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場の力、人の力、農の力。 たまごの会から暮らしの実験室へ [ 茨木泰貴 ]

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たまごの会から暮らしの実験室へ 茨木泰貴 井野博満 Organic Farm暮らしの実験室や コモンズBKSCPN_【biz2016】 バノチカラ ヒトノチカラ ノウノチカラ イバラギヤスタカ イノヒロミツ 発行年月:2015年11月07日 ページ数:333p サイズ:単行本 ISBN:9784861871320 茨木泰貴(イバラキヤスタカ) 1981年、兵庫県生まれ。在学中にたまごの会で1年の研修。卒業後、農場に戻り、たまごの会から暮らしの実験室への改組に関わる。2005年から農場スタッフ。未来へつなぐ生き方を感じるローカルフェス「八豊祭ーやっほーまつり」代表。石岡市協働のまちづくり推進委員 井野博満(イノヒロミツ) 1938年生まれ。元大学教員。2007年から「柏崎刈羽原発の閉鎖を訴える科学者・技術者の会」代表。原子力市民委員会委員 湯浅欽史(ユアサヨシチカ) 1935年生まれ。元大学教員。70年代たまごの会と併走して、バオバブ保育園、三里塚空港パイプライン埋設反対運動、伊達火力反対運動。定年後は原子力資料情報室の手伝い。87年から現在まで死刑廃止・獄中処遇を軸に。唯一の著書『自分史のなかの反技術』(83年、れんが書房新社)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1 たまごの会から暮らしの実験室へーやさと農場四〇年/2 農場スタッフは今/3 やさとに根づいて/4 会から生まれた活動/5 それぞれのたまごの会/暮らしの実験室/6 ある断面/エピソード/7 最近の『農場週報』から/8 資料編 まともな食べ物を手に入れようと思ったら「農場建設」にたどりついた。農場は、動植物と人との営み=「暮らし」がおのずと表現される場所。暮らしを自分自身の手で組み直してみる。私たちはその舞台を農場といいたい。こんなで創った農場の話。 本 ビジネス・経済・就職 産業 農業・畜産業

2640 円 (税込 / 送料込)

【中古】農業コペルニクス 生体エネルギ-産業革命 /たま出版/三浦悦子(単行本)

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◆◆◆おおむね良好な状態です。中古商品のため使用感等ある場合がございますが、品質には十分注意して発送いたします。 【毎日発送】 商品状態 著者名 三浦悦子 出版社名 たま出版 発売日 1997年06月 ISBN 9784884815103

1131 円 (税込 / 送料込)

捨てられる食べものたち 食品ロス問題がわかる本 [ 井出留美 ]

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食品ロス問題がわかる本 井出留美 matsu 旬報社ステラレル タベモノタチ イデ,ルミ マツ 発行年月:2020年07月 予約締切日:2020年06月26日 ページ数:117p サイズ:単行本 ISBN:9784845116416 井出留美(イデルミ) 食品ロス問題ジャーナリスト。office 3.11代表。奈良女子大学食物学科卒。博士(栄養学/女子栄養大学大学院)、修士(農学/東京大学大学院農学生命科学研究科)。ライオン、青年海外協力隊、日本ケロッグ広報室長などを経て独立。日本初のフードバンクの広報を委託されるなど食品ロス問題に取り組み、「食品ロス削減推進法」の成立にも協力。第2回食生活ジャーナリスト大賞食文化部門受賞、Yahooニュース個人オーサーアワード2018受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1章 「食」についての驚きの現実(日本は食料の6割以上を外国から輸入しています。/日本のフード・マイレージは1人あたり6628トン・キロメートル。 ほか)/2章 食品ロスはなぜ生まれる?(日本の食品ロスは年間612万トン。毎日、1人がおにぎり1個分を捨てています。/世界の食料の3分の1は食べられずに捨てられています。 ほか)/3章 食品ロスを減らすには(たまごは冬なら57日間、生で食べられます。/マヨネーズの賞味期限を12カ月まで伸ばした食品メーカーがあります。 ほか)/4章 私たちにできること(食べものの「旬」を知る/自分で野菜を育てたり、料理をしてみる ほか) 東京都民1年分の食料を捨てる国。どうする?食品ロス大国ニッポン! 本 ビジネス・経済・就職 産業 農業・畜産業

1540 円 (税込 / 送料込)

有機農業・自然農法の技術 農業生物学者からの提言 [ 明峯哲夫 ]

