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メール便不可【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 吉祥 西垣大道筆 猿猴捉月の画 曽根幸風画(肉筆画)
直筆・肉筆画 サイズ広巾:約縦36.3×横7.5cm 作者字:西垣大道筆 曽根幸風画 箱たとう紙 注意メール便不可 (R6/N・/7-・・野輪大・4565)〇5025 【コンビニ受取対応商品】吉祥きっしょう めでたい兆し。吉兆。きっしょう。 猿猴捉月えんこうそくげつ 欲をおこして前後をわきまえず、無謀な行動をとって大失敗すること。 身のほど知らずが、その結果身を滅ぼすことのたとえ。 「猴」は、サル。「捉月」は、月をとらえる。 井戸水に映った月をとろうとしてサルが木の枝にぶらさがって、数珠つなぎになったとたんに枝が折れてしまい、全員井戸の底に落ちて死んだという説話から。 「猿猴(えんこう)月を捉(とら)える」と読み下す。 【西垣大道】極楽寺 兵庫県城崎 1942年昭和17年 庫県に生まれる。 1949年昭和24年 分山宗興について得度。日本社会福祉大学卒業後、大徳僧堂、のち相国僧堂に掛塔。 1976年昭和51年 仏教大学大学院修士課程修了。 1978年昭和53年 兵庫県城崎郡の大徳寺派極楽禅寺住職に就任し、現在に至る。 ------------------------------ 【曽根幸風】 1936年昭和11年 京都粟田口生れ 1956年昭和31年 京都府立陶工専修校(陶画科)終了 (故陶師高嶋光楽のもとで作陶師事) 1957年昭和32年 故陶師人間国宝富本憲吉先生に陶画師事 1973年昭和48年 京都洛東 東山に開窯(幸風窯) 1978年昭和53年まで京都東山の窯元で作陶に修行 1989年平成01年 京都 伏見に移窯 (茶道の陶画を通じ絵画に励む)
3652 円 (税込 / 送料別)
メール便不可前大徳寺派〇【茶器/茶道具 短冊画賛 重陽の節句】 直筆 満山川 小堀良實筆 紅葉の画(画は上に、下にお任せ)
紅葉の画は上の位置、下の位置はお任せ 画賛直筆 サイズ広巾:約縦36.3×横巾7.5cm 作者小堀良實筆 箱たとう紙 注意メール便不可 (野目中・525)「 【コンビニ受取対応商品】紅葉満山川こうようさんせんにみつ 紅葉の画は上の位置、下の位置はお任せ紅葉が山にも川にも満ち満ちている情景。 目の前の錦秋の風景は、そのままが悟境であり、妙景であり、仏性そのものと言える。 【小堀良實(りょうじつ)】寶林寺 山号を曹渓山 大徳寺派 (臨済宗) 1972年昭和47年 京都市:大徳寺:弧蓬庵の次男に生 1996年平成08年 花園大学卒業 博多 崇福寺専門道場にて修行 2004年平成16年 寶林寺住職 ------------------------------ 【寶林寺】 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 寶林寺 山号を曹渓山は 禅宗の祖と言われる達磨大師より、6代目慧能禅師が、この地に来りて、仏法を解きて以来、禅の宗風喩々隆盛となる。開山、春嶺紹温禅師(大灯国師より204世)は寛文年間亀岡の地に来りて創建し、曹渓山寶林寺と名付けられた。 山内には、重要文化財(旧国宝)の薬師・阿弥陀・釈迦の三如来の仏像と九重石塔婆等があります。
4180 円 (税込 / 送料別)
メール便不可前大徳寺派〇【茶器/茶道具 短冊画賛 重陽の節句】 直筆 東籬下 垣根に菊の画 小堀良實筆
画賛直筆:短冊 サイズ広巾:約縦36.3×横巾7.5cm 作者小堀良實筆 箱たとう紙 注意メール便不可 (輪野中・5250)〇5250「 【コンビニ受取対応商品】採菊東籬下きくをとるとうりのもと 東の垣根のところで菊を取ったり、街中にいたとしても、気持ちはゆったりとしている様。 【小堀良實(りょうじつ)】寶林寺 山号を曹渓山 大徳寺派 (臨済宗) 1972年昭和47年 京都市:大徳寺:弧蓬庵の次男に生 1996年平成08年 花園大学卒業 博多 崇福寺専門道場にて修行 2004年平成16年 寶林寺住職 ------------------------------ 【寶林寺】 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 寶林寺 山号を曹渓山は 禅宗の祖と言われる達磨大師より、6代目慧能禅師が、この地に来りて、仏法を解きて以来、禅の宗風喩々隆盛となる。開山、春嶺紹温禅師(大灯国師より204世)は寛文年間亀岡の地に来りて創建し、曹渓山寶林寺と名付けられた。 山内には、重要文化財(旧国宝)の薬師・阿弥陀・釈迦の三如来の仏像と九重石塔婆等があります。
4180 円 (税込 / 送料別)
メール便不可前大徳寺派タンポポ・蒲公英〇【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 春の野 小堀良實筆 春野画
直筆 サイズ広巾:約縦36.3×横巾7.5cm 作者小堀良實筆 箱たとう紙 注意メール便不可 (輪野中・5250)〇5250「 【コンビニ受取対応商品】春の野はるのの 春、雪が消え、草木が芽吹き、日に日に緑に染まってゆく野をいう。 【小堀良實(りょうじつ)】寶林寺 山号を曹渓山 大徳寺派 (臨済宗) 1972年昭和47年 京都市:大徳寺:弧蓬庵の次男に生 1996年平成08年 花園大学卒業 博多 崇福寺専門道場にて修行 2004年平成16年 寶林寺住職 ------------------------------ 【寶林寺】 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 寶林寺 山号を曹渓山は 禅宗の祖と言われる達磨大師より、6代目慧能禅師が、この地に来りて、仏法を解きて以来、禅の宗風喩々隆盛となる。開山、春嶺紹温禅師(大灯国師より204世)は寛文年間亀岡の地に来りて創建し、曹渓山寶林寺と名付けられた。 山内には、重要文化財(旧国宝)の薬師・阿弥陀・釈迦の三如来の仏像と九重石塔婆等があります。
