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ギター・マガジン 2019年9月号【電子書籍】

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2019年9月号【電子書籍】

<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されているナンバーガール「IGGY POP FAN CLUB」「透明少女」「ZEGEN VS UNDERCOVER」「TATTOOあり」「Tombo the electric bloodred」の楽譜は電子版に収録されておりません。あらかじめご了承ください。*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。*電子版では紙の雑誌と内容の一部異なる場合があります。</strong></p> <p><strong>特集:ナンバーガールに、狂って候</strong></p> <p><strong>メンバー全員登場!<br /> 異形のギター・サウンドを<br /> 徹底的に見つめる。</strong></p> <p>ナンバーガール、復活ーー。この報は、多くの人を歓喜させた。思えば、2002年の解散から数えること17年。当時からのファンも、そして彼らをリアルタイムで知らない無数のフォロワーたちも長らく、ナンバーガールが存在しない世界でその“残像”を追いかけることしかできなかった。しかし、残像は、ついに実像へ。先の新宿ロフトでのライブで、彼らの復活は歴史的事実となった。そんなナンバーガールのギターを担当するのはご存知、向井秀徳と田渕ひさ子の両人。向井はテレキャスター、田渕はジャズマスターの当代きっての使い手だ。このふたりが渾然一体となって生み出すギター・アンサンブル。それは、ナンバーガールが表現する世界の中核をなすものである。殺気、懐かしさ、清涼感、はたまた可笑しささえも感じる独特のムード。あれは一体、どのようにして作り上げるのだろうか? 解析不能とも言われる彼らのサウンドだが、少しでもその秘密に迫ってみたい。ナンバーガール・サウンドが持つ魅力を紐解きたい。そこで本誌は、大ボリュームで徹底的に彼らを見つめることにした。中尾憲太郎とアヒト・イナザワのリズム・チームにも登場願い、多方面からお送りしよう。</p> <p><strong>■SPECIAL INTERVIEW 向井秀徳</strong><br /> まずはこの再結成を持ちかけた張本人、向井から話を聞こう。再結成にまつわるエピソードだけでなく、“ひとりのギター弾き=向井秀徳”としてどのように今のスタイルを手にしたかなど、本誌ならではの切り口でお送りする。</p> <p><strong>■SPECIAL INTERVIEW 田渕ひさ子</strong><br /> ナンバーガールの絶対的ギタリストであり、国内ではジャズマスターをかき鳴らす女性ギタリストのシンボルと言える田渕ひさ子。記念すべき出発点であり、自己を形成したバンド=ナンバーガールにかける思いを打ち明けてくれた。</p> <p><strong>■愛用機材大全</strong><br /> 今回の取材に際して向井秀徳と田渕ひさ子のふたりに、活動初期に愛用していたものから再結成を果たした今年のライブで使用するものまで、ナンバーガールのサウンドに欠かせない機材の数々を持参してもらった。そして両名のメイン・ギターについては弦高や重量など詳細な数値も計測。リスナーの心に突き刺さる彼らのギター・サウンドはどのように形成されているのか、その実態に迫っていきたい。</p> <p><strong>■CROSS TALK アヒト・イナザワ × 中尾憲太郎 45才</strong><br /> 今回のナンバーガール全力特集に合わせ、リズム隊の中尾憲太郎(b)とアヒト・イナザワ(d)にもご登場願おう。ベーシストとドラマーだからこそ見えてくる向井&田渕のギターが持つ魅力や凄み、そして解析不能とされていたナンバーガール・アンサンブルの秘密について、みっちりと紐解いていく。</p> <p><strong>■向井&田渕、ナンバーガールのギターを指南する。</strong><br /> この表紙企画に合わせ、向井と田渕が特別にナンバーガールの名曲を直伝してくれた。 ギターを抱えながら、向井は同時に酒をあおりながら、ふたりが生み出したギター・ワークの極意を教えてもらおうではないか。向井、田渕のトークも楽しむべし!</p> <p><strong>■入門者必読!ナンバガ通信</strong><br /> ナンバーガールとはいったい何なのか? メジャー・デビューから3年半で2002年に解散したあと、そのセンセーショナルさを今も忘れることができずにいる人間が多く存在している。この確固たる個性は決して色褪せることないことは確かだが、解散して15年以上が過ぎ、彼らを知らないギタリストも出てきたことと思う。あらめて全ギタリストに向けて、“ナンバーガール”という現象をお伝えしたい。</p> <p><strong>■ナンバガ好き11人に聞いた「僕と、私と、ナンバーガール」</strong><br /> ◎朝日(ネクライトーキー)<br /> ◎キダ モティフォ(tricot)<br /> ◎崎山蒼志<br /> ◎佐々木亮介(a flood of circle)<br /> ◎澤部渡(スカート)<br /> ◎菅原慎一(シャムキャッツ)<br /> ◎砂川一黄(Czecho No Republic)<br /> ◎武田信幸(LITE)<br /> ◎福富優樹(Homecomings)<br /> ◎沙田瑞紀(miida / ex.ねごと)<br /> ◎やぎひろみ(NITRODAY)</p> <p>ナンバーガールの大特集に際し、初めてナンバガに出会った時のことや、好きな楽曲、再結成に関する質問をぶつけるアンケート企画を実施した。回答してくれたのは、彼らに影響を受けたプロ・ギタリスト11人。愛に溢れたコメントをとおし、ナンバーガールというバンドの偉大さについて改めて考えてみよう。</p> <p><strong>■COLUMN</strong><br /> ◎向井を作った、15の日本映画<br /> ◎向井秀徳“オレ押さえ”の必須フォーム</p> <p><strong>■ARCHIVE INTERVIEW</strong><br /> 向井秀徳 × 田渕ひさ子(2014年7月号再掲載)</p> <p><strong>■THE INSTRUMENTS 1</strong><br /> FENDER MADE IN JAPAN MODERN<br /> フェンダーのメイド・イン・ジャパン(MIJ)から待望の新シリーズが登場だ。これまでMIJはトラディショナルやハイブリッドなど、ビンテージ・ルックスと現代的な仕様を兼ね備えたハイクオリティなギターを生み出し続けてきた。そのMIJの次なる矛先は、ラウド/ヘヴィ・サウンドに特化したギター、“モダン”。流線型を描き出す細身でクールなボディ・デザイン、ハムバッカー2基のマウントー。従来の路線とはまったく違う、超攻撃型のラインを打ち出した。今回は、ラウド/ヘヴィ・ロックのシーンにおいて圧倒的な存在感を放つバンド、MY FIRSTSTORYのTeruを試奏者に招き、その実力を徹底検証する。</p> <p><strong>■THE INSTRUMENTS 2</strong><br /> もしも、JHS Pedalsのエフェクターだけで<br /> プロのギター・テックがボードを組んだら?<br /> 国内外/プロアマを問わず、イケてるギタリストの足下を席巻中のエフェクター・ブランド、JHS Pedals。今回は、そんなJHSのエフェクター/スイッチ類だけを駆使してプロのギター・テックにボード制作を依頼することに。手がけたのは名越由貴夫や津野米咲(赤い公園)などのテックでもある松村忠司。さっそく、完成したオリジナル・ボードを徹底的に解剖していこう。</p> <p><strong>■PICK UP</strong><br /> ◎タッシュ・サルタナ<br /> ◎のん、ギターを買う。<br /> 女優でミュージシャンののんが、新たなフェンダー・ギターを買おうとしているとの情報をキャッチ! 現場にちょっとお邪魔して、その模様をお届けしよう。のんが敬愛するギタリスト、ユウ(チリヌルヲワカ)をアドバイザーに招き、さて準備は万端。理想の1本をいざ捜索!</p> <p><strong>■THE AXIS’ GEAR</strong><br /> ◎小笹大輔(Official髭男dism)<br /> ◎デイヴィッド・オバニエド、アキン・バミデレ(シェウン・クティ&エジプト80)</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ◎俺のボス/ロマンチック☆安田(爆弾ジョニー)<br /> ◎トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ◎ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編<br /> ◎Opening Act:Suspended 4th<br /> ◎9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から<br /> ◎横山健の続・Sweet Little Blues<br /> ◎PROFESSIONAL GUITAR FILE:TAKU(韻シスト)/74年製ES-335TD<br /> ◎月刊 足下調査隊!:粟國智彦、仲松拓弥(ナツノムジナ)<br /> ◎アンプがないとね、音は出んのだよ:武田信幸、楠本構造(LITE)</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS REVIEW</strong><br /> ◎FENDER/JIMMY PAGE TELECASTER<br /> ◎GIBSON/MICHAEL CLIFFORD SIGNATURE MELODY MAKER<br /> ◎GRETSCH/G6119T-62TB-YC YUSUKE CHIBA TENNESSEE BLACK<br /> ◎MERIS/HEDRA<br /> ◎BEETRONICS/ROYAL JELLY<br /画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

815 円 (税込 / 送料込)

B-PASS ALL AREA Vol.15(65351/シンコー・ミュージック・ムック)

B-PASS ALL AREA Vol.15(65351/シンコー・ミュージック・ムック)

出版社:シンコー・ミュージックジャンル:雑誌・ムックサイズ:B5ページ数:160初版日:2023年04月20日ISBNコード:9784401653515JANコード:9784401653515表紙巻頭特集:浜田省吾/バックカバー&巻末特集:くるり[岸田繁]moonrider×スカート、中島みゆき、矢野顕子、遊佐未森、斉藤和義、井上芳雄、押尾コータロー、Galileo Galilei、BBHF、純烈/[Live Report]SOPHIA、Golden Circle/[連載]“モンキー・マジック“とゴダイゴの夢65351/シンコー・ミュージック・ムック

1430 円 (税込 / 送料別)

アコースティック・ギター・マガジン 2021年12月号 Vol.90 AUTUMN ISSUE【電子書籍】

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】アコースティック・ギター・マガジン 2021年12月号 Vol.90 AUTUMN ISSUE【電子書籍】

