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送料無料 「EM-7 80ml」[EM菌,EM-7,EM7,EM/7,等販売]

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主成分 各種有用微生物、植物抽出物、セラミックス、ミネラル 基本的な使い方 育苗期:果菜類は1000倍希釈液、葉菜類は2~3000倍希釈液を潅水代わりに散布します。 定植後:定植直後は2~3日置きにこまめにEM7の5000~10000倍希釈液を散布し、その後徐々に散布間隔を広げ、1~2週間に1回割合で散布を続けます。 ポイント1:植物の持つ抗酸化機能を高めるように、最初はこまめに散布し、その後、高めた状態を維持するように徐々に散布間隔を広げていくのがポイントです。 ポイント2:病害虫の発生が予測される時、生育中に病害虫が出るなど植物の抗酸化力が落ちていると思われる場合は、植物のもつ抗酸化力を引き出すように3日ほど連続して散布し、その後、徐々に散布間隔を広げるのがポイントです。 ー利用方法ー 1、EM有機ボカシ。 ●EM1号+糖蜜+米ぬか+魚粕+油粕等+水で発酵したもの農業、畜産、果樹、園芸等肥料に使用 2、EM生ゴミ処理用ボカシ。 ●EM1号+糖蜜+米ぬか+水 で発酵 したもの生ごみ発酵堆肥を作るときに使用 3、EM活水液 ●EM1号+糖蜜+水で10倍にして発酵させたもの植物の生育促進、水質浄化など有用微生物の密度を高める 4、米のとぎ汁発酵液 米のとぎ汁+EM1号で発酵させたもの台所、風呂、トイレなどで使用 5、1.000倍液を散布する ●土壌中の善玉菌(有用微生物)の密度を高め悪玉菌(有害微生物)の発生を抑える,病気が少なくなる。 6、有機物の発酵分解 ●EMボカシの施用、EMおよび活水液の散布により土壌中の有機物の発酵分解の促進、土壌の団粒化,保水力、肥料効果の向上に役立つ。 畜産におけるEMへの取り組みと効果 1、取り組みの経過 最近、畜産業における悪臭公害が地域住民との間で問題になり規模の縮小,廃業などのケースが増えております。 また、輸入農産物等の増加による価格の低迷などで、日本の畜産業は生き残りの岐路に立たされています。 こうした状況に対し、その悪臭の対策の一つとしてEMが注目されており、各地域でその取り組みが行われています。 2、畜産におけるEMの使用方法 EM活性液(EMと糖蜜を混合して発酵させたもの)の舎内散布 EMボカシの飼料添加及び舎内散布 3、EMで期待される効果について 畜産においてEMを使用して以下のような効果が確認されました。 畜産の悪臭の減少 家畜は本来臭くない!生物には生まれつき疾病に対する抵抗力=(抗酸化力)が備わっています。 ところが、従来の畜産業では抗生剤や消毒薬を乱用してきており、その結果、病原菌に対して家畜が自らの免疫力を高めることなく、薬剤の使用が家畜を生かしてきた。 しかしその薬剤に耐えうる病原菌が発生し、これに対する薬剤の開発と投与が繰り返されることとなった。 この過程で薬剤等により酸化された環境が作り出され、これが悪臭の要因となっている。 ところが、EMを使用すると家畜のストレスが減少し、薬剤の投与も減少する。 すると抗酸化の環境が実現し,悪臭の減少が起こる。 育成率の向上 飼育の途中にストレスや疾病により死亡する家畜の数は大きな経済的損失です。EMの使用によりこれが減少する傾向にあります。 害虫の減少 悪臭につきものの大型にイエバエがEMの使用により減少します。EMの使用によりサナギからの羽化が抑制されるのが要因のようです。 ウジがいるが、ハエが少ない但し,蚊,ヌカカ、ヒメイエバエ等は減少しないようです。 経済的効果 1、堆肥の有利販売 家畜の堆肥は、有機肥料というより産業廃棄物として認識され、販売するということよりその処分に苦慮しているのが実態です。 EMを使用すると、堆肥の発酵が早まり、また、その臭気も少なくなり取り扱いのし易い堆肥となり、効果も高まることから堆肥の有利 販売に繋がります。 2、特徴ある畜産物の生産 EMを使用すると、食肉、鶏卵等において、=臭みがなくなる,食味にコクがでてまろやかになる、保存性がよく、日持ちする等の特徴が出ます。 これらの特徴を利用して専用飼料等を使用して独自の銘柄畜産物を開発,販売が出来る。 3、無投薬畜産物の開発 EMを使用するとストレスが減少し、育成率が減少することから抗生物質を抜いた無薬飼料を利用した生産が行われて一部実用化されている。 