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【楽天ブックスならいつでも送料無料】最強の柔道家リネール [ テディ・リネール ]
テディ・リネール 神奈川夏子 エクスナレッジサイキョウ ノ ジュウドウカ リネール リネール,テディ カナガワ,ナツコ 発行年月:2016年06月24日 予約締切日:2016年06月23日 ページ数:191p サイズ:単行本 ISBN:9784767821542 リネール,テディ(Riner,Teddy) 柔道100キロ超級世界ランキング第1位(2016年5月現在)のフランス人柔道家。1989年4月7日、フランス海外県グアドループに生まれる。5歳で柔道を始めてすぐに頭角を現し、14歳のときにフランスの強化選手に選ばれる。2007年の世界柔道選手権大会において史上最年少の18歳で優勝したのを皮切りに躍進を続け、100キロ超級では同大会で8連覇を飾っている(ただし2008年大会は無差別級のみ開催)。2012年ロンドン・オリンピックでは金メダルを獲得した 神奈川夏子(カナガワナツコ) 東京都出身。日仏英翻訳者。上智大学外国語学部フランス語学科卒業、同大学文学研究科フランス文学専攻博士前期課程修了。ブリティッシュ・コロンビア州サイモンフレーザー大学日英通訳科修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 アスリートの楽園で/第2章 どうってことない!/第3章 柔道はダンスだ!/第4章 トップレベル・スポーツ選手への道/第5章 大人に交って/第6章 勝つための儀式/第7章 いろいろな出会い/第8章 いつになったら一本勝ちするんだ?/第9章 チャンピオン・テディ 柔道100キロ超級の絶対王者が初めて語る、27年の人生とその強さの秘密。史上最年少の18歳で世界チャンピオンとなって以来、世界柔道選手権大会では8連覇を成し遂げ、ロンドン・オリンピックでも金メダルに輝いた、重量級史上最強の柔道家が余すところなく語った初の自伝。 本 ホビー・スポーツ・美術 格闘技 柔道
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】俺たちのプロレス vol.4【電子書籍】[ 俺たちのプロレス編集部 ]
<p>90年代、「プロレスこそ最強」を旗印に掲げ、一気にマット界の頂点を極めた団体、UWFインターナショナル。今年は新日本プロレスとの全面対抗戦から20年という節目の年にあたる。本書ではファンの絶大な支持を集めるとともに、ときには非難を浴びた「UWFインターナショナル」という稀有な団体を、改めて検証するものである。<br /> 【11名が明かした「プロレスこそ最強」の真実】<br /> 鈴木健/テディ・ペルク/山崎一夫/和田良覚/木下雄一/安生洋二/永島勝司/武藤敬司/田村潔司/高山善廣/桜庭和志</p> <p>U系の三派分裂を経て「プロレスに原点回帰」<br /> 大躍進を遂げたUWFインターナショナル</p> <p>なぜ北尾は口をつぐんでしまったのか?<br /> 衝撃的KO負けの“裏側”を推察</p> <p>揺らぎ始めた団体の根幹<br /> グレイシー一族との「最強幻想」をかけた闘い</p> <p>忍び寄る崩壊の足音<br /> 起死回生の策として新日本との全面対抗戦勃発</p> <p>団体としては解散するも……<br /> 総合格闘技全盛の時代に花開いた「Uインター最強伝説」</p> <p>特別寄稿<br /> 「高田延彦が語ったUインターへの想い」</p> <p>プロレス記者が選んだ<br /> UWFインターナショナル名勝負集</p> <p>【連載】<br /> その時、マット史が動いた!<br /> 「あの試合」の真実<br /> 高田延彦VSトレバー・バービック</p> <p>その「真相」と「内情」を再検証<br /> プロレス団体の終焉<br /> 全日本女子プロレス<br /> ほか</p> <p>※この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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