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楽しくおぼえる ひらがな・カタカナ: ドラえもん おべんきょうかるた (かるた)

楽しくおぼえる ひらがな・カタカナ: ドラえもん おべんきょうかるた (かるた)

◆商品名:楽しくおぼえる ひらがな・カタカナ: ドラえもん おべんきょうかるた (かるた)遊びながらひらがなカタカナが学べるかるたドラえもん、のび太くん、しずかちゃん、ジャイアン、スネ夫、ドラミちゃんたちが登場するかるたです。しつけや季節感も自然に身につく構成です。かるた取りとして遊ぶのはもちろん、札の裏を文字カードとして使用することで学習の幅がぐんと広がります。例えば以下のように使えます。・指定の文字を探す・・・あを探す・単語を作る・・・あいうえおのカードからあかいえなど・ひらながとカタカナの対応・・・あのカタカナを探す・さかさま言葉を楽しむ・・・いええい、いかかい・しりとり遊びをする・・・あささくららいおん・文字カードを指定の枚数使う単語を考える・・・2枚あか3枚からす4枚すいとう5枚かりんとう・クイズをする・・・はさみチョキチョキ、横歩きなあに・ 答えはカードで教えてね・50音表通りに並べる などお子さんの理解度にあわせてカードの枚数や単語の長さを変えられます。またカードの文字をなぞることで、書き方も覚えることができます。未就学児、小学1年生にぴったりのひらなが、カタカナ学習かるたです。【編集担当からのおすすめ情報】お正月の遊びの定番、かるたですが、文字カードとして使うひらなが・カタカナ学習教材として通年お使いいただけます。季節感やしつけも自然に身につくように読み札、絵札を作りました。逆さことば、しりとりなどドラえもんと一緒に楽しく遊びながらお勉強できます。

2071 円 (税込 / 送料込)

おもちのきもち (講談社の創作絵本シリーズ)

おもちのきもち (講談社の創作絵本シリーズ)

◆商品名:おもちのきもち (講談社の創作絵本シリーズ)第27回講談社絵本新人賞受賞作 もう、たいへんなんです お正月、“かがみもち”は、とある決心を……。 講談社絵本新人賞を受賞した、かがくいひろしの記念すべきデビュー作。子どもたちみんなが笑顔になる、かがくいひろしの絵本。

1980 円 (税込 / 送料込)

ずるい聞き方

朝日新聞出版ずるい聞き方

ずるい聞き方 距離を一気に縮める109のコツ 山田 千穂 著 ISBN:9784023323599 定価:1760円(税込) 発売日:2024年6月20日 四六判並製 256ページ 渋谷109のカリスマ店員から有名週刊誌記者に転身した著者が、相手がつい心をゆるしてしまう、つい本音をもらしすぎてしまう「聞き方」のコツを大公開! いずれの業界でも、すさまじい競争と駆け引きの現場で試行錯誤と失敗を繰り返しながら、自分なりのノウハウを蓄積、あざとくても憎めない「ずるさ」で、販売でも取材でも驚異の“収穫率”を誇る。「幼少期の話題で旧知の仲と錯覚」「『イエス』質問×2が会話の突破口」「主語は『私たち』で仲間に」など、人と話をする機会がある、あらゆる仕事の現場で、プライベートで、あなたを助ける、しなやかな「109個」のワザを一挙公開! 【第1章 その気がない相手がつい本音を語ってしまうワザ】 ■つい話してしまう「きっかけ」をつくる ■「この人には話しやすい」と思わせる ■他では聞けない「深い話」を引き出す 週刊誌記者のこぼれ話 その1 記者の追跡を逃れる交通手段とは? 【第2章 気分よく話してもらう魔法のワザ】 ■鉄板のホメ殺し ■「メリット」を感じさせる ■大人数の場所でも一目置かれるふるまい 週刊誌記者のこぼれ話 その2 「あの人だ!」と取材対象を特定する観察眼 【第3章 心のガードを一瞬で外すワザ】 ■錯覚で警戒心を解く ■物理的なずるい演出法 ■会って3秒で「いいな」と思わせる 週刊誌記者のこぼれ話 その3 ミラーリングのやり過ぎで醜態をさらすハメに 【第4章 リスクを一発で回避するワザ】 ■話しにくい情報を引き出す ■不信感を取っ払う ■怒りをかいくぐる ■トラブルを回避する 週刊誌記者のこぼれ話 その4 松岡修造ばりの熱量の高さが裏目に出ることも 【第5章 ずるさを愛嬌に変えるワザ】 ■素直に真似して味方につける ■会いたい人に急接近する ■「教えてあげたい」と思わせる 週刊誌記者のこぼれ話 その5 ギャルでも真面目に見えるアイテム 【第6章 聞く前に人が離れていくNG行為】 ■一瞬で嫌われる言葉 ■「もう話したくない」と思われる態度 週刊誌記者のこぼれ話 その6 約1カ月の張り込みで痛恨の大失敗 【第7章 あざとくてもゆるされる“聞き上手”の習慣】 ■「私は私」でブレない軸を持つ ■欠点を強みにする ■ムダな競争はしない ■心に余白を持つ 週刊誌記者のこぼれ話 その7 1人でバーに行きネタ探し 著者プロフィール 山田千穂 やまだ・ちほ 記者。埼玉県川口市出身。1988年生まれ。『週刊ポスト』『女性セブン』で記者を約10年経験。芸能、事件、健康等の記事を担当。取材で、聞く力、洞察力、コミュ力を磨く。3000人以上に取材。直撃取材、潜入取材を得意とする。大学在学中は渋谷109で販売員としてアルバイトをし、お正月セール時には1日最高500万円を売り上げる。趣味は、森林浴、一人旅、バーで飲むこと。好きな食べ物は、ラーメン、甘味、納豆ごはん、そしてお酒。

1760 円 (税込 / 送料別)