4、EMの効果を出すボイント EMが効かないのは、EM本体の問題ではなく使用方法,使用期間などである。農家間の効果の差も農家間の使用方法等のわずかな違いが原因と思われる。 EMを畜産で使用する注意点 1、EMを薬剤の感覚で使用しない。EMはあくまで生き物です。 2、生き物が効果を出すには時間がかかる。即ち、効くまで根気よく使用する。 3、EMの使用方法について勝手に解釈して実施しない。 使用する際は基本を外れないこと。EMをむやみに自己培養を繰り返すことで効果がでないことがある。 EMは複合微生物であり、その増殖速度が乳酸菌と光合成菌とでは10倍の違いがあるため、自己増殖を繰り返すと微生物バランスが崩れてしまう。 4、EMは微生物としては安い。 悪臭減少の効果が出始めたらEMの使用量を減らせばよいので、最初はEMの密度を高める為、EMをケチらずに使用することが必要。 EM1号とサイオンEM1号の違い EM1号は工場的作り方で一定温度で培養、サイオンEMは酒つくりのように沖縄の自然環境の温度で培養 EM7 80mL有機JAS適合 植物活力材 EM7 有効期間製造日より1年製造元:(株) EM研究所 ■E M 7■種EMシリーズのノウハウを元に、植物発酵抽出やセラミックスを組み合わせて植物活力材として作り上げた新しいEMです。主成分は各種有用微生物培養生成物、植物抽出物、セラミックス、ミネラルです。 主成分 各種有用微生物、植物抽出物、セラミックス、ミネラル EM 7の特徴とミネラルについて ミネラルは微量要素で、リン(燐酸)、カリ(カリウム)、カルシウム(石灰)、マグネシウム(苦土) 鉄、マンガン、ホウ素、亜鉛、銅などです。 本来土壌には、植物が育つために必要なミネラルは、十分に育つだけの量が存在しています。 ただし、植物は、土壌中にあるミネラルは有機酸とくっついた状態でしか吸収することが出来ません。そのため、ボカシやEM活性液を施用すると、中に含まれている有機酸が土壌中のミネラルと結合して吸収されやすいかたちになります。 EM 7には、すぐに有機酸やアミノ酸とミネラルが結合して吸収されやすい形で入ってきます。 EM 7のミネラル成分は、どちらかというと繊維作りに働きかけをするようなミネラルが入っています。そのため、EM 7を苗の時期に施用すると、節間の詰まったしっかりとした苗が出来るのです。 基本的な使い方 育苗期:果菜類は1000倍希釈液、葉菜類は2~3000倍希釈液を潅水代わりに散布します。定植後:定植直後は2~3日置きにこまめにEM7の5000~10000倍希釈液を散布し、その後徐々に散布間隔を広げ、1~2週間に1回割合で散布を続けます。 ポイント1:植物の持つ抗酸化機能を高めるように、最初はこまめに散布し、その後、高めた状態を維持するように徐々に散布間隔を広げていくのがポイントです。 ポイント2:病害虫の発生が予測される時、生育中に病害虫が出るなど植物の抗酸化力が落ちていると思われる場合は、植物のもつ抗酸化力を引き出すように3日ほど連続して散布し、その後、徐々に散布間隔を広げるのがポイントです。 EM 7の使い方のポイント ミネラルは、植物にとって微量ですが、非常に重要なものです。しかし、過剰に施用してもバランスを崩してしまうこともあります。そのため、EM 7の濃度は、薄め(5.000~10.000倍)に使い、作物の様子を見ながら、施用回数で調節することをお勧めします。特に弱っているときは、集中的に使い、(毎日、2日おき)植物の状態を見ながら、徐々に間隔を空けて施用するとうまくいきます。 EM 7を使った優良事例 EM 7を使った効果はさいろいろありますが、虫害にあって収穫が出来ないような白菜にEM 7を散布したところ、収穫可能なまでに回復した。 今までにレース状になるまで食べられた白菜が回復する例はありませんでしたが、EM 7によって吸収されやすいミネラル成分を補給することで繊維作りを促進し、バランスのよい生育が促進されるのではないかと考えられます。 又、台風の雨風と塩害でやられた大根にEM 7の100倍希釈液とEM活性液を葉面散布したところ、8割が被害から回復した。 又、果樹にEM 7を使った農家から、以前より傷のある果実や、商品として出荷できない果実が減ったとの報告がある 植物の活力をアップさせます 無農薬栽培に最適!! 有機JAS適合品 EM7は厳選された植物エキス、EMセラミックス、ミネラルをEM技術で統合させ、強い抗酸化力を有した新しいタイプの植物活力材です。 