「エンターテインメント > 映画」の商品をご紹介します。
赤シャツ / 殿様と私 / マキノノゾミ 【本】
出荷目安の詳細はこちら商品説明「坊ちゃん」の敵役赤シャツを、気の弱い、気配りの多い近代日本の知識人に仕立て直した「赤シャツ」と、明治維新で個としての自己を知った殿様の悲哀と諦念と開き直りを描いた「殿様と私」を収録した戯曲集。
1980 円 (税込 / 送料別)
桜井日奈子2026カレンダーブック[TVガイドMOOK] / 桜井日奈子 【ムック】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細俳優の桜井日奈子が「桜井日奈子2026年カレンダーブック」を9月4日(木)に発売することが決定。昨年芸能活動10周年を迎え、新たなステージに立つ桜井日奈子が、穏やかで落ち着いた雰囲気の中ほどよく力の抜けた等身大の姿を見せている。撮影をおこなったのは、ノスタルジックな雰囲気が漂う海沿いのホテル。風が強く吹く中、バシャバシャと海に入って行ったり、夏の日差しがそそぐプールサイドで肩や背中を美しく見せた衣装で佇んだり、ニットワンピースを着てメリハリの効いたボディーラインを見せたり、ラフなティーシャツ&ホットパンツスタイルでベッドルームをごろごろしたり。まったりとした空気感の中でグッとくる表情を見せたと思えば、スラッとした美脚や、鍛え上げたお腹を見せながら照れくさそうな表情を浮かべるなど、大人な姿も幼い姿も、桜井日奈子の魅力を存分に堪能することができる。(内容は変更になる可能性があります。)
3300 円 (税込 / 送料別)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】侯孝賢(ホウ・シャオシェン)と私の台湾ニューシネマ【電子書籍】[ 朱天文 ]
<p>“1982年。<br /> 台北のカフェ、明星珈琲館で<br /> 私はこの人と出会ったーー。”</p> <p>『恋恋風塵』『悲情城市』など、<br /> 不朽の名作の数々を侯孝賢とともに創り上げてきた<br /> 女流作家、朱天文が描く<br /> 「台湾映画がもっとも輝いていた、あの日々」</p> <p>台湾ニューシネマのミューズによる、珠玉のエッセイ集。<br /> 侯孝賢と歩んだ台湾ニューシネマ時代/写真が語るあの時 この想い/侯孝賢を語る・侯孝賢と語る<br /> 解説 宇田川幸洋</p> <p>カバー写真・撮影 エドワード・ヤン</p> <p>十一月二十七日の早朝、私は侯さんと基隆〈ルビ:キールン〉路と辛亥〈シンハイ〉路の交差する十字路で待ち合わせ、脚本を手渡した。侯さんはレンガが残る道の路肩でバイクを停め、脚本を受け取って、そのまま役者の衣装合わせの写真撮影に向かった。急に寒くなったあの日、侯さんは長袖のシャツの上にカーキ色のアーミーベストを着ていた。ラッシュアワーの車の流れは絶え間ない。彼は横断歩道を渡ってバイクのところに戻っていく。アーミーベストが風をはらみ、帆のようにパンパンにふくらんだ姿が車の流れを縫っていく ーー本文より</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
2750 円 (税込 / 送料込)
吉高志音2024カレンダーブック[TOKYO NEWS MOOK] / 吉高志音 【ムック】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細別冊付録(1)オリジナルポストカード2種(2)オリジナルクリアファイルMANKAI STAGE『A3!』(泉田莇役)で注目を集め、'24年にはミュージカル「伝説のリトルバスケットボール団」(ジフン役)への出演も決定している若手俳優・吉高志音。彼の魅力が詰まった2024年1月始まりのカレンダーが、今年も発売されます。今回は、学生時代バスケットボール部だったという吉高が、躍動感あふれるスポーティーなスタイルに挑戦。