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〇【茶器/茶道具 短冊画賛 御題「夢」】 直筆 初夢 西垣大道筆 十日えびすの福笹の画 曽根幸風画(肉筆画) (干支巳 御題夢)

メール便不可干支己・恵比寿・十日戎お題夢・勅題夢〇【茶器/茶道具 短冊画賛 御題「夢」】 直筆 初夢 西垣大道筆 十日えびすの福笹の画 曽根幸風画(肉筆画) (干支巳 御題夢)

直筆 サイズ広巾:約縦36.3×横7.5cm 作者字:西垣大道筆 画:曽根幸風画 箱たとう紙 注意メール便不可 (野申丸R6/N・/1-・・大・4356)〇5025 【コンビニ受取対応商品】初夢 新しい年を迎え、最初に寝た日の夜に見る夢のこと。 大晦日の夜から元日にかけて見る夢を指すと考える人も多いでしょうが、元日から2日にかけて見た夢とする説が一般的といわれています。 十日えびす(十日戎) 関西を中心に毎年1月10日に行われる。 七福神の一人、えびす様に商売繁盛や豊漁などを祈願するお祭りのことです。 縁起物の熊手や福笹という笹の葉に縁起物を結んだ物を買い求めます。 福笹は諸説ありますが、 ・えびす様の釣り竿が竹でできていて、その竿にあやかってできた ・笹は氾濫の多い水辺でも生命力が非常に高く育ち、また食品の殺菌効果があるため神社のお清めなどに使われていたから などが主な理由と考えられています。 【西垣大道】極楽寺 兵庫県城崎 1942年昭和17年 庫県に生まれる。 1949年昭和24年 分山宗興について得度。日本社会福祉大学卒業後、大徳僧堂、のち相国僧堂に掛塔。 1976年昭和51年 仏教大学大学院修士課程修了。 1978年昭和53年 兵庫県城崎郡の大徳寺派極楽禅寺住職に就任し、現在に至る。 ------------------------------ 【曽根幸風】 1936年昭和11年 京都粟田口生れ 1956年昭和31年 京都府立陶工専修校(陶画科)終了 (故陶師高嶋光楽のもとで作陶師事) 1957年昭和32年 故陶師人間国宝富本憲吉先生に陶画師事 1973年昭和48年 京都洛東 東山に開窯(幸風窯) 1978年昭和53年まで京都東山の窯元で作陶に修行 1989年平成01年 京都 伏見に移窯 (茶道の陶画を通じ絵画に励む)

4312 円 (税込 / 送料別)

豆色紙 漆黒 水色 5枚入り 76×76mm イラスト ミニ色紙 谷口松雄堂

ポスターカラー・色えんぴつ・パステルなどに豆色紙 漆黒 水色 5枚入り 76×76mm イラスト ミニ色紙 谷口松雄堂

紙名:漆黒 縁色:水色 ※表面が黒で縁巻きの色が金色です。 紙のきめが細かく柔らかい肌触りの色紙です。 パール光沢系や白色の色材が深みのある漆黒の背景に映えます。 ポスターカラー・色えんぴつ・パステルなどに適しています。 【商品仕様】 品番:SZ177-004 寸法:76×76mm 重量:30g 内容:5枚 素材:紙 個装:OPP袋 製造メーカー:谷口松雄堂製(京都) 【沖縄・離島は対象外】 沖縄・離島への配送料が大幅に 値上げになり配送受付を終了 させていただきます。 今後は誤ってご注文頂きました 該当地域のご注文に関しては 当店にてキャンセル手続きをさせて 頂きますのでご理解頂けますよう お願い申し上げます。

380 円 (税込 / 送料別)

【茶器/茶道具 色紙画賛】 直筆 夏雲多奇峰 夏空の画又は涼風 夏空の画又は涼風 朝顔の画 福本積應筆

メール便不可前大徳寺派【茶器/茶道具 色紙画賛】 直筆 夏雲多奇峰 夏空の画又は涼風 夏空の画又は涼風 朝顔の画 福本積應筆

直筆 作者福本積應筆 箱たとう紙 注意メール便不可 (野申り・4600) 【コンビニ受取対応商品】夏雲多奇峰かうんきほうおおし 夏雲は高くそびえたち、まるで奇峰が立ち並んでいる様子。夏の風景の代表的なもの。 涼風りょうふう 爽やかな風、涼を誘う風。 【福本積應】 1930年昭和05年 京都に生まれる 1959年昭和34年 大徳寺派招春寺(京都府船井郡)住職を拝命 1983年昭和58年 大徳寺派宝林寺(亀岡市)兼務住職を拝命 1989年平成01年 宝林寺本堂・庫裏・山門を建立 2002年平成14年 招春寺本堂・山門を建立 2004年平成16年 宝林寺を後任住職に譲 再度招春寺住職を拝命

3740 円 (税込 / 送料別)

〇【茶器/茶道具 色紙】 直筆 円相又は無心 松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう)

メール便不可前大徳寺派松濤泰宏筆〇【茶器/茶道具 色紙】 直筆 円相又は無心 松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう)

直筆 作者字:直筆 松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう) 箱たとう紙 注意メール便不可 (R5/輪輪岡・5830) 【コンビニ受取対応商品】円相えんそう 全ての属性を拒否しながらなおかつ全ての徳を円満している寂静なる無の境涯を示す意味 無心むしん 「心」とは心のはたらきの事でそのたはたらきが無いことを「無心」と云う。 色紙は妄念を断ち切った真心を「無心」と云う。 【松濤泰宏(松涛泰宏)[まつなみたいこう]】 前大徳寺 鷲峰山、寿福寺第50世住職(福岡県) 1960年昭和35年 生まれ 1972年昭和47年 得度 1982年昭和57年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂初掛塔 1984年昭和59年 福岡大学卒業 1987年昭和62年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂再掛塔 1990年平成02年 臨済宗大徳寺派、三等地寿福寺住職 ----------------------------- 【寿福寺】山号 鷲峰山 福岡県福岡市 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 1190年代に臨済宗の開祖 明庵栄西禅師(建仁寺開祖)によって禅宗に改宗され江戸末期から明治の初期に大徳寺派の末寺になる

5197 円 (税込 / 送料別)

