「本・雑誌・コミック > 雑誌」の商品をご紹介します。
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】AXIS 2019年10月号【電子書籍】
<p>※このコンテンツはカラーのページを含みます。カラー表示が可能な端末またはアプリでの閲覧を推奨します。<br /> (kobo glo kobo touch kobo miniでは一部見えづらい場合があります)</p> <p>特集: ホテル、その新しい潮流</p> <p>今、旅をする人が増え続けているだけでなく、ホテルもまた、時を過ごす装置として多彩な顔を見せはじめています。 本特集では体験の目的となる3つのキーワードから、新しいホテルの潮流を探りました。 エクストリーム・・・この環境でしか得られない非日常を体験する場 ヘリテージ・・・・・その地域の歴史や文化を感得する場 エクスペリエンス・・多彩な体験を楽しむ場</p> <p>このデジタル雑誌には目次に記載されているコンテンツが含まれています。<br /> それ以外のコンテンツは、本誌のコンテンツであっても含まれていませんのでご注意ださい。<br /> また著作権等の問題でマスク処理されているページもありますので、ご了承ください。</p> <p>特集 ホテル、その新しい潮流<br /> 特集1 プラットフォーム化するホテル<br /> 特集2 スヴァルト<br /> 特集3 ザ・セブンス・ルーム<br /> 特集4 サクロモンテ・ランドスケープ・ホテル<br /> 特集5 アンダーキャンバス<br /> 特集6 松井龍哉、ジェイソン・ハイランド/私が考えるこれからのホテル<br /> 特集7 伝泊<br /> 特集8 TWAホテル<br /> 特集9 田中 仁 × 藤本壮介/前橋の街づくりと結びついたホテル白井屋のリノベーション<br /> 特集10 川西康之、アンドレ・フー/私が考えるこれからのホテル<br /> 特集11 マンガアートホテルトーキョー、ホテルタビノス<br /> 特集12 ザ・ソース・ホテル<br /> 特集13 ヴィップ・ホテル<br /> 特集14 ナガオカケンメイ、長坂 常/私が考えるこれからのホテル<br /> 連載 LEADERS 津田大介<br /> 連載 Sci Tech File <br /> INSIGHT ダイソン・インスティテュート・オブ・エンジニアリング・アンド・テクノロジー<br /> INSIGHT ジョン・マエダとグーグルによる「デザイン・イン・テック」<br /> INSIGHT エルサレム・デザインウィーク2019レポート<br /> INSIGHT 「問い」から社会失踪を目指す、OTON GLASSとCuBoard<br /> 連載 田川欣哉のBTCトークジャム<br /> 連載 クリエイターズナビ<br /> 連載 & DESIGN<br /> 連載 Key Books Review<br /> 連載 定期購読、電子版、バックナンバーのご案内<br /> 連載 次号予告、編集後記</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1100 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】AXIS 2019年6月号【電子書籍】
<p>※このコンテンツはカラーのページを含みます。カラー表示が可能な端末またはアプリでの閲覧を推奨します。<br /> (kobo glo kobo touch kobo miniでは一部見えづらい場合があります)</p> <p>テクノロジーとデザインが扇動するこれからの都市の姿と暮らし</p> <p>ICTを組み込んだデジタルインフラやビッグデータ解析が、未来の都市づくりに欠かせない要素として注目されています。 公共交通やモビリティシェアリング、健康・医療・介護の現場など、都市の成長を促すデータの所在はさまざまです。 より快適で豊かな暮らしにつなげていく原動力として、テクノロジーとデザインが扇動するこれからの都市の姿と暮らしを追います。 </p> <p>このデジタル雑誌には目次に記載されているコンテンツが含まれています。<br /> それ以外のコンテンツは、本誌のコンテンツであっても含まれていませんのでご注意ださい。<br /> また著作権等の問題でマスク処理されているページもありますので、ご了承ください。</p> <p>特集 変容する都市<br /> 特集1 未来都市マッピングアトラス<br /> 特集2 都市デザインに芽生えた新たな変化<br /> 特集3 キャンパスから都市へ、テック企業が扇動する都市デザイン<br /> 特集4 是か非か? 未来の都市の試金石、サイドウォーク・トロント<br /> 特集5 MITセンサブル・シティラボ 都市の近未来像を可視化する<br /> 特集6 竹中平蔵 先端技術を網羅した日本独自の未来都市構想<br /> 特集7 ドミニク・チェン 自律性と多様性が共存する都市デザイン<br /> 特集8 ジュリア・カセム インクルーシブデザインが主導する「シナリオの革新」<br /> 特集9 アリス・ローソーン バッドデザインの視点でスマートシティを考察する<br /> 特集10 人の心理に働きかける、ケープタウンのサイロ地区<br /> 特集11 重松象平 建物から始まる都市への新たなデザインアプローチ<br /> 特集12 都市そのものが遊動する未来へ<br /> 特集13 日本のスマートシティ、その先駆「柏の葉キャンパス」をみる<br /> 特集14 鶴岡から、社会や世界をアップデートし続けるまちづくり<br /> 連載 LEADERS 内田 樹(思想家、哲学研究者、武道家)<br /> 連載 Sci Tech File 花を咲かせ、実りをもたらすフロリゲンが世界を救う<br /> INSIGHT ドン・ピン・ウォンが目指す、音楽やファッションのような建築<br /> INSIGHT evalaが切り開く、聴覚体験による“新しい現実”<br /> INSIGHT ミャンマー、伝統技術をもとにしたモダンデザインの萌芽<br /> INSIGHT SXSW2019レポート<br /> 連載 田川欣哉のBTCトークジャム ゲスト:前田育男(マツダ常務執行役員 デザイン・ブランドスタイル担当)<br /> 連載 クリエイターズナビ アディバヨ・オク・ラワール、小田 隆、Akbアーキテクツ、小宮山 洋、三星安澄、シャイナ・ガーフィールド<br /> 連載 & DESIGN 長谷川敦士(ビジネス)、大根田 杏(ファッション)、君島佐和子(フード)、土田貴宏(インテリア)<br /> 連載 Key Books Review ゲスト:ベルメゾン関根(マルチクリエイター)<br /> 連載 定期購読、電子版、バックナンバーのご案内<br /> 連載 次号予告、編集後記</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1100 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】AXIS 2018年12月号【電子書籍】
<p>※このコンテンツはカラーのページを含みます。カラー表示が可能な端末またはアプリでの閲覧を推奨します。<br /> (kobo glo kobo touch kobo miniでは一部見えづらい場合があります)</p> <p>豊かな夜や朝を求める人の心に、デザインのヒントがあります。</p> <p>AXISは社会のあらゆる事象をデザインの視点からとらえていく、1981年創刊のデザイン誌です。さまざまな課題を抱える現代社会において、今、デザイナーには分野を超えた、多様な視点と知識が求められています。AXISは、今とこれからのクリエイティブな人々に向けて、国内外のデザインに関する最新情報を豊富なビジュアルとともに紹介していきます。また、日英併記であることも特徴の1つ。これからはデザイナーにも世界に通じるコミュニケーション力が必要とされる時代。デザインの背景からコンセプトまでを、いかに英語で伝えていくのか、AXISの英語表現を通して、生きた英語力を身につけてください。</p> <p>このデジタル雑誌には目次に記載されているコンテンツが含まれています。<br /> それ以外のコンテンツは、本誌のコンテンツであっても含まれていませんのでご注意ださい。<br /> また著作権等の問題でマスク処理されているページもありますので、ご了承ください。