本人がセレクトしたアクティブかつポップな衣装に身を包み、さまざまな表情を見せてくれました。また、自身も好きだという古着テイスト×眼鏡のスタイリングや、まるで映画の登場人物のような雰囲気のスタイリング、触れたくなるような距離感とリラックス感がたまらないニットスタイルや、陽だまりの温もりが伝わるシンプルな白シャツスタイルなど、さまざまな衣装とシチュエーションで撮影。中でも、素肌×黒ジャケットという大胆なスタイリングでは、甘く鋭い大人な表情を見せています。全6タイプの衣装を着こなし、新たな魅力を発揮している吉高志音の姿をお楽しみに。本カレンダーブックは、壁掛けとして使用できるだけでなく、32ページにわたる美麗写真を大判写真集として眺めることもできる仕様。また、別冊付録として、オリジナルポストカード2種と、オリジナルクリアファイルが封入されています。【本人コメント】2024年のカレンダーブックの発売が決定しました!去年とはまた違った温度感を感じてもらえるような写真の数々となっておりますので、ぜひ一枚一枚楽しみながらめくっていただきたいです。そして、このカレンダーブックと一緒に様々な季節を感じてもらえたら、とてもうれしいです。発売を楽しみに待っていてください。(内容は変更になる可能性があります。)
3300 円 (税込 / 送料別)
【送料無料】侯孝賢と私の台湾ニューシネマ/朱天文/樋口裕子/・訳小坂史子
著者朱天文(著) 樋口裕子(編) ・訳小坂史子(編)出版社竹書房発売日2021年04月ISBN9784801926103ページ数287Pキーワードほうしやおしえんとわたくしのたいわんにゆー ホウシヤオシエントワタクシノタイワンニユー ちゆう てんうえん ひぐち ゆ チユウ テンウエン ヒグチ ユ9784801926103内容紹介“1982年。台北のカフェ、明星珈琲館で私はこの人と出会った--。”『恋恋風塵』『悲情城市』など、不朽の名作の数々を侯孝賢とともに創り上げてきた女流作家、朱天文が描く「台湾映画がもっとも輝いていた、あの日々」台湾ニューシネマのミューズによる、珠玉のエッセイ集。侯孝賢と歩んだ台湾ニューシネマ時代/写真が語るあの時 この想い/侯孝賢を語る・侯孝賢と語る解説 宇田川幸洋カバー写真・撮影 エドワード・ヤン十一月二十七日の早朝、私は侯さんと基隆〈ルビ:キールン〉路と辛亥〈シンハイ〉路の交差する十字路で待ち合わせ、脚本を手渡した。侯さんはレンガが残る道の路肩でバイクを停め、脚本を受け取って、そのまま役者の衣装合わせの写真撮影に向かった。急に寒くなったあの日、侯さんは長袖のシャツの上にカーキ色のアーミーベストを着ていた。ラッシュアワーの車の流れは絶え間ない。彼は横断歩道を渡ってバイクのところに戻っていく。アーミーベストが風をはらみ、帆のようにパンパンにふくらんだ姿が車の流れを縫っていく --本文より■侯孝賢(ホウ・シャオシェン)とは世界にその名を知られる台湾映画界の巨匠。1980年『ステキな彼女』で監督デビュー。『童年往事』『恋恋風塵』などの傑作を放ち、エドワード・ヤンらと共に1980年代台湾映画界の新潮流である台湾ニューシネマ(新電影)を担った代表的な監督の一人とされる。89年『悲情城市』でヴェネツィア映画祭グランプリを受賞、世界中から注目を集める。その後も『戯夢人生』『フラワーズ・オブ・シャンハイ』『百年恋歌』など高評価の作品をコンスタントに発表。現時点での最新作『黒衣の刺客』(2015)でカンヌ映画祭監督賞受賞。 2020年 、中華圏で最も権威ある映画賞である金馬奨で生涯功労賞を受賞している。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1章 侯孝賢と歩んだ台湾ニューシネマ時代(映画界へ-侯孝賢監督と運命の出会い/私たちの安安-『冬冬の夏休み』/初めての侯孝賢論 ほか)/第2章 写真が語るあの時この想い(サンプラスとチーター/『憂鬱な楽園』とコッポラの『雨のなかの女』/『好男好女』の“好男”-医師 蕭道應 ほか)/第3章 侯孝賢を語る・侯孝賢と語る(侯孝賢の映画と女性像-フランスの『カイエ・デュ・シネマ』誌によるインタビュー/『フラワーズ・オブ・シャンハイ』の撮影-「張愛玲と現代中国語文学」国際学術シンポジウムでの講演/この好天気、誰が名づける-朱天文・侯孝賢対談)
