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岩切裕子 額付き木版画 『summer house』 2008年 ボックスフレーム仕様

【送料無料】岩切裕子 額付き木版画 『summer house』 2008年 ボックスフレーム仕様

作家名岩切 裕子タイトルsummer house技法木版画制作年2008年限定部数80画面寸法(イメージサイズ)100×90mm額外寸226×226mm作品説明内寸20cm角のボックス型のフレームに入った立体額装作品です。版画のシートをボードに巻き付けてあり、それを額の裏板に貼付けてあります。額の裏には、ネクタイ型のスタンドが付いているので、卓上に飾ってお楽しみ頂けます。[岩切裕子 TOP]【岩切裕子 プロフィール】1961年 渋谷区に生まれる / 1988年 多摩美術大学院修了、日本版画協会展協会賞受賞 / 1989年 平成元年度文化庁芸術家国内研修員 / 1992年 日本版画協会展第60回記念賞受賞 / 1996年 日本版画協会展準会員優作賞受賞、日本版画協会会員に推挙される / 2001年 文化庁作品買上げ(予言者のカンカーター) 【個展】1990年 シロタ画廊(銀座)以後定期的に開催 / 1994年 ギャルリー宮脇(京都)以後定期的に開催 / 2001年 ギャラリー ベルセーブ(富士)以後定期的に開催【パブリックコレクション】ワシントン市立美術館、宮崎県立美術館、相生森林美術館、文化庁版を重ねる。色を重ねる。多くの時間を、記憶の層をたどり、さまざまなカタチのフラグメントを重ねる。それらは、コトバであったり、音であったり、またわずかな空気の揺らぎであったりする。それらは、いくつかの情景を呼び起こす。置き忘れられた、長い長い時間の手触りを感じる。それらを取り出して、埃を払ってみる。ひとつ、またひとつ、丁寧にふるいにかけて選別し、並べ直し、重ね合わせていく。かつて見えていたものとは違う風景が拡がる。並べ替えられた音は、違う音楽を奏でる。懐かしい手触りの、もうひとつの静謐な世界を手繰り寄せる。世界を開き、世界を綴じる。岩切裕子 記 落ち着いた色合い、不思議なカタチと構図の建物、そして森や植物などの一見全く関連性のないパーツが非常に上手く調和されていて、見る人のココロが和み、そして見る人によって異なった見え方のするそんな心象風景画です。岩切さんの作品は、そのタイトル、絵の中身からその時の心情によっていろいろな見え方のする絵です。

17600 円 (税込 / 送料込)

岩切裕子 額付き木版画 『theobroma』 2006年 ボックスフレーム仕様

【送料無料】岩切裕子 額付き木版画 『theobroma』 2006年 ボックスフレーム仕様

作家名岩切 裕子タイトルtheobroma技法木版画制作年2006年限定部数60画面寸法(イメージサイズ)140×140mm額外寸226×226mm作品説明内寸20cm角のボックス型のフレームに入った立体額装作品です。版画のシートをボードに巻き付けてあり、それを額の裏板に貼付けてあります。額の裏には、ネクタイ型のスタンドが付いているので、卓上に飾ってお楽しみ頂けます。[岩切裕子 TOP]【岩切裕子 プロフィール】1961年 渋谷区に生まれる / 1988年 多摩美術大学院修了、日本版画協会展協会賞受賞 / 1989年 平成元年度文化庁芸術家国内研修員 / 1992年 日本版画協会展第60回記念賞受賞 / 1996年 日本版画協会展準会員優作賞受賞、日本版画協会会員に推挙される / 2001年 文化庁作品買上げ(予言者のカンカーター) 【個展】1990年 シロタ画廊(銀座)以後定期的に開催 / 1994年 ギャルリー宮脇(京都)以後定期的に開催 / 2001年 ギャラリー ベルセーブ(富士)以後定期的に開催【パブリックコレクション】ワシントン市立美術館、宮崎県立美術館、相生森林美術館、文化庁版を重ねる。色を重ねる。多くの時間を、記憶の層をたどり、さまざまなカタチのフラグメントを重ねる。それらは、コトバであったり、音であったり、またわずかな空気の揺らぎであったりする。それらは、いくつかの情景を呼び起こす。置き忘れられた、長い長い時間の手触りを感じる。それらを取り出して、埃を払ってみる。ひとつ、またひとつ、丁寧にふるいにかけて選別し、並べ直し、重ね合わせていく。かつて見えていたものとは違う風景が拡がる。並べ替えられた音は、違う音楽を奏でる。懐かしい手触りの、もうひとつの静謐な世界を手繰り寄せる。世界を開き、世界を綴じる。岩切裕子 記 落ち着いた色合い、不思議なカタチと構図の建物、そして森や植物などの一見全く関連性のないパーツが非常に上手く調和されていて、見る人のココロが和み、そして見る人によって異なった見え方のするそんな心象風景画です。岩切さんの作品は、そのタイトル、絵の中身からその時の心情によっていろいろな見え方のする絵です。