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農業生物学者からの提言 明峯哲夫 コモンズユウキノウホウ シゼンノウホウノギジュツ アケミネテツオ 発行年月:2015年02月07日 ページ数:150p サイズ:単行本 ISBN:9784861871214 明峯哲夫(アケミネテツオ) 1946年、埼玉県生まれ。北海道大学農学部卒業、同大学院農学研究科博士課程中途退学。専攻は農業生物学(植物生理学)。1970年代初頭から「たまごの会」「やぼ耕作団」など都市住民による自給農場運動に参加しながら、人間と自然、人間と生物との関係、農の本源性、暮らしのあり方などについて論究を重ねてきた。農業生物学研究室を主宰し、NPO法人有機農業技術会議の代表理事を務めるなど、多くの仲間と共に有機農業技術の理論化・体系化の作業に取り組んだ。2014年9月15日逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 序章 有機農業、自然農法、そして「ただの農業」へ/第1章 植物成長の原理ー植物が植物を育てる(農業の歴史/遷移 ほか)/第2章 低投入・持続型農業の作物栽培論(省エネルギー農業への回帰/省力農業の展開へーなるべく手間をかけない ほか)/第3章 植物の環境への適応(植物は「不動」の存在か?ー止まりつつ動く植物の二面性/農耕の二面性 ほか)/第4章 希望の地としての北海道(私と北海道/北海道は日本か? ほか)/第5章 農業生物学を志して(幻想としての「農業生物学」/わが「農業生物学」ーひとりの生活者、そして科学者として ほか)/鼎談 ぼくたちの時代、ぼくたちの歩み 植物は自然に育つ。多様な生物たちが土をめぐって互いになじみ合う世界が田畑につくられていく。そして、成熟した有機農業は自然農法へ近づく。農業のあり方を原理的に考察しつつ急逝した、在野の研究者による渾身の作品。 本 ビジネス・経済・就職 産業 農業・畜産業

1980 円 (税込 / 送料込)

生きるための農業 地域をつくる農業 (地域人ライブラリー) [ 菅野芳秀 ]

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地域人ライブラリー 菅野芳秀 大正大学イキル タメノ ノウギョウ チイキ オ ツクル ノウギョウ カンノ,ヨシヒデ 発行年月:2024年11月 予約締切日:2024年10月26日 ページ数:238p サイズ:単行本 ISBN:9784909099853 菅野芳秀(カンノヨシヒデ) 大正大学地域構想研究所客員教授/地域支局研究員(山形県長井市)。置賜自給圏推進機構共同代表。1949年(昭和24)生まれ。山形県長井市出身。大学卒業後、労働運動への参加などを経て、76年帰郷。父の後を継ぎ、百姓となる。水田の単作経営を経て、83年より自然卵養鶏を軸に、2haの水田、20aの自家用の野菜畑との有畜複合経営を開始。88年より有志2名と共に旗揚げに取り組んだ「台所と農業をつなぐながい計画」(レインボープラン)は97年より始動、長井市の循環型地域づくり事業の根幹となっている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 序章 いま農村で何が起きているのか/第1章 「百姓」は生き方だ(異端者としてーマイナス500mからの出発/理念あっても利益なけりゃ ほか)/第2章 おきたまの暮らしを楽しむ(カタユキ渡り/午睡とムクドリ ほか)/第3章 生きるための農業(やっぱり冬が好き/脳出血からの生還 ほか)/第4章 百姓はやめられない(我が家は農業機械を更新できるのか?/緊張の種まき ほか) 雑誌『地域人』連載おきたま通信「百姓の独り言」より。山形県長井市で50年間、地域循環型家族農業を営む著者が、悪戦苦闘する農業の現場から届ける百姓エッセイ。 本 ビジネス・経済・就職 産業 農業・畜産業

1980 円 (税込 / 送料込)

「豊かさ」の農本主義 [ 大石 和男 ]

