周波数範囲を固定したままマーカーの位置を可変させる動作も可能にしました。 ■安定した送信出力を保証するクーリングシステム FACC(Funnel Air-Convection Conductor) 無線機本体には、当社の従来機同様、効率よくパワーアンプの冷却を行う”FACC(Funnel Air-Convection Conductor)”冷却システムを採用しております。フロントとサイドから空気を取り込み、本体下面に配置された特殊加工を施した放熱効果の高いアルミダイキャストを通過させ、背面に設置された冷却ファンにより外部へ排出される「風のトンネル」構造により、連続送信でも安定した送信出力を確保しています。(*冷却ファンは 50W バージョンのみ) ■その他 各種機能 オプションの BU-5 ユニットを装着することで、Bluetoothヘッドセット SSM-BT20 もしくは市販の Bluetooth製品によるハンズフリー運用が可能です。また microSD カードスロットを装備しており、メモリー内容やセットモードのバックアップデータを保存することが可能です。

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FTM-150 ASP エアSP(50W) FTM150ASPエア+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-150 ASP エアSP(50W) FTM150ASPエア+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

FTM-150ASP シリーズは、108MHz から 550MHz までを連続カバーする2つの独立した受信回路を搭載し、同一バンドだけではなく異なるバンドでも二波同時受信が可能な車載型のデュアルバンド FM トランシーバーです。(V+V, V+U, U+U, U+V) ■高精細フルドット液晶ディスプレイ搭載 固定セグメントに比べ表現性に優れた高精細フルドット液晶ディスプレイを採用し、周波数表示やバンドスコープ、各種機能を一目でわかりやすく表示できるようにしました。バックライトはアンバー/ホワイト2色から選択でき、高コントラストで優れた視認性を実現しています。 コントロールヘッドはセパレート運用に対応しており、マイク端子がコントロールヘッドと無線機本体の双方に装備されています ので、本体一体型・セパレート運用のいずれにおいても、最適な設置状態で操作が可能です。 オプションのスイングヘッドキット(SJMK-500)を取り付けることで、ヘッドのアングルを上下/左右に変えることができ、設置場 所が限られる車両内でも自由度の高い取り付けが可能です。 ■フロントスピーカー搭載、本体スピーカーと併用した高音質・大音量のデュアルスピーカー方式 コントロールヘッドにはフロントスピーカーを搭載しています。本体スピーカーと併用した新たなデュアルスピーカー方式により、クリアな音質と拡がりのある大音量を実現しております。(総合出力 6W : 3W 本体、3W: コントロールヘッド) セパレート運用時には、外部スピーカーと接続しなくても充分な音量がフロントスピーカーより確保できます。またフロントスピーカーに対する本体スピーカーの音量を 0?100%の範囲で変更することもできますので、設置状況に合わせて、2つのスピーカーの音量バランスを最適に調整することが可能です。 ■ASP(Audio Digital Signal Processing Unit)による優れたノイズ除去と受信感度をアップさせるスーパーDX 機能 受信電波が弱いときに RF アンプの感度をアップさせるスーパーDX 機能を起動時には、新たに標準搭載された ASP (Audio Digital Signal Processing Unit)も作動するように設計しました。ASP ユニットは、受信信号を AF 帯域でデジタル処理し、ノイズ部分を分離して除去することで音声部分を浮き上がらせ、よりクリアで了解度の高い音質で再生します。ASP ユニットのノイズキャンセル効果により、従来は聞き取れなかったノイズに埋もれた微弱信号でもクリアに受信することができ、通信範囲を拡げることができます。 ■従来機でも好評な簡単・便利な操作をサポートする各種機能を搭載 ・PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 頻繁に使用する周波数を最大5チャンネルまで登録し簡単にモニターできます。PMG 画面では各チャンネルの受信状態がバーグラフで表示されるため、一目でどのチャンネルに信号が入ったかを確認することができます。PMG 機能は、オートモードとマニュアルモードの運用が可能です。オートモードでは常に2チャンネルまで受信が入った信号を受信し、送信も受信した信号に切り替わります。マニュアルモードでは選択固定したチャンネルを常に受信するのと同時に、その他の PMG チャンネルもモニターし信号のあるチャンネルを受信します。送信は選択固定したチャンネルで送信します。 ・CFL(カスタマイズファンクションリスト) 61種類のメニューから使用頻度の高い機能を9つまでまとめて登録し、簡単に設定変更することができます。 ・MAG(メモリーオートグルーピング機能) メモリーチャンネルをバンドごとに自動でグルーピングして呼び出すことができます。グルーピングの一つとして「My Group(MGRP)」が追加され、周波数に関係なくよく使うメモリーチャンネルも簡単に呼び出すことができるようになりました。 ・VFO バンドスキップ機能 使用しないバンドを表示しないように設定できます。 ・バンドスコープ機能 最大48チャンネルの信号強度をバーグラフで表示できるスコープ動作が可能です。スコープ画面上の中央マーカーの位置を固定したまま聞きたい周波数に合わせる従来の操作に加えて、スコープ表示させる周波数範囲を固定したままマーカーの位置を可変させる動作も可能にしました。 ■安定した送信出力を保証するクーリングシステム FACC(Funnel Air-Convection Conductor) 無線機本体には、当社の従来機同様、効率よくパワーアンプの冷却を行う”FACC(Funnel Air-Convection Conductor)”冷却システムを採用しております。フロントとサイドから空気を取り込み、本体下面に配置された特殊加工を施した放熱効果の高いアルミダイキャストを通過させ、背面に設置された冷却ファンにより外部へ排出される「風のトンネル」構造により、連続送信でも安定した送信出力を確保しています。(*冷却ファンは 50W バージョンのみ) ■その他 各種機能 オプションの BU-5 ユニットを装着することで、Bluetoothヘッドセット SSM-BT20 もしくは市販の Bluetooth製品によるハンズフリー運用が可能です。また microSD カードスロットを装備しており、メモリー内容やセットモードのバックアップデータを保存することが可能です。

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FTM-150S ASP(20W) FTM150SASP+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

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FTM-150ASP シリーズは、108MHz から 550MHz までを連続カバーする2つの独立した受信回路を搭載し、同一バンドだけではなく異なるバンドでも二波同時受信が可能な車載型のデュアルバンド FM トランシーバーです。(V+V, V+U, U+U, U+V) ■高精細フルドット液晶ディスプレイ搭載 固定セグメントに比べ表現性に優れた高精細フルドット液晶ディスプレイを採用し、周波数表示やバンドスコープ、各種機能を一目でわかりやすく表示できるようにしました。バックライトはアンバー/ホワイト2色から選択でき、高コントラストで優れた視認性を実現しています。 コントロールヘッドはセパレート運用に対応しており、マイク端子がコントロールヘッドと無線機本体の双方に装備されています ので、本体一体型・セパレート運用のいずれにおいても、最適な設置状態で操作が可能です。 オプションのスイングヘッドキット(SJMK-500)を取り付けることで、ヘッドのアングルを上下/左右に変えることができ、設置場 所が限られる車両内でも自由度の高い取り付けが可能です。 ■フロントスピーカー搭載、本体スピーカーと併用した高音質・大音量のデュアルスピーカー方式 コントロールヘッドにはフロントスピーカーを搭載しています。本体スピーカーと併用した新たなデュアルスピーカー方式により、クリアな音質と拡がりのある大音量を実現しております。(総合出力 6W : 3W 本体、3W: コントロールヘッド) セパレート運用時には、外部スピーカーと接続しなくても充分な音量がフロントスピーカーより確保できます。またフロントスピーカーに対する本体スピーカーの音量を 0?100%の範囲で変更することもできますので、設置状況に合わせて、2つのスピーカーの音量バランスを最適に調整することが可能です。 ■ASP(Audio Digital Signal Processing Unit)による優れたノイズ除去と受信感度をアップさせるスーパーDX 機能 受信電波が弱いときに RF アンプの感度をアップさせるスーパーDX 機能を起動時には、新たに標準搭載された ASP (Audio Digital Signal Processing Unit)も作動するように設計しました。ASP ユニットは、受信信号を AF 帯域でデジタル処理し、ノイズ部分を分離して除去することで音声部分を浮き上がらせ、よりクリアで了解度の高い音質で再生します。ASP ユニットのノイズキャンセル効果により、従来は聞き取れなかったノイズに埋もれた微弱信号でもクリアに受信することができ、通信範囲を拡げることができます。 ■従来機でも好評な簡単・便利な操作をサポートする各種機能を搭載 ・PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 頻繁に使用する周波数を最大5チャンネルまで登録し簡単にモニターできます。PMG 画面では各チャンネルの受信状態がバーグラフで表示されるため、一目でどのチャンネルに信号が入ったかを確認することができます。PMG 機能は、オートモードとマニュアルモードの運用が可能です。オートモードでは常に2チャンネルまで受信が入った信号を受信し、送信も受信した信号に切り替わります。マニュアルモードでは選択固定したチャンネルを常に受信するのと同時に、その他の PMG チャンネルもモニターし信号のあるチャンネルを受信します。送信は選択固定したチャンネルで送信します。 ・CFL(カスタマイズファンクションリスト) 61種類のメニューから使用頻度の高い機能を9つまでまとめて登録し、簡単に設定変更することができます。 ・MAG(メモリーオートグルーピング機能) メモリーチャンネルをバンドごとに自動でグルーピングして呼び出すことができます。グルーピングの一つとして「My Group(MGRP)」が追加され、周波数に関係なくよく使うメモリーチャンネルも簡単に呼び出すことができるようになりました。 ・VFO バンドスキップ機能 使用しないバンドを表示しないように設定できます。 ・バンドスコープ機能 最大48チャンネルの信号強度をバーグラフで表示できるスコープ動作が可能です。スコープ画面上の中央マーカーの位置を固定したまま聞きたい周波数に合わせる従来の操作に加えて、スコープ表示させる周波数範囲を固定したままマーカーの位置を可変させる動作も可能にしました。 ■安定した送信出力を保証するクーリングシステム FACC(Funnel Air-Convection Conductor) 無線機本体には、当社の従来機同様、効率よくパワーアンプの冷却を行う”FACC(Funnel Air-Convection Conductor)”冷却システムを採用しております。フロントとサイドから空気を取り込み、本体下面に配置された特殊加工を施した放熱効果の高いアルミダイキャストを通過させ、背面に設置された冷却ファンにより外部へ排出される「風のトンネル」構造により、連続送信でも安定した送信出力を確保しています。(*冷却ファンは 50W バージョンのみ) ■その他 各種機能 オプションの BU-5 ユニットを装着することで、Bluetoothヘッドセット SSM-BT20 もしくは市販の Bluetooth製品によるハンズフリー運用が可能です。また microSD カードスロットを装備しており、メモリー内容やセットモードのバックアップデータを保存することが可能です。

