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この硯は黄緑色の美しい縞模様、また深緑色の刷絲絞です。石質がとても硬く、緻密です。松花江緑石硯 池頭陽彫桃楕円 8吋 硯希少品 限定品新品
名称:松花江緑石硯 名硯 池頭陽彫桃楕円 8吋 希少品 限定品新品 サイズ:200mm×140mm×44mm 2250g長期にわたって清朝宮廷ご用達硯とされたため清朝が滅亡しこの名貴な硯石は聞こえなくなりました。1979年吉林省の地質部門が砥石山再発見しました。
181500 円 (税込 / 送料込)
1320 円 (税込 / 送料別)
かわいらしい口と炎の色が美しい水滴。結婚祝い 還暦祝い 退職祝いのギフトに焼締 水滴 文部大臣奨励賞受賞作家 荒川明作 こだわりのギフト 還暦祝い などの贈り物に最適 無料ラッピング csu-3
荒川明の陶房は浜松の山奥の引佐町奥山にあり、その名 前の通り山奥となります。そこには古い時代に使われた 薪窯を荒川明が独自に工夫をして窯を作りました。 自然の炎色、自然釉、灰かぶりの美しさの中に大胆な 景色の出る焼き物で同じ作品は2度と出来ません。 サイズ 直径8 cm×高さ6.5 cm 特長 焼締 水滴 文部大臣奨励賞受賞 陶芸家 荒川 明 書道用の硯に水を入れる為の水滴です。 薪窯焼成。備前土の濃い色相に自然釉のツヤが美しい。丁度よい大きさで手に持ちやすい。 ※モニターによって多少色具合が違う場合があります。 焼締 水滴 文部大臣奨励賞受賞 陶芸家 荒川 明 書道用の硯に水を入れる為の水滴です。 薪窯焼成。備前土の濃い色相に自然釉のツヤが美しい。 丁度よい大きさで手に持ちやすい。 荒川明 流『焼締』とは? 釉薬(色)をつけないで、焼き締めた作品 焼締ほど作家にとって窯開きが楽しいものはありません。 薪窯で作品を焼く時は薪の灰、ヤニが棚、作品に付き、作品が棚から 外せなくなりますので、作品の高台に3か所に違う種類の粘土(道具土) を唾(水ですと粘土がくっつかない)でつけます。 焼き上がってからバケツに水を入れ、しばらくつけてからそっと道具土をはずします。 3ケ所色が違うのは、道具土を外した跡です。 薪窯にて3昼夜薪の炎にて焼成され自然の炎色、 自然釉、灰かぶりの美しさの中に大胆な景色の出る焼き物で同じ作品は2度と出来ません。 荒川明の作品は薪窯焼成の作品がとても多いです。 『薪窯焼成』のこだわり 電気窯 灯油窯 ガス窯 もありますが、 作品の焼き上がり(陶芸用語で景色)の変化が楽しめます。 釉薬(色つけ)で電気でないとだめとかがありますが、 全体的に釉薬物(色付け)の作品も薪の煙、ヤニが作品に付き 面白い作品が焼き上がります。 【薪窯は素焼きをせず作品を生のまま窯につめます】 【作品を乾燥させ稲のわらを巻き付け窯詰めを行います】 【松と雑木を3昼夜焼き続ける薪窯】 焼締は釉薬(色 薬)を掛けないで、作品を作って薪窯に入れますと 赤松のヤニ,薪の灰が作品に掛り同じ作品は焼き上がりません。 【薪窯を開けます】 1週間程窯の温度が冷めるのを待って窯の焚き口を壊して作品をだします。 写真手前の黒っぽいのは薪の灰が作品に溶けた灰被り(はいかぶり) 写真中央の緑色は薪のヤニが作品につき溶けた色です。(ピードロ)と言います。 作品を窯から出した後、作品のお掃除をして作品の発表をします。 ▲薪窯にて3昼夜焼成。正面は備前土で作られたので土が 濃い色に変化。焼締作品は水が悪くなりません。 ▲正面反対は炎が良く廻り茶色に自然釉が 振り被っていて素朴な色相。 ▲型を造ったらヘラで押し込み桃型に変形 ▲底の右側に荒川 明のサイン
16500 円 (税込 / 送料込)
書道用の硯に水を入れる水滴。結婚祝い 還暦祝い 退職祝いのギフトに炭化 書道 水滴 文部大臣奨励賞受賞作家 荒川明作 こだわりのギフト 還暦祝い などの贈り物に最適 無料ラッピング csu-1
荒川明の陶房は浜松の山奥の引佐町奥山にあり、その名 前の通り山奥となります。そこには古い時代に使われた 薪窯を荒川明が独自に工夫をして窯を作りました。 自然の炎色、自然釉、灰かぶりの美しさの中に大胆な 景色の出る焼き物で同じ作品は2度と出来ません。 サイズ 直径9 cm×高さ8.5 cm 特長 輝光窯変桃型水滴 文部大臣奨励賞受賞 陶芸家 荒川 明 書道用の硯に水を入れる為の水滴です。 炭化の黒からの窯変が幻想的。 少し大き目で水がたっぷり入る水滴です。 ※モニターによって多少色具合が違う場合があります。輝光窯変とは釉薬(色)をつけないで、焼き締めた作品です。炭化焼成は難しく窯を開けてみて初めて土の変化がわかります。素朴な土の窯変が魅力 釉薬(色)をつけないで、焼き締めた作品 輝光窯変は、永年の土と焼成方法の研究より 荒川明が独自にあみだした焼成方法です。名前の通り、赤、黒の中に光輝く窯変が出ております。 この焼成方法の壷にて1999年に全国公募展にて 文部大臣奨励賞を受賞しており、荒川明の代表的作品です。 非常に難しい焼成方法で、1点1点違う色変化が魅力です。1点1点手作りにて、多少 の大小があり、色もそれぞれ違います。 輝光窯変桃型水滴 文部大臣奨励賞受賞 陶芸家 荒川 明 19800円 送料無料 サイズ直径9cm×高さ8.5cm 書道用の硯に水を入れる為の水滴です。 炭化の黒からの窯変が幻想的。 少し大き目で水がたっぷり入る水滴です。 ▲炭化焼成にて黒から赤茶に変化していく様が やきものならでの美しさです。 ▲裏面も同様の変化です。炭化は水が炭の 成分で清められて大変良い。 ▲型を造りヘラで押し込み、桃型に変化させた形繊細です。 ▲高台は炭化で黒色に右側に荒川明のサイン
19800 円 (税込 / 送料込)