茶道具 書 短冊「春入千林処々鶯」有馬頼底 直筆

金閣寺・銀閣寺住職、有馬頼底 直筆茶道具 書 短冊「春入千林処々鶯」有馬頼底 直筆

■在庫のない場合、お申し込後、納品迄、 2~3週間程度ご猶予をお願いする場合がございます。■作品は、それぞれ直筆逸品物のため、 仕上がりが多少異なる場合があります、予めご了承下さい。 ■短冊 「春入千林処々鶯」 金閣寺・銀閣寺 住職 有馬頼底 直筆 分類 茶道具 r-m2-tan-haru-senrin-raitei-----------------------------------------------【 春入千林処々鶯 】(はるは せんりんにいる しょしょの うぐいす)春の気配が林という林に充ち 至る所で鶯が鳴いている.-----------------------------------------------【 参考 】「春入千林處々花 秋沈満水家々月」 (春は千林に入る処々の花、 秋は万水(ばんすい)に沈む家々(かか)の月) と『禅林句集』にある。春にはどこの林や野にも草木が芽吹き花が咲き、秋にはどこの家にも月は輝き、どこの水にも月は宿る。このように、目の前の森羅万象すべてに平等に仏の世界(法性)が行き渡り、人という人みな仏性のない人はいない、とのこと。----------------------------------------------- 筆者 有馬頼底 老大師 筆者略歴 ■号 大龍窟臨済宗 相國寺派 七代管長、金閣寺(鹿苑寺)住職、銀閣寺(慈照寺)住職、京都仏教会 理事長、日本文化芸術財団 理事。■有馬頼底 老大師久留米藩主 有馬家(赤松氏流)の子孫。東京にて華族の家系に生まれ、天皇陛下のご学友となる。8歳で大分県 日田市の岳林寺にて得度。22歳で京都 相國寺に入門し、相國寺にて禅僧として修行を重ねる。古代から近代に至るまでの墨蹟・茶道具・美術工芸品などに造詣が深く、禅宗歴史美術を通じ、広く一般に布教活動を行っている。 寸法 縦 36.2cm、 横 6.2cm。 備考 畳紙(たとうし)付。新品。 取扱品:茶道具 茶碗 美術工芸品 陶磁器 和の器 酒盃 抹茶 他創業1946年 / 茶道具販売 卸売・小売部門 知事賞 受賞:佐藤大観堂 ■トップページに戻り、他の作品を見る

16800 円 (税込 / 送料込)

◎【茶器/茶道具 色紙】 直筆 一期一会又は平常心是道 松涛泰宏筆

メール便不可前大徳寺派◎【茶器/茶道具 色紙】 直筆 一期一会又は平常心是道 松涛泰宏筆

直筆 作者松涛泰宏筆(宗潤) 箱たとう紙 注意メール便不可 (輪輪岡・6750) 【コンビニ受取対応商品】一期一会いちごいちえ 茶の湯、茶会では毎回一生に一度という思いをこめて真剣に行うことをといた語 一生に一度しかない出会い。一生に一度かぎり。 平常心是道びょうじょうしんこれどう 端的に言えば、尽十方界(宇宙・大自然)の絶え間ない活動は常に「平常底」であり真実であるということを表現している。自然界の変化に係わることなく、普通に日々を過ごしている様。 道は知に属せず、不知に属せず。普段の心が悟りである。 【松濤泰宏(松涛泰宏)[まつなみたいこう]】 前大徳寺 鷲峰山、寿福寺第50世住職(福岡県) 1960年昭和35年 生まれ 1972年昭和47年 得度 1982年昭和57年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂初掛塔 1984年昭和59年 福岡大学卒業 1987年昭和62年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂再掛塔 1990年平成02年 臨済宗大徳寺派、三等地寿福寺住職 ----------------------------- 【寿福寺】山号 鷲峰山 福岡県福岡市 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 1190年代に臨済宗の開祖 明庵栄西禅師(建仁寺開祖)によって禅宗に改宗され江戸末期から明治の初期に大徳寺派の末寺になる

5197 円 (税込 / 送料別)

◎【茶器/茶道具 色紙】 直筆 春入千林処々鶯(春入千林處々鶯) 小堀良實筆又は主人公 小堀良實筆又は夢 小堀良實筆又は雪花月 戸上明道筆

メール便不可大徳寺派◎【茶器/茶道具 色紙】 直筆 春入千林処々鶯(春入千林處々鶯) 小堀良實筆又は主人公 小堀良實筆又は夢 小堀良實筆又は雪花月 戸上明道筆

筆者小堀良實筆 箱たとう紙 備考直筆 (R5/の丸中・3675)〇5500 【コンビニ受取対応商品】春入千林処々鶯はるはせんりんにいりしょしょうぐいす(春入千林處々鶯) 春がシズシズと山郷にやってきたようだ。いたるところで鶯が初鳴きをしている。 春入千林処々花を宗旦が言い換えた。 表千家は、この軸を初釜にかけますが、立春にも 主人公しゅじんこう 瑞巌(ずいがん)和尚は 「おーい、主人公(自分)よ。ちゃんと目を覚ましているか」と、自分自身に声をかけては自分で答えていたことから主人公という禅語は生まれた。 夢ゆめ 外界から実際には存在しないことを夢にたとえる。 すべての執著から脱却し、悟りも学識も名誉も忘れ去った境地。 さらに人生をはじめとするすべてがむなしく、はかないことを象徴するとも解される。 (金剛経)には. 仏教では「いろいは歌」の「色は匂 えど散りぬるを」(美しく色香漂う花も、やがて散って、しまう)に表されるように、世の中全ての現象は実体のない仮の姿で、夢幻のように何ひとつとして同じ状態で続くものはないと、諭す。 雪花月せつげつか(ゆきはなつき) 雪と月と花。四季における美しい風物。 【小堀良實(りょうじつ)】寶林寺 山号を曹渓山 大徳寺派 (臨済宗) 1972年昭和47年 京都市:大徳寺:弧蓬庵の次男に生 1996年平成08年 花園大学卒業 博多 崇福寺専門道場にて修行 2004年平成16年 寶林寺住職 ---------------------------------------------------- 【寶林寺】 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 寶林寺 山号を曹渓山は 禅宗の祖と言われる達磨大師より、6代目慧能禅師が、この地に来りて、仏法を解きて以来、禅の宗風喩々隆盛となる。開山、春嶺紹温禅師(大灯国師より204世)は寛文年間亀岡の地に来りて創建し、曹渓山寶林寺と名付けられた。 山内には、重要文化財(旧国宝)の薬師・阿弥陀・釈迦の三如来の仏像と九重石塔婆等があります。 【戸上明道】玉瀧寺 1935年昭和10年03月 三重県玉瀧(伊賀市)に生る 1958年昭和33年03月 龍谷大学卒業 1960年昭和35年04月 大徳寺専門道場掛塔 (小田雪窓老師に師事) 1964年昭和39年07月 立命館大学院修了 1977年昭和52年03月 玉瀧寺住職 1990年平成02年02月 前住位稟承 2006年平成18年06月 閑栖 ------------------------------ 【玉瀧寺】 玉瀧寺 吉祥山 三重県北伊賀(現伊賀市)