EM7とミネラル ミネラルは微量要素で、りん(燐酸)、カリ(カリウム)、カルシウム(石灰)、マグネシウム(苦土)、鉄、マンガン、ホウ素、亜鉛、銅といったものです。 本来土壌には、植物が育つために必要なミネラルは、十分に育つだけの量が存在しています。ただし、植物は、土壌中にあるミネラルは有機酸とくっついた状態でしか、吸収することが出来ません。(図1)。そのため、ボカシやEM活性液を施用すると、中に含まれている有機酸が土壌中のミネラルと結合し吸収されやすい形になります。EM7には、すぐに有機酸やアミノ酸とミネラルが結合して吸収されやすい形で入っています。 植物の身体は、繊維と細胞から出来ていますが、細胞を肉と考えると繊維は、骨になります。(図2)。 ミネラル成分は、植物成分の体を作る際に、細胞作り、繊維作りの両方に働きかけるようなミネラルが入っています。そのため、EM7を苗の時期に施用すると、節間の詰まったしっかりとした苗が出来るのです EM7を使った優良事例 下の写真のような虫害にあった白菜にEM7を施用したところ、右の写真の様に結球し、収穫できました。レース状になった白菜で、この状態から、もう一度回復するのは普通難しいのですが、そのような場合においても、EM7によって吸収されやすいミネラル成分を補給してあげることで、繊維つくりを促進し、バランスの良い生育へ方向転換されているのではないかと考えています。他には、台風の雨風と塩害でやられてしまった大根にEM7の100倍希釈液とEM活性液を耀面散布したところ、8割が被害から回復したという事例があります。果樹にEM7を使った農家からは、以前よりも傷のある果実や、商品として出せない果実が減った、落下が減ったといった報告もありま、リピーターが増えています。 EM7の使い方のポイント

2300 円 (税込 / 送料込)

送料無料 「サイオン EM1号 1L[1000ml]」 [サイオン/EM1号,EM,EM菌,等販売]

《サイオン EM1号 1L》サイオンEM1号は好気性と嫌気性の有用微生物 土壌処理用(サイオン/EM1号,EM菌,等販売)送料無料 「サイオン EM1号 1L[1000ml]」 [サイオン/EM1号,EM,EM菌,等販売]

サイオン EM1号 1LEM菌は抗酸化物質を作り出す微生物で、 動物・植物・環境によい働きをします。 有効期間製造日より1年製造元:有限会社 サン興産業 土壌処理用 ※サイオンEMは在庫が不足している場合は、出荷までに一週間位かかります。 ■サイオン E M 1 号■土壌改良・悪臭除去、汚水浄化,農業や畜産、家庭菜園 利用目的 土壌中の有害微生物を抑える 乳酸菌、放線菌、糸状菌の持つ殺菌力、乳酸、各種有機酸、抗生物質等が有害微生物の増殖を抑制 有用微生物(善玉菌)を呼び込み病気の出ない土作り 有害微生物が抑制され、他の有用微生物が住み易い環境となり増殖し、病気が少なくなる 土壌の団粒化、保水力の向上 堆肥、腐植、繊維質を住み家にすると共にこれらと連動して通気性、通水性の良い土壌を作る 有機物の発酵分解 土壌中の腐敗有機物を腐敗分解より発行分解へ導く EM有機ボカシ、及び生ゴミ処理用ボカシ作り 有機農法にかかせない有機物を発酵させることにより、良質のEMボカシが作れる 堆肥作り 堆肥作りにはもちろん、半熟堆肥、家畜生糞、未分解有機物及び緑肥、作物残渣、等の腐敗を抑え害を出さずに活用 肥料効果の向上 有機物を微生物が分解消化し植物が利用吸収しやすいアミノ酸、糖分、酵素、有機酸、生理活性物質等に変え利用 《EM1号とサイオンEM1号の違い》 EM1号は工場的作り方で一定温度で培養、サイオンEMは酒つくりのように沖縄の自然環境の温度で培養 ー利用方法ー 1、EM有機ボカシ。 ●EM1号+糖蜜+米ぬか+魚粕+油粕等+水で発酵したもの農業、畜産、果樹、園芸等肥料に使用 2、EM生ゴミ処理用ボカシ。 ●EM1号+糖蜜+米ぬか+水 で発酵 したもの生ごみ発酵堆肥を作るときに使用 3、EM活水液 ●EM1号+糖蜜+水で10倍にして発酵させたもの植物の生育促進、水質浄化など有用微生物の密度を高める 4、米のとぎ汁発酵液 ●米のとぎ汁+EM1号で発酵させたもの台所、風呂、トイレなどで使用 5、1.000倍液を散布する ●土壌中の善玉菌(有用微生物)の密度を高め悪玉菌(有害微生物)の発生を抑える,病気が少なくなる。 