「メンズクラブ > ウェッジ」の商品をご紹介します。

RomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/ATTAS スピンウエッジ 80・100・125

ロマロがもつ全ての技術を注ぎ込み、 多くのゴルファーがオートマチックにスピンを掛けられるモデルRomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/ATTAS スピンウエッジ 80・100・125

■ヘッド フェースを開いた時とスクエアな時でバウンス効果が変わる。 多彩な技に応えるマルチスピンウェッジ ■シャフト 手元部の剛性を高めつつ、先端部にかけてなだらかな剛性分布に設計。 これによりウエッジの持つスピン性能とコントロール性能を向上させています。角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い 高い方向安定性で狙う安心感をプラスした 「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-R Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 5 5.5 6 6.5 7 バウンス 8 10 11 13 10 バイアス層と補助バイアス層のシートの巻き数を増やして、シャフトを捩れにくく、強度を生み出すことで ウェッジに求められるボールの捕まりやすさを実現しました。 品名 SPIN WEDGE IP 80 SPIN WEDGE IP 100 SPIN WEDGE IP 125 フレックス 1 flex 重量 88g 108g 123g トルク 3.3 2.8 2.3 KP 中調子

35000 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/N.S.PRO 950GH

ロマロがもつ全ての技術を注ぎ込み、 多くのゴルファーがオートマチックにスピンを掛けられるモデルRomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/N.S.PRO 950GH

■ヘッド フェースを開いた時とスクエアな時でバウンス効果が変わる。 多彩な技に応えるマルチスピンウェッジ ■シャフト 新合金スーパーマルチアロイ。スコアアップをめざす幅広い層のゴルファーから熱いご支持。カーボンと遜色ない軽量でラクに打てます。角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い 高い方向安定性で狙う安心感をプラスした 「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-R Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 5 5.5 6 6.5 7 バウンス 8 10 11 13 10 品名 NS950GH フレックス R SR S X 重量 94.5g 97g 98g 104g K・P 中調子

26000 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/フジクラ MCI 125WEDGE

ロマロがもつ全ての技術を注ぎ込み、 多くのゴルファーがオートマチックにスピンを掛けられるモデルRomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/フジクラ MCI 125WEDGE

■ヘッド さらに柔らかい球持ちの良さで、どんな状況でもしっかりスピンが掛かる、打点ふがぶれても高スピンを実現 ■シャフト メタル・コンポジット・テクノロジーとは、カーボンの設計自由度を最大限に発揮する為の重心調整技術。フジクラシャフト独自の最新テクノロジーで、カーボンと金属の複合化が可能に。角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い 高い方向安定性で狙う安心感をプラスした 「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-R Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 5 5.5 6 6.5 7 バウンス 8 10 11 13 10 ウエッジシャフトもスイングタイプで選ぶ 「MCI SOLID/MILD」はアプローチのスイングタイプでシャフトを選ぶという新たな着眼で開発しました。アプローチのスイングは大別すると、ショットの延長線上でヘッドを自然に動かして打ちたい人には、手元から先端まで一体感のある動きが特徴の「SOLID」 フェースローテーションを抑えてスクエアなインパクトで打ちたい人向けには、 先端剛性を高め穏やかな動きが特徴の「MILD」 どちらも「MCI」「MCI BLACK」とのマッチングも考え2タイプのカラーを用意しております。 品名 MC85WEDGE MCI 105 WEDGE MCI 125 WEDGE モデル SOLID MILD SOLID MILD SOLID MILD 重量 87g 88g 108g 108g 124g 125g K・P 先中 中元 先中 中元 先中 中元

35000 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-PRO ウエッジ/日本シャフト・モーダス3 115

多彩な技に応える、マルチスピンウエッジRomaRo ロマロ SX-PRO ウエッジ/日本シャフト・モーダス3 115

■ヘッド フェースを開いた時とスクエアな時でバウンス効果が変わる。 多彩な技に応えるマルチスピンウェッジ ■シャフト 多くの愛用者を誇る「TOUR115」、「SYSTEM3 TOUR125」の流れを汲む素直なシャフト特性により、 トッププレイヤーの求める高次元のニーズに追従する弾道コントロールを可能にする高い操作性と、 ツアースピン設計による直進性能とを両立。世界に誇る高い設計技術によるシャフト性能に加え、 近年のスタンダードにマッチするシャフト重量設定でアスリートのニーズを自在に形にします。角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度を高め、ルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工。ボールをフェースに乗せる接地時間を高めて、落ち際まで高スピンを持続。安定したスピンによる止めやすさ、高スピンによる戻しやすさで、あらゆるライから球持ちが良く、精度の高いスピンコントロール性を実現 ロフト間の飛距離差と方向性を劇的に改善 「全ロフト・同重心距離設計」 ロマロ初となる全ロフト、同重心距離設計のウェッジ。全て同じタイミングでフェースローテンションがおこなえるので、ロフト間の飛距離差や方向のバラツキを劇的に改善。また、打点に近づけた長めの重心距離が、フェースの極端な開閉を抑え、フェースコントロールや方向の出しやすさに貢献。 高さで止める!スピンで止める!多彩な技に対応 あらゆる状況下で安定したボールコンタクトを生む 「ダブルバウンスのマルチコンタクトソール」 ソール全体をトゥヒール方向にラウンドをもたせながら後方を大胆に落した、「ダブルバウンス設計のマルチコンタクトソール」。フェースがスクエアの時はバウンス効果を程よく発揮し、開いた時にはバウンスを抑えて、リーディングエッジが浮くことなく、クリーンにボールをコンタクト。ショットバリエーションが豊富で球筋を操作するプレーヤーに向けて、ワイドソールがヘッド挙動の安定性とミスの許容性を高める。様々なライコンディションから自在なヘッドコントロールで狙い通りの球筋を生み出す。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-PRO Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 4.5 5 5.5 6 7 8 バウンス 6 7.5 8.5 9 10 N.S.PRO MODUS³ TOUR 115 N.S.PRO MODUS³の哲学を凝縮した集大成。 その製造技術とと品質への信頼は世界中のトップツアーでも極めて篤く、海外メジャー大会優勝や 国内男子ツアー賞金王にも貢献する、新カテゴリーのアイアン用スチールシャフト「MODUS³」 シリーズ。世界でその評価を確立し、活躍を続けています。 シリーズ誕生10周年の節目に誕生した「TOUR115」。これまでのトップツアープレイヤーからの フィードバックの集大成として、アスリートゴルファーのニーズを形にする新定番として誕生しました。 既に多くの愛用者を誇る「TOUR115」、「SYSTEM3 TOUR125」の流れを汲む素直なシャフト特性により、 トッププレイヤーの求める高次元のニーズに追従する弾道コントロールを可能にする高い操作性と、 ツアースピン設計による直進性能とを両立。世界に誇る高い設計技術によるシャフト性能に加え、 近年のスタンダードにマッチするシャフト重量設定でアスリートのニーズを自在に形にします。 ■直進性能と操作性能とを高次元で融合 日本シャフトが世界に誇る万能な設計/製造技術を駆使し、シャフトのすべてのエリアの肉厚を ミクロの単位で自在に加工して最適化。多様化する弾道コントロールのニーズに応える操作性能と、 他を凌駕するシャフト造りのノウハウで培われたN.S.PRO独自の肉厚調整加工技術がもたらすツアー スピン設計による直進性能とを高次元で融合しました。 ショットコントロールで攻める、ストレート弾道で攻める、どんなニーズにも高い追従性を持ちます。 ■最新のクラブセッティングに対応するシャフト重量設定 トップツアーレベルでも起きているドライバーの軽量化に合わせると、これまでのレギュラー ウェイト(125g)ではやや重めで、安定性最重視のセッティングとなります。過度なオーバー スペックはスイングタイミングのズレを引き起こし、ピンを狙っていくはずのアイアンショットの 精度低下に繋がります。 ドライバーシャフトのスタンダードになりつつある60~70g台シャフトとの重量マッチングに優れる 118.5g(Sフレックス)の重量設定とすることで、最新のクラブセッティングに対応するスペック設定としています。 品名 Modus 3 モーダススリーツアー115 フレックス R S X 重量 117.5g 118.5g 119.5g K・P 元調子

33000 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-PRO ウエッジ/K's Wedge NW110・HW120