2750 円 (税込 / 送料込)
松下優也写真集「30-Superfluid-」[TOKYO NEWS MOOK] / 松下優也 マツシタユウヤ 【ムック】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細俳優・アーティストとして活動し、連続テレビ小説「べっぴんさん」、新感線☆RS『メタルマクベス』disc1、音楽劇『ロード・エルメロイII世の事件簿 -case.剥離城アドラ-』、ミュージカル「サンセット大通り」などに出演し、「ハウ・トゥー・サクシード」での好演も記憶に新しい松下優也。最新写真集は、数々の広告、ファッション誌などで活躍する世界的フォトグラファーのレスリー・キーが撮影。双方のクリエイティブがぶつかり合うセッションとなった。松下自身がデザインからこだわったボディペイントを大胆に施したワイルドな姿や、エクステンションの長い髪をなびかせたジェンダーを超越する美しい佇まい、白いシャツで水上に浮かぶヌーディーなシーン、上半身を露わにしながら乗馬した堂々たるシチュエーションなど、誰も見たことのない写真の数々を収めている。30歳になった松下優也が放つ、誰も見たことのないファッショナブルでパワフルな一冊は必見だ。(内容は変更になる可能性があります。)
4000 円 (税込 / 送料別)
眞栄田郷敦写真集 A Beautiful Blink / 眞栄田郷敦 【本】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細若手俳優として唯一無二ともいうべきその「武士」的な魅力で、話題の映画や大河をはじめとした注目ドラマからのオファーが引きも切らない眞栄田郷敦。かたや独特の存在感と瑞々しい感性で朝ドラからコメディ映画まで幅広い役を演じる一方、写真家としても非凡な才能を示す二階堂ふみ。この二人が出会ったのは4年前。連続ドラマの共演者としてでした。その撮影期間に表現者として強い絆で結ばれることになった二人は3年後、「モデル」と「撮影者」という関係で2日間という奇跡の時間を共有しました。その撮影は、まさに俳優二人がロードムービーを紡ぎあげるかのようでした。初日は都内某所。スタジオを中心に少し無精ひげをたくわえたワイルドな眞栄田が覚醒するさまは、まさに、鳥肌が立つ凄みを感じさせます。UKロックアーティストを思わせる衣装から湿度100%の濡れ姿、夕景の屋上でのスーツ姿にこれぞ日本男児ともいうべきふん年姿・・・。文字にすると奇抜にも思える衣装でも着こなし、まるでその場が必然であるかのような佇まいでカメラに向かう眞栄田に全くブレは無し。二日目はとある浜辺の一軒家。アメリカンなシャツや海兵隊チックな衣装、ウッディーな室内にベッドでの姿もまた素直な少年ぽさを感じさせ、前日とは趣を異にしたボーイズライクな内面・・・「撮りたいものは決まっています」、と撮影前に語った通り何の迷いも見せずにシャッターを押し続ける二階堂。そこで生み出された写真は見る者を圧倒する「力」に満ちています。驚くほどの熱量でぶつかり合う二人。これでもかとばかりの見応えある仕上がりになっています。タイトル『A beautiful Blink』は二階堂が名付け親。「美しい瞬きは眞栄田さんの強い目力と同時に、あの2日間の峻烈な輝きをイメージしました」とのことです。。「誰も知らない眞栄田郷敦」が詰め込まれた176ページ、必見です。
7700 円 (税込 / 送料別)