<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている「魔法の絨毯」川崎鷹也、「黒いオルフェ」沖仁、「ドライフラワー」優里、「オーヴァー・ザ・レインボー」エリック・クラプトン、「クリスマス・イブ」山下達郎の楽譜、付録小冊子歌本『AGM SONG BOOK Vol.4』は電子版に収録されておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>◆表紙:川崎鷹也</strong></p> <p><strong>◆Special Program<br /> シンガーソングライターの作曲術。</strong><br /> アコギ1本で歌う。誰もが気軽にできることだが、その表現力は無限の可能性を秘めている。ステイホームで弾き語りの需要が増える中、ヒット曲を見渡せば興味深い潮流が存在することに気づく。あいみょんとYOASOBIは実は同じコード進行? 川崎鷹也「魔法の絨毯」の指弾きはあのアーティストの影響が? アニソン界で流行のブラックアダー・コードって? それらの作曲術をひも解けば、音楽の聴き方が変わったり、自分で曲を作ることもできるはず! ということで、今回本誌の巻頭特集としては、初めて"アコギで歌う/曲を作る"ことにフォーカスしてみた。メロディの考え方や作詞の仕方も含めて、計14名の現役シンガーソングライターに曲作りの秘訣を伝授してもらっている。曲作りに興味のある方は大いに参考になるはずだ。ぜひアコースティック・ギターを片手に楽しんでいただきたい。<br /> ◎Contents<br /> ・川崎鷹也~アコギならではのコード・ワーク(本人解説)<br /> ・大石昌良~超絶指弾き&アニソン・コード術<br /> ・ReN~ルーパー×アコギ=∞の可能性<br /> ・11人に聞く"Myアコギ作曲法"<br /> あれくん/草野華余子/斎藤誠/崎山蒼志/佐藤良成(ハンバート ハンバート)/澤部渡(スカート)/関取花/藤原さくら/森恵/森山直太朗/りりあ。<br /> ・作曲のヒントに!名曲のコード進行を盗もう<br /> 1再ブーム!「Just the two of us」進行<br /> あいみょん「愛を伝えたいだとか」/YOASOBI「夜に駆ける」/Official髭男dism「Pretender」/Ado「うっせぇわ」/藤井風「何なんw」<br /> 2アコギも相性◎カノン進行<br /> あいみょん「マリーゴールド」/井上陽水「少年時代」/山下達郎「クリスマス・イブ」/森山直太朗「さくら(独唱)」/赤い鳥「翼をください」<br /> 3やっぱ泣ける!王道進行<br /> サザンオールスターズ「いとしのエリー」/スピッツ「ロビンソン」/Mr.Children「HANABI」/涼宮ハルヒの憂鬱「God knows...」/けいおん!「Don't say "lazy"」</p> <p><strong>◆THE INSTRUMENTS</strong><br /> あなたはどっち派? MARTIN D-28 とGIBSON J-45を徹底的にくらべてみました。<br /> 対談 浜崎貴司×奥田民生</p> <p><strong>◆追悼 ナンシー・グリフィス</strong><br /> ~カントリー/フォーク界に咲いた美しい一輪の花~</p> <p><strong>◆INTERVIEW</strong><br /> ・井草聖二</p> <p><strong>◆GEAR</strong><br /> ・買えるアコギの博物館 BLUE-Gに行こう!<br /> ・BOSE×小倉博和<br /> ・テイラー×岩瀬敬吾</p> <p><strong>◆連載</strong><br /> ・AGM GUITAR GRAPH:ジェリー・ガルシアの1943年製マーティンD-28<br /> ・ニューギアサウンドチェック<br /> ・DIYキットでアコースティック・ギターを作ろう<br /> ・にっぽんのギター工房:Water Road Guitars<br /> ・高田漣のFolk Days Memories♯3(春一番コンサード)<br /> ・見直してみよう!アコースティック・ギター基本の"キ"<br /> (Dr.キャピタル、沖仁、高田漣、井草聖二、エバラ健太)</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

1650 円 (税込 / 送料込)

【中古】 MUSICA(2018年12月号) 月刊誌/FACT

【中古】 MUSICA(2018年12月号) 月刊誌/FACT

FACT販売会社/発売会社:FACT発売年月日:2018/11/15JAN:4910085211283[COVER STORY]●RADWIMPS-2年ぶりとなるニューアルバム『ANTI ANTI GENERATION』の全貌を、野田洋次郎&桑原彰&武田祐介の3人インタビュー+野田洋次郎単独インタビューの2本立てで徹底的に紐解く最速取材!/[BACK COVER SPECIAL]◆ASIAN KUNG-FU GENERATION/◆米津玄師/◆ONE OK ROCK/◆UVERworld/◆あいみょん/◆SUPER BEAVER/◆キュウソネコカミ/◆HEY-SMITH/◆ビッケブランカ/◆マテリアルクラブ/◆VIVA LA ROCK 2019/◆江沼郁弥/◆BLUE ENCOUNT/◆KAMP IN TERREN/◆Hump Back/◆ズーカラデル/◆スカート/◆Lenny code fiction/◆THE PINBALLS/◆吉澤嘉代子/◆SUSHIBOYS/◆ハンブレッダーズ/◆TENDOUJI/◆ユアネス/◆中村佳穂/[EXPRESS]◆マキシマム ザ ホルモン◆スガ シカオ/[LIVE REPORT]◆クリープハイプ@岡山CRAZYMAMA KINGDOM◆Nulbarich@日本武道館/…ほか

550 円 (税込 / 送料別)

【中古】 WiNK UP(6 2019/JUN.) 月刊誌/ワニブックス

【中古】 WiNK UP(6 2019/JUN.) 月刊誌/ワニブックス

ワニブックス販売会社/発売会社:ワニブックス発売年月日:2019/05/07JAN:4910018570692[表紙]●中島健人×菊池風磨-WU創刊月記念号の表紙・巻頭は、ジュニア時代から一緒に活動をしている中島健人×菊池風磨の“ふまけん”コンビが登場!グラビアでは“ふたりで過ごす休日”をイメージして撮影。ふたりらしい空気感と想いをお届けします。/[特別企画]◆ふまけんQ&A◆Snow Man・Travis Japan・なにわ男子の魅力検索/[コンサート&舞台レポート]◆ミュージカル『ハル』◆俳優とオーケストラのための戯曲『良い子はみんなご褒美がもらえる』◆『滝沢歌舞伎ZERO』◆『Travis Japan Concert 2019~ぷれぜんと~』◆『僕らAぇ! Groupって言いますねん』◆『イケメンヴァンパイア 偉人たちと恋の誘惑 THE STAGE~Episode.0~』◆『映画 少年たち』初日舞台あいさつ&“映画と実演”/[テレビ&映画密着レポート]◆映画『うちの執事が言うことには』◆ドラマ『ストロベリーナイト・サーガ』◆ドラマ『白衣の戦士!』◆ドラマ『俺のスカート、どこ行った?』◆ドラマ『パーフェクトワールド』/…ほか

110 円 (税込 / 送料別)

【中古】 音楽と人(2021年1月号) 月刊誌/音楽と人

【中古】 音楽と人(2021年1月号) 月刊誌/音楽と人

音楽と人販売会社/発売会社:音楽と人発売年月日:2020/12/04JAN:4910021610118【表紙・特集】●KinKi Kids/◆SixTONES/◆坂本真綾/◆My Hair is Bad/◆ホリエアツシ(ストレイテナー)×椎木知仁(My Hair is Bad)/◆ストレイテナー/◆TOSHI-LOW(OAU)/◆GRAPEVINE/◆柴田隆浩(忘れらんねえよ)×中田裕二/◆go!go!vanillas/◆古市コータロー(THE COLLECTORS)/◆羊文学/◆PELICAN FANCLUB/◆谷口鮪(KANA-BOON)×エンドウアンリ(PELICAN FANCLUB)/◆スカート/◆髭/◆KALMA/◆yonawo/◆SATOち(MUCC)/◆ソウル・フラワー・ユニオン/◆THE PINBALLS/…ほか

110 円 (税込 / 送料別)

【中古】 音楽と人(2020年5月号) 月刊誌/音楽と人

【中古】 音楽と人(2020年5月号) 月刊誌/音楽と人

音楽と人販売会社/発売会社:音楽と人発売年月日:2020/04/03JAN:4910021610507[巻頭・表紙]●INABA:SALAS/◆ストレイテナー/◆マカロニえんぴつ/◆go!go!vanillas/◆山中さわお(the pillows)×長谷川プリティ敬祐(go!go!vanillas)/◆中田裕二/◆MUCC/◆PEDRO/◆清春/◆BLUE ENCOUNT/◆Age Factory/◆赤い公園/◆BALLOND’OR/◆the peggies/◆スカート/◆ドミコ/◆フラワーカンパニーズ/◆THE イナズマ戦隊/◆ステレオガール/◆Laura day romance/◆TK from 凛として時雨/…ほか

220 円 (税込 / 送料別)

【中古】 WiNK UP(7 2019/JUL.) 月刊誌/ワニブックス

【中古】 WiNK UP(7 2019/JUL.) 月刊誌/ワニブックス

ワニブックス販売会社/発売会社:ワニブックス発売年月日:2019/06/07JAN:4910018570791[表紙]●永瀬廉×道枝駿佑×長尾謙杜-ドラマの撮影を重ね仲が深まった3人でわちゃわちゃと撮影。かけあいトークではお互いをホメてホメて、最後にイジってもらいました。ドラマ撮影現場レポートもあります!/[特別企画]◆ベストコンビ大賞2019 SixTONESのオラにゃん具合がしんどい。/[コンサート&舞台レポート]◆『NEWS LIVE TOUR 2019 WORLDISTA』◆『Kis-My-Ft2 LIVE TOUR 2019 FREE HUGS!』◆『Sexy Zone LIVE TOUR 2019 PAGES』◆『ジャニーズWEST 5周年イベント 5周ねんやねん♪よろしゅうねん♪』◆『ジャニーズIsLAND Festival』◆『ジャニーズ銀座2019 Tokyo Experience』美 少年・少年忍者・HiHi Jets◆『WILD』◆『クイーン・エリザベス-輝ける王冠と秘められし愛-』◆『BACKBEAT』◆『THE YOUNG LOVE DISCOTHEQUE 2019』◆舞台『赤と黒 サムライ・魂』◆30-DELUX ACTION PLAY MUSICAL THEATER featuring 宇宙Six『のべつまくなし』/[テレビ&映画密着レポート]◆映画『かぐや様は告らせたい~天才たちの恋愛頭脳戦~』◆スペシャルドラマ『もみ消して冬2019夏~夏でも寒くて死にそうです~』◆ドラマ『白衣の戦士!』◆ドラマ『俺のスカート、どこ行った?』◆『連続ドラマW 湊かなえ ポイズンドーター・ホーリーマザー』◆ドラマ『パーフェクトワールド』/…ほか

110 円 (税込 / 送料別)

サウンド&レコーディング・マガジン 2021年2月号【電子書籍】

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】サウンド&レコーディング・マガジン 2021年2月号【電子書籍】