多彩な技に応える、マルチスピンウエッジRomaRo ロマロ SX-PRO ウエッジ/K's Wedge NW110・HW120

■ヘッド フェースを開いた時とスクエアな時でバウンス効果が変わる。 多彩な技に応えるマルチスピンウェッジ ■シャフト ウエッジ専用設計シャフト角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度を高め、ルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工。ボールをフェースに乗せる接地時間を高めて、落ち際まで高スピンを持続。安定したスピンによる止めやすさ、高スピンによる戻しやすさで、あらゆるライから球持ちが良く、精度の高いスピンコントロール性を実現 ロフト間の飛距離差と方向性を劇的に改善 「全ロフト・同重心距離設計」 ロマロ初となる全ロフト、同重心距離設計のウェッジ。全て同じタイミングでフェースローテンションがおこなえるので、ロフト間の飛距離差や方向のバラツキを劇的に改善。また、打点に近づけた長めの重心距離が、フェースの極端な開閉を抑え、フェースコントロールや方向の出しやすさに貢献。 高さで止める!スピンで止める!多彩な技に対応 あらゆる状況下で安定したボールコンタクトを生む 「ダブルバウンスのマルチコンタクトソール」 ソール全体をトゥヒール方向にラウンドをもたせながら後方を大胆に落した、「ダブルバウンス設計のマルチコンタクトソール」。フェースがスクエアの時はバウンス効果を程よく発揮し、開いた時にはバウンスを抑えて、リーディングエッジが浮くことなく、クリーンにボールをコンタクト。ショットバリエーションが豊富で球筋を操作するプレーヤーに向けて、ワイドソールがヘッド挙動の安定性とミスの許容性を高める。様々なライコンディションから自在なヘッドコントロールで狙い通りの球筋を生み出す。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-PRO Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 4.5 5 5.5 6 7 8 バウンス 6 7.5 8.5 9 10 品名 K'sウエッジNW110 K'sウエッジNW120 フレックス S相当 重量 111g 121g K・P 中調子

29700 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-PRO ウエッジ/ダイナミックゴールド

多彩な技に応える、マルチスピンウエッジRomaRo ロマロ SX-PRO ウエッジ/ダイナミックゴールド

■ヘッド フェースを開いた時とスクエアな時でバウンス効果が変わる。 多彩な技に応えるマルチスピンウェッジ ■シャフト H.S40~60m/ つねにスチールの頂点に君臨し続けるシャフト。自在な操作性と正確性。重量的には120g前後となるため、ヘッドスピードのある上級者向けのシャフト。角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度を高め、ルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工。ボールをフェースに乗せる接地時間を高めて、落ち際まで高スピンを持続。安定したスピンによる止めやすさ、高スピンによる戻しやすさで、あらゆるライから球持ちが良く、精度の高いスピンコントロール性を実現 ロフト間の飛距離差と方向性を劇的に改善 「全ロフト・同重心距離設計」 ロマロ初となる全ロフト、同重心距離設計のウェッジ。全て同じタイミングでフェースローテンションがおこなえるので、ロフト間の飛距離差や方向のバラツキを劇的に改善。また、打点に近づけた長めの重心距離が、フェースの極端な開閉を抑え、フェースコントロールや方向の出しやすさに貢献。 高さで止める!スピンで止める!多彩な技に対応 あらゆる状況下で安定したボールコンタクトを生む 「ダブルバウンスのマルチコンタクトソール」 ソール全体をトゥヒール方向にラウンドをもたせながら後方を大胆に落した、「ダブルバウンス設計のマルチコンタクトソール」。フェースがスクエアの時はバウンス効果を程よく発揮し、開いた時にはバウンスを抑えて、リーディングエッジが浮くことなく、クリーンにボールをコンタクト。ショットバリエーションが豊富で球筋を操作するプレーヤーに向けて、ワイドソールがヘッド挙動の安定性とミスの許容性を高める。様々なライコンディションから自在なヘッドコントロールで狙い通りの球筋を生み出す。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-PRO Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 4.5 5 5.5 6 7 8 バウンス 6 7.5 8.5 9 10 発売から43年経った今でもスチールシャフトの代名詞と言われるダイナミックゴールド。 世界ランク上位プレーヤーや日本の賞金王をはじめ、全世界のトッププロから絶大な信頼を得る名実共に世界ナンバーワンのスチールシャフトです。 絶大なコントロール性能と優れた安定性を求めるツアープレーヤーや上級者には、もはや必需品ともいえるシャフトです。 品名 ダイナミックゴールド フレックス R200 R300 R400 S200 S300 S400 X100 重量 125g 127g 129g 129g 130g 132g 130g K・P 元調子

31900 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/ダイナミックゴールド・ツアーイシュー オニキスブラックPCB

ロマロがもつ全ての技術を注ぎ込み、 多くのゴルファーがオートマチックにスピンを掛けられるモデルRomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/ダイナミックゴールド・ツアーイシュー オニキスブラックPCB

■ヘッド さらに柔らかい球持ちの良さで、どんな状況でもしっかりスピンが掛かる、打点ふがぶれても高スピンを実現 ■シャフト パウダーコートブラック塗装により、まぶしさを抑え、 さらに高級感と精悍さを増したウェッジ専用の ダイナミックゴールド・ツアーイシュー オニキス・ブラックPCB新発売!角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い 高い方向安定性で狙う安心感をプラスした 「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-R Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 5 5.5 6 6.5 7 バウンス 8 10 11 13 10 パウダーコートブラック塗装により、まぶしさを抑え、 さらに高級感と精悍さを増したウェッジ専用の ダイナミックゴールド・ツアーイシュー オニキス・ブラックPCB新発売! ツアーでも活躍しているダイナミックゴールド・ツアーイシュー オニキス・ブラックが装いを新たに新発売いたします。 パウダーコートブラック塗装を施した事で耐久性が向上しました。また、スタンスを取った際にシャフトに反射するまぶしさを抑える効果があり、それはスイング終了時まで集中力を持続する事にも繫がります。 従来品に比べて一層クールな高級感を醸しだすつや消しブラックで精悍さを増すと共に、ダイナミックゴールド・ツアーイシューと同じ性能との相乗効果によって、多くのアグレッシブゴルファーに相応しい“ 攻めるウェッジ専用スチールシャフト" に仕上がりました。 品名 ダイナミックゴールドツアーイシュー・オニキスブラックPCB(ウエッジ専用) フレックス S200 X100 重量 129g 130g K・P 元調子

39000 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/日本シャフト・モーダス3 105

ロマロがもつ全ての技術を注ぎ込み、 多くのゴルファーがオートマチックにスピンを掛けられるモデルRomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/日本シャフト・モーダス3 105

■ヘッド フェースを開いた時とスクエアな時でバウンス効果が変わる。 多彩な技に応えるマルチスピンウェッジ ■シャフト 世界で評価を確立している、新カテゴリーのアイアン用シャフト「MODUS3」シリーズの第4弾「TOUR105」シリーズでは軽めの重量ながら、既に多くの愛用者を誇る「SYSTEM3TOUR125」の流れを汲む素直なシャフト特性を持ち、プレーヤーのレベルやスイングに応じた強弾道と高い操作性を実現。意のままの距離を狙える強さと飛ばせる軽さが優れた直進性と相俟って一段と高まるツアーニーズを満たしています。角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い 高い方向安定性で狙う安心感をプラスした 「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-R Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 5 5.5 6 6.5 7 バウンス 8 10 11 13 10 独自の肉厚調整技術で最高のパフォーマンス 活かされているのは、世界で評価され続けるスチールシャフト造りで培われた、N.S.PRO独自の肉厚調整技術。他を圧する精緻極まりない技術で、シャフトのすべてのエリアの肉厚をミクロの単位で自在に加工し、「スチールシャフトには設計自由度が無い」という概念を見事に打破。一人ひとりのプレーヤーにとっての理想の打ち出し角とスピン量を提供することで、上級者が追求し続ける最高のパフォーマンすを可能にしています。

30000 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-PRO ウエッジ/N.S.PRO 950GH