4400 円 (税込 / 送料別)

〇【茶器/茶道具 短冊】 直筆 蓬莱又は彩鳳舞丹宵 松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう)

メール便不可前大徳寺派松濤泰宏筆〇【茶器/茶道具 短冊】 直筆 蓬莱又は彩鳳舞丹宵 松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう)

直筆 サイズ広巾:約縦36.3×横7.5cm 作者松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう) 箱たとう紙 注意メール便不可 (R3/野山丸岡・4650) 【コンビニ受取対応商品】蓬莱五彩雲ほうらいごさいのくも 不老長寿の仙人が住むという伝説の蓬莱山には美しい5色(青・黄・赤・白・黒)の雲がたなびいている、という意味になります。 たいへんおめでたく、縁起のよい言葉です。 彩鳳舞丹宵さいほうたんしょうにまう 丹宵とは朝焼けや夕焼けのなどの澄み切った赤い空の事で、めでたい風光を言う。 【松濤泰宏(松涛泰宏)[まつなみたいこう]】 前大徳寺 鷲峰山、寿福寺第50世住職(福岡県) 1960年昭和35年 生まれ 1972年昭和47年 得度 1982年昭和57年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂初掛塔 1984年昭和59年 福岡大学卒業 1987年昭和62年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂再掛塔 1990年平成02年 臨済宗大徳寺派、三等地寿福寺住職 ----------------------------- 【寿福寺】山号 鷲峰山 福岡県福岡市 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 1190年代に臨済宗の開祖 明庵栄西禅師(建仁寺開祖)によって禅宗に改宗され江戸末期から明治の初期に大徳寺派の末寺になる

3905 円 (税込 / 送料別)

大色紙 スノーホワイト 金 5枚入り 273×242mm 表面のきめが細かく滑らか イラスト 色紙 谷口松雄堂

色えんぴつ・水彩・コミックイラストなどに大色紙 スノーホワイト 金 5枚入り 273×242mm 表面のきめが細かく滑らか イラスト 色紙 谷口松雄堂

紙名:スノーホワイト 縁色:金 ※表面が白で縁巻きの色が金です。 表面のきめが細かく滑らかで描きやすい色紙です。 毛羽立ちが少なく、ペンなどの引っ掛かりが少ない紙です。 色えんぴつ・水彩・コミックイラストなどに適しています。 【商品仕様】 品番:S175-001 寸法:273×242mm 重量:317g 内容:5枚 素材:紙 個装:OPP袋 製造メーカー:谷口松雄堂製(京都) 【沖縄・離島は対象外】 沖縄・離島への配送料が大幅に 値上げになり配送受付を終了 させていただきます。 今後は誤ってご注文頂きました 該当地域のご注文に関しては 当店にてキャンセル手続きをさせて 頂きますのでご理解頂けますよう お願い申し上げます。

780 円 (税込 / 送料別)

【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 南山寿 秋桜の画又は秋澄む 彼岸花(曼珠沙華) 西垣大道筆 曽根幸風画(肉筆画)

メール便不可前大徳寺派【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 南山寿 秋桜の画又は秋澄む 彼岸花(曼珠沙華) 西垣大道筆 曽根幸風画(肉筆画)

直筆 サイズ広巾:約縦36.3×横7.5cm 作者字:西垣大道筆 画:曽根幸風画 箱たとう紙 注意メール便不可 (野申丸R6/N・/1-・・大・4565)〇5025 【コンビニ受取対応商品】南山寿なんざんじゅ 終南山が崩れないように生命や事業がいつまでも続くこと。 人の長寿を祝う言葉。 秋澄むあきすむ 秋になり、大気の見透しが非常によくなること。 【西垣大道】極楽寺 兵庫県城崎 1942年昭和17年 庫県に生まれる。 1949年昭和24年 分山宗興について得度。日本社会福祉大学卒業後、大徳僧堂、のち相国僧堂に掛塔。 1976年昭和51年 仏教大学大学院修士課程修了。 1978年昭和53年 兵庫県城崎郡の大徳寺派極楽禅寺住職に就任し、現在に至る。 ------------------------------ 【曽根幸風】 1936年昭和11年 京都粟田口生れ 1956年昭和31年 京都府立陶工専修校(陶画科)終了 (故陶師高嶋光楽のもとで作陶師事) 1957年昭和32年 故陶師人間国宝富本憲吉先生に陶画師事 1973年昭和48年 京都洛東 東山に開窯(幸風窯) 1978年昭和53年まで京都東山の窯元で作陶に修行 1989年平成01年 京都 伏見に移窯 (茶道の陶画を通じ絵画に励む)

3652 円 (税込 / 送料別)

〇【茶器/茶道具 色紙】 直筆 歳月不待人又は壺中日月長 松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう)

メール便不可大徳寺派松濤泰宏筆〇【茶器/茶道具 色紙】 直筆 歳月不待人又は壺中日月長 松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう)

直筆 作者松涛泰宏筆(宗潤) 箱たとう紙 注意メール便不可 (R5/輪輪~輪山丸岡・5830) 【コンビニ受取対応商品】歳月不待人さいげつひとをまたず 時間は人の都合とは関係なしに刻々と過ぎていくものであり、人を待ってくれることなどない。 転じて、人はすぐに老いてしまうものだから、二度と戻らない時間をむだにしないで、努力に励めよという戒めを含む。 陶潜の『雑詩』に「盛年重ねて来たらず、一日再びあしたなり難し、時に及んで当に勉励すべし、歳月人を待たず(若い時は二度と来ない、一日に朝は二度とない、時を逃さず一瞬を大切にして勉学に励めよ)」とあるのに基づく。 壺中日月長こちゅうにちげつながし壷中日月長 茶道で狭い室内を時空を越えた仙境とし、思う存分異次元を体験する場所に見立てる。 【松濤泰宏(松涛泰宏)[まつなみたいこう]】 前大徳寺 鷲峰山、寿福寺第50世住職(福岡県) 1960年昭和35年 生まれ 1972年昭和47年 得度 1982年昭和57年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂初掛塔 1984年昭和59年 福岡大学卒業 1987年昭和62年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂再掛塔 1990年平成02年 臨済宗大徳寺派、三等地寿福寺住職 ----------------------------- 【寿福寺】山号 鷲峰山 福岡県福岡市 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 1190年代に臨済宗の開祖 明庵栄西禅師(建仁寺開祖)によって禅宗に改宗され江戸末期から明治の初期に大徳寺派の末寺になる