6、有機物の発酵分解 ●EMボカシの施用、EMおよび活水液の散布により土壌中の有機物の発酵分解の促進、土壌の団粒化,保水力、肥料効果の向上に役立つ。 《農業分野》 農業分野でのEM活用は、土作りがメイン となります。 作目に合わせた堆肥や貝化石などの必要成分を投入し、EMを散布することで、土壌微生物が有機物を分解し、植物が利用しやすい形にします。 また、土自体が発酵する事で団粒構造を作り、保水力、排水性に優れた土へと変わって行きます。 土の力がしっかりしていれば、作物の病気が減り、薬品類の使用も抑える事が可能です。 有機農法において、土中の未分解の有機物は植物の病害などを引き起こす原因となりますが、EMで土作りをすればある程度抑える事が可能です

3600 円 (税込 / 送料込)

BTO(A) 5リットル 植物 元気 土壌活性 農業用 土壌改良剤 土壌改良材 稲 野菜 果樹 苺 花弁 茶 芝 収量 糖度 アップ 鮮度 保持 有機農法 モンパ病

植物を元気にする土壌活性液 世界に誇る「TH10乳酸菌」とその他の有用微生物群を組み合わせ植物に理想的に働くように培養した発酵エキスBTO(A) 5リットル 植物 元気 土壌活性 農業用 土壌改良剤 土壌改良材 稲 野菜 果樹 苺 花弁 茶 芝 収量 糖度 アップ 鮮度 保持 有機農法 モンパ病

■ BTO 弱った植物を活性化する乳酸菌発酵エキス BTOは土壌中の微生物生態系を改善するとともに、弱った植物を元気にしてくれる特殊肥料です(特殊肥料届出受理済)。バイオバンク独自の世界に誇る「TH10乳酸菌」と、その他の有用微生物群を組み合わせ、植物に理想的に働くように培養した発酵エキスです。 BTOは、大豆その他の農産物、野生植物、ナタネ油粕、糖蜜を原料とし、じっくり時間をかけて培養。農作物の品質向上を目的とし、土壌改良剤として有機JAS〔日本農林規格〕に適合(岡山県)。 【 BTOの特徴 】 ・果樹、野菜、茶などの糖度が上昇 ・果樹や野菜の鮮度が向上 ・果樹や稲、苺の収量が安定 ■ BTOでこんな差が! 【 コマツナにおける試験結果 】 生体重指数で1.5倍の結果に! ※ 財団法人 日本肥糧検定協会 (当時)での試験結果です。 ■ BTO で農業の安定化 BTOにより地球環境保全型農業を可能にし、生産者と消費者の健康を守り農業経営の安定化に役立てます。 ・ 理想的な土壌環境を作る 植物は、土壌微生物の助けを借りて生長しています。「BTO」のアミノ酸やミネラルが土壌菌を活発にし、有機肥料の発酵が促進されます。これにより、腐敗によるガスの発生を抑えるとともに、土壌中に栄養素バランスを整えます。 ・ 植物、土壌、人間に対して無毒・無害です 化学合成物質を含んでいません。安全にご使用いただけます。また環境にやさしいため、自然体系を乱しません。 ・ 植物の本来の力を発揮する 発酵過程で生産された有用物質や抽出物が土壌や植物を活性化します。植物の生長を促進し光合成を活発にするので、植物によるイオンの吸収を早め、品質向上や収量上昇に役立ちます。 ■ BTO(A)BTO(B) 基本的にBTO(A)は主材料、BTO(B)は副材料になります。 BTO(A)はマレーシアの伝統醗酵食品15種類から分離した乳酸菌ならびに酵母・カビ類をうまく組み合わせ、魚粉や大豆その他良質の有機質原料と共に長期熟成醗酵させています。BTO(A)は、醗酵過程で産生された種々の有機酸が土壌中の鉄、ホウ素、マンガン、銅などの微量成分を溶かしだし植物の養分吸収を高めるため、品質向上(果形、糖度、鮮度維持)に役立ちます。 BTO(B)は主に光合成細菌を有し有用微生物の増殖を促します。光合成細菌は土壌中の放線菌のエサになり、増殖した放線菌が病原菌(糸状菌)と競争して病原菌の増殖を抑制するため、BTO(B)は間接的に病原菌の増殖を抑制するなどの有益な効果があります。 ■ BTO 使用事例 果樹 (ぶどう もも なし みかん 他) 糖度上昇 着色良好 樹勢強化 病害虫への抵抗 苺 (とよのか さちのか 紅ほっぺ 他) 収量安定 糖度上昇 果形良好 稲 (こしひかり・ あけぼの 他) 収量安定 稲の強化 病害虫への抵抗 野菜 (トウモロコシ・ピーマン・レタス 他) 収量安定 糖度上昇 鮮度維持 連作障害の減少 花卉 (ラン 他) 花の鮮度維持 色彩鮮明 茶 (玉露 藪北 他) 収量安定 樹勢強化 病害虫への抵抗 芝 (センチピート・ コウライ 他) 根の活着 (グリーンの維持) 〇 ぶどう 品名 : ニューピオーネ マスカット ベリーA その他 目的 : 糖度アップ 色上がり(着色改善) 病害虫に強い樹木 【 使用方法 】 1.