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漢字とは何か 日本とモンゴルから見る [ 岡田 英弘 ]

【楽天ブックスならいつでも送料無料】漢字とは何か 日本とモンゴルから見る [ 岡田 英弘 ]

日本とモンゴルから見る 岡田 英弘 宮脇 淳子 藤原書店カンジトハナニカ オカダヒデヒロ ミヤワキジュンコ 発行年月:2021年07月27日 予約締切日:2021年06月15日 ページ数:392p サイズ:単行本 ISBN:9784865783193 岡田英弘(オカダヒデヒロ) 1931年東京生。歴史学者。シナ史、モンゴル史、満洲史、日本古代史と幅広く研究し、全く独自に「世界史」を打ち立てる。東京外国語大学名誉教授。2017年5月歿。東京大学文学部東洋史学科卒業。1957年『満文老〓』の共同研究により、史上最年少の26歳で日本学士院賞を受賞。アメリカ、西ドイツに留学後、ワシントン大学客員教授、東京外国語大学アジア・アフリカ言語文化研究所教授を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 序章 岡田英弘の漢字論(なぜ本書を編んだか/シナ(チャイナ)の誕生と漢字の役割 ほか)/第1章 シナにおける漢字の歴史(漢字の正体ーマクルーハンの提起を受けて/漢字の宿命 ほか)/第2章 日本の影響を受けた現代中国語と中国人(漢文から中国語へ/魯迅の悲劇 ほか)/第3章 文字と言葉と精神世界の関係(書き言葉と話し言葉の関係/日本語は人工的につくられた ほか)/終章 モンゴルの視点から見た漢字(一枚の紙幣が物語ること/漢字とどう関わるか、そしてそもそも漢字とはどのようなものか ほか) 「漢字」の本質をめぐる、かつてない鋭い洞察。「世界史は13世紀モンゴルから始まった」と提唱した歴史家、岡田英弘が見抜いた、「漢字」の用法の特殊な事情とは!?「儒教」とは本当は何だったか!?漢字から平仮名・片仮名を発明した日本、そしてモンゴルから俯瞰し、漢字のみを用いてきた漢語世界が抱える困難を鋭く見抜いた、著者の偉業。 本 語学・学習参考書 語学学習 中国語

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看図識字 108枚長方形 ピンイン付中国語漢字カード

暗記カード/学習教材/言語学習//看図識字 108枚長方形 ピンイン付中国語漢字カード

中国の漢字を勉強する単語カードです。 「図を見て字を覚える(2~4歳)」は学生前の子供が一番効果的に絵を見て字を覚えるカードです。 216個が最もよく使われおり使用頻度が高い漢字が含まれています。 若い子供が字を読むことに対する要求に対して写真写真を利用しています。 漢字そのものの意味をよく理解するように助けます。 そして中国の伝統的なモンゴルの中の四言の文を採用して、 幼児が身につけたい基本的な漢字を朗々と口にする歌のコツを構成してします。 子供の朗読と記憶に役立ちます。 出版社:吉林訳文出版社 編著者:禾稼 出版日:2015年8月1日 ページ:108 言語:中国語(簡体) 商品サイズ:19.2 x 10.0 x 4.0 cm 商品重量:540g 発送方法:レターパックプラス便 ※輸入書籍です。出版年が古いものにつきましては中古品では無いものの経年劣化が見られる場合がございます。程度の甚だしいものにつきましてはご注文の際にご確認させて頂きます。 ※弊店では店舗販売も同時に行っています。商品が売り切れ場合も御座いますので予めご了承ください。

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