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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2016年9月号【電子書籍】
<p><strong>*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p>※著作権の都合上、電子版には一部の譜例を除き楽譜は収録されておりません。あらかじめご了承ください。</p> <p><strong>表紙:ナショナル グレンウッド95</strong></p> <p><strong>■Special Program</strong><br /> <strong>弾きたいビザール “感染者”続出、その魅力を再考。</strong></p> <p>弾き手のことを考えてなさそうな奇抜なボディ・シェイプ、大量に取り付けられた謎のスイッチとコントロール・ツマミ、観る者を釘付けにする独創的なサウンド……突き抜けた個性で唯一無二の魅力を振りまいているのが、“ビザール・ギター”と呼ばれるギターたちだ。<br /> 妙に毒々しく、どこかグラマラスで、何よりも愛らしい一風変わったオリジナリティを持つビザール・ギターは、全世界がエレキ・ブームに沸いた1950~60年代に大量に生産された。<br /> テスコ、グヤトーンを中心に世界を席巻した日本勢、エアライン、ナショナル、ダンエレクトロ、ケイといったビザールの王道を行く米国勢、EKO、VOX、ハグストロム、バーンズを始めとする個性派の欧州勢……今もなお強烈な存在感で世のギタリストたちを魅了し続けている。<br /> そして現在、その特異な魅力に“感染”するギタリストが増えているという。求める声に呼応するように、楽器店の一角にビザール・ギターを集めた特設コーナーが設置されたり、専門に取り扱う楽器店も出現しているそうだ。<br /> ビザールはなぜ我々の心をこんなにもかき乱すのだろうか? 今回、この不思議なギターたちの魅力を再考してみたい。“ありきたりなギターには満足できない”プレイヤーのために、保存版の内容で“弾きたいビザール”の特集をお届けしよう。</p> <p>◎Chapter01 The Story of Bizarre Guitarists~ビザールを愛したギタリストたち<br /> ハンク・マーヴィン、ライ・クーダー、ロリー・ギャラガー、ハウンドドッグ・テイラー、セイント・ヴィンセント、ザ・シャッグス、ジャック・ホワイト、田端義夫、井上宗孝、Char……and more!</p> <p>◎Chapter02 My Dear Bizarre Guitar<br /> 長岡亮介(ペトロールズ) Goya R80<br /> 坂本慎太郎 Silvertone Jupiter<br /> 安部勇磨(never young beach) Guyatone LG-65T<br /> 秋廣真一郎(川上つよしと彼のムードメイカーズ/Speak No Evil) Guyatone LG-350T<br /> アベフトシ(TMGE) Burns Sprit Sonic<br /> チバユウスケ(TMGE) Eko 820-4V</p> <p>◎Chapter03 “弾きたい”ビザール・ギターたち<br /> MICRO-FRETS/WURITZER/BROADWAY/MAGNATONE/PREMIER/EKO/NATIONAL/HOFNER/GUYATONE/</p> <p>◎Chapter04 銘器テスコ製スペクトラム5を大分解!<br /> ◎Chapter05 最新ビザール・ギター・カタログ2016<br /> ◎Chapter06 ビザール・ギター徹底考察<br /> ◎Chapter07 ビザール・ギターの名付け親</p> <p><strong>■Guitar Magazine × Fender</strong><br /> スペシャル・テレキャスター“マンハッタン”の実力をチェック!</p> <p><strong>■独占速報! Ken(L'Arc~en~Ciel)のニュー・ギター“Paisley Fantasy”を直撃!</strong></p> <p><strong>■The Axis' Gear</strong><br /> BUMP OF CHICKEN<br /> SEKAI NO OWARI</p> <p><strong>■Interview&Gear</strong><br /> 坂本慎太郎<br /> 三輪テツヤ(スピッツ)<br /> ラリー・カールトン</p> <p><strong>■Interview</strong><br /> マイク・スターン<br /> 韻シスト<br /> MUSIC FROM THE MARS<br /> マイケル・シェンカー<br /> DIR EN GREY</p> <p><strong>■ビンテージ・エフェクター・カフェ</strong><br /> Maestro Echoplex EP-2</p> <p><strong>■連載</strong><br /> トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ジャキーン! ~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編(長田悠幸×町田一八)<br /> 吉野寿(イースタンユース)のヨノナカバカナノヨ</p> <p><strong>■プロ・ギタリストが実力をチェック! BOSS 技 WAZA CRAFT</strong><br /> 第2回:牛尾健太(おとぎ話) meets SD-1W<br /> <strong>■Musicians Institute Japan誌ギター・クリニック</strong><br /> <strong>■THE DEEP AND DOPE~今最もイカすペダル・ブランドたち</strong><br /> Vol.5:Catalinbread<br /> <strong>■TACHIKOMA GT 日本のカルチャーと匠の技術が融合! 世界に誇るこだわりのギター</strong><br /> <strong>■John Page Classic 伝統とモダンの融合</strong><br /> <strong>■Supro~伝説の老舗ブランドから初のエフェクターが登場!</strong><br /> <strong>■ギタリスト全方位型イベント“GUITAR FESTA 2016”が開催!</strong></p> <p><strong>■New Products Review</strong></p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ビデオ SALON (サロン) 2016年 10月号【電子書籍】
<p><strong>※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p>●特集</p> <p>仕事でも使える<br /> 360度VR動画入門</p> <p>VR元年の今年は様々な360度VR製品が登場している。<br /> 主な撮影システムをはじめ、合成の方法、VR映像の原理、視聴方法など<br /> 「画質」を追求したVR制作の基礎知識を紹介する。</p> <p>動画表現をさらに極めよう<br /> 超広角レンズの誘惑</p> <p>「超広角」レンズをアクティブに使えば、動画表現はさらにダイナミックになる!<br /> 使い方の基礎知識やマウント別オススメレンズ&活用例を紹介する。</p> <p>適切な収録と整音テクニックで<br /> 映像の「声」を聴きやすくする</p> <p>音声収録から撮影後の音の処理まで、「声の聴きやすさ」を向上させ、<br /> 映像作品のクオリティをアップさせよう。</p> <p>●新製品速報<br /> ソニーHXR-NX5R<br /> 舞台やイベント撮影向けに機能強化した定番ハンドヘルド</p> <p>ソニーMCX-500<br /> SDIとHDMI入力を装備した新コンセプト小型スイッチャー</p> <p>キヤノン EOS 5D Mark IV<br /> フルサイズEOS 5Dシリーズがついに4K記録に対応</p> <p>キヤノンXC15<br /> アダプターでXLR入力に対応したコンパクト4Kカメラ</p> <p>ローランドV-1SDI<br /> 3G-SDIとHDMI対応の4chHDビデオスイッチャー</p> <p>パナソニックAG-UX180/UX90<br /> ついに日本で正式発表された4K/60pカムコーダー</p> <p>●今月の話題</p> <p>富士フイルムX-T2<br /> 4Kムービー性能を検証する</p> <p>●新製品情報&テストレポート</p> <p>New Products<br /> パイロットフライ Action1 3axis Stabilizer [ソニーアクションカム用スタビライザー]<br /> IKマルチメディア iKlip A/V[iPhone用XLRアダプター]<br /> ズームU-22[オーディオインターフェイス]<br /> タスカムDR-100MKIII[リニアPCMレコーダー]</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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特集 エレキ派のためのアコギ入門ギター・マガジン 2025年5月号 リットーミュージック
リットーミュージックギター・マガジン 2025年5月号【雑誌】◎特集目指せ二刀流!エレキ派のためのアコギ入門。意外と知らないアコースティック・ギター界隈の常識普段はエレキ・ギターしか弾かないけど、家ではオシャレにアコースティック・ギターも鳴らしてみたいと思っているギタリストは案外多いのではないでしょうか。しかし、いきなりエレキからアコギに持ち替えても、どんなフレーズを弾いたら良いかわからないし、実は弦交換の方法すらあやふやだ!という人もいるかもしれません。今回はそんなエレキ派のために、アコギの魅力を伝える様々なコンテンツを用意しました。アコギの理解を深めるQ&Aや弦の張り方、自分にあったアコギを探すバイヤーズ・ガイド、アコギ専門店探訪、魅惑のフェンダー・アコスタソニックの全貌、そして3フィンガー奏法セミナーなど、丸ごと一冊を通して、エレキ派が意外と知らないアコースティック・ギター界隈の常識を学んでいきます。エレキとアコギの二刀流を目指し、日々のギター・ライフを充実させましょう。●憧れのスーパー・ギタリストも、みんなアコギで大きくなった。●アコギ教養理解を深める35のQ&A●あなたにピッタリの1本を探す厳選アコギ・バイヤーズ・ガイド featuring 小倉博和×崎山蒼志●プロ・ギタリストと行く課外授業 アコギ専門店にいざ訪問!・高田漣と行くウッドマン・會田茂一と行くAdvance Guitars・AssHと行くドルフィンギターズ東京店●アコギも弾きたいエレキ派の最適解 フェンダー・アコスタソニック・シリーズ●SPECIAL TALK SESSION 和田唱×安田章大(SUPER EIGHT)●MY DEAR GUITARS at J-WAVE TOKYO GUITAR JAMBOREE 2025 supported by 奥村組~私の弾き語りアコギ、この1本。トータス松本/竹原ピストル/宮田和弥/安田章大/キマグレン/和田唱/河口恭吾/鈴木実貴子ズ/奥田民生/森山直太朗/根本 要(スターダスト☆レビュー)/宮沢和史/小山田壮平/内澤崇仁+佐藤拓也(androp)/川崎鷹也/大橋ちっぽけ/冨岡 愛●エレキ派ギタリストのための集中特訓講座 スリーフィンガー奏法入門◎INTERVIEW・マヤ・デライラ・加藤隆志(東京スカパラダイスオーケストラ)・小川翔(LAGHEADS)◎THE AXIS' GEAR・L'Arc~en~Ciel◎PICKUP・マンツーマン&完全予約制ギター教室 GUITAR LINE・ESPエンタテインメント東京ギタークラフトコンテスト×長岡亮介・Fender American Ultra IIの全容を説く。by 向井秀徳&吉兼聡(ZAZEN BOYS)・ギタリストのストラップ事情 presented by AQUBE MUSIC PRODUCTS 第3回:鳥山雄司◎連載・フェンダーカスタムショップに憧れて・トモ藤田の"ギターは一日にして鳴らず!"・崎山蒼志の"未知との遭遇"・(新連載)鳥居真道の古今東西ルーツ探究記・工房Pathギタマガ出張所・OPENING ACT Natsu(NEK!)・HELLO//TEXASのTシャツ文学・NEWS &TOPICS~あのギタリストは今・NEW DISC REVIEW◎NEW PRODUCTS REVIEW・FENDER/LIMITED EDITION PLAYER II STRATOCASTER・ZEMAITIS/CAG-90F-GBK-MP・IK MULTIMEDIA/TONEX CAB・FLATTREY GUITAR PEDALS/CRAZY DIAMOND・GAMECHANGER AUDIO/AUTO DELAY・CALJA/CJT-60-LH※今月の『アダムさんちのアンサンブル・レシピ~歌を引き立てる無限のスパイス~』はお休みです。◎付録小冊子ギター・スコア『GM SELECTIONS Special~ギタリストはアコギも愛してこそ一流へ(全5曲』・「Blackbird」ビートルズ・「To Be With You」MR.BIG・「About A Girl」ニルヴァーナ(MTV Anplugged Ver.)・「Change the world」エリック・クラプトン・「In Your Atmosphere」ジョン・メイヤー発売日 2025.04.12品種 雑誌仕様 A4変形判 / 176ページ / 付録小冊子ギター・スコア:『GM SELECTIONS Special~ギタリストはアコギも愛してこそ一流へ(全5曲)』
1540 円 (税込 / 送料別)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2025年4月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている『PLAYING ANALYSIS “日本三大ギタリスト”がジェフ・ベックから受け継いだ音楽スピリット』/『連載 アダムさんちのアンサンブル・レシピ』記事内の楽譜、付録小冊子『GM SELECTIONS Special 日本が誇る3大ギタリストのインスト名演5選』は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>◎総力特集<br /> A Tribute to Jeff Beck by Char with HOTEI and Tak Matsumoto<br /> ジェフ・ベックを愛する日本三大ギターヒーローの饗宴</strong></p> <p>2025年2月11日に開催されたジェフ・ベック・トリビュート・コンサートにて、Char、HOTEI、Tak Matsumotoという日本三大ギタリストが夢の共演を果たした。3人が同じステージに立つのは史上初で、日本のギター界にとっても歴史的な一夜となったことは間違いない。それぞれが多数のシグネチャー・モデルを発表し、30年以上にわたってギター・ヒーローの看板を背負い続けてきた彼らは、ジェフ・ベックという巨星から一体何を学び取っていたのだろうか? 今回、ライブのリハーサル現場にて、奇跡的に3人の鼎談が実現。それぞれが抱くジェフ・ベックへの思いや日本のギター界の未来について大いに語り合ってもらった。ライブ当日の詳細なレポート&使用機材の紹介などをとおし、改めてChar、布袋寅泰、松本孝弘のギター観を掘り下げていきたい。</p> <p>・LIVE REPORT~ジェフ・ベック・トリビュート・コンサート~3人が継承するJBの魂<br /> ・SET LIST~セットリスト&全曲解説<br /> ・TALK SESSION Char×HOTEI×Tak Matsumoto~最愛のジェフ・ベック、そしてギター界の未来を語り尽くす。<br /> ・QUESTIONS~33個のQ&Aで紐解くChar、HOTEI、Takのギター観<br /> ・GEAR~リハーサルでの使用機材<br /> ・金言集~ギター・ヒーローが歩んだ軌跡 36/562<br /> ・PLAYING ANALYSIS "日本3大ギタリスト"がジェフ・ベックから受け継いだ音楽スピリット ~J.B.