春(収穫後~3月頃まで) 地温が8~13℃くらいに上がり根が動き出す前に300倍希釈液を灌注または根元に表土散布。(1本あたり約10L) または樹木の直径約10~20cm深さ20~30cmの穴をあけ、有機たい肥をいれBTO(A):糖蜜=4:1の300倍希釈液を300cc~1Lふりかけ覆土してください。 2.展葉期 花芽が終わり果房形成ができ新葉の展開がはじまる頃より1000~1500倍希釈液の葉面散布を行う。月1~2回。 3.収穫期 果房(特に無袋)には、直接散布しない。白もんぱ病に予防効果あり。 〇 梨 桃 品名 : (桃)清水白桃 川中島白桃 白鳳 その他品種 (梨)20世紀 愛宕 ヤーリー その他品種 目的 : 果形形成 糖度アップ 病害虫に強い樹木 【 使用方法 】 1.春(収穫後~3月頃まで) 樹根周辺に1本あたり4~5か所くらい直径約10~20cm深さ20~30cmの穴をあけ、有機たい肥をいれBTO(A):糖蜜=4:1の300倍希釈液を300cc~1Lふりかけ覆土してください。 2.果房形成期 生殖生長に移行した時期では樹勢とのバランスから生理落下しやすく栄養管理、水やりに注意が必要。(とくに清水白桃) 3.生育期 月1回程度BTO液の1000~1500倍希釈による葉面散布が糖度アップにつながります。 〇 いちご 品名 : とよのか さちのか 章姫 紅ほっぺ さがほのか その他品種 目的 : 糖度アップ 鮮度維持 良果形 【 使用方法 】 ・ 土耕栽培 土づくりに土壌灌注を行う。BTO液300~500倍希釈液。 ・ 高設栽培 プランター栽培における培地作りにBTO300~500倍希釈液の混入。 定植から第一花芽分化まではBTOの散布は控える。この時期は栄養成長期で徒長しやすいため。花芽分化後は月1~2回の頻度でBTO1000~1500倍希釈液散布または点滴灌注を行う。 ・ 葉面散布 10日~1か月に一度BTO(A):糖蜜=4:1の500倍希釈液を動噴または機械で夕方~夜に霧状に散布。 〇 水稲 品名:コシヒカリ あけぼの あさひ その他品種 目的:収量アップ(分げつ数増) 食味向上 病耐性アップ 強い根 【 使用方法 】 1.種もみの発芽促進 種もみの選別後、一昼夜BTO(A)(B)100倍希釈液に浸してください。(殺菌剤との併用は不可) 2.田植え後(稲作管理) 田植え終了後、除草剤一発肥えの散布を行い根が活着した頃にBTO300倍希釈液を10aあたり80~100L動力噴霧器で散布。散布は1回のみ。用水のかけ流し時期は避ける。 ※ いもち病、もん枯病に強い稲の育成ができます。 ※ いもち病、もん枯病にかかったときはBTO100倍希釈液とリン酸・カリを散布、施肥してください。(追肥は10aに40kg程度) 〇 レタス 1 苗床作り(定植前 3~5日位前) 粉炭を混ぜ、BTO(A)300倍液を混ぜ入れる。 使用量の目安 1a約60リットル(希釈液で) 2 結球後10~14日後に1000倍液の葉面散布。(結球直後は必ず避けてください。) 使用量の目安 1反約200リットル(希釈液で) 収穫前までに1000倍液を2回程度葉面散布 〇 アスパラガス 1 生殖成長と栄養成長、どちらに向いているのか? (1) 栄養成長(育成)に特に影響しやすいと考えられます。 (2) 生殖成長にも影響しますが、糖度の上昇および作物の形・色づきの向上が得られます。 BTO 1000倍希釈液を100L/10aで葉面散布。 2. 斑点病に効果はあるか? (1) 特に予防効果に期待できます。BTO500倍溶液を、葉面および表土に散布して下さい。 (2) 斑点病がひどい場合は、殺菌剤を茎・葉・土壌に作用させて下さい。 ※ 特にアスパラ収穫後の切り口には、切り口にも殺菌剤の処理をお願いいたします。 〇 BTOによる白もんぱ病対策 白紋羽病はBTOで改善できます。 1.準備するもの BTO(A) 糖蜜 たい肥すくも(有機たい肥可)8割 焼きすくも2割 2.BTO:糖蜜=4:1の割合で5倍希釈液を作ります。 3.たい肥すくもに2割程度の焼きすくもを混ぜ合わせBTO5倍希釈液を入れます。 ■ Q&A Q BTO液は一日のうちいつ使用すればいいのでしょうか? BTO液を葉面散布する場合は、午前中の日が上る前又は、夕方の日が沈み気温が下がった時にご使用ください。潅注をする場合は、特に気にする必要はありませんが日中を避けてご使用ください。 