「頭痛・痛み止め > 第一類医薬品」の商品をご紹介します。
5900円(税込)以上で送料無料!【第1類医薬品】ロキソプロフェン錠 12錠 「クニヒロ」【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。プロスタグランジンの生成を抑え,痛みや熱に効果をあらわすロキソプロフェンナトリウム水和物を成分とした錠剤です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 症状があらわれた時,次の1回量をなるべく空腹時をさけて水またはお湯でかまずに服用してください。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):1錠:2回まで。ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できる。服用間隔は4時間以上おくこと。15歳未満の小児:服用しないこと用法関連注意(1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください。 (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤または他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15歳未満の小児。 (4)医療機関で次の治療を受けている人。 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人。 (6)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください。4.長期連続して服用しないでください。(3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けてください。)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師または薬剤師に相談してください。 (1)医師または歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦または妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人。 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる),小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気・嘔吐,腹痛,腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続または増強が見られた場合には,服用を中止し,この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この添付文書を持って医師,歯科医師または薬剤師に相談してください。 効能・効果 頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛,悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 1錠中 成分 分量 内訳ロキソプロフェンナトリウム水和物 68.1mg (無水物として60mg)添加物乳糖水和物,セルロース,ポビドン,部分アルファー化デンプン,クロスポビドン,無水ケイ酸,ステアリン酸マグネシウム,三二酸化鉄 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)誤用をさけ,品質を保持するために他の容器に入れかえないでください。(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 皇漢堂製薬株式会社兵庫県尼崎市長州本通2丁目8番27号電話:0120-023520 受付時間 平日9時~17時(土 日 祝日を除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品 ,,【第1類医薬品】
238 円 (税込 / 送料別)
ゆうパケット)【第1類医薬品】ロキソニンS プレミアムファイン 24錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。つらい痛みにすばやく効く鎮痛成分(ロキソプロフェンナトリウム水和物)を配合しています。さらに、つらい生理痛のメカニズムに着目した成分をダブル配合 (シャクヤク乾燥エキス、ヘスペリジン)。しめつけられるような下腹部の痛みを伴う生理痛を緩和します。メタケイ酸アルミン酸マグネシウムを配合、胃粘膜保護作用により、胃を守ります。眠くなる成分(鎮静催眠成分)を含みません。のみやすい小型錠です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 24錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の量を水又はぬるま湯で服用して下さい。年齢:1回量:1日服用回数成人(15歳以上):2錠:2回まで。症状があらわれた時、なるべく空腹時をさけて服用して下さい。ただし、再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。服用間隔は4時間以上おいて下さい。15歳未満:服用しないで下さい。■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないで下さい。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)医療機関で次の治療を受けている人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人 (6)出産予定日12週以内の妊婦2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないで下さい。4.長期連続して服用しないで下さい。 (3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けて下さい)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる),小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気・嘔吐,腹痛,腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。多形紅斑:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 効能・効果 月経痛(生理痛)・頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 本剤はごくうすい紅色のフィルムコーティング錠で、2錠中に次の成分を含有しています。成分 分量ロキソプロフェンナトリウム水和物:68.1mg(無水物として60mg)シャクヤク乾燥エキス:36mg(原生薬として252mg)ヘスペリジン:30mgメタケイ酸アルミン酸マグネシウム:100mg添加物:D-マンニトール、セルロース、クロスカルメロースNa、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、酸化チタン、マクロゴール、 三二酸化鉄、カルナウバロウ 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。また、アルミ袋を開封した後は、6カ月以内に使用して下さい。(5)箱の「開封年月日」記入欄に、アルミ袋を開封した日付を記入して下さい。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 第一三共ヘルスケア株式会社東京中央区日本橋3-14-10電話:0120-337-336 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品 ,,【第1類医薬品】
1263 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第1類医薬品】ロキソプロフェン錠 12錠 「クニヒロ」【セルフメディケーション税制対象】×3個
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき1個限りとなります。プロスタグランジンの生成を抑え,痛みや熱に効果をあらわすロキソプロフェンナトリウム水和物を成分とした錠剤です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 症状があらわれた時,次の1回量をなるべく空腹時をさけて水またはお湯でかまずに服用してください。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):1錠:2回まで。ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できる。服用間隔は4時間以上おくこと。15歳未満の小児:服用しないこと用法関連注意(1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください。 (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤または他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15歳未満の小児。 (4)医療機関で次の治療を受けている人。 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人。 (6)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください。4.長期連続して服用しないでください。(3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けてください。)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師または薬剤師に相談してください。 (1)医師または歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦または妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人。 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる),小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気・嘔吐,腹痛,腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続または増強が見られた場合には,服用を中止し,この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この添付文書を持って医師,歯科医師または薬剤師に相談してください。 効能・効果 頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛,悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 1錠中 成分 分量 内訳ロキソプロフェンナトリウム水和物 68.1mg (無水物として60mg)添加物乳糖水和物,セルロース,ポビドン,部分アルファー化デンプン,クロスポビドン,無水ケイ酸,ステアリン酸マグネシウム,三二酸化鉄 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)誤用をさけ,品質を保持するために他の容器に入れかえないでください。(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 皇漢堂製薬株式会社兵庫県尼崎市長州本通2丁目8番27号電話:0120-023520 受付時間 平日9時~17時(土 日 祝日を除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品 ,,【第1類医薬品】