から享受した、"ギターを歌わせる感覚"~</p> <p>◎特集2<br /> ジェフ・ベック機材写真館 ~JBが遺した伝説のギターたち</p> <p>今年1月22日、英国ロンドンの世界的なオークション・ハウス、"クリスティーズ"にてジェフ・ベックの愛用機材およそ130点が競売に出品された。遺族、ジェフ本人の意向によるものだったが、そこではヤードバーズ期の1959年製レス・ポールから始まり、オックスブラッドやテレギブ、2000年代を象徴するストラトキャスター、ほかにもマーシャルやツアーのペダルボードなど、かのギタリストの歴史を証言する数々の銘器が一堂に会した。そのうちの約20点の楽器写真を厳選して特別掲載。</p> <p>◎SPECIAL SEMINAR<br /> 多彩なフックを叩き込め!<br /> マーティ・フリードマン流ギター・ソロの歌わせ方(YouTube連動)</p> <p>ギターのメロディ構築に一家言を持つマーティ・フリードマンが、"ギターを歌わせる"音選びの極意を伝授! マーティ曰く、"まずは人のフレーズを叩き込むべし!"ということで、今回は彼のソロ名義の最新作『ドラマ-軌跡-』(2024年)の楽曲を参考にしたマーティ流のフレーズ・アイディアを教えてもらった。ぜひギター・プレイのボキャブラリーを増やしてみてほしい!</p> <p>◎INTERVIEW & GEAR<br /> ・レモン・ツイッグス<br /> ・千愛&野口岳寿(水中スピカ)</p> <p>◎INTERVIEW<br /> ・KOHKI(BRAHMAN)</p> <p>◎THE AXIS' GEAR<br /> ・結束バンド</p> <p>◎PICKUP<br /> ・(新連載)フェンダーカスタムショップに憧れて<br /> ・ギタリストのストラップ事情 presented by AQUBE MUSIC PRODUCTS 第2回:田渕ひさ子</p> <p>◎連載<br /> ・トモ藤田の"ギターは一日にして鳴らず!"<br /> ・アダムさんちのアンサンブル・レシピ~歌を引き立てる無限のスパイス~<br /> ・崎山蒼志の"未知との遭遇"<br /> ・(最終回)ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編<br /> ・OPENING ACT Sally<br /> ・HELLOTEXASのTシャツ文学<br /> ・工房Pathギタマガ出張所</p> <p>◎REGULAR<br /> ・NEWS &TOPICS~あのギタリストは今<br /> ・NEW DISC REVIEW</p> <p>◎NEW PRODUCTS REVIEW<br /> ・FENDER/STANDARD STRATOCASTER<br /> ・GIBSON CUSTOM/RD CUSTOM<br /> ・REVV AMPLIFICATION/G3 ANNIVERSARY<br /> ・ELECTRO-HARMONIX/POG3</p> <p>※諸事情により『◎THE AXIS' GEAR L'Arc~en~Ciel』は掲載号が延期になりました。ご了承ください。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1210 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2024年1月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されているオフィシャル・バンド・スコア「Isolation」(Nothing's Carved In Stone)の楽譜は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>特集<br /> エレキ・ギターと木材の話</strong></p> <p>エレクトリック・ギターのサウンド、ルックス、プレイアビリティにおいて最も重要な位置を占めるのが木材である。ギター・マガジン2024年1月号では多くのギタリストが持つ木材についての疑問にフォーカス。基礎から踏み込んだ内容まで、Q&A形式で木材についての知識を深掘りする。<br /> 特別付録としてギターに用いられる定番材からレア木材まで約50種を詳説した「ギター用木材ハンドブック」が巻末に付属!</p> <p>■56個のQ&Aで知る木材の話<br /> ■ギターと木材の歴史<br /> ■ギター用木材世界分布マップ<br /> ■フェンダー木材採用史<br /> ■特別付録:約50種の主要トーンウッドを網羅! ギター用木材ハンドブック</p> <p><strong>■特別企画</strong><br /> ・Nothing's Carved In Stone 15周年記念企画! 代表曲「Isolation」の本誌特別セッション</p> <p><strong>■AXIS' GEAR</strong><br /> ・布袋寅泰<br /> ・崎山蒼志<br /> ・関口“dARTs”道生&木暮晋也(FISHMANS)</p> <p><strong>■INTERVIEW</strong><br /> ・INORAN(LUNA SEA)<br /> ・細井徳太郎&石若駿(タコ足イヤホンズ)</p> <p><strong>■奏法企画</strong><br /> ・7日間集中で差がつく! リズム感強化冬期講習</p> <p><strong>■THE INSTRUMENTS</strong><br /> ・黄金期の系譜を引くフェンダー・ビンテージ・スタイル</p> <p><strong>■PICK UP</strong><br /> ・御茶ノ水Guitar Spirits!2023<br /> ・Universal Audio UAFX Lion '68 Super Lead Amp × 和嶋慎治(人間椅子)<br /> ・ディバイザーによる新製品&限定品の発表会 One Day Guitar Show注目モデル6選</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から<br /> ・トモ藤田の“ギターは一日にして鳴らず!”<br /> ・工房Pathギタマガ出張所</p> <p><strong>■GM FINGER-BOARDS</strong>・崎山蒼志の“未知との遭遇”<br /> ・マーク・スピアー(クルアンビン)の「此処ではない何処かへ」<br /> ・地味ワザ練習帳<br /> ・まほガニの木材探訪<br /> ・ピクトグラムで愛でるギター・パフォーマンスの世界<br /> ・Pedal Dig月報<br /> ・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCEジミなわたしとヘンなおじさん』番外編</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS REVIEW</strong><br /> ・FENDER/BRUNO MARS STRATOCASTER<br /> ・D’ANGELICO/DELUXE 59<br /> ・RS GUITARWORKS/SLAB STANDARD<br /> ・SUPRO/ROYALE 2x12<br /> ・UNIVERSAL AUDIO/UAFX BRIGADE CHORUS & VIBRATO</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1375 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】サウンド&レコーディング・マガジン 2018年4月号【電子書籍】
<p><strong>*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。また、電子版では紙の雑誌と内容の一部異なる場合があります。</strong></p> <p><strong>■巻頭インタビュー 中田ヤスタカ<br /> 初ソロ・アルバム『Digital Native』完成。関連アーティスト/著名人たちによる新作アンケート・コメントも!</strong></p> <p>音楽クリエイター/プロデューサーとして走り続ける中田ヤスタカが、自身初となるオリジナル・ソロ・アルバム『Digital Native』を完成させた。「NANIMONO(feat. 米津玄師)」「Crazy Crazy(feat. Charli XCX & Kyary Pamyu Pamyu)」などの先行曲からも分かるように、アルバムの半数でボーカリストを招き、ダンス・ミュージックとポップスのすき間を縫うフューチャー系の仕上がり。細部まで作り込まれた楽曲からは実験性も垣間見えるが、難解極まるものではなく、あくまでリスナーの耳に響きやすい絶妙な形に落とし込まれている。2017年10月号でアルバム制作スタート、同12月号で途中経過をお伝えした本誌では、中田がどんな考えで最終的に作品を仕上げたのかを知るべく、3度目のインタビューを敢行。クリエイター諸兄は中田の言葉から何かヒントを見付けてもらえたら本望だ。後半部では、中田にゆかりのあるクリエイター/著名人たちにアンケート・コメントを依頼したので、そちらもお楽しみいただきたい。</p> <p><新作コメント参加者 ※順不同><br /> ◎banvox ◎Perfume(あ~ちゃん、かしゆか、のっち) ◎きゃりーぱみゅぱみゅ ◎TeddyLoid ◎MAMIKO(chelmico) ◎眞白桃々 ◎Carpainter ◎KUSKE ◎TORIENA ◎Masayoshi Iimori ◎Yunomi ◎ダニー・L・ハール ◎川村元気 ◎小嶋陽菜</p> <p><strong>■特集</strong><br /> 「聴感上のレベル」を稼ぐテクニック~マキシマイザーに依存しない音量アップ</p> <p><strong>■特別企画</strong><br /> Deezer HiFi CD音質の音楽ストリーミング到来</p> <p><strong>■PEOPLE</strong><br /> ◎ゼイトーヴェン<br /> ◎GAGLE</p> <p><strong>■Production Report</strong><br /> ケシャ「プレイング」</p> <p><strong>■Beat Makers Laboratory</strong><br /> モーリス・ブラウン</p> <p><strong>■REPORT</strong><br /> ◎音響設備ファイル Music Lab. 濱書房<br /> ◎The 2018 NAMM Show<br /> ◎音職人の「道具」 竹内哲郎<br /> ◎気鋭クリエイターが語る! とっておきのプラグイン・テクニック PARKGOLF<br /> ◎音楽制作のための"原音忠実"を貫くACOUSTIC REVIVEケーブル<br /> ◎ライブ・スペース訪問 溝ノ口劇場</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS</strong><br /> ◎PREVIEW ◎UNIVERSAL AUDIO Arrow ◎MIKME Mikme ◎DAVE SMITH INSTRUMENTS Prophet Rev2 Module ◎AUDIOLINEAR Axis ◎LEWITT LCT 540 Subzero ◎RODE NT1 + AI-1 Interface Bundle ◎UTA Unfairchild 670M II ◎SPITFIRE AUDIO Olafur Arnalds Chamber Evolutions ◎SOUNDCRAFT UI24R ◎MACKIE. Thump15BST ◎KORG Konnect</p> <p><strong>■LIBRARY</strong><br /> ◎SAMPLE MAGIC『PROGRESSIVE TECHNO』 ◎SAMPLE TOOLS BY CR2『HACKER - ST2』</p> <p><strong>■DAW AVENUE</strong><br /> ◎STEINBERG Cubase Pro 9.5/DYES IWASAKI ◎IMAGE-LINE FL Studio 12/Blacklolita ◎ABLETON Live 9/K(uchuu,) ◎APPLE Logic Pro X/大間々昂 ◎AVID Pro Tools/伊藤翼 ◎PRESONUS Studio One/Chihei Hatakeyama</p> <p><strong>■COLUMN<br /> ■SOUND & RECORDING REVIEW</strong></p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
916 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2023年11月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている「The Last Waltz Suite: The Weight(feat. The Staples)」「Ophelia」(ザ・バンド)の楽譜は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>特集<br /> 追悼 ロビー・ロバートソン<br /> 1943-2023</strong></p> <p><strong>ザ・バンドを愛した至高のアンチ・ヒーロー</strong></p> <p>ロビー・ロバートソンが、去る8月9日に亡くなった。彼が牽引したザ・バンドは、代えがたいグループだった。1960年代後半の狂騒的なロックの蠢きに耳を塞ぎ、独特で豊穣なアメリカン・ミュージックをひたすらに作り続けた。今日のアメリカーナにおける1つの指標ともなったそのエバーグリーンなサウンド、そして5人のメンバーのあまりにも有機的な演奏に、様々なミュージシャンが憧れ、真似しようと試みた。でも、誰もできなかった。正真正銘、ザ・バンド固有の音楽だったのだ。<br /> そのソングライターでギタリストだったロビーは、1人のギター弾きとして簡単に形容できない人だった。ムード重視の黒子のようなプレイでアンチ・ヒーロー的な姿勢を示したかと思えば、癖の強いエキセントリックなフレーズで強烈な個性を見せつける。ステージに上がれば、ボブ・ディランらのバック・バンド時代に鍛え上げた力を解放し、溢れんばかりの感情で、聴き手を強く揺さぶる。またザ・バンドが解散したあとは、映画のサウンドトラックを手がける知的な創作者として知られた。<br /> ……とどのつまり、ロビー・ロバートソンとは一体、なんだったのだろう? 彼のギターが人々の心に刺さるその理由とは? 故人が残した足跡に精一杯の敬意を表し、これ以上ない大ボリュームでその秘密を探っていきたい。</p> <p>■序文:みんなザ・バンドに憧れた 鈴木茂<br /> ■特別対談 直枝政広(カーネーション)× 曽我部恵一(サニーデイ・サービス)<br /> ■INTERVIEW ARCHIVES:ロビー・ロバートソン、その旅路の回顧録。<br /> ・Part.1 2019年 ロニー・ホーキンスやディランと奮闘した若き日を語る。<br /> ・Part.2 1995年 “かつての兄弟”とたどるザ・バンドの葛藤と特異性について。<br /> ・Part.3 2011年 謎に包まれた音楽ルーツとプレイ・スタイルの秘密を明かす。<br /> ■ロビー・ロバートソン、その生涯<br /> ■鈴木健太(D.W.ニコルズ)が紐解くザ・バンド大名盤 徹底プレイ解説<br /> ・『Music From Big Pink』<br /> ・『The Band』<br /> ・『Stage Fright』<br /> ・『Northern Lights - Southern Cross』<br /> ・『The Last Waltz』<br /> ■インタビュー:鈴木健太が語るロビー・ロバートソンの基本プレイ・スタイル<br /> ■生涯に残したさらなる必聴作、29枚。<br /> ■ロビーとその愛器たち<br /> ■インタビュー:ノーマン・ハリス(ギター・トレーダー)<br /> ■インタビュー:トッド・クラウス(フェンダーカスタムショップ シニア・マスタービルダー)<br /> ■COLUMN<br /> ・ザ・バンドの“核心”の形成と周囲への音楽的波及。