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【楽天ブックスならいつでも送料無料】永遠なる「傷だらけの天使」 (集英社新書) [ 山本 俊輔 ]
集英社新書 山本 俊輔 佐藤 洋笑 集英社ファッション 音楽 物語 伝説 萩原健一 ショーケン 水谷豊 テレビドラマ クリエイター 1970年代 取材 鬼才 節目 名コンビ 若者カルチャー 放送50年 斬新な演出 センシブル 不朽の名作 エイエンナル キズダラケノテンシ ヤマモト シュンスケ サトウ ヒロエ 発行年月:2024年04月17日 予約締切日:2024年04月16日 ページ数:240p サイズ:新書 ISBN:9784087213133 山本俊輔(ヤマモトシュンスケ) 1975年生まれ。作家、映画監督。『殺し屋たちの挽歌』でロードアイランド国際ホラー映画祭観客賞を受賞。『カクトウ便/そして、世界の終わり』で劇場公開デビュー。映画の分野をメインに執筆活動中 佐藤洋笑(サトウヒロエ) 1974年生まれ。音楽雑誌編集者を経て映画、音楽を中心にライターとして活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) プロローグ/第1章 『傷だらけの天使』前夜/第2章 企画と制作準備ー今までなかったテレビドラマを/第3章 嵐のシリーズ前半ー鬼才監督たちの競演/第4章 路線変更ーそして、伝説に/第5章 『傷だらけの天使』全26話あらすじと解説/第6章 その後の『傷だらけの天使』/エピローグーピリオドは、まだ…打てない ショーケンこと萩原健一と水谷豊との名コンビが躍動した伝説のテレビドラマ「傷だらけの天使」。一九七四年一〇月から一九七五年三月まで放送された本作は、鬼才・気鋭の映画監督や脚本家が招聘され、斬新な演出とセンシブルな物語を紡いでいく不朽の名作となった。本書では、ファッションや音楽など当時の若者カルチャーの最先端を行き、現在に至るまで多くのクリエイターにも影響を及ぼしたこの番組の多くの関係者へ、新たに取材を敢行。番組開始から五〇年の節目に、なぜ「傷だらけの天使」はいまだわたしたちの心に残り続けるのか、その理由と価値を問う。 本 エンタメ・ゲーム その他 新書 エンタメ
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【楽天ブックスならいつでも送料無料】キャメラを抱いて走れ! 撮影監督 仙元誠三 [ 仙元誠三 ]
撮影監督 仙元誠三 仙元誠三 佐藤洋笑 国書刊行会キャメラヲダイテハシレ センゲンセイゾウ サトウヒロエ 発行年月:2022年06月23日 予約締切日:2022年06月22日 ページ数:464p サイズ:単行本 ISBN:9784336070333 仙元誠三(センゲンセイゾウ) 1938年京都市生まれ。58年松竹京都撮影所に入社、撮影助手として宮島義勇・成島東一郎に師事する。退社後の69年、『新宿泥棒日記』(大島渚監督)でデビュー。『キャロル』(龍村仁監督、74年)『キタキツネ物語』(蔵原惟繕監督、78年)などのドキュメンタリーから、石原プロ制作のテレビ映画『大都会』シリーズまでジャンルを超えて活躍、中でも村川透監督・松田優作主演『最も危険な遊戯』(78年)に始まる“遊戯”シリーズでは、独特の長回し撮影やブルーの強い色調の画面を確立する。80年代には『セーラー服と機関銃』(相米慎二監督、81年)『Wの悲劇』(澤井信一郎監督、84年)などの角川映画の名作を数多く手がける。『あぶない刑事』映画版シリーズ撮影でも知られ『さらば あぶない刑事』(村上透監督、2016年)は撮影担当最終作となった。2014年文化庁映画賞の映画功労部門を受賞。2020年急逝、享年81 山本俊輔(ヤマモトシュンスケ) 1975年東京都生まれ。映画監督・作家。『カクトウ便/そして、世界の終わり』(2007年)で劇場公開映画デビュー 佐藤洋笑(サトウヒロエ) 1974年神奈川県生まれ。ライター・編集者。音楽雑誌「ロック画報」編集部を経て、フリーランス活動を開始、映画ZINE「映画時代」創刊に参加。