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大石 和男 人文書院ユタカサノノウホンシュギ オオイシカズオ 発行年月:2023年03月20日 ページ数:360p サイズ:単行本 ISBN:9784409031216 大石和男(オオイシカズオ) 1970年生まれ、広島県出身。京都大学大学院農学研究科博士後期課程指定認定、博士(農学・京都大学)。京都大学大学院農学研究科教員を経て、文化庁文化財調査官(食文化部門)。専門は農学原論・農業思想(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 序章 農本主義概念のパラダイム転換/1章 農本主義概念の射程/2章 農本思想の戦後史/3章 藤本敏夫の「自給」思想/4章 「自給」にみる理念と実践の相克ー「たまごの会」を中心として/5章 「ネットワーク」に惹かれた農村女性/6章 理念像としての「百姓」/7章 宇根豊による「減農薬」から「農本主義」への思想展開/終章 成熟社会における農へのまなざし 戦前のファシズム思想の温床とみなされてきた「農本主義」をみなおし、戦後の農業の思想と実践を丹念に追いながら、新たに位置づける試み。ジェンダー思想、市民運動など多様な農業の姿と思想を明らかにする。第3回〓島國男自遊賞受賞作。 本 ビジネス・経済・就職 産業 農業・畜産業

5280 円 (税込 / 送料込)

有機農業の思想と技術 [ 高松修 ]

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高松修 コモンズユウキ ノウギョウ ノ シソウ ト ギジュツ タカマツ,オサム 発行年月:2001年05月05日 予約締切日:2001年04月28日 ページ数:283p サイズ:単行本 ISBN:9784906640416 高松修(タカマツオサム) 1935年神奈川県横須賀市に生れる。1972年消費者自給農場「たまごの会」の発足、『石油タンパクの禁止を求める連絡会』の設立にかかわる。1972~87年、97~2000年日本有機農業研究会常任幹事。1985年茨城県八郷町で有機農業による米づくりを始める。2000年4月7日胃ガンにて逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) プロローグ 近代化農業の破局と明日の有機農業/第1部 遺伝子組み換え技術に未来はない(なぜ遺伝子組み換え技術を拒否するのか!/遺伝子組み換え飼料の問題点 ほか)/第2部 豊かな自給を生み出す農への転換(近代稲作と自由化を超えて/一枚の田圃にかける夢ー二毛作田の可能性の追求ノート ほか)/第3部 近代畜産から有機畜産へ(近代畜産の技術/O157に負けない有畜農業 ほか)/第4部 農の時代をもたらす運動(工業化社会から「農」の世界への自分史/土を活かし、石油タンパクを拒否する論理 ほか) 生産者と消費者、人間と動植物や大地の間に有機的関係を生み出し環境を守り、自給力を高める農のあり方とは。日本の有機農業運動をリードしてきた思想と活動の集大成。 本 ビジネス・経済・就職 産業 農業・畜産業

2530 円 (税込 / 送料込)

生命を紡ぐ農の技術 明峯哲夫著作集 [ 明峰哲夫 ]

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明峯哲夫著作集 明峰哲夫 コモンズイノチ オ ツムグ ノウ ノ ワザ アケミネ,テツオ 発行年月:2016年06月01日 ページ数:420p サイズ:単行本 ISBN:9784861871290 明峯哲夫(アケミネテツオ) 1946年、埼玉県生まれ。北海道大学農学部卒業、同大学院農学研究科博士課程中途退学。専攻は農業生物学(植物生理学)。1970年代初頭から「たまごの会」「やぼ耕作団」など都市住民による自給農場運動を推進し、人間と自然、人間と生物との関係、農の本源性、暮らしのあり方について論究を重ねるとともに、都市市民の視点からの本格的な農業論を初めて提起した。また、農業生物学研究室を主宰し、NPO法人有機農業技術会議の理事長を務め、有機農業技術の理論化・体系化の作業に取り組んだ。2014年9月15日逝去(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 全体解題 「耕す」という暮らし方を起点として/プロローグ 自然保護から自然奪還へ/第1部 たまごの会を創って離れる/第2部 街人よ耕せ/第3部 有機農業の科学と思想/第4部 まちの自給、むらの自給/エピローグ 天国はいらない、故郷を与えよ 暮らしを見直し社会を変える、自然に寄り添う生きるための農。都市住民による自給農場運動を率い、誰もが耕すことの意味を実践的に探り、農業生物学と有機農業を現場から考え続けて急逝した研究者の40余年の軌跡。 本 ビジネス・経済・就職 産業 農業・畜産業

3520 円 (税込 / 送料込)

