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生きた建築ミュージアム大阪 ペーパークラフト シリーズ02 心斎橋ビッグステップ ホテルロイヤルクラシック大阪(旧・新歌舞伎座) / 生きた建築ミュージアム大阪実行委員会 【本】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細生きた建築ミュージアム(通称イケフェス大阪)の人気シリーズペーパークラフト本の第二弾。大阪ミナミを代表する2つのビルを再現。
1650 円 (税込 / 送料別)
【楽天ブックスならいつでも送料無料】グッド・ウイスキー・タイム マンガでわかるウイスキーの本 [ 新谷茂子 ]
マンガでわかるウイスキーの本 新谷茂子 りゃんよ 大泉書店グッドウイスキータイム シンタニシゲコ リャンヨ 発行年月:2022年12月20日 ページ数:176p サイズ:単行本 ISBN:9784278038286 新谷茂子(シンタニシゲコ) 元宝塚歌劇団娘役トップスター。退団公演の「フィレンツェに燃える」で芸術選賞受賞。退団後、松竹に入り、市川団十郎氏の「宮本武蔵」で朱美、「王将」で緒方拳氏の相手役のお玉、片岡仁左衛門氏の相手役で「おさん茂兵衛」のお玉役で、十三夜会賞受賞。その他、北条賞10回受賞。舞台女優として歌舞伎座、新橋演舞場、明治座など数多く出演。その後、「BARーSAWA」を中目黒で開店。現在も店に立ち続けながら、ウイスキーセミナー「Redーrose」を主催、自身のYouTubeチャンネルで「ウイスキーの小話」全11話を配信するなど、ウイスキーをはじめとするお酒の魅力を伝えるため精力的に活動を続ける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) プロローグ BARへようこそ!/第1章 ウイスキーを美味しく飲むために(好みの味を知ろう/樽熟成の秘密/世界5大ウイスキー ほか)/第2章 主要な生産地とその歴史(蒸留所をご紹介/スコットランド編/アイリッシュとカナディアン ほか)/第3章 もっと深く知るウイスキーの世界(ウイスキーができるまで/カクテルと食事/蒸留所へ行ってみよう)/エピローグ 蒸留所見学 元宝塚女優の沢かをりが、ウイスキーをもっと親しみやすく、美味しく飲める方法をマンガとイラストでわかりやすくご紹介! 本 科学・技術 工学 その他
1540 円 (税込 / 送料込)
【楽天ブックスならいつでも送料無料】娯楽する郊外 [ 三浦展 ]
三浦展 柏書房ゴラクスル コウガイ ミウラ,アツシ 発行年月:2019年05月 予約締切日:2019年04月24日 ページ数:213p サイズ:単行本 ISBN:9784760151035 三浦展(ミウラアツシ) 社会デザイン研究者。1958年生まれ。82年一橋大学社会学部卒業後、株式会社パルコ入社。マーケティング情報誌『アクロス』編集室勤務。86年同誌編集長。90年三菱総合研究所入社。99年「カルチャースタディーズ研究所」設立。家族、若者、消費、都市、郊外などの研究を踏まえ、新しい時代を予測し、社会デザインを提案している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 船橋ー戦前の高級住宅地・海神と花輪台、沿岸の料亭街/市川ー軍隊と芸術で栄えた「東の鎌倉」/稲毛・谷津ーラストエンペラー、デンキブラン、沢村栄治ゆかりの地/鶴見花月園ー武士と芸者がつくった東洋一の娯楽の殿堂/八王子ー花街を核とした街づくりで復活の機運が盛り上がる/立川ー飛行場と米軍基地で栄えた歴史は今も街の遺伝子か?/青梅ー映画、多摩川、雪おかな…。散歩の楽しみが揃っている/武蔵小杉ー将軍の御殿の代わりにタワーマンションが建つ/柏ー競馬場とゴルフ場で“宝塚”をつくりたかった/大宮・浦和ー芝居、遊廓、ヌード劇場もあった宿場町/所沢・飯能ー歌舞伎座があり、関東一の芸者数を誇った/玉川学園ー理想を実現した愉快なる田園校外/東久留米・学園町ー自由学園の田園住宅地/保谷ー早稲田大学建築学科教授たちの展示場 郊外はかつて娯楽の中心だった。没個性と言われる住宅地には、調べてみるとそれぞれに古くからの産業や文化の歴史があり、そうした無数の小都市が寄せ集まって、東京の大都市圏は成り立っているのだ。これからの郊外に必要なものとは何か?街歩きの達人がひたすら歩いて考えた、まちの個性のつくりかた。 本 科学・技術 工学 建設工学
2420 円 (税込 / 送料込)