42180 円 (税込 / 送料別)

FTM-150(50W)【※ASP無】 FTM150+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-150(50W)【※ASP無】 FTM150+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

※ASP機能には、オプションユニットSPU-1が別途必要です。 ■高精細フルドット液晶ディスプレイ搭載 固定セグメントに比べ表現性に優れた高精細フルドット液晶ディスプレイを採用し、周波数表示やバンドスコープ、各種機能を一目でわかりやすく表示できるようにしました。バックライトはアンバー/ホワイト2色から選択でき、高コントラストで優れた視認性を実現しています。 コントロールヘッドはセパレート運用に対応しており、マイク端子がコントロールヘッドと無線機本体の双方に装備されています ので、本体一体型・セパレート運用のいずれにおいても、最適な設置状態で操作が可能です。 オプションのスイングヘッドキット(SJMK-500)を取り付けることで、ヘッドのアングルを上下/左右に変えることができ、設置場 所が限られる車両内でも自由度の高い取り付けが可能です。 ■フロントスピーカー搭載、本体スピーカーと併用した高音質・大音量のデュアルスピーカー方式 コントロールヘッドにはフロントスピーカーを搭載しています。本体スピーカーと併用した新たなデュアルスピーカー方式により、クリアな音質と拡がりのある大音量を実現しております。(総合出力 6W : 3W 本体、3W: コントロールヘッド) セパレート運用時には、外部スピーカーと接続しなくても充分な音量がフロントスピーカーより確保できます。またフロントスピーカーに対する本体スピーカーの音量を 0?100%の範囲で変更することもできますので、設置状況に合わせて、2つのスピーカーの音量バランスを最適に調整することが可能です。 ■ASP(Audio Digital Signal Processing Unit)による優れたノイズ除去と受信感度をアップさせるスーパーDX 機能 受信電波が弱いときに RF アンプの感度をアップさせるスーパーDX 機能を起動時には、新たに標準搭載された ASP (Audio Digital Signal Processing Unit)も作動するように設計しました。ASP ユニットは、受信信号を AF 帯域でデジタル処理し、ノイズ部分を分離して除去することで音声部分を浮き上がらせ、よりクリアで了解度の高い音質で再生します。ASP ユニットのノイズキャンセル効果により、従来は聞き取れなかったノイズに埋もれた微弱信号でもクリアに受信することができ、通信範囲を拡げることができます。 ■従来機でも好評な簡単・便利な操作をサポートする各種機能を搭載 ・PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 頻繁に使用する周波数を最大5チャンネルまで登録し簡単にモニターできます。PMG 画面では各チャンネルの受信状態がバーグラフで表示されるため、一目でどのチャンネルに信号が入ったかを確認することができます。PMG 機能は、オートモードとマニュアルモードの運用が可能です。オートモードでは常に2チャンネルまで受信が入った信号を受信し、送信も受信した信号に切り替わります。マニュアルモードでは選択固定したチャンネルを常に受信するのと同時に、その他の PMG チャンネルもモニターし信号のあるチャンネルを受信します。送信は選択固定したチャンネルで送信します。 ・CFL(カスタマイズファンクションリスト) 61種類のメニューから使用頻度の高い機能を9つまでまとめて登録し、簡単に設定変更することができます。 ・MAG(メモリーオートグルーピング機能) メモリーチャンネルをバンドごとに自動でグルーピングして呼び出すことができます。グルーピングの一つとして「My Group(MGRP)」が追加され、周波数に関係なくよく使うメモリーチャンネルも簡単に呼び出すことができるようになりました。 ・VFO バンドスキップ機能 使用しないバンドを表示しないように設定できます。 ・バンドスコープ機能 最大48チャンネルの信号強度をバーグラフで表示できるスコープ動作が可能です。スコープ画面上の中央マーカーの位置を固定したまま聞きたい周波数に合わせる従来の操作に加えて、スコープ表示させる周波数範囲を固定したままマーカーの位置を可変させる動作も可能にしました。 ■安定した送信出力を保証するクーリングシステム FACC(Funnel Air-Convection Conductor) 無線機本体には、当社の従来機同様、効率よくパワーアンプの冷却を行う”FACC(Funnel Air-Convection Conductor)”冷却システムを採用しております。フロントとサイドから空気を取り込み、本体下面に配置された特殊加工を施した放熱効果の高いアルミダイキャストを通過させ、背面に設置された冷却ファンにより外部へ排出される「風のトンネル」構造により、連続送信でも安定した送信出力を確保しています。(*冷却ファンは 50W バージョンのみ) ■その他 各種機能 オプションの BU-5 ユニットを装着することで、Bluetoothヘッドセット SSM-BT20 もしくは市販の Bluetooth製品によるハンズフリー運用が可能です。また microSD カードスロットを装備しており、メモリー内容やセットモードのバックアップデータを保存することが可能です。

41580 円 (税込 / 送料別)

FTM-150S ASP(20W) FTM150SASP+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-150S ASP(20W) FTM150SASP+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

FTM-150ASP シリーズは、108MHz から 550MHz までを連続カバーする2つの独立した受信回路を搭載し、同一バンドだけではなく異なるバンドでも二波同時受信が可能な車載型のデュアルバンド FM トランシーバーです。(V+V, V+U, U+U, U+V) ■高精細フルドット液晶ディスプレイ搭載 固定セグメントに比べ表現性に優れた高精細フルドット液晶ディスプレイを採用し、周波数表示やバンドスコープ、各種機能を一目でわかりやすく表示できるようにしました。バックライトはアンバー/ホワイト2色から選択でき、高コントラストで優れた視認性を実現しています。 コントロールヘッドはセパレート運用に対応しており、マイク端子がコントロールヘッドと無線機本体の双方に装備されています ので、本体一体型・セパレート運用のいずれにおいても、最適な設置状態で操作が可能です。 オプションのスイングヘッドキット(SJMK-500)を取り付けることで、ヘッドのアングルを上下/左右に変えることができ、設置場 所が限られる車両内でも自由度の高い取り付けが可能です。 ■フロントスピーカー搭載、本体スピーカーと併用した高音質・大音量のデュアルスピーカー方式 コントロールヘッドにはフロントスピーカーを搭載しています。本体スピーカーと併用した新たなデュアルスピーカー方式により、クリアな音質と拡がりのある大音量を実現しております。(総合出力 6W : 3W 本体、3W: コントロールヘッド) セパレート運用時には、外部スピーカーと接続しなくても充分な音量がフロントスピーカーより確保できます。またフロントスピーカーに対する本体スピーカーの音量を 0?100%の範囲で変更することもできますので、設置状況に合わせて、2つのスピーカーの音量バランスを最適に調整することが可能です。 ■ASP(Audio Digital Signal Processing Unit)による優れたノイズ除去と受信感度をアップさせるスーパーDX 機能 受信電波が弱いときに RF アンプの感度をアップさせるスーパーDX 機能を起動時には、新たに標準搭載された ASP (Audio Digital Signal Processing Unit)も作動するように設計しました。ASP ユニットは、受信信号を AF 帯域でデジタル処理し、ノイズ部分を分離して除去することで音声部分を浮き上がらせ、よりクリアで了解度の高い音質で再生します。ASP ユニットのノイズキャンセル効果により、従来は聞き取れなかったノイズに埋もれた微弱信号でもクリアに受信することができ、通信範囲を拡げることができます。 ■従来機でも好評な簡単・便利な操作をサポートする各種機能を搭載 ・PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 頻繁に使用する周波数を最大5チャンネルまで登録し簡単にモニターできます。PMG 画面では各チャンネルの受信状態がバーグラフで表示されるため、一目でどのチャンネルに信号が入ったかを確認することができます。PMG 機能は、オートモードとマニュアルモードの運用が可能です。オートモードでは常に2チャンネルまで受信が入った信号を受信し、送信も受信した信号に切り替わります。マニュアルモードでは選択固定したチャンネルを常に受信するのと同時に、その他の PMG チャンネルもモニターし信号のあるチャンネルを受信します。送信は選択固定したチャンネルで送信します。 ・CFL(カスタマイズファンクションリスト) 61種類のメニューから使用頻度の高い機能を9つまでまとめて登録し、簡単に設定変更することができます。 ・MAG(メモリーオートグルーピング機能) メモリーチャンネルをバンドごとに自動でグルーピングして呼び出すことができます。グルーピングの一つとして「My Group(MGRP)」が追加され、周波数に関係なくよく使うメモリーチャンネルも簡単に呼び出すことができるようになりました。 ・VFO バンドスキップ機能 使用しないバンドを表示しないように設定できます。 ・バンドスコープ機能 最大48チャンネルの信号強度をバーグラフで表示できるスコープ動作が可能です。スコープ画面上の中央マーカーの位置を固定したまま聞きたい周波数に合わせる従来の操作に加えて、スコープ表示させる周波数範囲を固定したままマーカーの位置を可変させる動作も可能にしました。 ■安定した送信出力を保証するクーリングシステム FACC(Funnel Air-Convection Conductor) 無線機本体には、当社の従来機同様、効率よくパワーアンプの冷却を行う”FACC(Funnel Air-Convection Conductor)”冷却システムを採用しております。フロントとサイドから空気を取り込み、本体下面に配置された特殊加工を施した放熱効果の高いアルミダイキャストを通過させ、背面に設置された冷却ファンにより外部へ排出される「風のトンネル」構造により、連続送信でも安定した送信出力を確保しています。(*冷却ファンは 50W バージョンのみ) ■その他 各種機能 オプションの BU-5 ユニットを装着することで、Bluetoothヘッドセット SSM-BT20 もしくは市販の Bluetooth製品によるハンズフリー運用が可能です。また microSD カードスロットを装備しており、メモリー内容やセットモードのバックアップデータを保存することが可能です。