1383 円 (税込 / 送料込)
5900円(税込)以上で送料無料!【第1類医薬品】ロキソニンS プレミアム 24錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。『速さ、効きめ、やさしさ』の3つを同時に考えたプレミアム処方の解熱鎮痛薬です。つらい痛みにすばやく効く鎮痛成分(ロキソプロフェンナトリウム水和物)に、アリルイソプロピルアセチル尿素を配合、鎮痛効果を高めます。さらに無水カフェインを配合、鎮痛効果を助けます。メタケイ酸アルミン酸マグネシウムを配合、胃粘膜保護作用により、胃を守ります。のみやすい小型錠です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛剤 内容量 24錠 使用方法・用法及び使用上の注意 [年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):2錠:2回まで。症状があらわれた時,なるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用して下さい。ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。服用間隔は4時間以上おいて下さい。15歳未満:服用しないで下さい。用法関連注意 (1)用法・用量を厳守して下さい。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないで下さい。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)医療機関で次の治療を受けている人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人 (6)出産予定日12週以内の妊婦2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬,乗物酔い薬3.服用後,乗物又は機械類の運転操作をしないで下さい。 (眠気等があらわれることがあります)4.服用前後は飲酒しないで下さい。5.長期連続して服用しないで下さい。 (3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けて下さい)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる),小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気,嘔吐,腹痛,腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 効能・効果 ○頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛○悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 2錠中 成分 分量 内訳ロキソプロフェンナトリウム水和物 68.1mg (無水物として60mg)アリルイソプロピルアセチル尿素 60mg無水カフェイン 50mgメタケイ酸アルミン酸マグネシウム 100mg添加物乳糖,セルロース,ヒドロキシプロピルセルロース,クロスカルメロースNa,ステアリン酸Mg,ヒプロメロース,酸化チタン,タルク,三二酸化鉄,カルナウバロウ 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 第一三共ヘルスケア株式会社東京中央区日本橋3-14-10電話:0120-337-336 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品 鎮痛剤,頭痛,【第1類医薬品】
1298 円 (税込 / 送料別)
5900円(税込)以上で送料無料!【第1類医薬品】ロキソニンS クイック 12錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。・すぐれた解熱鎮痛効果のロキソプロフェンナトリウム水和物を配合。・独自の製剤技術クイックブレイク製法により服用後、錠剤がすばやく崩壊。・胃を守る成分メタケイ酸アルミン酸マグネシウムを配合。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の量を水又はお湯で服用して下さい。次の量を,水又はぬるま湯で服用して下さい。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):1錠:2回まで。症状があらわれた時,なるべく空腹時をさけて服用して下さい。ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。服用間隔は4時間以上おいて下さい。15歳未満:服用しないで下さい。用法関連注意(1)用法・用量を厳守して下さい。(2)錠剤の取り出し方:錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないで下さい。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)医療機関で次の治療を受けている人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人 (6)出産予定日12週以内の妊婦2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないで下さい。4.長期連続して服用しないで下さい。 (3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けて下さい)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる),小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気・嘔吐,腹痛,腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる等が持続したり,急激に悪化する。多形紅斑:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 効能・効果 ・頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛・悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 本剤は、白色の素錠で、1錠中に次の成分を含有しています。成分/分量/はたらきロキソプロフェンナトリウム水和物/68.1mg(無水物として60mg)/炎症や痛みのもと【プロスタグランジン】をおさえます。メタケイ酸アルミン酸マグネシウム/100mg/胃粘膜を保護するはたらきがあります。添加物:リン酸水素Ca、乳糖、クロスカルメロースNa、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg 保管および取扱い上の注意 ・直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。・小児の手の届かない所に保管して下さい。・他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)・表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 第一三共ヘルスケア株式会社〒103-8234 東京中央区日本橋3-14-10電話:0120-337-336 受付時間 9:00~17:00(土、日、祝日を除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品
758 円 (税込 / 送料別)
