「食器 > 鉢」の商品をご紹介します。
ワンランク上の上質が分かる人に 味わってもらえる本物の味わい 瀬戸内の小高い峠で育ちました【野分窯】 広兼行男 織部イッチン文 たわめ鉢 N22-012
SPECIFICATION Size 16x19.5xH7cm Material 手造り陶器 Made in Japan Package この商品には化粧箱はございません。 COMMENT 大きめのたわめ鉢。盛り皿として使いやすいサイズです。 手びねりでひとつひとつ作られた作品には、一見同じに見えるような量販品とよく比べてみると、歴然とした味わいの違いを感じることができます。 手で触って口に触れてお客様と接する陶器。見た目だけではない味わい深さは、ちょっと背伸びしても所有する価値あり。飽きが来ずに長く使える器としてお勧めの逸品です。 四季を通じて催される全国各地での展示会のための作品作りでお忙しい先生はなかなか作品を作っていただけません。待つこと、6ヶ月、1年と過ぎ去ってやっとのご紹介です。でも今後もラインナップを膨らませて当店でも野分窯が育つことを願っています。 野分窯の作品は、知り合いのお茶の先生、お料理の先生にも大好評です。広島から発信して、野分窯の魅力をお伝えできたらの気持ちでいっぱいです。味わい、温かみの違いを感じていただけるはず。飽きののこない永くご愛用いただける日常使いの器たちです。 【野分窯】しおり引用: 瀬戸内海を見おろす峠を登りきった道辺に小さな登り窯があります。野分の風の吹くころ築いたこの窯から、修行地の越前、瀬戸で聞いた陶の声を、ここ瀬戸内の空に響かせてゆきたいと思っています。 陶工の仕事は地図の無い旅のようなものですが、暮らしの中に一つでも多くの陶の美の華を咲かせてゆきたいと念じています。 広兼 行男 REMARKS Memo 野分窯 広兼行男 先生の経歴: ●広島の老舗デパート「福屋」での作陶展を隔年開催 【略歴】 1973 福井県窯業試験場研修課終了 1975 愛知県窯業専修校終了 瀬戸市霞仙陶苑にて修行 1977 朝日陶芸展 朝日陶芸’77賞 1985 郷里に野分窯を開く 2003 第17回日本陶芸展入選 2007 第19回日本陶芸展入選 Attention 手びねりの為、サイズは均一ではございません。釉薬の色合いも手仕事ですので焼き上がりによって異なります。多少の違いはご了承くださいませ。 ところどころに、釉薬の飛びが見られます。これらは窯の中で表面に水蒸気がついたことによって起こります。不良品ではではございません。陶器の味わいとしてご理解くださいませ。野分窯 新着 Entry:220601 2206 22su 長期にわたる在庫切れが予想される商品はラインナップからのリンクが表示されない場合があります。 その場合にはまことに恐れ入りますが、ブラウザの「戻る」でお戻りください。 野分窯のフルラインナップは こちらから
5060 円 (税込 / 送料別)
ワンランク上の上質が分かる人に 味わってもらえる本物の味わい 瀬戸内の小高い峠で育ちました【野分窯】 広兼行男 織部椿文鉢(大) N112
SPECIFICATION Size 約φ24.5xH8cm Material 手造り陶器 Made in Japan Package この商品には化粧箱はございません。 COMMENT 野分窯 広兼行男のラインナップに新しい作品です。おしゃれな盛鉢としてお使い頂けます。やさしい織部の緑は和食をとの相性が良く、食卓を落ち着いた雰囲気にしてくれます。大切な記念日や、おもてなしにお使いいただきたい大皿です。 手びねりでひとつひとつ作られた作品には、一見同じに見えるような量販品とよく比べてみると、歴然とした味わいの違いを感じることができます。 手で触って口に触れてお客様と接する陶器。見た目だけではない味わい深さは、ちょっと背伸びしても所有する価値あり。飽きが来ずに長く使える器としてお勧めの逸品です。 四季を通じて催される全国各地での展示会のための作品作りでお忙しい先生はなかなか作品を作っていただけません。待つこと、6ヶ月、1年と過ぎ去ってやっとのご紹介です。でも今後もラインナップを膨らませて当店でも野分窯が育つことを願っています。 野分窯の作品は、知り合いのお茶の先生、お料理の先生にも大好評です。広島から発信して、野分窯の魅力をお伝えできたらの気持ちでいっぱいです。味わい、温かみの違いを感じていただけるはず。飽きののこない永くご愛用いただける日常使いの器たちです。 【野分窯】しおり引用: 瀬戸内海を見おろす峠を登りきった道辺に小さな登り窯があります。野分の風の吹くころ築いたこの窯から、修行地の越前、瀬戸で聞いた陶の声を、ここ瀬戸内の空に響かせてゆきたいと思っています。 