Q BTO原液はどのように保存したらいいのですか? 冷暗所で保存してください。 Q 農薬・殺虫剤との併用はしてもいいのですか? 農薬・殺虫剤との併用は避け、BTO液の使用前後、1週間の間隔を空けて下さい。使用器具は一緒でも高「ませんが、助ェに洗浄を行ってからご使用ください。 Q BTO液単品での使用で効果はありますか? 植物の生育には、しっかりとした土作りが必要です。作物にあった基本施肥は行ってください。BTO液は更に効果を発揮します。 Q 短期間で収穫される野菜に使用する場合、BTO液の有効性がありますか?そのような作物での使い方に特別な注意点はありますか? 短期間で収穫される野菜に対しても有効性はあります。BTO液と併用して、従来ご使用の肥料を使用 ください。 Q BTO液を元肥として使用できますか? BTO液を元肥として使用する場合には、播種ないし移植と施用を同じ日に行うことをお薦めします。 Q 施用の希釈濃度が濃い場合植物に悪影響をあたえますか? 濃度が濃い場合悪影響をあたえる可柏ォがありますので、希釈範囲内でのご使用をお願いします。 Q 有機肥料や堆肥・厩肥を通常使用してない農家は化成肥料と併用してもいいのですか? 勿論問題ありません。化成肥料と併用できます。 Q.BTO液と併用する有機肥料として、どのような肥料が使用できますか? どの有機肥料を併用しても問題ありません。 ■ 弱った植物を元気にしてくれる土壌活性化液 農業用 土壌改良剤 土壌改良材 稲 野菜 果樹 茶 糖度アップ鮮度保持 肥料取締法に基づく表示 肥料の種類:たい肥 届出した都道府県:岡山県 原料:糖蜜・砂糖・果糖・米ぬか・種かす・グアノ・魚粉 主要成分の含有量:窒素全量 0.27% リン酸全量 0.10% カリ全量 0.97% 炭素窒素比 138BTO(A) 植物 元気 土壌活性 農業用 土壌改良剤 土壌改良材 稲 野菜 果樹 苺 花弁 茶 芝 収量 糖度 アップ 鮮度 保持 有機農法 モンパ病 5リットル

9900 円 (税込 / 送料込)

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「EM-7 500ml」EM7は植物発酵抽出やセラミックスを組み合わせてた新しいEM送料無料 「EM-7 500ml」[EM菌,EM-7,EM7,EM/7,等販売]

主成分 各種有用微生物、植物抽出物、セラミックス、ミネラル 基本的な使い方 育苗期:果菜類は1000倍希釈液、葉菜類は2~3000倍希釈液を潅水代わりに散布します。 定植後:定植直後は2~3日置きにこまめにEM7の5000~10000倍希釈液を散布し、その後徐々に散布間隔を広げ、1~2週間に1回割合で散布を続けます。 ポイント1:植物の持つ抗酸化機能を高めるように、最初はこまめに散布し、その後、高めた状態を維持するように徐々に散布間隔を広げていくのがポイントです。 ポイント2:病害虫の発生が予測される時、生育中に病害虫が出るなど植物の抗酸化力が落ちていると思われる場合は、植物のもつ抗酸化力を引き出すように3日ほど連続して散布し、その後、徐々に散布間隔を広げるのがポイントです。 ー利用方法ー 1、EM有機ボカシ。 ●EM1号+糖蜜+米ぬか+魚粕+油粕等+水で発酵したもの農業、畜産、果樹、園芸等肥料に使用 2、EM生ゴミ処理用ボカシ。 ●EM1号+糖蜜+米ぬか+水 で発酵 したもの生ごみ発酵堆肥を作るときに使用 3、EM活水液 ●EM1号+糖蜜+水で10倍にして発酵させたもの植物の生育促進、水質浄化など有用微生物の密度を高める 4、米のとぎ汁発酵液 米のとぎ汁+EM1号で発酵させたもの台所、風呂、トイレなどで使用 5、1.000倍液を散布する ●土壌中の善玉菌(有用微生物)の密度を高め悪玉菌(有害微生物)の発生を抑える,病気が少なくなる。 6、有機物の発酵分解 ●EMボカシの施用、EMおよび活水液の散布により土壌中の有機物の発酵分解の促進、土壌の団粒化,保水力、肥料効果の向上に役立つ。 畜産におけるEMへの取り組みと効果 1、取り組みの経過 最近、畜産業における悪臭公害が地域住民との間で問題になり規模の縮小,廃業などのケースが増えております。 また、輸入農産物等の増加による価格の低迷などで、日本の畜産業は生き残りの岐路に立たされています。 こうした状況に対し、その悪臭の対策の一つとしてEMが注目されており、各地域でその取り組みが行われています。 