5900円(税込)以上で送料無料!【第1類医薬品】ロキソニンS 12錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。・痛みに速く効く特徴をもつ解熱鎮痛成分を含有しています。解熱鎮痛成分[ロキソプロフェンナトリウム水和物]が,痛みや熱の原因物質(プロスタグランジン)をすばやくおさえ,すぐれた鎮痛効果・解熱効果を発揮します。・胃への負担が少ないプロドラッグ製剤※です。からだにやさしいプロドラッグ製剤で,胃への負担を軽減しています。※プロドラッグ製剤とは,成分が体内で吸収されてから活性型に変化し,効果を発揮する仕組みの製剤です。・眠くなる成分(鎮静催眠成分)を含みません。・1回1錠でよく効きます。・のみやすい小型錠です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛剤 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 症状があらわれた時,次の量を,なるべく空腹時をさけて水又はお湯で服用して下さい。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):1錠:2回まで ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。(服用間隔は4時間以上おいて下さい)15歳未満:服用しないで下さい。用法関連注意(1)用法・用量を厳守して下さい。(2)錠剤の取り出し方:錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないで下さい。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)医療機関で次の治療を受けている人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人 (6)出産予定日12週以内の妊婦2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないで下さい。4.長期連続して服用しないで下さい。(3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には、服用を中止し、医師の診察を受けて下さい)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。その他の注意 〈成分・分量に関連する注意〉錠剤により添加物による赤い斑点がみられることがあります。 効能・効果 頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 成分 分量 1錠中ロキソプロフェンナトリウム水和物 68.1mg (無水物として60mg)添加物ヒドロキシプロピルセルロース,ステアリン酸マグネシウム,乳糖水和物,三二酸化鉄 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 第一三共ヘルスケア株式会社東京中央区日本橋3-14-10電話:0120-337-336 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品 解熱鎮痛剤,頭痛,【第1類医薬品】
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5900円(税込)以上で送料無料!【第1類医薬品】ロキソニンS プラス 12錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。●痛みをすばやくおさえる鎮痛成分(ロキソプロフェンナトリウム水和物)を配合しています。●胃を守る成分(酸化マグネシウム)をプラス配合しています。●1回1錠でよく効きます。●眠くなる成分(鎮静催眠成分)を含みません。●のみやすい小型錠です 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛剤 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 [年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):1錠:2回まで。症状があらわれた時,なるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用して下さい。ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。服用間隔は4時間以上おいて下さい。15歳未満:服用しないで下さい。用法関連注意(1)用法・用量を厳守して下さい。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないで下さい。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)医療機関で次の治療を受けている人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人 (6)出産予定日12週以内の妊婦2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないで下さい。4.長期連続して服用しないで下さい。 (3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けて下さい)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 効能・効果 ○頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛○悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 1錠中 成分 分量 内訳ロキソプロフェンナトリウム水和物 68.1mg (無水物として60mg)酸化マグネシウム 33.3mg添加物乳糖,セルロース,ヒドロキシプロピルセルロース,クロスカルメロースナトリウム(クロスCMC-Na),ステアリン酸カルシウム,ヒプロメロース(ヒドロキシプロピルメチルセルロース),酸化チタン,三二酸化鉄,カルナウバロウ 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 第一三共ヘルスケア株式会社東京中央区日本橋3-14-10電話:0120-337-336 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品
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5900円(税込)以上で送料無料!【第1類医薬品】ロキソプロフェン錠 12錠 「クニヒロ」【セルフメディケーション税制対象】×3個
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき1個限りとなります。プロスタグランジンの生成を抑え,痛みや熱に効果をあらわすロキソプロフェンナトリウム水和物を成分とした錠剤です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 症状があらわれた時,次の1回量をなるべく空腹時をさけて水またはお湯でかまずに服用してください。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):1錠:2回まで。ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できる。服用間隔は4時間以上おくこと。15歳未満の小児:服用しないこと用法関連注意(1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください。 (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤または他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15歳未満の小児。 (4)医療機関で次の治療を受けている人。 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人。 (6)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください。4.長期連続して服用しないでください。(3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けてください。)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師または薬剤師に相談してください。 (1)医師または歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦または妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人。 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる),小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気・嘔吐,腹痛,腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続または増強が見られた場合には,服用を中止し,この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この添付文書を持って医師,歯科医師または薬剤師に相談してください。 効能・効果 頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛,悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 1錠中 成分 分量 内訳ロキソプロフェンナトリウム水和物 68.1mg (無水物として60mg)添加物乳糖水和物,セルロース,ポビドン,部分アルファー化デンプン,クロスポビドン,無水ケイ酸,ステアリン酸マグネシウム,三二酸化鉄 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)誤用をさけ,品質を保持するために他の容器に入れかえないでください。(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 皇漢堂製薬株式会社兵庫県尼崎市長州本通2丁目8番27号電話:0120-023520 受付時間 平日9時~17時(土 日 祝日を除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品
714 円 (税込 / 送料別)