4180 円 (税込 / 送料別)
メール便不可前大徳寺派枝垂桜【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 一様春 桜の画又は花の宴 枝垂れ桜の画 小堀良實筆 2種類より選択
直筆 サイズ広巾:約縦36.3×横7.5cm 箱たとう紙 作者字:小堀良實筆筆 注意メール便不可 (野目中・5250) 【コンビニ受取対応商品】花知一様春はなはしるいちようのはる 禅林句集。対句:月知明月秋(つきはめいげつのあきをしる) に続く句 月や花は時をたがえることがないという意。自然の摂理の不可思議をうたっている。 花の宴はなのえん 花見の宴。観桜の宴会。 【小堀良實(りょうじつ)】寶林寺 山号を曹渓山 大徳寺派 (臨済宗) 1972年昭和47年 京都市:大徳寺:弧蓬庵の次男に生 1996年平成08年 花園大学卒業 博多 崇福寺専門道場にて修行 2004年平成16年 寶林寺住職 ------------------------------ 【寶林寺】 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 寶林寺 山号を曹渓山は 禅宗の祖と言われる達磨大師より、6代目慧能禅師が、この地に来りて、仏法を解きて以来、禅の宗風喩々隆盛となる。開山、春嶺紹温禅師(大灯国師より204世)は寛文年間亀岡の地に来りて創建し、曹渓山寶林寺と名付けられた。 山内には、重要文化財(旧国宝)の薬師・阿弥陀・釈迦の三如来の仏像と九重石塔婆等があります。
4180 円 (税込 / 送料別)
メール便不可大徳寺派【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 清寂 湖上に月の画又は千古秋 月に芒の画 小堀良實筆 2種類より選択
短冊直筆 サイズ広巾:約縦36.3×横7.5cm 箱たとう紙 作者小堀良實筆 注意メール便不可 (野目中・5250)〇5250 【コンビニ受取対応商品】清寂せいじゃく 静かなこと。ひっそりとしていること。また、そのさま。 月清千古秋つききよしせんこのあき 今も昔も変わらぬ秋の状景。 月の澄み切った秋の光景は遥かな大昔から変わることなく、これからも変わることはないと、明月と秋の風景を表現した詩。 【小堀良實(りょうじつ)】寶林寺 山号を曹渓山 大徳寺派 (臨済宗) 1972年昭和47年 京都市:大徳寺:弧蓬庵の次男に生 1996年平成08年 花園大学卒業 博多 崇福寺専門道場にて修行 2004年平成16年 寶林寺住職 ------------------------------ 【寶林寺】 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 寶林寺 山号を曹渓山は 禅宗の祖と言われる達磨大師より、6代目慧能禅師が、この地に来りて、仏法を解きて以来、禅の宗風喩々隆盛となる。開山、春嶺紹温禅師(大灯国師より204世)は寛文年間亀岡の地に来りて創建し、曹渓山寶林寺と名付けられた。 山内には、重要文化財(旧国宝)の薬師・阿弥陀・釈迦の三如来の仏像と九重石塔婆等があります。
4180 円 (税込 / 送料別)
メール便不可前大徳寺派〇【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 星河清涼風 七夕の画 小堀良實筆
直筆 サイズ広巾:約縦36.3×横7.5cm 箱たとう紙 作者小堀良實筆 注意メール便不可 (R7/輪野中・5650)〇・・ 【コンビニ受取対応商品】星河清涼風せいがりょうふうきよし/せいかせいりょうのかぜ 「星河」とは、天の川・銀河の意。 星空を眺めていると涼しい風が吹いてきて清々しい気分になった。 【小堀良實(りょうじつ)】寶林寺 山号を曹渓山 大徳寺派 (臨済宗) 1972年昭和47年 京都市:大徳寺:弧蓬庵の次男に生 1996年平成08年 花園大学卒業 博多 崇福寺専門道場にて修行 2004年平成16年 寶林寺住職 ------------------------------ 【寶林寺】 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 寶林寺 山号を曹渓山は 禅宗の祖と言われる達磨大師より、6代目慧能禅師が、この地に来りて、仏法を解きて以来、禅の宗風喩々隆盛となる。開山、春嶺紹温禅師(大灯国師より204世)は寛文年間亀岡の地に来りて創建し、曹渓山寶林寺と名付けられた。 山内には、重要文化財(旧国宝)の薬師・阿弥陀・釈迦の三如来の仏像と九重石塔婆等があります。
4180 円 (税込 / 送料別)
送料無料表千家 尋牛斉・庵号:半床庵松寿千年緑〇【中古】【茶器/茶道具 短冊】 直筆 松樹千年翠 久田宗也筆(尋牛斎)