5197 円 (税込 / 送料別)

【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 涼風 団扇の画又は朝顔の画又は涼 花火の画 福本積應筆

送料無料前大徳寺派【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 涼風 団扇の画又は朝顔の画又は涼 花火の画 福本積應筆

直筆 サイズ:約縦36.3×横7.5cm 作者福本積應筆 箱たとう紙 注意メール便不可 (輪輪リ・5500) 【コンビニ受取対応商品】涼風りょうふう 爽やかな風、涼を誘う風。 涼(納涼)りょう(のうりょう) 夏の涼しさ。涼を求め、涼を感じる散策 【福本積應】 1930年昭和05年 京都に生まれる 1959年昭和34年 大徳寺派招春寺(京都府船井郡)住職を拝命 1983年昭和58年 大徳寺派宝林寺(亀岡市)兼務住職を拝命 1989年平成01年 宝林寺本堂・庫裏・山門を建立 2002年平成14年 招春寺本堂・山門を建立 2004年平成16年 宝林寺を後任住職に譲 再度招春寺住職を拝命

4400 円 (税込 / 送料別)

豆色紙 スノーホワイト 金 5枚入り 76×76mm 表面のきめが細かく滑らか

色えんぴつ・水彩・コミックイラストなどに豆色紙 スノーホワイト 金 5枚入り 76×76mm 表面のきめが細かく滑らか

紙名:スノーホワイト 縁色:金 ※表面が白で縁巻きの色が金色です。 表面のきめが細かく滑らかで描きやすい色紙です。 毛羽立ちが少なく、ペンなどの引っ掛かりが少ない紙です。 色えんぴつ・水彩・コミックイラストなどに適しています。 【商品仕様】 品番:SZ175-001 寸法:76×76mm 重量:30g 内容:5枚 素材:紙 個装:OPP袋 製造メーカー:谷口松雄堂製(京都) 【沖縄・離島は対象外】 沖縄・離島への配送料が大幅に 値上げになり配送受付を終了 させていただきます。 今後は誤ってご注文頂きました 該当地域のご注文に関しては 当店にてキャンセル手続きをさせて 頂きますのでご理解頂けますよう お願い申し上げます。

298 円 (税込 / 送料別)

【茶器/茶道具 色紙画賛 ひな祭り】 直筆 千歳春又は笑春風 小堀良實筆 立雛の画 円香画 2種類より選択

メール便不可前大徳寺派雛祭り・ひなまつり・桃の節句【茶器/茶道具 色紙画賛 ひな祭り】 直筆 千歳春又は笑春風 小堀良實筆 立雛の画 円香画 2種類より選択

直筆 作者字:小堀良實筆 画:円香画 箱たとう紙 注意メール便不可 (輪野中・6900) 【コンビニ受取対応商品】桃花千歳春とうかちとせのはる 桃の花は千年かわらずに春を告げて無心に咲いている。 桃花笑春風とうかしゅんぷうにえむ(挑花笑春風) 桃の花が春風に誘われて咲きほころんだ様子。春の喜びをうたったもの。 【小堀良實(りょうじつ)】寶林寺 山号を曹渓山 大徳寺派 (臨済宗) 1972年昭和47年 京都市:大徳寺:弧蓬庵の次男に生 1996年平成08年 花園大学卒業 博多 崇福寺専門道場にて修行 2004年平成16年 寶林寺住職 ------------------------------ 【寶林寺】 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 寶林寺 山号を曹渓山は 禅宗の祖と言われる達磨大師より、6代目慧能禅師が、この地に来りて、仏法を解きて以来、禅の宗風喩々隆盛となる。開山、春嶺紹温禅師(大灯国師より204世)は寛文年間亀岡の地に来りて創建し、曹渓山寶林寺と名付けられた。 山内には、重要文化財(旧国宝)の薬師・阿弥陀・釈迦の三如来の仏像と九重石塔婆等があります。

5478 円 (税込 / 送料別)

【茶器/茶道具 色紙画賛 干支「亥」】 干支色紙画賛 印刷 松涛 小堀亮敬筆 亥の図 上村久志画

メール便不可干支「亥」猪・うり坊松濤【茶器/茶道具 色紙画賛 干支「亥」】 干支色紙画賛 印刷 松涛 小堀亮敬筆 亥の図 上村久志画

印刷 作者字:小堀亮敬筆 画:上村久志画 箱たとう紙 注意メール便不可 H30/F99-1(限定ス山中・770) 【コンビニ受取対応商品】松濤しょうとう(松涛) 松に風の吹く音を波にたとえた語。 松の梢を渡る風の音を波の音にたとえていう語。 お釜の湯のたぎる音。 【小堀亮敬】弧篷庵 大徳寺塔頭 1968年昭和43年生まれ 大徳寺管長 嶺雲老大師のもと大徳寺僧堂にて修行されました 2012年平成24年 大徳寺塔頭(孤篷庵)の住職に成られた ------------------------------- 【弧篷庵】大徳寺塔頭 弧篷庵は慶長17年(1612年)小堀遠州が竜光院内に当庵を建てたのをはじめとする。開祖は遠州の師江月宗玩である。 庵号の「孤篷」は孤舟(こしゅう)のことで、小堀政一(遠州)が師事した春屋宗園( しゅんおくそうえん)から授かった号です ------------------------------- 【上村久志】 1958年昭和33年 新潟生まれ 京都で修行し昭和62年独立する 京都で個展中心に活動 日本の四季を独自の感性で表現しております。

577 円 (税込 / 送料別)

〇【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 直下三千丈 瀧の画又は青楓に瀧の画 福本積應筆

メール便不可前大徳寺派〇【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 直下三千丈 瀧の画又は青楓に瀧の画 福本積應筆

直筆 サイズ広巾:約縦36.3×横7.5cm 箱たとう紙 作者福本積應筆 注意メール便不可 (り・5500)〇5940 【コンビニ受取対応商品】(飛流)瀧直下三千丈、疑是銀河落九天たき ちょっかさんぜんじょう、うたごうべきは、これぎんがの、きゅうてんよりおつるかと 瀧がまっすぐに落ちる事三千丈。涼しさを強調し語呂を合わせたもので夏の涼しさを呼ぶ一句(飛流)直下三千尺・疑是銀河落九天::まさか、天の川が天から落ちてくるかと、思われる様 【福本積應】 1930年昭和05年 京都に生まれる 1959年昭和34年 大徳寺派招春寺(京都府船井郡)住職を拝命 1983年昭和58年 大徳寺派宝林寺(亀岡市)兼務住職を拝命 1989年平成01年 宝林寺本堂・庫裏・山門を建立 2002年平成14年 招春寺本堂・山門を建立 2004年平成16年 宝林寺を後任住職に譲 再度招春寺住職を拝命