</p> <p>特集 夜と朝<br /> 特集1 極限環境の「夜と朝」<br /> 特集2 2020年の「夜」への眼差し<br /> 特集3 景色を一変させた、ダーン・ローズガールデ「ゲーツ・オブ・ライト」<br /> 特集4 夜市と朝市にみる人を引き寄せる力<br /> 特集5 夜に広がる、スポーツ観戦の楽しみ、F1シンガポールグランプリの魅力<br /> 特集6 建築と光ー光と人間がつくり出す夜と朝の表情<br /> 特集7 現代夜会服の奨め<br /> 特集8 真夜中から朝へのスペキュラティブな音楽体験、マックス・リヒター「スリープ」<br /> 特集9 Zeebra 夜の遊び方から、新たな経済や文化が芽生える<br /> 特集10 齋藤精一 夜のアクティビティの減少は、文化の衰退につながる<br /> 連載 LEADERS カトリーヌ・ティケニス(エルメス財団ディレクター)<br /> 連載 Sci Tech File 愛のコミュニケーションから探る、ショウジョウバエの聴覚情報処理の仕組み<br /> 第2特集 日本文化発信の未来<br /> 第2特集1 サイモン・ライト (ジャパン・ハウス ロンドン企画局長)インタビュー<br /> 第2特集2 諸外国の文化事業から潮流を読み解く<br /> 第2特集3 対談 原 研哉×伊藤穰一 知らないを知るー“覚醒”から始まる新しい日本文化理解<br /> INSIGHT ロンドンを食の都に変えた男、東京に現る<br /> INSIGHT バーニングマンに見る、ボヘミアン的思考から生まれる街づくり<br /> INSIGHT 私のデザインリファレンス 金野千恵(建築家)、三澤 遥(デザイナー)<br /> 連載 田川欣哉のBTCトークジャム ゲスト:宗像直子(特許庁長官)<br /> 連載 クリエイターズナビ 秋山かおり、リョウ・キシ、小板橋基希、エミール・ツォベル & エイタン・ゴーレン、公文健太郎<br /> 連載 & DESIGN 菅野 薫(テクノロジー)、土田貴宏(インテリア)、君島佐和子(フード)、太田睦子(アート)<br /> 連載 書評ー創造へのつながり 大貫美鈴、角田陽太、大崎清夏<br /> 連載 寺尾 玄 Pop Gap Creative<br /> 連載 定期購読、電子版、バックナンバーのご案内<br /> 連載 次号予告、編集後記</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1100 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】AXIS 2016年12月号【電子書籍】
<p>※このコンテンツはカラーのページを含みます。カラー表示が可能な端末またはアプリでの閲覧を推奨します。<br /> (kobo glo kobo touch kobo miniでは一部見えづらい場合があります)</p> <p>新素材や既存素材の新たな活用に挑むクリエイターの発想を追う。</p> <p>AXISは社会のあらゆる事象をデザインの視点からとらえていく、1981年創刊のデザイン誌です。さまざまな課題を抱える現代社会において、今、デザイナーには分野を超えた、多様な視点と知識が求められています。AXISは、今とこれからのクリエイティブな人々に向けて、国内外のデザインに関する最新情報を豊富なビジュアルとともに紹介していきます。また、日英併記であることも特徴の1つ。これからはデザイナーにも世界に通じるコミュニケーション力が必要とされる時代。デザインの背景からコンセプトまでを、いかに英語で伝えていくのか、AXISの英語表現を通して、生きた英語力を身につけてください。</p> <p>このデジタル雑誌には目次に記載されているコンテンツが含まれています。<br /> それ以外のコンテンツは、本誌のコンテンツであっても含まれていませんのでご注意ださい。<br /> また著作権等の問題でマスク処理されているページもありますので、ご了承ください。</p> <p>連載 ザ・プロトタイプ コニカミノルタ「マスク装着型ウェアラブルデバイス」<br /> 連載 カバーインタビュー アトリエ・オイ<br /> 連載 最終回 まばたきの記憶 「近所の地球の旅」 文・スケッチ・写真/鈴木康広<br /> 特集 素材と向き合う<br /> 連載 インスピレーション トランスポーテーション/アート/グラフィック/建築/フード/インテリア/ファッション<br /> 連載 オピニオン ジョー・ゲビア(エアビーアンドビー共同創業者、チーフ・プロダクト・オフィサー)<br /> 連載 本づくし・書評 尾形真理子(コピーライター、クリエイティブディレクター)/緒方壽人(Takram)<br /> トピックス 成熟した技術をハックするーメーカーとベンチャー、それぞれのプロダクト<br /> トピックス 義足と義手に現れた「ものづくり革命」の兆しー山中俊治×遠藤 謙×近藤玄大が語る<br /> トピックス 紙の可能性を追求するー福永紙工とかみの工作所<br /> トピックス 「べからず社会」に生まれてー道路標識のデザインから考える<br /> トピックス 橋梁デザイナー、大野美代子の仕事<br /> 連載 フロム・ザ・ワールド 北京/大阪<br /> 連載 産学連携の正しいやり方 京都造形芸術大学&東山区役所<br /> 連載 クリエイターズワーク・アンド・ソウル 本多達也/吉行良平<br /> 連載 インフォメーション プロダクト/ヴィークル/エキシビション ほか<br /> 連載 From the AXIS Building AXISビルのショップ/ギャラリーニュース<br /> 連載 バックナンバー、主要取扱書店、定期購読の各ご案内</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1100 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】AXIS 2019年8月号【電子書籍】
<p>※このコンテンツはカラーのページを含みます。カラー表示が可能な端末またはアプリでの閲覧を推奨します。<br /> (kobo glo kobo touch kobo miniでは一部見えづらい場合があります)</p> <p>《デザイン誌「AXIS」200号記念特別号》</p> <p>1981年創刊のデザイン誌「AXIS」。 200号を迎える今号は「Japan & Design ーー世界に映る『日本のデザイン』の今。」をテーマにした豪華インタビューと特別仕様でお届けします。 ●世界につながる日本人デザイナーたちに聞く 隈 研吾、阿部千登勢(sacai)、佐藤オオキ(nendo) 田根 剛、田村奈穂、青山周平、舘鼻則孝、佐藤未季、辰野しずか、ほか ●リーダーたちの思う「日本とデザイン」 ディヤン・スジック(ロンドン・デザインミュージアム) アリック・チェン(上海・同済大学) ステファン・ジャ・ワン(英国・ロイヤルカレッジオブアート) 長谷川祐子(東京藝術大学、東京都現代美術館) 村田吉弘(菊乃井) 金井政明(良品計画)ほか ●一冊丸ごと特集&英文構成の特別仕様 通常のバイリンガル構成から一転、200号は一冊丸ごと英文構成の特別仕様になります。 美しい文字組版を大事にしてきた「AXIS」の欧文組版への挑戦です。 世界に羽ばたくデザイナーたちのバイブルを目指した「AXIS」200号にご期待ください。 (本号には和文テキストで構成された綴じ込み冊子が付きます)</p> <p>このデジタル雑誌には目次に記載されているコンテンツが含まれています。<br /> それ以外のコンテンツは、本誌のコンテンツであっても含まれていませんのでご注意ださい。<br /> また著作権等の問題でマスク処理されているページもありますので、ご了承ください。</p> <p>特集 世界に映る「日本のデザイン」の今とは<br /> 特集1 隈研吾 肩の力を抜いた「はずし」や「抜け」<br /> 特集2 阿部千登勢 意外性のあるもの同士を融合させる<br /> 特集3 佐藤オオキ 「隠す」ことの価値を、未来に活用する<br /> 特集4 【寄稿】ディヤン・スジック 「AXIS」創刊時からの、日本のデザイン<br /> 特集5 田村奈穂 気配のデザインを明快なコミュニケーションで伝える<br /> 特集6 青山周平 日本的視点で、中国の伝統建築・都市を未来につないでいく<br /> 特集7 村田吉弘 日本料理は盆栽でなく大木にしたい<br /> 特集8 【寄稿】ステファン・ジャ・ワン 「かたち」ー日本のデザインにおける哲学的継承<br /> 特集9 金井政明 生活者の思想から生まれたデザイン<br /> 特集10 【対談】長谷川祐子×田根剛 無意識に培われた、日本の美意識に向き合う<br /> 特集11 【寄稿】アリック・チェン ユニバーサリストとしての柳宗理<br /> 特集12 石井孝之 桂離宮と、日光東照宮と<br /> 特集13 【座談会】田中義久×辰野しずか×佐藤未季×舘鼻則孝 再解釈される日本、再構築されるデザイン<br /> 連載 定期購読、電子版、バックナンバーのご案内<br /> 連載 次号予告、編集後記</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1100 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】AXIS 2020年8月号【電子書籍】