直筆 サイズ広巾:約縦36.3×横7.5cm 箱たとう紙 作者久田宗也筆(尋牛斎) 注意メール便不可 (野吉り・岡・44000)〇39800 【コンビニ受取対応商品】松樹千年翠しょうじゅせんねんのみどり(松樹(寿)千年翠(緑)) 変化の激しい世の中で年月や季節に左右されずに常に変わらず美しい緑を保ち続ける松こそ万古不易の真実の象徴である 【久田家】 久田家は3代宗旦の娘の嫁ぎ先で利休の血筋であり、家元が途絶えそうになった場合、久田家から養子で入っています。 久田家の庵号は半床庵(は んしょうあん)といい、3代宗全による二畳中板の茶室を指す。 【久田家歴代系図】 【初代 宗栄 生々斎】 1559年~1624年3月6日 俗名は久田新八房政 (利休の甥か?) 【2代 宗利 受得斎】 1610年~1685年11月7日 本間利兵衛 (千宗旦の娘クレの夫、藤村庸軒の兄) 【藤村庸軒】(宗旦の四天王の一人) 千家とつながりの深かった久田家初代の久田宗栄の次男で、呉服商十二屋の藤村家に養子に入ったとされる。 薮内紹智に茶の湯を学び、小堀政一(遠州)、金森重近(宗和)からも教えを受ける。のちに千宗旦のもとで台子伝授を許され宗旦四天王の一人に数えられた。 没後、荻野道興の編集により『庸軒詩集』が1803年(享和3年)に刊行された。 【3代 宗全 徳誉斎】 1647年~1707年5月6日 元は本間勘兵衛と称した (宗全は手工に秀で、炭斗の宗全籠等、茶碗・茶杓に優品物が多数あります。) 【4代 宗也 不及斎】 1681年~1744年1月13日 宗全の甥 <4代不及斎には二男あり、理由は不明ながら次男の宗悦が半床庵を継嗣した。> 【高倉久田家歴代】 【5代 宗悦 凉滴斎】 1715年~1768年4月26日 不及斎の次男 【6代 磻翁宗渓 挹泉斎】 1742年~1785年7月24日 【7代 維妙宗也 皓々斎】 1767年~1819年11月29日 【8代 宗利】 不詳-1844年6月30日 養子、元は関宗厳と称した 【9代 一乗宗与】 不詳-1862年8月24日 住山楊甫の孫 『住山家』とは、 住山 楊甫(すみやま ようほ)は、初代(?~?) 表千家6代目宗左の門人。姉は、7代目宗左の妻 2代(1782~1855)天明2年~安政2年 初代楊甫の養嗣子 表千家9代了々斎の死後、幼い吸江斎の後見人になる 一乗宗与(~1862年8月24日)~文久2年 高倉久田家9代目 (住山家八代云々斎楊甫の孫。幼名は岩之介) 【10代 宗悦 玄乗斎】 1856年~1895年4月24日 (表千家10代吸江斎の子で皓々斎の孫) 【11代 守一宗也 無適斎】 1884年~1946年9月13日 【12代 宗也 尋牛斎】 1925年~2010年10月22日 大正14年(1925)京都生。名は和彦、11世無適斎宗也の長男。 京大史学科卒 【13代 宗也 得流斎】 1958年~2011年10月13日 当代
14850 円 (税込 / 送料別)
水彩・パステル・色えんぴつなどにミニサイズ(寸松庵) マーメイド 金 5枚入り 76×76mm マーメイド紙
紙名:マーメイド 縁色:金 ※表面が白で縁巻きの色が金色です。 さざ波のような凹凸の表面は柔らかく高級感を感じます。 紙の表情を楽しめる色紙です。 水彩・パステル・色えんぴつなどに適しています。 【商品仕様】 品番:SM176-001 寸法:136×121mm 重量:86g 内容:5枚 素材:紙 個装:OPP袋 製造メーカー:谷口松雄堂製(京都) 【沖縄・離島は対象外】 沖縄・離島への配送料が大幅に 値上げになり配送受付を終了 させていただきます。 今後は誤ってご注文頂きました 該当地域のご注文に関しては 当店にてキャンセル手続きをさせて 頂きますのでご理解頂けますよう お願い申し上げます。
598 円 (税込 / 送料別)
季節に関係なく、いろいろなお席でお使いいただけます掛け軸です。古物<茶道具・掛け軸>一行 有馬頼底師 「無事貴人」(時間指定可) 季節に関係なくお使いいただけます掛け軸です。 相国寺 金閣寺 銀閣寺 無季
商品につきまして サイズ 縦184,5cm×横36,5cm(横幅には、軸先を含んでいます) 素 材 和紙及び裂 箱につきまして 木箱及び紙箱に入ります 筆 者 賛:有馬 頼底師(京都・相国寺管長) 商品につきまして(句の説明も) 季節に関係なくお使いいただくことができる掛け軸です。お茶会やお稽古場、ご家庭の床の間や玄関にいかがでしょうか? 中古の掛け軸となりまして、お軸の方は、写真にございますようなシミがございます。 ※句の説明※ 無事である人こそが貴人であるの意。 臨済禅師は「無事是れ貴人、但だ造作すること莫れ、 祇だ是れ平常なり」と説いた。すなわち、無事とは 無造作であること、平常の意であるとする。 迷いはおろか悟りにも留まらず、ありのままであること。 本来の自己に立ちかえった安らぎ。人は本来的に 仏であり、求めるべき仏も行うべき道もない。 禅でも茶道でも、何の計らいもない自然法爾に 徹する人を最高の人とする。 「茶席の禅語大辞典」参照 その他 無料にて、ギフトラッピングをさせて頂きます。熨斗等ご入用の際には、その旨をお伝えください。 中古の品となりますので、現品のみとなります。 58000読み:ぶじきにん
77500 円 (税込 / 送料込)
一年を通しましてお使いいただける句の書かれました掛け軸です。古物<茶道具・掛け軸>一行 立花大亀老師 「本来無一物」(時間指定可) 季節のない、いつでもお使いいただけます掛け軸です。