5346 円 (税込 / 送料別)

【茶器/茶道具 短冊】 直筆 阿吽又は汲尽西江水又は山花開似錦又は潤水湛如藍 松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう)

メール便不可前大徳寺派松濤泰宏筆【茶器/茶道具 短冊】 直筆 阿吽又は汲尽西江水又は山花開似錦又は潤水湛如藍 松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう)

直筆 サイズ広巾:約縦36.3×横7.5cm 箱たとう紙 作者松濤泰宏筆 注意メール便不可 (R5/野山丸岡・4440) 【コンビニ受取対応商品】阿吽あうん 初めにある阿と終わりにある吽。密教では、この2字を万物の初めと終わりを象徴するものとし、菩提心と涅槃(ねはん)などに当てる。 仁王(におう)や狛犬(こまいぬ)などにみられる、口を開いた阿形(あぎょう)と、口を閉じた吽形(うんぎょう)の一対の姿 吐く息と吸う息。呼吸。 相対・対比など相対する二つのものにいう語。 一口汲尽西江水いっくにきゅうじんすせいこうのみずいっくにきゅうじんすさいこうのみず[一口吸盡西江水](くみつくすせいごうのみず) 一滴の水が大海の水にあたると、どちらが上とも下ともない。 『馬祖語録』、『龐居士語録』他. 大河の水を一口で飲み尽くす。 生半可な状態に停まらず、余すところなく一切を吸収し、 天地万物と一体となり無になれ。 仏法の自我、平常の意 山花開似錦さんかひらいてにしきににたり 真理の法身と、肉身とは決して別物でない。 瞬時に散ってしまう花がそのまま堅固な法身なのだ。 潤水湛如藍かんすいたたえてあいのごとし 水は無色だが満々と湛えた淵では深い藍 のような色になる。変化の中に不変の真理が宿っていること 【松濤泰宏(松涛泰宏)[まつなみたいこう]】 前大徳寺 鷲峰山、寿福寺第50世住職(福岡県) 1960年昭和35年 生まれ 1972年昭和47年 得度 1982年昭和57年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂初掛塔 1984年昭和59年 福岡大学卒業 1987年昭和62年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂再掛塔 1990年平成02年 臨済宗大徳寺派、三等地寿福寺住職 ----------------------------- 【寿福寺】山号 鷲峰山 福岡県福岡市 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 1190年代に臨済宗の開祖 明庵栄西禅師(建仁寺開祖)によって禅宗に改宗され江戸末期から明治の初期に大徳寺派の末寺になる

3550 円 (税込 / 送料別)

【茶器/茶道具 色紙】 直筆 白雲抱幽石 福本積應筆

メール便不可前大徳寺派【茶器/茶道具 色紙】 直筆 白雲抱幽石 福本積應筆

直筆 作者福本積應筆 箱たとう紙 注意メール便不可 (大・5500) 【コンビニ受取対応商品】白雲抱幽石はくうんゆうせきをいだく 幽玄な巨石の山、それを白雲がふわりと優しく抱くように包み込む、天上の様子。 壮大でありながらも、慈悲も感じさせるやわらかく温かい 関係。 周りに束縛するものがなく、心が素直になった時、あなたは何を抱くでしょう。 【福本積應】 1930年昭和05年 京都に生まれる 1959年昭和34年 大徳寺派招春寺(京都府船井郡)住職を拝命 1983年昭和58年 大徳寺派宝林寺(亀岡市)兼務住職を拝命 1989年平成01年 宝林寺本堂・庫裏・山門を建立 2002年平成14年 招春寺本堂・山門を建立 2004年平成16年 宝林寺を後任住職に譲 再度招春寺住職を拝命

4400 円 (税込 / 送料別)

【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 涼風 団扇の画又は拈華微笑 蓮の画 福本積應筆

メール便不可前大徳寺派【茶器/茶道具 短冊画賛】 直筆 涼風 団扇の画又は拈華微笑 蓮の画 福本積應筆

直筆 サイズ広巾:約縦36.3×横7.5cm 箱たとう紙 作者福本積應筆 注意メール便不可 (R3/1-1野吉り・4400)〇5940 【コンビニ受取対応商品】涼風りょうふう 爽やかな風、涼を誘う風。 拈華微笑ねんげみしょう 言葉を使わず、心から心へ伝えること。 また、伝えることができること。 仏教語。「拈華」は花をひねる意。 「華」は草木の花の総称。「拈」は指先でひねること。 【福本積應】 1930年昭和05年 京都に生まれる 1959年昭和34年 大徳寺派招春寺(京都府船井郡)住職を拝命 1983年昭和58年 大徳寺派宝林寺(亀岡市)兼務住職を拝命 1989年平成01年 宝林寺本堂・庫裏・山門を建立 2002年平成14年 招春寺本堂・山門を建立 2004年平成16年 宝林寺を後任住職に譲 再度招春寺住職を拝命

5005 円 (税込 / 送料別)