2、畜産におけるEMの使用方法 EM活性液(EMと糖蜜を混合して発酵させたもの)の舎内散布 EMボカシの飼料添加及び舎内散布 3、EMで期待される効果について 畜産においてEMを使用して以下のような効果が確認されました。 畜産の悪臭の減少 家畜は本来臭くない!生物には生まれつき疾病に対する抵抗力=(抗酸化力)が備わっています。 ところが、従来の畜産業では抗生剤や消毒薬を乱用してきており、その結果、病原菌に対して家畜が自らの免疫力を高めることなく、薬剤の使用が家畜を生かしてきた。 しかしその薬剤に耐えうる病原菌が発生し、これに対する薬剤の開発と投与が繰り返されることとなった。 この過程で薬剤等により酸化された環境が作り出され、これが悪臭の要因となっている。 ところが、EMを使用すると家畜のストレスが減少し、薬剤の投与も減少する。 すると抗酸化の環境が実現し,悪臭の減少が起こる。 育成率の向上 飼育の途中にストレスや疾病により死亡する家畜の数は大きな経済的損失です。EMの使用によりこれが減少する傾向にあります。 害虫の減少 悪臭につきものの大型にイエバエがEMの使用により減少します。EMの使用によりサナギからの羽化が抑制されるのが要因のようです。 ウジがいるが、ハエが少ない但し,蚊,ヌカカ、ヒメイエバエ等は減少しないようです。 経済的効果 1、堆肥の有利販売 家畜の堆肥は、有機肥料というより産業廃棄物として認識され、販売するということよりその処分に苦慮しているのが実態です。 EMを使用すると、堆肥の発酵が早まり、また、その臭気も少なくなり取り扱いのし易い堆肥となり、効果も高まることから堆肥の有利 販売に繋がります。 2、特徴ある畜産物の生産 EMを使用すると、食肉、鶏卵等において、=臭みがなくなる,食味にコクがでてまろやかになる、保存性がよく、日持ちする等の特徴が出ます。 これらの特徴を利用して専用飼料等を使用して独自の銘柄畜産物を開発,販売が出来る。 3、無投薬畜産物の開発 EMを使用するとストレスが減少し、育成率が減少することから抗生物質を抜いた無薬飼料を利用した生産が行われて一部実用化されている。 4、EMの効果を出すボイント EMが効かないのは、EM本体の問題ではなく使用方法,使用期間などである。農家間の効果の差も農家間の使用方法等のわずかな違いが原因と思われる。 EMを畜産で使用する注意点 1、EMを薬剤の感覚で使用しない。EMはあくまで生き物です。 2、生き物が効果を出すには時間がかかる。即ち、効くまで根気よく使用する。 3、EMの使用方法について勝手に解釈して実施しない。 使用する際は基本を外れないこと。EMをむやみに自己培養を繰り返すことで効果がでないことがある。 EMは複合微生物であり、その増殖速度が乳酸菌と光合成菌とでは10倍の違いがあるため、自己増殖を繰り返すと微生物バランスが崩れてしまう。 4、EMは微生物としては安い。 悪臭減少の効果が出始めたらEMの使用量を減らせばよいので、最初はEMの密度を高める為、EMをケチらずに使用することが必要。 EM1号とサイオンEM1号の違い EM1号は工場的作り方で一定温度で培養、サイオンEMは酒つくりのように沖縄の自然環境の温度で培養 EM7 500mL有機JAS適合 植物活力材 EM7 有効期間製造日より1年製造元:(株) EM研究所 ■E M 7■種EMシリーズのノウハウを元に、植物発酵抽出やセラミックスを組み合わせて植物活力材として作り上げた新しいEMです。主成分は各種有用微生物培養生成物、植物抽出物、セラミックス、ミネラルです。 主成分 各種有用微生物、植物抽出物、セラミックス、ミネラル EM 7の特徴とミネラルについて ミネラルは微量要素で、リン(燐酸)、カリ(カリウム)、カルシウム(石灰)、マグネシウム(苦土) 鉄、マンガン、ホウ素、亜鉛、銅などです。 本来土壌には、植物が育つために必要なミネラルは、十分に育つだけの量が存在しています。 ただし、植物は、土壌中にあるミネラルは有機酸とくっついた状態でしか吸収することが出来ません。そのため、ボカシやEM活性液を施用すると、中に含まれている有機酸が土壌中のミネラルと結合して吸収されやすいかたちになります。 EM 7には、すぐに有機酸やアミノ酸とミネラルが結合して吸収されやすい形で入ってきます。 EM 7のミネラル成分は、どちらかというと繊維作りに働きかけをするようなミネラルが入っています。そのため、EM 7を苗の時期に施用すると、節間の詰まったしっかりとした苗が出来るのです。 