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【楽天ブックスならいつでも送料無料】誰も教えてくれなかったスピリチュアルケア [ 岡本拓也 ]
岡本拓也 医学書院ダレ モ オシエテクレナカッタ スピリチュアル ケア オカモト,タクヤ 発行年月:2014年04月 ページ数:196p サイズ:単行本 ISBN:9784260020107 岡本拓也(オカモトタクヤ) 洞爺温泉病院ホスピス長。1966年兵庫県淡路島生まれ。1989年京都大学法学部卒業。浪速少年院法務教官、キリスト教会奉仕などに従事。その際、スイス人医師ポール・トゥルニエの書籍と出会い、医師をめざす。2000年北海道大学医学部を卒業後、全人的医療を志し、札幌医科大学地域医療総合医学講座、聖隷三方原病院(浜松)、栄光病院(福岡)で研鑽をつみ、2008年より現職。日本緩和医療学会認定緩和医療専門医(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 序章 すべてのケアはスピリチュアルケアに通ず/第1章 実践するスピリチュアルケアー医療者にできることは何か?/第2章 個別性を理解するためにースピリチュアルケアはここから始まる/第3章 スピリチュアルな経験とは何か/第4章 「意味・価値・目的」へのまなざし/第5章 スピリチュアリティとは何か/第6章 スピリチュアルペインとは何か/第7章 スピリチュアルケアとは何か どう理解し、どう実践するのか?すべてのケアはスピリチュアルケアに通ず! 本 医学・薬学・看護学・歯科学 医学一般・社会医学 その他 医学・薬学・看護学・歯科学 基礎看護学 その他
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】認知症世界の歩き方【電子書籍】[ 筧裕介 ]
<p>なかなか理解してもらえずに困っていた「認知症のある方が実際に見ている世界」が<br /> スケッチと旅行記の形式で、すごーくわかる!</p> <p>まるで「ご本人の頭の中を覗いているような感覚」で、認知症のことを楽しみながら学べる一冊です。</p> <p>ーーー</p> <p>ここは、認知症世界。<br /> 認知症とともに生きる世界では、だれもがいろいろなハプニングを体験することになります。</p> <p>・乗るとだんだん記憶をなくす「ミステリーバス」<br /> →自分のしたことを忘れてしまうのは、なぜ?</p> <p>・だれもがタイムスリップしてしまう住宅街「アルキタイヒルズ」<br /> →あてもなく街を歩き回ってしまうのは、なぜ?</p> <p>・イケメンも美女も、見た目が関係ない社会「顔無し族の村」<br /> →人の顔がわからなくなるのは、なぜ?</p> <p>・熱湯、ヌルッ、冷水、ビリリ。入浴するたび変わるお湯「七変化温泉」<br /> →大好きだったお風呂を嫌がるのは、なぜ?</p> <p>・時計の針が一定のリズムでは刻まれない「トキシラズ宮殿」<br /> →コンロの火を消し忘れてしまうのは、なぜ?</p> <p>・一本道なのになかなか出口にたどり着かない「服ノ袖トンネル」<br /> →同じ服ばかり着たがるのは、なぜ?</p> <p>・ヒソヒソ話が全部聞こえて疲れてしまう「カクテルバーDANBO」<br /> 人の話を集中して聞けないのは、なぜ? etc...</p> <p>あなたは認知症世界を旅する旅人。<br /> この物語に登場するのは、架空の主人公でも、知らないだれかでもなく、<br /> 「少し先の未来のあなた」や「あなたの大切な家族」です。</p> <p>認知症世界の旅、はじまり、はじまり。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】「がん」を切らずに治す陽子線治療 「乳がん治療」の新たな挑戦【電子書籍】[ 永田良一 ]
<p>がんに陽子線をピンポイントで照射して、がん細胞を死滅させる。鹿児島県の温泉リゾート・指宿市にあるメディポリス国際陽子線治療センター(メディポリスがんセンター)で、9年にわたり実績を積み上げてきた先端医療です。その実践を、当事者である著者が紹介したのが本書です。体にほとんど負担をかけない、再発が非常に少ない、患者さんにとても優しいがん治療といえます。そして、前立腺がんを含む一部のがんは公的医療保険の対象になり、患者の経済的な負担は大きく減りました。さらにほとんどのがんは、民間保険の先進医療特約への加入でカバーできます。近い将来、多くのがんの陽子線治療が公的医療保険の対象になると予想されます。正に誰もが受けられる最先端の治療法になるでしょう。そして「乳がん」です。これまで陽子線単独での治療は難しいとされていました。しかし、メディポリスがんセンターでは、治療のネックとなっていた「乳房の固定法」を確立し、2015年から臨床研究として治療を開始しています。このセンターで治療を受けられた方の声を紹介します。 (前略)治療を終えて早2か月経ちます。おかげ様で、とても順調です。何事もなかったかのように毎日、仕事に励み、週末は余暇を楽しんでいます。昨日は妻と一緒に仙巌園の梅と霧島の温泉を満喫しました。指宿方面にもよく出掛けるんですよ。見かけたら声をかけてくださいね。(後略)〔N氏/59歳/鹿児島県在住/治療時期2018年11月〕 (前略)地元での検査を予定通り行い、先日、PSA数値が0.67という前回を下回る結果の報告を受けました。体に全く負担がかからず、しかも短時間の治療でこんなにまで良くなるのかと、未だに信じられない気持ちですが、選択は間違っていなかった……と、これから機会あるごとに現実を伝えていきたいと思っております。(後略)〔S氏/77歳/広島県在住/治療時期2018年2月〕 ぜひ、がん患者さんご自身やご家族、お知り合いの方々に本書をご一読いただき、ご自分に合った「がん治療」に取組んでいただきたいと思います。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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