<br /> ・“ラスト・ワルツ”見聞録 室矢憲治<br /> ・ライブ・バンドとしての格を高めたギター・プレイ<br /> ・映画音楽における表現者ロビーの歩み。<br /> ・ロビー・ロバートソン全仕事リスト</p> <p><strong>■こだわり派のための最新シールド・ケーブル14選</strong></p> <p><strong>■THE AXIS' GEAR</strong><br /> ・COVET<br /> ・B'z</p> <p><strong>■PICK UP</strong><br /> ・Fender Vintera II Series<br /> ・有賀教平が弾くディマジオ・ピックアップ厳選モデル<br /> ・第2回改造エフェクターコンテスト結果発表<br /> ・DIMENSION TRIPPER</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ・横山健の続・Sweet Little Blues<br /> ・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から<br /> ・トモ藤田の“ギターは一日にして鳴らず!”<br /> ・工房Pathギタマガ出張所</p> <p><strong>■GM FINGER-BOARDS</strong><br /> ・崎山蒼志の“未知との遭遇”<br /> ・マーク・スピアー(クルアンビン)の「此処ではない何処かへ」<br /> ・地味ワザ練習帳<br /> ・古今東西カッティング名手列伝<br /> ・まほガニの木材探訪<br /> ・ピクトグラムで愛でるギター・パフォーマンスの世界<br /> ・Pedal Dig月報<br /> ・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編<br /> ・わが心の愛聴盤。 第20回:ジム・カンピロンゴ</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS REVIEW</strong><br /> ・FENDER/HIGHWAY SERIES PARLOR<br /> ・FENDER/VINTERA II ‘70S JAGUAR<br /> ・ZEMAITIS/MFV22<br /> ・CREEK/CTF 1959 M AGED<br /> ・KING SNAKE/ROCKIN’ CHAIR<br /> ・NATASHA GUITAR/NBSG STEEL<br /> ・ZIVIX/JAMSTIK STUDIO MIDI GUITAR</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2023年10月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版付録小冊子「GUITARHYTHM 特別ギター・スコア集」は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>特集<br /> 布袋寅泰とGUITARHYTHM</strong></p> <p>今から35年前の1988年、BO?WY解散後の布袋寅泰は、それまでの生の8ビートとは正反対の、デジタル・ビートとロックンロールを融合させたソロ・デビュー・アルバム『GUITARHYTHM』をリリースした。タイトルにもなっている“GUITARHYTHM(ギタリズム)”とは“ギター”と“リズム”をかけ合わせた造語だが、それはそのまま布袋を象徴するコンセプトとなり、その後『II』~『VI』まで作られることになる。そして今回、4年ぶりとなるGUITARHYTHMの最新作『GUITARHYTHM VII』がリリースされた。この機会に、新作のことはもちろん、過去のGUITARHYTHMシリーズ6作品についても布袋に語ってもらったほか、レコーディングに参加したメンバーや布袋をリスペクトするギタリストへのインタビューを行なった“GUITARHYTHM大特集”を企画。改めて、GUITARHYTHMと共に歩んできた布袋の歴史を紐解いていこう。</p> <p>■布袋寅泰が語る『GUITARHYTHM VII』<br /> ■『GUITARHYTHM VII』での使用機材<br /> ■布袋寅泰が語る歴代GUITARHYTHM全作品<br /> ■レコーディング・メンバーが語る 『GUITARHYTHM VII』<br /> ・岸利至<br /> ・奥野真哉(ソウル・フラワー・ユニオン)<br /> ・山木秀夫<br /> ・亀田誠治<br /> ・KenKen<br /> ・ニールX<br /> ■ギタリストが語る“GUITARHYTHM”<br /> ・小渕健太郎(コブクロ)<br /> ・生形真一(ELLEGARDEN/Nothing's Carved In Stone)<br /> ・Sugi(coldrain)<br /> ・黒田晃年<br /> ■布袋寅泰最新ライブ機材<br /> ■奏法分析:『GUITARHYTHM』シリーズに見るソロ&リフ・ワーク</p> <p><strong>■Featured Guitarist</strong><br /> ・コリー・ウォン</p> <p><strong>■Interview & Gear</strong><br /> ・ブルーノ・メジャー</p> <p><strong>■The Axis' Gear</strong><br /> ・結束バンド(LIVE STAGE ぼっち・ざ・ろっく!)</p> <p><strong>■PICK UP</strong><br /> ・PRS NF 53 & Myles Kennedy~クラシックとモダンが融合するニュー・スタンダード<br /> ・菰口雄矢が試すUAFXの新モデル4機種!<br /> ・ESPエンタテインメント東京 ギタークラフト科 × 鈴木重伸(THE ORAL CIGARETTES)<br /> ・Gentzler ACOUSTIC ARRAY PRO × 崎山蒼志</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ・ふらっと行こう!楽器屋さんぽ。 第6回:細井徳太郎 × アストロノーツギターズ<br /> ・横山健の続・Sweet Little Blues<br /> ・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から<br /> ・トモ藤田の“ギターは一日にして鳴らず!”<br /> ・工房Pathギタマガ出張所</p> <p><strong>■GM FINGER-BOARDS</strong><br /> ・崎山蒼志の“未知との遭遇”<br /> ・マーク・スピアー(クルアンビン)の「此処ではない何処かへ」<br /> ・地味ワザ練習帳<br /> ・古今東西カッティング名手列伝<br /> ・まほガニの木材探訪<br /> ・ピクトグラムで愛でるギター・パフォーマンスの世界<br /> ・Pedal Dig月報<br /> ・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編<br /> ・わが心の愛聴盤。 第19回:出戸学(OGRE YOU ASSHOLE)</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS REVIEW</strong><br /> ・JACKSON/AMERICAN SERIES VIRTUOSO<br /> ・BALAGUER GUITARS/ESPADA 2023 LIMITED SELECT<br /> ・COLE CLARK GUITARS/TL2EC-BLBL-HSS<br /> ・IBANEZ/J.CUSTOM RG8870-AGT<br /> ・U-I.D GUITARS/MANA<br /> ・WARM AUDIO/ODD BOX V1</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】サウンド&レコーディング・マガジン 2017年4月号【電子書籍】
<p><strong>*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p><strong>「DJ」「人生初シンセ」「YMO」「創作活動」……最高峰クリエイター2人の初対談!<br /> ■巻頭対談<br /> テイ・トウワ×石野卓球【電気グルーヴ】</strong><br /> ディー・ライトとしてNYでメジャー・デビューを果たし、1990年代初頭のハウス・シーン興隆をけん引。日本に戻ってからも意欲的にソロ活動やプロデュースを行い、高橋幸宏率いるMETAFIVEの一員としても辣腕(らつわん)を振るうテイ・トウワ。一方、ピエール瀧らとともに電気グルーヴで1991年にメジャー・デビューし、常識にとらわれないテクノ・バンドとしてJポップ・シーンで独自の地位を確立。エレクトロニック・ミュージックの可能性を追求したソロ作品も発表し続けている石野卓球。今月の巻頭企画はサンレコの歴史を作ってきたと言っても過言ではない、このレジェンド2人の対談をセッティング。</p> <p><strong>■特集</strong><br /> 空間/質感/グルーブを自在に操る<br /> ディレイ中上級メソッド<br /> プラグインがDAWのテンポに同期してくれる昨今では、“ディレイ・タイム=音符にシンク”以外の使い方ができていないという初級者も多いようです。この特集では、ミックスで効果的に使えるディレイのワザをエンジニアが紹介。</p> <p><strong>■特別企画1</strong><br /> 少しの音楽理論ですぐ使える!<br /> 「ジャジーな響き」導入テク</p> <p><strong>■特別企画2</strong><br /> さらなる進化を遂げたUAD-2プラグイン対応オーディオI/O<br /> Apollo Twin MKIIの全容</p> <p><strong>■PRODUCTION REPORT</strong><br /> ザ・チェインスモーカーズ「クローサー」</p> <p><strong>■コンサート見聞録</strong><br /> 大橋トリオ@Bunkamura オーチャードホール</p> <p><strong>■CrossTalk</strong><br /> ヘッドフォン・モニターを一変させる<br /> “オープン型モデル”という選択肢<br /> 以下登場ヘッドフォン<br /> ◎AKG K712 Pro◎AKG Q701◎AUDIO-TECHNICA ATH-R70X◎BEYERDYNAMIC DT 1990 Pro◎FOSTEX TH500RP◎SHURE SRH1840◎SHURE SRH1440◎SENNHEISER HD599◎SENNHEISER HD650◎ULTRASONE Pro2900I</p> <p><strong>■behind the scene</strong><br /> TOMISIRO</p> <p><strong>■PEOPLE</strong><br /> 電気グルーヴ/やくしまるえつこ/ジェフ・ミルズ/ブンブンサテライツ/THE BAWDIES/原摩利彦/Hello Sleepwalkers/ネオン・バニー</p> <p><strong>■Beat Makers Laboratory</strong>:グッドナイト・コディー</p> <p><strong>■REPORT</strong><br /> ◎The 2017 NAMM show◎音響設備ファイル P's STUDIO azabudai A/R THREE◎音響設備ファイル ザ・シンフォニーホール◎GENELECの革新的なモニタリング技術 SAMシステムの有用性◎さまざまな現場で信頼を集めるデジタル卓 YAMAHA TFシリーズ◎MACKIE. Axisの現場 ANNA☆S◎現場で真価を発揮するBOSE F1 System 映像センター◎音楽制作のための“原音忠実”を貫くACOUSTIC REVIVEケーブル◎ライブ・スペース訪問 池袋CANOPUS</p> <p><strong>■COLUMN</strong><br /> ◎【新連載】私が使うSOFTUBEプラグインほか</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS</strong><br /> ◎PREVIEW◎RME ADI-2 Pro◎QSC TouchMix-30 Pro◎ICON Platform M◎SPITFIRE AUDIO Albion V Tundra◎GRACE DESIGN M108◎KLARK TEKNIK 1176-KT◎GROVE HILL AUDIO Liverpool◎HEDD Type 05/Type 07◎TAGO STUDIO T3-01◎AKG C7</p> <p><strong>■LIBRARY■DAW AVENUE■REVIEW</strong></p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2018年3月号【電子書籍】
<p><strong>*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p><strong>埋もれた名盤を掘り起こせ!!!<br /> ROCK DIGGERS 1968-1972</strong></p> <p>ちょっと埋もれがちだけど、超カッコいいギター名盤を掘るあの時間。あれ、本当に楽しいですよね! 正直、ギターを弾く時と同じくらいワクワクします。そんな楽しみを共有し、作品についてガッツリ掘り下げるのがこの特別企画"ROCK DIGGERS"。今回はロック最強時代と名高い1968年~1972年の12作品に絞り、1枚1枚を"見る・読む・聴く・弾く"の全方位から徹底的に深堀りしました。いざ、ロックをディグれ!</p> <p>いらっしゃ~い!<br /> 今日もイイ盤、そろってるよ~!</p> <p>お、いらっしゃい。初めて見る顔だね。え? ずいぶん品ぞろえがマニアックだって? ウチはさ、いわゆるメジャーな傑作は一切置かないレコ屋なんだよ。ツェッペリンとかクラプトンとかさ、ああいうのはもう殿堂入りでいいでしょう? 君は見たところ、そのへんはもう聴いてきたクチだね! んじゃあ、いいのそろってるよ~。<br /> ちなみに、ウチにあるのはだいたい1970年前後のロックだけ。なぜなら、この時期がいっちばんおもしろいんだ。ロックのあり方がどんどん進化していくんだな。ブルース・ロックは最高潮に盛り上がっていたし、芸術性の高いプログレも出てきた。さらにこの時代は空前のサイケ・ブームでさ、普通のガレージをやっていたような奴らが音で快楽を表現しようとしたんだよ。つまり、ロック全体が大きく羽ばたいていったってわけだ。こいつらも"れっきとした"名盤なのにさ、ディスク・ガイドの小枠に載ってる程度だったりして、どうも不憫だろう? どれも完成までの感動的なドラマがあるのにね。<br /> じゃあせっかく来てくれたし、ウチのイチオシをいくつか紹介するよ。曲の解説はもちろん、ギタリストについてもみっちり教えるぞ。あ、ちなみにウチはね、Apple Musicで試聴できるのがウリだだから。QRコードにスマホをかざしてみておくれ。そんじゃ耳の穴かっぽじって、よ~く聞いとけよ!</p> <p>■BLUES ROCK<br /> 『Cactus』カクタス/1970<br /> 『Blues Helping』ラヴ・スカルプチャー/1968<br /> 『Thank Christ For the Bomb』グラウンドホッグス/1970<br /> 『Live At The Isle Of Wight』テイスト/1972<br /> 60年代後半から70年代前半にかけて、ブルース・ロックの分野における革新はすさまじかった。素晴らしいギター・ヒーローたちが数多く登場し、有名無名を問わず数え切れないほど多くの人々が、ロック・ギターとブルースの魂を武器に音楽を表現した時代だったと言えるだろう。今回、数ある作品の中から後世に語り継がれるべき名盤を掘り起こし、紹介していこう。