19800 円 (税込 / 送料込)

馬場檮男 Mt Fouji 絵画 インテリア プレゼント コレクション 新築祝い 開店祝い リトグラフ 版画 額付き 国内送料無料

馬場檮男がリトグラフの版画で制作した絵「Mt Fouji」は、1981年に制作されたカラーリトグラフの版画です。馬場檮男 Mt Fouji 絵画 インテリア プレゼント コレクション 新築祝い 開店祝い リトグラフ 版画 額付き 国内送料無料

●画家名:馬場檮男(ばばかしお) ●作品名:Mt Fouji ●絵のサイズ:W19×H19,5cm ●額装サイズ:W37×H37cm ●版画の技法:リトグラフ ●サイン:作家直筆鉛筆サイン ●納期:7日 馬場檮男(ばばかしお)さんがリトグラフの版画で制作した絵「Mt Fouji」は、1981年に制作されたカラーリトグラフの版画です。 限定枚数は僅かに60部で、今後は非常に貴重なリトグラフになると思われる素晴らしいカラーリトグラフの版画です。 スーツに蝶ネクタイ、頭は日本の花嫁さんの角隠し、ハットを被った一つ目やパイプでタバコを吸いながら踊るダンサー、富士山や白猫など一つの絵の中に様々な物が描かれています。 これぞ馬場檮男ワールドと言って良いぐらいの、不思議で楽しいリトグラフの版画です。 馬場檮男さんのコレクターやファンが沢山いることが、この絵を見れば納得できます。 馬場檮男(ばばかしお) プロフィール 1927年東京に生まれる。 早稲田中学を卒業後、春陽会、日本版画協会会員として活躍する。 神奈川アンデパンダン展の創設に参画する。 油絵の絵画をはじめ、銅版画、木版画、リトグラフなど、様々な技法でサーカスや遊園地をモチーフにした独自の世界を描き続け、物語性あふれる馬場ワールドには沢山のコレクターやファンがいる。 1994年逝去

18000 円 (税込 / 送料込)

「DINER」■鈴木英人-版画(額装版画)■ニューヨーク・ブルックリン■リトグラフ 1987年

■鈴木英人の絵画・イラスト・版画・シルクスクリーン・リトグラフ■「鈴木英人直筆サイン入りサインシート」プレゼント■ イメージサイズ:475×673mm リトグラフ 額装「DINER」■鈴木英人-版画(額装版画)■ニューヨーク・ブルックリン■リトグラフ 1987年