42180 円 (税込 / 送料別)

FTM-150 ASP エアSP(50W) FTM150ASPエア+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

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FTM-150ASP シリーズは、108MHz から 550MHz までを連続カバーする2つの独立した受信回路を搭載し、同一バンドだけではなく異なるバンドでも二波同時受信が可能な車載型のデュアルバンド FM トランシーバーです。(V+V, V+U, U+U, U+V) ■高精細フルドット液晶ディスプレイ搭載 固定セグメントに比べ表現性に優れた高精細フルドット液晶ディスプレイを採用し、周波数表示やバンドスコープ、各種機能を一目でわかりやすく表示できるようにしました。バックライトはアンバー/ホワイト2色から選択でき、高コントラストで優れた視認性を実現しています。 コントロールヘッドはセパレート運用に対応しており、マイク端子がコントロールヘッドと無線機本体の双方に装備されています ので、本体一体型・セパレート運用のいずれにおいても、最適な設置状態で操作が可能です。 オプションのスイングヘッドキット(SJMK-500)を取り付けることで、ヘッドのアングルを上下/左右に変えることができ、設置場 所が限られる車両内でも自由度の高い取り付けが可能です。 ■フロントスピーカー搭載、本体スピーカーと併用した高音質・大音量のデュアルスピーカー方式 コントロールヘッドにはフロントスピーカーを搭載しています。本体スピーカーと併用した新たなデュアルスピーカー方式により、クリアな音質と拡がりのある大音量を実現しております。(総合出力 6W : 3W 本体、3W: コントロールヘッド) セパレート運用時には、外部スピーカーと接続しなくても充分な音量がフロントスピーカーより確保できます。またフロントスピーカーに対する本体スピーカーの音量を 0?100%の範囲で変更することもできますので、設置状況に合わせて、2つのスピーカーの音量バランスを最適に調整することが可能です。 ■ASP(Audio Digital Signal Processing Unit)による優れたノイズ除去と受信感度をアップさせるスーパーDX 機能 受信電波が弱いときに RF アンプの感度をアップさせるスーパーDX 機能を起動時には、新たに標準搭載された ASP (Audio Digital Signal Processing Unit)も作動するように設計しました。ASP ユニットは、受信信号を AF 帯域でデジタル処理し、ノイズ部分を分離して除去することで音声部分を浮き上がらせ、よりクリアで了解度の高い音質で再生します。ASP ユニットのノイズキャンセル効果により、従来は聞き取れなかったノイズに埋もれた微弱信号でもクリアに受信することができ、通信範囲を拡げることができます。 ■従来機でも好評な簡単・便利な操作をサポートする各種機能を搭載 ・PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 頻繁に使用する周波数を最大5チャンネルまで登録し簡単にモニターできます。PMG 画面では各チャンネルの受信状態がバーグラフで表示されるため、一目でどのチャンネルに信号が入ったかを確認することができます。PMG 機能は、オートモードとマニュアルモードの運用が可能です。オートモードでは常に2チャンネルまで受信が入った信号を受信し、送信も受信した信号に切り替わります。マニュアルモードでは選択固定したチャンネルを常に受信するのと同時に、その他の PMG チャンネルもモニターし信号のあるチャンネルを受信します。送信は選択固定したチャンネルで送信します。 ・CFL(カスタマイズファンクションリスト) 61種類のメニューから使用頻度の高い機能を9つまでまとめて登録し、簡単に設定変更することができます。 ・MAG(メモリーオートグルーピング機能) メモリーチャンネルをバンドごとに自動でグルーピングして呼び出すことができます。グルーピングの一つとして「My Group(MGRP)」が追加され、周波数に関係なくよく使うメモリーチャンネルも簡単に呼び出すことができるようになりました。 ・VFO バンドスキップ機能 使用しないバンドを表示しないように設定できます。 ・バンドスコープ機能 最大48チャンネルの信号強度をバーグラフで表示できるスコープ動作が可能です。スコープ画面上の中央マーカーの位置を固定したまま聞きたい周波数に合わせる従来の操作に加えて、スコープ表示させる周波数範囲を固定したままマーカーの位置を可変させる動作も可能にしました。 ■安定した送信出力を保証するクーリングシステム FACC(Funnel Air-Convection Conductor) 無線機本体には、当社の従来機同様、効率よくパワーアンプの冷却を行う”FACC(Funnel Air-Convection Conductor)”冷却システムを採用しております。フロントとサイドから空気を取り込み、本体下面に配置された特殊加工を施した放熱効果の高いアルミダイキャストを通過させ、背面に設置された冷却ファンにより外部へ排出される「風のトンネル」構造により、連続送信でも安定した送信出力を確保しています。(*冷却ファンは 50W バージョンのみ) ■その他 各種機能 オプションの BU-5 ユニットを装着することで、Bluetoothヘッドセット SSM-BT20 もしくは市販の Bluetooth製品によるハンズフリー運用が可能です。また microSD カードスロットを装備しており、メモリー内容やセットモードのバックアップデータを保存することが可能です。

44160 円 (税込 / 送料別)

【送料無料】ヨコモ GRスープラ(白) 2WDドリフトラジコン完成車フルセット(2025) RD2ベース DPR-GRA90W

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商品情報商品の説明商品の説明 ※2025年2月1日販売分からRD2ベースシャーシとなっています。 での登録は ブランド:MALTA メーカー:ヨコモ JAN:4573176136317 での登録となっております。 MALTAブランドでは商品すり替え返品防止の販売店マーキング&シールを貼って販売しております。 初めてラジコンカーをお買い求めになる方、初めてドリフトラジコンにチャレンジする方にぜひおすすめしたい、RWDドリフトカーのフルセットです。 シャーシの組み立てはもちろん、RC装置の搭載やボディの塗装など、初心者が躓きがちなところまでをすべてカバーしたコンプリートセットです。 最新のRWDドリフトカーRD2がベースとなっていて、90%以上のパーツを共通で使用しているため、破損や消耗でのパーツ交換はもちろん、 グレードアップのためのオプションパーツも豊富にそろっています。 ドライビングレベルが向上した際でも、メンテナンスからチューニングまで自在に対応可能です。 ドリフトカーとして人気の高いPANDEM GRスープラボディが塗装済みで付属。 ウィンドウやライトのデカールも貼り付け済みで搭載してありますので、すぐに走行が可能な状態です。 シャーシを構成するパーツの90%以上はベースモデルRD2と共通で、スペアパーツはもちろん、豊富にリリースしているオプションパーツも使用でき、拡張性も万全です。 誰でも簡単にスライドを楽しめるドリフト専用タイヤが付属しています。 スマートフォン用のアダプターなどで簡単に充電可能なUSB急速充電器が付属。 一回の充電で約20分程度の走行が可能です。 スピードコントローラーやステアリングジャイロもあらかじめ搭載され、初期設定と調整も完了しています。 迫力の走行を実現するハイアングル ステアリングシステム。圧倒的な切れ角により、深いドリフトアングルでのコントロール性を高めています。 モーターマウントの取り付け位置を調整することで、モーターの高さを13段階から選択可能です。重量バランスの変更で好みの走行特性が引き出せます。 ギヤケースは防塵性の高い密閉式。 3分割構造で、リヤキャップを取り外すことでデファレンシャルに簡単にアクセスでき、メンテナンスが簡単です。 実車ドリフトカーを彷彿とさせる4輪独立サスペンション。 路面からの振動を吸収し、グリップ感を高めます。 ターンバックルを調整することでキャンバー角やトー角を自在に調整することが可能。路面状況やドライバーの好みに合わせて様々な走行特性が得られます。 セット内容詳細 ・すぐに走行が可能なRTRフルセット ・最新モデルRD2がベースで拡張性抜群 ・2.4GHz デジタル送受信機 ・ドリフト用27ターンモーター ・ドリフト専用 ステアリングジャイロ搭載済み ・ニッケル水素1600mAhバッテリー ・急速充電器 ・PANDEM GRスープラ 塗装済みボディ ・ドリフト専用タイヤ&ホイール 別途必要な物 ・単3電池x4本(送信機用) ・USB電源5V-2A以上(USB充電器用) メーカー teamyokomo.com/product/DPR-GRA90W/ 安全警告 取扱説明書に記載されていますので、ご熟読下さい。主な仕様 初めてラジコンカーをお買い求めになる方、初めてドリフトラジコンにチャレンジする方にぜひおすすめしたい、RWDドリフトカーのフルセットです。