<br /> ブルース・ロック篇のラストは、まだまだ存在するディープ&ドープな発掘名盤の数々を紹介していこう! この時期の音楽には、サイケデリック/ブラック・ミュージック/ハードロックを始め、まざざまなジャンルの中にブルースの魂が息づいている。ぜひこの機会に、まだ見ぬ作品に出会ってほしい。</p> <p>■PSYCHEDELIC ROCK<br /> 『Tomorrow』トゥモロウ/1968<br /> 『Nazz』ナッズ/1968<br /> 『Bang Bang You're Terry Reid』テリー・リード/1968<br /> 『Vincebus Eruptum』ブルー・チアー/1968<br /> 1968年~1972年は、ちょうどサイケデリック・ムーブメント全盛期から終息にいたる重要な時期。サイケ・バンドの中には正直、取るに足らない腕前のバンドも多数いるが、中にはギター・プレイが素晴らしい隠れ名盤も存在する。奇しくもすべて1968年に生まれた、4枚のアルバムにまつわる物語をお届けしよう。</p> <p>■PROGRESSIVE ROCK<br /> 『FLASH』フラッシュ/1972<br /> 『SPACE SHANTY』KHAN/1972<br /> 『COLOSSEUM LIVE』コロシアム/1971<br /> 『TURN IT OVER』トニー・ウィリアムス・ライフタイム/1970<br /> 68年~72年はプログレ/ジャズ・ロック黄金期。プログレではピンク・フロイドやイエス、キング・クリムゾンが台頭し、ジャズ・ロックでは電化を進めたマイルスが覇権を握った......というのは周知のとおり。しかし、この分野で奮闘したのは決して彼らだけではなく、多くのギタリストが先進的な音楽性を追求すべくせめぎ合っていたのだ。ここではそんな実験精神溢れる作品の中から、4枚の名盤を紹介する。</p> <p>■INTERVIEW◎生形真一<br /> ■THE AXIS GEAR◎B'z<br /> ■New Products Review<br /> ■連載<br /> ◎9mm滝のまたやっちゃいました。~世界の滝工房から~<br /> ◎トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ◎横山健の続Sweet Little Blues<br /> ◎ジャキーン!~ 『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編(長田悠幸×町田一八)<br /> ◎ビンテージ・ギター・カフェ Musitronics Mu-Tron 3?</p> <p>■特別付録小冊子<br /> ギター工房放浪記。<br /> 熟練の技に目を見張り、匠の言葉に胸熱くする。<br /> ニッポン全国、津々浦々、ギター工房放浪記。<br /> ギター・マガジン2018年3月号の特別付録は、全国26箇所の工房を訪ね歩いた「ギター工房放浪記。」をお届けしよう。各土地にしっかりと根を張り、日本のギタリストを支え続ける匠たち。その姿を豊富なカラー写真と原稿で綴った。全80ページをご堪能あれ。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2024年3月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている『GM SELECTIONS「Don't Stop Me Now (...Revisited)」「I Was Born To Love You」(クイーン)』、『ZAZEN BOYS奏法解説』の「チャイコフスキーでよろしく」「公園には誰もいない」「乱土」、『関口シンゴ直伝“チル系”ソロ・ギター入門講座』の課題曲「North Wing」の譜面は電子版に収録しておりません。<br /> *印刷版付録のレッド・スペシャル両面原寸大ポスターはこの電子版には付属しておりません。<br /> *この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>特集<br /> ブライアン・メイ(クイーン)<br /> 最も愛される異端のギタリスト</strong></p> <p>クイーン+アダム・ランバートが2024年2月に4年ぶりの来日を果たす。昨年の大晦日に紅白歌合戦に出演したことも記憶に新しく、ブライアン・メイの姿を久しぶりにテレビで観た人もいることだろう。ブライアンといえばすっかりスタンダードなロック・ギター・ヒーローの地位を確立しているが、実はとんでもなく異端のプレイヤーであることを忘れてはならない。そもそも10代の時に手作りしたギターを60年も使い続け、それをピックではなく小さなコインで弾き、何本もテイクを重ねてオーケストラのようなサウンドを構築し、さらに裏の顔は天文学者。従来のブルースをルーツとしたロック・ギタリストとはまったく違う人なのだ。そこで本誌は、改めてブライアン・メイというギタリストを見つめ直すことにした。新旧のインタビューや最新の研究に基づくレッド・スペシャルの記事、その他必須アイテムの紹介やプレイ・スタイルの考察など、あらゆる面からお届けしたい。</p> <p>■INTERVIEW 1<br /> ロックダウン中にじっくり語った、<br /> ギタリスト愛と自らのサウンド哲学。<br /> ■INTERVIEW 2<br /> 人気絶頂期に語った、自身のギター・プレイこの12曲!<br /> ■ブライアン・メイ、5つの神器。<br /> ナビゲーター:伊集院香崇尊(Kz Guitar Works)× 清水一雄(QUEENESS)<br /> ■レッド・スペシャル写真館<br /> ■ブライアン・メイ奏法をマスターする6つのキーワード 講師:サイモン・クロフト<br /> ■COLUMN<br /> ・ブライアンの少年時代<br /> ・父とのレッド・スペシャル製作奮闘記<br /> ・インタビュー:アンドリュー・ガイトン</p> <p><strong>■REPORT</strong><br /> ・ジョン・メイヤー来日ソロ公演の全機材 at ブルーノート東京(12月29日-12月31日)</p> <p><strong>■THE AXIS' GEAR</strong><br /> ・マネスキン<br /> ・ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ</p> <p><strong>■FEATURED GUITARISTS</strong><br /> ・向井秀徳&吉兼聡(ZAZEN BOYS)<br /> ・ヤマジカズヒデ(dip)</p> <p><strong>■Interview</strong><br /> ・J・マスキス</p> <p><strong>■奏法企画:関口シンゴ直伝 “チル系”ソロ・ギター入門講座【動画連動】</strong></p> <p><strong>■THE INSTRUMENTS</strong><br /> ・徹底試奏! ケンタウルス系ペダル14選</p> <p><strong>■PICK UP</strong><br /> ・ペーパーレスな演奏環境を実現するFujitsu QUADERNO</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ・横山健の続・Sweet Little Blues<br /> ・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から<br /> ・トモ藤田の“ギターは一日にして鳴らず!”<br /> ・工房Pathギタマガ出張所</p> <p><strong>■GM FINGER-BOARDS</strong><br /> ・崎山蒼志の“未知との遭遇”<br /> ・マーク・スピアー(クルアンビン)の「此処ではない何処かへ」<br /> ・Pedal Dig月報<br /> ・地味ワザ練習帳<br /> ・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCEジミなわたしとヘンなおじさん』番外編</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS REVIEW</strong><br /> ・FENDER/70TH ANNIVERSARY AMERICAN PROFESSIONAL II STRATOCASTER<br /> ・GRECO/GES-AT<br /> ・TAGIMA GUITARS/STELLA DW<br /> ・NATASHA/KN-SE<br /> ・LANEY/IRF-DUAL TOP</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2023年6月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている「Champagne Supernova/オアシス」「Charmless Man/ブラー」の楽譜は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>特集:90's UKロックの双璧。<br /> Oasis × blur<br /> 表紙:ノエル・ギャラガー</strong></p> <p>90年代初頭。英国のロック・シーンに超新星が誕生したーオアシスとブラーである。破竹の勢いで頂点に昇り詰めた両者が、誇り高きブリット・ポップの一時代を築いたことは周知のとおりだが、その決定打的な存在となったのが、両バンドのギタリスト=ノエル・ギャラガーとグレアム・コクソンの2人だ。<br /> 普遍性に富んだ天才的ソングライティングとストレートな演奏を大胆不敵に提示したノエル。対して、オルタナと邂逅した底なしにポップなリフとサウンドで聴衆を踊らせたグレアム。まったく異なるスタイルだが、この2人こそ当時の音楽の多様性や面白さを象徴する最重要人物ではないだろうか?<br /> 今年、ノエル・ギャラガーはハイ・フライング・バーズとして6月に新作を発表するのに対し、グレアム・コクソンはブラーとしてサマソニで来日を果たす予定だ。そんな今、輝かしき90年代の英国ロックを振り返ってみるのも悪くないだろう。2大巨頭の真髄に迫りつつ、あの時代の一端を掘り下げていく。</p> <p>■ノエル・ギャラガー 新譜『Council Skies』インタビュー&機材<br /> ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズが、約5年半ぶりとなる4thアルバム『Council Skies』を6月2日(金)に全世界同時リリースする。今作は“原点回帰”をテーマに掲げ、すべての楽曲をアコースティック・ギターの弾き語りで制作。ノエル・ギャラガーがオアシス時代から磨き上げてきた、 “歌”や“メロディ”をメインにした珠玉のソングライティング能力が堪能できる。さらにファンには嬉しいトピックとして、オアシス/ハイ・フライング・バーズのコラボレーターとして知られるポール・ステイシーが共同プロデューサーを務めていたり、ノエルが最も尊敬するギタリストのジョニー・マー、そしてオアシス時代からの盟友であるゲム・アーチャーが参加していたりと、ギター的なトピックも多い。新作のことや、最新機材のこと、90年代のことなどを大いに語ってもらった。</p> <p>■LATEST INTERVIEW ノエル・ギャラガー<br /> ノエルに90年代のUKロック・シーンを振り返ってもらった。オアシスとしてデビューした頃、まわりのギタリストと比べて自身の立ち位置をどう思っていたのか? 名盤『Definitely Maybe』(94年)と『(What's The Story)Morning Glory?』(95年)についても語ってくれた。</p> <p>■LATEST INTERVIEW グレアム・コクソン<br /> 昨年に新プロジェクト=ザ・ウェイヴを結成し、再始動を発表したブラーのギタリスト、グレアム・コクソン。来るSUMMER SONIC 2023のヘッドライナーとして来日を控えるなど、近年は活動を活発化させ注目度が高まっている。ここでは、昨年行なわれたグレアム・コクソンの最新インタビューをお届けしよう。90年代のブラー黄金期に抱えていた思いや音楽活動の近況などを語っている。</p> <p>■HISTORY オアシス&ブラーという傑物を生んだブリット・ポップの音と歴史とは?<br /> 90年代のイギリスで花開き、多種多様なサウンドを生み出したブリット・ポップ。その源流はビートルズやローリング・ストーンズ、ザ・フーを始めとした、60年代のクラシック・ロックにある。そこから歴史の流れがどうつながり、オアシスとブラーという2大巨頭を抱えたブリット・ポップ・サウンドの誕生へいたったのか? 本稿で一挙にたどる!</p> <p>■牛尾健太(おとぎ話)が紐解くノエルとグレアムのスタイル<br /> 90年代ブリット・ポップの頂点に共に立ったオアシスとブラー。2つのバンドのギター・プレイ/サウンドを考えるにあたっては、やはりノエル・ギャラガーとグレアム・コクソンのスタイルの違いを知る必要があるだろう。本稿では、バンド黄金期のサウンド(=90年代)に熱中し、自他共に認めるオアシス&ブラー狂である牛尾健太に、それを紐解いてもらう。</p> <p>■ノエル・ギャラガー 1995年インタビュー about『(WHAT'S THE STORY)MORNING GLORY?』<br /> ここでは、王道ロックンロール直系のソングライティングで世界中のリスナーを夢中にさせたノエル・ギャラガーのギタリスト面を掘り下げていく。まずは、オアシスの黄金期である95年、『(What's The Story)Morning Glory?』の発売直後のインタビューをお届けしよう。まさに“向かうところ敵なし”といったオアシスにおいて、ノエルが成功を確信していた根拠とは?</p> <p>■オアシス奏法分析</p> <p>■グレアム・コクソン 1996年インタビュー about『THE GREAT ESCAPE』<br /> ペイヴメントなどUSオルタナ勢からの大きな影響を感じさせるギター・プレイを収めたブラー『The Great Escape』(95年)リリース後、96年のグレアム・コクソンのインタビューをお届け。ギタリストとしての様々な音楽的ルーツや、本作での自身のプレイ、使用機材について語った貴重な内容だ。</p> <p>■グレアム・コクソン 2017年インタビュー about『PARKLIFE』 /『BLUR』<br /> ブラーでの自身の演奏について語った記事は少ないグレアム・コクソンだが、『Parklife』(94年)と『Blur』(97年)のギター・プレイについて本人が対談形式で語るインタビューを発見。対談のお相手は、ザ・スミスの作品や90年代のブラーの全アルバムを手がけた名プロデューサー、スティーヴン・ストリートだ。ブラーの2大名盤におけるプレイやサウンドメイクの秘密を見ていこう。</p> <p>■ブラー奏法分析</p> <p>■最新インタビュー&機材:ライド 90年代UKロックの萌芽期を振り返る<br /> 90年代UKロック・シーンの中で異彩な存在であったライド。しかしながら、彼らなしではこの時代を語ることはできないだろう。去る4月には1st『Nowhere』(90年)と2nd『Going Blank Again』(92年)の再現ライブで来日を果たし、今回フロントマンのマーク・ガードナー(vo, g)とギタリストのアンディ・ベル(g)にインタビューが実現。当時の音楽シーンがいかに多彩さであったかを表わす両作品の使用機材や音作りを含めて話を聞いてみた。また、シューゲイザーやグランジを始めとする彼らの周辺からの音楽的影響や、そしてノエルやグレアムとの関わりについても振り返ってくれた。</p> <p>■FEATURED GUITARIST:エリック・クラズノ<br /> オルガン・トリオでジャム・バンド界隈の新境地を開拓したソウライヴ、そしてホーン隊を擁する大編成でファンクの最先端を突っ走るレタス。この両バンドで盤石なキャリアを築きつつ、ソロ活動やプロデュース、さらには多方面への客演と非常に多彩な活躍を見せ、今やグラミー賞ノミネートの常連にもなっているエリック・クラズノ。そんな彼が今度はギャラクティックのドラマーであるスタントン・ムーアとの連名プロジェクトを開始、名だたる女性ボーカリストの名曲群をオルガン・トリオ編成でカバーした『Krasno Moore Project: Book of Queens』をリリースした。クラズノが本誌に登場するのは2017年3月号の特集“進撃のジャズファンク”以来。