<p><strong>*印刷版の付録『サンレコ for ビギナーズ 2021 音楽制作ツール購入ガイド』は電子版では巻末に掲載しています。*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p><strong>■巻頭インタビュー<br /> 福山雅治<br /> ビート・メイクとローエンドと世界のトレンド<br /> 最新作『AKIRA』が秘めるサウンドスケープ</strong><br /> シンガー・ソングライターとして2020年にデビュー30周年を迎えた福山雅治。俳優や写真家といった顔も持ち、八面六臂の活躍を見せる彼だが、音楽活動においても作詞曲のみならずアレンジやセルフ・レコーディングまでこなし、まさに実力派と呼ぶにふさわしい存在だ。その福山が12月にリリースした6年8カ月ぶりのオリジナル・アルバム『AKIRA』は、自身が17歳のときに逝去した父親の名を冠する作品。表題曲「AKIRA」が生まれ、アルバム全体を貫くテーマになったというが、本誌としてはサウンドの面にも注目したい。そこにはロックやトラップ、ラテン・ミュージックなどを昇華した多彩なビート・パターン、そして50Hz以下まで伸びる豊かなローエンドが繰り広げられているのだ。さらに福山自身もビート・メイクにコミットしたそうで、これは話を聞かないわけにはいかない。都内に構えたプライベート・スタジオを訪れ、プロダクションについて尋ねてみると、世界の音楽トレンドまで見据えた濃密なトークが展開されることとなった。その一部始終をお伝えしよう。</p> <p><strong>●特集<br /> プラグインが織り成す相乗効果を狙え!<br /> EQ&コンプで作る最強コンボ</strong><br /> EQとコンプのプラグインは、最新のデジタルからビンテージのアナログ機材をモデリングし たものまで、非常に多くの製品がリリースされています。しかし、その中から自分に最適なも のを選ぶのは、とても難しいことですね。この特集では、ミックス・エンジニアのyasu2000氏がEQとコンプの多彩な組み合わせ方を、音源と併せて紹介。プラグインそれぞれの特性を生かし、あなただけの音作りを叶える最強コンボについて考えてみましょう!<br /> ◎Mission 1~EQを使い分けろ!<br /> ◎Mission 2~コンプを使い分けろ!<br /> ◎Mission 3~色付け具合で相性をジャッジ!<br /> ◎実戦編~yasu2000独自のコンボを紐解く<br /> ◎Guest~エンジニア独自のコンボ・テクニック(SUI氏、林田涼太氏)</p> <p><strong>●特別企画<br /> Pro Tools|Carbonのパワーをこの手に!</strong><br /> AVIDが発表したPro Tools用新世代オーディオ・インターフェースのPro Tools|Carbon。AVB接続での動作が可能で、FPGAとHDX DSPを内蔵し、AAX DSPプラグインによるリアルタイム処理によって、常に超低レイテンシーでのモニタリング環境を構築することができる。このPro Tools|Carbonの概要については2021年1月号にて紹介したが、本稿ではPro Tools|Carbonの真の力を紐解くべく、クリエイターとエンジニアにレコーディングで使用してもらい、そのインプレッションを伺った。Pro Tools|Carbonが音楽制作へどのような恩恵を与えてくれるのか、彼らの証言から追ってみよう。</p> <p><strong>●付録小冊子<br /> サンレコforビギナーズ2021<br /> 音楽制作ツール購入ガイド</strong><br /> 恒例の『Sound & Recording Magazine for Beginners』が今年も付録に! "これから音楽制作を始めてみたいけれど、何が必要なのか分からない"といったビギナーに向けた、音楽制作ツール購入ガイドです。今回は、昨今需要が高まりつつあるポッドキャストやライブ・ストリーミング配信関連ツールにもフォーカス。スマートフォンやタブレットを使った配信での、音質クオリティをアップできるマイクやオーディオ・インターフェースなども掲載。このガイドブックとともに、音楽クリエイター/ビート・メイカーへの道を歩みましょう!</p> <p><strong>●People</strong><br /> ◎Kan Sano<br /> ◎羊文学<br /> ◎スカート</p> <p><strong>●コンサート見聞録</strong><br /> ◎MUCC@沼袋Section9</p> <p><strong>●Beat Makers Laboratory</strong><br /> ◎ジョン・キャロル・カービー<br /> ◎T-SK</p> <p><strong>●REPORT</strong><br /> ◎Rock on Monthly Recommend APOGEE Symphony Desktop<br /> ◎SE ELECTRONICSの真空管マイクを追え<br /> ◎プラグインで制御可能なアウトボードで切り開く 美しきWESAUDIOの世界<br /> ◎BOSE L1 Pro~先駆者が再定義するコラム型ラインアレイ・スピーカー<br /> ◎ANTELOPE AUDIOが誇るフラッグシップI/O=Galaxy 64 Synergy Core<br /> ◎KORG Live Extreme×TENDRE~4K映像+ハイレゾ音声のライブ配信が秘める可能性<br /> ◎最適なリスニング環境を構築するキャリブレーション・ソフトウェア GENELEC GLM 4<br /> ◎プロのモニタリングを支えるAUDIO-TECHNICAの定番ヘッドフォン 原真人<br /> ◎独自開発のMAT技術により余計な音を排除 全帯域のバランスの良さを向上させたKEF LS50 Meta<br /> ◎KORG SoundLink~音の練達が使い始めたハイブリッド・ミキサー LSDエンジニアリング<br /> ◎ROSWELL PRO AUDIO Microphones for Creater クボナオキ<br /> ◎音楽制作のための"原音忠実"を貫くACOUSTIC REVIVEケーブル<br /> ◎ウィーンから新風をもたらすマイク・ブランドAUSTRIAN AUDIO 藤城真人<br /> ◎diggin' beatcloud~Blue Cat's Analysis Pack Bundle</p> <p><strong>●NEW PRODUCTS</strong><br /> ◎PREVIEW<br /> ◎ZOOM F2-BT<br /> ◎KEF LS50 Wireless II<br /> ◎PELUSO P-280<br /> ◎WESAUDIO NGBusComp<br /> ◎REPRODUCER AUDIO Epic 55<br /> ◎TELEFUNKEN TF11 FET<br /> ◎MXL Revelation II<br /> ◎PRESONUS Atom SQ<br /> ◎ROLI Equator2<br /> ◎SPITFIRE AUDIO Abbey Road One: Orchestral Foundations</p> <p><strong>●LIBRARY</strong><br /> ◎PRIME LOOPS『NAGANO - ANIME MELODIES』<br /> ◎NEW LOOPS『DRUM AND BASS CONSTRUCTION KITS』</p> <p><strong>●DAW AVENUE</strong><br /> ◎STEINBERG Cubase Pro 11 碧海祐人<br /> ◎MOTU Digital Performer 10 柳田将秀<br /> ◎IMAGE-LINE FL Studio 20 m1dy<br /> ◎ABLETON Live 草間 敬<br /> ◎AVID Pro Tools 篤志<br /> ◎PRESONUS Studio One Yuichiro Kotani</p> <p><strong>●COLUMN</strong><br /> ◎Patch The World For Peace HATAKEN<br /> ◎realize 細井美裕<br /> ◎DIYで造るイマーシブ・スタジオ 古賀健一<br /> ◎NO PASSION, NO MUSIC Watusi (COLDFEET)<br /> ◎ケンカイヨシの見解良し! ケンカイヨシ(Loyly Lewis)<br /> ◎THE CHOICE IS YOURS 原雅明<br /> ◎Berlin Calling 浅沼優子<br /> ◎音楽と録音の歴史ものがたり 高橋健太郎<br /> ◎祐天寺浩美のお部屋一刀両断<br /> ◎シンセサイザー・ガールズ 西園寺スペルマ</p> <p><strong>●SOUND & RECORDING REVIEW</strong><br /> ◎NEW DISC ◎BOOKS ◎RECOMMEND ◎NEWS</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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【中古】 音楽と人(2019年7月号) 月刊誌/音楽と人

【中古】 音楽と人(2019年7月号) 月刊誌/音楽と人

音楽と人販売会社/発売会社:音楽と人発売年月日:2019/06/05JAN:4910021610798【表紙&特集】●B’z/◆NICO Touches the Walls/◆aiko/◆My Hair is Bad/◆ENDRECHERI/◆スピッツ/◆10-FEET/◆BUCK-TICK/◆星野英彦(BUCK-TICK)/◆ARABAKI ROCK FEST.19/◆flumpool/◆BLUE ENCOUNT/◆KANA-BOON/◆Ghost like girlfriend/◆PELICAN FANCLUB/◆スカート/◆the peggies/◆sukekiyo/◆錯乱前戦/◆noodles/◆NOT WONK/◆追悼 遠藤ミチロウ/…ほか

330 円 (税込 / 送料別)

サウンド&レコーディング・マガジン 2024年11月号【電子書籍】

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】サウンド&レコーディング・マガジン 2024年11月号【電子書籍】