基本的な使い方 育苗期:果菜類は1000倍希釈液、葉菜類は2~3000倍希釈液を潅水代わりに散布します。定植後:定植直後は2~3日置きにこまめにEM7の5000~10000倍希釈液を散布し、その後徐々に散布間隔を広げ、1~2週間に1回割合で散布を続けます。 ポイント1:植物の持つ抗酸化機能を高めるように、最初はこまめに散布し、その後、高めた状態を維持するように徐々に散布間隔を広げていくのがポイントです。 ポイント2:病害虫の発生が予測される時、生育中に病害虫が出るなど植物の抗酸化力が落ちていると思われる場合は、植物のもつ抗酸化力を引き出すように3日ほど連続して散布し、その後、徐々に散布間隔を広げるのがポイントです。 EM 7の使い方のポイント ミネラルは、植物にとって微量ですが、非常に重要なものです。しかし、過剰に施用してもバランスを崩してしまうこともあります。そのため、EM 7の濃度は、薄め(5.000~10.000倍)に使い、作物の様子を見ながら、施用回数で調節することをお勧めします。特に弱っているときは、集中的に使い、(毎日、2日おき)植物の状態を見ながら、徐々に間隔を空けて施用するとうまくいきます。 EM 7を使った優良事例 EM 7を使った効果はさいろいろありますが、虫害にあって収穫が出来ないような白菜にEM 7を散布したところ、収穫可能なまでに回復した。 今までにレース状になるまで食べられた白菜が回復する例はありませんでしたが、EM 7によって吸収されやすいミネラル成分を補給することで繊維作りを促進し、バランスのよい生育が促進されるのではないかと考えられます。 又、台風の雨風と塩害でやられた大根にEM 7の100倍希釈液とEM活性液を葉面散布したところ、8割が被害から回復した。 又、果樹にEM 7を使った農家から、以前より傷のある果実や、商品として出荷できない果実が減ったとの報告がある 植物の活力をアップさせます 無農薬栽培に最適!! 有機JAS適合品 EM7は厳選された植物エキス、EMセラミックス、ミネラルをEM技術で統合させ、強い抗酸化力を有した新しいタイプの植物活力材です。 EM7とミネラル ミネラルは微量要素で、りん(燐酸)、カリ(カリウム)、カルシウム(石灰)、マグネシウム(苦土)、鉄、マンガン、ホウ素、亜鉛、銅といったものです。 本来土壌には、植物が育つために必要なミネラルは、十分に育つだけの量が存在しています。ただし、植物は、土壌中にあるミネラルは有機酸とくっついた状態でしか、吸収することが出来ません。(図1)。そのため、ボカシやEM活性液を施用すると、中に含まれている有機酸が土壌中のミネラルと結合し吸収されやすい形になります。EM7には、すぐに有機酸やアミノ酸とミネラルが結合して吸収されやすい形で入っています。 植物の身体は、繊維と細胞から出来ていますが、細胞を肉と考えると繊維は、骨になります。(図2)。 ミネラル成分は、植物成分の体を作る際に、細胞作り、繊維作りの両方に働きかけるようなミネラルが入っています。そのため、EM7を苗の時期に施用すると、節間の詰まったしっかりとした苗が出来るのです EM7を使った優良事例 下の写真のような虫害にあった白菜にEM7を施用したところ、右の写真の様に結球し、収穫できました。レース状になった白菜で、この状態から、もう一度回復するのは普通難しいのですが、そのような場合においても、EM7によって吸収されやすいミネラル成分を補給してあげることで、繊維つくりを促進し、バランスの良い生育へ方向転換されているのではないかと考えています。他には、台風の雨風と塩害でやられてしまった大根にEM7の100倍希釈液とEM活性液を耀面散布したところ、8割が被害から回復したという事例があります。果樹にEM7を使った農家からは、以前よりも傷のある果実や、商品として出せない果実が減った、落下が減ったといった報告もありま、リピーターが増えています。 EM7の使い方のポイント ミネラルは、植物にとって微量ですが、非常に重要なものです。しかし、過剰に施用してしまうとバランスを崩してしまうこともあります。そのため、EM7の濃度は、薄め(5.000~10.000培)に使い、作物の様子を見ながら、施用回数で調節することをおすすめします。特に弱っている時は、集中的に使い(毎日、2日おき)植物の状態を見ながら、徐々に間隔を空けて施用するとうまくいきます。EM7の効果を体験してみて下さい。

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