046.「DINER」 1987年 イメージサイズ:475×673mm リトグラフ 限定枚数:30枚046.「DINER」 1987年 イメージサイズ:475×673mm リトグラフ 限定枚数:30枚 曖昧なわたしの記憶によると、ここはブルックリンでもサウスブルックリンエリアでブルックリンブリッジよりも20ブロック以上も離れていた。工場がたくさ んあるなかでも通常の汚さをはるかに越えて凄んでいた。道端のいたるところにはコンクリートやアスファルトのクラックから草が生えていて、普段あまり人が 歩いていないことが解る。この黒と赤い錆色をしたダイナーは、この辺で働く人々の日常をそのたたずまいに反映しているようだった。わたしはいったんダイ ナーの前を車で通過してから、2~300メートル先でUターンしてきて車から降りずにかくれるようにしてシャッターを押した。わたしはこの錆びたダイナー を見たときに、わたしの常識では食と結びつけることが出来なかったが、どうもこれは見かけにわたしが驚いているだけに過ぎなかったことにすぐ気が付いた。 この直後に、ダイナーの前の赤い車にキチンとネクタイをした白人が乗り込んだし、だいいち、まわりのビルの窓ガラスだって割られていないし、駐車中の車も キレイなやつが多いじゃないか。 ◆オリジナル額装 ◆原画作品・版画作品の発送について ご購入いただいた原画・版画作品は、鈴木英人事務所にて、オリジナルの額に額装してからの発送となりますので、お届けまでに10日から20日のお時間を頂戴しております。 ◆原画作品・版画作品の解説 ・原画作品|パントーン原画 スミ線で描かれたトーンラインだけの被写体にパントーンカラー・オーバーレイ(210色の色ペタから構成された接着剤付きのアセテートフィルム)を貼りスミ線にあわせてカッターで切り、余分な部分のオーバーレイをソルベントシンナーを使ってピンセットでゆっくりと剥がします。30色から50色のオーバーレイを貼ることで仕上げられた表面を、固いラブトーン(フィルム類をこすって貼る道具)でしっかりと定着させて完成させます。 80年代から2000年まで、鈴木英人オリジナルの技法として作品を制作してきましたが、現在材料のパントーンが生産中止になり、あらたな作品は作ることができなくなりました。 ・版画作品|リトグラフ 80年代の版画作品 「石版画」ともいい、平らな版材に油分を含んだ描画材で直接絵を描き、薬品で処理を行うことによって紙に刷りとる版画技法です。初期のEIZIN作品はリトグラフのシンプルな構図で制作されています。看板、アメリカの裏町、古いアメ車など。 ・版画作品|シルクスクリーン 90年代の版画作品 原版に穴をあけてそこから紙面にインクを刷り込む「孔版」と呼ばれる版画技法のひとつです。ポルシェ、フェラーリ、ヨット、アメリカの街並み、リゾート地など。皆さんがイメージするEIZIN作品の多くはこの技法の時代です。 ・版画作品|E.M.グラフ 2000年以降の版画作品 近年制作された鈴木英人独自のデジタル版画技法(EIZIN METHODの略)です。一般にはジークレーといわれる技法です。 リトグラフ、シルクスクリーンの作品と比べて多色になり、グラデーションも使い、鮮やかな色合いが完成されています。 ◆風と光のデイ・トリッパー◆ 鮮烈な明度と色彩を放射する華麗でリアルな画面…。鈴木英人の色彩豊かな世界は、強烈な印象で観る者を魅了し、個性的な“EIZINの世界”へと導いていきます。 特にアメリカのシーンを描いた作品は、鈴木英人の最も著名な作品であると同時に、生粋の米人画家が描いてきた土着的なアメリカのイメージを大きく変えました。 ・鈴木英人|略歴 1948年福岡県博多生まれ。 1971年頃より広告デザインを手掛け、デザイナー、アートディレクターを経て、1980年イラストレーターとしてデビュー。山下達郎のレコードジャケット、FMステーション誌のカバーデザイン等数多くのイラストレーションを描く。以後商業デザインの世界にとどまる事なく1985年「EAST ALBUM」のタイトルで、版画(リトグラフ)30作品を、東京と大阪の5箇所の画廊で同時に発表。現代アート作家としての地位を築き上げる。以後,精力的に版画作品を制作発表し現在作品数は、350点を超えている。 また、イラストレーター、版画作家としてだけでなく、神奈川県の相模湾再開発事業「SURF’90」のアートプロデューサーを、東京都多摩地区の再開発「TAMAらいふ21」のアートディレクター、湘南国際村「モニュメント」を制作など、多岐に渡って活躍する。 「銀座G7ギャラリー」「ラフォーレミュージアム」「ニューヨークニッポンクラブニッポンギャラリー」「高崎市美術館」「美術館『えき』KYOTO」「横浜赤レンガ倉庫」他で個展を多数開催。現在神奈川県逗子市在住。 ・鈴木英人|主な仕事と作品 「FM STATION」「野性時代」「ポパイ」等の雑誌カバーイラストレーション。中学校英語教科書「NEW HORIZON」のカバーイラストレーション。ミスタードーナツ、デニーズ、ニコン、富士写真フイルム、ライオン、日産自動車、新日本石油、アサヒビール、サントリー、キリンビール等の広告キャンペーン及び商品パッケージのイラストレーション。科学万博駅パビリオン壁画。阪急西宮北口壁画。横須賀市「海と緑の1万メートルプロムナード」壁画。ハイビジョンTV番組制作(TBS)。サマージャンボ宝くじのイラストレーション。JAL機内誌「WINDS」、桑田佳祐「波乗りジョニー」山下達郎「ラブランド アイランド」「カムアロング3」杏里「R134オーシャン・ディライツ」TUBE「SKY HIGH」などのカバーイラストレーション。フォルクスワーゲンの版画制作。ドコモカレンダー他

