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【楽天ブックスならいつでも送料無料】野村万蔵の狂言へござれ [ 野村万蔵 ]
野村万蔵 淡交社ノムラマンゾウノキョウゲンヘゴザレ ノムラマンゾウ 発行年月:2017年01月12日 予約締切日:2017年01月11日 ページ数:144p サイズ:単行本 ISBN:9784473041630 野村万蔵(ノムラマンゾウ) 1965年、東京都生まれ。人間国宝・野村萬(七世万蔵)の二男。四歳のとき「靭猿」で初舞台。2005年、九世野村万蔵を襲名、万蔵家当主となる。国内外で狂言を上演。古典以外にも復曲新作の狂言や現代劇にも出演し、演出も手がけるなど、幅広く活動。重要無形文化財総合指定者(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1 末広かり/2 清水/3 蝸牛/4 八句連歌/5 宗論/6 蚊相撲/7 奈須与市語/8 通円/9 二人袴/10 釣狐/11 花子/12 木六駄/13 三番叟 「怠けるために全力を尽くす太郎冠者」「上司をご機嫌にする秘訣を教えてくれる詐欺師」「相撲をとる蚊の精」「かたつむりのフリをする山伏」…和泉流狂言師が案内する和楽の世界。 本 エンタメ・ゲーム 演劇・舞踊 歌舞伎・能
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野村万蔵の狂言へござれ/野村万蔵【1000円以上送料無料】
著者野村万蔵(著)出版社淡交社発売日2017年01月ISBN9784473041630ページ数143Pキーワードのむらまんぞうのきようげんえござれ ノムラマンゾウノキヨウゲンエゴザレ のむら まんぞう ノムラ マンゾウ9784473041630内容紹介〈和泉流狂言師・九世野村万蔵が自ら語る演目解説〉〈狂言の人気曲13曲をわかりやすく解説します〉狂言の人気曲13曲を演目ごとに語り口調でわかりやすく解説します。各演目のあらすじや歴史、見所はもちろん、演じ手の目から見た曲の魅力や見せ場を紹介。巻末には南原清隆氏との対談や、野村万蔵家歴代の狂言について万蔵氏が語る芸談も収録。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次1 末広かり/2 清水/3 蝸牛/4 八句連歌/5 宗論/6 蚊相撲/7 奈須与市語/8 通円/9 二人袴/10 釣狐/11 花子/12 木六駄/13 三番叟
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野村万蔵の狂言へござれ/野村万蔵【3000円以上送料無料】
著者野村万蔵(著)出版社淡交社発売日2017年01月ISBN9784473041630ページ数143Pキーワードのむらまんぞうのきようげんえござれ ノムラマンゾウノキヨウゲンエゴザレ のむら まんぞう ノムラ マンゾウ9784473041630内容紹介〈和泉流狂言師・九世野村万蔵が自ら語る演目解説〉〈狂言の人気曲13曲をわかりやすく解説します〉狂言の人気曲13曲を演目ごとに語り口調でわかりやすく解説します。各演目のあらすじや歴史、見所はもちろん、演じ手の目から見た曲の魅力や見せ場を紹介。巻末には南原清隆氏との対談や、野村万蔵家歴代の狂言について万蔵氏が語る芸談も収録。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次1 末広かり/2 清水/3 蝸牛/4 八句連歌/5 宗論/6 蚊相撲/7 奈須与市語/8 通円/9 二人袴/10 釣狐/11 花子/12 木六駄/13 三番叟
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野村万蔵の狂言へござれ[本/雑誌] / 野村万蔵/著
ご注文前に必ずご確認ください<商品説明>「怠けるために全力を尽くす太郎冠者」「上司をご機嫌にする秘訣を教えてくれる詐欺師」「相撲をとる蚊の精」「かたつむりのフリをする山伏」...和泉流狂言師が案内する和楽の世界。<収録内容>1 末広かり2 清水3 蝸牛4 八句連歌5 宗論6 蚊相撲7 奈須与市語8 通円9 二人袴10 釣狐11 花子12 木六駄13 三番叟<アーティスト/キャスト>野村万蔵(演奏者)<商品詳細>商品番号:NEOBK-2044940Nomura Manzo / Cho / Nomura Manzo No Kyogen Hegozareメディア:本/雑誌重量:340g発売日:2017/01JAN:9784473041630野村万蔵の狂言へござれ[本/雑誌] / 野村万蔵/著2017/01発売
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【楽天ブックスならいつでも送料無料】舞い、謡い、演じ。 元彌の25年間と、その原点 [ 和泉元弥 ]
元彌の25年間と、その原点 和泉元弥 東急エージェンシーマイ ウタイ エンジ イズミ,モトヤ 発行年月:2000年12月 ページ数:186p サイズ:単行本 ISBN:9784884970819 第1章 舞い、謡い、演じる今(“旬”なチャレンジャーでありたい/時宗は十八歳で執権に、僕は二十一歳で宗家に/狂言師のDNAを受け継いで/初恋 ほか)/第2章 僕の子ども時代(稽古は一歳半からはじまった/一度も天ぷらを揚げなかった母/曲がった扇と初舞台/十歳の夏、拒食症に ほか)/第3章 元弥の狂言教室(太郎冠者と次郎冠者/狂言は笑いの芸能/『蝸牛』に見る忘我の笑い/狂言袴と肩衣 ほか) 和泉元弥、初の書き下ろしエッセイ。 本 エンタメ・ゲーム 演劇・舞踊 歌舞伎・能
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