【茶器/茶道具 短冊】 直筆 行雲流水 福本積應筆又は水上青々翠 松涛泰宏筆又は雲悠々水潺々 松涛泰宏筆

メール便不可前大徳寺派【茶器/茶道具 短冊】 直筆 行雲流水 福本積應筆又は水上青々翠 松涛泰宏筆又は雲悠々水潺々 松涛泰宏筆

直筆 サイズ広巾:約縦36.3×横7.5cm 作者松涛泰宏筆福本積應筆 箱たとう紙 注意メール便不可 (野丸り・4650) 【コンビニ受取対応商品】行雲流水こううんりゅすい 空行く雲や流れる水のように、深く物事に執着しないで自然の成り行きに任せて行動するたとえ。 また、一定の形をもたず、自然に移り変わってよどみがないことのたとえ。 「行雲」は空行く雲。「流水」は流れる水。諸国を修行してまわる禅僧のたとえにも用いられることがある。 水上青々翠すいじょうせいせいたるみどり 水上には青々とした美しい水草. はかない世にあっても 、初夏の息吹が輝いて、その美しさを変わらず呈している。 雲悠々水潺々くもゆうゆうみずせんせん 青空に雲が悠然と浮かび、動いているのか止まっているのかわからないが、水はさらさらとひと時も休まず流れつづけている様子。 【福本積應】 1930年昭和05年 京都に生まれる 1959年昭和34年 大徳寺派招春寺(京都府船井郡)住職を拝命 1983年昭和58年 大徳寺派宝林寺(亀岡市)兼務住職を拝命 1989年平成01年 宝林寺本堂・庫裏・山門を建立 2002年平成14年 招春寺本堂・山門を建立 2004年平成16年 宝林寺を後任住職に譲 再度招春寺住職を拝命 ------------------------------ 【松濤泰宏(松涛泰宏)[まつなみたいこう]】 前大徳寺 鷲峰山、寿福寺第50世住職(福岡県) 1960年昭和35年 生まれ 1972年昭和47年 得度 1982年昭和57年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂初掛塔 1984年昭和59年 福岡大学卒業 1987年昭和62年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂再掛塔 1990年平成02年 臨済宗大徳寺派、三等地寿福寺住職 ----------------------------- 【寿福寺】山号 鷲峰山 福岡県福岡市 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 1190年代に臨済宗の開祖 明庵栄西禅師(建仁寺開祖)によって禅宗に改宗され江戸末期から明治の初期に大徳寺派の末寺になる

3718 円 (税込 / 送料別)

【茶器/茶道具 短冊】 直筆 江上数峯青又は涼風颯々聲(涼風颯々声)又は山静如太古 松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう)

メール便不可前大徳寺派松濤泰宏筆【茶器/茶道具 短冊】 直筆 江上数峯青又は涼風颯々聲(涼風颯々声)又は山静如太古 松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう)

直筆 サイズ広巾:約縦36.3×横7.5cm 作者松濤泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう) 箱たとう紙 注意メール便不可 (R5/野山丸岡・4650)4440 【コンビニ受取対応商品】江上数峰青こうじょうすうほうあおし(江上数峯青) 河の彼方には青い峰々が見える。静かな風景。 松風颯々声しょうふうさつさつのこえ(松風颯颯声・松風颯颯聲・松風颯々聲) 謡曲『高砂』の「千秋楽」に「千秋楽は民を撫で、萬歳楽には命をのぶ。相生の 松風、颯々の聲ぞ楽しむ、颯々の聲ぞ楽しむ。」とある 身も心も松風につつまれ穏やかな、無我の境地 山静如太古やましずかなること たいこのごとし 山中に閑居して味わう悠々自適の心境を述べたもの 「山々の静けさは遙か昔から変わることなく、一日の長さは一年もあるように感じる」から採られた旬で、山中に閑居して味わう悠々自適の心境を述べた語句。 【松濤泰宏(松涛泰宏)[まつなみたいこう]】 前大徳寺 鷲峰山、寿福寺第50世住職(福岡県) 1960年昭和35年 生まれ 1972年昭和47年 得度 1982年昭和57年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂初掛塔 1984年昭和59年 福岡大学卒業 1987年昭和62年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂再掛塔 1990年平成02年 臨済宗大徳寺派、三等地寿福寺住職 ----------------------------- 【寿福寺】山号 鷲峰山 福岡県福岡市 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 1190年代に臨済宗の開祖 明庵栄西禅師(建仁寺開祖)によって禅宗に改宗され江戸末期から明治の初期に大徳寺派の末寺になる

3550 円 (税込 / 送料別)

【茶器/茶道具 色紙画賛 干支「亥」】 干支色紙画賛 印刷 寿 上野道善筆 絵馬の図 上村久志画

メール便不可干支「亥」猪・うり坊【茶器/茶道具 色紙画賛 干支「亥」】 干支色紙画賛 印刷 寿 上野道善筆 絵馬の図 上村久志画

印刷 作者字:上野道善筆 画:上村久志画 箱たとう紙 注意メール便不可 (R2/20-1色紙・770) 【コンビニ受取対応商品】寿ことぶき 祝いの言葉を言うこと。また、その言葉。ことほぎ。 めでたいこと。いわい。よろこび。また、その儀式。「寿を成す」 長生き。長命。長寿。 などの意味がある。 【上野道善】 1939年昭和14年生まれ 1958年昭和33年 得度、東大寺搭頭真言院住職就任 205世華厳宗官長上野澄園老師のご子息 東大寺の筆の達人と賞されておられます。 ------------------------------ 【上村久志】 1958年昭和33年 新潟生まれ 京都で修行し昭和62年独立する 京都で個展中心に活動 日本の四季を独自の感性で表現しております。

616 円 (税込 / 送料別)

【茶器/茶道具 短冊】 直筆 花開太平春又は花知一様春又は弄花香満衣 有馬頼底筆

送料無料【茶器/茶道具 短冊】 直筆 花開太平春又は花知一様春又は弄花香満衣 有馬頼底筆

直筆 サイズ並巾:約縦36.3×横6cm 作者有馬頼底筆 箱たとう紙 注意送料無料 (短冊申野大・22000) 【コンビニ受取対応商品】花開太平春はなひらいてたいへいのはる 万物の調和のとれた様。(新緑の季節) 花知一様春はなはしるいちようのはる 禅林句集。対句:月知明月秋(つきはめいげつのあきをしる) に続く句 月や花は時をたがえることがないという意。自然の摂理の不可思議をうたっている。 弄花香満衣はなをろうすればかおりこももにみつ 花を摘んでいると、自分の衣も香りに包まれ、こころまで花と一体となって、清々しい境涯に至る。 「花の香り」を良い教えと考えますと、徳や良い教えに触れると、気付かぬうちに影響を受けます。そのありのままの姿が自然の真実であるということ。 【有馬頼底(号 大龍窟)】萬年山相国承天禅寺 相國寺派 臨済宗 7代管長 京都仏教会 理事長、日本文化芸術財団 理事 久留米藩主 有馬家(赤松氏流)の子孫 (東京にて華族の家系に生まれ、天皇陛下のご学友となる) 1933年昭和08年 有馬本家当主有馬頼寧の従兄弟にあたる分家有馬正頼男爵の次男として東京で生を受ける 1941年昭和16年 8歳の時、大分県日田市の岳林寺で得度 1955年昭和30年 22歳 京都臨済宗相国寺僧堂に入門。大津櫪堂老師に師事 1968年昭和43年 相国寺塔頭大光明寺住職 1971年昭和46年 相国寺派教学部長 1984年昭和59年 相国寺承天閣美術館設立により事務局長 1988年昭和63年 京都仏教会理事長に就任 1995年平成07年 臨済宗相国寺派七代管長(相国寺132世)に就任

17325 円 (税込 / 送料別)