60160 円 (税込 / 送料込)

【送料無料】タミヤ 1/10 電動RCカーシリーズ No.694 1/10RC トヨタ GR 86 TT-02シャーシ 58694 色:なし

【送料無料】タミヤ 1/10 電動RCカーシリーズ No.694 1/10RC トヨタ GR 86 TT-02シャーシ 58694 色:なし

商品情報商品の説明商品紹介 シャーシはシャフトドライブ4WDのTT-02を採用。走行用バッテリーを左、モーターを右に縦置きにレイアウトした好バランス設計により操縦安定性に優れ、サスアームやアップライトを左右共通化して組み立てやすく、上下分割式のギヤケースなどにより整備性も高い構成となっています。 パーツの組み換えなどによりホイールベース、車高、トレッドがそれぞれ2種類選べ、10種類の幅広いギヤ比が選択できるモーターマウントなどセッティングも楽しめます。 ホイールハブはブレーキディスク風のデザイン、ウレタンバンパーには実車のレーシングカートをイメージしたサポートパーツを装備するなど、遊び心もたっぷり。 精悍なブラックカラーの10本スポークホイールには、トレッドパターンが彫刻された中空ゴム製タイヤを装着しました。 【 別にお求めいただくもの・製品には含まれません 】ファインスペック 2.4G 電動RCドライブセット、送信機用単三形電池4本。 ※本製品の駆動には電源が必要ですが、走行用バッテリー、送信機用電池、充電器等は含まれません。 また、送信機、RCメカ、等は含まれておりません。走行までにパーツの追加購入、組み立て、塗装が必要です。 ※本製品は燃料を使用しません。本製品に燃料は含まれません。 ※本製品に塗料、接着剤は含まれません。 安全警告 RCカー専用サーキット等、広く安全な場所で走行させてください。道路では絶対に走らせないでください。人の多いところや公園、小さな子供の近くでは走らせないでください。狭い場所や室内では走らせないでください。学校や病院、住宅など他の人の迷惑になるところでは走らせないでください。夜間や早朝は走らせないでください。主な仕様 【リアルボディが走る楽しさを演出】2021年4月に発表されたFRレイアウトのライトウエイトスポーツカーがトヨタ GR 86です。2ドアクーペボディに、235馬力を発揮する2.4リッター水平対向4気筒DOHCエンジンを搭載。足まわりはフロント・ストラット、リヤ・ダブルウィッシュボーン式。ダイレクトで気持ちのいい、走る楽しさを追求したこのスポーツカーの電動ラジオコントロールカー組み立てキットです。モータースポーツ参戦を意識した空力アイテムを採用し、ワイドなスタンスと低重心を表現したスタイルをポリカーボネートでリアルに再現。本体をブライトマイカレッド、ウインドウ部分をスモークで塗り分け、ホイールアーチのカット、ボディキャッチなどの穴開け加工済みとしました。実感ボディと操縦性に優れたシャーシにより、RCカーでも実車に迫る走る楽しさが体感できます。全長:428mm、全幅:188mm、全高:131mm、ホイールベース:257mm、駆動方式:縦置きモーター・シャフトドライブ4WD、モーター:540タイプ、スピードコントローラー:ESC仕様 (別売) 【別にお求めいただくもの・製品には含まれません】ファインスペック 2.4G 電動RCドライブセット、送信機用単三形電池4本

19709 円 (税込 / 送料込)

【送料無料】タカラトミー(TAKARA TOMY) パウ・パトロール パウっとそうじゅう! RCビークル マーシャル ファイヤートラック

【送料無料】タカラトミー(TAKARA TOMY) パウ・パトロール パウっとそうじゅう! RCビークル マーシャル ファイヤートラック

商品情報商品の説明商品紹介 元気なムードメーカー「マーシャル」とビークル「ファイヤートラック」がラジオコントロールカーになって登場! ・ボタン2つで前進・バックターン!簡単操作でビークルを操縦しよう! ・最大5台同時走行可能!!お友達と一緒に遊べる!! ・通信距離約25メートル! ・はしごは手で動かせるよ!! 安全警告 取扱説明書に従ってご使用ください。主な仕様 本体:単4形アルカリ乾電池3本使用(電池は別売です。) コントローラー:単4形アルカリ乾電池2本使用(電池は別売です。)スタイル:通常版原産地:中国梱包サイズ:25 x 23 x 14 cm

5123 円 (税込 / 送料込)

FTM-310DS(20W) ASP エアバンドSP FTM310DSASPエア+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-310DS(20W) ASP エアバンドSP FTM310DSASPエア+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

 八重洲無線株式会社は、C4FM/FM 144/430MHz デュアルバンドデジタルモービルトランシーバー「FTM-310Dシリーズ」としてFTM-310D ASP、FTM-310DS ASP、FTM-310D、FTM-310DSの販売を開始いたします。  FTM-310Dシリーズは、世界標準のデジタル変調方式C4FMデジタルモードを搭載。C4FMデジタルはGMSK方式と比較して ビットエラーレートに優れた高品質なデジタル変調方式です。またFMアナログ通信においては、微弱信号のノイズ除去に優れ クリアな音質で通信エリアを格段に広げることができる『スーパーDX+ASP機能* 』を搭載しております。  最大5チャンネルを登録、簡単にモニターすることができるPMG(プライマリーメモリーグループ)機能、メモリーチャンネルを自動で各バンド毎にグルーピングするMAG(メモリーオートグルーピング)機能、高速バンドスコープ表示操作、よく使う機能を登録しワンタッチで呼び出すことが可能なCFL(カスタマイズドファンクションリスト)など、FTM-510Dシリーズでもご好評いただいている便利で使いやすい機能を搭載しています。 *FTM-310D/ FTM-310DSは、ASP機能を使うためにはオプションユニットSPU-1が必要です。 ■2波同時受信、C4FM/C4FMデュアル受信対応 2つの独立した受信回路で、同一バンドだけではなく異なるバンドでも2波同時受信が可能(V+V,U+U,V+U,U+V) C4FM/C4FMデジタルのデュアル受信にも対応しています。 ■3W高出力フロントスピーカー + 総合出力6WのAESSデュアルスピーカーシステム コントロールヘッド内部に高出力3Wフロントスピーカーを内蔵し、クリアな音を再生します。 本体内蔵スピーカーと併用時*には、フロントスピーカーと本体内蔵スピーカーの出力の位相、出力バランス、周波数特性を 可変し、拡がりのあるクリアな音質を実現するAESS**位相型デュアルスピーカーシステムを採用しています。 *ASP機能動作時、フロントスピーカーからのみ音が出ます **AESS: Acoustic Enhanced Speaker System. ■高音質C4FMデジタル C4FMはビットエラーレートに優れ、移動時でも安定した通信を確保する、プロ用通信機の世界標準デジタル変調です。スーパーDX機能 + ASP(オーディオデジタルシグナルプロセッサー)搭載 ■スーパーDX機能は、交信局からの受信信号が弱い時に、RFアンプの感度を向上させることで通信範囲を拡大します。 C4FMデジタル、FMアナログのいずれの運用の際も効果を発揮します。 FMアナログ運用時は、スーパーDX機能に加え、受信信号をAF帯域でデジタル処理することでノイズと音声を分離し、弱い信号 もより一層クリアで、了解度の高い音質で受信できるASP機能を作動させることができます。 ASPオートモードを有効にしておけば、スーパーDX機能を常に動作させながら、受信信号強度に合わせて、ASPが自動で ON/OFFします。ワンタッチ操作で必要に応じて、マニュアルでASPをON/OFFすることも可能です。 ■PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 最大5チャンネルを登録し、2つの受信回路を使って簡単に複数のチャンネルをモニターできます。 オートモードでは、PMGに登録した複数チャンネルをモニターしながら、受信チャンネルに送信チャンネルが自動で移動します。 マニュアルモードでは、送信を選択したPMGチャンネルに固定し、そのチャンネルを常にモニターします。 同時に他のPMGチャンネルもモニターします。 ■MAG(メモリーオートグルーピング)機能 メモリーチャンネルが各バンド毎に自動でグルーピングされ呼出が可能です。 「M-GRP」(マイグループ)では、よく使うチャンネルをバンドに関係なく呼び出すことができます。 ■CFL(カスタマイズドファンクションリスト) 126種類のメニューからよく使う機能を最大9個まで登録し、簡単に呼び出して、設定確認や設定変更ができます。 ■高速バンドスコープ運用 [BAND](SCOPE)キーを長押しするだけで、同時受信画面とスコープ動作を切り替えることができます。 スコープ画面ではマーカー▼のチャンネルを受信しながら最大47チャンネルを(メモリーモード時は最大23CH)の受信信号 強度を高速リアルタイムで表示します。 ■AMS(オートマチックモードセレクト) C4FMデジタルでもFMアナログでも、交信局からの受信信号に合わせて無線機が自動で通信モードを選択します。 デジタルもアナログも、シームレスに通信を楽しめる、FMフレンドリーデジタル機能です。 ■DG-ID(デジタルグループID)/ GM(グループモニター) ■高精度GPSレシーバー搭載 ■1200/9600bps APRS通信対応 ■WiRES-Xをフルサポート(ポータブルデジタルノード機能、HRI-200と接続するノード局運用) ■108MHz-550MHzまでを連続でカバーする本格的な広帯域受信 エアーバンドはもちろん、UHF帯にも対応。エアーバンド同時受信可能 ■Bluetooth運用可能(*オプションのBU-5ユニットの装着が必要です) ■オプションのスイングヘッドキットSJMK-500に対応 コントロールヘッドのアングルを上下左右に自由に変更でき視認性を確保