多彩な技に応える、マルチスピンウエッジRomaRo ロマロ SX-PRO ウエッジ/N.S.PRO 950GH

■ヘッド フェースを開いた時とスクエアな時でバウンス効果が変わる。 多彩な技に応えるマルチスピンウェッジ ■シャフト 新合金スーパーマルチアロイ。スコアアップをめざす幅広い層のゴルファーから熱いご支持。カーボンと遜色ない軽量でラクに打てます。角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度を高め、ルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工。ボールをフェースに乗せる接地時間を高めて、落ち際まで高スピンを持続。安定したスピンによる止めやすさ、高スピンによる戻しやすさで、あらゆるライから球持ちが良く、精度の高いスピンコントロール性を実現 ロフト間の飛距離差と方向性を劇的に改善 「全ロフト・同重心距離設計」 ロマロ初となる全ロフト、同重心距離設計のウェッジ。全て同じタイミングでフェースローテンションがおこなえるので、ロフト間の飛距離差や方向のバラツキを劇的に改善。また、打点に近づけた長めの重心距離が、フェースの極端な開閉を抑え、フェースコントロールや方向の出しやすさに貢献。 高さで止める!スピンで止める!多彩な技に対応 あらゆる状況下で安定したボールコンタクトを生む 「ダブルバウンスのマルチコンタクトソール」 ソール全体をトゥヒール方向にラウンドをもたせながら後方を大胆に落した、「ダブルバウンス設計のマルチコンタクトソール」。フェースがスクエアの時はバウンス効果を程よく発揮し、開いた時にはバウンスを抑えて、リーディングエッジが浮くことなく、クリーンにボールをコンタクト。ショットバリエーションが豊富で球筋を操作するプレーヤーに向けて、ワイドソールがヘッド挙動の安定性とミスの許容性を高める。様々なライコンディションから自在なヘッドコントロールで狙い通りの球筋を生み出す。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-PRO Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 4.5 5 5.5 6 7 8 バウンス 6 7.5 8.5 9 10 品名 NS950GH フレックス R SR S X 重量 94.5g 97g 98g 104g K・P 中調子

28600 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-PRO ウエッジ/日本シャフト・モーダス3 TOUR110

多彩な技に応える、マルチスピンウエッジRomaRo ロマロ SX-PRO ウエッジ/日本シャフト・モーダス3 TOUR110

■ヘッド フェースを開いた時とスクエアな時でバウンス効果が変わる。 多彩な技に応えるマルチスピンウェッジ ■シャフト 速さ×強さ×操作性の最適バランス, N.S.PRO MODUS3 TOUR110角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度を高め、ルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工。ボールをフェースに乗せる接地時間を高めて、落ち際まで高スピンを持続。安定したスピンによる止めやすさ、高スピンによる戻しやすさで、あらゆるライから球持ちが良く、精度の高いスピンコントロール性を実現 ロフト間の飛距離差と方向性を劇的に改善 「全ロフト・同重心距離設計」 ロマロ初となる全ロフト、同重心距離設計のウェッジ。全て同じタイミングでフェースローテンションがおこなえるので、ロフト間の飛距離差や方向のバラツキを劇的に改善。また、打点に近づけた長めの重心距離が、フェースの極端な開閉を抑え、フェースコントロールや方向の出しやすさに貢献。 高さで止める!スピンで止める!多彩な技に対応 あらゆる状況下で安定したボールコンタクトを生む 「ダブルバウンスのマルチコンタクトソール」 ソール全体をトゥヒール方向にラウンドをもたせながら後方を大胆に落した、「ダブルバウンス設計のマルチコンタクトソール」。フェースがスクエアの時はバウンス効果を程よく発揮し、開いた時にはバウンスを抑えて、リーディングエッジが浮くことなく、クリーンにボールをコンタクト。ショットバリエーションが豊富で球筋を操作するプレーヤーに向けて、ワイドソールがヘッド挙動の安定性とミスの許容性を高める。様々なライコンディションから自在なヘッドコントロールで狙い通りの球筋を生み出す。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-PRO Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 4.5 5 5.5 6 7 8 バウンス 6 7.5 8.5 9 10 N.S.PRO MODUS3 TOUR110■ 誕生から15年の結晶となる新スタンダードこれまで海外ツアーからのフィードバックを基に製品化されていたN.S.PRO MODUS3シリーズの6モデル目は、プロゴルフツアーからのニーズに対応し、これまで市場に存在しない革新的なシャフトを開発。昨今の大型ヘッド影響を受けたウッドシャフトの振り心地に着目し、先端から中間剛性を高めた独特の剛性分布を採用。グリーン周りでの高いスピン性能を発揮する最新ボールに対応し、セカンドショットで求められる適正スピンの実現を目指しました。■ パワーあるプレイヤーのテクニックに応える剛性設計先端から中間剛性を高めることで、適正スピンで方向性を安定させながらプレイヤーのテクニックで弾道の高低が打ち分けられる性能を実現しました。また、シャフト先端寄りの重量バランスで、トラディショナルな重量級シャフトを愛用する方にも似た振り感があります。スピード感を持って振りぬける軽めの重量帯でありながら、パワーヒッターのテクニックにも応えるシャフト特性です。■ N.S.PRO MODUS3初のバランスポイント49%台を実現N.S.PRO独自の形状調整加工技術(MSAテクノロジー)により、ステップ形状と肉厚の無限の組み合わせで設計自由度を格段に高め、シャフト特性に多彩なバリエーションを確保し、従来よりも「軽く」仕上げながら、先端寄りの重量バランスにより、トラディショナルなシャフトを愛用する方にも似た振り感を可能にする肉厚設計を採用。速さ×強さ×操作性の最適調和を持つ新タイプが誕生いたしました。

33000 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/日本シャフト・モーダス3 TOUR110

ロマロがもつ全ての技術を注ぎ込み、 多くのゴルファーがオートマチックにスピンを掛けられるモデルRomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/日本シャフト・モーダス3 TOUR110

■ヘッド フェースを開いた時とスクエアな時でバウンス効果が変わる。 多彩な技に応えるマルチスピンウェッジ ■シャフト 速さ×強さ×操作性の最適バランス, N.S.PRO MODUS3 TOUR110角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い 高い方向安定性で狙う安心感をプラスした 「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-R Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 5 5.5 6 6.5 7 バウンス 8 10 11 13 10 N.S.PRO MODUS3 TOUR110■ 誕生から15年の結晶となる新スタンダードこれまで海外ツアーからのフィードバックを基に製品化されていたN.S.PRO MODUS3シリーズの6モデル目は、プロゴルフツアーからのニーズに対応し、これまで市場に存在しない革新的なシャフトを開発。昨今の大型ヘッド影響を受けたウッドシャフトの振り心地に着目し、先端から中間剛性を高めた独特の剛性分布を採用。グリーン周りでの高いスピン性能を発揮する最新ボールに対応し、セカンドショットで求められる適正スピンの実現を目指しました。■ パワーあるプレイヤーのテクニックに応える剛性設計先端から中間剛性を高めることで、適正スピンで方向性を安定させながらプレイヤーのテクニックで弾道の高低が打ち分けられる性能を実現しました。また、シャフト先端寄りの重量バランスで、トラディショナルな重量級シャフトを愛用する方にも似た振り感があります。スピード感を持って振りぬける軽めの重量帯でありながら、パワーヒッターのテクニックにも応えるシャフト特性です。■ N.S.PRO MODUS3初のバランスポイント49%台を実現N.S.PRO独自の形状調整加工技術(MSAテクノロジー)により、ステップ形状と肉厚の無限の組み合わせで設計自由度を格段に高め、シャフト特性に多彩なバリエーションを確保し、従来よりも「軽く」仕上げながら、先端寄りの重量バランスにより、トラディショナルなシャフトを愛用する方にも似た振り感を可能にする肉厚設計を採用。速さ×強さ×操作性の最適調和を持つ新タイプが誕生いたしました。

33000 円 (税込 / 送料込)

2023 RomaRo ロマロ Ray SX-R WEDGE ウエッジ 右 レイ アール NS 950GH シャフト JUKO.IN

2023 RomaRo ロマロ Ray SX-R WEDGE ウエッジ 右 レイ アール NS 950GH シャフト JUKO.IN

≪ お 願 い ≫ ご注文時に必ずお客様の携帯番号を入力ください。納期、適合確認が必要時に連絡が付か無い場合、発送出来ません。 フェースを開いた時とスクエアな時でバウンス効果が変わる。 多彩な技に応えるマルチスピンウェッジ 角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 1.球が乗る食いつき感がいままでと違う強い摩擦力でこれまで以上の高スピン「軟らかヘッドの進化系ミーリングフェース」 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 2.刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い高い方向安定性で狙う安心感をプラスした「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 ※新ワイド・バレーソール:インパクトで地面にコンタクトした際、ヘッドがぶれずに、振り抜き方向へソールを滑らせる直進性に富んだソール形状。 3.さらに柔らかい球持ちの良さでどんな状況でもしっかりスピンが掛かる新技術「ハイパー・ヒート製法」 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 Ray SX-R WEDGE-Spec ヘッド:素材・製法・仕上げ S20C軟鉄・鋳鍛造 ※CNC加工 特殊熱処理加工(ハイパー・ヒート製法)+ CNCスコアライン+トリプルレーザーミーリング 銅下メッキ+ニッケルクロムメッキ・サテン&ミラー仕上げ ロフト(度) 46 48 50 52 54 56 58 60 ライ(度) 63.5 63.5 63.5 63.5 63.5 64 64 64 FP(mm) 5 5.5 5.5 5.5 6 6 6.5 7 バウンス(度) 8 10 10 10 11 13 13 10 長さ(インチ) NS 950GH 35.5 35.5 35.5 35.5 35.5 35.25 35.25 35.25 総重量(±3g) NS 950GH(S) 444 444 444 444 444 448 448 448 シャフト NS 950GH フレックス S バランス D2 シャフト重量(g) 98 トルク(度) 1.8 キックポイント 中