<p><strong>*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>■総力特集<br /> リボン・マイクは浪漫。<br /> ~今知りたい、優しさに満ちたあの音の秘密</strong></p> <p>"温かみのある良い音が録れる"というイメージが先行し、アマチュア・ミュージシャンにはなかなか触れる機会のない逸品、リボン・マイク。古くから存在するものの、2020年代に入ってからも新機種が続々と発売されており、あらためて機材としての魅力を探るべく本企画を敢行します。<br /> エンジニアによる構造や使い方、歴史の解説、筐体デザインの美しさを伝える写真集、最新機種レビューなどで、リボン・マイクを32ページにわたって深掘りする総力特集!</p> <p>1葛西敏彦、リボン・マイクを語る<br /> 大友良英、青葉市子、スカート、岡田拓郎、蓮沼執太らを手掛けてきたレコーディング/PAエンジニアで、サンレコでもおなじみの葛西敏彦。特集の冒頭では、人気エンジニアの彼にリボン・マイクの魅力をざっくばらんに語っていただきます。<br /> 2リボン・マイクの仕組みって? by 須田淳也(音響ハウス)<br /> 国内屈指のレコーディング・スタジオ、音響ハウスでテック・エンジニアを務める須田淳也。約30年のキャリアを有し、ビンテージ機材にも強い彼にリボン・マイクの仕組みを解説してもらいます。リボン・マイクの魅惑のトーンの秘密が解けるかもしれません!<br /> 3リボン・マイクはこう立てる、こう使う by 中村公輔<br /> 仕組みの解説に続いては、リボン・マイクの立て方、コンデンサー・マイクとのブレンドの仕方、保管時の注意点などをレコーディング・エンジニアの中村公輔が解説。あがさ(すずめのティアーズ)の歌&アコギをソースとして、現行品のリボン・マイクでマイキングを実演。その様子を記事化しつつ、誌面連動音源も用意します。<br /> 4WARM AUDIO WA-44 開発者インタビュー<br /> 今年の初夏に発売されたRCA 44-BXインスパイアのリボン・マイク、WARM AUDIO WA-44。編集部は今回、WA-44の開発者とコンタクトを取ることができたので、製品のコンセプトや設計についてインタビュー。開発者/技術者の視点からも、リボン・マイクの魅力をお伝えします。<br /> 5名盤の影に名機あり リボン・マイク物語 by 高橋健太郎<br /> サンレコで「音楽と録音の歴史ものがたり」を連載中の音楽評論家/プロデューサー/エンジニアの高橋健太郎。リボン・マイクの歴史について、名機と呼ばれるモデルの使用アーティストや作品とともに振り返ります。<br /> 6リボン・マイク写真館(協力:音響ハウス)<br /> 音響ハウス常設のリボン・マイクを美しく撮り下ろし、写真集のページにしました。リボン・マイクには、ユニークな筐体デザインのものも多いので、この機会にじっくりと鑑賞していただけると幸いです。<br /> 7今、手に入れたい! 最新リボン・マイク7選 by 原真人<br /> これまでに細野晴臣、古川麦、原 摩利彦らの作品を手掛けてきた原真人も、リボン・マイクを愛するレコーディング・エンジニア。2020年代のリボン・マイク7機種を彼に渡し、ボーカルやギターに試してもらった上でレビューしていただきます。モダンなリボン・マイクの魅力とは、どのようなものなのでしょうか?<br /> 【レビュー機種】<br /> ・DIRECT SOUND DS-R5(2023年)<br /> ・KERWAX K-23R(2023年)<br /> ・MELODIUM 42BN(2021年)<br /> ・SAMAR AUDIO DESIGN AL95(2022年)<br /> ・TONEFLAKE TR1 Passive(2023年)<br /> ・TONEFLAKE TR1 Active(2023年)<br /> ・WARM AUDIO WA-44(2024年)</p> <p><strong>■コンサート見聞録<br /> 宇多田ヒカル @さいたまスーパーアリーナ</strong><br /> 宇多田ヒカルがベスト・アルバムを引っ提げて敢行した『HIKARU UTADA SCIENCE FICTION TOUR 2024』。7月24日のさいたまスーパーアリーナ公演について、PAシステム&ライブ・サウンドの面からレポートします。<br /> インタビューに答えてくれたのはFOHのエンジニア、アンドリュー・ウィリアムソン。これまでにジェシー・J、ビービー・レクサ、ジョナス・ブラザーズなどのPAも手掛けてきた彼は、宇多田サウンドにいかにアプローチしたのでしょう? 機材&楽器写真の数々とともに振り返ります。</p> <p><strong>■Special Interview<br /> フローティング・ポインツ</strong><br /> 9月13日リリースのニュー・アルバム『Cascade』でも、独自のテクノ~エレクトロニック・サウンドを披露しているフローティング・ポインツ。本人への対面インタビューで明かされた制作テクニックや注目のシンセとは? そして『FUJI ROCK FESTIVAL'24』のライブ・セットの仕組みとは?......本稿では、アルバムに関するコメント+フジロックのライブ・レポートで、最新のフローティング・ポインツに迫ります。</p> <p><strong>■Special Report<br /> globe</strong><br /> globeが1999年に残した『globe tour 1999 Relation』のライブ映像。その音声がDolby Atmosミックスとなり、8月28日にライブBlu-ray『globe tour 1999 Relation Remaster Edition』として発売されます。本稿では、Dolby Atmosミックスを手掛けた岩佐俊秀、彼の音作りをサポートしたqooopの村上智広に伺った話から、今回のリプロダクションの手順やポイントをレポートします。スタジオワークに使われたqooopのMA2も紹介。</p> <p><strong>■インタビュー</strong><br /> ◎パソコン音楽クラブ</p> <p>■コラム<br /> ◎横川理彦のグルーヴ・アカデミー<br /> ◎ターンテーブリストへの道(DJ IZOH)<br /> ◎音楽と録音の歴史ものがたり(高橋健太郎)</p> <p><strong>■音響設備ファイル</strong><br /> ◎Xylomania Studio - Studio 2<br /> ◎梅田 BANGBOO</p> <p>■REPORT<br /> ◎360 Reality Audioメイキングラボ 高橋幸宏<br /> ◎Apollo x16Dがライブの音を変える! feat. 小松久明<br /> ◎ライブ用ボーカル・マイクの新次元 SHURE Nexadyne? 8 葛西敏彦<br /> ◎音楽のディティールを描き出すSTAX SRS-X1000 星野誠<br /> ◎世界が認めるbeyerdynamic Vol.4 マイク開発工場 編<br /> ◎プロが選ぶスピーカー・スタンド TAOC MSTPシリーズの真価 yasu2000<br /> ◎"歌いやすい"はボーカルの味方 Audio-Technica ATS99<br /> ◎ハイエンド・ヘッドホンの技術を詰め込んだエントリー・モデル AUDEZE MM-100 檜谷瞬六&佐々木優<br /> ◎Harrison Audioの500モジュールで伝説的コンソールの味わいを 中村公輔<br /> ◎Rock oN Monthly Recommend</p> <p>■NEW PRODUCTS<br /> ◎PREVIEW<br /> ◎LYNX STUDIO TECHNOLOGY Hilo 2<br /> ◎ANTELOPE AUDIO Zen Quadro Synergy Core<br /> ◎ACOUSTIC EMPIRE G87<br /> ◎ZOOM H1 XLR<br /> ◎BITWIG Bitwig Studio 5.2<br /> ◎MUSIK HACK Master Plan<br /> ◎DJ.STUDIO DJ.Studio Pro + Stems</p> <p>■LIBRARY<br /> ◎WAVETICK ITALO HOUSE<br /> ◎REWIND SAMPLES RE-ENGINEERED - CLASSIC BREAKS</p> <p>■DAW AVENUE<br /> ◎steinberg Cubase Pro 13 AFAMoo<br /> ◎MOTU Digital Performer 中沢伴行<br /> ◎Image-Line Software FL Studio Reku Mochizuki<br /> ◎Ableton Live SEKITOVA<br /> ◎Avid Pro Tools 永井聖一<br /> ◎PreSonus Studio One こおろぎ<br /> ◎BITWIG Bitwig Studio MASAHIRO KITAGAWA<br /> ◎UNIVERSAL AUDIO Luna 青木征洋</p> <p>■REVIEW<br /> ◎Engineers' Recommend<br /> ◎News</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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ギター・マガジン 2018年12月号【電子書籍】

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2018年12月号【電子書籍】

<p><strong>*スコア「GM SELECTIONS」は電子版に収録されておりません。あらかじめご了承ください。*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。*電子版では紙の雑誌と内容の一部異なる場合があります。</strong></p> <p><strong>■特集:1958年のギブソン。</strong></p> <p>連綿と続くギブソンの伝統。その源流を探ると、1958年に起こった革新にたどり着く。</p> <p>ギブソン。エレキ・ギターを手にするものであれば知らない者はいない、巨大な存在である。同社は長きに渡りギター業界を先導し続け、世界中のギタリスト、ひいては音楽シーンのすべてに影響を及ぼしてきた。もしもギブソンが存在しなかったら現在までの音楽事情はまったく違うものになっていた......と言っても過言ではない。それほどまでに偉大な伝統を確立してきた存在であり、現代ではある種、それが当然のことだと認知されてもいる。</p> <p>しかし、最初からそうだったわけではない。1950年代初頭、エレキ・ギターが誕生して大衆音楽に根ざし始めたその黎明期においては、ギブソンといえど手探りで試行錯誤を重ねるギター・メーカーのひとつだった。1902年創業の同社は、マンドリンやバンジョーを始めとするアコースティック楽器の分野で着々とミュージシャンたちの支持を獲得しており、そういう意味では当時すでに大手と呼べる存在ではあったかもしれない。ところが、フェンダーによる史上初の量産型エレキ・ギター=ブロードキャスターが発表された瞬間、その時点でのブランドの新旧を問わず、新たなスタートラインが引き直されてしまったのである。</p> <p>そうして各社による熾烈な競争の中迎えた50年代後期、ギブソンは52年にレス・ポール・モデルを発表してはいたものの、ライバルのさらに一枚上をいく必要があると考えたに違いない。武器となるのは革新的アイディア、創業時から培ってきた高い技術、そして激動の時代における先見の明。それらが合致した1958年、後世で伝統を確立することとなる"革新"が巻き起こる。そんな1年に思いを馳せる、追憶の旅へと踏み出そう。</p> <p>◎ギブソン名手写真集 Gibson Gangsta<br /> ◎1958年までのギブソン・ヒストリー<br /> ◎楽器、音楽、世相から紐解く!1958年にまつわるエトセトラ<br /> ◎GIBSON 1958 PRODUCTS 革新はやがて伝統へ<br /> ◎再録インタビュー:テッド・マッカーティ<br /> ◎"1958年"のギブソン・モデルが宿すもの。 feat.亀本寛貴(GLIM SPANKY)<br /> ◎1958年のエピフォン</p> <p><strong>■FEATURED GUITARISTS</strong><br /> ◎タッシュ・サルタナ<br /> ◎オーストラリアが育んだループの魔術師を徹底特集!</p> <p><strong>■THE INSTRUMENTS</strong><br /> MOOER 極小ペダルの開拓者</p> <p><strong>■追悼・オーティス・ラッシュ 1935 - 2018</strong></p> <p><strong>■INTERVIEW & GEAR</strong><br /> ◎井上銘<br /> ◎Rei</p> <p><strong>■INTERVIEW</strong><br /> ◎トム・モレロ<br /> ◎リッチ・ロビンソン<br /> ◎本城聡章×橘高文彦(筋肉少女帯)<br /> ◎スカート</p> <p><strong>■New Products Review</strong><br /> ◎FENDER/2018 LIMITED EDITION JAGUAR STRAT<br /> ◎GIBSON/J-45 SUSTAINABLE<br /> ◎ZEMAITIS/A24MF EXL<br /> ◎RUOKANGAS GUITARS/UNICORN CLASSIC<br /> ◎LANEY/MINI-IRON<br /> ◎LINE 6/HX STOMP<br /> ◎ELECTRO-HARMONIX/TRIANGLE BIG MUFF PI</p> <p><strong>■PICK UP</strong><br /> ◎PERFECT LOCK BOLT meets あやぺた(Dizzy Sunfist)<br /> ◎『Jazz Guitar Magazine』が創刊!<br /> ◎GEN GUITAR AWARD 2018が開催!<br /> ◎Providenceが提唱する新概念<br /> ◎"システム・チューナー"STV-1JB</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ◎トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ◎Opening Act TENDOUJI<br /> ◎AROMA 黒汁ギタリストのイラスト連載<br /> ◎ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編<br /> ◎横山健の続・Sweet Little Blues<br /> ◎9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から<br /> ◎ギターを思いっきり弾けるプライベート・スタジオ</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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ギター・マガジン 2019年8月号【電子書籍】