【茶器/茶道具 色紙画賛】 直筆 涼一味 西瓜の画又は涼風 朝顔の画又は涼風 団扇の画又は清泉 釣瓶に鳥 福本積應筆

メール便不可前大徳寺派【茶器/茶道具 色紙画賛】 直筆 涼一味 西瓜の画又は涼風 朝顔の画又は涼風 団扇の画又は清泉 釣瓶に鳥 福本積應筆

直筆 作者字:福本積應筆 箱たとう紙 注意メール便不可 (山野大・6820) 【コンビニ受取対応商品】涼一味りょういちみ すずしい風。さわやかな風。涼をさそう風。 涼風りょうふう 爽やかな風、涼を誘う風。 清泉せいすい 清く澄んだいずみ。しみず。 【福本積應】 1930年昭和05年 京都に生まれる 1959年昭和34年 大徳寺派招春寺(京都府船井郡)住職を拝命 1983年昭和58年 大徳寺派宝林寺(亀岡市)兼務住職を拝命 1989年平成01年 宝林寺本堂・庫裏・山門を建立 2002年平成14年 招春寺本堂・山門を建立 2004年平成16年 宝林寺を後任住職に譲 再度招春寺住職を拝命

6028 円 (税込 / 送料別)

〇【茶器/茶道具 短冊】 直筆 青山元不動又は清流無間断 松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう)

メール便不可前大徳寺派松濤泰宏筆〇【茶器/茶道具 短冊】 直筆 青山元不動又は清流無間断 松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう)

直筆 サイズ広巾:約縦36.3×横7.5cm 作者松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう) 箱たとう紙 注意メール便不可 (有/野山丸岡、清流・4650) 【コンビニ受取対応商品】青山元不動 白雲自去来せいざんもとふどう はくうんおのずからきょらい 梅雨があけると遠く青山(雄大な山)がくっきりと現れ、いよいよ本格的夏がくる。 泰然として動かざる山と、動いてやまない雲の対比された自然の妙景。 山は堂々と立っていて何事にも動じない、白い雲は自由に行き来する つまり、自在な白い雲が山の周りを行き来しようが、山は動じずに堂々としてる。 周囲がどのように移ろい変わろうとも、山のように動ずることなく自分の進むべき道を進めば良いのです。 清流無間断せいりゅうかんだんなし 清らかな流れが、絶え間なく続く様。 常に活動する ものは、尊い清流のように、新鮮さを持ち続ける。 不断の努力修行が大切であるの意 【松濤泰宏(松涛泰宏)[まつなみたいこう]】 前大徳寺 鷲峰山、寿福寺第50世住職(福岡県) 1960年昭和35年 生まれ 1972年昭和47年 得度 1982年昭和57年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂初掛塔 1984年昭和59年 福岡大学卒業 1987年昭和62年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂再掛塔 1990年平成02年 臨済宗大徳寺派、三等地寿福寺住職 ----------------------------- 【寿福寺】山号 鷲峰山 福岡県福岡市 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 1190年代に臨済宗の開祖 明庵栄西禅師(建仁寺開祖)によって禅宗に改宗され江戸末期から明治の初期に大徳寺派の末寺になる

3550 円 (税込 / 送料別)

【茶器/茶道具 色紙】 直筆 瀧直下三千丈又は行雲流水又は山水有清音又は一雨潤千山 福本積應筆

メール便不可前大徳寺派【茶器/茶道具 色紙】 直筆 瀧直下三千丈又は行雲流水又は山水有清音又は一雨潤千山 福本積應筆

直筆 作者字:福本積應筆 箱たとう紙 注意メール便不可 (輪山り・5350) 【コンビニ受取対応商品】瀧直下三千丈たき ちょっかさんぜんじょう 瀧がまっすぐに落ちる事三千丈。涼しさを強調し語呂を合わせたもので夏の涼しさを呼ぶ一句 行雲流水こううんりゅすい 空行く雲や流れる水のように、深く物事に執着しないで自然の成り行きに任せて行動するたとえ。 また、一定の形をもたず、自然に移り変わってよどみがないことのたとえ。 「行雲」は空行く雲。「流水」は流れる水。諸国を修行してまわる禅僧のたとえにも用いられることがある。 山水有清音さんすいにせいおんあり 左思(さし)西晋 の詩人 山や川、自然には、澄んだ清らかな音がある の意。 人為のない、ありのままの世界が奏でる清浄な響き。下手な造作を加えないありのままの世界。 一雨潤千山いちうせんざんをうるおす ひわずかに身を濡らすだけの雨も見渡せばあらゆるものをゆったりと潤している様子。 【福本積應】 1930年昭和05年 京都に生まれる 1959年昭和34年 大徳寺派招春寺(京都府船井郡)住職を拝命 1983年昭和58年 大徳寺派宝林寺(亀岡市)兼務住職を拝命 1989年平成01年 宝林寺本堂・庫裏・山門を建立 2002年平成14年 招春寺本堂・山門を建立 2004年平成16年 宝林寺を後任住職に譲 再度招春寺住職を拝命

4276 円 (税込 / 送料別)

【茶器/茶道具 色紙画賛】 直筆 喫茶去 福本積應筆 抹茶茶碗と茶筅の画又は茶杓と茶筅の画

メール便不可前大徳寺派【茶器/茶道具 色紙画賛】 直筆 喫茶去 福本積應筆 抹茶茶碗と茶筅の画又は茶杓と茶筅の画

直筆 作者福本積應筆 箱たとう紙 注意メール便不可 (輪申り・6100)〇6780 【コンビニ受取対応商品】喫茶去きっさこ お茶でもおあがりなさいという意味。 お茶と向き合い、茶を飲む、その一事に専念すること。 【福本積應】 1930年昭和05年 京都に生まれる 1959年昭和34年 大徳寺派招春寺(京都府船井郡)住職を拝命 1983年昭和58年 大徳寺派宝林寺(亀岡市)兼務住職を拝命 1989年平成01年 宝林寺本堂・庫裏・山門を建立 2002年平成14年 招春寺本堂・山門を建立 2004年平成16年 宝林寺を後任住職に譲 再度招春寺住職を拝命

5346 円 (税込 / 送料別)

〇【茶器/茶道具 短冊】 直筆 渓泉清流又は春水満四澤 松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう)

メール便不可前大徳寺派松濤泰宏筆〇【茶器/茶道具 短冊】 直筆 渓泉清流又は春水満四澤 松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう)