「映画秘宝」「ミュージックマガジン」「東映キネマ旬報」などで執筆する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 若き日と松竹助手時代/大島渚、寺山修司、ドキュメンタリーの仕事/炸裂するアクションー石原プロでの仕事/村川透・松田優作・仙元誠三ー黄金トリオの時代/角川映画のヒロインたちとともに/風雲児・角川春樹との仕事/巨匠・名匠たちとの仕事/映画監督松田優作との仕事ー『ア・ホーマンス』そして突然の別れ/異業種監督たちとの仕事/九〇年代、Vシネマの時代/二〇〇〇年代の仕事と『ああぶない刑事』/さらば 仙元誠三 かすかに、ゆるやかに対象に迫っていくデッドスローとも呼ばれる移動撮影。一転して激しいブレもリフレクション(反射)も厭わず全力疾走で被写体を追跡する極限の長回し。そして、都会の闇を体現するような鮮烈な「青」の画調ーそれが仙元誠三撮影の映画だ。一九六九年『新宿泥棒日記』でデビュー後、七〇年代『最も危険な遊戯』に始まる東映セントラルアクションとテレビドラマ『大都会』シリーズで大暴れし、八〇年代『セーラー服と機関銃』『Wの悲劇』などの角川映画の名作を数多く手がけ、二〇〇〇年代『さらば あぶない刑事』で有終の美を飾った。松田優作、薬師丸ひろ子、仲村トオルといった個性の強いスターたちに慕われ、大島渚、村川透、工藤栄一、澤井信一郎、きうちかずひろといった名監督たちに重用され、稀代の風雲児・角川春樹と渡り合う…キャメラを抱いて日本映画史を駆け抜けた“野獣のようなキャメラマン”仙元誠三が熱い時代の多彩なエピソードを縦横無尽に語る回想録! 本 エンタメ・ゲーム 映画 映画全般(日本) エンタメ・ゲーム その他
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集英社新書 1213永遠なる「傷だらけの天使」/山本俊輔/佐藤洋笑【3000円以上送料無料】
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者山本俊輔(著) 佐藤洋笑(著)出版社集英社発売日2024年04月ISBN9784087213133ページ数238Pキーワードえいえんなるきずだらけのてんししゆうえいしやしんし エイエンナルキズダラケノテンシシユウエイシヤシンシ やまもと しゆんすけ さとう ヤマモト シユンスケ サトウ9784087213133内容紹介ショーケンこと萩原健一と水谷豊との名コンビが躍動した伝説のテレビドラマ『傷だらけの天使』。1974年10月から1975年3月まで放送された本作は、鬼才・気鋭の映画監督や脚本家が招聘され、斬新な演出とセンシブルな物語を紡いでいく不朽の名作となった。本書では、ファッションや音楽など当時の若者カルチャーの最先端を行き、現在に至るまで多くのクリエイターにも影響を及ぼしたこの番組の多くの関係者へ、新たに取材を敢行。放送開始から50年の節目に、なぜ『傷だらけの天使』はいまだわたしたちの心に残り続けるのか、その理由と価値を問う。◆目次◆第1章 『傷だらけの天使』前夜第2章 企画と制作準備--今までなかったテレビドラマを第3章 嵐のシリーズ前半--鬼才監督たちの競演第4章 路線変更--そして、伝説に第5章 『傷だらけの天使』全26話あらすじと解説第6章 その後の『傷だらけの天使』◆著者略歴◆山本俊輔(やまもと しゅんすけ)1975年生まれ。作家、映画監督。『殺し屋たちの挽歌』でロードアイランド国際ホラー映画祭観客賞を受賞。『カクトウ便/そして、世界の終わり』で劇場公開デビュー。映画の分野をメインに執筆活動中。佐藤洋笑(さとう ひろえ)1974年生まれ。音楽雑誌編集者を経て映画、音楽を中心にライターとして活動。山本俊輔との共著に『NTV 火曜9時』『映画監督 村川透』(DU BOOKS)がある。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次プロローグ/第1章 『傷だらけの天使』前夜/第2章 企画と制作準備-今までなかったテレビドラマを/第3章 嵐のシリーズ前半-鬼才監督たちの競演/第4章 路線変更-そして、伝説に/第5章 『傷だらけの天使』全26話あらすじと解説/第6章 その後の『傷だらけの天使』/エピローグ-ピリオドは、まだ…打てない
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集英社新書 1213【送料無料】永遠なる「傷だらけの天使」/山本俊輔/佐藤洋笑