REAL AKIBA BOYZ OFFICIAL FANBOOK / REAL AKIBA BOYZ 【ムック】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細チェックシャツがトレードマークの秋葉原発・オタクパフォーマンス集団「REAL AKIBA BOYZ」(以下RAB)。アニソン×ダンスのパイオニアとして唯一無二の道を切り開いてきた彼らが、初のファンブックを発売します。10月4日(金)に念願の日本武道館ライブを開催するRAB。結成から武道館発表の瞬間までを語るメンバー座談や、彼らが会いたい人に会いに行く対談企画、総勢29組の著名人によるRABへのメッセージなどで、彼らの夢舞台を盛り上げます。さらに1人1人のパーソナルな部分を掘り下げる大充実の「メンバーファイル」、アニメやゲームをこよなく愛するメンバーたちの「オタク年表」など、濃厚な企画も収録。ターニングポイントとなるであろう武道館ライブへの道のりを振り返るとともに、彼らの“今”を感じる一冊となっております。(内容は変更になる場合があります)
3850 円 (税込 / 送料別)
侯孝賢と私の台湾ニューシネマ/朱天文/樋口裕子/・訳小坂史子【3000円以上送料無料】
著者朱天文(著) 樋口裕子(編) ・訳小坂史子(編)出版社竹書房発売日2021年04月ISBN9784801926103ページ数287Pキーワードほうしやおしえんとわたくしのたいわんにゆー ホウシヤオシエントワタクシノタイワンニユー ちゆう てんうえん ひぐち ゆ チユウ テンウエン ヒグチ ユ9784801926103内容紹介“1982年。台北のカフェ、明星珈琲館で私はこの人と出会った--。”『恋恋風塵』『悲情城市』など、不朽の名作の数々を侯孝賢とともに創り上げてきた女流作家、朱天文が描く「台湾映画がもっとも輝いていた、あの日々」台湾ニューシネマのミューズによる、珠玉のエッセイ集。侯孝賢と歩んだ台湾ニューシネマ時代/写真が語るあの時 この想い/侯孝賢を語る・侯孝賢と語る解説 宇田川幸洋カバー写真・撮影 エドワード・ヤン十一月二十七日の早朝、私は侯さんと基隆〈ルビ:キールン〉路と辛亥〈シンハイ〉路の交差する十字路で待ち合わせ、脚本を手渡した。侯さんはレンガが残る道の路肩でバイクを停め、脚本を受け取って、そのまま役者の衣装合わせの写真撮影に向かった。急に寒くなったあの日、侯さんは長袖のシャツの上にカーキ色のアーミーベストを着ていた。ラッシュアワーの車の流れは絶え間ない。彼は横断歩道を渡ってバイクのところに戻っていく。アーミーベストが風をはらみ、帆のようにパンパンにふくらんだ姿が車の流れを縫っていく --本文より■侯孝賢(ホウ・シャオシェン)とは世界にその名を知られる台湾映画界の巨匠。1980年『ステキな彼女』で監督デビュー。『童年往事』『恋恋風塵』などの傑作を放ち、エドワード・ヤンらと共に1980年代台湾映画界の新潮流である台湾ニューシネマ(新電影)を担った代表的な監督の一人とされる。89年『悲情城市』でヴェネツィア映画祭グランプリを受賞、世界中から注目を集める。その後も『戯夢人生』『フラワーズ・オブ・シャンハイ』『百年恋歌』など高評価の作品をコンスタントに発表。現時点での最新作『黒衣の刺客』(2015)でカンヌ映画祭監督賞受賞。 2020年 、中華圏で最も権威ある映画賞である金馬奨で生涯功労賞を受賞している。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次第1章 侯孝賢と歩んだ台湾ニューシネマ時代(映画界へ-侯孝賢監督と運命の出会い/私たちの安安-『冬冬の夏休み』/初めての侯孝賢論 ほか)/第2章 写真が語るあの時この想い(サンプラスとチーター/『憂鬱な楽園』とコッポラの『雨のなかの女』/『好男好女』の“好男”-医師 蕭道應 ほか)/第3章 侯孝賢を語る・侯孝賢と語る(侯孝賢の映画と女性像-フランスの『カイエ・デュ・シネマ』誌によるインタビュー/『フラワーズ・オブ・シャンハイ』の撮影-「張愛玲と現代中国語文学」国際学術シンポジウムでの講演/この好天気、誰が名づける-朱天文・侯孝賢対談)
2750 円 (税込 / 送料別)