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アルプス交響曲~トラップ一家のその後~/マスターズ・ブラス・ナゴヤ

2020年2月7日発売アルプス交響曲~トラップ一家のその後~/マスターズ・ブラス・ナゴヤ

曲目・内容1-3.サウンド・オブ・ミュージック(作曲:リチャード・ロジャース/編曲:長生 淳)第1部 サウンド・オブ・ミュージック/私のお気に入り/何かいいこと第2部 ひとりぼっちの山羊飼い/ドレミの歌/行列聖歌とマリア(ウェディング)第3部 エーデルワイス/すべての山に登ろう4-25.アルプス交響曲 作品64(作曲:リヒャルト・シュトラウス/編曲:石毛里佳/補筆:鈴木竜哉)夜日の出登り道森に入る小川のほとりをさすらう滝幻影花咲き乱れる草原高原の牧場林の中で道に迷う氷河危険な瞬間山の頂にて景観霧が立ち昇る日が翳りはじめる悲歌嵐の前の静けさ雷雨と嵐、下山日没終末夜アーティスト(演奏・出演)鈴木竜哉 SUZUKI Tatsuya (音楽監督&指揮)横浜生まれ。2001年東京音楽大学付属高等学校トランペット専攻を卒業、東京藝術大学音楽学部指揮科に入学。2004年安宅賞を受賞し、2005年3月同大学を首席で卒業。6月には同大学主催の新卒業生紹介演奏会において藝大フィルハーモニアを指揮、好評を博す。これまでに指揮を佐藤功太郎、汐澤安彦の両氏に、トランペットを林昭世氏に、ピアノを北川暁子、井田康子、渡辺真知子、西澤はな子の各氏に師事。神奈川フィルハーモニー管弦楽団、セントラル愛知交響楽団を指揮するほか、ピアニストの小川典子氏、オルガニストの三浦はつみ氏をはじめとする、多くの演奏家と共演。「奇を衒うことのない、真摯な音楽づくり」は、現在でも高い評価を受けている。オペラの分野においても、これまでに新国立劇場「魔笛」、二期会「魔笛」、びわ湖ホール・神奈川県民ホール共同制作「ばらの騎士」、をはじめ数多くのオペラ副指揮者、合唱指揮者を務める。ドラマ「のだめカンタービレ新春スペシャル in ヨーロッパ」、映画「のだめカンタービレ最終楽章 前編・後編」の指揮指導を行うなど、「クラシック音楽の裾野を広げる」べく、各方面において積極的に活躍。今後の活躍が大いに期待されている指揮者の一人である。マスターズ・ブラス・ナゴヤ Masters Brass Nagoya2016年結成。東海地区のオーケストラ奏者、音楽大学の講師、フリーランス奏者によって構成される。吹奏楽が持つ魅力の一つである“音楽を楽しむ”をコンセプトとし、「伝統と革新」を追求し、さらなるクラシックファンの裾野を広げることを目的としている。レコーディング2019年4月28日愛知県芸術劇場コンサートホール [ライブ]レコーディング・バランス・エンジニア/エディティング/ミキシング/マスタリング 長江和哉商品番号:MBN5-2019アルプス交響曲~トラップ一家のその後~ [鈴木竜哉(音楽監督&指揮)&マスターズ・ブラス・ナゴヤ] Wind Music (Brass) - RODGERS, R. / STRAUSS, R. (Eine Alpensinfonie - After the Trapp Family) (Masters Brass Nagoya, Tatsuya Suzuki)CD国内盤 ■吹奏楽発売日:2020年02月07日 NMLアルバム番号:MBN5-2019 masters brass nagoya編曲作品(アレンジもの)かく語りき マスターズにしかできない、超弩級のライブ録音!“音楽を楽しむ” をコンセプトに『伝統と革新』を追求するマスターズ・ブラス・ナゴヤ。マスターズ・ブラス・ナゴヤは2016年に結成された、東海地区のオーケストラ奏者、音楽大学の講師、フリーランス奏者によって構成される吹奏楽団です。2016年華々しくデビューし、吹奏楽ファンのみならず、クラシックファンからも吹奏楽を超えた吹奏楽!と好評を博しています。このCDは2019年4月28日に愛知県芸術劇場コンサートホールで行われた第4回定期演奏会をライブ録音したもの。プログラムのサブタイトルは「トラップ一家のその後」。マエストロ鈴木竜哉氏いわく、『このプログラムはマスターズ・ブラス・ナゴヤによるポップス・ステージなのです。』もしもアルプス交響曲の登山者がトラップ一家だったとしたら?という架空のストーリーのもと、祖国を後にして旅立った彼らのその後の道のりはいかなるものだったかを想像しながら(おそらく大変なものだったにちがいないが)このアルバムをお楽しみいただければ幸いです。作曲家検索リンク(このタイトルに収録されている作曲家)R.シュトラウスロジャース

2750 円 (税込 / 送料別)