商品につきまして サイズ 縦191,5cm×横36cm(横幅には、軸先を含んでいます)軸先は、溜塗となっています。 素 材 和紙及び裂 箱につきまして 木箱及び紙箱に入ります 筆 者 賛:立花大亀師(たちばなたいき)如意庵(京都)大徳寺511世 商品につきまして(句の説明も) 季節を問わず、いつの時期でもお使いいただけるお軸です。 大亀老師の力強い筆遣いが、大変印象的な、お茶会でも お使いいただけるような掛け軸かと思います。 中古の掛け軸となりまして、箱等は大変きれいですが、お軸の方に、写真のようにシミが出ています。 ※句の説明※ 本来執すべき一物も無い、何も無い、 一切空であり、絶対無であることを 意味する。分別相対的な観念を 全くはさまない世界なのである。 本来の心、仏性にはもとより 塵や埃はないではないか。 何事にもとらわれない、「空」や 「無」と云う悟りさえとらわれない ところであるから、煩悩妄想の 起きようもないというところの 心境をいう。 さらに無一物の境地は、万法に 広がる世界であり、限りない ものがあり、そのままが「無一物中、 無尽蔵」の世界なのである。 (茶席の禅語大辞典より) 筆者につきまして ◆立花大亀(大亀宗雄)◆ 臨済宗の僧。大徳寺塔頭徳禅寺長老。 明治31年(1898)~平成17年(2005)。 大阪府堺市生まれ。 (1921)南宗寺で得度し、妙心寺専門道場で修行。 大徳寺511世。 大徳寺別院徳禅寺住職などを経て大徳寺宗務総長に就任。 大徳寺派管長代務者。 昭和57年(1982)から昭和61年(1986)まで花園大学学長。 大徳寺最高顧問。(1963) 如意庵庵主。(1973) 平成17年(2005)8月25日遷化(105歳) その他 無料にて、ギフトラッピングをさせて頂きます。熨斗等ご入用の際には、その旨をお伝えください。 中古の品となりますので、現品のみとなります。 68000読み:ほんらいむいちもつ
91000 円 (税込 / 送料込)
メール便不可前大徳寺派松涛泰宏筆〇【茶器/茶道具 短冊】 直筆 竹葉々起清風又は山水有清音 松濤泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう)
直筆 サイズ広巾:約縦36.3×横7.5cm 作者松濤泰宏(宗潤)筆(まつなみたいこう) 箱たとう紙 注意メール便不可 (野吉丸岡・4650)4440 【コンビニ受取対応商品】竹(為君)葉々起清風たけ(きみがために)、ようようせいふうをおこす(竹葉葉起清風) 竹の葉っぱが重なり合い揺れ、さわやかな風を起こしている 現象としては、風が葉を揺らしているのですが、ここでは、葉が風を起こしている かつての弟子が旅の前に訪ねてきてくれたので門まで見送る。すると(あなたの為に)竹の葉までもが風を起こして新たな旅立ちを送っていた。 山水有清音さんすいにせいおんあり 左思(さし)西晋 の詩人 山や川、自然には、澄んだ清らかな音がある の意。 人為のない、ありのままの世界が奏でる清浄な響き。下手な造作を加えないありのままの世界。 【松濤泰宏(松涛泰宏)(宗潤)[まつなみたいこう]】 前大徳寺 鷲峰山、寿福寺第50世住職(福岡県) 1960年昭和35年 生まれ 1972年昭和47年 得度 1982年昭和57年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂初掛塔 1984年昭和59年 福岡大学卒業 1987年昭和62年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂再掛塔 1990年平成02年 臨済宗大徳寺派、三等地寿福寺住職 ----------------------------- 【寿福寺】山号 鷲峰山 福岡県福岡市 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 1190年代に臨済宗の開祖 明庵栄西禅師(建仁寺開祖)によって禅宗に改宗され江戸末期から明治の初期に大徳寺派の末寺になる
3550 円 (税込 / 送料別)
前衛的な書画と、作品のイメージ通り の、飄々とした印象で知られた榊莫山榊莫山 野 聚芳帳より 書
作家名 榊莫山 技法 和紙に墨 絵サイズ 縦30X横42cm 絵の状態 良 好中折れ有 額サイズ 縦46.2X横58.3cm 額の状態 僅かに傷有 サイン 朱筆サイン 額の仕様 茶色額装 マット ベージュ布マット 格安卸価格税込89,640円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 榊莫山年譜(1926-2010) 1926 三重県上野市(現在の伊賀上野市)生まれる 京都大学文学部卒業 旧制中学時代に書を松永楳園に、油絵を佐々 木三郎に習う 戦後、書を辻本史邑に、篆刻を梅舒適に師事 京都大学文学部で美学を井島勉に学ぶ 辻本史邑が創立した日本書芸院、前衛書家の 奎星会で活躍、連続して推薦一席や奎星会賞 など最高賞を連続で受賞し、20代で審査員ま で上りつめる 1952 大阪に出て難波・東淀川・今里・上町台地を 転々後、八尾に住むこと17年余り 1958 史邑の他界や書壇の体質・構造への疑問から すべての肩書きを返上して野に下った 1981 親の死去に伴い帰郷、山国の山中暮らしを続け ている居を『草庵』と称し、門に『山居』の扁 額をかける アトリエは『柝庵』と称す 2010 10月3日急性心不全のため奈良県天理市の病院 で死去 享年84歳榊莫山 野(聚芳帳より) 前衛的な書画と、作品のイメージ通りの飄々とした印象 で知られた榊莫山 詩情あふれる詩・書・画一体の世界 を創出し、幅広い分野で活躍を続けたその独創的な手法 で、書の新しいスタイルを築き上げた孤高の芸術家
89640 円 (税込 / 送料込)
前衛的な書画と、作品のイメージ通り の、飄々とした印象で知られた榊莫山榊莫山 未踏 聚芳帳より 書