<p>※このコンテンツはカラーのページを含みます。カラー表示が可能な端末またはアプリでの閲覧を推奨します。<br /> (kobo glo kobo touch kobo miniでは一部見えづらい場合があります)</p> <p>新型コロナウイルスの今の状態を新しい現実に導くきっかけとは</p> <p>特集:立ち止まって、考える。 新型コロナウイルスの流行によって日常生活が以前とかたちを変えた今できることは、走るばかりではなく、立ち止まって考えることかもしれません。それは思考の停止を意味するのではなく、今の状態を新しい現実に導くきっかけをもたらすことになるはずです。現代を生きる知識人やクリエイターたちは今何を想うのか。今号ではその言葉に耳を傾けたいと思います。 ジョン・マエダ、ロベルト・ベルガンティ、レム・コールハース、松尾 豊、太刀川英輔、西野嘉章、パオラ・アントネッリ ほか</p> <p>このデジタル雑誌には目次に記載されているコンテンツが含まれています。<br /> それ以外のコンテンツは、本誌のコンテンツであっても含まれていませんのでご注意ださい。<br /> また著作権等の問題でマスク処理されているページもありますので、ご了承ください。</p> <p>特集 立ち止まって、考える。<br /> 特集1 レム・コールハース( 建築家)<br /> 特集2 ロベルト・ベルガンティ( デザイン理論家)<br /> 特集3 ジョン・マエダ( デザインビジョナリー)<br /> 特集4 松尾 豊( 人工知能研究者)<br /> 特集5 川崎和也( スペキュラティブ・ファッションデザイナー)<br /> 特集6 カズ・ヒロ( 彫刻家)<br /> 特集7 上出遼平( テレビディレクター)<br /> 特集8 MASSデザイングループ( 建築家集団)<br /> 特集9 太刀川英輔( デザインストラテジスト)<br /> 特集10 畠山直哉( 写真家)<br /> 特集11 マルヴァ・グリフィン・ウィルシャー( キュレーター)<br /> 特集12 西野嘉章( 博物学者)<br /> 特集13 パオラ・アントネッリ( キュレーター)<br /> 特集14 鼎談 松岡正剛( 編集者) × we+ 安藤北斗・林 登志也( コンテンポラリーデザインスタジオ)<br /> 連載 LEADERS 安次富 隆(プロダクトデザイナー、2020年度グッドデザイン賞審査委員長)<br /> 連載 Sci Tech File 見えない世界が見えてくる 昆虫学者に聞く観察の極意<br /> INSIGHT SDGsとヒューマニティーポジティブな力で社会課題の解決に挑む<br /> INSIGHT 広がり始めたアフリカンファッションの波動ーユナイテッドアローズ、栗野宏文と考える、これからの服<br /> 連載 田川欣哉のBTCトークジャム ゲスト: 米良はるか(READYFOR代表取締役CEO)<br /> 連載 クリエイターズナビ 片倉洋一、ネリ&フー、眞城成男、ヘモ・ホンコンネン、大西隆介<br /> 連載 &DESIGN 土田貴宏(インテリア)、君島佐和子(フード)、大根田 杏(ファッション)、太田睦子(アート)、長谷川敦士(ビジネス)<br /> 連載 定期購読、電子版、バックナンバーのご案内<br /> 連載 次号予告、編集後記</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1100 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】AXIS 2015年10月号【電子書籍】
<p>※このコンテンツはカラーのページを含みます。カラー表示が可能な端末またはアプリでの閲覧を推奨します。<br /> (kobo glo kobo touch kobo miniでは一部見えづらい場合があります)</p> <p>真のデザインマネジメントとは? 未来のリテールの現場とは?</p> <p>AXISは社会のあらゆる事象をデザインの視点からとらえていく、1981年創刊のデザイン誌です。さまざまな課題を抱える現代社会において、今、デザイナーには分野を超えた、多様な視点と知識が求められています。AXISは、今とこれからのクリエイティブな人々に向けて、国内外のデザインに関する最新情報を豊富なビジュアルとともに紹介していきます。また、日英併記であることも特徴の1つ。これからはデザイナーにも世界に通じるコミュニケーション力が必要とされる時代。デザインの背景からコンセプトまでを、いかに英語で伝えていくのか、AXISの英語表現を通して、生きた英語力を身につけてください。</p> <p>このデジタル雑誌には目次に記載されているコンテンツが含まれています。<br /> それ以外のコンテンツは、本誌のコンテンツであっても含まれていませんのでご注意ださい。<br /> また著作権等の問題でマスク処理されているページもありますので、ご了承ください。</p> <p>連載 ザ・プロトタイプ モリタホールディングス「ハボット ミニ」<br /> カバーインタビュー 田子 學<br /> まばたきの記憶 「楕円地図」 文・スケッチ/鈴木康広<br /> 特集 成長するリテール<br /> 連載 愛のコンティニュアスデザイン S&O Design 清水久和×コトブキ「水飲み」<br /> 連載 インスピレーション インテリア/ファッション/トランスポーテーション/グラフィック/フード/アート/建築<br /> 連載 オピニオン ロジータ・ミッソーニ(ミッソーニ・ホーム クリエイティブディレクター)<br /> 連載 本づくし・書評 西田信子/岡 雄一郎<br /> トピックス デザインのあり方を捉え直す ソニー「Life Space UX」<br /> トピックス 見当はずれの商品開発をいかに防ぐか デザインと行動経済学のちょっといい関係<br /> トピックス 新型BMW 7シリーズのデザイン 車輪の上のモダンラグジュアリー<br /> トピックス 35歳以下、若手建築家6名が描き出すアイデアと形<br /> トピックス マルティーノ・ガンパー 制約と解放のバランスが漂うクリエイション<br /> トピックス 写真への思いをいかにつなげるのか 2つの写真イベントに見る取り組み<br /> 連載 フロム・ザ・ワールド 旭川/フランクフルト<br /> 連載 産学連携の正しいやり方 昭和女子大学とBMW Motorrad<br /> 連載 クリエイターズワーク・アンド・ソウル 村越 淳/クリストフ・グベラン<br /> 連載 インフォメーション プロダクト/ヴィークル/エキシビション ほか<br /> 連載 From the AXIS Building AXISビルのショップ/ギャラリーニュース<br /> 連載 バックナンバー、主要取扱書店、定期購読の各ご案内</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1100 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】AXIS 2016年8月号【電子書籍】
<p>※このコンテンツはカラーのページを含みます。カラー表示が可能な端末またはアプリでの閲覧を推奨します。<br /> (kobo glo kobo touch kobo miniでは一部見えづらい場合があります)</p> <p>日本生まれの普遍的な価値や美意識が、世界を魅了する理由とは?</p> <p>AXISは社会のあらゆる事象をデザインの視点からとらえていく、1981年創刊のデザイン誌です。さまざまな課題を抱える現代社会において、今、デザイナーには分野を超えた、多様な視点と知識が求められています。AXISは、今とこれからのクリエイティブな人々に向けて、国内外のデザインに関する最新情報を豊富なビジュアルとともに紹介していきます。また、日英併記であることも特徴の1つ。これからはデザイナーにも世界に通じるコミュニケーション力が必要とされる時代。デザインの背景からコンセプトまでを、いかに英語で伝えていくのか、AXISの英語表現を通して、生きた英語力を身につけてください。</p> <p>このデジタル雑誌には目次に記載されているコンテンツが含まれています。<br /> それ以外のコンテンツは、本誌のコンテンツであっても含まれていませんのでご注意ださい。<br /> また著作権等の問題でマスク処理されているページもありますので、ご了承ください。</p> <p>連載 ザ・プロトタイプ GKデザイングループ「義足カバー」<br /> カバーインタビュー 緒方慎一郎<br /> 連載 まばたきの記憶 「背中の遠近法」 文・スケッチ・写真/鈴木康広<br /> 特集 日本式<br /> 連載 インスピレーション 建築/フード/グラフィック/インテリア/ファッション/トランスポーテーション<br /> 連載 オピニオン 佐藤正樹(佐藤繊維社長、糸作家)<br /> 連載 本づくし・書評 前田育男/磯野梨影<br /> トピックス ツクルバが資金調達を受け、デザインファームからIT企業になった理由<br /> トピックス 国家の変革をサポートするデザインーアイスランド・デザインウィーク「デザインマーチ」<br /> トピックス ナイキ「イノベーション・サミット2016」<br /> トピックス デモクラティックな建築を目指すクリエイティブ集団ーアッセンブル<br /> トピックス 日本の繊維を元気にしたいー職人とデザイナーをつなげる「セコリ荘」の取り組み<br /> 連載 フロム・ザ・ワールド バーゼル/ヘルシンキ/ニュルンベルク/ニューヨーク<br /> 連載 産学共同の正しいやり方 武蔵野美術大学&マルアイ<br /> 連載 クリエイターズワーク・アンド・ソウル ムスタ/両見英世<br /> 連載 インフォメーション プロダクト/ヴィークル/エキシビション ほか<br /> 連載 From the AXIS Building AXISビルのショップ/ギャラリーニュース<br /> 連載 バックナンバー、主要取扱書店、定期購読の各ご案内</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1100 円 (税込 / 送料込)