28600 円 (税込 / 送料別)

2023 RomaRo ロマロ Ray SX-PRO WEDGE ウエッジ 右 レイ プロ NS 950GH シャフト JUKO.IN

2023 RomaRo ロマロ Ray SX-PRO WEDGE ウエッジ 右 レイ プロ NS 950GH シャフト JUKO.IN

≪ お 願 い ≫ ご注文時に必ずお客様の携帯番号を入力ください。納期、適合確認が必要時に連絡が付か無い場合、発送出来ません。 フェースを開いた時とスクエアな時でバウンス効果が変わる。 多彩な技に応えるマルチスピンウェッジ 角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 1.よりフェースを感じられる球持ちの良さがシビアな距離感、操作感を引き出し精度の高いスピンコントロールを実現 フェース全面の平面精度を高め、ルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工。ボールをフェースに乗せる接地時間を高めて、落ち際まで高スピンを持続。安定したスピンによる止めやすさ、高スピンによる戻しやすさで、あらゆるライから球持ちが良く、精度の高いスピンコントロール性を実現。 2.ロフト間の飛距離差と方向性を劇的に改善 「全ロフト・同重心距離設計」 ロマロ初となる全ロフト、同重心距離設計のウェッジ。全て同じタイミングでフェースローテンションがおこなえるので、ロフト間の飛距離差や方向のバラツキを劇的に改善。また、打点に近づけた長めの重心距離が、フェースの極端な開閉を抑え、フェースコントロールや方向の出しやすさに貢献。 3.高さで止める!スピンで止める!多彩な技に対応あらゆる状況下で安定したボールコンタクトを生む「ダブルバウンスのマルチコンタクトソール」 軽量ウェッジは軽量化のために、肉薄となり打感が硬くなる傾向がある。ロマロでは、独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」で、フェース面を軟らかくすることに成功。素材本来の硬さを軟らかくすることで、軽量モデルにある、弾くような感触を払拭し、シリーズ同様の粘りある柔らかな打感を実現。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献。 4.フェースに乗る柔らかなホールド感がヘッドのコントロール性を大幅にアップ新技術「ハイパー・ヒート製法」 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 Ray SX-PRO WEDGE-Spec ヘッド:素材・製法・仕上げ S20C軟鉄・鋳鍛造 ※CNC加工 特殊熱処理加工(ハイパー・ヒート製法)+CNCスコアライン 銅下メッキ+ニッケルクロムメッキ・サテン&ミラー仕上げ ロフト(度) 46 48 50 52 54 56 58 60 ライ(度) 63.5 63.5 63.5 63.5 63.5 64 64 64 FP(mm) 4.5 5 5 5.5 6 6 7 8 バウンス(度) 6 7.5 7.5 8.5 9 9 9 10 長さ(インチ) NS 950GH 35.5 35.5 35.5 35.5 35.5 35.25 35.25 35.25 総重量(±3g) NS 950GH(S) 444 444 444 444 444 448 448 448 シャフト NS 950GH フレックス S バランス D2 シャフト重量(g) 98 トルク(度) 1.8 キックポイント 中

28600 円 (税込 / 送料別)

2023 RomaRo ロマロ Ray SX-R LIGHT WEDGE ウエッジ 右 レイ ライト 軽量 NS 950GH シャフト JUKO.IN

2023 RomaRo ロマロ Ray SX-R LIGHT WEDGE ウエッジ 右 レイ ライト 軽量 NS 950GH シャフト JUKO.IN

≪ お 願 い ≫ ご注文時に必ずお客様の携帯番号を入力ください。納期、適合確認が必要時に連絡が付か無い場合、発送出来ません。 軽量なのに実現できた「高スピン」「極軟」 性能・打感の両面で時代が求める「新軽量ウェッジ」 角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 1.軽量ウェッジなのに 高スピン性能をプラス 軽量ウェッジはソール幅が広くミスに強い。しかし、スピンが掛かりにくいとうデメリットもある。ロマロは軽量ウェッジのメリットを残しつつ、「高重心設計」「高スピン・ミーリング」「ハイパー・ヒート製法」による、これまでに無いスピン性能を実現。様々なシーンで軽量ならではの対応力を発揮しながら、「軽量アイアンにもアジャストする」理想的な新軽量ウェッジを誕生させた。 2.軽量ウェッジならではの軽さが生み出す「加速感と振りやすさ」 軽さによる「加速感と振りやすさ」。ヘッドスピードが増え打出し角とスピン量が向上。手元とヘッドが同調して動かせるので、微妙な距離の打ち分けや様々なライからの細かな操作にも貢献。現在、「重いウェッジではアプローチでダフるクセがある人」「カーボンや軽量スチールを使っている人」「アイアンとウェッジの重量差が大きい人」には有効なモデル。SX-R Lightは、あなたのアプローチに変革をもたらします。 3.軽量モデルの硬い打感を柔らかい打感へ新技術「ハイパー・ヒート製法」 軽量ウェッジは軽量化のために、肉薄となり打感が硬くなる傾向がある。ロマロでは、独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」で、フェース面を軟らかくすることに成功。素材本来の硬さを軟らかくすることで、軽量モデルにある、弾くような感触を払拭し、シリーズ同様の粘りある柔らかな打感を実現。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献。 4.球が乗る食いつき感で強い摩擦力を生む「極軟ヘッドの高スピン・ミーリングフェース」 ルール限界のスコアライン(溝)とその間を刻むマイクルグルーブを3方向からレーザーミーリング。球持ちの良さで摩擦力を高めスピン量を増大。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 5.刺さらず滑る抜けの良さとミスへの高い許容性「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせた新設計の「ワイド・バレーソール」。くぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状で、様々な状況から抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールを拾い、打ち出し方向に押していける方向安定性に富んだ形状。「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保。 ※新ワイド・バレーソール:インパクトで地面にコンタクトした際、ヘッドがぶれずに、振り抜き方向へソールを滑らせる直進性に富んだソール形状。 Ray SX-R LIGHT WEDGE-Spec ヘッド:素材・製法・仕上げ S20C軟鉄・鋳鍛造 ※CNC加工 特殊熱処理加工(ハイパー・ヒート製法)+ CNCスコアライン+トリプルレーザーミーリング 銅下メッキ+ニッケルクロムメッキ・サテン&ミラー仕上げ ロフト(度) 48 50 52 54 56 58 ライ(度) 63.5 63.5 63.5 63.5 64 64 FP(mm) 5 7 6 6 6.5 7 バウンス(度) 3 5 8 8 11 11 長さ(インチ) NS 950GH 35.5 35.5 35.5 35.25 35.25 35.25 総重量(±3g) NS 950GH(S) 434 434 434 438 438 438 シャフト NS 950GH フレックス S バランス C7 シャフト重量(g) 98 トルク(度) 1.8 キックポイント 中

28600 円 (税込 / 送料別)

RomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/日本シャフト・モーダス3 115

ロマロがもつ全ての技術を注ぎ込み、 多くのゴルファーがオートマチックにスピンを掛けられるモデルRomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/日本シャフト・モーダス3 115