52580 円 (税込 / 送料別)

FTM-310DS(20W)【※ASP無】エアバンドSP FTM310DSエア+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-310DS(20W)【※ASP無】エアバンドSP FTM310DSエア+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

 八重洲無線株式会社は、C4FM/FM 144/430MHz デュアルバンドデジタルモービルトランシーバー「FTM-310Dシリーズ」としてFTM-310D ASP、FTM-310DS ASP、FTM-310D、FTM-310DSの販売を開始いたします。  FTM-310Dシリーズは、世界標準のデジタル変調方式C4FMデジタルモードを搭載。C4FMデジタルはGMSK方式と比較して ビットエラーレートに優れた高品質なデジタル変調方式です。またFMアナログ通信においては、微弱信号のノイズ除去に優れ クリアな音質で通信エリアを格段に広げることができる『スーパーDX+ASP機能* 』を搭載しております。  最大5チャンネルを登録、簡単にモニターすることができるPMG(プライマリーメモリーグループ)機能、メモリーチャンネルを自動で各バンド毎にグルーピングするMAG(メモリーオートグルーピング)機能、高速バンドスコープ表示操作、よく使う機能を登録しワンタッチで呼び出すことが可能なCFL(カスタマイズドファンクションリスト)など、FTM-510Dシリーズでもご好評いただいている便利で使いやすい機能を搭載しています。 *FTM-310D/ FTM-310DSは、ASP機能を使うためにはオプションユニットSPU-1が必要です。 ■2波同時受信、C4FM/C4FMデュアル受信対応 2つの独立した受信回路で、同一バンドだけではなく異なるバンドでも2波同時受信が可能(V+V,U+U,V+U,U+V) C4FM/C4FMデジタルのデュアル受信にも対応しています。 ■3W高出力フロントスピーカー + 総合出力6WのAESSデュアルスピーカーシステム コントロールヘッド内部に高出力3Wフロントスピーカーを内蔵し、クリアな音を再生します。 本体内蔵スピーカーと併用時*には、フロントスピーカーと本体内蔵スピーカーの出力の位相、出力バランス、周波数特性を 可変し、拡がりのあるクリアな音質を実現するAESS**位相型デュアルスピーカーシステムを採用しています。 *ASP機能動作時、フロントスピーカーからのみ音が出ます **AESS: Acoustic Enhanced Speaker System. ■高音質C4FMデジタル C4FMはビットエラーレートに優れ、移動時でも安定した通信を確保する、プロ用通信機の世界標準デジタル変調です。スーパーDX機能 + ASP(オーディオデジタルシグナルプロセッサー)搭載 ■スーパーDX機能は、交信局からの受信信号が弱い時に、RFアンプの感度を向上させることで通信範囲を拡大します。 C4FMデジタル、FMアナログのいずれの運用の際も効果を発揮します。 FMアナログ運用時は、スーパーDX機能に加え、受信信号をAF帯域でデジタル処理することでノイズと音声を分離し、弱い信号 もより一層クリアで、了解度の高い音質で受信できるASP機能を作動させることができます。 ASPオートモードを有効にしておけば、スーパーDX機能を常に動作させながら、受信信号強度に合わせて、ASPが自動で ON/OFFします。ワンタッチ操作で必要に応じて、マニュアルでASPをON/OFFすることも可能です。 ■PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 最大5チャンネルを登録し、2つの受信回路を使って簡単に複数のチャンネルをモニターできます。 オートモードでは、PMGに登録した複数チャンネルをモニターしながら、受信チャンネルに送信チャンネルが自動で移動します。 マニュアルモードでは、送信を選択したPMGチャンネルに固定し、そのチャンネルを常にモニターします。 同時に他のPMGチャンネルもモニターします。 ■MAG(メモリーオートグルーピング)機能 メモリーチャンネルが各バンド毎に自動でグルーピングされ呼出が可能です。 「M-GRP」(マイグループ)では、よく使うチャンネルをバンドに関係なく呼び出すことができます。 ■CFL(カスタマイズドファンクションリスト) 126種類のメニューからよく使う機能を最大9個まで登録し、簡単に呼び出して、設定確認や設定変更ができます。 ■高速バンドスコープ運用 [BAND](SCOPE)キーを長押しするだけで、同時受信画面とスコープ動作を切り替えることができます。 スコープ画面ではマーカー▼のチャンネルを受信しながら最大47チャンネルを(メモリーモード時は最大23CH)の受信信号 強度を高速リアルタイムで表示します。 ■AMS(オートマチックモードセレクト) C4FMデジタルでもFMアナログでも、交信局からの受信信号に合わせて無線機が自動で通信モードを選択します。 デジタルもアナログも、シームレスに通信を楽しめる、FMフレンドリーデジタル機能です。 ■DG-ID(デジタルグループID)/ GM(グループモニター) ■高精度GPSレシーバー搭載 ■1200/9600bps APRS通信対応 ■WiRES-Xをフルサポート(ポータブルデジタルノード機能、HRI-200と接続するノード局運用) ■108MHz-550MHzまでを連続でカバーする本格的な広帯域受信 エアーバンドはもちろん、UHF帯にも対応。エアーバンド同時受信可能 ■Bluetooth運用可能(*オプションのBU-5ユニットの装着が必要です) ■オプションのスイングヘッドキットSJMK-500に対応 コントロールヘッドのアングルを上下左右に自由に変更でき視認性を確保

49500 円 (税込 / 送料別)

FTM-310DS(20W)【※ASP無】エアバンドSP FTM310DSエア+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-310DS(20W)【※ASP無】エアバンドSP FTM310DSエア+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

 八重洲無線株式会社は、C4FM/FM 144/430MHz デュアルバンドデジタルモービルトランシーバー「FTM-310Dシリーズ」としてFTM-310D ASP、FTM-310DS ASP、FTM-310D、FTM-310DSの販売を開始いたします。  FTM-310Dシリーズは、世界標準のデジタル変調方式C4FMデジタルモードを搭載。C4FMデジタルはGMSK方式と比較して ビットエラーレートに優れた高品質なデジタル変調方式です。またFMアナログ通信においては、微弱信号のノイズ除去に優れ クリアな音質で通信エリアを格段に広げることができる『スーパーDX+ASP機能* 』を搭載しております。  最大5チャンネルを登録、簡単にモニターすることができるPMG(プライマリーメモリーグループ)機能、メモリーチャンネルを自動で各バンド毎にグルーピングするMAG(メモリーオートグルーピング)機能、高速バンドスコープ表示操作、よく使う機能を登録しワンタッチで呼び出すことが可能なCFL(カスタマイズドファンクションリスト)など、FTM-510Dシリーズでもご好評いただいている便利で使いやすい機能を搭載しています。 *FTM-310D/ FTM-310DSは、ASP機能を使うためにはオプションユニットSPU-1が必要です。 ■2波同時受信、C4FM/C4FMデュアル受信対応 2つの独立した受信回路で、同一バンドだけではなく異なるバンドでも2波同時受信が可能(V+V,U+U,V+U,U+V) C4FM/C4FMデジタルのデュアル受信にも対応しています。 ■3W高出力フロントスピーカー + 総合出力6WのAESSデュアルスピーカーシステム コントロールヘッド内部に高出力3Wフロントスピーカーを内蔵し、クリアな音を再生します。 本体内蔵スピーカーと併用時*には、フロントスピーカーと本体内蔵スピーカーの出力の位相、出力バランス、周波数特性を 可変し、拡がりのあるクリアな音質を実現するAESS**位相型デュアルスピーカーシステムを採用しています。 *ASP機能動作時、フロントスピーカーからのみ音が出ます **AESS: Acoustic Enhanced Speaker System. ■高音質C4FMデジタル C4FMはビットエラーレートに優れ、移動時でも安定した通信を確保する、プロ用通信機の世界標準デジタル変調です。スーパーDX機能 + ASP(オーディオデジタルシグナルプロセッサー)搭載 ■スーパーDX機能は、交信局からの受信信号が弱い時に、RFアンプの感度を向上させることで通信範囲を拡大します。 C4FMデジタル、FMアナログのいずれの運用の際も効果を発揮します。 FMアナログ運用時は、スーパーDX機能に加え、受信信号をAF帯域でデジタル処理することでノイズと音声を分離し、弱い信号 もより一層クリアで、了解度の高い音質で受信できるASP機能を作動させることができます。 ASPオートモードを有効にしておけば、スーパーDX機能を常に動作させながら、受信信号強度に合わせて、ASPが自動で ON/OFFします。ワンタッチ操作で必要に応じて、マニュアルでASPをON/OFFすることも可能です。 ■PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 最大5チャンネルを登録し、2つの受信回路を使って簡単に複数のチャンネルをモニターできます。 オートモードでは、PMGに登録した複数チャンネルをモニターしながら、受信チャンネルに送信チャンネルが自動で移動します。 マニュアルモードでは、送信を選択したPMGチャンネルに固定し、そのチャンネルを常にモニターします。 同時に他のPMGチャンネルもモニターします。 ■MAG(メモリーオートグルーピング)機能 メモリーチャンネルが各バンド毎に自動でグルーピングされ呼出が可能です。 「M-GRP」(マイグループ)では、よく使うチャンネルをバンドに関係なく呼び出すことができます。 ■CFL(カスタマイズドファンクションリスト) 126種類のメニューからよく使う機能を最大9個まで登録し、簡単に呼び出して、設定確認や設定変更ができます。 ■高速バンドスコープ運用 [BAND](SCOPE)キーを長押しするだけで、同時受信画面とスコープ動作を切り替えることができます。 スコープ画面ではマーカー▼のチャンネルを受信しながら最大47チャンネルを(メモリーモード時は最大23CH)の受信信号 強度を高速リアルタイムで表示します。 ■AMS(オートマチックモードセレクト) C4FMデジタルでもFMアナログでも、交信局からの受信信号に合わせて無線機が自動で通信モードを選択します。 デジタルもアナログも、シームレスに通信を楽しめる、FMフレンドリーデジタル機能です。 ■DG-ID(デジタルグループID)/ GM(グループモニター) ■高精度GPSレシーバー搭載 ■1200/9600bps APRS通信対応 ■WiRES-Xをフルサポート(ポータブルデジタルノード機能、HRI-200と接続するノード局運用) ■108MHz-550MHzまでを連続でカバーする本格的な広帯域受信 エアーバンドはもちろん、UHF帯にも対応。エアーバンド同時受信可能 ■Bluetooth運用可能(*オプションのBU-5ユニットの装着が必要です) ■オプションのスイングヘッドキットSJMK-500に対応 コントロールヘッドのアングルを上下左右に自由に変更でき視認性を確保