作家名 榊莫山 技法 和紙に墨 絵サイズ 縦30X横42cm 絵の状態 良 好中折れ有 額サイズ 縦44.5X横56.8cm 額の状態 ほぼ良好 サイン 朱筆サイン 額の仕様 茶色木生地額装 マット 茶色紙マット 格安卸価格税込89,640円 注意書き:モニター発色の具合により色合いが異なる場合がございます。 榊莫山年譜(1926-2010) 1926 三重県上野市(現在の伊賀上野市)生まれる 京都大学文学部卒業 旧制中学時代に書を松永楳園に、油絵を佐々 木三郎に習う 戦後、書を辻本史邑に、篆刻を梅舒適に師事 京都大学文学部で美学を井島勉に学ぶ 辻本史邑が創立した日本書芸院、前衛書家の 奎星会で活躍、連続して推薦一席や奎星会賞 など最高賞を連続で受賞し、20代で審査員ま で上りつめる 1952 大阪に出て難波・東淀川・今里・上町台地を 転々後、八尾に住むこと17年余り 1958 史邑の他界や書壇の体質・構造への疑問から すべての肩書きを返上して野に下った 1981 親の死去に伴い帰郷、山国の山中暮らしを続け ている居を『草庵』と称し、門に『山居』の扁 額をかける アトリエは『柝庵』と称す 2010 10月3日急性心不全のため奈良県天理市の病院 で死去 享年84歳榊莫山 未踏(聚芳帳より) 前衛的な書画と、作品のイメージ通りの飄々とした印象 で知られた榊莫山 詩情あふれる詩・書・画一体の世界 を創出し、幅広い分野で活躍を続けたその独創的な手法 で、書の新しいスタイルを築き上げた孤高の芸術家
89640 円 (税込 / 送料込)
送料無料相国寺派管長【茶器/茶道具 短冊】 直筆 関南北東西活路通又は歳月不待人又は語尽山雲海月情 有馬頼底筆
直筆 サイズ並巾:約縦36.3×横6cm 箱たとう紙 作者有馬頼底筆 注意メール便不可 (R5/ス吉り・17120) 【コンビニ受取対応商品】関南北東西活路通かんなんぼくとうざいかつろにつうず 年末・年始の時期に相応しい禅語です。 関はぴしゃりと閉めてどこへも通さぬ、東西南北はどこへでも立派な道がつづいているという意味。 歳月不待人さいげつひとをまたず 時間は人の都合とは関係なしに刻々と過ぎていくものであり、人を待ってくれるこFとなどない。 転じて、人はすぐに老いてしまうものだから、二度と戻らない時間をむだにしないで、努力に励めよという戒めを含む。 陶潜の『雑詩』に「盛年重ねて来たらず、一日再びあしたなり難し、時に及んで当に勉励すべし、歳月人を待たず(若い時は二度と来ない、一日に朝は二度とない、時を逃さず一瞬を大切にして勉学に励めよ)」とあるのに基づく。 語尽山雲海月情かたりつくすかいうんかいげつのじょう 山の心情、雲の心情、海の心情、月の情心、即ち一切のこころと言うのが 山雲海月の情で、この場合、親しきもの同士が胸中の心情を語りつくすさまを表す。 【有馬頼底(号 大龍窟)】萬年山相国承天禅寺 相國寺派 臨済宗 7代管長 京都仏教会 理事長、日本文化芸術財団 理事 久留米藩主 有馬家(赤松氏流)の子孫 (東京にて華族の家系に生まれ、天皇陛下のご学友となる) 1933年昭和08年 有馬本家当主有馬頼寧の従兄弟にあたる分家有馬正頼男爵の次男として東京で生を受ける 1941年昭和16年 8歳の時、大分県日田市の岳林寺で得度 1955年昭和30年 22歳 京都臨済宗相国寺僧堂に入門。大津櫪堂老師に師事 1968年昭和43年 相国寺塔頭大光明寺住職 1971年昭和46年 相国寺派教学部長 1984年昭和59年 相国寺承天閣美術館設立により事務局長 1988年昭和63年 京都仏教会理事長に就任 1995年平成07年 臨済宗相国寺派七代管長(相国寺132世)に就任
13689 円 (税込 / 送料別)
メール便不可前大徳寺派松濤泰宏筆〇【茶器/茶道具 色紙】 直筆 青山緑水又は山是山水是水又は水上青々翠又は清風在竹林 松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう)
直筆 作者松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう) 箱たとう紙 注意メール便不可 (輪輪岡・5380)〇5830 【コンビニ受取対応商品】青山緑水せいざんりょくすい 新緑の季節。一年で一番生命の煌きを感じる季節であり、天地森羅万象との融和を意味しています。 青い山、緑の水。雄大な自然の情景。 山是山水是水やまはこれやま みずはこれみず(山は山として、水は水として) 山は山として、水は水として完結しているの意。事々物々が各々その本分(ほんぶん)に住(じゅう)し、そのままでその存在を十全に発揮していること。 水上青々翠すいじょうせいせいたるみどり 水上には青々とした美しい水草. はかない世にあっても 、初夏の息吹が輝いて、その美しさを変わらず呈している。 清風在竹林せいふうちくりんにあり 清浄な風は、万人万物の上にあまねく公平に行きわたっている。 つまり、清らかな風が竹林に吹いている。 竹林には人の俗気を掃き清めるような、奥深く清浄な風情がある。 旅立つ弟子を見送る際に、虚堂 智愚(きどうちぐ)禅師が詠った一節を縮めた句 【松濤泰宏(松涛泰宏)[まつなみたいこう]】 前大徳寺 鷲峰山、寿福寺第50世住職(福岡県) 1960年昭和35年 生まれ 1972年昭和47年 得度 1982年昭和57年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂初掛塔 1984年昭和59年 福岡大学卒業 1987年昭和62年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂再掛塔 1990年平成02年 臨済宗大徳寺派、三等地寿福寺住職 ----------------------------- 【寿福寺】山号 鷲峰山 福岡県福岡市 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 1190年代に臨済宗の開祖 明庵栄西禅師(建仁寺開祖)によって禅宗に改宗され江戸末期から明治の初期に大徳寺派の末寺になる