ゆうパケット)【第1類医薬品】ロキソプロフェン錠 12錠 「クニヒロ」【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき1個限りとなります。プロスタグランジンの生成を抑え,痛みや熱に効果をあらわすロキソプロフェンナトリウム水和物を成分とした錠剤です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 症状があらわれた時,次の1回量をなるべく空腹時をさけて水またはお湯でかまずに服用してください。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):1錠:2回まで。ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できる。服用間隔は4時間以上おくこと。15歳未満の小児:服用しないこと用法関連注意(1)用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出してお飲みください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください。 (1)本剤または本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (2)本剤または他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。 (3)15歳未満の小児。 (4)医療機関で次の治療を受けている人。 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人。 (6)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください。4.長期連続して服用しないでください。(3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けてください。)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師または薬剤師に相談してください。 (1)医師または歯科医師の治療を受けている人。 (2)妊婦または妊娠していると思われる人。 (3)授乳中の人。 (4)高齢者。 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。 (6)次の診断を受けた人。 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人。 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる),小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気・嘔吐,腹痛,腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデスまたは混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続または増強が見られた場合には,服用を中止し,この添付文書を持って医師または薬剤師に相談してください。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この添付文書を持って医師,歯科医師または薬剤師に相談してください。 効能・効果 頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛,悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 1錠中 成分 分量 内訳ロキソプロフェンナトリウム水和物 68.1mg (無水物として60mg)添加物乳糖水和物,セルロース,ポビドン,部分アルファー化デンプン,クロスポビドン,無水ケイ酸,ステアリン酸マグネシウム,三二酸化鉄 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)誤用をさけ,品質を保持するために他の容器に入れかえないでください。(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 皇漢堂製薬株式会社兵庫県尼崎市長州本通2丁目8番27号電話:0120-023520 受付時間 平日9時~17時(土 日 祝日を除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品 ,,【第1類医薬品】
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ゆうパケット)【第1類医薬品】ロキソニンS プレミアム 24錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。『速さ、効きめ、やさしさ』の3つを同時に考えたプレミアム処方の解熱鎮痛薬です。つらい痛みにすばやく効く鎮痛成分(ロキソプロフェンナトリウム水和物)に、アリルイソプロピルアセチル尿素を配合、鎮痛効果を高めます。さらに無水カフェインを配合、鎮痛効果を助けます。メタケイ酸アルミン酸マグネシウムを配合、胃粘膜保護作用により、胃を守ります。のみやすい小型錠です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛剤 内容量 24錠 使用方法・用法及び使用上の注意 [年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):2錠:2回まで。症状があらわれた時,なるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用して下さい。ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。服用間隔は4時間以上おいて下さい。15歳未満:服用しないで下さい。用法関連注意 (1)用法・用量を厳守して下さい。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないで下さい。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)医療機関で次の治療を受けている人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人 (6)出産予定日12週以内の妊婦2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬,乗物酔い薬3.服用後,乗物又は機械類の運転操作をしないで下さい。 (眠気等があらわれることがあります)4.服用前後は飲酒しないで下さい。5.長期連続して服用しないで下さい。 (3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けて下さい)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる),小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気,嘔吐,腹痛,腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 効能・効果 ○頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛○悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 2錠中 成分 分量 内訳ロキソプロフェンナトリウム水和物 68.1mg (無水物として60mg)アリルイソプロピルアセチル尿素 60mg無水カフェイン 50mgメタケイ酸アルミン酸マグネシウム 100mg添加物乳糖,セルロース,ヒドロキシプロピルセルロース,クロスカルメロースNa,ステアリン酸Mg,ヒプロメロース,酸化チタン,タルク,三二酸化鉄,カルナウバロウ 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 第一三共ヘルスケア株式会社東京中央区日本橋3-14-10電話:0120-337-336 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品 鎮痛剤,頭痛,【第1類医薬品】
1485 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第1類医薬品】ロキソニンS 12錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。・痛みに速く効く特徴をもつ解熱鎮痛成分を含有しています。解熱鎮痛成分[ロキソプロフェンナトリウム水和物]が,痛みや熱の原因物質(プロスタグランジン)をすばやくおさえ,すぐれた鎮痛効果・解熱効果を発揮します。・胃への負担が少ないプロドラッグ製剤※です。からだにやさしいプロドラッグ製剤で,胃への負担を軽減しています。※プロドラッグ製剤とは,成分が体内で吸収されてから活性型に変化し,効果を発揮する仕組みの製剤です。・眠くなる成分(鎮静催眠成分)を含みません。・1回1錠でよく効きます。・のみやすい小型錠です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛剤 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 症状があらわれた時,次の量を,なるべく空腹時をさけて水又はお湯で服用して下さい。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):1錠:2回まで ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。(服用間隔は4時間以上おいて下さい)15歳未満:服用しないで下さい。用法関連注意(1)用法・用量を厳守して下さい。(2)錠剤の取り出し方:錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないで下さい。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)医療機関で次の治療を受けている人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人 (6)出産予定日12週以内の妊婦2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないで下さい。4.長期連続して服用しないで下さい。(3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には、服用を中止し、医師の診察を受けて下さい)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。その他の注意 〈成分・分量に関連する注意〉錠剤により添加物による赤い斑点がみられることがあります。 効能・効果 頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 成分 分量 1錠中ロキソプロフェンナトリウム水和物 68.1mg (無水物として60mg)添加物ヒドロキシプロピルセルロース,ステアリン酸マグネシウム,乳糖水和物,三二酸化鉄 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 第一三共ヘルスケア株式会社東京中央区日本橋3-14-10電話:0120-337-336 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品 解熱鎮痛剤,頭痛,【第1類医薬品】
787 円 (税込 / 送料込)