■ヘッド さらに柔らかい球持ちの良さで、どんな状況でもしっかりスピンが掛かる、打点ふがぶれても高スピンを実現 ■シャフト 多くの愛用者を誇る「TOUR115」、「SYSTEM3 TOUR125」の流れを汲む素直なシャフト特性により、 トッププレイヤーの求める高次元のニーズに追従する弾道コントロールを可能にする高い操作性と、 ツアースピン設計による直進性能とを両立。世界に誇る高い設計技術によるシャフト性能に加え、 近年のスタンダードにマッチするシャフト重量設定でアスリートのニーズを自在に形にします。角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い 高い方向安定性で狙う安心感をプラスした 「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-R Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 5 5.5 6 6.5 7 バウンス 8 10 11 13 10 N.S.PRO MODUS3 TOUR 115 N.S.PRO MODUSの哲学を凝縮した集大成。 その製造技術とと品質への信頼は世界中のトップツアーでも極めて篤く、海外メジャー大会優勝や 国内男子ツアー賞金王にも貢献する、新カテゴリーのアイアン用スチールシャフト「MODUS3」 シリーズ。世界でその評価を確立し、活躍を続けています。 シリーズ誕生10周年の節目に誕生した「TOUR115」。これまでのトップツアープレイヤーからの フィードバックの集大成として、アスリートゴルファーのニーズを形にする新定番として誕生しました。 既に多くの愛用者を誇る「TOUR115」、「SYSTEM3 TOUR125」の流れを汲む素直なシャフト特性により、 トッププレイヤーの求める高次元のニーズに追従する弾道コントロールを可能にする高い操作性と、 ツアースピン設計による直進性能とを両立。世界に誇る高い設計技術によるシャフト性能に加え、 近年のスタンダードにマッチするシャフト重量設定でアスリートのニーズを自在に形にします。 ■直進性能と操作性能とを高次元で融合 日本シャフトが世界に誇る万能な設計/製造技術を駆使し、シャフトのすべてのエリアの肉厚を ミクロの単位で自在に加工して最適化。多様化する弾道コントロールのニーズに応える操作性能と、 他を凌駕するシャフト造りのノウハウで培われたN.S.PRO独自の肉厚調整加工技術がもたらすツアー スピン設計による直進性能とを高次元で融合しました。 ショットコントロールで攻める、ストレート弾道で攻める、どんなニーズにも高い追従性を持ちます。 ■最新のクラブセッティングに対応するシャフト重量設定 トップツアーレベルでも起きているドライバーの軽量化に合わせると、これまでのレギュラー ウェイト(125g)ではやや重めで、安定性最重視のセッティングとなります。過度なオーバー スペックはスイングタイミングのズレを引き起こし、ピンを狙っていくはずのアイアンショットの 精度低下に繋がります。 ドライバーシャフトのスタンダードになりつつある60~70g台シャフトとの重量マッチングに優れる 118.5g(Sフレックス)の重量設定とすることで、最新のクラブセッティングに対応するスペック設定としています。 品名 Modus 3 モーダススリーツアー115 フレックス R S X 重量 117.5g 118.5g 119.5g K・P 元調子

33000 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/日本シャフト・モーダス3 SYSTEM3 TOUR125

ロマロがもつ全ての技術を注ぎ込み、 多くのゴルファーがオートマチックにスピンを掛けられるモデルRomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/日本シャフト・モーダス3 SYSTEM3 TOUR125

■ヘッド さらに柔らかい球持ちの良さで、どんな状況でもしっかりスピンが掛かる、打点ふがぶれても高スピンを実現 ■シャフト ツアー専用「SYSTEMシリーズ」 国内男子ツアーにおいて数々のツアー優勝を陰で支え続け、お問合わせを多く頂いておりました「PROTOTYPE SYSTEM3」が、ツアープロのフィードバックを受けてさらにダイナミックに進化。ついに「N.S.PRO MODUS3」のラインナップに登場。プロが認めたツアー性能を全てのユーザーに。角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い 高い方向安定性で狙う安心感をプラスした 「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-R Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 5 5.5 6 6.5 7 バウンス 8 10 11 13 10 最新の熱処理技術で最適のフィーリング。 その名はMHT(Multi Heat Treatment)テクノロジー。新採用の熱処理技術により、先端部から手元部まで、シャフトのすべてのエリアの素材硬度を自在にコントロール。他に類を見ない画期的なノウハウで、重量級スチールシャフトに必要かつ十分な最適フィーリングを実現。かつてない絶妙な粘り感がツアープロからも高い評価を得るとともに、上級者の高度なニースに応える操作感、打感をもたらしています。 独自の肉厚調整技術で最高のパフォーマンス。 活かされているのは、世界で評価され続けるスチールシャフト作りで培われた、N.S.PRO独自の肉厚調整技術。他を圧する精緻極まりない技術で、シャフトのすべてのエリアの肉厚をミクロの単位で自在に加工し、「スチールシャフトには設自由度が無い」という概念を見事に打は。一人ひとりのプレーヤーにとっての理想の打ち出し角とスピン量を提供することで上級者が追求し続ける最高のパフォーマンスを可能にしています。 厳しいコースを制覇する理想の打ち出し角&スピン量 最新の熱処理と独特の肉厚調整、2つの技術の成果はまさに「ライバルに並んで超える」そのもの。慣れ親しんだシャフトのフィーリングはそのままに、繊細さを身に着けることによって、さらなる飛距離とコントロール性能を獲得。難コースへのチャレンジマインドが高まります。 アップしたヘッドスピードと最適化された打出し角により、ボールの最高到達点が上昇。直進性に優れているためスピードが落ちにくく、確実にキャリーが伸びます。 品名 Modus 3 モーダススリー SYSTEM3 TOUR125 フレックス R S X 重量 127.5g 128.5g 129.5g K・P 元調子

30000 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/ダイナミックゴールド105 オニキスブラック

ロマロがもつ全ての技術を注ぎ込み、 多くのゴルファーがオートマチックにスピンを掛けられるモデルRomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/ダイナミックゴールド105 オニキスブラック

■ヘッド フェースを開いた時とスクエアな時でバウンス効果が変わる。 多彩な技に応えるマルチスピンウェッジ ■シャフト 全てのゴルファーが使える振れる、本格派中軽量シャフト。DG105ONIX BLACK角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い 高い方向安定性で狙う安心感をプラスした 「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-R Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 5 5.5 6 6.5 7 バウンス 8 10 11 13 10 ynamic Gold 105 ONYX BLACKアイアンは、素材、熱処理、当初独自のシャフトの肉厚を複数個所で変えるVWT(バリアブル・ウォール・テクノロジー)や新たなステップパターンを採用する事で、従来品のダイナミックゴールドと同等のフィーリングとさらなる性能の進化を実現しました。 ONYX BLACK塗装によって、クールに、そして視覚的影響として細く短く見えるので、通常のスチールシャフトよりもやさしく感じられるという心理的効果を得られることがあります。また、軽量シャフトの最大の利点である“振りやすさ”と“飛距離”をさらに向上させ、キックポイントは元調子に設定することで、コントロール性との両立を保っています。。 品名 ダイナミックゴールド105・オニキスブラック フレックス S200 重量 103g K・P 元調子

29000 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/DGダイナミックゴールド

ロマロがもつ全ての技術を注ぎ込み、 多くのゴルファーがオートマチックにスピンを掛けられるモデルRomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/DGダイナミックゴールド

■ヘッド フェースを開いた時とスクエアな時でバウンス効果が変わる。 多彩な技に応えるマルチスピンウェッジ ■シャフト H.S40~60m/ つねにスチールの頂点に君臨し続けるシャフト。自在な操作性と正確性。重量的には120g前後となるため、ヘッドスピードのある上級者向けのシャフト。角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い 高い方向安定性で狙う安心感をプラスした 「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-R Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 5 5.5 6 6.5 7 バウンス 8 10 11 13 10 発売から43年経った今でもスチールシャフトの代名詞と言われるダイナミックゴールド。 世界ランク上位プレーヤーや日本の賞金王をはじめ、全世界のトッププロから絶大な信頼を得る名実共に世界ナンバーワンのスチールシャフトです。 絶大なコントロール性能と優れた安定性を求めるツアープレーヤーや上級者には、もはや必需品ともいえるシャフトです。 品名 ダイナミックゴールド フレックス R200 R300 R400 S200 S300 S400 X100 重量 125g 127g 129g 129g 130g 132g 130g K・P 元調子

31900 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/ダイナミックゴールド95・105・125

ロマロがもつ全ての技術を注ぎ込み、 多くのゴルファーがオートマチックにスピンを掛けられるモデルRomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/ダイナミックゴールド95・105・125