715000 円 (税込 / 送料込)

岩切裕子 額付き木版画 『rosery』 2006年 ボックスフレーム仕様

【送料無料】岩切裕子 額付き木版画 『rosery』 2006年 ボックスフレーム仕様

作家名岩切 裕子タイトルrosery技法木版画制作年2006年限定部数60画面寸法(イメージサイズ)140×140mm額外寸226×226mm作品説明内寸20cm角のボックス型のフレームに入った立体額装作品です。版画のシートをボードに巻き付けてあり、それを額の裏板に貼付けてあります。額の裏には、ネクタイ型のスタンドが付いているので、卓上に飾ってお楽しみ頂けます。[岩切裕子 TOP]【岩切裕子 プロフィール】1961年 渋谷区に生まれる / 1988年 多摩美術大学院修了、日本版画協会展協会賞受賞 / 1989年 平成元年度文化庁芸術家国内研修員 / 1992年 日本版画協会展第60回記念賞受賞 / 1996年 日本版画協会展準会員優作賞受賞、日本版画協会会員に推挙される / 2001年 文化庁作品買上げ(予言者のカンカーター) 【個展】1990年 シロタ画廊(銀座)以後定期的に開催 / 1994年 ギャルリー宮脇(京都)以後定期的に開催 / 2001年 ギャラリー ベルセーブ(富士)以後定期的に開催【パブリックコレクション】ワシントン市立美術館、宮崎県立美術館、相生森林美術館、文化庁版を重ねる。色を重ねる。多くの時間を、記憶の層をたどり、さまざまなカタチのフラグメントを重ねる。それらは、コトバであったり、音であったり、またわずかな空気の揺らぎであったりする。それらは、いくつかの情景を呼び起こす。置き忘れられた、長い長い時間の手触りを感じる。それらを取り出して、埃を払ってみる。ひとつ、またひとつ、丁寧にふるいにかけて選別し、並べ直し、重ね合わせていく。かつて見えていたものとは違う風景が拡がる。並べ替えられた音は、違う音楽を奏でる。懐かしい手触りの、もうひとつの静謐な世界を手繰り寄せる。世界を開き、世界を綴じる。岩切裕子 記 落ち着いた色合い、不思議なカタチと構図の建物、そして森や植物などの一見全く関連性のないパーツが非常に上手く調和されていて、見る人のココロが和み、そして見る人によって異なった見え方のするそんな心象風景画です。岩切さんの作品は、そのタイトル、絵の中身からその時の心情によっていろいろな見え方のする絵です。

19800 円 (税込 / 送料込)