前回は特集に関する話題がメインだったため、この機会にギタリスト人生の始まりからその後のキャリアまで、色々な質問をぶつけてみた。</p> <p>■THE INSTRUMENTS:UKサウンドの金字塔 VOX AC30<br /> 60年代のブリティッシュ・ロックのムーブメントを生み出した多くのミュージシャンが愛用していたアンプであり、今では定番アンプとして君臨しているVOX AC30を徹底特集!</p> <p>■奏法企画:3音ボイシングをマスターせよ!</p> <p>■THE AXIS' GEAR<br /> ・ペイヴメント<br /> ・アークティック・モンキーズ</p> <p>■INTERVIEW & GEAR<br /> ・君島大空&西田修大(鏡鏡鏡鏡)</p> <p>■PICK UP<br /> ■連載<br /> ■GM FINGER-BOARDS<br /> ■NEW PRODUCTS REVIEW</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2021年4月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている「フィール・ザ・ペイン」(ダイナソーJr.)、「デストロイヤー」(bloodthirsty butchers)の楽譜は電子版に収録されておりません。*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p><strong>【特集】90年代 オルタナ革命</strong></p> <p>1991年、オルタナ元年。<br /> パンクがメジャーを飲み込み始めたこの年、<br /> それまでのロック・ギターの概念を一変させる<br /> 新時代の轟音が産声をあげていた......。</p> <p>ソニック・ユース、ダイナソーJr.、スマッシング・パンプキンズ、ニルヴァーナ......etc。<br /> 90年代初頭に隆盛を極めたオルタナティブ・ギタリスト達は何に影響を受け、<br /> どんな思い出ギターを弾き、どういう機材でサウンドを作っていたのか?<br /> 今なお強大な影響力を持つ彼らに焦点をあてた、ギタマガ初の90年代オルタナ特集。</p> <p><strong>■91年のオルタナ名盤と熱狂ライブを収めた映像作品</strong><br /> そもそもなぜ今月がオルタナ特集なのか? それは、今からちょうど30年前の1991年が"オルタナ元年"と呼ぶに相応しい、後の名盤となる作品が多数リリースされていたからだ。今年はオルタナ30周年というわけである。まずは特集本編に入る前に、ロック・ギター史を塗り替えた6つのオルタナ名盤をおさらいしておこう。</p> <p><strong>■特別対談:吉野寿(eastern youth)×向井秀徳(Number Girl/ZAZEN BOYS)</strong><br /> 今回の特集を組むにあたって、真っ先に浮かんだ企画がこのふたりによる対談である。吉野と向井といえば、本来の意味でのオルタナティブ、つまり"既存のやり方ではない"オリジナルな音楽を武器に道を切り拓き続けるギター弾き/シンガーであり、同時にプライベートでは酒を酌み交わす同志。およそ2年ぶりの再会を果たした2人に、"オルタナティブ"なるものをテーマにトークをお願いした。ジャンルとして定着するに至った経緯の考察や、90年代に活躍した代表的なバンドの魅力など、大いに語ってもらおう。</p> <p><strong>■Guitar Magazine Archive:『Nevermind』リリース翌年のカート・コバーン・インタビュー</strong></p> <p><strong>■90年代オルタナ・ギタリスト名鑑</strong></p> <p><strong>■ロックの変遷から紐解く90年代オルタナティブ</strong><br /> それまでにない攻撃的な演奏や個性的な表現方法で、それ以降のバンドのスタイルをガラリと変えてしまった90年代のオルタナティブ・ミュージシャン。彼らはどのような音楽やカルチャーから影響を受けてきたのだろうか? ロックンロールが生まれた50年代までさかのぼり、脈々と受け継がれてきた音楽の歴史から、その出自を明らかにしてみよう。</p> <p><strong>■オルタナ好き14人に聞く! 私的アルバムBEST3</strong><br /> 90年代グランジ/オルタナ特集に際し、14名のオルタナ好きへアンケートを実施した。質問の内容はずばり、"好きなアルバム3枚とお気に入り曲を教えて!"というもの。定義の難しい本ジャンルだが、それを表わすように人それぞれのグランジ/オルタナ観が見えるような回答結果となったのは実に興味深い。また、好きなオルタナ/グランジ界のギタリストについても語ってもらったので、そちらも合わせてどうぞ!<br /> 有馬和樹(おとぎ話)<br /> 飯田瑞規(cinema staff)<br /> 牛尾健太(おとぎ話)<br /> 奥村大(wash?)<br /> 小林祐介(THE NOVEMBERS)<br /> 五味拓人(LOSTAGE)<br /> 斉藤祐樹(髭)<br /> 須藤寿(髭)<br /> 辻友貴(cinema staff)<br /> 出戸学(OGRE YOU ASSHOLE)<br /> 福富優樹(Homecomings)<br /> 百々和宏(MO'SOME TONEBENDER)<br /> ヤマジカズヒデ(dip)<br /> 村田善行</p> <p><strong>■90年代グランジ/オルタナのギター・サウンド考察</strong><br /> 大音量のファズ/ディストーション、そして物憂げなクリーン・サウンドを使い分け、己の魂を開放させていた90年代のオルタナティブ・ギタリスト。当時メインストリームで流行っていたゴージャスなものとは真逆の古い機材を使用し、それぞれがオンリーワンの音を求めていた。ここではソニック・ユース、ダイナソーJr.、スマッシング・パンプキンズ、パール・ジャムのギタリストを例にあげて、彼らのサウンドメイクの傾向を考察してみよう。</p> <p><strong>■名越由貴夫が語る"オルタナ/グランジが残したもの"</strong></p> <p><strong>■保存版インタビュー集:発売当時に語った、あの名盤のこと。</strong><br /> ここからは保存版! 本誌が90年代、リアルタイムで取材してきたオルタナ/グランジの異端ギタリストへのインタビュー集をお届けしたい。今でこそ燦然と輝く名盤とされる作品たちは当時、作り手によってどう語られたのだろうか? アルバムの話にとどまらず、敵対するシーンやプレイヤーへの容赦ないディスなども必読で、まさにオルタナティブな精神性で突き進むギタリストたちの声が無数にちりばめられている。機材の情報もふんだんにあるぞ!<br /> ●ソニック・ユース『Goo』<br /> ●ソニック・ユース『Dirty』<br /> ●ザ・スマッシング・パンプキンズ『Gish』<br /> ●ザ・スマッシング・パンプキンズ『Siamese Dream』<br /> ●ダイナソーJr.『Where You Been』<br /> ●サウンドガーデン『Superunknown』<br /> ●ペイヴメント『Crooked Rain, Crooked Rain』<br /> ●ザ・ブリーダーズ『Last Splash』<br /> ●ザ・フレーミング・リップス『Clouds Taste Metallic』<br /> ●パール・ジャム『Vs.』</p> <p><strong>■The Axis' Gear Archives</strong><br /> ・ソニック・ユース<br /> ・ザ・スマッシング・パンプキンズ<br /> ・ダイナソーJr.<br /> ・ペイヴメント<br /> ・パール・ジャム</p> <p><strong>■INTERVIEW</strong><br /> ・加藤隆志(東京スカパラダイスオーケストラ)</p> <p><strong>■PICK UP</strong><br /> ・俺のボス/辻友貴(cinema staff)<br /> ・GM総集版ムック『Vol.1 ジミ・ヘンドリックス』発売!<br /> ・YAMAHA PACIFICA612V II Xシリーズが新登場!<br /> ・WERA ワンランク上のギター工具キット</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ・40枚の偉大な◯◯◯名盤 第4回:クロスオーバー・スラッシュ<br /> ・Opening Act/内田怜央&長谷部悠生(Kroi)<br /> ・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編<br /> ・横山健の続・Sweet Little Blues<br /> ・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS REVIEW</strong><br /> FENDER/75TH ANNIVERSARY STRATOCASTER<br /> D'ANGELICO/DELUXE BRIGHTON<br /> STUART FINE CUSTOM GUITARS/DIAMOND BACK<br /> BLAST CULT/HOLLOW V CUSTOM<br /> BLACKSTAR/CARRY-ON DELUXE PACK<br /> PLAYTECH/GPA-100<br /> UNIVERSAL AUDIO/UAFX STARLIGHT ECHO STATION<br /> LAUREN AUDIO/MUSTANG</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【中古】 Guitar magazine(2019年5月号) 月刊誌/リットーミュージック
リットーミュージック販売会社/発売会社:リットーミュージック発売年月日:2019/04/12JAN:4910029330599【特集】●今年こそはスライドを...。ギタリストよ!令和こそはスライド再入門!/◇教えて漣さん!今さら聞けない、スライドのアレコレ。/◇J-POPでスライド再入門!/◇改めて知りたいスライド・ギターの発展史。/◇SPECIAL INTERVIEW◎長田進◎松浦善博/◇僕が好きなスライド・ギターの名演、この3曲。◎山岸竜之介◎林宏敏◎亀本寛貴(GLIM SPANKY)◎鈴木健太(D.W.ニコルズ)◎鈴木茂◎高田漣◎Rei◎内田勘太郎◎JIM(THE BAWDIES)◎田川伸治◎西川弘剛(GRAPEVINE)◎NAOKI(LOVE PSYCHEDELICO)◎青山陽一/◇インタビュー◎デレク・トラックス&スーザン・テデスキ(テデスキ・トラックス・バンド)/◇デレク流スライド完全攻略!!by 大江康太/【GM SELECTIONS】◆「イージュー★ライダー」奥田民生◆「ミッドナイト・イン・ハーレム」テデスキ・トラックス・バンド/【FEATURED GUITARISTS】◆ジュリアン・ラージ◆NOW~イライジャ・ローク(フォニー・ピープル)/【THE INSTRUMENTS】◆Guitars~アートとしてのギター世界/【THE AXIS’ GEAR】◆ジョン・スペンサー/【INTERVIEW & GEAR】◆田島貴男(オリジナル・ラブ)◆ブラッドフォード・コックス&ロケット・パント(ディアハンター)◆奥田民生&手島いさむ(ユニコーン)◆小林祐介&ケンゴマツモト(THE NOVEMBERS)◆魚頭圭(FIXED)◆高田漣◆春畑道哉/《新連載》◆PROFESSIONAL GUITAR FILE 第1回:奥田民生&手島いさむ(ユニコーン)◆月刊 足元調査隊!第1回:さかしたひかる(ドミコ)/…ほか
550 円 (税込 / 送料別)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2023年2月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている「透明少女」(NUMBER GIRL)、「鏡」(桑田佳祐)の楽譜は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>特集<br /> THE LAST ROCKSTARS<br /> 奇跡が産んだスーパー・バンドを語る</strong></p> <p>2022年末、驚きの新バンドが全世界デビューを果たした。YOSHIKI(X JAPAN)、HYDE(L'Arc~en~Ciel/VAMPS)、SUGIZO(LUNA SEA/X JAPAN)、MIYAVIからなる、その名も"THE LAST ROCKSTARS"。言わずもがな、日本のロック・ミュージックに大きな影響力を持つ4人によるロック・バンドである。1月末~2月上旬にかけて日米での単独公演を控える彼らだが、本誌の関心事はずばり次のとおりだ。"SUGIZOとMIYAVIという、確固たるスタイルを持つ2人のギター・ヒーローから一体、どんなサウンドが生み出されるのかー?" その秘密を探るべく、楽曲制作とリハーサルに勤しむ2人への独占取材を敢行した。HYDEからのスペシャル・コメントも合わせ、このスーパー・バンドの正体を明らかにしていこう。<br /> ●【対談】CROSS TALK:SUGIZO × MIYAVI<br /> ●SOLO INTERVIEW:SUGIZO<br /> ●SOLO INTERVIEW:MIYAVI<br /> ●SPECIAL COMMENT:HYDE</p> <p>■全ギタリストの必携ギア、ブースターを使いこなせ!<br /> ■2023年版 弓木英梨乃が弾いてみた! おうちで弾きたい小型アンプ8選<br /> ■奏法特集:ソエジマトシキが伝授! セッション&アドリブ超入門<br /> ■INTERVIEW<br /> ・スティーヴ・ハウ<br /> ■INTERVIEW & GEAR<br /> ・ステラ・ドネリー&ジョージ・フォスター<br /> ・大柴広己<br /> ■追悼<br /> ・ウィルコ・ジョンソン<br /> ■THE AXIS' GEAR<br /> ・ピクシーズ<br /> ・ブラック・ミディ<br /> ■PICK UP<br /> ■連載<br /> ■GM FINGER-BOARDS<br /> ■NEW PRODUCTS REVIEW</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ビデオ SALON (サロン) 2016年 7月号【電子書籍】
<p><strong>※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p>●別冊付録<br /> ビデオグラファーのための映像制作機器ガイド2016<br /> ※付録「ビデオグラファーのための映像制作機器ガイド」は、電子版では巻末に掲載しています。開きが本誌とは逆になっておりますので、付録については本商品の一番後ろのページからお読みください。</p> <p>●特集</p> <p>今の撮影シーンで必須の神器<br /> 外部モニター&レコーダー入門</p> <p>オススメの製品をセレクトし、気になる部分をテストしながら<br /> モニター&レコーダーの機能や使い勝手、装着方法まで多面的に解説していく。</p> <p>進化するスタビライザー<br /> DJI Osmo増強計画</p> <p>レンズ交換式カメラユニットZenmuse X5や<br /> 上下揺れを抑えるZ-Axisなど注目のアクセサリーをテスト</p> <p>音を整えて作品のクオリティをアップ!<br /> 今日からできる整音入門</p> <p>映像作品をグレードアップするには「音」にこだわろう。<br /> Premiere Proを中心に整音の基礎テクニックを紹介する、</p> <p>●今月の話題</p> <p>モニタープレゼント募集<br /> 別冊付録「ビデオグラファーのための映像制作機器ガイド」記念</p> <p>Zenmuse X5Rの描写力<br /> RAW収録のワークフローを中心に解説</p> <p>Milvsをフルサイズ4Kムービーで試す<br /> カールツァイスの新しいマニュアル単焦点レンズシリーズ</p> <p>今、カメラバッグはこんなことになっている!<br /> 別冊付録連動レポート</p> <p>AF性能が大きく進化したXC10<br /> ファームアップによる進化を確認する</p> <p>EDIUS Neoユーザーのための処方箋<br /> 第3回 通常の編集に役立つPro 8の編集機能</p> <p>“ハイレゾ”を楽しもう!【知識編】</p> <p>●新製品情報&テストレポート</p> <p>New Products<br /> パナソニックDMC-GX7MK2[レンズ交換式デジタル一眼カメラ]<br /> ナインイーグルスGalaxy Visitor 6/6Pro[トイドローン]<br /> コーレルVideoStudio Ultimate X9[ビデオ編集ソフト]</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】サウンド&レコーディング・マガジン 2017年3月号【電子書籍】