5197 円 (税込 / 送料別)
メール便不可前大徳寺派松濤泰宏筆変更〇【茶器/茶道具 色紙】 直筆 竹有上下節 松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう)
直筆 作者松涛泰宏筆 箱たとう紙 注意メール便不可 (輪輪岡・5840) 【コンビニ受取対応商品】竹有上下節たけにじょうげのふしあり 竹には上から下まではっきりと節がついていて、差別具体の世界を対比させた言葉。 【松濤泰宏(松涛泰宏)[まつなみたいこう]】 前大徳寺 鷲峰山、寿福寺第50世住職(福岡県) 1960年昭和35年 生まれ 1972年昭和47年 得度 1982年昭和57年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂初掛塔 1984年昭和59年 福岡大学卒業 1987年昭和62年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂再掛塔 1990年平成02年 臨済宗大徳寺派、三等地寿福寺住職 ----------------------------- 【寿福寺】山号 鷲峰山 福岡県福岡市 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 1190年代に臨済宗の開祖 明庵栄西禅師(建仁寺開祖)によって禅宗に改宗され江戸末期から明治の初期に大徳寺派の末寺になる
5197 円 (税込 / 送料別)
メール便不可前大徳寺派松濤泰宏筆〇【茶器/茶道具 色紙】 直筆 看々臘月尽 松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう)
直筆 作者松涛泰宏筆 箱たとう紙 注意メール便不可 (輪輪岡・5775) 【コンビニ受取対応商品】看々臘月尽みよみよろうげつ、つく 臘月は12月のこと。 時間はみるみるうちに過ぎ去ってしまい、今年も残りわずかであるという意味。 【松濤泰宏(松涛泰宏)[まつなみたいこう]】 前大徳寺 鷲峰山、寿福寺第50世住職(福岡県) 1960年昭和35年 生まれ 1972年昭和47年 得度 1982年昭和57年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂初掛塔 1984年昭和59年 福岡大学卒業 1987年昭和62年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂再掛塔 1990年平成02年 臨済宗大徳寺派、三等地寿福寺住職 ----------------------------- 【寿福寺】山号 鷲峰山 福岡県福岡市 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 1190年代に臨済宗の開祖 明庵栄西禅師(建仁寺開祖)によって禅宗に改宗され江戸末期から明治の初期に大徳寺派の末寺になる
5197 円 (税込 / 送料別)
メール便不可前大徳寺派松濤泰宏筆〇【茶器/茶道具 色紙】 直筆 霜葉満山花 松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう)
直筆 作者松涛泰宏筆 箱たとう紙 注意メール便不可 (輪輪岡・5830) 【コンビニ受取対応商品】霜葉満山花そうようは、まんざんのはな 霜葉=霜が降りて紅葉した木の葉。満山=山全体の事霜で赤くなった渓谷は2月の花より赤く美しい 。 【松濤泰宏(松涛泰宏)[まつなみたいこう]】 前大徳寺 鷲峰山、寿福寺第50世住職(福岡県) 1960年昭和35年 生まれ 1972年昭和47年 得度 1982年昭和57年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂初掛塔 1984年昭和59年 福岡大学卒業 1987年昭和62年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂再掛塔 1990年平成02年 臨済宗大徳寺派、三等地寿福寺住職 ----------------------------- 【寿福寺】山号 鷲峰山 福岡県福岡市 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 1190年代に臨済宗の開祖 明庵栄西禅師(建仁寺開祖)によって禅宗に改宗され江戸末期から明治の初期に大徳寺派の末寺になる
5197 円 (税込 / 送料別)
肉筆 真筆 今年の漢字 京都 僧侶 お寺 送料無料清水寺 貫主 森 清範 「 絆 」書 色紙 ( 高級額縁付 ) 完全肉筆真筆保証
■絆 年末に今年1年を表す漢字を巨大な和紙に書き上げている ことでも有名な清水寺・森清範貫主の書です。 画像はお届けする現品を撮影したものです。 贈り物としても大変おすすめです。 ■森 清範 1940 京都府生まれ 1955 清水寺貫主大西良慶和上のもとに得度入寺 1963 京都花園大学卒業後、清水寺・真福寺住職となり、 八幡市円福寺専門道場に掛塔(雲水修行)する。 1979 清水寺法務部長、泰産寺住職を歴任 1988 清水寺貫主、北法相宗管長に就任 現在は、全国清水寺ネットワーク会議代表、日朝友好仏教 協会副会長、社会福祉法人衆善会名誉顧問などの役員を 務めるほか、中国人民大学法学院客員教授も務める。 著書に「心を活かす」(講談社) 「心に花を咲かそう」(講談社) 「一口説法 心を練る」(講談社) 「人のこころ 観音の心」(NOMA総研)など。 毎年12月にテレビ、新聞等で報道される「今年を象徴する漢字」 の揮ごうを務める。 清水寺……宝亀9年(778年)に開創。本尊は、十一面千手観 作家名 森 清範 題 名 絆 落 款 作者サイン・朱落款 技 法 墨 書(完全肉筆・真筆保証) 作品の寸法 縦44.8×横41.6cm 額縁の外寸法 縦44.8×横41.6cm 額縁の枠 高級桜縁 額縁のマット 布マット 額縁の仕様 裏面に壁掛け用金具・ひも付き 額縁の窓 アクリル 箱 かぶせ箱 ●こちらの作品を立てて飾ることができます 2本組木製額立てH350 ¥2549