5900円(税込)以上で送料無料!【第1類医薬品】ロキソニンS プレミアムファイン 24錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。つらい痛みにすばやく効く鎮痛成分(ロキソプロフェンナトリウム水和物)を配合しています。さらに、つらい生理痛のメカニズムに着目した成分をダブル配合 (シャクヤク乾燥エキス、ヘスペリジン)。しめつけられるような下腹部の痛みを伴う生理痛を緩和します。メタケイ酸アルミン酸マグネシウムを配合、胃粘膜保護作用により、胃を守ります。眠くなる成分(鎮静催眠成分)を含みません。のみやすい小型錠です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 24錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の量を水又はぬるま湯で服用して下さい。年齢:1回量:1日服用回数成人(15歳以上):2錠:2回まで。症状があらわれた時、なるべく空腹時をさけて服用して下さい。ただし、再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。服用間隔は4時間以上おいて下さい。15歳未満:服用しないで下さい。■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないで下さい。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)医療機関で次の治療を受けている人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人 (6)出産予定日12週以内の妊婦2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないで下さい。4.長期連続して服用しないで下さい。 (3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けて下さい)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる),小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気・嘔吐,腹痛,腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。多形紅斑:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 効能・効果 月経痛(生理痛)・頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 本剤はごくうすい紅色のフィルムコーティング錠で、2錠中に次の成分を含有しています。成分 分量ロキソプロフェンナトリウム水和物:68.1mg(無水物として60mg)シャクヤク乾燥エキス:36mg(原生薬として252mg)ヘスペリジン:30mgメタケイ酸アルミン酸マグネシウム:100mg添加物:D-マンニトール、セルロース、クロスカルメロースNa、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、酸化チタン、マクロゴール、 三二酸化鉄、カルナウバロウ 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。また、アルミ袋を開封した後は、6カ月以内に使用して下さい。(5)箱の「開封年月日」記入欄に、アルミ袋を開封した日付を記入して下さい。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 第一三共ヘルスケア株式会社東京中央区日本橋3-14-10電話:0120-337-336 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品 ,,【第1類医薬品】
1082 円 (税込 / 送料別)
ゆうパケット)【第1類医薬品】ロキソニンS プラス 12錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。●痛みをすばやくおさえる鎮痛成分(ロキソプロフェンナトリウム水和物)を配合しています。●胃を守る成分(酸化マグネシウム)をプラス配合しています。●1回1錠でよく効きます。●眠くなる成分(鎮静催眠成分)を含みません。●のみやすい小型錠です 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛剤 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 [年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):1錠:2回まで。症状があらわれた時,なるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用して下さい。ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。服用間隔は4時間以上おいて下さい。15歳未満:服用しないで下さい。用法関連注意(1)用法・用量を厳守して下さい。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないで下さい。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)医療機関で次の治療を受けている人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人 (6)出産予定日12週以内の妊婦2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないで下さい。4.長期連続して服用しないで下さい。 (3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けて下さい)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 効能・効果 ○頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛○悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 1錠中 成分 分量 内訳ロキソプロフェンナトリウム水和物 68.1mg (無水物として60mg)酸化マグネシウム 33.3mg添加物乳糖,セルロース,ヒドロキシプロピルセルロース,クロスカルメロースナトリウム(クロスCMC-Na),ステアリン酸カルシウム,ヒプロメロース(ヒドロキシプロピルメチルセルロース),酸化チタン,三二酸化鉄,カルナウバロウ 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 第一三共ヘルスケア株式会社東京中央区日本橋3-14-10電話:0120-337-336 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品
853 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第1類医薬品】ロキソニンS プレミアムファイン 12錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。つらい痛みにすばやく効く鎮痛成分(ロキソプロフェンナトリウム水和物)を配合しています。さらに、つらい生理痛のメカニズムに着目した成分をダブル配合 (シャクヤク乾燥エキス、ヘスペリジン)。しめつけられるような下腹部の痛みを伴う生理痛を緩和します。メタケイ酸アルミン酸マグネシウムを配合、胃粘膜保護作用により、胃を守ります。眠くなる成分(鎮静催眠成分)を含みません。のみやすい小型錠です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の量を水又はぬるま湯で服用して下さい。年齢:1回量:1日服用回数成人(15歳以上):2錠:2回まで。症状があらわれた時、なるべく空腹時をさけて服用して下さい。ただし、再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。服用間隔は4時間以上おいて下さい。15歳未満:服用しないで下さい。用法・用量に関連する注意(1)用法・用量を厳守して下さい。(2)錠剤の取り出し方錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用して下さい。■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないで下さい。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)医療機関で次の治療を受けている人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人 (6)出産予定日12週以内の妊婦2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないで下さい。4.長期連続して服用しないで下さい。 (3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けて下さい)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる),小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気・嘔吐,腹痛,腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。多形紅斑:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 効能・効果 月経痛(生理痛)・頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 本剤はごくうすい紅色のフィルムコーティング錠で、2錠中に次の成分を含有しています。成分 分量ロキソプロフェンナトリウム水和物:68.1mg(無水物として60mg)シャクヤク乾燥エキス:36mg(原生薬として252mg)ヘスペリジン:30mgメタケイ酸アルミン酸マグネシウム:100mg添加物:D-マンニトール、セルロース、クロスカルメロースNa、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、酸化チタン、マクロゴール、 三二酸化鉄、カルナウバロウ 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。また、アルミ袋を開封した後は、6カ月以内に使用して下さい。(5)箱の「開封年月日」記入欄に、アルミ袋を開封した日付を記入して下さい。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 第一三共ヘルスケア株式会社東京中央区日本橋3-14-10電話:0120-337-336 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品