陶工の仕事は地図の無い旅のようなものですが、暮らしの中に一つでも多くの陶の美の華を咲かせてゆきたいと念じています。 広兼 行男 REMARKS Memo 野分窯 広兼行男 先生の経歴: ●広島の老舗デパート「福屋」での作陶展を隔年開催 【略歴】 1973 福井県窯業試験場研修課終了 1975 愛知県窯業専修校終了 瀬戸市霞仙陶苑にて修行 1977 朝日陶芸展 朝日陶芸’77賞 1985 郷里に野分窯を開く 2003 第17回日本陶芸展入選 2007 第19回日本陶芸展入選 Attention 手びねりの為、サイズは均一ではございません。釉薬の色合いも手仕事ですので焼き上がりによって異なります。多少の違いはご了承くださいませ。文字は手描きのため、大きさ、太さが一点一点異なります。 ご利用のモニターやブラウザにより商品の色が違って見える場合がございます。ご了承くださいませ。 こちらの商品はラッピングがお受けできない商品です。あらかじめご了承下さい。詳細はこちら野分窯の新着、多様碗 Entry:180210 1802 18es 18 長期にわたる在庫切れが予想される商品はラインナップからのリンクが表示されない場合があります。 その場合にはまことに恐れ入りますが、ブラウザの「戻る」でお戻りください。 野分窯のフルラインナップは こちらから 野分窯から新作登場♪ Entry:170703 1707 17su 17 長期にわたる在庫切れが予想される商品はラインナップからのリンクが表示されない場合があります。 その場合にはまことに恐れ入りますが、ブラウザの「戻る」でお戻りください。 野分窯のフルラインナップは こちらから 野分窯新作!野分の織部は味わいが違います! Entry:160915 1609 16au 16 長期にわたる在庫切れが予想される商品はラインナップからのリンクが表示されない場合があります。 その場合にはまことに恐れ入りますが、ブラウザの「戻る」でお戻りください。 野分窯の作品、フルラインナップは こちらから 野分窯の新作です!人気の織部や飴釉も新着アイテム♪ Entry:160615 1606 16sp 16 長期にわたる在庫切れが予想される商品はラインナップからのリンクが表示されない場合があります。 その場合にはまことに恐れ入りますが、ブラウザの「戻る」でお戻りください。 野分窯のフルラインナップは こちらから
11000 円 (税込 / 送料別)
うちのごはんを作家の器で♪ 流行を追わない若手作家の器柳川謙治 白磁輪花鉢
SPECIFICATION Size 約φ15xH7.5cm Material 手造り陶器 Made in Japan(栃木県) Package この商品には化粧箱はございません。 COMMENT 展示会で見つけた柳川謙二さんの器のご紹介。 自分が作った器を毎日使ってもらえることが一番うれしいと話す柳川謙二さんは、京都での修業を経て独立3年目の陶芸作家。高校卒業後東京の専門学校に入学。卒業後、手仕事が好きで家具関係の仕事に就いたのち、知人の勧めもあって陶芸の道に進まれました。 毎日気軽に使えるよう磁器にこだわり、作家ものでありながら壊れにくく汚れの付きにくい耐久性を考えた器になっています。 第一印象は丁寧に作り込まれた器。柳川さんの人柄が映し出されたような優しい色合いと柔らかなフォルムが特徴です。味わいある作家ものの器です。 白磁は洋食、和食、中華にも合わせやすく万能な食器。毎日に食卓に活躍する一枚です。 染付を独学で学ばれた柳川さん。兎、ヨット、独楽など手描きの絵はプリントとは違ってどこか懐かしく昔からそばにあったような不思議な印象です♪ 初回入荷のラインナップは、プレート、小鉢、中鉢、箸置。 REMARKS Memo 柳川謙二の陶歴: 1982 栃木県足利市に生まれる 2001 町田・デザイン専門学校卒業 2009 京都府立陶工高等技術専門校 卒業 京都 雲ヶ畑 村田森氏に師事 2012 栃木県足利市にて独立 Attention 手びねりの為、サイズは均一ではございません。釉薬の色合いも手仕事ですので焼き上がりによって異なります。多少の違いはご了承くださいませ。 ご利用のモニターやブラウザにより商品の色が違って見える場合がございます。ご了承くださいませ。 こちらの商品はラッピングがお受けできない商品です。あらかじめご了承下さい。詳細はこちら柳川謙治の白磁、人の手を感じさせる仕上がりが魅力♪ Entry:151220 1512 15wn 15 長期にわたる在庫切れが予想される商品はラインナップからのリンクが表示されない場合があります。 その場合にはまことに恐れ入りますが、ブラウザの「戻る」でお戻りください。 柳川謙治の器、フルラインナップは こちらから
2530 円 (税込 / 送料別)