■ヘッド フェースを開いた時とスクエアな時でバウンス効果が変わる。 多彩な技に応えるマルチスピンウェッジ ■シャフト 3年以上の歳月を費やして開発したNEWダイナミックゴールドシリーズ(DG95/DG105/DG120)は、素材、熱処理、当初独自のシャフトの肉厚を複数個所で変えるVWT(バリアブル・ウォール・テクノロジー)や新たなステップパターンを採用する事で、従来品のダイナミックゴールドと同等のフィーリングとさらなる性能の進化を実現しました。角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い 高い方向安定性で狙う安心感をプラスした 「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-R Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 5 5.5 6 6.5 7 バウンス 8 10 11 13 10 3年以上の歳月を費やして開発したNEWダイナミックゴールドシリーズ(DG95/DG105/DG120)は、素材、熱処理、当初独自のシャフトの肉厚を複数個所で変えるVWT(バリアブル・ウォール・テクノロジー)や新たなステップパターンを採用する事で、従来品のダイナミックゴールドと同等のフィーリングとさらなる性能の進化を実現しました。 特に日本先行発売モデルのDG95は、90g台の軽量でありながら、従来品DGと相似的な剛性カーブにすることで、軽量シャフトにも関わらず、DGと同等のねばり感やコントロール性を再現。ロボットテストの結果では、XP95や他社製品よりも打出角が高く、スピン量を減少させ、初速も増加したことで飛距離もアップしました。 軽量シャフトの最大の利点である“振りやすさ”と“飛距離”をさらに向上させ、キックポイントをDG95は中元調子、DG105/120は元調子に設定することで、コントロール性との両立を保っています。 品名 ニューDG95 ニューDG105 ニューDG120 フレックス R300 S200 R300 S200 X100 R300 S200 X100 重量 95g 101g 103g 105g 116g 118g 120g K・P 元調子

32000 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/ダイナミックゴールドEX・ツアーイシュー

ロマロがもつ全ての技術を注ぎ込み、 多くのゴルファーがオートマチックにスピンを掛けられるモデルRomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/ダイナミックゴールドEX・ツアーイシュー

■ヘッド さらに柔らかい球持ちの良さで、どんな状況でもしっかりスピンが掛かる、打点ふがぶれても高スピンを実現 ■シャフト 新技術「ウエイトロック」で、全てのプレーヤーに同じパフォーマンスを提供〈ダイナミックゴールドEXツアーイシュー〉角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い 高い方向安定性で狙う安心感をプラスした 「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-R Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 5 5.5 6 6.5 7 バウンス 8 10 11 13 10 新技術「ウエイトロック」で、全てのプレーヤーに同じパフォーマンスを提供〈ダイナミックゴールドEXツアーイシュー〉 特許出願中の新技術「ウエイトロック」テクノロジーとは、基本重量との差に応じたウエイトの特殊素材をシャフト内部に装着する事で、製造上の個体差を解消する技術です。もちろんシャフト自体のフレックスやキックポイント、パフォーマンスに一切影響を与えない箇所に装着されています。 この技術をいち早く取り入れたダイナミックゴールド EX ツアーイシューは、よりタイトな重量公差を製造ラインにて実現すると同時に「ウェイトロック」を装着する事で全てのシャフトが同じ仕様重量、公差の製品に仕上がります。つまりそれはプロアマ問わず全てのプレーヤーに同じパフォーマンスを提供する〈ツアープレーヤーウエイトシャフト〉ということを意味します。 品名 ダイナミックゴールド・ツアーイシュー・EX フレックス S200 X100 重量 129g 130g K・P 元調子

37000 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/日本シャフト・モーダス3 120・130

ロマロがもつ全ての技術を注ぎ込み、 多くのゴルファーがオートマチックにスピンを掛けられるモデルRomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/日本シャフト・モーダス3 120・130

■ヘッド フェースを開いた時とスクエアな時でバウンス効果が変わる。 多彩な技に応えるマルチスピンウェッジ ■シャフト 今までにないツアー仕様スペックに国内外のプロが賛同。弾道を自在に操り一打一打に全てをかけるツアープロも納得。きめ細かい次元で結果を求める競技志向のプレーヤーには新カテゴリーのMOUDUS3がお奨め。角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い 高い方向安定性で狙う安心感をプラスした 「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-R Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 5 5.5 6 6.5 7 バウンス 8 10 11 13 10 N.S.PRO MODUS3 TOUR120 低めの中間剛性により粘りで飛ばす 独自発想のNEWコントロール設計 ●剛性が高めの先端部(Tip)で強弾道 高めの剛性設計でムダなスピンを抑制し、インパクトを正確にして強弾道の飛びを可能にしました。 ●剛性が低めの中間部(Mid)でしなりを操作 低めの剛性設計でシャフトのコントロール性能をアップできるので、どんなスイングテンポのプレーヤーにも 操作が可能になりました。 ●低め剛性の手元部(Butt)で快適フィーリング 少し硬めの手元剛性はソフトな打感で、スムーズなインパクトとすばらしいフィーリングを生み、スイングテンポもよくなります。 品名 Modus 3 モーダススリー120 フレックス R S X TX 重量 111g 114g 120g 126g K・P 中/元調子 N.S.PRO MODUS3 TOUR130 高い中間剛性の弾きでパワーに応える! ●剛性が低めの先端部(Tip)で高弾道 低めの剛性設計として、適度なスピード感で高打ち出しを実現。タフなコンディションでも高弾道で狙えるツアースピン仕様です。 ●剛性が高い中間部(Mid)でパワーに対応 高い剛性設計でプレーヤーの圧倒的なパワーをロスなくボールに伝えつつ、シャフトの暴れと 無駄なスピンを抑えてコントロール性を向上させました。 品名 Modus 3 モーダススリー130 フレックス R S X 重量 121g 124 g 129g K・P 中調子

30000 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/ダイナミックゴールド115 ウエッジ専用

ロマロがもつ全ての技術を注ぎ込み、 多くのゴルファーがオートマチックにスピンを掛けられるモデルRomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/ダイナミックゴールド115 ウエッジ専用

■ヘッド さらに柔らかい球持ちの良さで、どんな状況でもしっかりスピンが掛かる、打点ふがぶれても高スピンを実現 ■シャフト アイアンからウエッジまで理想的なスイング意向を提供する軽量アイアンとの組み合わせの最適なウエッジ専用シャフト角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い 高い方向安定性で狙う安心感をプラスした 「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-R Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 5 5.5 6 6.5 7 バウンス 8 10 11 13 10 アイアンからウエッジまで理想的なスイング意向を提供する軽量アイアンとの組み合わせの最適なウエッジ専用シャフト 軽量スチールやグラファイトシャフトを使用するゴルファーが中軽量スチールシャフトをウエッジに使用することにより、アイアンからウエッジまで理想的な重量フローが得られます。このシームレスなスイング感を実現することで、プレーヤーがグリ-ン近くでyウエッジに持ち替えた際もスムーズなスイングで目標を狙えます。 また近年のストロング化に伴い、ウエッジを3本、4本と使用するゴルファーも増加傾向にあり、その場面においてもアイアンを軽量スチール、ロフトが立ったウエッジをDG115、SW等はDynamic Goldなど、それぞれのゴルファーのセッティングの幅や可能性も大いに広がります。 ダイナミックゴールド115は中低弾道の打ち出しで最適なスピン性能を備えることにより、110g以下のアイアンシャフトを使用するゴルファーに最適な商品になっています。 品名 ダイナミックゴールド・115テーパーウエッジ専用 フレックス S200 重量 115g K・P 中-調子

32000 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/FST KBS Hi Rev2.0 ウエッジ専用シャフト

ロマロがもつ全ての技術を注ぎ込み、 多くのゴルファーがオートマチックにスピンを掛けられるモデルRomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/FST KBS Hi Rev2.0 ウエッジ専用シャフト

■ヘッド さらに柔らかい球持ちの良さで、どんな状況でもしっかりスピンが掛かる、打点ふがぶれても高スピンを実現 ■シャフト スピン量を増やすために開発されたウエッジ専用モデル。バット側を硬く、チップ側を軟らかくするために独自の剛性分布によってシャープなしなりを生み出しスピン量をアップ。角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い 高い方向安定性で狙う安心感をプラスした 「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-R Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 5 5.5 6 6.5 7 バウンス 8 10 11 13 10 HIGHER LAUNCH & ADDED SPIN. KBS HI-REV2.0は先端剛性を低くすることにより、クラブの有効ロフトを増やし、より多くのスピンを生み出す様に設計されたウェッジ専用シャフトです。KBS TOUR HIREV 2.0はHIREVを進化させよりスピン量を増やす設計です。 アクティブチップ設計により、より効果的にロフト角を上げ、スピンが掛かりやすくなりました。 品名 FST KBS Hi Rev2.0 フレックス R S X-S 重量 115g 125g 135g K・P 中

31000 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/K's Wedge NW110・HW120

ロマロがもつ全ての技術を注ぎ込み、 多くのゴルファーがオートマチックにスピンを掛けられるモデルRomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/K's Wedge NW110・HW120

■ヘッド さらに柔らかい球持ちの良さで、どんな状況でもしっかりスピンが掛かる、打点ふがぶれても高スピンを実現 ■シャフト ウエッジ専用設計シャフト角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い 高い方向安定性で狙う安心感をプラスした 「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-R Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 5 5.5 6 6.5 7 バウンス 8 10 11 13 10 品名 K'sウエッジNW110 K'sウエッジNW120 フレックス S相当 重量 111g 121g K・P 中調子