39600 円 (税込 / 送料込)
書 今年 京都 日本 僧侶 送料無料清水寺 貫主 森 清範 「 令 」 書 色紙 ( 高級額縁付 ) 完全肉筆真筆保証
■令 年末に今年1年を表す漢字を巨大な和紙に書き上げている ことでも有名な清水寺・森清範貫主の書です。 画像はお届けする現品を撮影したものです。 贈り物としても大変おすすめです。 ■森 清範 1940 京都府生まれ 1955 清水寺貫主大西良慶和上のもとに得度入寺 1963 京都花園大学卒業後、清水寺・真福寺住職となり、 八幡市円福寺専門道場に掛塔(雲水修行)する。 1979 清水寺法務部長、泰産寺住職を歴任 1988 清水寺貫主、北法相宗管長に就任 現在は、全国清水寺ネットワーク会議代表、日朝友好仏教 協会副会長、社会福祉法人衆善会名誉顧問などの役員を 務めるほか、中国人民大学法学院客員教授も務める。 著書に「心を活かす」(講談社) 「心に花を咲かそう」(講談社) 「一口説法 心を練る」(講談社) 「人のこころ 観音の心」(NOMA総研)など。 毎年12月にテレビ、新聞等で報道される「今年を象徴する漢字」 の揮ごうを務める。 清水寺……宝亀9年(778年)に開創。本尊は、十一面千手観 作家名 森 清範 題 名 令 落 款 作者サイン・朱落款 技 法 墨 書(完全肉筆・真筆保証) 作品の寸法 縦27.2×横24.2cm(色紙) 額縁の外寸法 縦44.8×横41.6cm 額縁の枠 高級桜縁 額縁のマット 布マット 額縁の仕様 裏面に壁掛け用金具・ひも付き 額縁の窓 アクリル 付属 箱 ●こちらの作品を立てて飾ることができます 2本組木製額立てH350 ¥2549
39600 円 (税込 / 送料込)
清水寺貫主真筆肉筆色紙 「 絆 」 森清範 【当日出荷可能】【送料無料】
■ 商品詳細 ■ 【作者】 森清範 【商品構図】 絆 【サイズ】 標準色紙 肉筆作品 共シール付き 縦27.3cm×横24.3cm 【即日出荷可能商品】15:00までのご注文でお支払い確認ができた場合は当日出荷。■ 色紙 絆 森清範 ■ 年末に「今年の漢字」を発表されることで有名な 「清水寺」森清範貫主の真筆色紙です。 ■ 作家略歴 ■ 森 清範(もり せいはん) 清水寺貫主 昭和15年 京都清水に生まれる 昭和34年4月 清水寺貫主大西良慶和上に得度入寺 昭和38年 花園大学卒業 八幡市円福寺僧堂掛塔 清水寺塔頭 真福寺住職 昭和54年 清水寺法務部長 昭和63年 北法相宗管長 清水寺貫主就任
26400 円 (税込 / 送料込)
肉筆 扁額4.0尺(作品部分が一段入り込んだ落とし額です。)*製造直販*手描き欄間額 扁額 横額 旅立 肉筆 中谷文魚(4.0尺)【当日出荷可能】【送料無料】【smtb-kd】
※この商品は代金引換はご利用いただけません。 ■ 商品詳細 ■ 【サイズ】 縦47.3cm×横123.8cm(4.0尺) 【仕様】 紙本、肉筆作品 落し額 天然木・アクリル入り 吊り金具・三角布団・額受け付(鴨居用) 自社表装製品でお買得価格となっております。 4.0尺の欄間額を1点ご注文の場合は当日出荷。 複数点ご注文の場合は、納期が異なる場合がございます。 【即日出荷可能商品】15:00までのご注文でお支払い確認ができた場合は当日出荷。■ 欄間額 旅立 中谷文魚 ■ 「旅立」 有名な松尾芭蕉の「奥の細道 旅立ち」を描かかれた味わいのある作品です。 ■ 作家略歴 ■ 中谷文魚(なかたにぶんぎょ) 昭和22年京都生まれ無所属、 得意花鳥、山水岐阜県在住 美術年鑑掲載
49800 円 (税込 / 送料込)
メール便不可干支色紙・干支 寅・虎【茶器/茶道具 色紙画賛 干支「寅」】 直筆 自画賛 新風 虎の図 法谷文雅筆 (干支寅 御題窓)
サイズ約幅24.3×縦27.3cm 直筆 作者法谷文雅画 箱たとう紙 注意メール便不可 (R4/W5-01ス輪中・8470) 【コンビニ受取対応商品】新風しんぷう 今までと違う新しいやり方や考え方。 清新の気を感じさせる新しい傾向。 【法谷文雅】逢春寺 山号を向陽山 1931年昭和06年 京都生まれ 1958年昭和33年 花園大学卒 小田雪窓老師に師事 1960年昭和35年 大徳寺派逢春寺住職 1998年平成10年 大徳寺派宗議会議員を勤める
5929 円 (税込 / 送料別)
福代洋道筆 一行 竹有上下節 臨済宗 大徳寺塔頭 興臨院 共箱 茶道 茶掛 掛物 床飾り