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者山本俊輔(著) 佐藤洋笑(著)出版社集英社発売日2024年04月ISBN9784087213133ページ数238Pキーワードえいえんなるきずだらけのてんししゆうえいしやしんし エイエンナルキズダラケノテンシシユウエイシヤシンシ やまもと しゆんすけ さとう ヤマモト シユンスケ サトウ9784087213133内容紹介ショーケンこと萩原健一と水谷豊との名コンビが躍動した伝説のテレビドラマ『傷だらけの天使』。1974年10月から1975年3月まで放送された本作は、鬼才・気鋭の映画監督や脚本家が招聘され、斬新な演出とセンシブルな物語を紡いでいく不朽の名作となった。本書では、ファッションや音楽など当時の若者カルチャーの最先端を行き、現在に至るまで多くのクリエイターにも影響を及ぼしたこの番組の多くの関係者へ、新たに取材を敢行。放送開始から50年の節目に、なぜ『傷だらけの天使』はいまだわたしたちの心に残り続けるのか、その理由と価値を問う。◆目次◆第1章 『傷だらけの天使』前夜第2章 企画と制作準備--今までなかったテレビドラマを第3章 嵐のシリーズ前半--鬼才監督たちの競演第4章 路線変更--そして、伝説に第5章 『傷だらけの天使』全26話あらすじと解説第6章 その後の『傷だらけの天使』◆著者略歴◆山本俊輔(やまもと しゅんすけ)1975年生まれ。作家、映画監督。『殺し屋たちの挽歌』でロードアイランド国際ホラー映画祭観客賞を受賞。『カクトウ便/そして、世界の終わり』で劇場公開デビュー。映画の分野をメインに執筆活動中。佐藤洋笑(さとう ひろえ)1974年生まれ。音楽雑誌編集者を経て映画、音楽を中心にライターとして活動。山本俊輔との共著に『NTV 火曜9時』『映画監督 村川透』(DU BOOKS)がある。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次プロローグ/第1章 『傷だらけの天使』前夜/第2章 企画と制作準備-今までなかったテレビドラマを/第3章 嵐のシリーズ前半-鬼才監督たちの競演/第4章 路線変更-そして、伝説に/第5章 『傷だらけの天使』全26話あらすじと解説/第6章 その後の『傷だらけの天使』/エピローグ-ピリオドは、まだ…打てない
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永遠なる「傷だらけの天使」 集英社新書 / 山本俊輔 【新書】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細ショーケンこと萩原健一と水谷豊との名コンビが躍動した伝説のテレビドラマ『傷だらけの天使』。1974年10月から1975年3月まで放送された本作は、鬼才・気鋭の映画監督や脚本家が招聘され、斬新な演出とセンシブルな物語を紡いでいく不朽の名作となった。本書では、ファッションや音楽など当時の若者カルチャーの最先端を行き、現在に至るまで多くのクリエイターにも影響を及ぼしたこの番組の多くの関係者へ、新たに取材を敢行。放送開始から50年の節目に、なぜ『傷だらけの天使』はいまだわたしたちの心に残り続けるのか、その理由と価値を問う。◆目次◆第1章 『傷だらけの天使』前夜第2章 企画と制作準備--今までなかったテレビドラマを第3章 嵐のシリーズ前半--鬼才監督たちの競演第4章 路線変更--そして、伝説に第5章 『傷だらけの天使』全26話あらすじと解説第6章 その後の『傷だらけの天使』◆著者略歴◆山本俊輔(やまもと しゅんすけ)1975年生まれ。作家、映画監督。『殺し屋たちの挽歌』でロードアイランド国際ホラー映画祭観客賞を受賞。『カクトウ便/そして、世界の終わり』で劇場公開デビュー。映画の分野をメインに執筆活動中。佐藤洋笑(さとう ひろえ)1974年生まれ。音楽雑誌編集者を経て映画、音楽を中心にライターとして活動。山本俊輔との共著に『NTV 火曜9時』『映画監督 村川透』(DU BOOKS)がある。
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