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2019年8月号【電子書籍】

<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている「ギャンブラーズ・ブルース」(B.B.キング)、「ファンキー・ロンドン」(アルバート・キング)、「セン・サ・シュン」(フレディ・キング)の楽譜は電子版に収録されておりません。あらかじめご了承ください。*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。*電子版では紙の雑誌と内容の一部異なる場合があります。</strong></p> <p><strong>特集:ブルース三大キング。<br /> マジで全員、規格外。</strong></p> <p>B.B.、アルバート、フレディ。三大キングのこと、本当にちゃんと知ってる?サウンド、プレイ、センス、知名度、影響力、そしてサイズ、どれをとっても規格外。あまりに大きすぎる存在ゆえ、実はその全貌を知らない人も多いのでは? そんな人は、もちろんB.B.キング、アルバート・キング、フレディ・キングの3人だと知ってはいても、いざ“三大キング、本当に知っている?”と聞かれると、少しギクっとするのが本音だろう。それに、ひとりひとりで何十冊の本が作れるわけだから、こと3人をまとめて紹介する特集は、実は今までなかったように思う。キャラも違えばプレイ・スタイルも違う、ただ共通しているのは、“王”の名を持つことと、彼らのギター・プレイの前ではただひれ伏すのみ、ということだけ。多くの人にとって、ブルースを好きになる入口になり、ギターを志すきっかけを作り、今もなお目標としてあり続けるブルース・ギターの王たちについて、大いに語ろう。</p> <p><strong>■三大キングのこと、本当に知ってる? 素朴なギモンがすぐわかる、スタイル早見表</strong></p> <p><strong>■PORTRAIT OF THE “KING”</strong><br /> エレクトリック・ブルース界の三大キング、B.B.、アルバート、フレディ。彼らがステージの上で愛器を抱え、歌い、弦をベンドするビッグな姿をとくとお目にかけよう。</p> <p><strong>■ブルース雨アラレ「僕とキングと、ブルースと。」編</strong><br /> 日本におけるブルースの歴史の中で三大キングとはどんな存在だったのか。リアルタイムでその熱気を感じたブルース求道者の追想。</p> <p><strong>■三大キングのルーツを追う</strong><br /> ギタリストがそれぞれのスタイルを作っていく中で大きく影響してくるのが“ルーツ”だ。プロ/アマを問わず、誰もがまずは好きなギタリストの演奏や曲をコピーするところからスタートするもの。いわゆる“三大ギタリスト”として後続に多大な影響を与えるエリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジでさえも、“三大キング”をルーツのひとつとして各自のスタイルを築いていったのである。ならば、キングたちにもそれぞれのルーツが存在するはず。ということで、本コーナーでは三大キングのスタイル形成に関わったギタリストの一部を紹介していきたい。</p> <p><strong>■三大キング・バイオグラフィー</strong><br /> ◎B.B.キング<br /> ここからは、三大キングの生涯を追っていく。キング中のキング、といえばこの人になるのだろうか。ダウンホーム・ブルースをアーバンへ、さらにはポップスへと昇華させたスーパー・スター、B.B.キングだ。編み出したブルース常套句は数知れず......2015年に89年の生涯を終えるまで、“キング”の椅子に座り続けた。その原点はどこにあるのか、解き明かしていこう。</p> <p>◎アルバート・キング<br /> 続いてはアルバート・キングだ。右利き用ギターをひっくり返して弾く豪快さ(弦もそのまま!)、音程差の大きい脳天直撃のチョーキング。幾多のレーベルを渡り歩き、ファンクやニューオーリンズのテイストを取り入れようとも、そのプレイ・スタイルは頑固一徹、変わることがなかった。ブルースの巨人、69年の人生に迫る。</p> <p>◎フレディ・キング<br /> 最後はこの人、フレディ・キング。太く歪んだサウンド、咆哮のチョーキング、ドライブ感満点のパワフルなプレイ......“テキサス・キャノンボール”の異名をとる由縁だ。そのロック寄りなプレイ・スタイルは後年のブルース・ロックにも大きく影響を与えた。惜しくも42歳で早逝してしまう、その一生とは。</p> <p><strong>■三大キングのプレイ・スタイル徹底比較</strong><br /> B.B.キング、アルバート・キング、フレディ・キング。この3人のレジェンドたちが放つ濃厚なプレイ・キャラクターは、世界中のブルース・ファンの耳を魅了し、それぞれの長いキャリアの中で各人が積み上げてきた膨大な音源と(ロックへの大きな影響も含めた)多大な功績は、ブルース音楽の一般的な認知度を大きく押し上げる原動力ともなった。このあたりの経緯は、読者の皆さんもご承知のとおりだろう。 では、その“三大キング”それぞれのギター・スタイルの違いはどこにあるのだろう?......この点が真正面から論じられることは意外にも少なかった。そこで今回は、三者のギター・スタイルを徹底的に比較して、改めて“三大キング” の魅力に迫ってみることに。これを機に、改めて三大キングそれぞれの際立つ音楽性に触れ、そのキャラ立ちしたギター・スタイルの魅力をたっぷりと味わいたい。まずは、各キングそれぞれのプレイ・スタイルの概要をつかむ、基礎知識のコーナーからスタート!</p> <p><strong>■オリジナル・アルバムを全網羅!</strong><br /> ここからは三大キングの膨大な作品群から、オリジナル・アルバムをすべて紹介していきたい。条件は“生前に発表されたスタジオ・アルバム”であること。まずはB.B.キングの44枚からスタート!</p> <p><strong>■INTERVIEW & GEAR</strong><br /> ◎小原綾斗(Tempalay)<br /> ◎吾妻光良&牧裕<br /> ◎ブラックバード・マックナイト<br /> ◎打田十紀夫<br /> ◎山岸竜之介</p> <p><strong>■INTERVIEW</strong><br /> ◎カルロス・サンタナ<br /> ◎澤部渡(スカート)<br /> ◎Yuko(LAZYgunsBRISKY)</p> <p><strong>■TOPICS</strong><br /> ◎哀しみの訃報から10年、ムック『アベフトシ』復刊<br /> ◎盟友チバユウスケが語るアベフトシの魅力 ※再掲載<br /> ◎連載『AROMA』完結記念、Tシャツ図鑑<br /> 毎号1人のギタリストを描く連載『AROMA』が先月号で終了。全12枚のイラストと、それに連動した12デザインのTシャツという一連のAROMAシリーズがここに完結した。今回は、シリーズ全12枚を一挙に紹介しよう。描き手であるペインティング・アーティストのNOVOLのアトリエにも潜入!</p> <p><strong>■PICKUP</strong><br /> ◎ESPエンタテインメントの体験授業でエフェクター製作!<br /> ◎FENDER CUSTOM SHOP EXPERIENCE<br /> ◎Blackstarの矜持<br /> ◎オヤイデ電気 NEO SOLDERLESS SERIES<br /> ◎Amrita Custom Guitars JM Modelが登場!</p> <p><strong>■THE AXIS' GEAR</strong><br /> ◎ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ<br /> ◎テデスキ・トラックス・バンド</p> <p><strong>■PROFESSIONAL GUITAR FILE</strong><br /> 真舘晴子(The Wisely Brothers)のギブソン レス・ポール・シグネチャー</p> <p><strong>■月刊 足下調査隊!</strong><br /> 本田毅</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ◎トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ◎ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編<br /> ◎Opening Act:all about paradise<br /> ◎9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から<br /> ◎横山健の続・Sweet Little Blues<br /> ◎ギターを思い切り弾けるプライベート・スタジオ</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS REVIEW</strong><br /> ◎GIBSON CUSTOM/JOE PERRY “GOLD RUSH” LES PAUL AXCESS<br /> ◎FENDER/METEORA HH<br /> ◎GRETSCH/G2655 STREAMLINER CENTER BLOCK JR. WITH V<br /> ◎GODIN/MONTREAL PREMIERE A/E<br /> ◎SUPRO/DELAY<br /> ◎ANASOUNDS/ELEMENT LE BON</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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ギター・マガジン 2018年2月号【電子書籍】

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<p><strong>*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p><strong>まるごと一冊“歪みペダル”<br /> 2017-2018</strong></p> <p>群雄割拠の戦国時代が到来 "歪みペダル"の最新事情に迫る!</p> <p>時は平成三十年(2018年)─今、日本の"歪みエフェクター・シーン"が熱い。絶大な支持を集める大手メーカーから新興ブティック・ブランドまでがひしめき合い、プレイヤーの感性を刺激する魅力的な製品を日々世に送り出し続けているのだ。特に2017年は、王道モデルと人気エフェクターのコラボレーションやこだわりを持った個人ビルダーたちの躍進、老舗がピンポイントで自社のビンテージ・ペダルを復刻するなど、さまざまなトピックが市場を湧かせた。しかし、これらはあくまで"予兆"に過ぎず、今年はさらなる盛り上がりが予想される。さながら"歪みペダル戦国時代"へと突入していくことだろう。<br /> そこで今回は、2017年に起こった動向や気になるニュースなどを振り返りつつ、"歪みエフェクターは今後どこへ向かうのか?"という大胆な予想/考察を含めた150ページ超えの大特集を敢行した。ギタリストにとって永遠のテーマと言える"素晴らしい歪みサウンド"の追求......誌面から聴こえてくるであろう爆音に注意しながら、ごゆるりと堪能下さい。</p> <p>■緊急集計! デジマートで2017年に最も売れた歪みエフェクターTOP 100!<br /> 数え切れないほどの歪みエフェクターがしのぎを削る昨今のペダル・シーン。その中において、ユーザーが本当に支持しているペダルは一体なんなのか? そのリアルな声を探るべく、楽器専門検索サイト"デジマート"における2017年の売上データを総集計した! その中から1位~100位を順に紹介しつつ、近年の傾向について考察してみよう。もちろんこのほかにも素晴らしいペダルは数多くあるが、歪みを探す際にはひとつの統計として参考にしてみてはいかがだろうか。</p> <p>■2017-2018年のシーンを紐解く8トピック!月刊『歪み』ジャーナル<br /> 日夜エフェクターの情報収集に励む愛好家であっても、毎日のように新製品が登場する昨今、なかなかその全体像をつかむのは難しいところ。そこで、まず最初に歪みペダル・シーンの最新事情をざっくりと知るための8トピックを、注目のエフェクターとともにまとめて紹介していこう!</p> <p>■全69モデルを弾き倒す!歪みペダル・バイヤーズ・ガイド2017-2018<br /> by 戸高賢史&細川雄一郎</p> <p>■20人のプロに聞いた!"史上最も偉大な歪みペダル"はなんですか?<br /> 會田茂一/生形真一/大友良英/小野瀬雅生/KASHIF/カトウタロウ/神田ジョン/ケンゴマツモト/小林祐介/Katzuya Shimizu/滝 善充/田中義人/田渕ひさ子/名越由貴夫/野村義男/林宏敏/藤井友信/真壁陽平/ミヤ/弓木英梨乃<br /> ギタリストにとって永遠のテーマと言える歪みエフェクターの追求。本コーナーでは、歪みエフェクターを愛するプロ20人に、"史上最も偉大な歪みペダルは?"という質問をぶつけてみた。合わせて、それぞれがメインで使用するペダルとその使い方も紹介してもらった!</p> <p>■今こそ訪ねたい!ウワサの歪みペダル名店、行ってきました。<br /> 日本全国、各地で売られている歪みエフェクターだけど、一体どのお店に行けばいいのだろう? そんな迷えるギタリストのために、こだわりを持ったウワサの歪みペダル・ショップを編集部がチョイス! 東京/名古屋/大阪のショップを厳選して紹介しよう。<br /> イシバシ楽器新宿店 PEDALHOLIC/TC楽器/東京エフェクター/BIG BOSSお茶の水駅前店/宮地楽器神田店 ミヤジ・アンプラウンジ/ガクヤ中古楽器店 エフェクターフリークス/山野楽器 ロックイン難波</p> <p>■識者に聞く歪みエフェクター最新事情!<br /> 歪みエフェクターを取り巻くシーンは年々変化を続けている。ここでは、その流れを追い続けている"エフェクター識者"たちにとって2017年はどのような1年だったのか、彼らに思う存分語ってもらった。国内の著名なブロガーからYouTubeでのペダル/ギター試奏動画で信じられない再生回数を誇るギタリスト、さらには国内唯一のエフェクター専門誌『The EFFECTOR BOOK』の担当編集まで登場!<br /> 村田善行/べにまる(BENIMARULABO)/今井靖(Dr.D)/山田(マルハチブログ)/井戸沼尚也(デジマート地下実験室 室長)/ピーター・ソーン/ダン・オークリン(Reverb.com)/下総淳哉(The EFFECTOR BOOK)×細川雄一郎</p> <p>■INTERVIEW<br /> ◎ベッド・イン<br /> ◎ネイ・パーム<br /> ◎エリック・ジョンソン<br /> ◎スカート</p> <p>■PICK UP<br /> ◎パイオニアXDP-20 × Shiggy Jr.<br /> ◎クロサワ楽器店G-GCLUB渋谷 大渡亮(Do As Infinity)ギターソムリエ<br /> ◎プロ・ギタリスト直伝 nanaの楽しみ方<br /> ◎ギターを思いっきり弾けるプライベート・スタジオ</p> <p>■New Products Review<br /> ◎FENDER/MADE IN JAPAN TRADITIONAL 60S JAZZMASTER<br /> ◎GIBSON CUSTOM/MODERN DOUBLE CUT CUSTOM<br /> ◎BILT GUITARS/S.S.ZAFTIG BLACK<br /> ◎GRECO/GAJ-30P<br /> ◎PAUL REED SMITH/SE SVN "SEVEN"<br /> ◎JHS PEDALS/LUCKY CAT DELAY</p> <p>■連載<br /> ◎9mm滝のまたやっちゃいました。~世界の滝工房から~<br /> ◎トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ◎横山健の続Sweet Little Blues<br /> ◎ジャキーン!~ 『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編(長田悠幸×町田一八)<br /> ◎Opening Act RAMMELS</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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サウンド&レコーディング・マガジン 2021年3月号【電子書籍】