直筆 サイズ広巾:約縦36.3×横7.5cm 作者松涛泰宏筆(宗潤)(まつなみたいこう) 箱たとう紙 注意メール便不可 (R5/野山丸岡・4650) 【コンビニ受取対応商品】渓泉清流けいせんせいりゅう 渓泉(けいせん)とは谷間に湧く泉。そこから流れ出した細い清流がかすかな音をたてている。深山の閑(しず)かなたたずまい。 春水満四澤しゅんすい、したくにみつ 春になって雪解け水が何処の沢にも満ち溢れ、萬物を潤している。やがて、大河となり滔々と流れていく。 【松濤泰宏(松涛泰宏)[まつなみたいこう]】 前大徳寺 鷲峰山、寿福寺第50世住職(福岡県) 1960年昭和35年 生まれ 1972年昭和47年 得度 1982年昭和57年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂初掛塔 1984年昭和59年 福岡大学卒業 1987年昭和62年 臨済宗大徳寺派、別格地、崇福僧堂再掛塔 1990年平成02年 臨済宗大徳寺派、三等地寿福寺住職 ----------------------------- 【寿福寺】山号 鷲峰山 福岡県福岡市 京都 紫野 臨済宗大本山 大徳寺派に属する 1190年代に臨済宗の開祖 明庵栄西禅師(建仁寺開祖)によって禅宗に改宗され江戸末期から明治の初期に大徳寺派の末寺になる

3550 円 (税込 / 送料別)

和額/扁額(へんがく)一期一会(小林 太玄)

欄間(らんま)という日本独自の建築様式の中で日本人の美意識が造りだした伝統的な室内装飾品。和額/扁額(へんがく)一期一会(小林 太玄)

■ 店長より一言コメント ■ 解 説 「一期(いちご)」とは、人が生まれてから死ぬまでの間を言います。つまり生まれてから死ぬまでに一度だけ会うということです。その一生にただ一度だけ、一度だけの出会い、そう思えばどれほどその時が大切でかけがえのないものになるでしょうか。 ※こちらの商品は受注後生産致します。本紙の在庫状況により、1・2ヶ月程お時間がかかる場合がございます。 詳しい納期を確認したい場合は、商品のお問い合わせボタンよりご連絡下さい。 ■ 作家略歴 こばやし たいげん昭和13年生まれ 京都府在住臨済宗大徳寺派大本山龍宝山大徳寺塔頭黄梅院住職 相国僧堂に掛塔昭和63年花園大学社会福祉学科に学士入学 ■ サイズ 縦45cm×巾124cm (四尺) アクリル入り 構 図 ☆☆☆☆☆ 品 格 ☆☆☆☆☆ 価 格 ☆☆☆☆ 画像をクリックすると大きくなります 新品の掛け軸を豊富に取り揃え販売!日本画画壇による名作をお値打ちに!流行に合わせた表装仕上げ!~掛軸のしおり~●初めて・自宅用の掛け軸(掛軸) ~水墨山水・彩色山水・四季花・赤富士●新築・落成式用の掛け軸(掛軸) ~富士・山水画・四季花・花鳥画●結婚・結納用の掛け軸(掛軸) ~高砂・松竹梅鶴亀・夫婦昇鯉●出産・節句用の掛け軸(掛軸) ~四季花・四君子・立雛・武者・兜・龍門●開店・開業祝用の掛け軸(掛軸) ~七福神・富士・赤富士●節句用の掛け軸(掛軸) ~立雛・武者・鐘馗・兜・龍門●お祝い用の掛け軸(掛軸) ~山水画・四季花・富士・開運・吉祥●贈答用の掛け軸(掛軸) ~山水・四季花・春・夏・秋・冬●長寿祝い用の掛け軸(掛軸) ~高砂・松竹梅鶴亀・六瓢息災●お正月用の掛け軸(掛軸) ~七福神・旭日・赤富士・吉祥・天照皇大神●お茶席用の掛け軸(掛軸) ~書・四季の掛軸●仏事・法要用の掛け軸(掛軸) ~名号・十三仏・観音●お彼岸・お盆用の掛け軸(掛軸) ~名号・十三仏・観音【扁額】一期一会(小林 太玄)

120000 円 (税込 / 送料込)

【茶道具】書 掛軸 縦物 画賛、紅梅「清香」、足立泰道 和尚 賛

茶掛 画賛 四季【茶道具】書 掛軸 縦物 画賛、紅梅「清香」、足立泰道 和尚 賛

■在庫のない場合、お申し込後、納品迄、 約2週間程度ご猶予をお願いする場合がございます。 ■作品は、それぞれ真筆・逸品物のため、 仕上がりが多少異なる場合があります、予めご了承下さい。 ■掛軸 縦物 画賛 紅梅の画 「清香」 分類 茶道具 RP-O2-KB-SK-AT-----------------------------------------------梅は、百花に先駆けて開花し、清香を放つことから、松、竹と共に「歳寒三友(さいかんさんゆう)」と称えられ、蘭、菊、竹と共に「四君子(しくんし)」とも称えられる。-----------------------------------------------【 四君子(しくんし) 】春は蘭、夏は竹、秋は菊、冬は梅と、それぞれの気品の高い美しさから、これらの四種を、草木の中の君子として称えた言葉。 賛 添書--- 足立泰道(あだち たいどう)和尚臨済宗 大徳寺派、瑞龍山 雲澤禅寺(兵庫県) 閑栖。1937年 12月生まれ。1969年 雲澤寺副住職。1975年 雲澤寺住職。1986年 大徳寺派前住職。1987年 施大徳寺改衣式。2009年 閑栖。---------------------------------------------瑞龍山 雲澤禅寺 沿革兵庫県富岡市に位置し、元和年間 沢庵和尚により中興されました。-----------------------------------------------『臨済宗』とは、中国禅宗五家(臨済、諸ラ仰、曹洞、雲門、法眼)の一つで、唐の臨済義玄を宗祖とします。義玄は『喝の臨済』『臨済将軍』の異名で知られ、豪放な家風を特徴として中国禅興隆の頂点を極めたといわれます。尚、正式な表記は、臨濟宗、臨濟義玄となります。 また、『大徳寺派』は、1315年 宗峰妙超により始まった京都の大徳寺を本山とする宗派です。 作者略歴 画---田中松泉生年:1918年(大正7年戊午)生地:奈良県分野:画家 日本画 寸法 縦(丈):約 168.0cm、 横(幅):約 31.0cm、 軸先横幅:約 36.0cm。 備考 桐共箱、略歴付。表装:手打ち、本表装です。新品。 取扱品:茶道具 茶碗 美術工芸品 陶磁器 和の器 酒盃 抹茶 他創業1946年 茶道具販売 卸売・小売部門 知事賞 受賞:佐藤大観堂 ■トップページに戻り、他の作品を見る

59800 円 (税込 / 送料込)