隈研吾 オノマトペ 建築 接地性 / 隈研吾 (建築家) 【本】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細建築をいかに接地させるか--つんつん、ぐるぐる、ぱらぱら・・・オノマトペはモノの状態やモノとモノとの関係を表すコトバ。世界を舞台に活躍する建築家・隈研吾が、オノマトペを駆使して目指すものは何か? それは象徴的な素材の選び方・使い方にとどまらず、建築と大地、建築と身体、さらには人と世界との関係を接地させること具体的には13のオノマトペをもとに、自身が携わった56の建築を分類し、紹介・解説しています。オノマトペを設計手法に取り入れることで、モダンとポストモダンを超えた、またAIなどの最新テクノロジーをも超えた、建築があるべき方向を指し示します。■著者紹介隈研吾[くま・けんご]1954年横浜生まれ。1979年、東京大学大学院工学部建築学科修了。1985 ─86年にコロンビア大学客員研究員。1990年、隈研吾建築都市設計事務所設立。2001─ 09年、慶應義塾大学大学院、2007─ 08年、イリノイ大学アーバナ・シャンペーン校にて教鞭をとる。2009年、東京大学大学院教授に就任。2019年、東京大学特別教授。初期の主な作品に、亀老山展望台(1994)、水/ガラス(1995、全米建築家協会ベネディクタス賞)、「森舞台/登米町伝統芸能伝承館」(1997、日本建築学会賞)、「馬頭広重美術館」(2000、村野賞)、グレート・バンブー・ウォール(北京、2002)など。その後、日本国内で、根津美術館(2009)、梼原木橋ミュージアム(2010)、まちの駅「ゆすはら」(2010)、浅草文化観光センター(2012)、アオーレ長岡(2012)、銀座歌舞伎座(第五期、2013)、九州芸文館(2013)、サニーヒルズジャパン(2013)、国立競技場(2019)、角川武蔵野ミュージアム(2020)などを発表。海外では、ブザンソン芸術文化センター(2012)、マルセイユ現代美術センター(2013)、ダリウス・ミヨー音楽院(2013)、中国美術学院民芸博物館(2015)、スイスのUnder One Roof Project for the EPFL ArtLab(2016)、スコットランドのV&A Dundee(2018)などを完成させている。現在、ヨーロッパ、米大陸、中国、アジア各国で多数のプロジェクトが進められている。 著書は、『自然な建築』(岩波新書)、『小さな建築』(岩波書店)、『日本人はどう住まうべきか?』(養老孟司氏との共著、日経BP 社)、『建築家、走る』(新潮社)、『僕の場所』(大和書房)ほか多数あり、多くが海外で翻訳出版されている。
2860 円 (税込 / 送料別)
超高層ビビル 4 日本編2 / 中谷幸司 【本】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細2008年以降、新しくできた有名なビル:虎ノ門ヒルズ、渋谷ヒカリエ、アークヒルズ仙石山森タワー、大手町タワー、読売新聞東京本社ビル、JPタワー、ワテラスタワー、歌舞伎座タワー、武蔵小杉のタワーマンション群、グランフロント大阪、梅田阪急ビルオフィスタワー、中之島フェスティバルタワー、北浜タワー…等々多数!そして2008年度版に載っていたビルも再撮影!赤坂プリンスホテルの解体コマ送りや東京スカイツリーもオマケに収録!この国に建ってるビル876棟!!
2420 円 (税込 / 送料別)
広場 Hiroba: All about“Public spaces”in Japan / 隈研吾 (建築家) 【本】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細まちで活き活きと使われている空間、その共通点は何か?先鋭の建築家らの手による「現代の広場」、また設計意図を超え自然に人が集まる場など公共空間の様々な事例を紹介!現代日本における「パブリックスペース」論の集大成!英文対訳付。目次 : 実体への回帰/ 隈研吾建築作品にみる「広場」(アオーレ長岡/ la kagu/ 木挽町広場(歌舞伎座)/ マルセイユ現代美術センター ほか)/ 日本独自の広場、その多様性の検証/ 日本の広場事例集(金沢21世紀美術館/ 熊本駅東口駅前広場(暫定形)/ 東急プラザ表参道原宿「おもはらの森」/ 録 museum ほか)/ 新たなパブリックスペースの復権/ 空間を超えた広場の在り方
2970 円 (税込 / 送料別)