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】サウンド&レコーディング・マガジン 2021年3月号【電子書籍】

<p><strong>*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p><strong>●巻頭インタビュー<br /> YOASOBI<br /> 2020年のチャートを席巻した新星<br /> 驚くべき手法が生んだ新時代のJポップを読む</strong><br /> コンポーザーのAyaseとボーカルikuraにより“小説を音楽にするユニット”として活動を開始したYOASOBI。1st配信シングル「夜に駆ける」は2019年12月にリリースされ、1年でストリーミング再生回数3億回を突破し、CD未リリースながらNHK紅白歌合戦への出場を果たすなど飛ぶ鳥を落とす勢いで人気を集めている。本誌は昨年末に、Ayaseとikuraにインタビューを敢行! 衝撃的な「夜に駆ける」の楽曲構成のルーツや、YOASOBIの特徴であるメロディックなピアノが確立された背景を紐解きつつikuraのボーカリストとしての軌跡も聞いた。</p> <p><strong>●スペシャル対談<br /> 中田ヤスタカ×Ayase(YOASOBI)</strong><br /> 日本のエレクトロ・シーンを代表する音楽家、中田ヤスタカ。今年デビュー20周年を迎えるCAPSULEのクリエイターとして活動するほか、Perfumeやきゃりーぱみゅぱみゅの音楽プロデューサーとしても国内外の音楽ファンを長年熱狂させ続けている。そんな中田と不定期で敢行してきたクリエイターとの対談企画がこのたび復活! 巻頭を飾ってくれたYOASOBIのAyaseとの対談が実現した。今回が初対面となる2人にヒットを遂げた楽曲について振り返ってもらう中で、中田の音楽とAyaseの意外な接点も明らかになった。</p> <p><strong>●特集<br /> エンジニア/クリエイター89人に聞く<br /> 私の礎になった名盤</strong><br /> どんなミュージシャンも経験した、音楽を作る礎となった作品との出会い。名盤を聴いて花開いた感性がやがて新たな名盤を生み、また次の世代の礎へとなっていきます。この特集では、89人のクリエイターとエンジニアにそんな名盤を聞く一大アンケートを実施。メタル、エレクトロニックの名盤トークや、話題のシティポップ名曲背景をスタッフが語るインタビューも加え、さまざまな名盤から受けた刺激を、ここに披露していきます。</p> <p>【回答いただいた皆様:掲載順】<br /> 草野華余子、Pharien、金子ノブアキ、GeG(変態紳士クラブ)、小森雅仁、森本章之、banvox、MONJOE(DATS)、ZENTA、塩塚モエカ(羊文学)、TORIENA、中土智博、Licaxxx、mach?na、新銅"V"康晃、麗(the GazettE)、蓮沼執太、近谷直之(SHADOW OF LAFFANDOR)、Yaffle、桑原 聖(Arte Refact)、SKY-HI、Sweet William、Serph、yuya(Develop One's Faculties)、藤永龍太郎(Elements Garden)、奥田泰次、原 摩利彦、SASUKE、ミト(クラムボン)、ミヤ(MUCC)、米津裕二郎、毛蟹(LIVE LAB.)、土屋俊輔、Kentaro Takizawa、Linn Mori、Mine-Chang、小林祐介(THE NOVEMBERS)、池田洋、檜谷瞬六、evala、MIKI、食品まつり a.k.a foodman、草刈愛美(サカナクション)、Dorian、Takahisa Mitsumori(mergrim)、スカート、鴨田潤、木村健太郎、a2c(MintJam)、tofubeats、坂本英城、照内紀雄、NAOKI(LOVE PSYCHEDELICO)、神前 暁、Nao(アリス九號.)、RIMAZI、佐藤純一(fh?na)、西川文章、Dazzle Drums、荒木正比呂、D.O.I.、DJ WATARAI、CHOKKAKU、カワムラユキ、石毛輝(the telephones/Yap!!!)、志村 明、福田聡、Dub Master X、ゴンドウトモヒコ、砂原良徳、松本靖雄、Kuniyuki Takahashi、小松久明、内田直之、冨田ラボ、Yoshi Horino、山寺紀康、山内"Dr."隆義、谷川 充博、内沼 映二、クボナオキ、岡野ハジメ、高木正勝、鈴木慶一</p> <p>●ヘビー・メタルを語りつくす Hiro(STUDIO PRISONER) × RYU(BLOOD STAIN CHILD)<br /> ●エレクトロニック・ミュージックを語りつくす Watusi(COLDFEET) × HIROSHI WATANABE<br /> ●名曲が生まれた瞬間 松原みき「真夜中のドア/stay with me」 菊地哲榮氏 & 水谷照也氏</p> <p><strong>●特別企画<br /> シンセウェーブ研究所</strong><br /> シンセウェーブとは1980年代のシンセ・ミュージックをはじめ、当時の映画やドラマ、ゲーム音楽などに影響を受けた電子音楽のこと。CGで描かれたポリゴン調のフィールドを走るスーパー・カー、オレンジ色の夕日、高層ビル群、ピンクや紫のネオン・ライトと言うと“あぁアレね!”とイメージが先に浮かぶ人は多いかもしれない。10年ほど前から小さなコミュニティで盛り上がっていたが、年々人気が上昇し、2021年にはメインストリームでも聴かれる音楽にまで成長した。この企画では、早くから国内でシンセウェーブを取り入れ、同ジャンルの重要プロデューサーの一人=ミッチ・マーダーともコラボを果たした3人組ユニットSatellite Youngのプロデューサー、ベルメゾン関根を講師に迎え、シンセウェーブの歴史や制作テクニックについて解説してもらおう。輝かしい時代のサウンドを昇華し、自身の音楽制作に取り入れてみるすべがここに!</p> <p><strong>●People</strong><br /> ◎SUGIZO<br /> ◎網守将平<br /> ◎ぷにぷに電機<br /> ◎マーティン・ギャリックス</p> <p><strong>●Beat Makers Laboratory</strong><br /> ◎ナッシング・ニュー<br /> ◎環ROY</p> <p>●REPORT<br /> ◎音響設備ファイル 平和リース球場<br /> ◎Rock on Monthly Recommend NEUMANN MA 1<br /> ◎音の透明性を追求する LYNX STUDIO TECHNOLOGY<br /> ◎ポータブルなコラム型PAシステム BOSE L1 Proを試す 西川文章<br /> ◎ANTELOPE AUDIOが誇るフラッグシップI/O=Galaxy 64 Synergy Core 美濃隆章<br /> ◎制作パフォーマンスの要 SANDISKポータブルSSD 青木征洋<br /> ◎プロのモニタリングを支えるAUDIO-TECHNICAの定番ヘッドフォン 山崎寛晃<br /> ◎ROSWELL PRO AUDIO Microphones for Creater TENDRE<br /> ◎音楽制作のための“原音忠実”を貫くACOUSTIC REVIVEケーブル<br /> ◎diggin’ beatcloud~KILOHEARTS Phase Plant</p> <p>●NEW PRODUCTS<br /> ◎PREVIEW<br /> ◎HERITAGE AUDIO HA-609A<br /> ◎ZOOM PodTrak P8<br /> ◎PRESONUS Eris E7 XT<br /> ◎ISOVOX Isomic<br /> ◎BEHRINGER Flow 8<br /> ◎AIAIAI TMA-2<br /> ◎NUGEN AUDIO Paragon<br /> ◎UJAM Symphonic Elements - Striiiings</p> <p>●LIBRARY<br /> ◎BINGOSHAKERZ『VARIAVISION PRESENTS CLASSIC HOUSE 2』<br /> ◎BLACK OCTOPUS『LIMITLESS VOL 3 BY MDK』</p> <p><strong>●DAW AVENUE</strong><br /> ◎STEINBERG Cubase Pro 11 碧海祐人<br /> ◎MOTU Digital Performer 10 柳田将秀<br /> ◎IMAGE-LINE FL Studio 20 m1dy<br /> ◎ABLETON Live 草間 敬<br /> ◎AVID Pro Tools 篤志<br /> ◎PRESONUS Studio One Yuichiro Kotani</p> <p>●COLUMN<br /> ◎Maxで作る自分専用パッチ 瀬藤康嗣<br /> ◎Patch The World For Peace HATAKEN<br /> ◎realize 細井美裕<br /> ◎DIYで造るイマーシブ・スタジオ 古賀健一<br /> ◎THE CHOICE IS YOURS 原雅明<br /> ◎Berlin Calling 浅沼優子<br /> ◎音楽と録音の歴史ものがたり 高橋健太郎<br /> ◎祐天寺浩美のお部屋一刀両断<br /> ◎シンセサイザー・ガールズ 西園寺スペルマ</p> <p>●SOUND & RECORDING REVIEW<br /> ◎NEW DISC ◎BOOKS ◎RECOMMEND ◎NEWS</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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サウンド&レコーディング・マガジン 2021年10月号【電子書籍】

【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】サウンド&レコーディング・マガジン 2021年10月号【電子書籍】

