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お金に強い人の「値段」の見方 その数字には、理由がある 青春文庫 / ライフ・リサーチ・プロジェクト 【文庫】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細あなたの「お金」に、今、何が起きているか。車、ラーメン、Tシャツ、マンション管理費…。モノの原価から、あの人の“ふところ事情”、経済の基礎知識まで、ウラもオモテもわかる本。日本経済は、バブル経済の崩壊以降、約30年間におよんだ「準デフレ状態」をようやく脱しかけているようです。こういうときこそ、「お金と経済」に関する知識をしっかり蓄えておきましょう。本書で、日本経済の新しい“流れ”に上手くのっていただければと思います。目次 : 1 「商売」はお金から見るとよくわかる!(こんなにもポイント制の店が増えたのはなぜ?/ ドン・キホーテ以外にも「段ボール陳列」の店が増えたのは? ほか)/ 2 そのお金、誰が払う?どうやって決まる?(「ザフスク」の「スク」って、どういう意味?/ 美術館は、絵の購入価格をどうやって決めている? ほか)/ 3 あのお金をめぐる謎を追え!(破ってしまった当たりクジは有効?/ レジの「1万円入りまぁーす」コールの意味は? ほか)/ 4 そのお金、一体いくら?(救急車の1回あたりの出動費用は?/ 電柱の借地料とは? ほか)/ 5 あの「人」の財布の中身を拝見します!(イーロン・マスクの資産は?/ 本当に腕次第?コックさんのふところ事情とは? ほか)
990 円 (税込 / 送料別)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】[図解]チームリーダーのための「数字力アップ講座」【電子書籍】[ 田中靖浩 ]
<p>部下をまとめ、数字の責任を負う立場にあるチームリーダー。彼らに求められる能力は多岐にわたります。なかでも注目されているのが「数字力」です。なぜなら、日本のデフレが長期化しているからです。デフレ下において価格をいくらにし、どれくらい販売できるのか、といったことは現場感覚ぬきでは決定できません。ゆえに現場感のあるチームリーダーがまず数字で判断して上司に進言していく必要があるのです。本書は、第一線で戦っているチームリーダーが、きちんと儲けを出すためにどんな会計的知識が必要かを、軽妙な語り口で解き明かしたものです。三越伊勢丹とドン・キホーテの損益計算書(P/L)を見比べながら利益の種類を読み解いたり、マクドナルドの100円バーガーがなぜ成功したのかを会計的な視点から解説したりと、数字に強くなるためのノウハウが満載。「どうも数字は苦手……」と思っているビジネスマンにピッタリの一冊です。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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