【コンビニ・銀行振込不可】AXIS増刊
■ISBN:4912015020163★日時指定・銀行振込をお受けできない商品になりますタイトルAXIS増刊ふりがなあくしすぞうかん発売日20251215出版社アクシスISBN4912015020163大きさAヘン
999 円 (税込 / 送料別)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】AXIS 2018年2月号【電子書籍】
<p>※このコンテンツはカラーのページを含みます。カラー表示が可能な端末またはアプリでの閲覧を推奨します。<br /> (kobo glo kobo touch kobo miniでは一部見えづらい場合があります)</p> <p>先端技術がもたらすファッションデザインの変革に迫る特集です。</p> <p>AXISは社会のあらゆる事象をデザインの視点からとらえていく、1981年創刊のデザイン誌です。さまざまな課題を抱える現代社会において、今、デザイナーには分野を超えた、多様な視点と知識が求められています。AXISは、今とこれからのクリエイティブな人々に向けて、国内外のデザインに関する最新情報を豊富なビジュアルとともに紹介していきます。また、日英併記であることも特徴の1つ。これからはデザイナーにも世界に通じるコミュニケーション力が必要とされる時代。デザインの背景からコンセプトまでを、いかに英語で伝えていくのか、AXISの英語表現を通して、生きた英語力を身につけてください。</p> <p>このデジタル雑誌には目次に記載されているコンテンツが含まれています。<br /> それ以外のコンテンツは、本誌のコンテンツであっても含まれていませんのでご注意ださい。<br /> また著作権等の問題でマスク処理されているページもありますので、ご了承ください。</p> <p>連載 高宮慎一 ベンチャーキャピタル流デザイン講<br /> 特集 創造のためのアーカイブ<br /> 特集1 現実味を帯びてきたファッション・デジタル化の流れ<br /> 特集2 ゴールドウィン テック・ラボ ここから生まれるファッションとテクノロジーの融合<br /> 特集3 テクノロジーが切り開くファッションの未来<br /> 特集4 ファッションをめぐるメタデザインの要請 すべてが記号、情報化され得る未来の装いに向けて<br /> 特集5 都市のニーズに素早く応える アディダス「スピードファクトリー」<br /> 特集6 サイエンスがファッションをボーダレスにする MoMAキュレーター、パオラ アントネッリ<br /> 特集7 布に織り込まれる「今」、そして「未来」への道筋 梶原加奈子<br /> 特集8 対談 中里唯馬×Eugene Kangawa すべての人が一点ものの服を手にする時代へ<br /> 特集9 3人のクリエイターが探る未来のファッション ロザンナ・ヴァン・ダー・ミナ、ナツアイ・オードリー・チェザ、シルビア・ヘイゼル<br /> 特集10 デザイナー・藤原 大インタビュー 素材のかたちを素早く変え、循環させる社会へ<br /> 連載 LEADERS スプツニ子!(アーティスト)<br /> 連載 sci tech file 遺伝子組み換えカイコは日本の未来を救う生物工場<br /> INSIGHT 球体が引き寄せるインタラクティブでプレイフルな空間 COS×スナーキテクチャー「ループ」<br /> INSIGHT どこからともなく、立ち現れる光を求めて 照明家・豊久将三らともなく、立ち現れる光を求めて 照明家・豊久将三載<br /> INSIGHT 究極のスタンダードを目指して ジンズ デザインプロジェクトGHT<br /> INSIGHT より良い世界の風景をつくる ダーン・ローズガールデ<br /> INSIGHT インハウスデザイナーが考える「あるべき未来」 フューチャーライフ・ファクトリー<br /> 連載 クリエイターズNAVI ショルテン&バーイングス、松重健太、ロクサンヌ・フリック、デーブ・ハッケンズ、メレディス・ウールノウ、松山祥樹、安藤北斗・林 登志也/we+<br /> 連載 田川欣哉のBTCトークジャム ゲスト 伊藤直樹(PARTY CCO)<br /> 連載 & DESIGN 菅野 薫(テクノロジー)、太田睦子(アート)、君島佐和子(フード)、土田貴宏(インテリア)<br /> 連載 書評 創造へのつながり 椎山直広、佐藤亜沙美、三中信宏<br /> 連載 寺尾 玄 Pop Gap Creative<br /> 連載 定期購読、電子版、バックナンバーのご案内<br /> 連載 次号予告、編集後記</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1100 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2026年2月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版の付録小冊子『GM SELECTIONS SPECIAL ~後世に語り継ぎたい偉人たちの名演集(楽譜全6曲)』は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p>?表紙/新春特大号&創刊45周年記念特集第3弾</p> <p><strong>もっと語られるべき偉大なギタリスト100</strong></p> <p><strong>歴史に埋もれた悲劇のギタリスト、<br /> 次世代を担う新生ギター・ヒーローなど、<br /> 要注目のギタリスト100人を大紹介!</strong></p> <p>偉大なギタリストって誰だろう? ギターを弾くきっかけになった憧れの人? 自分のスタイルの礎となった心の師匠? ギターの歴史を塗り替えた革命児? とらえ方は千差万別ですが、2026年1月号ではギター・マガジン創刊45周年を記念し、"史上最も偉大なギタリスト100"という特別企画を実施しました。</p> <p>皆さんの予想どおり何度もギター・マガジンの表紙を飾った偉人たちの名が多く並びましたが、もちろんほかにも注目すべきギタリストは大勢います。創刊45周年記念特集の第3弾は、"もっと語られるべき偉大なギタリスト100"と題し、普段あまり深く語られない知る人ぞ知る名手、これから世界で飛躍するであろう新星たち100人をピックアップ。</p> <p>前号同様にプロ&有識者約500名&一般読者800名にアンケート投票を実施したところ、なんと合計1,600人以上のギタリストの名があがりました。もしかしたらこの1,600人のギタリストの中に、新時代のジミ・ヘンドリックスと呼ばれるような、100年後も200年後も語り継がれる伝説的ギタリストが埋もれているかもしれません。</p> <p>The Times They Are A-Changin' ! 常に新しい時代は切り開かれていくものです。未来のジミ・ヘンドリックスの誕生を願いつつ、皆でもっともっと偉大なギタリストについて語り尽くしましょう。</p> <p>・もっと語られるべき偉大なギタリスト100-1位発表<br /> ・INTERVEW1 チャーリー・アレン<br /> ・INTERVEW2 アイザイア・シャーキー<br /> ・INTERVEW 3 ガスリー・ゴーヴァン<br /> ・CROSS TALK Vol.1 名越由貴夫×西田修大<br /> ・CROSS TALK Vol.2 鳥居真道×みの<br /> ・COLUMN 崎山蒼志の"未知との遭遇"~Mk.gee、そしてディジョン<br /> ・プリンスを支えたギタリストたちの回想~With マイク・スコット、デズ・ディッカーソン、カット・ダイソン&ドナ・グランティス<br /> ・回答者一覧</p> <p>?THE INSTRUMENTS<br /> 世界のマスタービルダーを訪ねて Vol.7<br /> ~Paoletti Guitars/ファブリツィオ・パオレッティ</p> <p>世界の名ギター・ビルダーを紹介する本企画。