<p><strong>*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>●特集<br /> Dolby Atmos Music<br /> 空間オーディオの潮流</strong><br /> “以前よりサンレコでたびたびレポートしてきたDolby Atmos。従来のサラウンドを超え、立体的な音場を提供するイマーシブ=没入型音声フォーマットとして、数々の映画作品に採用されてきた。2019年よりこのDolby Atmos技術を使い、さまざまな楽曲がDolby Atmos Musicとして配信開始。さらに今年六月より、Apple MusicにてDolby Atmos Music楽曲が“空間オーディオ”として配信され、イアフォン/ヘッドフォンでのバイノーラル再生やAPPLE デバイスでの再生が可能となり、一挙にイマーシブ・サウンドが誰にとっても身近なものになった。一方、特に国内の音楽制作現場においてその環境整備はまだこれからの課題であることも確かだ。そこで、この特集ではDolby Atmos Musicに関する情報をあらためて整理。さらに、Dolby Atmosでのミックス経験を持つエンジニア諸氏へインタビューを行い、従来のステレオやサラウンドと異なるどんな表現ができるのかを詳しく聞いた。空間オーディオの世界へ足を踏み出すタイミングは、まさに今しかない!</p> <p><strong>●特集<br /> 「なんとなく」から脱却したい!<br /> EQテクニック再入門</strong><br /> ミックスに欠かせない作業の一つであるEQ処理。“なんとなくEQの必要性は感じるけど、どうすればよいか分からない......”“音のバランスが悪い気がするからなんとなくEQで処理してみよう......”“なんとなくEQしてみたけど、これで本当に良いのかな?”というモヤっとした疑問を持つ人も少なからず居るのではないでしょうか? そんなあなたに向けて、ここでEQテクニックをあらためておさらい! 基礎用語の確認、EQの必要性の見直しなどを含む基礎編から、2曲のオリジナル・ソングを題材にした実践編まで、エンジニアの大野順平氏とともにEQにまつわる「なんとなく」を解消していきたいと思います。</p> <p><strong>●巻頭インタビュー:矢野顕子<br /> 自らDAWを操りホーム・レコーディングを取り入れた<br /> ニュー・アルバム『音楽はおくりもの』制作の舞台裏</strong><br /> 去る7月にデビュー・アルバム『JAPANESE GIRL』のリリースから45周年を迎えた矢野顕子。最新作『音楽はおくりもの』は、バンド・メンバーとして小原礼(b)、佐橋佳幸(g)、林立夫(ds)、メイン・エンジニアに飯尾芳史氏を迎えた10曲入りで、矢野が築き上げてきた“ポップ・ソング観”をストレートに感じさせるサウンドだ。日本国内のスタジオを拠点に制作されたが、アルバムの端緒となった楽曲「愛を告げる小鳥」に関しては、録音の大半がリモートで行われたという。矢野自身もAPPLE iPadやAVID Pro Toolsなどを使いホーム・レコーディングに臨んだそう。NYはマンハッタンの自宅でビデオ・チャット越しに答えてもらった。</p> <p><strong>●People</strong><br /> ◎ビッケブランカ<br /> ◎yonawo<br /> ◎下村亮介~『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ワールド ヒーローズ ミッション』</p> <p><strong>●Production Report</strong><br /> ◎ヤング・サグ</p> <p><strong>●Beat Makers Laboratory</strong><br /> ◎シアラ・ブラック<br /> ◎NTsKi</p> <p><strong>●REPORT</strong><br /> ◎Rock on Monthly Recommend SONIBLE Smart:EQ 3<br /> ◎エレクトロニクスに色彩を与えるUNIVERSAL AUDIO UAFXペダル・シリーズ Yuichiro Kotani<br /> ◎DSPのパワーを得た第3世代 APOGEE Duet 3 スカート<br /> ◎UNIVERSAL AUDIO Apolloユーザー通信 モリシー(Awesome City Club)<br /> ◎ウィーンから新風をもたらすマイク・ブランドAUSTRIAN AUDIO 諏訪桂輔<br /> ◎音楽制作のための"原音忠実"を貫くACOUSTIC REVIVEケーブル<br /> ◎diggin' beatcloud~GOODHERTZ Tupe</p> <p><strong>●NEW PRODUCTS</strong><br /> ◎OUTPUT Frontier<br /> ◎APOGEE Duet 3<br /> ◎BLACK LION AUDIO Revolution 2×2<br /> ◎AVANTONE PRO Gauss 7<br /> ◎CLASSIC PRO CPH7000BT<br /> ◎MACKIE. SRT210<br /> ◎MOTU Digital Performer 11<br /> ◎BITWIG Bitwig Studio 4<br /> ◎VIENNA SYMPHONIC LIBRARY Synchron Brass<br /> ◎FLUX:: SPAT Revolution Ultimate</p> <p><strong>●LIBRARY</strong><br /> ◎LOOPS 4 PRODUCERS『80S RNB MAGIC』<br /> ◎MODEAUDIO『SHARED TOMORROW』</p> <p><strong>●DAW AVENUE</strong><br /> ◎STEINBERG Cubase Pro 11 kors k<br /> ◎MOTU Digital Performer 木内友軌<br /> ◎IMAGE-LINE FL Studio 20 Pulp K<br /> ◎ABLETON Live VaVa<br /> ◎AVID Pro Tools 谷口尚久<br /> ◎PRESONUS Studio One 中村佳紀</p> <p><strong>●COLUMN</strong><br /> ◎Patch The World For Peace HATAKEN<br /> ◎realize 細井美裕<br /> ◎DIYで造るイマーシブ・スタジオ 古賀健一<br /> ◎THE CHOICE IS YOURS 原雅明<br /> ◎Berlin Calling 浅沼優子<br /> ◎音楽と録音の歴史ものがたり 高橋健太郎<br /> ◎祐天寺浩美のお部屋一刀両断</p> <p><strong>●SOUND & RECORDING REVIEW</strong><br /> ◎NEW DISC ◎BOOKS ◎RECOMMEND ◎NEWS</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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サウンド&レコーディング・マガジン 2019年4月号【電子書籍】

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<p><strong>*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。*電子版では紙の雑誌と内容の一部異なる場合や、掲載されていない画像などがあります。あらかじめご了承ください。</strong></p> <p><strong>■巻頭インタビュー<br /> SEKAI NO OWARI<br /> 『Eye』&『Lip』~Jポップを更新する百花繚乱のサウンド</strong></p> <p>4年ぶりのニュー・アルバムは彼らのアバンギャルドな側面を凝縮した『Eye』、ポップな楽曲を集めた『Lip』という2枚同時のリリース。2枚合わせて26曲というボリュームで、「RAIN」や「サザンカ」といったグッド・メロディの作風から、「ANTI-HERO」や「Re:set」などJポップの範疇(ちゅう)でくくれない野心作まで多種多様。前作『Tree』(2015年)でJポップの頂点に輝いた後も攻め続け、日本のシーンを更新しようと奮闘し続けるSEKAI NO OWARI。Nakajin(g)、Fukase(vo)、Saori(p)、DJ LOVE(DJ)にこの2枚の制作を振り返ってもらう。また、ほとんど楽曲でレコーディング/ミックスを手掛けたエンジニア、前田和哉氏もテクニカルな話を聞いた。全15P。</p> <p><strong>■総力企画</strong><br /> ヘッドフォン特集 2019!</p> <p>ヘッドフォン/イアフォンへの注目度がますます高まっている昨今、第一線で活躍する「アーティスト/クリエイター/エンジニア総勢30名の愛用モデル紹介」をメインに、約100ページに渡ってヘッドフォン/イアフォンの"今"を切り取る本企画。音楽制作に従事する方はもちろん、リスニング専門という人にも、プロの現場から見えてくるトレンドを楽しんでいただきたい。</p> <p>◎"あなたの愛用ヘッドフォンを教えてください!"(以下、順不同)石野卓球/武田真治/小袋成彬/JQ(Nulbarich)/Nakajin(SEKAI NO OWARI)/大森靖子/テンテンコ/マナ(CHAI)/アユニ・D(BiSH)/ミヤ(MUCC)/オカモトショウ(OKAMOTO'S)/小林祐介(THE NOVEMBERS)/蓮沼執太/Sena(JILUKA)/スカート/櫻木大悟(D.A.N.)/MIKI(KANDYTOWN)/ゴンドウトモヒコ/坂本英城/森本章之/米津裕二郎/福田聡/土岐彩香/鈴木鉄也/森崎雅人/ニラジ・カジャンチ/渡部高士/甲斐俊郎/牧野"Q"英司/松本靖雄</p> <p>◎教えて!ヘッドフォンの基本スペック<br /> ◎ヘッドフォンの歴史 高橋健太郎<br /> ◎厳選!ヘッドフォン/イアフォン/アクセサリー・カタログ<br /> ◎試用レポート<br /> ・CANAL WORKS CW-U77 / CW-U12AEX / CW-U02 × yasu2000<br /> ・DENON Real-wood Series × 藤原聡(Official髭男dism)<br /> ・MACKIE. MC-150/MC-250 × D? D? MOUSE<br /> ・SHURE SE846 × KSUKE<br /> ・VECLOS HPT-700/HPS-500 × クボナオキ<br /> ・ACOUSTIC REVIVEヘッドフォン・ケーブル × D.O.I.</p> <p><strong>■FAIR REPORT</strong><br /> ◎The 2019 NAMM Show</p> <p><strong>■REPORT</strong><br /> ◎音楽制作のための"原音忠実"を貫くACOUSTIC REVIVEケーブル<br /> ◎次世代の音響空間 スペーシャル・オーディオ・ミキシング<br /> ◎ビート・メイカーの感性を刺激するNATIVE INSTRUMENTS Maschine MK3 × SASUKE<br /> ◎音響設備ファイル~専門学校ESPエンタテインメント福岡 Live Hall EMY<br /> ◎Rock oN Monthly Recommend RME ADI-2 Pro FS<br /> ◎BLUE MICROPHONES Impression 大森靖子<br /> ◎AVID Pro Tools|MTRX~新世代標準機の実力 COSAELL Creative Studio<br /> ◎FOCAL Shapeシリーズが打ち出す新感覚の二アフィールド・モニター<br /> ◎ライブ録音をイージーにする多機能ミキサーTASCAM Model 24<br /> ◎クリエイターが愛用するGENELECモニター 渡辺シュンスケ<br /> ◎モンスターストライク リミックスで目指す次世代クリエイター<br /> ◎ライブ・スペース訪問 早稲田RiNen</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS</strong><br /> ◎REPRODUCER AUDIO Epic 5<br /> ◎MACKIE. MC-150 / MC-250<br /> ◎GRACE DESIGN M801MK2<br /> ◎JTS CM-8085<br /> ◎OVERLOUD Comp670<br /> ◎AUDIOSOURCERE Demix Pro<br /> ◎ZYLIA Zylia Standard</p> <p><strong>■LIBRARY</strong><br /> ◎PRODUCTION MASTER『BASS HYSTERIA』<br /> ◎IQ SAMPLES『AKTAU GROOVES - LIVE BASS AND DRUMS』</p> <p><strong>■DAW AVENUE</strong><br /> ◎STEINBERG Cubase Pro 10/パソコン音楽クラブ<br /> ◎IMAGE-LINE FL Studio 20/Limited Loverz<br /> ◎AVID Pro Tools/MIDO<br /> ◎PRESONUS Studio One/Gonno</p> <p><strong>■SOUND & RECORDING REVIEW</strong><br /> ◎NEW DISC<br /> ◎RECOMMEND<br /> ◎BOOKS<br /> ◎NEWS</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。

