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【楽天ブックスならいつでも送料無料】祭りばやしのなかで 評伝高橋秀 [ 谷藤史彦 ]
評伝高橋秀 谷藤史彦 水声社マツリバヤシ ノ ナカ デ タニフジ,フミヒコ 発行年月:2015年11月 ページ数:221p サイズ:単行本 ISBN:9784801001329 谷藤史彦(タニフジフミヒコ) 1955年、岩手県に生まれる。早稲田大学第二文学部卒業。京都大学大学院にて博士(人間・環境学)を取得。現在、ふくやま美術館学芸課長、広島市立大学大学院非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 芸術と社会を考える(芸術と社会の関わり/若者を育てる)/第2章 画家になる(祭の準備/画家になるまで/最初の評価/安井賞を受賞する)/第3章 イタリアで考えたこと(空白の一年間/新しい空間を求めて/エロティシズムの芽生え/建築空間への挑戦)/第4章 エロスの画家の誕生(エロスの画家/愛と生の造形表現/イタリアでの生活)/第5章 日本への回帰(大型化するエロスの絵画/日本への回帰) 本 ホビー・スポーツ・美術 美術 西洋美術
4180 円 (税込 / 送料込)
【楽天ブックスならいつでも送料無料】明治を彩る光芒 浅井忠とその時代 [ 北脇洋子 ]
浅井忠とその時代 北脇洋子 展望社(文京区)メイジ オ イロドル コウボウ キタワキ,ヨウコ 発行年月:2014年10月 ページ数:345p サイズ:単行本 ISBN:9784885462887 北脇洋子(キタワキヨウコ) 滋賀県生まれ。1954年大阪市立大学法学部卒業。1992年大阪府立高校退職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1部 洋画に志して(工部美術学校/洋画の冬の時代/浅井の画の語るもの/明治美術会/従軍画家/白馬会ー洋画壇の二分(紫派と脂派)/浅井と子規)/第2部 在仏の二年間(パリ万博の日々/グレーの秋から冬/帰国前後)/第3部 京都で三足の草鞋をはく(京都に洋画をひろめる/図案家として/京都における浅井の洋画/漱石の落胆) 激動の明治時代、独特の暖かいまなざしで、日本の近代を描き続けた画家浅井忠の生涯。 本 ホビー・スポーツ・美術 美術 西洋美術
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【中古】 盛期ルネサンスから十九世紀末まで 西洋の芸術史 造形篇II 芸術教養シリーズ6/水野千依(編者)
水野千依(編者)販売会社/発売会社:京都造形芸術大学東北芸術工科大学出版局藝術学舎/幻冬舎発売年月日:2013/10/03JAN:9784344951662
2722 円 (税込 / 送料別)
【楽天ブックスならいつでも送料無料】ロジャー・フライの批評理論 知性と感受性の間で [ 要真理子 ]
知性と感受性の間で 要真理子 東信堂ロジャー フライ ノ ヒヒョウ リロン カナメ,マリコ 発行年月:2005年02月 ページ数:220p サイズ:単行本 ISBN:9784887135895 要真理子(カナメマリコ) 1966年東京生まれ。大阪大学大学院文学研究科博士課程後期芸術学専攻修了、博士(2001年、文学)。立命館大学、京都造形芸術大学、大阪工業大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 フライの思想の変遷/第2章 フォーム概念の成立/第3章 ヴィジョン概念の変遷/第4章 フォームの質ー造形的な局面と心理的な局面/第5章 感受性の論理/第6章 社会的側面ー同時代における位置づけ フライによるセザンヌ、ゴーギャンら「ポスト印象派」の「発見」は、同時に従来の伝記的、文学的批評との決別であり、純粋に作品の内的情報である「造型性」を核とした批評の開始だった。現代芸術批評のパイオニア、フライの中核理念=「フォーム」「エモーション」「センシビリティ」等の概念を、厳密な資料調査に基づき的確に跡づけるとともに、多岐にわたる社会活動と広範な理念を貫通するその思想の本質を、精細に追究・考察した労作。 本 ホビー・スポーツ・美術 美術 西洋美術
4620 円 (税込 / 送料込)
【楽天ブックスならいつでも送料無料】モンナ・リ-ザ [ ジュゼッペ・パッランティ ]
ジュゼッペ・パッランティ 原田和夫 一藝社モンナ リーザ パッランティ,ジュゼッペ ハラダ,カズオ 発行年月:2005年12月 ページ数:182p サイズ:単行本 ISBN:9784901253680 パッランティ,ジュゼッペ(Pallanti,Giuseppe) 1951年、キアンティ地方のグレーヴェに生まれる。現在、フィレンツェに在住。16世紀の農地についての研究に努め、経済史家カルロ・マリーア・チポッラ氏との共同研究も行なう 原田和夫(ハラダカズオ) 1942年、熊本市に生まれる。東京外国語大学と京都大学大学院でイタリア語とイタリア文学を学ぶ。イタリア政府給留学生として、パドヴァ大学に留学(1968ー1969年)。京都産業大学外国語学部教授として教鞭をとる。専攻はマンゾーニを中心とする近代イタリア文学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) ルネッサンス期のフィレンツェ(一五、一六世紀のフィレンツェの政治と社会/ルネッサンス期のフィレンツェの芸術家たち)/モンナ・リーザの生涯(リーザ・ゲラルディーニの家族/フランチェスコ・デル・ジョコンドの家族/リーザとフランチェスコの結婚/「モナ・リザ(ジョコンダ)」のモデル/フランチェスコ・デル・ジョコンドの遺言書) モデル論争決着か!「モナ・リザ」のモデルとされた女性の正体は?神秘のベールがいま明らかに。 本 ホビー・スポーツ・美術 美術 西洋美術
1650 円 (税込 / 送料込)