49500 円 (税込 / 送料別)

FTM-310D(50W)【※ASP無】エアバンドSP FTM310Dエア+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-310D(50W)【※ASP無】エアバンドSP FTM310Dエア+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

 八重洲無線株式会社は、C4FM/FM 144/430MHz デュアルバンドデジタルモービルトランシーバー「FTM-310Dシリーズ」としてFTM-310D ASP、FTM-310DS ASP、FTM-310D、FTM-310DSの販売を開始いたします。  FTM-310Dシリーズは、世界標準のデジタル変調方式C4FMデジタルモードを搭載。C4FMデジタルはGMSK方式と比較して ビットエラーレートに優れた高品質なデジタル変調方式です。またFMアナログ通信においては、微弱信号のノイズ除去に優れ クリアな音質で通信エリアを格段に広げることができる『スーパーDX+ASP機能* 』を搭載しております。  最大5チャンネルを登録、簡単にモニターすることができるPMG(プライマリーメモリーグループ)機能、メモリーチャンネルを自動で各バンド毎にグルーピングするMAG(メモリーオートグルーピング)機能、高速バンドスコープ表示操作、よく使う機能を登録しワンタッチで呼び出すことが可能なCFL(カスタマイズドファンクションリスト)など、FTM-510Dシリーズでもご好評いただいている便利で使いやすい機能を搭載しています。 *FTM-310D/ FTM-310DSは、ASP機能を使うためにはオプションユニットSPU-1が必要です。 ■2波同時受信、C4FM/C4FMデュアル受信対応 2つの独立した受信回路で、同一バンドだけではなく異なるバンドでも2波同時受信が可能(V+V,U+U,V+U,U+V) C4FM/C4FMデジタルのデュアル受信にも対応しています。 ■3W高出力フロントスピーカー + 総合出力6WのAESSデュアルスピーカーシステム コントロールヘッド内部に高出力3Wフロントスピーカーを内蔵し、クリアな音を再生します。 本体内蔵スピーカーと併用時*には、フロントスピーカーと本体内蔵スピーカーの出力の位相、出力バランス、周波数特性を 可変し、拡がりのあるクリアな音質を実現するAESS**位相型デュアルスピーカーシステムを採用しています。 *ASP機能動作時、フロントスピーカーからのみ音が出ます **AESS: Acoustic Enhanced Speaker System. ■高音質C4FMデジタル C4FMはビットエラーレートに優れ、移動時でも安定した通信を確保する、プロ用通信機の世界標準デジタル変調です。スーパーDX機能 + ASP(オーディオデジタルシグナルプロセッサー)搭載 ■スーパーDX機能は、交信局からの受信信号が弱い時に、RFアンプの感度を向上させることで通信範囲を拡大します。 C4FMデジタル、FMアナログのいずれの運用の際も効果を発揮します。 FMアナログ運用時は、スーパーDX機能に加え、受信信号をAF帯域でデジタル処理することでノイズと音声を分離し、弱い信号 もより一層クリアで、了解度の高い音質で受信できるASP機能を作動させることができます。 ASPオートモードを有効にしておけば、スーパーDX機能を常に動作させながら、受信信号強度に合わせて、ASPが自動で ON/OFFします。ワンタッチ操作で必要に応じて、マニュアルでASPをON/OFFすることも可能です。 ■PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 最大5チャンネルを登録し、2つの受信回路を使って簡単に複数のチャンネルをモニターできます。 オートモードでは、PMGに登録した複数チャンネルをモニターしながら、受信チャンネルに送信チャンネルが自動で移動します。 マニュアルモードでは、送信を選択したPMGチャンネルに固定し、そのチャンネルを常にモニターします。 同時に他のPMGチャンネルもモニターします。 ■MAG(メモリーオートグルーピング)機能 メモリーチャンネルが各バンド毎に自動でグルーピングされ呼出が可能です。 「M-GRP」(マイグループ)では、よく使うチャンネルをバンドに関係なく呼び出すことができます。 ■CFL(カスタマイズドファンクションリスト) 126種類のメニューからよく使う機能を最大9個まで登録し、簡単に呼び出して、設定確認や設定変更ができます。 ■高速バンドスコープ運用 [BAND](SCOPE)キーを長押しするだけで、同時受信画面とスコープ動作を切り替えることができます。 スコープ画面ではマーカー▼のチャンネルを受信しながら最大47チャンネルを(メモリーモード時は最大23CH)の受信信号 強度を高速リアルタイムで表示します。 ■AMS(オートマチックモードセレクト) C4FMデジタルでもFMアナログでも、交信局からの受信信号に合わせて無線機が自動で通信モードを選択します。 デジタルもアナログも、シームレスに通信を楽しめる、FMフレンドリーデジタル機能です。 ■DG-ID(デジタルグループID)/ GM(グループモニター) ■高精度GPSレシーバー搭載 ■1200/9600bps APRS通信対応 ■WiRES-Xをフルサポート(ポータブルデジタルノード機能、HRI-200と接続するノード局運用) ■108MHz-550MHzまでを連続でカバーする本格的な広帯域受信 エアーバンドはもちろん、UHF帯にも対応。エアーバンド同時受信可能 ■Bluetooth運用可能(*オプションのBU-5ユニットの装着が必要です) ■オプションのスイングヘッドキットSJMK-500に対応 コントロールヘッドのアングルを上下左右に自由に変更でき視認性を確保

51700 円 (税込 / 送料別)

FTM-310D(50W)【※ASP無】 エアバンドSP FTM310Dエア+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-310D(50W)【※ASP無】 エアバンドSP FTM310Dエア+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