<p><b>*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</b></p><p><b>■巻頭インタビュー</b><br>KREVA<br>2004年のソロ・デビュー以降、ヒップホップとJポップの架け橋となり、日本の音楽シーンにおいて異例のポジションを築き上げたKREVA。この度レーベルを移籍して、心機一転となる4年ぶりの新作を2月1日にリリースする。ダンス・ミュージックの強力なボトムと普遍的なポップスとしてのコード・ワークを両立し、本作も多くの人の耳を魅力することだろう。そんなKREVAの機材愛について、サンレコ目線からたっぷりと聞いてみたいと思う。彼のプライベート・スタジオ“monday night studio駒場”の貴重なショットや、エンジニアリングを務めたG.M-KAZ氏のインタビューも掲載。</p><p><b>■特集</b><br>D.O.I.×SUIが徹底解析!<br>2017年の“旬な”サウンド</p><p><b>■特別企画</b><br>「サブベース」を制覇する!<br>ベースよりも低い周波数帯域を鳴らす“サブベース”。この企画では、モニタリングしづらく操りにくいサブベースをうまく鳴らす方法について、敏腕ビート・メイカーのRLPがガッツリ解説。</p><p><b>■コンサート見聞録</b><br>BUCK-TICK@日本武道館</p><p><b>■PRODUCTION REPORT</b><br>ボン・イヴェール「10 d E A T h b R E a s T ? ?」</p><p><b>■CLASSIC TRACKS</b><br>パブリック・イメージ・リミテッド「ライズ」</p><p><b>■CrossTalk Mine-Chang×Nagie</b><br>人工知能プラグインは人間のミックスを超えられるか?~IZOTOPE Neutron<br>昨年末にリリースされるやいなや、たちまち話題となったチャンネル・ストリップ・プラグイン、IZOTOPE Neutron。トラックの音声を分析してその種別や特性を把握し、その音声に対して適切な処理を施すという、いわば人工知能のような画期的な機能を備えた複合エフェクトだ。</p><p><b>■behind the scene</b><br>梁邦彦</p><p><b>■PEOPLE</b><br>SUGIZO<br>ジョセフ・ライムバーグ<br>Suchmos<br>ぼくのりりっくのぼうよみ<br>コアラモード.<br>坂田学</p><p><b>■Beat Makers Laboratory</b>:マスター・エース</p><p><b>■REPORT</b><br>◎音響設備ファイル Studio On-pa◎GENELECの革新的なモニタリング技術 SAMシステムの有用性◎音響の現場で信頼を集めるデジタル卓 YAMAHA TFシリーズ◎MACKIE. Axisの現場 日本電子音楽協会 第20回記念演奏会◎音楽制作のための“原音忠実”を貫くACOUSTIC REVIVEケーブル 田中知之(FPM)◎ライブ・スペース訪問 青山RizM</p><p><b>■NEW PRODUCTS</b><br>◎PREVIEW◎SLATE DIGITAL Virtual Microphone System◎WALDORF KB37◎PRESONUS StudioLive AR8 USB/AR12 USB◎MACKIE. XR624◎TASCAM TM-280◎WAVES Abbey Road Vinyl◎CINEMATIC STRINGS Cinematic Studio Strings◎KORG Monologue◎TURBOSOUND IP2000◎PIONEER DJ WeDJ</p><p><b>■COLUMN</b><br>◎Maxで作る自分専用パッチ◎flumpool阪井一生のプライベート・スタジオ充実計画◎サンプル大学グルー部ビートメイ科◎THE CHOICE IS YOURS◎素晴らしきビンテージの世界◎Berlin Calling◎音楽と録音の歴史ものがたり◎H2のエレクトロニクス回想記◎祐天寺浩美のお部屋一刀両断◎私の手放せない一品~磯貝サイモンのNEVE 1064</p><p><b>■LIBRARY■DAW AVENUE■REVIEW</b></p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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Guitar magazine(ギター・マガジン)2026年03月号(02933/FOR ALL GUITAR PLAYERS)
出版社:リットーミュージックジャンル:雑誌・ムックサイズ:A4変ページ数:194初版日:2026年03月01日JANコード:4912029330364特集:坂本慎太郎妖しいギターとのつきあい方 -How To Live With A Ghost Guitar-ゆらゆら帝国から最新ソロ作まで愛用機材“全93機種 ”と奇怪なギター観を辿る。待望の新作『ヤッホー』を発表した坂本慎太郎。その最新作でも耳を惹きつけるのは、歌や詞と溶け合いながら漂う、妖しく揺らめくギターの音像だ。ゆらゆら帝国時代からソロ期の現在に至るまで、そのサウンドやフレーズは姿を変え続け、つねに掴みきれない影のように鳴り続けてきた。では、坂本慎太郎にとってギターとは一体どのような存在なのだろうか? 本特集では、あえて“ギタリスト“としての坂本慎太郎にフォーカス。ロング・インタビューをはじめ、全93点に及ぶ歴代使用機材アーカイブ、関係者インタビュー、奏法解説などを通じて、その実像を多角的に紐解く。約60ページにわたる総力特集で、妖しく変幻するギターとのつきあい方、その実態をそっと覗いてみたい。追悼特集1フィル・アップチャーチPhil Upchurch 1941-2025~R&Bレジェンドに愛されたセッション職人カーティス・メイフィールドやダニー・ハサウェイ、はたまたマイケル・ジャクソンやチャカ・カーンなど、数多の名盤やヒット曲で心に残るプレイを刻んできたフィル・アップチャーチが2025年11月23日にこの世を去った。ときにはボーカリストのようにギターを歌わせ、ときには歌い手に寄り添う見事なバッキングで魅了し、ときにはブルージィに、ときにはジャジィに、フィルは卓越した音楽とギターのセンスで、ソウルやブルースやジャズの境界線を美しく曖昧にしたギタリストだったように思う。本特集ではそんなフィルの魅力に改めて迫りたい。追悼特集2スティーヴ・クロッパー Steve Cropper 1941-2025~メンフィス・ソウルを支えた不滅のギター・プレイ~メンフィス・ソウルのサウンドを語る際、オーティス・レディングの歌声やブッカー・T・ジョーンズのオルガンといったフロントマンと同じく思い浮かぶのが、スティーヴ・クロッパーのギター・プレイである。必要以上に音数を重ねることはなく、歌やリズムが最も自然に響く位置にギターを置く。1960 年代に黄金時代を迎えたスタックスでの仕事のあとも、ブルース・ブラザーズでの演奏や映画出演、そしてプロデューサー/ソングライターとして評価を広げたが、2025年にその生涯を閉じた。本企画では、メンフィス・ソウルとともに歩み、その歴史に深く刻まれたスティーヴ・クロッパーの足跡を、スタックス期のプレイをおもに改めて見つめ直していく。THE INSTRUMENTS世界のマスタービルダーを訪ねて Vol.8Novo Guitars/デニス・ファノ世界の名ギター・ビルダーを紹介する本企画。第8回は、アメリカ・テネシー州ナッシュビルに拠点を置くノヴォ・ギターズ(Novo Guitars)の主宰、デニス・ファノにスポットを当てる。日本でも高い人気を誇るファノ・ギターズの生みの親であり、稀代のギター・デザイナーとして知られるデニス。彼が新たに立ち上げたノヴォ・ギターズは、ビザール・ギターに通ずる独創的なルックスと、プロの要求に応える高い操作性、そしてレンジの広いオーガニックなサウンドを兼ね備え、国内外で極めて高い評価を得ている。ブランド名が冠する“Novo(新たに始める)”という言葉。デニス・ファノが追い求めるギター製作の真髄を追う。THE AXIS’ GEAR・スティーヴ・ルカサー×マイケル・ランドウINTERVIEW&GEAR・堀込高樹(KIRINJI)・キム・チュンチュ(シリカ・ゲル)SPECIAL TALK SESSION・吉澤嘉代子×藤原さくら(J-WAVE TOKYO GUTIAR JAMBOREE 2026 supported by 奥村組)OPENING ACT・和木マドカ(333)GM SELECTIONS・ズックにロック(ゆらゆら帝国)・幽霊の気分で(坂本慎太郎)PICKUP・Guitar Magazine Championship Vol.10 最終審査レポート・エドワード・コールが語るフェンダーの未来・すぅ(SILENTSIREN) meets Positive Grid Spark・YAMAHA Extrack×Gyoshi(Klang Ruler)~大好きな楽曲に合わせて練習できる音楽アプリ連載・フェンダーカスタムショップに憧れて・ソエジマトシキのDive to Neo Soul・トモ藤田の“ギターは一日にして鳴らず!”・鳥居真道の古今東西ルーツ探究記・工房Pathギタマガ出張所(最終回)・崎山蒼志の“未知との遭遇”REGULAR・NEWS &TOPICS~あのギタリストの今・NEW DISC REVIEW・NEW PRODUCTS REVIEW付録小冊子新旧ヒット曲から学ぶギター上達ガイドブック『弓木英梨乃の放課後エレキ部 Vol.5』・「Dynamite」BTS・「哀しみの恋人達」ジェフ・ベック02933/FOR ALL GUITAR PLAYERS
1540 円 (税込 / 送料別)
Guitar magazine(ギター・マガジン)2026年03月号(02933/FOR ALL GUITAR PLAYERS)
出版社:リットーミュージックジャンル:雑誌・ムックサイズ:A4変ページ数:194初版日:2026年03月01日JANコード:4912029330364特集:坂本慎太郎妖しいギターとのつきあい方 -How To Live With A Ghost Guitar-ゆらゆら帝国から最新ソロ作まで愛用機材“全93機種 ”と奇怪なギター観を辿る。待望の新作『ヤッホー』を発表した坂本慎太郎。その最新作でも耳を惹きつけるのは、歌や詞と溶け合いながら漂う、妖しく揺らめくギターの音像だ。ゆらゆら帝国時代からソロ期の現在に至るまで、そのサウンドやフレーズは姿を変え続け、つねに掴みきれない影のように鳴り続けてきた。では、坂本慎太郎にとってギターとは一体どのような存在なのだろうか? 本特集では、あえて“ギタリスト“としての坂本慎太郎にフォーカス。ロング・インタビューをはじめ、全93点に及ぶ歴代使用機材アーカイブ、関係者インタビュー、奏法解説などを通じて、その実像を多角的に紐解く。約60ページにわたる総力特集で、妖しく変幻するギターとのつきあい方、その実態をそっと覗いてみたい。追悼特集1フィル・アップチャーチPhil Upchurch 1941-2025~R&Bレジェンドに愛されたセッション職人カーティス・メイフィールドやダニー・ハサウェイ、はたまたマイケル・ジャクソンやチャカ・カーンなど、数多の名盤やヒット曲で心に残るプレイを刻んできたフィル・アップチャーチが2025年11月23日にこの世を去った。ときにはボーカリストのようにギターを歌わせ、ときには歌い手に寄り添う見事なバッキングで魅了し、ときにはブルージィに、ときにはジャジィに、フィルは卓越した音楽とギターのセンスで、ソウルやブルースやジャズの境界線を美しく曖昧にしたギタリストだったように思う。本特集ではそんなフィルの魅力に改めて迫りたい。追悼特集2スティーヴ・クロッパー Steve Cropper 1941-2025~メンフィス・ソウルを支えた不滅のギター・プレイ~メンフィス・ソウルのサウンドを語る際、オーティス・レディングの歌声やブッカー・T・ジョーンズのオルガンといったフロントマンと同じく思い浮かぶのが、スティーヴ・クロッパーのギター・プレイである。必要以上に音数を重ねることはなく、歌やリズムが最も自然に響く位置にギターを置く。1960 年代に黄金時代を迎えたスタックスでの仕事のあとも、ブルース・ブラザーズでの演奏や映画出演、そしてプロデューサー/ソングライターとして評価を広げたが、2025年にその生涯を閉じた。本企画では、メンフィス・ソウルとともに歩み、その歴史に深く刻まれたスティーヴ・クロッパーの足跡を、スタックス期のプレイをおもに改めて見つめ直していく。THE INSTRUMENTS世界のマスタービルダーを訪ねて Vol.8Novo Guitars/デニス・ファノ世界の名ギター・ビルダーを紹介する本企画。第8回は、アメリカ・テネシー州ナッシュビルに拠点を置くノヴォ・ギターズ(Novo Guitars)の主宰、デニス・ファノにスポットを当てる。日本でも高い人気を誇るファノ・ギターズの生みの親であり、稀代のギター・デザイナーとして知られるデニス。彼が新たに立ち上げたノヴォ・ギターズは、ビザール・ギターに通ずる独創的なルックスと、プロの要求に応える高い操作性、そしてレンジの広いオーガニックなサウンドを兼ね備え、国内外で極めて高い評価を得ている。ブランド名が冠する“Novo(新たに始める)”という言葉。デニス・ファノが追い求めるギター製作の真髄を追う。THE AXIS’ GEAR・スティーヴ・ルカサー×マイケル・ランドウINTERVIEW&GEAR・堀込高樹(KIRINJI)・キム・チュンチュ(シリカ・ゲル)SPECIAL TALK SESSION・吉澤嘉代子×藤原さくら(J-WAVE TOKYO GUTIAR JAMBOREE 2026 supported by 奥村組)OPENING ACT・和木マドカ(333)GM SELECTIONS・ズックにロック(ゆらゆら帝国)・幽霊の気分で(坂本慎太郎)PICKUP・Guitar Magazine Championship Vol.10 最終審査レポート・エドワード・コールが語るフェンダーの未来・すぅ(SILENTSIREN) meets Positive Grid Spark・YAMAHA Extrack×Gyoshi(Klang Ruler)~大好きな楽曲に合わせて練習できる音楽アプリ連載・フェンダーカスタムショップに憧れて・ソエジマトシキのDive to Neo Soul・トモ藤田の“ギターは一日にして鳴らず!”・鳥居真道の古今東西ルーツ探究記・工房Pathギタマガ出張所(最終回)・崎山蒼志の“未知との遭遇”REGULAR・NEWS &TOPICS~あのギタリストの今・NEW DISC REVIEW・NEW PRODUCTS REVIEW付録小冊子新旧ヒット曲から学ぶギター上達ガイドブック『弓木英梨乃の放課後エレキ部 Vol.5』・「Dynamite」BTS・「哀しみの恋人達」ジェフ・ベック02933/FOR ALL GUITAR PLAYERS
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【メール便送料無料、通常24時間以内出荷】【中古】 週刊TVガイド関西版2025年6月29日号増刊 TVガイドPERSON vol.153 東京ニュース通信社 / 東京ニュース通信社 [雑誌]【メール便送料無料】【最短翌日配達対応】