29700 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/フジクラ MCI 105WEDGE

ロマロがもつ全ての技術を注ぎ込み、 多くのゴルファーがオートマチックにスピンを掛けられるモデルRomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/フジクラ MCI 105WEDGE

■ヘッド さらに柔らかい球持ちの良さで、どんな状況でもしっかりスピンが掛かる、打点ふがぶれても高スピンを実現 ■シャフト メタル・コンポジット・テクノロジーとは、カーボンの設計自由度を最大限に発揮する為の重心調整技術。フジクラシャフト独自の最新テクノロジーで、カーボンと金属の複合化が可能に。角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い 高い方向安定性で狙う安心感をプラスした 「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-R Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 5 5.5 6 6.5 7 バウンス 8 10 11 13 10 ウエッジシャフトもスイングタイプで選ぶ 「MCI SOLID/MILD」はアプローチのスイングタイプでシャフトを選ぶという新たな着眼で開発しました。アプローチのスイングは大別すると、ショットの延長線上でヘッドを自然に動かして打ちたい人には、手元から先端まで一体感のある動きが特徴の「SOLID」 フェースローテーションを抑えてスクエアなインパクトで打ちたい人向けには、 先端剛性を高め穏やかな動きが特徴の「MILD」 どちらも「MCI」「MCI BLACK」とのマッチングも考え2タイプのカラーを用意しております。 品名 MC85WEDGE MCI 105 WEDGE MCI 125 WEDGE モデル SOLID MILD SOLID MILD SOLID MILD 重量 87g 88g 108g 108g 124g 125g K・P 先中 中元 先中 中元 先中 中元

32000 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/フジクラ MCI 85WEDGE

ロマロがもつ全ての技術を注ぎ込み、 多くのゴルファーがオートマチックにスピンを掛けられるモデルRomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/フジクラ MCI 85WEDGE

■ヘッド さらに柔らかい球持ちの良さで、どんな状況でもしっかりスピンが掛かる、打点ふがぶれても高スピンを実現 ■シャフト メタル・コンポジット・テクノロジーとは、カーボンの設計自由度を最大限に発揮する為の重心調整技術。フジクラシャフト独自の最新テクノロジーで、カーボンと金属の複合化が可能に。角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い 高い方向安定性で狙う安心感をプラスした 「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-R Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 5 5.5 6 6.5 7 バウンス 8 10 11 13 10 ウエッジシャフトもスイングタイプで選ぶ 「MCI SOLID/MILD」はアプローチのスイングタイプでシャフトを選ぶという新たな着眼で開発しました。アプローチのスイングは大別すると、ショットの延長線上でヘッドを自然に動かして打ちたい人には、手元から先端まで一体感のある動きが特徴の「SOLID」 フェースローテーションを抑えてスクエアなインパクトで打ちたい人向けには、 先端剛性を高め穏やかな動きが特徴の「MILD」 どちらも「MCI」「MCI BLACK」とのマッチングも考え2タイプのカラーを用意しております。 品名 MC85WEDGE MCI 105 WEDGE MCI 125 WEDGE モデル SOLID MILD SOLID MILD SOLID MILD 重量 87g 88g 108g 108g 124g 125g K・P 先中 中元 先中 中元 先中 中元

31000 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/フジクラ MCI 50・60・70・80

ロマロがもつ全ての技術を注ぎ込み、 多くのゴルファーがオートマチックにスピンを掛けられるモデルRomaRo ロマロ SX-R ウエッジ/フジクラ MCI 50・60・70・80

■ヘッド フェースを開いた時とスクエアな時でバウンス効果が変わる。 多彩な技に応えるマルチスピンウェッジ ■シャフト メタル・コンポジット・テクノロジーとは、カーボンの設計自由度を最大限に発揮する為の重心調整技術。フジクラシャフト独自の最新テクノロジーで、カーボンと金属の複合化が可能に。角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度とルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工に加え、溝と溝の間に刻むマイクログルーブを3方向からレーザーミーリング。フェースを開いて斜めに使う方向にも追加することで、ボールとの摩擦力を高めスピン量を増大させた。短いアプローチはもちろん、ウェットコンディションや打点のバラツキにも安定した高スピンを生み出す。 刺さらず滑る抜けの良さでダフリにも強い 高い方向安定性で狙う安心感をプラスした 「ハイバウンスのワイド・バレーソール」 打点の裏側を厚くしソール全体にボリュームをもたせ、緩やかな曲線でラウンドさせた新設計の「ワイド・バレーソール」。ソールにくぼみをもち、手前が低く後ろが高い2段形状が、様々な状況で抜けの良さとミスの許容性を高めている。ダフらせてもボールが拾いやすく、フェースに乗せながら押していける方向安定性に富んだモデル。トップブレードに厚みをもたせた「逆テーパーブレード」との相乗効果で、ヘッドの上下打点のバラツキにも強く、スムーズなヘッド挙動が安定した高スピンを確保している。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-R Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 5 5.5 6 6.5 7 バウンス 8 10 11 13 10 品名 Fujikura MCI50 Iron Fujikura MCI60 Iron Fujikura MCI70 Iron Fujikura MCI80 Iron フレックス R S R S R S R S 重量 55g 57g 65g 67g 73g 75g 84g 86g K・P 先中調子 中調子

32000 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-PRO ウエッジ/日本シャフト・モーダス3 SYSTEM3 TOUR125

多彩な技に応える、マルチスピンウエッジRomaRo ロマロ SX-PRO ウエッジ/日本シャフト・モーダス3 SYSTEM3 TOUR125

■ヘッド フェースを開いた時とスクエアな時でバウンス効果が変わる。 多彩な技に応えるマルチスピンウェッジ ■シャフト ツアー専用「SYSTEMシリーズ」 国内男子ツアーにおいて数々のツアー優勝を陰で支え続け、お問合わせを多く頂いておりました「PROTOTYPE SYSTEM3」が、ツアープロのフィードバックを受けてさらにダイナミックに進化。ついに「N.S.PRO MODUS3」のラインナップに登場。プロが認めたツアー性能を全てのユーザーに。角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度を高め、ルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工。ボールをフェースに乗せる接地時間を高めて、落ち際まで高スピンを持続。安定したスピンによる止めやすさ、高スピンによる戻しやすさで、あらゆるライから球持ちが良く、精度の高いスピンコントロール性を実現 ロフト間の飛距離差と方向性を劇的に改善 「全ロフト・同重心距離設計」 ロマロ初となる全ロフト、同重心距離設計のウェッジ。全て同じタイミングでフェースローテンションがおこなえるので、ロフト間の飛距離差や方向のバラツキを劇的に改善。また、打点に近づけた長めの重心距離が、フェースの極端な開閉を抑え、フェースコントロールや方向の出しやすさに貢献。 高さで止める!スピンで止める!多彩な技に対応 あらゆる状況下で安定したボールコンタクトを生む 「ダブルバウンスのマルチコンタクトソール」 ソール全体をトゥヒール方向にラウンドをもたせながら後方を大胆に落した、「ダブルバウンス設計のマルチコンタクトソール」。フェースがスクエアの時はバウンス効果を程よく発揮し、開いた時にはバウンスを抑えて、リーディングエッジが浮くことなく、クリーンにボールをコンタクト。ショットバリエーションが豊富で球筋を操作するプレーヤーに向けて、ワイドソールがヘッド挙動の安定性とミスの許容性を高める。様々なライコンディションから自在なヘッドコントロールで狙い通りの球筋を生み出す。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-PRO Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 4.5 5 5.5 6 7 8 バウンス 6 7.5 8.5 9 10 最新の熱処理技術で最適のフィーリング。 その名はMHT(Multi Heat Treatment)テクノロジー。新採用の熱処理技術により、先端部から手元部まで、シャフトのすべてのエリアの素材硬度を自在にコントロール。他に類を見ない画期的なノウハウで、重量級スチールシャフトに必要かつ十分な最適フィーリングを実現。かつてない絶妙な粘り感がツアープロからも高い評価を得るとともに、上級者の高度なニースに応える操作感、打感をもたらしています。 独自の肉厚調整技術で最高のパフォーマンス。 活かされているのは、世界で評価され続けるスチールシャフト作りで培われた、N.S.PRO独自の肉厚調整技術。他を圧する精緻極まりない技術で、シャフトのすべてのエリアの肉厚をミクロの単位で自在に加工し、「スチールシャフトには設自由度が無い」という概念を見事に打は。一人ひとりのプレーヤーにとっての理想の打ち出し角とスピン量を提供することで上級者が追求し続ける最高のパフォーマンスを可能にしています。 厳しいコースを制覇する理想の打ち出し角&スピン量 最新の熱処理と独特の肉厚調整、2つの技術の成果はまさに「ライバルに並んで超える」そのもの。慣れ親しんだシャフトのフィーリングはそのままに、繊細さを身に着けることによって、さらなる飛距離とコントロール性能を獲得。難コースへのチャレンジマインドが高まります。 アップしたヘッドスピードと最適化された打出し角により、ボールの最高到達点が上昇。直進性に優れているためスピードが落ちにくく、確実にキャリーが伸びます。 品名 Modus 3 モーダススリー SYSTEM3 TOUR125 フレックス R S X 重量 127.5g 128.5g 129.5g K・P 元調子