851 円 (税込 / 送料込)
ゆうパケット)【第1類医薬品】ロキソニンS プレミアム 12錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。『速さ、効きめ、やさしさ』の3つを同時に考えたプレミアム処方の解熱鎮痛薬です。つらい痛みにすばやく効く鎮痛成分(ロキソプロフェンナトリウム水和物)に、アリルイソプロピルアセチル尿素を配合、鎮痛効果を高めます。さらに無水カフェインを配合、鎮痛効果を助けます。メタケイ酸アルミン酸マグネシウムを配合、胃粘膜保護作用により、胃を守ります。のみやすい小型錠です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛剤 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 [年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):2錠:2回まで。症状があらわれた時,なるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用して下さい。ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。服用間隔は4時間以上おいて下さい。15歳未満:服用しないで下さい。用法関連注意 (1)用法・用量を厳守して下さい。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないで下さい。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)医療機関で次の治療を受けている人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人 (6)出産予定日12週以内の妊婦2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬,乗物酔い薬3.服用後,乗物又は機械類の運転操作をしないで下さい。 (眠気等があらわれることがあります)4.服用前後は飲酒しないで下さい。5.長期連続して服用しないで下さい。 (3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けて下さい)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる),小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気,嘔吐,腹痛,腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 効能・効果 ○頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛○悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 2錠中 成分 分量 内訳ロキソプロフェンナトリウム水和物 68.1mg (無水物として60mg)アリルイソプロピルアセチル尿素 60mg 無水カフェイン 50mg メタケイ酸アルミン酸マグネシウム 100mg添加物乳糖,セルロース,ヒドロキシプロピルセルロース,クロスカルメロースNa,ステアリン酸Mg,ヒプロメロース,酸化チタン,タルク,三二酸化鉄,カルナウバロウ 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 第一三共ヘルスケア株式会社東京中央区日本橋3-14-10電話:0120-337-336 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品
853 円 (税込 / 送料込)
5900円(税込)以上で送料無料!【第1類医薬品】ロキソニンS プレミアム 12錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。『速さ、効きめ、やさしさ』の3つを同時に考えたプレミアム処方の解熱鎮痛薬です。つらい痛みにすばやく効く鎮痛成分(ロキソプロフェンナトリウム水和物)に、アリルイソプロピルアセチル尿素を配合、鎮痛効果を高めます。さらに無水カフェインを配合、鎮痛効果を助けます。メタケイ酸アルミン酸マグネシウムを配合、胃粘膜保護作用により、胃を守ります。のみやすい小型錠です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛剤 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 [年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):2錠:2回まで。症状があらわれた時,なるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用して下さい。ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。服用間隔は4時間以上おいて下さい。15歳未満:服用しないで下さい。用法関連注意 (1)用法・用量を厳守して下さい。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないで下さい。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)医療機関で次の治療を受けている人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人 (6)出産予定日12週以内の妊婦2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬,乗物酔い薬3.服用後,乗物又は機械類の運転操作をしないで下さい。 (眠気等があらわれることがあります)4.服用前後は飲酒しないで下さい。5.長期連続して服用しないで下さい。 (3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けて下さい)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる),小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気,嘔吐,腹痛,腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 効能・効果 ○頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛○悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 2錠中 成分 分量 内訳ロキソプロフェンナトリウム水和物 68.1mg (無水物として60mg)アリルイソプロピルアセチル尿素 60mg 無水カフェイン 50mg メタケイ酸アルミン酸マグネシウム 100mg添加物乳糖,セルロース,ヒドロキシプロピルセルロース,クロスカルメロースNa,ステアリン酸Mg,ヒプロメロース,酸化チタン,タルク,三二酸化鉄,カルナウバロウ 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 第一三共ヘルスケア株式会社東京中央区日本橋3-14-10電話:0120-337-336 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品
654 円 (税込 / 送料別)
5900円(税込)以上で送料無料!【第1類医薬品】ナロンLoxy 12錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。ナロンLoxyは,1回1錠の素早く溶ける錠剤で,痛みに速く効きます。解熱鎮痛成分ロキソプロフェンナトリウム水和物が痛みや熱の原因となる物質プロスタグランジンを抑え,痛みに優れた効果を発揮します。体内で吸収されてから活性型に変化し効果を発揮する胃への負担が少ない成分です。眠くなる成分を含んでいません。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 症状があらわれた時,次の量をなるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用してください。[年齢:1回量:服用回数]成人(15歳以上):1錠:1日2回までただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。服用間隔は4時間以上おいてください。15歳未満:服用しないこと用法関連注意(1)定められた用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用してください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。(3)15歳未満の小児。(4)医療機関で次の治療を受けている人。胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病(5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人。(6)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください4.長期連続して服用しないでください(3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けてください)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談してください(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)授乳中の人。(4)高齢者。(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(6)次の診断を受けた人。気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病(7)次の病気にかかったことがある人。胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この説明書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談してください(1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合。