出版社:東京ニュース通信社JANコード:4910294570652■通常24時間以内に出荷可能です。※繁忙期やセール等、ご注文数が多い日につきましては 発送まで48時間かかる場合があります。あらかじめご了承ください。■メール便は、1冊から送料無料です。※宅配便の場合、2,500円以上送料無料です。※最短翌日配達ご希望の方は、宅配便をご選択下さい。※「代引き」ご希望の方は宅配便をご選択下さい。※配送番号付きのゆうパケットをご希望の場合は、追跡可能メール便(送料210円)をご選択ください。■ただいま、オリジナルカレンダーをプレゼントしております。■中古品ではございますが、良好なコンディションです。決済は、クレジットカード、代引き等、各種決済方法がご利用可能です。■万が一品質に不備が有った場合は、返金対応。■クリーニング済み。■商品画像に「帯」が付いているものがありますが、中古品のため、実際の商品には付いていない場合がございます。■商品状態の表記につきまして・非常に良い: 使用されてはいますが、 非常にきれいな状態です。 書き込みや線引きはありません。・良い: 比較的綺麗な状態の商品です。 ページやカバーに欠品はありません。 文章を読むのに支障はありません。・可: 文章が問題なく読める状態の商品です。 マーカーやペンで書込があることがあります。 商品の痛みがある場合があります。
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【最短で翌日お届け。通常24時間以内出荷】【中古】 週刊TVガイド関西版2025年6月29日号増刊 TVガイドPERSON vol.153 東京ニュース通信社 / 東京ニュース通信社 [雑誌]【ネコポス発送】
出版社:東京ニュース通信社JANコード:4910294570652■通常24時間以内に出荷可能です。■ネコポスで送料は1~3点で298円、4点で328円。5点以上で600円からとなります。※2,500円以上の購入で送料無料。※多数ご購入頂いた場合は、宅配便での発送になる場合があります。■ただいま、オリジナルカレンダーをプレゼントしております。■中古品ではございますが、良好なコンディションです。決済はクレジットカード等、各種決済方法がご利用可能です。■万が一品質に不備が有った場合は、返金対応。■クリーニング済み。■商品画像に「帯」が付いているものがありますが、中古品のため、実際の商品には付いていない場合がございます。■商品状態の表記につきまして・非常に良い: 使用されてはいますが、 非常にきれいな状態です。 書き込みや線引きはありません。・良い: 比較的綺麗な状態の商品です。 ページやカバーに欠品はありません。 文章を読むのに支障はありません。・可: 文章が問題なく読める状態の商品です。 マーカーやペンで書込があることがあります。 商品の痛みがある場合があります。
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新春特大号&創刊45周年記念特集第3弾ギター・マガジン 2026年2月号 リットーミュージック
リットーミュージックギター・マガジン 2026年2月号【雑誌】◎表紙/新春特大号&創刊45周年記念特集第3弾もっと語られるべき偉大なギタリスト100歴史に埋もれた悲劇のギタリスト、次世代を担う新生ギター・ヒーローなど、要注目のギタリスト100人を大紹介!偉大なギタリストって誰だろう? ギターを弾くきっかけになった憧れの人? 自分のスタイルの礎となった心の師匠? ギターの歴史を塗り替えた革命児? とらえ方は千差万別ですが、2026年1月号ではギター・マガジン創刊45周年を記念し、"史上最も偉大なギタリスト100"という特別企画を実施しました。皆さんの予想どおり何度もギター・マガジンの表紙を飾った偉人たちの名が多く並びましたが、もちろんほかにも注目すべきギタリストは大勢います。創刊45周年記念特集の第3弾は、"もっと語られるべき偉大なギタリスト100"と題し、普段あまり深く語られない知る人ぞ知る名手、これから世界で飛躍するであろう新星たち100人をピックアップ。前号同様にプロ&有識者約500名&一般読者800名にアンケート投票を実施したところ、なんと合計1,600人以上のギタリストの名があがりました。もしかしたらこの1,600人のギタリストの中に、新時代のジミ・ヘンドリックスと呼ばれるような、100年後も200年後も語り継がれる伝説的ギタリストが埋もれているかもしれません。The Times They Are A-Changin' ! 常に新しい時代は切り開かれていくものです。未来のジミ・ヘンドリックスの誕生を願いつつ、皆でもっともっと偉大なギタリストについて語り尽くしましょう。・もっと語られるべき偉大なギタリスト100-1位発表・INTERVEW1 チャーリー・アレン・INTERVEW2 アイザイア・シャーキー・INTERVEW 3 ガスリー・ゴーヴァン・CROSS TALK Vol.1 名越由貴夫×西田修大・CROSS TALK Vol.2 鳥居真道×みの・COLUMN 崎山蒼志の"未知との遭遇"~Mk.gee、そしてディジョン・プリンスを支えたギタリストたちの回想~With マイク・スコット、デズ・ディッカーソン、カット・ダイソン&ドナ・グランティス・回答者一覧◎THE INSTRUMENTS世界のマスタービルダーを訪ねて Vol.7~Paoletti Guitars/ファブリツィオ・パオレッティ世界の名ギター・ビルダーを紹介する本企画。第7回はイタリア・トスカーナ発の パオレッティ・ギターズのルシアー、ファブリツィオ・パオレッティに登場いただこう。ワイン樽として130~170年使われた古いチェスナット材をギターに再生する、稀有なハンドメイド・ブランドである同社。独自の素材が生む温かく深みのあるトーンに加え、ハードウェアまで自社製にこだわる徹底したクラフトマン・シップで注目されている。"テイラー・メイド"を指標とする、その独創的なギター作りの秘密に迫ってみよう。◎THE AXIS GEAR・松本孝弘(B'z)◎INTERVIEW&GEAR・横山健(Hi-STANDARD)・ジミー・ジェイムス(パーラー・グリーンズ)◎INTERVIEW・Kunio Kishida・ソエジマトシキ◎OPENING ACT・岩井純成(Trooper Salute)◎PICKUP・よよよしえ(おとぼけビ~バ~) meets Positive Grid Spark NEO・有賀恭平が試すIK Multimedia TONEX Plug・HOT OFF MGK~MIYAJI GUITARS KANDA 特選ギア通信 by 山内弘太(Tubesteader/GAINLOAD)◎連載・フェンダーカスタムショップに憧れて・トモ藤田の"ギターは一日にして鳴らず!"・ソエジマトシキのDive to Neo Soul・鳥居真道の古今東西ルーツ探究記・工房Pathギタマガ出張所◎REGULAR・NEWS &TOPICS~あのギタリストの今・NEW DISC REVIEW◎NEW PRODUCTS REVIEW・FENDER/50TH ANNIVERSARY DAVE MURRAY STRATOCASTER・GIBSON CUSTOM/1957 MAHOGANY MODERN REISSUE VOS ANTIQUE NATURAL・EASTMAN/FULLERTONE SC'52・PLAYTECH/ANTLIA TALKBOX◎付録小冊子GM SELECTIONS SPECIAL~後世に語り継ぎたい偉人たちの名演集(全6曲)・「Gettin' Tighter」ディープ・パープル・「Love Gun」KISS・「Purple Rain」プリンス・アンド・ザ・レヴォリューション・「発光体」ゆらゆら帝国・「NIPPON」椎名林檎・「The Kentucky Meat Shower」ジ・アリストクラッツ発売日 2026.01.13品種 雑誌仕様 A4変形判 / 194ページ / 小冊子『GM SELECTIONS SPECIAL ~後世に語り継ぎたい偉人たちの名演集(全6曲)』
1650 円 (税込 / 送料別)
Guitar magazine(ギター・マガジン)2026年02月号(02933/FOR ALL GUITAR PLAYERS)
出版社:リットーミュージックジャンル:雑誌・ムックサイズ:A4変ページ数:194初版日:2026年02月01日JANコード:4912029330265●表紙/新春特大号&創刊45周年記念特集第3弾 もっと語られるべき偉大なギタリスト100歴史に埋もれた悲劇のギタリスト、次世代を担う新生ギター・ヒーローなど、要注目のギタリスト100人を大紹介!偉大なギタリストって誰だろう? ギターを弾くきっかけになった憧れの人? 自分のスタイルの礎となった心の師匠? ギターの歴史を塗り替えた革命児? とらえ方は千差万別ですが、2026年1月号ではギター・マガジン創刊45周年を記念し、“史上最も偉大なギタリスト100”という特別企画を実施しました。皆さんの予想どおり何度もギター・マガジンの表紙を飾った偉人たちの名が多く並びましたが、もちろんほかにも注目すべきギタリストは大勢います。創刊45周年記念特集の第3弾は、“もっと語られるべき偉大なギタリスト100”と題し、普段あまり深く語られない知る人ぞ知る名手、これから世界で飛躍するであろう新星たち100人をピックアップ。前号同様にプロ&有識者約500名&一般読者800名にアンケート投票を実施したところ、なんと合計1,600人以上のギタリストの名があがりました。もしかしたらこの1,600人のギタリストの中に、新時代のジミ・ヘンドリックスと呼ばれるような、100年後も200年後も語り継がれる伝説的ギタリストが埋もれているかもしれません。The Times They Are A-Changin’! 常に新しい時代は切り開かれていくものです。未来のジミ・ヘンドリックスの誕生を願いつつ、皆でもっともっと偉大なギタリストについて語り尽くしましょう。02933/FOR ALL GUITAR PLAYERS収載内容:・もっと語られるべき偉大なギタリスト100-1位発表・INTERVEW1 チャーリー・アレン・INTERVEW2 アイザイア・シャーキー・INTERVEW 3 ガスリー・ゴーヴァン・CROSS TALK Vol.1 名越由貴夫×西田修大・CROSS TALK Vol.2 鳥居真道×みの・COLUMN 崎山蒼志の“未知との遭遇"~Mk.gee、そしてディジョン・プリンスを支えたギタリストたちの回想~With マイク・スコット、デズ・ディッカーソン、カット・ダイソン&ドナ・グランティス・回答者一覧●THE INSTRUMENTS世界のマスタービルダーを訪ねて Vol.7~Paoletti Guitars/ファブリツィオ・パオレッティ●THE AXIS GEAR・松本孝弘(B'z)●INTERVIEW&GEAR・横山健(Hi-STANDARD)・ジミー・ジェイムス(パーラー・グリーンズ)●INTERVIEW・Kunio Kishida・ソエジマトシキ●OPENING ACT・岩井純成(Trooper Salute)●PICKUP・よよよしえ(おとぼけビ~バ~) meets Positive Grid Spark NEO・有賀恭平が試すIK Multimedia TONEX Plug・HOT OFF MGK~MIYAJI GUITARS KANDA 特選ギア通信 by 山内弘太(Tubesteader/GAINLOAD)●連載・フェンダーカスタムショップに憧れて・トモ藤田の“ギターは一日にして鳴らず!"・ソエジマトシキのDive to Neo Soul・鳥居真道の古今東西ルーツ探究記・工房Pathギタマガ出張所●REGULAR・NEWS &TOPICS~あのギタリストの今・NEW DISC REVIEW●NEW PRODUCTS REVIEW・FENDER/50TH ANNIVERSARY DAVE MURRAY STRATOCASTER・GIBSON CUSTOM/1957 MAHOGANY MODERN REISSUE VOS ANTIQUE NATURAL・EASTMAN/FULLERTONE SC'52・PLAYTECH/ANTLIA TALKBOX●付録小冊子GM SELECTIONS SPECIAL~後世に語り継ぎたい偉人たちの名演集(全6曲)・「Gettin' Tighter」ディープ・パープル・「Love Gun」KISS・「Purple Rain」プリンス・アンド・ザ・レヴォリューション・「発光体」ゆらゆら帝国・「NIPPON」椎名林檎・「The Kentucky Meat Shower」ジ・アリストクラッツ
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Guitar magazine(ギター・マガジン)2026年02月号(02933/FOR ALL GUITAR PLAYERS)
出版社:リットーミュージックジャンル:雑誌・ムックサイズ:A4変ページ数:194初版日:2026年02月01日JANコード:4912029330265●表紙/新春特大号&創刊45周年記念特集第3弾 もっと語られるべき偉大なギタリスト100歴史に埋もれた悲劇のギタリスト、次世代を担う新生ギター・ヒーローなど、要注目のギタリスト100人を大紹介!偉大なギタリストって誰だろう? ギターを弾くきっかけになった憧れの人? 自分のスタイルの礎となった心の師匠? ギターの歴史を塗り替えた革命児? とらえ方は千差万別ですが、2026年1月号ではギター・マガジン創刊45周年を記念し、“史上最も偉大なギタリスト100”という特別企画を実施しました。皆さんの予想どおり何度もギター・マガジンの表紙を飾った偉人たちの名が多く並びましたが、もちろんほかにも注目すべきギタリストは大勢います。創刊45周年記念特集の第3弾は、“もっと語られるべき偉大なギタリスト100”と題し、普段あまり深く語られない知る人ぞ知る名手、これから世界で飛躍するであろう新星たち100人をピックアップ。前号同様にプロ&有識者約500名&一般読者800名にアンケート投票を実施したところ、なんと合計1,600人以上のギタリストの名があがりました。もしかしたらこの1,600人のギタリストの中に、新時代のジミ・ヘンドリックスと呼ばれるような、100年後も200年後も語り継がれる伝説的ギタリストが埋もれているかもしれません。The Times They Are A-Changin’! 常に新しい時代は切り開かれていくものです。未来のジミ・ヘンドリックスの誕生を願いつつ、皆でもっともっと偉大なギタリストについて語り尽くしましょう。02933/FOR ALL GUITAR PLAYERS収載内容:・もっと語られるべき偉大なギタリスト100-1位発表・INTERVEW1 チャーリー・アレン・INTERVEW2 アイザイア・シャーキー・INTERVEW 3 ガスリー・ゴーヴァン・CROSS TALK Vol.1 名越由貴夫×西田修大・CROSS TALK Vol.2 鳥居真道×みの・COLUMN 崎山蒼志の“未知との遭遇"~Mk.gee、そしてディジョン・プリンスを支えたギタリストたちの回想~With マイク・スコット、デズ・ディッカーソン、カット・ダイソン&ドナ・グランティス・回答者一覧●THE INSTRUMENTS世界のマスタービルダーを訪ねて Vol.7~Paoletti Guitars/ファブリツィオ・パオレッティ●THE AXIS GEAR・松本孝弘(B'z)●INTERVIEW&GEAR・横山健(Hi-STANDARD)・ジミー・ジェイムス(パーラー・グリーンズ)●INTERVIEW・Kunio Kishida・ソエジマトシキ●OPENING ACT・岩井純成(Trooper Salute)●PICKUP・よよよしえ(おとぼけビ~バ~) meets Positive Grid Spark NEO・有賀恭平が試すIK Multimedia TONEX Plug・HOT OFF MGK~MIYAJI GUITARS KANDA 特選ギア通信 by 山内弘太(Tubesteader/GAINLOAD)●連載・フェンダーカスタムショップに憧れて・トモ藤田の“ギターは一日にして鳴らず!"・ソエジマトシキのDive to Neo Soul・鳥居真道の古今東西ルーツ探究記・工房Pathギタマガ出張所●REGULAR・NEWS &TOPICS~あのギタリストの今・NEW DISC REVIEW●NEW PRODUCTS REVIEW・FENDER/50TH ANNIVERSARY DAVE MURRAY STRATOCASTER・GIBSON CUSTOM/1957 MAHOGANY MODERN REISSUE VOS ANTIQUE NATURAL・EASTMAN/FULLERTONE SC'52・PLAYTECH/ANTLIA TALKBOX●付録小冊子GM SELECTIONS SPECIAL~後世に語り継ぎたい偉人たちの名演集(全6曲)・「Gettin' Tighter」ディープ・パープル・「Love Gun」KISS・「Purple Rain」プリンス・アンド・ザ・レヴォリューション・「発光体」ゆらゆら帝国・「NIPPON」椎名林檎・「The Kentucky Meat Shower」ジ・アリストクラッツ