33000 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-PRO ウエッジ/フジクラ MCI 125WEDGE

多彩な技に応える、マルチスピンウエッジRomaRo ロマロ SX-PRO ウエッジ/フジクラ MCI 125WEDGE

■ヘッド フェースを開いた時とスクエアな時でバウンス効果が変わる。 多彩な技に応えるマルチスピンウェッジ ■シャフト メタル・コンポジット・テクノロジーとは、カーボンの設計自由度を最大限に発揮する為の重心調整技術。フジクラシャフト独自の最新テクノロジーで、カーボンと金属の複合化が可能に。角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度を高め、ルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工。ボールをフェースに乗せる接地時間を高めて、落ち際まで高スピンを持続。安定したスピンによる止めやすさ、高スピンによる戻しやすさで、あらゆるライから球持ちが良く、精度の高いスピンコントロール性を実現 ロフト間の飛距離差と方向性を劇的に改善 「全ロフト・同重心距離設計」 ロマロ初となる全ロフト、同重心距離設計のウェッジ。全て同じタイミングでフェースローテンションがおこなえるので、ロフト間の飛距離差や方向のバラツキを劇的に改善。また、打点に近づけた長めの重心距離が、フェースの極端な開閉を抑え、フェースコントロールや方向の出しやすさに貢献。 高さで止める!スピンで止める!多彩な技に対応 あらゆる状況下で安定したボールコンタクトを生む 「ダブルバウンスのマルチコンタクトソール」 ソール全体をトゥヒール方向にラウンドをもたせながら後方を大胆に落した、「ダブルバウンス設計のマルチコンタクトソール」。フェースがスクエアの時はバウンス効果を程よく発揮し、開いた時にはバウンスを抑えて、リーディングエッジが浮くことなく、クリーンにボールをコンタクト。ショットバリエーションが豊富で球筋を操作するプレーヤーに向けて、ワイドソールがヘッド挙動の安定性とミスの許容性を高める。様々なライコンディションから自在なヘッドコントロールで狙い通りの球筋を生み出す。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-PRO Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 4.5 5 5.5 6 7 8 バウンス 6 7.5 8.5 9 10 ウエッジシャフトもスイングタイプで選ぶ 「MCI SOLID/MILD」はアプローチのスイングタイプでシャフトを選ぶという新たな着眼で開発しました。アプローチのスイングは大別すると、ショットの延長線上でヘッドを自然に動かして打ちたい人には、手元から先端まで一体感のある動きが特徴の「SOLID」 フェースローテーションを抑えてスクエアなインパクトで打ちたい人向けには、 先端剛性を高め穏やかな動きが特徴の「MILD」 どちらも「MCI」「MCI BLACK」とのマッチングも考え2タイプのカラーを用意しております。 品名 MC85WEDGE MCI 105 WEDGE MCI 125 WEDGE モデル SOLID MILD SOLID MILD SOLID MILD 重量 87g 88g 108g 108g 124g 125g K・P 先中 中元 先中 中元 先中 中元

38500 円 (税込 / 送料込)

RomaRo ロマロ SX-PRO ウエッジ/ダイナミックゴールド・ツアーイシュー オニキスブラックPCB

多彩な技に応える、マルチスピンウエッジRomaRo ロマロ SX-PRO ウエッジ/ダイナミックゴールド・ツアーイシュー オニキスブラックPCB

■ヘッド フェースを開いた時とスクエアな時でバウンス効果が変わる。 多彩な技に応えるマルチスピンウェッジ ■シャフト パウダーコートブラック塗装により、まぶしさを抑え、 さらに高級感と精悍さを増したウェッジ専用の ダイナミックゴールド・ツアーイシュー オニキス・ブラックPCB新発売!角溝規制以来、ウェッジのフェースにはスピン性能を高める様々な工夫が施されてきた。現在、ルールギリギリの溝やその間を埋める高度なミーリングが主流となっているが、いまやその効果も上限近くまで来ている。ロマロでは、溝の加工以外でもスピン性能を高める可能性を追求。たどり着いた答えは素材を軟らかくすること。それが、「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱し、フェース面の硬度を極端に下げる製法。素材本来の硬さを軟らかくすることで、これまで以上に柔らかな感触を実現。ボールがフェースに乗るより柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを格段に向上させた。粘りある吸い付くような打感・打音は言うまでもなく、スピン性能、方向安定性、操作性、許容性等、ウェッジに求められる性能進化に大きく貢献している。 フェース全面の平面精度を高め、ルール限界のスコアライン(溝)を削り出す精密機械加工。ボールをフェースに乗せる接地時間を高めて、落ち際まで高スピンを持続。安定したスピンによる止めやすさ、高スピンによる戻しやすさで、あらゆるライから球持ちが良く、精度の高いスピンコントロール性を実現 ロフト間の飛距離差と方向性を劇的に改善 「全ロフト・同重心距離設計」 ロマロ初となる全ロフト、同重心距離設計のウェッジ。全て同じタイミングでフェースローテンションがおこなえるので、ロフト間の飛距離差や方向のバラツキを劇的に改善。また、打点に近づけた長めの重心距離が、フェースの極端な開閉を抑え、フェースコントロールや方向の出しやすさに貢献。 高さで止める!スピンで止める!多彩な技に対応 あらゆる状況下で安定したボールコンタクトを生む 「ダブルバウンスのマルチコンタクトソール」 ソール全体をトゥヒール方向にラウンドをもたせながら後方を大胆に落した、「ダブルバウンス設計のマルチコンタクトソール」。フェースがスクエアの時はバウンス効果を程よく発揮し、開いた時にはバウンスを抑えて、リーディングエッジが浮くことなく、クリーンにボールをコンタクト。ショットバリエーションが豊富で球筋を操作するプレーヤーに向けて、ワイドソールがヘッド挙動の安定性とミスの許容性を高める。様々なライコンディションから自在なヘッドコントロールで狙い通りの球筋を生み出す。 素材は軟鉄の中でも柔らかいS20C軟鉄。ヘッドを成型後に溶解するほどの高温で熱するロマロ独自の「ハイパー・ヒート製法(hyper-heating process after molding)」は、これまで以上にフェース面に柔らかな感触を生み出した。ボールがフェースに乗る非常に柔らかな感触が、球持ちの良さとスピンの掛かりやすさを向上させ、厳しいライからも安定したスピンを掛けて、しっかりボールをコントロールする操作性に貢献している。 品名 RomaRo SX-PRO Wedge ロフト角 46° 48° 50° 52° 54° 56° 58° 60° ライ角 63.5° 64° FP 4.5 5 5.5 6 7 8 バウンス 6 7.5 8.5 9 10 パウダーコートブラック塗装により、まぶしさを抑え、 さらに高級感と精悍さを増したウェッジ専用の ダイナミックゴールド・ツアーイシュー オニキス・ブラックPCB新発売! ツアーでも活躍しているダイナミックゴールド・ツアーイシュー オニキス・ブラックが装いを新たに新発売いたします。 パウダーコートブラック塗装を施した事で耐久性が向上しました。また、スタンスを取った際にシャフトに反射するまぶしさを抑える効果があり、それはスイング終了時まで集中力を持続する事にも繫がります。 従来品に比べて一層クールな高級感を醸しだすつや消しブラックで精悍さを増すと共に、ダイナミックゴールド・ツアーイシューと同じ性能との相乗効果によって、多くのアグレッシブゴルファーに相応しい“ 攻めるウェッジ専用スチールシャフト" に仕上がりました。 品名 ダイナミックゴールドツアーイシュー・オニキスブラックPCB(ウエッジ専用) フレックス S200 X100 重量 129g 130g K・P 元調子

42900 円 (税込 / 送料込)