食料・農業市場研究の到達点と展望/美土路知之/玉真之介/泉谷眞実【3000円以上送料無料】

日本農業市場学会研究叢書 12食料・農業市場研究の到達点と展望/美土路知之/玉真之介/泉谷眞実【3000円以上送料無料】

著者美土路知之(編著) 玉真之介(編著) 泉谷眞実(編著)出版社筑波書房発売日2013年01月ISBN9784811904160ページ数271Pキーワードしよくりようのうぎようしじようけんきゆうのとうたつ シヨクリヨウノウギヨウシジヨウケンキユウノトウタツ みどろ ともゆき たま しんの ミドロ トモユキ タマ シンノ9784811904160目次第1部 食料・農業市場に関する主要文献と論点(農地市場に関する主要文献と論点/農業労働市場に関する主要文献と論点/農業生産財市場に関する主要文献と論点/米市場に関する主要文献と論点/青果物市場に関する主要文献と論点/牛乳・乳製品市場に関する主要文献と論点/加工農産物市場に関する主要文献と論点/水産物市場に関する主要文献と論点/農業静脈市場に関する主要文献と論点)/第2部 農業市場学の展望(小経営的生産様式と農業市場-農業市場研究の新しいフレームワーク/拡張する食料品市場とフードビジネス-多国籍・巨大ビジネスのスキ間(ニッチ)から持続可能な地域ビジネスへ/農産物・食品流通研究の方法と現代的課題/地産地消とローカリゼーションの研究課題)

3300 円 (税込 / 送料込)

原発事故と農の復興 避難すれば、それですむのか?! [ 小出裕章 ]

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避難すれば、それですむのか?! 小出裕章 明峰哲夫 コモンズゲンパツ ジコ ト ノウ ノ フッコウ コイデ,ヒロアキ アケミネ,テツオ 発行年月:2013年03月08日 ページ数:108p サイズ:単行本 ISBN:9784861871030 小出裕章(コイデヒロアキ) 京都大学原子炉実験所助教。1949年、東京都生まれ。東北大学工学部、同大学院修士課程修了。原子力発電を止めさせるために研究者の道を歩む。1974年、京都大学に助手として採用後、伊方原発訴訟に住民側証人として参加。過疎地、労働者を差別する原発と向き合ってきた 明峯哲夫(アケミネテツオ) 農業生物学研究室主宰、NPO法人有機農業技術会議代表理事。1946年、埼玉県生まれ。北海道大学農学部卒業、同大学院農学研究科博士課程中途退学。専攻は農業生物学(植物生理学)。1970年代初頭から「たまごの会」「やぼ耕作団」など都市住民による自給農場運動に参加しながら、人間と自然、人間と生物との関係について論究を重ねてきた。現在は多くの仲間と共に有機農業技術の理論化・体系化の作業に取り組んでいる 中島紀一(ナカジマキイチ) 茨城大学名誉教授,NPO法人有機農業技術会議事務局長。1947年、埼玉県生まれ。東京教育大学農学部卒業。鯉淵学園教授などを経て、2001年から12年まで茨城大学農学部教授。専門は総合農学、農業技術論。日本有機農業学会の設立に参画し、2004年から09年まで会長を務めた。有機農業推進法制定に先立って「農を変えたい!全国運動」を提唱し、その代表も務めた 菅野正寿(スゲノセイジ) あぶくま高原遊雲の里ファーム主宰、NPO法人福島県有機農業ネットワーク代表、NPO法人ゆうきの里東和ふるさとづくり協議会理事。1958年、福島県二本松市旧東和町生まれ。農林水産省農業者大学校卒業後、農業に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 問題提起1 放射線管理区域を超える汚染地域で農業をどう守るか/問題提起2 福島の現状と農民の想い/論点1 放射能の危険性と農産物の汚染状況をどう認識するのか/論説1 検証されつつある「福島の奇跡」/論点2 農産物への放射性セシウムの移行率は、なぜ低かったのか/論点3 危険と避難のあいだ/論説2 生きることそのものとしての有機農業ー放射能汚染と向かい合いながら/論点4 「子どもには食べさせない」という考え方は、本当に正しいのか/論説3 放射能汚染食料への向き合い方ー拒否するだけでは解決しない/論点5 安全性の社会的保証と被災地の復興/エピローグ 暮らしが変わらなければ、脱原発社会は創れない 本 ビジネス・経済・就職 産業 農業・畜産業

1210 円 (税込 / 送料込)

