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『罪と罰の図書館』グループSNEボードゲーム マーダーミステリー ■

●これは、参加するミステリー。『罪と罰の図書館』グループSNEボードゲーム マーダーミステリー ■

●1960年代末、日本。西洋風のモダンな図書館には、「読むと死ぬ奇書」が秘蔵されているとの噂があった。 ●事件は、図書館の開館三周年記念の日に起きる。 ●記者のインタビューに答える予定だった時刻に、司書が館長を呼びに行ったところ、いつもは鍵のかかっていない館長室のドアがしまっている。 ●司書が鍵を持ってきて開けると、なんと室内では館長が事切れていた! ●密室にいたはずの遺体は、こちらに背を向けた椅子に座り、胸にはドストエフスキー著『罪と罰』を抱いていた。これは自殺か? あるいは―― ●司書長や小説家といった本にまつわる容疑者、不気味な奇書の噂、絡み合う過去の事件。物語の結末はどこへ向かうのか? めくられたページは、もう戻らない。 ●「選択型の目標」システムや 、図書館を舞台にした本格ミステリーが 見どころ のマーダーミステリー。 初心者からベテランプレイヤーまで楽しめる内容となっています。 商品説明 ■ブランド名…グループSNE ■プレイ時間…150分 ■サイズ…27 x 19 x 3 cm ■プレイ人数…5~6人 ■対象年齢…15歳~ ※画面で見える商品と実物では色が違って見える場合がございます。 ※配送方法は「クリックポスト」での配送となります。 ※複数個、もしくは他の商品と同梱の場合は、他の配送方法となる場合がございます。

3960 円 (税込 / 送料込)

光砕のリヴァルチャー

光砕のリヴァルチャー

当店は、弊社他サイトおよび系列店舗と在庫を共有しているため、ご注文いただいた際に品切れとなっている場合がございます。 誠に申し訳ございませんが、あらかじめご了承いただいた上でご注文いただけます様お願いいたします。 発売日2021年4月メーカー新紀元社入数1商品内容世界は、終わりを迎えました。 永き戦争の結末は、生体兵器「ソラバミ」による地上全ての破滅――人類の敗北に終わったのです。 それから640年後。 人類は青空を奪われ、数少ない生存圏に分かれて暮らしていました。 人類に残された希望は「リヴァルチャー」。 かつて戦争に用いられた、パイロットとその無二のパートナーによる、ふたり乗りの人型決戦兵器です。 空を取り戻すため、人々の希望を背に、​ふたりは「灰色の荒野」を翔けます。 GMひとり、プレイヤーひとり。 ふたりで紡ぐ、終末世界のかけがえない日常とロボットアクション! 『光砕のリヴァルチャー』は、文明が滅びかけた世界で、ふたりで1機のロボットに乗って戦うふたり専用TRPGだ。 ゲームマスターがナビゲーターに、プレイヤーがパイロットになって決戦兵器“リヴァルチャー”に乗り込む。空中での高速バトルを表現した戦闘システム、手軽で奥深い機体カスタマイズ、そしてセッション内容の全てがナビゲーターを通して語られることで、ゲーム中を通して操縦手とナビゲーターの交流を味わえる。 はじめてのロボットものという人にも、がっつりロボットものを遊びたいという人にも楽しめるぞ! 著者:瀧里フユ/宝井ロメロ/どらこにあん イラスト:沙月

2200 円 (税込 / 送料別)