 八重洲無線株式会社は、C4FM/FM 144/430MHz デュアルバンドデジタルモービルトランシーバー「FTM-310Dシリーズ」としてFTM-310D ASP、FTM-310DS ASP、FTM-310D、FTM-310DSの販売を開始いたします。  FTM-310Dシリーズは、世界標準のデジタル変調方式C4FMデジタルモードを搭載。C4FMデジタルはGMSK方式と比較して ビットエラーレートに優れた高品質なデジタル変調方式です。またFMアナログ通信においては、微弱信号のノイズ除去に優れ クリアな音質で通信エリアを格段に広げることができる『スーパーDX+ASP機能* 』を搭載しております。  最大5チャンネルを登録、簡単にモニターすることができるPMG(プライマリーメモリーグループ)機能、メモリーチャンネルを自動で各バンド毎にグルーピングするMAG(メモリーオートグルーピング)機能、高速バンドスコープ表示操作、よく使う機能を登録しワンタッチで呼び出すことが可能なCFL(カスタマイズドファンクションリスト)など、FTM-510Dシリーズでもご好評いただいている便利で使いやすい機能を搭載しています。 *FTM-310D/ FTM-310DSは、ASP機能を使うためにはオプションユニットSPU-1が必要です。 ■2波同時受信、C4FM/C4FMデュアル受信対応 2つの独立した受信回路で、同一バンドだけではなく異なるバンドでも2波同時受信が可能(V+V,U+U,V+U,U+V) C4FM/C4FMデジタルのデュアル受信にも対応しています。 ■3W高出力フロントスピーカー + 総合出力6WのAESSデュアルスピーカーシステム コントロールヘッド内部に高出力3Wフロントスピーカーを内蔵し、クリアな音を再生します。 本体内蔵スピーカーと併用時*には、フロントスピーカーと本体内蔵スピーカーの出力の位相、出力バランス、周波数特性を 可変し、拡がりのあるクリアな音質を実現するAESS**位相型デュアルスピーカーシステムを採用しています。 *ASP機能動作時、フロントスピーカーからのみ音が出ます **AESS: Acoustic Enhanced Speaker System. ■高音質C4FMデジタル C4FMはビットエラーレートに優れ、移動時でも安定した通信を確保する、プロ用通信機の世界標準デジタル変調です。スーパーDX機能 + ASP(オーディオデジタルシグナルプロセッサー)搭載 ■スーパーDX機能は、交信局からの受信信号が弱い時に、RFアンプの感度を向上させることで通信範囲を拡大します。 C4FMデジタル、FMアナログのいずれの運用の際も効果を発揮します。 FMアナログ運用時は、スーパーDX機能に加え、受信信号をAF帯域でデジタル処理することでノイズと音声を分離し、弱い信号 もより一層クリアで、了解度の高い音質で受信できるASP機能を作動させることができます。 ASPオートモードを有効にしておけば、スーパーDX機能を常に動作させながら、受信信号強度に合わせて、ASPが自動で ON/OFFします。ワンタッチ操作で必要に応じて、マニュアルでASPをON/OFFすることも可能です。 ■PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 最大5チャンネルを登録し、2つの受信回路を使って簡単に複数のチャンネルをモニターできます。 オートモードでは、PMGに登録した複数チャンネルをモニターしながら、受信チャンネルに送信チャンネルが自動で移動します。 マニュアルモードでは、送信を選択したPMGチャンネルに固定し、そのチャンネルを常にモニターします。 同時に他のPMGチャンネルもモニターします。 ■MAG(メモリーオートグルーピング)機能 メモリーチャンネルが各バンド毎に自動でグルーピングされ呼出が可能です。 「M-GRP」(マイグループ)では、よく使うチャンネルをバンドに関係なく呼び出すことができます。 ■CFL(カスタマイズドファンクションリスト) 126種類のメニューからよく使う機能を最大9個まで登録し、簡単に呼び出して、設定確認や設定変更ができます。 ■高速バンドスコープ運用 [BAND](SCOPE)キーを長押しするだけで、同時受信画面とスコープ動作を切り替えることができます。 スコープ画面ではマーカー▼のチャンネルを受信しながら最大47チャンネルを(メモリーモード時は最大23CH)の受信信号 強度を高速リアルタイムで表示します。 ■AMS(オートマチックモードセレクト) C4FMデジタルでもFMアナログでも、交信局からの受信信号に合わせて無線機が自動で通信モードを選択します。 デジタルもアナログも、シームレスに通信を楽しめる、FMフレンドリーデジタル機能です。 ■DG-ID(デジタルグループID)/ GM(グループモニター) ■高精度GPSレシーバー搭載 ■1200/9600bps APRS通信対応 ■WiRES-Xをフルサポート(ポータブルデジタルノード機能、HRI-200と接続するノード局運用) ■108MHz-550MHzまでを連続でカバーする本格的な広帯域受信 エアーバンドはもちろん、UHF帯にも対応。エアーバンド同時受信可能 ■Bluetooth運用可能(*オプションのBU-5ユニットの装着が必要です) ■オプションのスイングヘッドキットSJMK-500に対応 コントロールヘッドのアングルを上下左右に自由に変更でき視認性を確保

51700 円 (税込 / 送料別)

FTM-310DS(20W) ASP エアバンドSP FTM310DSASPエア+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-310DS(20W) ASP エアバンドSP FTM310DSASPエア+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

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52580 円 (税込 / 送料別)

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FTM-310DS(20W)【※ASP無】 FTM310DS+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-310DS(20W)【※ASP無】 FTM310DS+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

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49500 円 (税込 / 送料別)

FTM-310DS ASP(20W) FTM310DSASP+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

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FTM-310DS(20W)【※ASP無】 FTM310DS+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-310DS(20W)【※ASP無】 FTM310DS+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

 八重洲無線株式会社は、C4FM/FM 144/430MHz デュアルバンドデジタルモービルトランシーバー「FTM-310Dシリーズ」としてFTM-310D ASP、FTM-310DS ASP、FTM-310D、FTM-310DSの販売を開始いたします。  FTM-310Dシリーズは、世界標準のデジタル変調方式C4FMデジタルモードを搭載。C4FMデジタルはGMSK方式と比較して ビットエラーレートに優れた高品質なデジタル変調方式です。またFMアナログ通信においては、微弱信号のノイズ除去に優れ クリアな音質で通信エリアを格段に広げることができる『スーパーDX+ASP機能* 』を搭載しております。  最大5チャンネルを登録、簡単にモニターすることができるPMG(プライマリーメモリーグループ)機能、メモリーチャンネルを自動で各バンド毎にグルーピングするMAG(メモリーオートグルーピング)機能、高速バンドスコープ表示操作、よく使う機能を登録しワンタッチで呼び出すことが可能なCFL(カスタマイズドファンクションリスト)など、FTM-510Dシリーズでもご好評いただいている便利で使いやすい機能を搭載しています。 *FTM-310D/ FTM-310DSは、ASP機能を使うためにはオプションユニットSPU-1が必要です。 ■2波同時受信、C4FM/C4FMデュアル受信対応 2つの独立した受信回路で、同一バンドだけではなく異なるバンドでも2波同時受信が可能(V+V,U+U,V+U,U+V) C4FM/C4FMデジタルのデュアル受信にも対応しています。 ■3W高出力フロントスピーカー + 総合出力6WのAESSデュアルスピーカーシステム コントロールヘッド内部に高出力3Wフロントスピーカーを内蔵し、クリアな音を再生します。 本体内蔵スピーカーと併用時*には、フロントスピーカーと本体内蔵スピーカーの出力の位相、出力バランス、周波数特性を 可変し、拡がりのあるクリアな音質を実現するAESS**位相型デュアルスピーカーシステムを採用しています。 *ASP機能動作時、フロントスピーカーからのみ音が出ます **AESS: Acoustic Enhanced Speaker System. ■高音質C4FMデジタル C4FMはビットエラーレートに優れ、移動時でも安定した通信を確保する、プロ用通信機の世界標準デジタル変調です。スーパーDX機能 + ASP(オーディオデジタルシグナルプロセッサー)搭載 ■スーパーDX機能は、交信局からの受信信号が弱い時に、RFアンプの感度を向上させることで通信範囲を拡大します。 C4FMデジタル、FMアナログのいずれの運用の際も効果を発揮します。 FMアナログ運用時は、スーパーDX機能に加え、受信信号をAF帯域でデジタル処理することでノイズと音声を分離し、弱い信号 もより一層クリアで、了解度の高い音質で受信できるASP機能を作動させることができます。 ASPオートモードを有効にしておけば、スーパーDX機能を常に動作させながら、受信信号強度に合わせて、ASPが自動で ON/OFFします。ワンタッチ操作で必要に応じて、マニュアルでASPをON/OFFすることも可能です。 ■PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 最大5チャンネルを登録し、2つの受信回路を使って簡単に複数のチャンネルをモニターできます。 オートモードでは、PMGに登録した複数チャンネルをモニターしながら、受信チャンネルに送信チャンネルが自動で移動します。 マニュアルモードでは、送信を選択したPMGチャンネルに固定し、そのチャンネルを常にモニターします。 同時に他のPMGチャンネルもモニターします。 ■MAG(メモリーオートグルーピング)機能 メモリーチャンネルが各バンド毎に自動でグルーピングされ呼出が可能です。 「M-GRP」(マイグループ)では、よく使うチャンネルをバンドに関係なく呼び出すことができます。 ■CFL(カスタマイズドファンクションリスト) 126種類のメニューからよく使う機能を最大9個まで登録し、簡単に呼び出して、設定確認や設定変更ができます。 ■高速バンドスコープ運用 [BAND](SCOPE)キーを長押しするだけで、同時受信画面とスコープ動作を切り替えることができます。 スコープ画面ではマーカー▼のチャンネルを受信しながら最大47チャンネルを(メモリーモード時は最大23CH)の受信信号 強度を高速リアルタイムで表示します。 ■AMS(オートマチックモードセレクト) C4FMデジタルでもFMアナログでも、交信局からの受信信号に合わせて無線機が自動で通信モードを選択します。 デジタルもアナログも、シームレスに通信を楽しめる、FMフレンドリーデジタル機能です。 ■DG-ID(デジタルグループID)/ GM(グループモニター) ■高精度GPSレシーバー搭載 ■1200/9600bps APRS通信対応 ■WiRES-Xをフルサポート(ポータブルデジタルノード機能、HRI-200と接続するノード局運用) ■108MHz-550MHzまでを連続でカバーする本格的な広帯域受信 エアーバンドはもちろん、UHF帯にも対応。エアーバンド同時受信可能 ■Bluetooth運用可能(*オプションのBU-5ユニットの装着が必要です) ■オプションのスイングヘッドキットSJMK-500に対応 コントロールヘッドのアングルを上下左右に自由に変更でき視認性を確保

49500 円 (税込 / 送料別)

FTM-310D(50W)【※ASP無】 FTM310D+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-310D(50W)【※ASP無】 FTM310D+液晶保護シート+SJMK500+OHM980SPXプレゼント!