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エンドレス・ハーモニー~追悼ブライアン・ウィルソン ビーチ・ボーイズ(65650/シンコー・ミュージック・ムック)

エンドレス・ハーモニー~追悼ブライアン・ウィルソン ビーチ・ボーイズ(65650/シンコー・ミュージック・ムック)

出版社:シンコー・ミュージックジャンル:雑誌・ムックサイズ:A5ページ数:224初版日:2025年09月17日ISBNコード:9784401656509JANコード:9784401656509インタヴューを含む貴重記事の発掘再録や新規の深掘り記事を収録!偉大な音楽キャリアを多面的に振り返る追悼本。ビーチ・ボーイズとしてデビューしてからのヒストリーをはじめ、ソロ作品毎にブライアンの軌跡を辿る、ライター松永良平とスピッツのディレクターであり無類のブライアン好きで知られる竹内修による対談や、これまでにシンコーミュージックから発売された書籍からのインタヴューを含む貴重記事の再録、ビーチ・ボーイズの全作品レビュー、海外の音楽評論家が選んだビーチ・ボーイズの50曲、片寄明人(GREAT3)、スカートに聞くその魅力など、ブライアンの偉大な活動を多面的に振り返る内容。65650/シンコー・ミュージック・ムック収載内容:・グラビア・Tribute Words from Artists・ブライアン・ウィルソンを語る 対談:松永良平×竹内修・ルポルタージュ ブライアン・ウィルソン1995(ビル・ホールドシップ) 正気と狂気の間で揺れ動くブライアンの貴重な発言を引き出し、 ブライアンにまつわる伝説の数々を検証していく・ビーチ・ボーイズ・インタヴュー2012年(バーニー・ホスキンス) 『ゴッド・メイド・ザ・ラジオ~神の創りしラジオ~』のタイミングで実現した貴 重なメンバー・インタヴュー。ブライアンを含む当時のメンバーが、それまで の活動を振り返りながら、悲喜こもごもを赤裸々に語る・漫画「That's Why God Made The Beach Boys」(平川雄一)・ビーチ・ボーイズ・ヒストリー(中村彰秀)・50グレイテスト・ビーチ・ボーイズ・ソングス 第50位から第1位までカウント・ダウン・ブライアン・ウィルソンとヴァン・ダイク・パークスの想い出(長門芳郎)・最新発掘音源集『セイル・オン・セイラー1972』が映し出す70年代の 改革期ビーチ・ボーイズ(竹内修)・ブライアン・ウィルソン・アウトサイド・ワークス(デニーオク山)・ビーチ・ボーイズ&ブライアン・ウィルソン作品ディスク・レヴュー・ミュージシャンに聞くブライアン・ウィルソン 片寄明人(GREAT 3)/スカート(澤部渡)・ブライアン・ウィルソンは再び微笑む(バーニー・ホスキンス) 2004年のロンドン・スマイル・コンサート体験記・SMiLE SMiLE SMiLE(佐野邦彦)2004年『スマイル DVD』電話インタヴュー・『スマイル』とは一体なんだったのか(黒田隆憲) 66年にスタートした『スマイル』の制作過程に迫る+2004年ブライアン・ウィルソン版『スマイル』時インタヴュー・ブライアン・ウィルソンとレッキング・クルー(デニーオク山)・ビーチ・ボーイズ vs. ビートルズ(中山康樹)・ビーチ・ボーイズの遺伝子(立川芳雄) ブライアン・ウィルソンを源流とするスタジオ産ポップスの系譜・ブライアン・ウィルソンとテルミン(安田謙一)・ビーチ・ボーイズ年譜

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B-PASS ALL AREA Vol.15(65351/シンコー・ミュージック・ムック)

B-PASS ALL AREA Vol.15(65351/シンコー・ミュージック・ムック)

出版社:シンコー・ミュージックジャンル:雑誌・ムックサイズ:B5ページ数:160初版日:2023年04月20日ISBNコード:9784401653515JANコード:9784401653515表紙巻頭特集:浜田省吾/バックカバー&巻末特集:くるり[岸田繁]moonrider×スカート、中島みゆき、矢野顕子、遊佐未森、斉藤和義、井上芳雄、押尾コータロー、Galileo Galilei、BBHF、純烈/[Live Report]SOPHIA、Golden Circle/[連載]“モンキー・マジック“とゴダイゴの夢65351/シンコー・ミュージック・ムック

1430 円 (税込 / 送料別)

エンドレス・ハーモニー~追悼ブライアン・ウィルソン ビーチ・ボーイズ(65650/シンコー・ミュージック・ムック)

エンドレス・ハーモニー~追悼ブライアン・ウィルソン ビーチ・ボーイズ(65650/シンコー・ミュージック・ムック)

出版社:シンコー・ミュージックジャンル:雑誌・ムックサイズ:A5ページ数:224ISBNコード:9784401656509JANコード:9784401656509インタヴューを含む貴重記事の発掘再録や新規の深掘り記事を収録!偉大な音楽キャリアを多面的に振り返る追悼本。ビーチ・ボーイズとしてデビューしてからのヒストリーをはじめ、ソロ作品毎にブライアンの軌跡を辿る、ライター松永良平とスピッツのディレクターであり無類のブライアン好きで知られる竹内修による対談や、これまでにシンコーミュージックから発売された書籍からのインタヴューを含む貴重記事の再録、ビーチ・ボーイズの全作品レビュー、海外の音楽評論家が選んだビーチ・ボーイズの50曲、片寄明人(GREAT3)、スカートに聞くその魅力など、ブライアンの偉大な活動を多面的に振り返る内容。65650/シンコー・ミュージック・ムック収載内容:・グラビア・Tribute Words from Artists・ブライアン・ウィルソンを語る 対談:松永良平×竹内修・ルポルタージュ ブライアン・ウィルソン1995(ビル・ホールドシップ) 正気と狂気の間で揺れ動くブライアンの貴重な発言を引き出し、 ブライアンにまつわる伝説の数々を検証していく・ビーチ・ボーイズ・インタヴュー2012年(バーニー・ホスキンス) 『ゴッド・メイド・ザ・ラジオ~神の創りしラジオ~』のタイミングで実現した貴 重なメンバー・インタヴュー。ブライアンを含む当時のメンバーが、それまで の活動を振り返りながら、悲喜こもごもを赤裸々に語る・漫画「That's Why God Made The Beach Boys」(平川雄一)・ビーチ・ボーイズ・ヒストリー(中村彰秀)・50グレイテスト・ビーチ・ボーイズ・ソングス 第50位から第1位までカウント・ダウン・ブライアン・ウィルソンとヴァン・ダイク・パークスの想い出(長門芳郎)・最新発掘音源集『セイル・オン・セイラー1972』が映し出す70年代の 改革期ビーチ・ボーイズ(竹内修)・ブライアン・ウィルソン・アウトサイド・ワークス(デニーオク山)・ビーチ・ボーイズ&ブライアン・ウィルソン作品ディスク・レヴュー・ミュージシャンに聞くブライアン・ウィルソン 片寄明人(GREAT 3)/スカート(澤部渡)・ブライアン・ウィルソンは再び微笑む(バーニー・ホスキンス) 2004年のロンドン・スマイル・コンサート体験記・SMiLE SMiLE SMiLE(佐野邦彦)2004年『スマイル DVD』電話インタヴュー・『スマイル』とは一体なんだったのか(黒田隆憲) 66年にスタートした『スマイル』の制作過程に迫る+2004年ブライアン・ウィルソン版『スマイル』時インタヴュー・ブライアン・ウィルソンとレッキング・クルー(デニーオク山)・ビーチ・ボーイズ vs. ビートルズ(中山康樹)・ビーチ・ボーイズの遺伝子(立川芳雄) ブライアン・ウィルソンを源流とするスタジオ産ポップスの系譜・ブライアン・ウィルソンとテルミン(安田謙一)・ビーチ・ボーイズ年譜

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音楽と人 2023年 1月号【表紙:ELLEGARDEN】 / 音楽と人 オンガクトヒト 【雑誌】

音楽と人 2023年 1月号【表紙:ELLEGARDEN】 / 音楽と人 オンガクトヒト 【雑誌】

出荷目安の詳細はこちら内容詳細表紙・特集●ELLEGARDENgo!go!vanillas/10-FEET/SKY-HISUPER BEAVER/Perfume/仲村宗悟/ハルカミライMUCC/the GazettE/ZION/Reviews/とまとくらぶスカート/PK shampoo堂本剛「堂本スイミングスクール」(Vol.44 ゲスト:imase)樋口 豊(BUCK-TICK)「タイガース、今年こそ優勝だ!! 2023」go!go!vanillas「ゴールド・エクスペリエンス」/柴田コーヒー牛乳松田晋二(THE BACK HORN)「福島大逆襲」/仲村宗悟「仲村宗悟のいちゃりばちょーでー」ガラ(メリー)「ガラの毒言」/ミムラユウスケ「君はひとりじゃない」もっさ(ネクライトーキー)「弱肉強食サバンナライフ」/山?広子「歌、声、るつぼ」増子直純(怒髪天)「俺 meets お前 ためになる!? 酒悩会談」/山崎まさよし「今夜はおごります」言の葉クローバー(藤森元生/SAKANAMON)/井上竜馬(SHE'S)「竜馬がゆく」百々和宏(MO'SOME TONEBENDER)「泥酔ジャーナル」/中田裕二「東京ネオントリップ」佐藤千亜妃「おいしい予感」TOPICS/LETTERS/Polaroids&Aftershows/Presents&次号予告

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【中古】 Sound & Recording Magazine(2021年2月号) 月刊誌/リットーミュージック

【中古】 Sound & Recording Magazine(2021年2月号) 月刊誌/リットーミュージック

リットーミュージック販売会社/発売会社:リットーミュージック発売年月日:2020/12/25JAN:4910040190219【巻頭インタビュー】●福山雅治 ビート・メイクとローエンドと世界のトレンド 最新作『AKIRA』が秘めるサウンドスケープ/【特集】●プラグインが織り成す相乗効果を狙え!EQ&コンプで作る最強コンボ/【特別企画】◆Pro Tools|Carbonのパワーをこの手に!/【People】◆Kan Sano◆羊文学◆スカート/【コンサート見聞録】◆MUCC@沼袋Section9/【Beat Makers Laboratory】◆ジョン・キャロル・カービー◆T-SK/…ほか

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