第7回はイタリア・トスカーナ発の パオレッティ・ギターズのルシアー、ファブリツィオ・パオレッティに登場いただこう。ワイン樽として130~170年使われた古いチェスナット材をギターに再生する、稀有なハンドメイド・ブランドである同社。独自の素材が生む温かく深みのあるトーンに加え、ハードウェアまで自社製にこだわる徹底したクラフトマン・シップで注目されている。"テイラー・メイド"を指標とする、その独創的なギター作りの秘密に迫ってみよう。</p> <p>?THE AXIS GEAR<br /> ・松本孝弘(B'z)</p> <p>?INTERVIEW&GEAR<br /> ・横山健(Hi-STANDARD)<br /> ・ジミー・ジェイムス(パーラー・グリーンズ)</p> <p>?INTERVIEW<br /> ・Kunio Kishida<br /> ・ソエジマトシキ</p> <p>?OPENING ACT<br /> ・岩井純成(Trooper Salute)</p> <p>?PICKUP<br /> ・よよよしえ(おとぼけビ~バ~) meets Positive Grid Spark NEO<br /> ・有賀恭平が試すIK Multimedia TONEX Plug<br /> ・HOT OFF MGK~MIYAJI GUITARS KANDA 特選ギア通信 by 山内弘太<br /> (Tubesteader/GAINLOAD)</p> <p>?連載<br /> ・フェンダーカスタムショップに憧れて<br /> ・トモ藤田の"ギターは一日にして鳴らず!"<br /> ・ソエジマトシキのDive to Neo Soul<br /> ・鳥居真道の古今東西ルーツ探究記<br /> ・工房Pathギタマガ出張所</p> <p>?REGULAR<br /> ・NEWS &TOPICS~あのギタリストの今<br /> ・NEW DISC REVIEW</p> <p>?NEW PRODUCTS REVIEW<br /> ・FENDER/50TH ANNIVERSARY DAVE MURRAY STRATOCASTER<br /> ・GIBSON CUSTOM/1957 MAHOGANY MODERN REISSUE VOS ANTIQUE NATURAL<br /> ・EASTMAN/FULLERTONE SC'52<br /> ・PLAYTECH/ANTLIA TALKBOX</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1210 円 (税込 / 送料込)
アコースティック・ギター・マガジン VOL.105 2025年09月号(11469)
出版社:リットーミュージックジャンル:雑誌・ムックサイズ:A4変ページ数:186初版日:2025年09月01日JANコード:4910114690959◆表紙/SPECIAL PROGRAM:ガット・ギターのある暮らし。ガット・ギターは、鉄弦のアコースティック・ギターよりも深い歴史を持ち、クラシックやフラメンコ、ラテン・ミュージックといった分野で確固たる存在となっているのは周知の事実。しかしながら、昨今は歌もののポップスの現場で、シンガーが積極的にガット・ギターを使う場面が増えた。ナイロン弦特有のメロウで豊かな音や、弾き心地の良さ、あるいはコロナ禍以降のライフスタイル/サウンドとの相性も相まって、カジュアルにガット・ギターが好まれる傾向があるのだろうか。“伴奏楽器としてのガット・ギター"という切り口でガット・ギターの魅力に迫る。11469収載内容:◎インタビュー 小野リサ、ほか◎若手シンガー対談 折坂悠太 × 青葉市子◎奏法セミナー ガットで鳴らしたい歌伴奏(ドクターキャピタル)◎部屋に置いておきたいガット・ギターfeat. 君島大空◎ガット・ギターを買える専門店へ行こう!◎名手の愛器 エリック・クラプトン/ウィリー・ネルソン/細野晴臣、ほか◎ガット・ギターの基礎知識◎ジャンル別ガット歌もの名盤◎ギタリストが推す、ガット・ギター歌もの名盤(アンケート企画)青柳拓次/おおはた雄一/沖仁/崎山蒼志/鈴木大介/Saigenji/藤本一馬/藤原さくら、など◆GEAR SPECIAL 1Bourgeois Guitars~柔軟な姿勢でギター市場の裾野を広げるデイナ・ボジョア◆GEAR SPECIAL 2Collings Guitars~新生コリングスが生み出すHill Countryシリーズ◆INTERVIEWアサド兄弟KOYUKI◆あなたの知らない弦楽器の世界広沢美舟◆AXIS GEARエリック・クラプトン@武道館◆連載セミナー 見直してみよう!アコースティック・ギター基本の"キ"・(YouTube連動)ドクターキャピタル アコギで学ぶ音楽理論講座(第18回)・(YouTube連動)沖仁 フラメンコ・ギターじゃなきゃダメなんですか?(第19回)・(YouTube連動)齊藤ジョニー 現代ブルーグラスのフラットピッキング革命(第12回)◆BEST SONGS FOR ACOUSTIC GUITAR「エンターテイナー」チェット・アトキンス「イパネマの娘」バーデン・パウエル●新連載! プロの“道具箱" 第1回 松井祐貴●アコワドの部屋へようこそ presented by LAST GUITAR 第7回:Tripliciti●LAST GUITAR小山1本!解説! presented by LAST GUITAR 第3回 1952 Gibson LG-2●古川昌義×SHINOS AMPLIFIER COMPANY●サウンドメッセin大阪2025レポート ●フィンガーピッキングデイ2025AGM賞インタビュー 花実茜音●買えるアコギの博物館 Blue-Gに行こう! 第16回 25周年記念モデル2●目利きの1本! presented by Trippers' Guitar 第4回 1887 Martin 2-20●【リニューアル】ニューギア・サウンド・チェックfeat.井草聖二●バックナンバー/バックナンバー常設店リスト●(YouTube連動)松井祐貴式ハイテク・ソロ・ギター 第8回:「オネスティ」ビリー・ジョエル◎特別歌本小冊子(32ページ) AGM SONG BOOK Vol.19ガット・ギターが光る!日本の名曲・キリンジ「エイリアンズ」玉置浩二「メロディー」THE BOOM「風になりたい」小野リサ「いのちの歌」荒井由実「あの日にかえりたい」小沢健二「いちょう並木のセレナーデ」細野晴臣「悲しみのラッキースター」ベッツィー&クリス「白い色は恋人の色」クレイジーケンバンド「せぷてんばぁ」RIP SLYME「楽園ベイベー」
2640 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2024年5月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている『特別付録小冊子 アニメ「ぼっち・ざ・ろっく!」公式監修ギター・スコア「青春コンプレックス -恒星- Live ver.」(結束バンド)』、「Under The Bridge」「Naked In The Rain」「They're Red Hot」(レッド・ホット・チリ・ペッパーズ)の楽譜は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>特集<br /> 真空管の小宇宙</strong></p> <p>20世紀初頭に発明された増幅素子、真空管。1950年代からトランジスタが普及するに従い多くの分野では小型素子に置き換えられていったが、オーディオとギター・アンプの世界ではいまだ第一線で使用されている。真空管の何がギタリストの心を捉え続けるのか。真空管の基礎知識をギタリスト向けにわかりやすく解説し、その魅力を改めて考える50ページの大特集。<br /> そのほか、新作を発表したクルアンビンのマーク・スピアー特集やウィルコ来日時のジェフ・トゥイーディー&ネルス・クラインの機材紹介、ギター録音にお薦めのDAWガイドなど、ギタリスト向けの特濃情報をお届け。</p> <p>■ギター・アンプに使われる3種類の真空管<br /> ■身近なアンプの真空管構成をおさらい<br /> ■真空管の歴史<br /> ■草薙正朗(アムトランス)が語る現在の真空管メーカー事情<br /> ■Q&A形式でズバリ答えます! 真空管にまつわる37の素朴なギモン<br /> ■対談:アキマツネオ × 安孫子義一(ピーズ)<br /> ■現行管VSビンテージ管4番勝負! 