本紙サイズ : 幅 28.8 高さ 100.0cm 全体サイズ : 幅 35.6 高さ 170.2cm (軸先を含む) 興臨院(こうりんいん) 京都府京都市北区紫野にある臨済宗の寺院。臨済宗大徳寺派大本山大徳寺の塔頭。 大永年間(1521年- 1528年)に、能登国の戦国大名・畠山義総が大徳寺86世の小渓紹ふ(「ふ」は「付」の下に「心」、仏智大通禅師)を開山として建立、以来畠山家菩提寺となる。創建年次については天文2年(1533年)ともいう。 その後、畠山家が没落するが天正14年(1586年)に加賀百万石の基礎を築いた戦国大名・前田利家により改修が行われ、前田家の菩提寺となり庇護される。 大徳寺 興臨院 福代洋道師 略歴 昭和32年 紫野「大徳寺正受院」に生まれる。 昭和54年 花園大学仏教学部卒業。 昭和54年 天竜寺僧堂にて修行。 昭和61年 紫野「大徳寺興臨院」へ入寺、住職となる。 現在、大徳寺宗務本所執事を兼務。 竹有上下節 (竹に上下の節あり) 『禅林句集』五言対句に「松無古今色、竹有上下節」(松に古今の色なく、竹に上下の節あり)とある。 「松無古今色」の対句で、松は季節によって緑の色を変えたりせず、いつも平等である。 竹には上下に節が有って区別されているように、人間関係にも平等でありながら、上下の区別はある。 ゆえに、本来の姿をそのまま認めてこそ円満だということ。
38000 円 (税込 / 送料込)
福代洋道筆 一行 壺中日月長 臨済宗 大徳寺塔頭 興臨院 共箱 茶道 茶掛 掛物 床飾り
本紙サイズ : 幅 28.8 高さ 100.0cm 全体サイズ : 幅 35.6 高さ 170.2cm (軸先を含む) 興臨院(こうりんいん) 京都府京都市北区紫野にある臨済宗の寺院。臨済宗大徳寺派大本山大徳寺の塔頭。 大永年間(1521年- 1528年)に、能登国の戦国大名・畠山義総が大徳寺86世の小渓紹ふ(「ふ」は「付」の下に「心」、仏智大通禅師)を開山として建立、以来畠山家菩提寺となる。創建年次については天文2年(1533年)ともいう。 その後、畠山家が没落するが天正14年(1586年)に加賀百万石の基礎を築いた戦国大名・前田利家により改修が行われ、前田家の菩提寺となり庇護される。 大徳寺 興臨院 福代洋道師 略歴 昭和32年 紫野「大徳寺正受院」に生まれる。 昭和54年 花園大学仏教学部卒業。 昭和54年 天竜寺僧堂にて修行。 昭和61年 紫野「大徳寺興臨院」へ入寺、住職となる。 現在、大徳寺宗務本所執事を兼務。 壺中日月長(こちゅうにちげつながし) 「壺中」とは壺の中の別世界。悟りの妙境を意味します。「日月長し」は時間に追われることなく悠々と人生を送る消息です。
38000 円 (税込 / 送料込)
福本積応筆 一行 悠然見南山 臨済宗 大徳寺派 宝林寺 共箱 茶道 茶掛 掛物 床飾り
本紙サイズ : 幅 28.7 高さ 103.2cm 全体サイズ : 幅 35.7 高さ 173.7cm (軸先を含む) 福本積応略歴 昭和5年 京都市に生まれる。 昭和15年 大徳寺山内 養徳院 完應和尚に得度。 昭和34年 丹波、招福寺住職。 昭和58年 宝林寺第17世住職を命ぜられる。 宝林寺に来たりて方丈その他甚だしく老朽しているのを見て悲しむと同時に再建への悲願を発する。 平成元年 宝林寺本堂・庫裡・山門新築。 悠然見南山 俗世間から離れ、心にもの思うこともなく、自然を楽しんで生きる心境を現すことば。 中国の文人、陶淵明(陶潜)の「飲酒」という詩の一節から。勤めを辞めて故郷に帰り、自然と一体になって暮らす心境を、「菊を采る東籬の下、悠然として南山を見る(東の垣根のところで菊の花を折り取り、ゆったりとした気持ちで南方に見える山を眺め見る)」とうたっています。
38000 円 (税込 / 送料込)
福本積応筆 一行 吟風一様松 臨済宗 大徳寺派 宝林寺 共箱 茶道 茶掛 掛物 床飾り
福本積応略歴 昭和5年 京都市に生まれる。 昭和15年 大徳寺山内 養徳院 完應和尚に得度。 昭和34年 丹波、招福寺住職。 昭和58年 宝林寺第17世住職を命ぜられる。 宝林寺に来たりて方丈その他甚だしく老朽しているのを見て悲しむと同時に再建への悲願を発する。 平成元年 宝林寺本堂・庫裡・山門新築。 吟風一様松(風に吟ず一様の松) 寒山の詩の一節、「露に泣く千般の草、風に吟ず一様の松」(多くの草々がしっとりと露に濡れ、松はすべて同じように風に吹かれて枝を鳴らしている)に拠る。 白隠慧鶴をして、「見易く透り難し」(見た目には美しいけれども、悟境には近づき難い)と言わしめた句。
32000 円 (税込 / 送料込)
福本積応筆 一行 一期一会 臨済宗 大徳寺派 宝林寺
福本積応略歴 昭和5年 京都市に生まれる。 昭和15年 大徳寺山内 養徳院 完應和尚に得度。 昭和34年 丹波、招福寺住職。 昭和58年 宝林寺第17世住職を命ぜられる。 宝林寺に来たりて方丈その他甚だしく老朽しているのを見て悲しむと同時に再建への悲願を発する。 平成元年 宝林寺本堂・庫裡・山門新築。 一期一会 「山上宗二記」に萌芽がみられ、井伊直弼が力説したが、もっと古くに成立していた言葉であろう。 一期は一生、一会は唯一の出会い。 茶席でたとえ幾度も同じ人々が会するとしても、今日の茶会はただ一度限りの茶会であねと、主客ともに全身全霊を傾けて取り組む心を示す。
33000 円 (税込 / 送料込)
臨済宗 大徳寺派 宝林寺 福本積応筆 一行 円相無尽蔵 共箱
福本積応略歴 昭和5年 京都市に生まれる。 昭和15年 大徳寺山内 養徳院 完應和尚に得度。 昭和34年 丹波、招福寺住職。 昭和58年 宝林寺第17世住職を命ぜられる。 宝林寺に来たりて方丈その他甚だしく老朽しているのを見て悲しむと同時に再建への悲願を発する。 平成元年 宝林寺本堂・庫裡・山門新築。 円相(えんそう) 円相とは、禅で悟りの対象としてかかれた円のことで、人の心が本来は皆、 円満で平等なものであることを示している。 無尽蔵(むじんぞう) 先入観を捨て、無一物に徹し、虚心に学べば、逆に全てが無尽蔵に湧き出て来るという意味。 無に徹し切ったところにこそ、尽きる事のない世界が開けてくると言うこと。
32000 円 (税込 / 送料込)