家禽の事典 / 日本家禽学会 【辞書・辞典】

家禽の事典 / 日本家禽学会 【辞書・辞典】

出荷目安の詳細はこちら内容詳細・学会編集による家禽の総合事典・約200項目について各2ページ程度で簡潔に解説・家禽とは何か,種類や生物としての概要,ニワトリ(肉用・卵用),そのほかの家禽(ウズラ,シチメンチョウ,アヒル,ダチョウ・・・)まで幅広く網羅・鵜飼・鷹狩・食文化などを取り上げたコラムも充実【主な目次】序論I. 家禽学概論・家禽の歴史・家禽の育種・繁殖・家禽の形態学的特徴・家禽の生理・家禽の摂食調節・家禽の飼料・家禽の飼育管理・家禽の衛生2. ニワトリ・肉用鶏・卵用鶏・その他の鶏(愛玩鶏,闘鶏)3. その他の家禽・ウズラ・キジ・シチメンチョウ・水禽類(アヒル・ガチョウ)・ホロホロチョウ・走鳥類(ダチョウ・エミュー)コラム鵜飼,鷹狩,家鳩,バリケン,たまご料理,昆虫の利用,恐竜など

12100 円 (税込 / 送料別)

日本小農問題研究/玉真之介【3000円以上送料無料】

日本小農問題研究/玉真之介【3000円以上送料無料】

著者玉真之介(著)出版社筑波書房発売日2018年12月ISBN9784811905464ページ数369Pキーワードにほんしようのうもんだいけんきゆう ニホンシヨウノウモンダイケンキユウ たま しんのすけ タマ シンノスケ9784811905464内容紹介「小農研究の先駆者─東浦庄治」、「農村人口の変動と小作争議」、「小経営的生産様式論」、「東北地域における家族農業論の展開」、「脱グローバル化時代の農業論」などテーマで生粋の小農論者の著者の論文をまとめた。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次小農研究の先駆者-東浦庄治/第1部 農村人口の変動と小作争議(戦前期日本(1908‐1940)における農家数変動の地域性/人口圧と小作争議の地域性 ほか)/第2部 小経営的生産様式論(小経営的生産様式と農業市場/「地主制」論再考-坂根嘉弘氏の新説をめぐって ほか)/第3部 東北地域における家族農業論の展開(複合経営の理論と実践-佐藤正/東北農文協における有畜複合経営論の展開 ほか)/第4部 脱グローバル化時代の農業論(日本農業のいま-苦悩の歴史的背景と本質/地域に根ざした農林水産業論のために-その理論的チャレンジ ほか)/齋藤「自治村落論」と地域資源経済学

4950 円 (税込 / 送料込)

日本小農問題研究/玉真之介【1000円以上送料無料】

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著者玉真之介(著)出版社筑波書房発売日2018年12月ISBN9784811905464ページ数369Pキーワードにほんしようのうもんだいけんきゆう ニホンシヨウノウモンダイケンキユウ たま しんのすけ タマ シンノスケ9784811905464内容紹介「小農研究の先駆者─東浦庄治」、「農村人口の変動と小作争議」、「小経営的生産様式論」、「東北地域における家族農業論の展開」、「脱グローバル化時代の農業論」などテーマで生粋の小農論者の著者の論文をまとめた。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次小農研究の先駆者-東浦庄治/第1部 農村人口の変動と小作争議(戦前期日本(1908‐1940)における農家数変動の地域性/人口圧と小作争議の地域性 ほか)/第2部 小経営的生産様式論(小経営的生産様式と農業市場/「地主制」論再考-坂根嘉弘氏の新説をめぐって ほか)/第3部 東北地域における家族農業論の展開(複合経営の理論と実践-佐藤正/東北農文協における有畜複合経営論の展開 ほか)/第4部 脱グローバル化時代の農業論(日本農業のいま-苦悩の歴史的背景と本質/地域に根ざした農林水産業論のために-その理論的チャレンジ ほか)/齋藤「自治村落論」と地域資源経済学

4950 円 (税込 / 送料込)

生命を紡ぐ農の技術 明峯哲夫著作集 / 明峯哲夫 【本】

生命を紡ぐ農の技術 明峯哲夫著作集 / 明峯哲夫 【本】

出荷目安の詳細はこちら内容詳細暮らしを見直し社会を変える、自然に寄り添う生きるための農。都市住民による自給農場運動を率い、誰もが耕すことの意味を実践的に探り、農業生物学と有機農業を現場から考え続けて急逝した研究者の40余年の軌跡。目次 : 全体解題 「耕す」という暮らし方を起点として/ プロローグ 自然保護から自然奪還へ/ 第1部 たまごの会を創って離れる/ 第2部 街人よ耕せ/ 第3部 有機農業の科学と思想/ 第4部 まちの自給、むらの自給/ エピローグ 天国はいらない、故郷を与えよ