(2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合。また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる),小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気・嘔吐,腹痛,腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。(3)服用後,次の症状があらわれた場合。[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛循環器:血圧上昇,動悸その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群),中毒性表皮壊死融解症,多形紅斑,急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この説明書を持って医師又は薬剤師に相談してください口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この説明書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談してください 効能・効果 頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛,悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 1錠中ロキソプロフェンナトリウム水和物 68.1mg (無水物として60mg)添加物無水ケイ酸,D-マンニトール,ヒドロキシプロピルセルロース,クロスポビドン,アセスルファムK,スクラロース,黄色5号,ステアリン酸Mg,香料,バニリン,エチルバニリン 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。なお、使用期限内であっても、開封後は6 ヵ月以内に服用してください。(品質保持のため) 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 大正製薬株式会社東京豊島区高田3丁目24番1号電話:03-3985-1800 受付時間:8:30~21:00(土日祝日を除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品 ,,【第1類医薬品】
419 円 (税込 / 送料別)
ゆうパケット)【第1類医薬品】ロキソニンS クイック 12錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。・すぐれた解熱鎮痛効果のロキソプロフェンナトリウム水和物を配合。・独自の製剤技術クイックブレイク製法により服用後、錠剤がすばやく崩壊。・胃を守る成分メタケイ酸アルミン酸マグネシウムを配合。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の量を水又はお湯で服用して下さい。次の量を,水又はぬるま湯で服用して下さい。[年齢:1回量:1日服用回数]成人(15歳以上):1錠:2回まで。症状があらわれた時,なるべく空腹時をさけて服用して下さい。ただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。服用間隔は4時間以上おいて下さい。15歳未満:服用しないで下さい。用法関連注意(1)用法・用量を厳守して下さい。(2)錠剤の取り出し方:錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して,裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用して下さい。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないで下さい。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)医療機関で次の治療を受けている人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人 (6)出産予定日12週以内の妊婦2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないで下さい。4.長期連続して服用しないで下さい。 (3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けて下さい)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる),小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気・嘔吐,腹痛,腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる等が持続したり,急激に悪化する。多形紅斑:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 効能・効果 ・頭痛・月経痛(生理痛)・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛・悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 本剤は、白色の素錠で、1錠中に次の成分を含有しています。成分/分量/はたらきロキソプロフェンナトリウム水和物/68.1mg(無水物として60mg)/炎症や痛みのもと【プロスタグランジン】をおさえます。メタケイ酸アルミン酸マグネシウム/100mg/胃粘膜を保護するはたらきがあります。添加物:リン酸水素Ca、乳糖、クロスカルメロースNa、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg 保管および取扱い上の注意 ・直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。・小児の手の届かない所に保管して下さい。・他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)・表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 第一三共ヘルスケア株式会社〒103-8234 東京中央区日本橋3-14-10電話:0120-337-336 受付時間 9:00~17:00(土、日、祝日を除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品
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5900円(税込)以上で送料無料!【第1類医薬品】ロキソニンS プレミアムファイン 12錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。つらい痛みにすばやく効く鎮痛成分(ロキソプロフェンナトリウム水和物)を配合しています。さらに、つらい生理痛のメカニズムに着目した成分をダブル配合 (シャクヤク乾燥エキス、ヘスペリジン)。しめつけられるような下腹部の痛みを伴う生理痛を緩和します。メタケイ酸アルミン酸マグネシウムを配合、胃粘膜保護作用により、胃を守ります。眠くなる成分(鎮静催眠成分)を含みません。のみやすい小型錠です。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 次の量を水又はぬるま湯で服用して下さい。年齢:1回量:1日服用回数成人(15歳以上):2錠:2回まで。症状があらわれた時、なるべく空腹時をさけて服用して下さい。ただし、再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。服用間隔は4時間以上おいて下さい。15歳未満:服用しないで下さい。用法・用量に関連する注意(1)用法・用量を厳守して下さい。(2)錠剤の取り出し方錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して、裏面のアルミ箔を破り、取り出して服用して下さい。■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないで下さい。 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人 (3)15歳未満の小児 (4)医療機関で次の治療を受けている人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病 (5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人 (6)出産予定日12週以内の妊婦2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないで下さい。 他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないで下さい。4.長期連続して服用しないで下さい。 (3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けて下さい)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人 (3)授乳中の人 (4)高齢者 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人 (6)次の診断を受けた人 気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病 (7)次の病気にかかったことがある人 胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 (1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合 (2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合 また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる),小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気・嘔吐,腹痛,腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。 (3)服用後,次の症状があらわれた場合[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良循環器:血圧上昇,動悸経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。