林幸宏(フリーザトーン) × 篠原勝(SHINOS)<br /> ■真空管の未来を担うKORG Nutube<br /> ■Line 6が挑んできた真空管サウンドのデジタル再現<br /> ■Column:戦争と真空管</p> <p><strong>■FEATURED GUITARIST</strong><br /> ・マーク・スピアー(クルアンビン)</p> <p><strong>■SPECIAL PROGRAM</strong><br /> ・ウィルコ来日公演での使用機材特集</p> <p><strong>■THE INSTRUMENTS</strong><br /> ・ギタリストのためのDAWガイド</p> <p><strong>■THE AXIS' GEAR</strong><br /> ・ウェンズデイ</p> <p><strong>■INTERVIEW & GEAR</strong><br /> ・柴田聡子&岡田拓郎</p> <p><strong>■PICK UP</strong><br /> ・加藤隆志の愛器“流木”をフェンダーカスタムショップが徹底再現!<br /> ・バークリー・メソッドを学べるギター教室“GUIATR LINE”</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ・横山健の続・Sweet Little Blues<br /> ・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から<br /> ・トモ藤田の“ギターは一日にして鳴らず!”<br /> ・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ・工房Pathギタマガ出張所</p> <p><strong>■GM FINGER-BOARDS</strong><br /> ・崎山蒼志の“未知との遭遇”<br /> ・マーク・スピアー(クルアンビン)の「此処ではない何処かへ」(最終回)<br /> ・Pedal Dig月報<br /> ・地味ワザ練習帳(最終回)<br /> ・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCEジミなわたしとヘンなおじさん』番外編</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS REVIEW</strong><br /> ・FENDER/2024 COLLECTION MADE IN JAPAN HYBRID II STRATOCASTER HSS<br /> ・GRECO/WS-ADV-G/QT<br /> ・JOHN PAGE CLASSIC/ASHBURN<br /> ・SUPRO/AMULET 110<br /> ・VITAL AUDIO/POWER BASE VA-15 AC</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1320 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】アコースティック・ギター・マガジン 2025年9月号 SUMMER ISSUE【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている連載『松井祐貴式ハイテク・ソロ・ギター』内の楽譜、『BEST SONGS FOR ACOUSTIC GUITAR「イパネマの娘」(バーデン・パウエル)』『特別歌本小冊子 AGM SONG BOOK Vol.19』は電子版に収録しておりません。あらかじめご了承ください。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>◆表紙/SPECIAL PROGRAM<br /> ガット・ギターのある暮らし。</strong></p> <p>ガット・ギターは、鉄弦のアコースティック・ギターよりも深い歴史を持ち、クラシックやフラメンコ、ラテン・ミュージックといった分野で確固たる存在となっているのは周知の事実。しかしながら、昨今は歌もののポップスの現場で、シンガーが積極的にガット・ギターを使う場面が増えた。ナイロン弦特有のメロウで豊かな音や、弾き心地の良さ、あるいはコロナ禍以降のライフスタイル/サウンドとの相性も相まって、カジュアルにガット・ギターが好まれる傾向があるのだろうか。"伴奏楽器としてのガット・ギター"という切り口でガット・ギターの魅力に迫る。</p> <p>【コンテンツ】<br /> ◎インタビュー 小野リサ、ほか<br /> ◎若手シンガー対談 折坂悠太 × 青葉市子<br /> ◎奏法セミナー ガットで鳴らしたい歌伴奏(ドクターキャピタル)<br /> ◎部屋に置いておきたいガット・ギターfeat. 君島大空<br /> ◎ガット・ギターを買える専門店へ行こう!<br /> ◎名手の愛器 エリック・クラプトン/ウィリー・ネルソン/細野晴臣、ほか<br /> ◎ガット・ギターの基礎知識<br /> ◎ジャンル別ガット歌もの名盤<br /> ◎ギタリストが推す、ガット・ギター歌もの名盤(アンケート企画)<br /> 青柳拓次/おおはた雄一/沖仁/崎山蒼志/鈴木大介/Saigenji/藤本一馬/藤原さくら、ほか</p> <p>◆GEAR SPECIAL 1<br /> Bourgeois Guitars<br /> ~柔軟な姿勢でギター市場の裾野を広げるデイナ・ボジョア<br /> ◆GEAR SPECIAL 2<br /> Collings Guitars<br /> ~新生コリングスが生み出すHill Countryシリーズ</p> <p>◆INTERVIEW<br /> アサド兄弟<br /> KOYUKI</p> <p>◆あなたの知らない弦楽器の世界<br /> 広沢美舟</p> <p>◆AXIS GEAR<br /> エリック・クラプトン@武道館</p> <p>◆連載セミナー 見直してみよう!アコースティック・ギター基本の"キ"<br /> ・(YouTube連動)ドクターキャピタル アコギで学ぶ音楽理論講座(第18回)<br /> ・(YouTube連動)沖仁 フラメンコ・ギターじゃなきゃダメなんですか?(第19回)<br /> ・(YouTube連動)齊藤ジョニー 現代ブルーグラスのフラットピッキング革命(第12回)</p> <p>◆BEST SONGS FOR ACOUSTIC GUITAR<br /> 「エンターテイナー」チェット・アトキンス<br /> 「イパネマの娘」バーデン・パウエル(電子版には譜面が付属しません)</p> <p>●新連載!プロの"道具箱" 第1回 松井祐貴<br /> ●アコワドの部屋へようこそ presented by LAST GUITAR 第7回:Tripliciti<br /> ●小山!一本解説! presented by LAST GUITAR 第3回 1952 Gibson LG-2<br /> ●古川昌義×SHINOS AMPLIFIER COMPANY<br /> ●サウンドメッセin大阪2025レポート<br /> ●フィンガーピッキングデイ2025AGM賞インタビュー 花実茜音<br /> ●買えるアコギの博物館 Blue-Gへ行こう! 第16回 25周年記念モデル2<br /> ●目利きの1本! presented by Trippers' Guitar 第4回 1887 Martin 2-20<br /> ●【リニューアル】ニューギア・サウンド・チェックfeat.井草聖二<br /> ●バックナンバー/バックナンバー常設店リスト<br /> ●(YouTube連動)松井祐貴式ハイテク・ソロ・ギター 第8回:「オネスティ」ビリー・ジョエル(電子版には譜面が付属しません)</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
2090 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2024年10月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている『松本孝弘(Tak Matsumoto)』『黙ってソロを弾いてくれ!-王道から紐解くギター・ソロ構築論-』『連載 アダムさんちのアンサンブル・レシピ』内の奏法解説楽譜、付録小冊子『GM SELECTIONS Special 歌い上げるように弾け!情感溢れる神ギター・ソロ』は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>?表紙/FEATURED GUITARISTS<br /> 松本孝弘(Tak Matsumoto)</strong></p> <p>B'zのギタリストとしてはもちろん、ソロ・プロジェクトでも多彩な音楽に挑戦してきた世界のTAK MATSUMOTOが、ルーツに立ち返る2枚のアルバムを完成させた。1枚目は日本屈指のボーカリストたちとコラボした『THE HIT PARADE II』、もう1枚は20年前に結成された日米混合バンドによる待望の新作『TMG II』。前者は自身のルーツとも言える日本の往年の名曲たちをカバーしたもの、後者はエリック・マーティン(vo)、ジャック・ブレイズ(b)に加え、ドラムにマット・ソーラムという世界のロックスターが客演し、本物のハードロックを直球で聴かせている。