3520 円 (税込 / 送料別)

農業を基軸としたまちづくり (地方自治土曜講座ブックレット) [ 小林康雄 ]

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地方自治土曜講座ブックレット 小林康雄 公人の友社ノウギョウ オ キジク ト シタ マチズクリ コバヤシ,ヤスオ 発行年月:1999年09月 ページ数:41p サイズ:単行本 ISBN:9784875553397 1 士幌農業のあらまし(士幌町農業の概要/農協のユニーク預金)/2 歩みと特色(士幌農業の歩み/特色)/3 課題(自給率の向上と経営安定化/食と農の連携 ほか)/4 展望(消費者ニーズに応える農業/環境保全型農業 ほか) 本 ビジネス・経済・就職 産業 農業・畜産業

880 円 (税込 / 送料込)

食料・農業市場研究の到達点と展望/美土路知之/玉真之介/泉谷眞実【1000円以上送料無料】

日本農業市場学会研究叢書 12食料・農業市場研究の到達点と展望/美土路知之/玉真之介/泉谷眞実【1000円以上送料無料】

著者美土路知之(編著) 玉真之介(編著) 泉谷眞実(編著)出版社筑波書房発売日2013年01月ISBN9784811904160ページ数271Pキーワードしよくりようのうぎようしじようけんきゆうのとうたつ シヨクリヨウノウギヨウシジヨウケンキユウノトウタツ みどろ ともゆき たま しんの ミドロ トモユキ タマ シンノ9784811904160目次第1部 食料・農業市場に関する主要文献と論点(農地市場に関する主要文献と論点/農業労働市場に関する主要文献と論点/農業生産財市場に関する主要文献と論点/米市場に関する主要文献と論点/青果物市場に関する主要文献と論点/牛乳・乳製品市場に関する主要文献と論点/加工農産物市場に関する主要文献と論点/水産物市場に関する主要文献と論点/農業静脈市場に関する主要文献と論点)/第2部 農業市場学の展望(小経営的生産様式と農業市場-農業市場研究の新しいフレームワーク/拡張する食料品市場とフードビジネス-多国籍・巨大ビジネスのスキ間(ニッチ)から持続可能な地域ビジネスへ/農産物・食品流通研究の方法と現代的課題/地産地消とローカリゼーションの研究課題)

3300 円 (税込 / 送料込)

非営利組織の経営戦略 JA経営改革のケーススタディ [ JA経営戦略研究会 ]

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JA経営改革のケーススタディ JA経営戦略研究会 柳在相 中央経済社 中央経済グループパブヒエイリ ソシキ ノ ケイエイ センリャク ジェイエイ ケイエイ センリャク ケンキュウカイ リュウ,ゼサン 発行年月:2004年08月 ページ数:245p サイズ:単行本 ISBN:9784502375606 柳在相(リュウゼサン) 昭和58年2月韓国外国語大学日本語学科卒業。昭和58~60年(株)大宇国際事業本部。昭和62年3月慶応義塾大学大学院経営管理研究科修士課程修了。平成4年3月慶応義塾大学大学院商学研究科博士課程修了(商学博士)。平成4~6年(財)日本生産性本部国際事業部主任研究員。平成5~6年米国ペンシルベニア大学ワートンスクール客員研究員。平成6年4月新潟国際情報大学情報文化学部助教授。(財)社会経済生産性本部国際事業部参与(現在に至る)。平成12年4月日本福祉大学経済学部教授。平成15年4月日本福祉大学福祉経営学部長(現在に至る)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 なぜ、JAに経営戦略が求められているのか/第2章 JAの現状/第3章 JA愛知東ー何のための改革なのか/第4章 JA山形おきたまーJAの存在意義とドメイン/第5章 JA甘楽富岡ーマーケティング志向経済事業への挑戦/第6章 JA南すおうー改革の実践とリーダーシップ/第7章 JA松本ハイランドー協同組合組織の活性化/第8章 JAの経営戦略/終章 非営利組織における経営戦略の枠組みの構築 本 ビジネス・経済・就職 産業 農業・畜産業

3080 円 (税込 / 送料込)