 八重洲無線株式会社は、C4FM/FM 144/430MHz デュアルバンドデジタルモービルトランシーバー「FTM-310Dシリーズ」としてFTM-310D ASP、FTM-310DS ASP、FTM-310D、FTM-310DSの販売を開始いたします。  FTM-310Dシリーズは、世界標準のデジタル変調方式C4FMデジタルモードを搭載。C4FMデジタルはGMSK方式と比較して ビットエラーレートに優れた高品質なデジタル変調方式です。またFMアナログ通信においては、微弱信号のノイズ除去に優れ クリアな音質で通信エリアを格段に広げることができる『スーパーDX+ASP機能* 』を搭載しております。  最大5チャンネルを登録、簡単にモニターすることができるPMG(プライマリーメモリーグループ)機能、メモリーチャンネルを自動で各バンド毎にグルーピングするMAG(メモリーオートグルーピング)機能、高速バンドスコープ表示操作、よく使う機能を登録しワンタッチで呼び出すことが可能なCFL(カスタマイズドファンクションリスト)など、FTM-510Dシリーズでもご好評いただいている便利で使いやすい機能を搭載しています。 *FTM-310D/ FTM-310DSは、ASP機能を使うためにはオプションユニットSPU-1が必要です。 ■2波同時受信、C4FM/C4FMデュアル受信対応 2つの独立した受信回路で、同一バンドだけではなく異なるバンドでも2波同時受信が可能(V+V,U+U,V+U,U+V) C4FM/C4FMデジタルのデュアル受信にも対応しています。 ■3W高出力フロントスピーカー + 総合出力6WのAESSデュアルスピーカーシステム コントロールヘッド内部に高出力3Wフロントスピーカーを内蔵し、クリアな音を再生します。 本体内蔵スピーカーと併用時*には、フロントスピーカーと本体内蔵スピーカーの出力の位相、出力バランス、周波数特性を 可変し、拡がりのあるクリアな音質を実現するAESS**位相型デュアルスピーカーシステムを採用しています。 *ASP機能動作時、フロントスピーカーからのみ音が出ます **AESS: Acoustic Enhanced Speaker System. ■高音質C4FMデジタル C4FMはビットエラーレートに優れ、移動時でも安定した通信を確保する、プロ用通信機の世界標準デジタル変調です。スーパーDX機能 + ASP(オーディオデジタルシグナルプロセッサー)搭載 ■スーパーDX機能は、交信局からの受信信号が弱い時に、RFアンプの感度を向上させることで通信範囲を拡大します。 C4FMデジタル、FMアナログのいずれの運用の際も効果を発揮します。 FMアナログ運用時は、スーパーDX機能に加え、受信信号をAF帯域でデジタル処理することでノイズと音声を分離し、弱い信号 もより一層クリアで、了解度の高い音質で受信できるASP機能を作動させることができます。 ASPオートモードを有効にしておけば、スーパーDX機能を常に動作させながら、受信信号強度に合わせて、ASPが自動で ON/OFFします。ワンタッチ操作で必要に応じて、マニュアルでASPをON/OFFすることも可能です。 ■PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 最大5チャンネルを登録し、2つの受信回路を使って簡単に複数のチャンネルをモニターできます。 オートモードでは、PMGに登録した複数チャンネルをモニターしながら、受信チャンネルに送信チャンネルが自動で移動します。 マニュアルモードでは、送信を選択したPMGチャンネルに固定し、そのチャンネルを常にモニターします。 同時に他のPMGチャンネルもモニターします。 ■MAG(メモリーオートグルーピング)機能 メモリーチャンネルが各バンド毎に自動でグルーピングされ呼出が可能です。 「M-GRP」(マイグループ)では、よく使うチャンネルをバンドに関係なく呼び出すことができます。 ■CFL(カスタマイズドファンクションリスト) 126種類のメニューからよく使う機能を最大9個まで登録し、簡単に呼び出して、設定確認や設定変更ができます。 ■高速バンドスコープ運用 [BAND](SCOPE)キーを長押しするだけで、同時受信画面とスコープ動作を切り替えることができます。 スコープ画面ではマーカー▼のチャンネルを受信しながら最大47チャンネルを(メモリーモード時は最大23CH)の受信信号 強度を高速リアルタイムで表示します。 ■AMS(オートマチックモードセレクト) C4FMデジタルでもFMアナログでも、交信局からの受信信号に合わせて無線機が自動で通信モードを選択します。 デジタルもアナログも、シームレスに通信を楽しめる、FMフレンドリーデジタル機能です。 ■DG-ID(デジタルグループID)/ GM(グループモニター) ■高精度GPSレシーバー搭載 ■1200/9600bps APRS通信対応 ■WiRES-Xをフルサポート(ポータブルデジタルノード機能、HRI-200と接続するノード局運用) ■108MHz-550MHzまでを連続でカバーする本格的な広帯域受信 エアーバンドはもちろん、UHF帯にも対応。エアーバンド同時受信可能 ■Bluetooth運用可能(*オプションのBU-5ユニットの装着が必要です) ■オプションのスイングヘッドキットSJMK-500に対応 コントロールヘッドのアングルを上下左右に自由に変更でき視認性を確保

51700 円 (税込 / 送料別)

FTM-310D(50W)【※ASP無】 FTM310D+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

八重洲無線FTM-310D(50W)【※ASP無】 FTM310D+液晶保護シート+SCU62+MMB103+OHM980SPXプレゼント!

 八重洲無線株式会社は、C4FM/FM 144/430MHz デュアルバンドデジタルモービルトランシーバー「FTM-310Dシリーズ」としてFTM-310D ASP、FTM-310DS ASP、FTM-310D、FTM-310DSの販売を開始いたします。  FTM-310Dシリーズは、世界標準のデジタル変調方式C4FMデジタルモードを搭載。C4FMデジタルはGMSK方式と比較して ビットエラーレートに優れた高品質なデジタル変調方式です。またFMアナログ通信においては、微弱信号のノイズ除去に優れ クリアな音質で通信エリアを格段に広げることができる『スーパーDX+ASP機能* 』を搭載しております。  最大5チャンネルを登録、簡単にモニターすることができるPMG(プライマリーメモリーグループ)機能、メモリーチャンネルを自動で各バンド毎にグルーピングするMAG(メモリーオートグルーピング)機能、高速バンドスコープ表示操作、よく使う機能を登録しワンタッチで呼び出すことが可能なCFL(カスタマイズドファンクションリスト)など、FTM-510Dシリーズでもご好評いただいている便利で使いやすい機能を搭載しています。 *FTM-310D/ FTM-310DSは、ASP機能を使うためにはオプションユニットSPU-1が必要です。 ■2波同時受信、C4FM/C4FMデュアル受信対応 2つの独立した受信回路で、同一バンドだけではなく異なるバンドでも2波同時受信が可能(V+V,U+U,V+U,U+V) C4FM/C4FMデジタルのデュアル受信にも対応しています。 ■3W高出力フロントスピーカー + 総合出力6WのAESSデュアルスピーカーシステム コントロールヘッド内部に高出力3Wフロントスピーカーを内蔵し、クリアな音を再生します。 本体内蔵スピーカーと併用時*には、フロントスピーカーと本体内蔵スピーカーの出力の位相、出力バランス、周波数特性を 可変し、拡がりのあるクリアな音質を実現するAESS**位相型デュアルスピーカーシステムを採用しています。 *ASP機能動作時、フロントスピーカーからのみ音が出ます **AESS: Acoustic Enhanced Speaker System. ■高音質C4FMデジタル C4FMはビットエラーレートに優れ、移動時でも安定した通信を確保する、プロ用通信機の世界標準デジタル変調です。スーパーDX機能 + ASP(オーディオデジタルシグナルプロセッサー)搭載 ■スーパーDX機能は、交信局からの受信信号が弱い時に、RFアンプの感度を向上させることで通信範囲を拡大します。 C4FMデジタル、FMアナログのいずれの運用の際も効果を発揮します。 FMアナログ運用時は、スーパーDX機能に加え、受信信号をAF帯域でデジタル処理することでノイズと音声を分離し、弱い信号 もより一層クリアで、了解度の高い音質で受信できるASP機能を作動させることができます。 ASPオートモードを有効にしておけば、スーパーDX機能を常に動作させながら、受信信号強度に合わせて、ASPが自動で ON/OFFします。ワンタッチ操作で必要に応じて、マニュアルでASPをON/OFFすることも可能です。 ■PMG(プライマリーメモリーグループ)機能 最大5チャンネルを登録し、2つの受信回路を使って簡単に複数のチャンネルをモニターできます。 オートモードでは、PMGに登録した複数チャンネルをモニターしながら、受信チャンネルに送信チャンネルが自動で移動します。 マニュアルモードでは、送信を選択したPMGチャンネルに固定し、そのチャンネルを常にモニターします。 同時に他のPMGチャンネルもモニターします。 ■MAG(メモリーオートグルーピング)機能 メモリーチャンネルが各バンド毎に自動でグルーピングされ呼出が可能です。 「M-GRP」(マイグループ)では、よく使うチャンネルをバンドに関係なく呼び出すことができます。 ■CFL(カスタマイズドファンクションリスト) 126種類のメニューからよく使う機能を最大9個まで登録し、簡単に呼び出して、設定確認や設定変更ができます。 ■高速バンドスコープ運用 [BAND](SCOPE)キーを長押しするだけで、同時受信画面とスコープ動作を切り替えることができます。 スコープ画面ではマーカー▼のチャンネルを受信しながら最大47チャンネルを(メモリーモード時は最大23CH)の受信信号 強度を高速リアルタイムで表示します。 ■AMS(オートマチックモードセレクト) C4FMデジタルでもFMアナログでも、交信局からの受信信号に合わせて無線機が自動で通信モードを選択します。 デジタルもアナログも、シームレスに通信を楽しめる、FMフレンドリーデジタル機能です。 ■DG-ID(デジタルグループID)/ GM(グループモニター) ■高精度GPSレシーバー搭載 ■1200/9600bps APRS通信対応 ■WiRES-Xをフルサポート(ポータブルデジタルノード機能、HRI-200と接続するノード局運用) ■108MHz-550MHzまでを連続でカバーする本格的な広帯域受信 エアーバンドはもちろん、UHF帯にも対応。エアーバンド同時受信可能 ■Bluetooth運用可能(*オプションのBU-5ユニットの装着が必要です) ■オプションのスイングヘッドキットSJMK-500に対応 コントロールヘッドのアングルを上下左右に自由に変更でき視認性を確保

51700 円 (税込 / 送料別)