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アコースティック・ギター・マガジン VOL.105 2025年09月号(11469)
出版社:リットーミュージックジャンル:雑誌・ムックサイズ:A4変ページ数:186初版日:2025年09月01日JANコード:4910114690959◆表紙/SPECIAL PROGRAM:ガット・ギターのある暮らし。ガット・ギターは、鉄弦のアコースティック・ギターよりも深い歴史を持ち、クラシックやフラメンコ、ラテン・ミュージックといった分野で確固たる存在となっているのは周知の事実。しかしながら、昨今は歌もののポップスの現場で、シンガーが積極的にガット・ギターを使う場面が増えた。ナイロン弦特有のメロウで豊かな音や、弾き心地の良さ、あるいはコロナ禍以降のライフスタイル/サウンドとの相性も相まって、カジュアルにガット・ギターが好まれる傾向があるのだろうか。“伴奏楽器としてのガット・ギター"という切り口でガット・ギターの魅力に迫る。11469収載内容:◎インタビュー 小野リサ、ほか◎若手シンガー対談 折坂悠太 × 青葉市子◎奏法セミナー ガットで鳴らしたい歌伴奏(ドクターキャピタル)◎部屋に置いておきたいガット・ギターfeat. 君島大空◎ガット・ギターを買える専門店へ行こう!◎名手の愛器 エリック・クラプトン/ウィリー・ネルソン/細野晴臣、ほか◎ガット・ギターの基礎知識◎ジャンル別ガット歌もの名盤◎ギタリストが推す、ガット・ギター歌もの名盤(アンケート企画)青柳拓次/おおはた雄一/沖仁/崎山蒼志/鈴木大介/Saigenji/藤本一馬/藤原さくら、など◆GEAR SPECIAL 1Bourgeois Guitars~柔軟な姿勢でギター市場の裾野を広げるデイナ・ボジョア◆GEAR SPECIAL 2Collings Guitars~新生コリングスが生み出すHill Countryシリーズ◆INTERVIEWアサド兄弟KOYUKI◆あなたの知らない弦楽器の世界広沢美舟◆AXIS GEARエリック・クラプトン@武道館◆連載セミナー 見直してみよう!アコースティック・ギター基本の"キ"・(YouTube連動)ドクターキャピタル アコギで学ぶ音楽理論講座(第18回)・(YouTube連動)沖仁 フラメンコ・ギターじゃなきゃダメなんですか?(第19回)・(YouTube連動)齊藤ジョニー 現代ブルーグラスのフラットピッキング革命(第12回)◆BEST SONGS FOR ACOUSTIC GUITAR「エンターテイナー」チェット・アトキンス「イパネマの娘」バーデン・パウエル●新連載! プロの“道具箱" 第1回 松井祐貴●アコワドの部屋へようこそ presented by LAST GUITAR 第7回:Tripliciti●LAST GUITAR小山1本!解説! presented by LAST GUITAR 第3回 1952 Gibson LG-2●古川昌義×SHINOS AMPLIFIER COMPANY●サウンドメッセin大阪2025レポート ●フィンガーピッキングデイ2025AGM賞インタビュー 花実茜音●買えるアコギの博物館 Blue-Gに行こう! 第16回 25周年記念モデル2●目利きの1本! presented by Trippers' Guitar 第4回 1887 Martin 2-20●【リニューアル】ニューギア・サウンド・チェックfeat.井草聖二●バックナンバー/バックナンバー常設店リスト●(YouTube連動)松井祐貴式ハイテク・ソロ・ギター 第8回:「オネスティ」ビリー・ジョエル◎特別歌本小冊子(32ページ) AGM SONG BOOK Vol.19ガット・ギターが光る!日本の名曲・キリンジ「エイリアンズ」玉置浩二「メロディー」THE BOOM「風になりたい」小野リサ「いのちの歌」荒井由実「あの日にかえりたい」小沢健二「いちょう並木のセレナーデ」細野晴臣「悲しみのラッキースター」ベッツィー&クリス「白い色は恋人の色」クレイジーケンバンド「せぷてんばぁ」RIP SLYME「楽園ベイベー」
2640 円 (税込 / 送料込)
Special Artist Series/MUCC「楽器ノ書」(3243/リットーミュージック・ムック)
出版社:リットーミュージックジャンル:雑誌・ムックサイズ:A4変ページ数:176初版日:2018年06月29日ISBNコード:9784845632435JANコード:9784845632435メンバー個々にスポットを当てたMUCC初のプレイヤー・ブック登場!昨年、結成20周年を迎えた4人組ロックバンド、MUCC。本書は、フォーク、ロック、ヘヴィネス、エレクトロ......など、さまざまな要素を自身の音楽性に取り込んで進化してきた彼らの、キャリア初となるプレイヤーズ・ブックです。パーソナル・コーナーでは、メンバー個々が、自身のパートや楽器、演奏について語り尽くし、所有する楽器はほぼ全網羅で紹介。さらに『ギター・マガジン』、『ベース・マガジン』、『リズム&ドラム・マガジン』の過去インタビュー、「ハイデ」のバンドスコアなど、彼らのプレイヤーとしてのこだわり、バンド・サウンドの魅力が凝縮された、ファン必携の一冊です。3243/リットーミュージック・ムック収載内容:◎Special Graph & All Members Interview撮り下ろしグラフ&全員インタビュー◎Personal Interview逹瑯/ミヤ/YUKKE/SATOち◎20th Anniversary Live Graph結成20周年を彩ったライヴ写真◎The Axis Gear使用/所有機材を徹底解説◎Musician's Handsメンバーの手のひらを原寸大で激写◎Interview Archivesギター・マガジン、ベース・マガジン、リズム&ドラム・マガジンの過去インタビュー集◎Band Score「ハイデ」
2750 円 (税込 / 送料込)
Guitar magazine Archives Vol.2/エリック・クラプトン(3644/リットーミュージック・ムック)
出版社:リットーミュージックジャンル:雑誌・ムックサイズ:A4変ページ数:162初版日:2021年07月13日ISBNコード:9784845636440JANコード:9784845636440ギター・マガジン40年の歴史で行なったエリック・クラプトン関連特集の総集版!ギター・マガジンの創刊40周年を記念し、現在に至るまでの長い歴史の中から特定のテーマの特集や記事をアーカイブして再編集を加えた総集版ムック、"Guitar magazine Archives"シリーズ。第1弾のジミ・ヘンドリックスに続き、第2弾としてエリック・クラプトンが登場! クラプトンによるカバー曲にフォーカスした「カバー・ソングの素晴らしき世界」、盟友・ジョージとの関係性に着目した「ジョージ・ハリスン&エリック・クラプトン~ギターは泣いている」など、ギタマガならではの視点で切り込んだコンテンツを多数収録。3644/リットーミュージック・ムック収載内容:■ギターの神様が成し遂げた7つの偉業■インタビュー1: 1976年■インタビュー2: 1985年■クラプトンとストラトキャスター■“ビーノ・レス・ポール"が生み出した歪みの衝撃■伝説のギターを訪ねて 1958年製エクスプローラー■THE AXIS' GEAR ARCHIVES■史上最強のトリオ、クリーム■461オーシャン・ブールヴァード、再訪■カバー・ソングの素晴らしき世界■エリック・クラプトン&デュアン・オールマン スライド名曲物語「いとしのレイラ」■『アンプラグド』以前のクラプトン・アコースティックを訪ねて■B.B.キング&エリック・クラプトン■ジョージ・ハリスン&エリック・クラプトン■50のキーワードで紐解くECの引力
2750 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ビデオ SALON (サロン) 2016年 3月号【電子書籍】
<p><strong>※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字だけを拡大することや、文字列のハイライト、検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p>●特集<br /> ◆コンパクトかつ実力志向の2機<br /> ソニーAX55対パナソニックWXF990M<br /> 『旅のお供』力較べ</p> <p>ビューファインダーをはじめとする王道ビデオカメラ2モデルの実力を『旅』シーンで実践的にチェック。</p> <p>◆滑らかな移動撮影と安定した映像を実現する手ブレ補正の最新事情</p> <p>各社とも年々進化している手ブレ補正機能、ビデオカメラとデジタル一眼5製品を比べてみた。</p> <p>◆動画撮影の必需品 NDフィルターを使いこなす!</p> <p>1.可変式NDフィルターって使えるの?<br /> 2.ソニーFS5の電子式可変NDのしくみって?<br /> 3.マットボックスって何のため?</p> <p>◆あなたの疑問はわたしの疑問 ビデオ編集質問箱</p> <p>1.4K素材をHD編集で利用する3つのメリットとは?<br /> 2.編集に使用した素材をまとめる「コンソリデート」について</p> <p>●今月の話題</p> <p>ニコンD500<br /> 4K/30p記録を実現したデジタル一眼レフカメラ</p> <p>キヤノンEOS-1D X Mark II<br /> 4K/60p、フルHD/120pを実現したEOSムービーのフラッグシップ</p> <p>キヤノンEOS 80D<br /> サーボ機能の強化でより動画向きに! 動画用レンズシステムも新開発</p> <p>オリンパス OLYMPUS PEN-F<br /> 5軸手ブレ補正搭載のレンジファインダースタイルカメラ</p> <p>DJI Phantom3用ケース、いろいろ試してみた</p> <p>区役所の有志で作る「横浜・野毛の魅力を伝えるCM」</p> <p>舞台上の園児の顔が明るくなる! 照明器具自作記</p> <p>iPhone 6sで撮影して編集する(前編)</p> <p>●新製品情報&テストレポート</p> <p>New Products<br /> パナソニック DMC-GX8[デジタル一眼カメラ]<br /> フィルムパワー Nebula4200 5-axis[ブラシレスジンバル]<br /> ロード VideoMic Me[スマートフォン用小型マイク]<br /> ソニー CAS-1[コンパクトオーディオシステム]<br /> ソニー SMAD-P3[マルチインターフェースシューアダプター]</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
880 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】サウンド&レコーディング・マガジン 2017年2月号【電子書籍】
<p><strong>*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p><strong>■巻頭企画</strong><br /> ア・トライブ・コールド・クエスト<br /> Q・ティップを中心にアリ・シャヒード、ファイフ・ドーグ、ジェロビ・ホワイトから成るニューヨークのヒップホップ・アクト=ア・トライブ・コールド・クエスト。1990 年にデビューした彼らは洗練されたプロダクションと理性的なライムで“ニュースクール”ムーブメントを主導。彼らの18 年ぶりの新作『ウィ・ゴット・イット・フロム・ヒア... サンキュー・フォー・ユア・サービス』はビルボード全米チャートで初登場1位を獲得し、あらためてシーンの注目度の高さを証明してみせた。本稿ではエンジニアのブレア・ウェルズやキーボーディストのBIGYUKIなどの証言からこの“奇跡の新作”を解析。ボブ・パワー、TOWA TEIらのインタビューも交え、現在も輝きを失わない“探求の民”の全容に迫る。</p> <p><strong>■特集</strong><br /> 2017年型サンプリング・ビートの極意<br /> 1980 年代にニューヨークのヒップホップDJ がターンテーブルとレコードを使って発見した“ブレイクビーツ”の概念が元となって生まれたフレーズ・サンプリング。今回はヒップホップを出自としつつ、バンドもののポップスなど幅広い音楽を手掛けるプロデューサー/ドラマーのmabanuaに、最新のビート・メイクの手法を伝授していただきます。</p> <p><strong>■特別企画</strong><br /> 匠が“アナログ”にこだわる理由<br /> ~森元浩二.、甲斐俊郎、高山徹</p> <p><strong>■コンサート見聞録</strong><br /> 布袋寅泰@NHKホール</p> <p><strong>■ミックス解剖学</strong><br /> トゥエンティ・ワン・パイロッツ「ヒーサンズ」 by アダム・ホーキンス</p> <p><strong>■CrossTalk 光田康典×宮野幸子</strong><br /> 劇伴から歌モノまで活用できる譜面ソフト最新事情2017</p> <p><strong>■behind the scene~映像を音で彩る作曲家たち</strong><br /> 平沢敦士</p> <p><strong>■不定期連載 oscillator lovers by yukihiro</strong><br /> 【第4回】牛尾憲輔(agraph)</p> <p><strong>■PEOPLE</strong><br /> Kan Sano<br /> 冨田ラボ<br /> yahyel<br /> 池田亮司<br /> minus(ー)</p> <p><strong>■Beat Makers Laboratory:TBアーサー</strong></p> <p><strong>■REPORT</strong><br /> ◎ミックス・コンテスト結果発表◎音響設備ファイル ガジェット通信フロア◎Inter BEE 2016◎現場仕様のデジタル・ワイアレス・システムLINE 6 XD-V Series◎“原音忠実”を貫くACOUSTIC REVIVEケーブル◎ライブ・スペース訪問 表参道WALL&WALL</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS</strong><br /> ◎PREVIEW◎STEINBERG Cubase Pro 9◎APOGEE Element 88◎ELEKTRON Analog Heat◎ARTURIA DrumBrute◎IK MULTIMEDIA Modo Bass◎SLATE DIGITAL VerbSuite Classics◎AUDIONAMIX SVC◎SE ELECTRONICS V7◎ZOOM Q2N◎ULTRASONE Edition 8 EX◎MACKIE. Axis◎YAMAHA TF-Rack◎JBL PROFESSIONAL Eon One</p> <p><strong>■COLUMN</strong><br /> ◎Maxで作る自分専用パッチ◎プライベート・スタジオ充実計画◎サンプル大学グルー部ビートメイ科◎THE CHOICE IS YOURS◎素晴らしきビンテージの世界◎Berlin Calling◎音楽と録音の歴史ものがたり◎H2のエレクトロニクス回想記◎お部屋一刀両断◎toku(GARNiDELiA)のSSL X-Desk</p> <p><strong>■LIBRARY■DAW AVENUE■REVIEW</strong></p> <p><strong>■付録</strong><br /> 『サンレコ for ビギナーズ2017』</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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