TMGのライブ・ツアーを直前に控えたTAK MATSUMOTOに、注目の2作品に込められた想いを語ってもらった。</p> <p><strong>?総力特集<br /> 黙ってソロを弾いてくれ!-王道から紐解くギター・ソロ構築論-</strong></p> <p>カッティングも楽しいが、やはりエレキ・ギターの花形と言えば、ギター・ソロ。近年はサブスクの影響で、イントロもソロもコンパクトに収められていることもあり、実は何かが物足りないと感じているギタリストも少なくないだろう。本特集では、クリームの「クロスロード」やクイーンの「ボヘミアン・ラプソディ」、オジー・オズボーンの「クレイジー・トレイン」など、昔は誰もがコピーしたであろう王道のギター・ソロにもう一度スポットを当て、理論的にそのソロの成り立ちを紐解いていく。また、表紙で登場した松本孝弘のほか、元JUDY AND MARYのTAKUYA、YOASOBIなどで辣腕をふるうAssHの3人に、自身のギター・ソロ構築論を語ってもらった。ぜひ皆さんのギター・ソロ構築に役立てていただきたい。</p> <p>◆SPECIAL INTERVIEW<br /> ・松本孝弘(B'z)<br /> ・TAKUYA(元JUDY AND MARY)<br /> ・AssH</p> <p>◆ジャンル別の伝説的名演を攻略!ギター・ソロの殿堂<br /> ・「クロスロード」クリーム<br /> ・「ボヘミアン・ラプソディ」クイーン<br /> ・「クレイジー・トレイン」オジー・オズボーン<br /> ・「エヴリデイ・アイ・ハヴ・ザ・ブルース(Live at the Regal)」B.B.キング<br /> ・「真夜中のオアシス」マリア・マルダー<br /> ・「今夜はビート・イット」マイケル・ジャクソン<br /> ・「滅びゆく英雄」スティーリー・ダン<br /> ・「ピープル・ゲット・レディ」ジェフ・ベック with ロッド・スチュワート<br /> ・「世界は日の出を待っている」レス・ポール&メリー・フォード</p> <p>◆COLUMN ツイン・ギター・ソロの美学</p> <p>◆知られざるギター・ソロの世界50 Selected by 鳥居真道 / 岡田拓郎</p> <p>?THE AXIS' GEAR<br /> 藤原基央&増川弘明(BUMP OF CHICKEN)<br /> ドーム公演を含むライブ・ツアー"BUMP OF CHICKEN TOUR 2024 Sphery Rendezvous"で使用される最新機材を独占公開!</p> <p>?THE INSTRUMENTS<br /> ギブソン・カスタム プロが絶賛する"マーフィー・ラボ"の真価<br /> 古くは1894年に起源を持ち、1950~60年代のエレクトリック・ギターの黄金時代にも数々の銘器を生み出してきたギブソン。今やそれらのオリジナル・モデルは稀少なビンテージとして易々と手にすることができないのが実情だ。しかし、現在ギブソン・カスタムショップが手がけるマーフィー・ラボは、ビンテージ・リイシューの第1人者として活躍するトム・マーフィー氏により、その独自の塗装技術とエイジド加工によってビンテージの風合いを高いレベルで現代に再現。その完成度の高さは本物を知るギタリストたちにも絶賛されている。トム・マーフィーの証言や、菰口雄矢の試奏レポートなどを通し、話題のマーフィー・ラボの真価を検証する。</p> <p>?世界のマスタービルダーを訪ねて<br /> 第2回 CREAM GUITARS/ルイス・オルティス<br /> 2022年に行なわれたNAMMショウで新たなエレクトリック・ギター・ブランド、クリーム・ギターが鮮烈にデビューした。印象的なルックス、考え抜かれたサーキットによる幅広いサウンド、木材のみに頼らないギター作りも含め注目を集めた。そんなギターを開発したのがメキシコ人のルイス・オルティス。彼は銘器に敬意を評しながらも、伝統に固執しない革新的なギター作りを続けている。"世界のマスタービルダーを訪ねる本連載の第2回は、そんなCREAM GUITARSのルイス・オルティス氏にスポットを当ててみよう。</p> <p>?INTERVIEW<br /> ・クリストーン"キングフィッシュ"イングラム<br /> ・鳥居真道(トリプルファイヤー)<br /> ・磯野くん&キイチ(YONA YONA WEEKENDERS)</p> <p>?INTERVIEW&GEAR<br /> 小鳩ミク&KANAMI(BAND-MAID)</p> <p>?連載<br /> ・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編<br /> ・(新連載)HELLOTEXASのTシャツ文学<br /> ・(新連載)アダムさんちのアンサンブル・レシピ~歌を引き立てる無限のスパイス~<br /> ・トモ藤田の"ギターは一日にして鳴らず!"<br /> ・OPENING ACT Hiyn(luv)<br /> ・崎山蒼志の"未知との遭遇"<br /> ・工房Pathギタマガ出張所</p> <p>?REGULAR<br /> ・NEWS &TOPICS~あのギタリストの今<br /> ・NEW DISC REVIEW<br /> ・NEW PRODUCTS REVIEW</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1210 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2024年4月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている「Brand New Cadillac」(Ken Yokoyama)、「晴る」 (ヨルシカ)の楽譜は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>特集<br /> Ken Yokoyama<br /> 横山健のギター愛</strong></p> <p>3年ぶりにKen Yokoyamaがリリースした『Indian Burn』は、横山健が持つ音楽愛、そしてギター愛が堪能できる1枚に仕上がった。そこで今回、ギター・マガジンでは横山の本質である"ギター愛"というテーマを立て、15年以上もKen Bandを支える南英紀(g)を交えた2人の新譜インタビューはもちろん、楽器店での試奏ロケ取材を敢行した"楽器屋さんぽ"、最近の音楽的モードを探る"わが心の愛聴盤"、そしてKen Bandが最も多く対バンを行なったというThe Birthdayのギタリスト、フジイケンジとの対談を企画。50ページ以上の特集をとおして、改めて横山健のギターに対する愛情に触れていこう。</p> <p>■Interview:横山健 × 南英紀<br /> ■『Indian Burn』レコーディング機材<br /> ■ふらっと行こう!楽器屋さんぽ。特別編:横山健 × G-CLUB TOKYO<br /> ■Special Talk Session:横山健 × フジイケンジ(The Birthday)<br /> ■横山健のギター・コレクション<br /> ■わが心の愛聴盤。特別編</p> <p><strong>■THE INSTRUMENTS</strong><br /> ・いつでもどこでもベスト・サウンドを! キャビネット・シミュレーターの世界<br /> ・伝統と革新のギルド・ギター</p> <p><strong>■奏法企画</strong><br /> ・DURAN直伝 ネオ・ブルースの作法</p> <p><strong>■INTERVIEW & GEAR</strong><br /> ・山内総一郎(フジファブリック)</p> <p><strong>■THE AXIS' GEAR</strong><br /> ・クリスピアン・ミルズ(クーラ・シェイカー)</p> <p><strong>■PICK UP</strong><br /> ・注目の10モデルを一挙紹介! グレッチが誇るアーティスト・シグネチャー</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ・横山健の続・Sweet Little Blues<br /> ・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から<br /> ・トモ藤田の"ギターは一日にして鳴らず!"<br /> ・工房Pathギタマガ出張所</p> <p><strong>■GM FINGER-BOARDS</strong><br /> ・崎山蒼志の"未知との遭遇"<br /> ・マーク・スピアー(クルアンビン)の「此処ではない何処かへ」<br /> ・Pedal Dig月報<br /> ・地味ワザ練習帳<br /> ・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCEジミなわたしとヘンなおじさん』番外編</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS REVIEW</strong><br /> ・GRETSCH/ELECTROMATIC CHRIS ROCHA BROADKASTER JR. CENTER BLOCK<br /> ・GRECO/GL-AT<br /> ・CALJA/CJT-60DB<br /> ・VICTORY AMPS/V140 THE SUPER DUCHESS HEAD<br /> ・MORLEY/VOLUME COMMANDER</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1210 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2016年8月号【電子書籍】