多形紅斑:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがありますので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談して下さい。 口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この文書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談して下さい。 効能・効果 月経痛(生理痛)・頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・腰痛・関節痛・経痛・筋肉痛・肩こり痛・耳痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 本剤はごくうすい紅色のフィルムコーティング錠で、2錠中に次の成分を含有しています。成分 分量ロキソプロフェンナトリウム水和物:68.1mg(無水物として60mg)シャクヤク乾燥エキス:36mg(原生薬として252mg)ヘスペリジン:30mgメタケイ酸アルミン酸マグネシウム:100mg添加物:D-マンニトール、セルロース、クロスカルメロースNa、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、酸化チタン、マクロゴール、 三二酸化鉄、カルナウバロウ 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管して下さい。(2)小児の手の届かない所に保管して下さい。(3)他の容器に入れ替えないで下さい。(誤用の原因になったり品質が変わります)(4)表示の使用期限を過ぎた製品は使用しないで下さい。また、アルミ袋を開封した後は、6カ月以内に使用して下さい。(5)箱の「開封年月日」記入欄に、アルミ袋を開封した日付を記入して下さい。 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 第一三共ヘルスケア株式会社東京中央区日本橋3-14-10電話:0120-337-336 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品
659 円 (税込 / 送料別)
定形外)【第1類医薬品】ナロンLoxy 12錠【セルフメディケーション税制対象】
この商品は医薬品です、同梱されている添付文書を必ずお読みください。※商品リニューアル等によりパッケージ及び容量は変更となる場合があります。ご了承ください。* お一人様1回のお買い物につき3個限りとなります。ナロンLoxyは,1回1錠の素早く溶ける錠剤で,痛みに速く効きます。解熱鎮痛成分ロキソプロフェンナトリウム水和物が痛みや熱の原因となる物質プロスタグランジンを抑え,痛みに優れた効果を発揮します。体内で吸収されてから活性型に変化し効果を発揮する胃への負担が少ない成分です。眠くなる成分を含んでいません。 医薬品の使用期限 医薬品に関しては特別な表記の無い限り、1年以上の使用期限のものを販売しております。1年以内のものに関しては使用期限を記載します。 名称 解熱鎮痛薬 内容量 12錠 使用方法・用法及び使用上の注意 症状があらわれた時,次の量をなるべく空腹時をさけて水又はぬるま湯で服用してください。[年齢:1回量:服用回数]成人(15歳以上):1錠:1日2回までただし,再度症状があらわれた場合には3回目を服用できます。服用間隔は4時間以上おいてください。15歳未満:服用しないこと用法関連注意(1)定められた用法・用量を厳守してください。(2)錠剤の取り出し方 錠剤の入っているPTPシートの凸部を指先で強く押して裏面のアルミ箔を破り,取り出して服用してください。(誤ってそのまま飲み込んだりすると食道粘膜に突き刺さる等思わぬ事故につながります)■してはいけないこと(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなります)1.次の人は服用しないでください(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。(2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。(3)15歳未満の小児。(4)医療機関で次の治療を受けている人。胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,心臓病(5)医師から赤血球数が少ない(貧血),血小板数が少ない(血が止まりにくい,血が出やすい),白血球数が少ない等の血液異常(血液の病気)を指摘されている人。(6)出産予定日12週以内の妊婦。2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬3.服用前後は飲酒しないでください4.長期連続して服用しないでください(3~5日間服用しても痛み等の症状が繰り返される場合には,服用を中止し,医師の診療を受けてください)■相談すること1.次の人は服用前に医師,歯科医師又は薬剤師に相談してください(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。(2)妊婦又は妊娠していると思われる人。(3)授乳中の人。(4)高齢者。(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。(6)次の診断を受けた人。気管支ぜんそく,潰瘍性大腸炎,クローン病,全身性エリテマトーデス,混合性結合組織病(7)次の病気にかかったことがある人。胃・十二指腸潰瘍,肝臓病,腎臓病,血液の病気2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この説明書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談してください(1)本剤のような解熱鎮痛薬を服用後,過度の体温低下,虚脱(力が出ない),四肢冷却(手足が冷たい)等の症状があらわれた場合。(2)服用後,消化性潰瘍,むくみがあらわれた場合。また,まれに消化管出血(血を吐く,吐き気・嘔吐,腹痛,黒いタール状の便,血便等があらわれる),消化管穿孔(消化管に穴があくこと。吐き気・嘔吐,激しい腹痛等があらわれる),小腸・大腸の狭窄・閉塞(吐き気・嘔吐,腹痛,腹部膨満等があらわれる)の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。(3)服用後,次の症状があらわれた場合。[関係部位:症状]皮膚:発疹・発赤,かゆみ消化器:腹痛,胃部不快感,食欲不振,吐き気・嘔吐,腹部膨満,胸やけ,口内炎,消化不良経系:眠気,しびれ,めまい,頭痛循環器:血圧上昇,動悸その他:胸痛,倦怠感,顔面のほてり,発熱,貧血,血尿まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。[症状の名称:症状]ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。血液障害:のどの痛み,発熱,全身のだるさ,顔やまぶたのうらが白っぽくなる,出血しやすくなる(歯茎の出血,鼻血等),青あざができる(押しても色が消えない)等があらわれる。皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群),中毒性表皮壊死融解症,多形紅斑,急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,水疱が皮膚の赤い部分にあらわれる,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。うっ血性心不全:全身のだるさ,動悸,息切れ,胸部の不快感,胸が痛む,めまい,失等があらわれる。心筋梗塞:しめ付けられるような胸の痛み、息苦しい、冷や汗が出る。脳血管障害:意識の低下・消失、片側の手足が動かしにくくなる、頭痛、嘔吐、めまい、しゃべりにくくなる、言葉が出にくくなる等が急にあらわれる。間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。横紋筋融解症:手足・肩・腰等の筋肉が痛む,手足がしびれる,力が入らない,こわばる,全身がだるい,赤褐色尿等があらわれる。無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛,発熱,吐き気・嘔吐等があらわれる。(このような症状は,特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。)ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。3.服用後,次の症状があらわれることがあるので,このような症状の持続又は増強が見られた場合には,服用を中止し,この説明書を持って医師又は薬剤師に相談してください口のかわき,便秘,下痢4.1~2回服用しても症状がよくならない場合(他の疾患の可能性も考えられる)は服用を中止し,この説明書を持って医師,歯科医師又は薬剤師に相談してください 効能・効果 頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・咽喉痛・耳痛・関節痛・経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・月経痛(生理痛)・外傷痛の鎮痛,悪寒・発熱時の解熱 成分・分量 1錠中ロキソプロフェンナトリウム水和物 68.1mg (無水物として60mg)添加物無水ケイ酸,D-マンニトール,ヒドロキシプロピルセルロース,クロスポビドン,アセスルファムK,スクラロース,黄色5号,ステアリン酸Mg,香料,バニリン,エチルバニリン 保管および取扱い上の注意 (1)直射日光の当たらない湿気の少ない涼しい所に保管してください。(2)小児の手の届かない所に保管してください。(3)他の容器に入れ替えないでください。(誤用の原因になったり品質が変わることがあります)(4)使用期限を過ぎた製品は服用しないでください。なお、使用期限内であっても、開封後は6 ヵ月以内に服用してください。(品質保持のため) 賞味期限又は使用期限 パッケージに記載 発売元、製造元、輸入元又は販売元、消費者相談窓口 大正製薬株式会社東京豊島区高田3丁目24番1号電話:03-3985-1800 受付時間:8:30~21:00(土日祝日を除く) 原産国 日本 商品区分 医薬品 広告文責 株式会社レデイ薬局 089-909-3777薬剤師:池水 信也 リスク区分 第1類医薬品 ,,【第1類医薬品】
776 円 (税込 / 送料込)