<p><strong>*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p>※著作権の都合上、電子版には一部の譜例を除き楽譜は収録されておりません。あらかじめご了承ください。</p> <p><strong>表紙:フェンダー・ジャズマスター</strong></p> <p><strong>■Special Program</strong><br /> <strong>逆襲のジャズマスター</strong><br /> <strong>アンチヒーローの覚醒、JMのすべて</strong></p> <p>“逆襲”なんて物騒なタイトルがついているが、本来、ジャズマスターは優しいヤツだ。なにせ、ジャズ市場向けに開発されたものである。だが、長い歴史の中で特にジャズマスターを好んだのは、パンクやオルタナ、シューゲイザー系のギタリストたち。ストラトやレス・ポールのような“権威的存在”とは異なるその佇まいが、トガったヤツらの精神に共鳴したのかもしれない。アンチヒーロー=ジャズマスターというわけだ。そして2016年現在、ジャズマスター弾きが増えている(らしい)。アウトローたちはもちろん、ヒットチャートを賑わす歌モノ・バンドやポップス、巷のライヴハウスや学園祭と、ジャンルもプロアマも問わずだ。そこで本特集では、ジャズマスターの歴史、年代ごとの仕様変遷、調整術などはもちろん、今、一体誰がどんな思いで手にし、どのように鳴らしているのか?という“現場感”にこだわった。本誌初の大ボリュームでお贈りするジャズマスター大特集を、とくとご覧あれ。</p> <p>◎Chapter01 名手17人の愛器</p> <p>會田茂一/浅井健一/飯田瑞規/INORAN/江口洋介/小川幸慈/川上洋平/小林祐介/すぅ/Takaakira'Taka'Goto/田渕ひさ子/土屋昌巳/フジイケンジ/沙田瑞紀/美濃隆章/ヤマジカズヒデ/山本タカシ</p> <p>国内ギタリストたちに、愛用するジャズマスターについて存分に語ってもらった。登場するのは上記の17名。世代やスタイルは違えど、いずれも名手の名に恥じない手練れのジャズマスター弾きたちである。彼らの愛器を特大サイズで掲載しているので、仕様、改造箇所はもちろんのこと、ピッキングのクセなどを物語るボディの傷まで、目に焼きつけてほしい。</p> <p>◎Chapter02 プロのジャズマスター使いこなし術<br /> ◎Chapter03 JMオーナーズ・マニュアル<br /> ◎Chapter04 再録! 1964年製ジャスマスター徹底解剖<br /> ◎Chapter05 ジャズマスターを愛したギタリストたち<br /> ◎Chapter06 The Axis' Gear Achives!<br /> ◎Chapter07 ジャズマスター学~仕様変遷から探る大いなる物語<br /> ◎Chapter08 ジャズマスターの現在地~現行7モデル試奏</p> <p>田渕ひさ子の成るなら鳴らねば 2016<br /> ネルス・クライン(ウィルコ)</p> <p><strong>■Guitar Magazine × Fender</strong><br /> スペシャル・コラボ・テレキャスター“マンハッタン”登場!</p> <p><strong>■Guitar Magazine Championship vol.9</strong><br /> 豪華賞品発表! ! !</p> <p><strong>■Interview & Gear</strong><br /> UNISON SQUARE GARDEN<br /> indigo la End</p> <p><strong>■Interview</strong><br /> 高崎晃</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ◎横山健の続SWEET LITTLE BLUES<br /> ◎トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ◎ジャキーン! ~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編(長田悠幸×町田一八)<br /> ◎吉野寿(イースタンユース)のヨノナカバカナノヨ</p> <p><strong>■プロ・ギタリストが実力をチェック! BOSS 技 WAZA CRAFT</strong><br /> <strong>■Musicians Institute Japan誌ギター・クリニック</strong><br /> <strong>■ESPギタークラフト・アカデミー×ギター・マガジン</strong><br /> 『ギターLOVE!!コンペティション』結果発表<br /> <strong>■THE DEEP AND DOPE~今最もイカすペダル・ブランドたち</strong><br /> Vol.4:Mad Professor<br /> <strong>■スティーヴィー・サラス×フレイマス</strong><br /> <strong>■New Products Review</strong></p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
713 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2019年9月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されているナンバーガール「IGGY POP FAN CLUB」「透明少女」「ZEGEN VS UNDERCOVER」「TATTOOあり」「Tombo the electric bloodred」の楽譜は電子版に収録されておりません。あらかじめご了承ください。*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。*電子版では紙の雑誌と内容の一部異なる場合があります。</strong></p> <p><strong>特集:ナンバーガールに、狂って候</strong></p> <p><strong>メンバー全員登場!<br /> 異形のギター・サウンドを<br /> 徹底的に見つめる。</strong></p> <p>ナンバーガール、復活ーー。この報は、多くの人を歓喜させた。思えば、2002年の解散から数えること17年。当時からのファンも、そして彼らをリアルタイムで知らない無数のフォロワーたちも長らく、ナンバーガールが存在しない世界でその“残像”を追いかけることしかできなかった。しかし、残像は、ついに実像へ。先の新宿ロフトでのライブで、彼らの復活は歴史的事実となった。そんなナンバーガールのギターを担当するのはご存知、向井秀徳と田渕ひさ子の両人。向井はテレキャスター、田渕はジャズマスターの当代きっての使い手だ。このふたりが渾然一体となって生み出すギター・アンサンブル。それは、ナンバーガールが表現する世界の中核をなすものである。殺気、懐かしさ、清涼感、はたまた可笑しささえも感じる独特のムード。あれは一体、どのようにして作り上げるのだろうか? 解析不能とも言われる彼らのサウンドだが、少しでもその秘密に迫ってみたい。ナンバーガール・サウンドが持つ魅力を紐解きたい。そこで本誌は、大ボリュームで徹底的に彼らを見つめることにした。中尾憲太郎とアヒト・イナザワのリズム・チームにも登場願い、多方面からお送りしよう。</p> <p><strong>■SPECIAL INTERVIEW 向井秀徳</strong><br /> まずはこの再結成を持ちかけた張本人、向井から話を聞こう。再結成にまつわるエピソードだけでなく、“ひとりのギター弾き=向井秀徳”としてどのように今のスタイルを手にしたかなど、本誌ならではの切り口でお送りする。</p> <p><strong>■SPECIAL INTERVIEW 田渕ひさ子</strong><br /> ナンバーガールの絶対的ギタリストであり、国内ではジャズマスターをかき鳴らす女性ギタリストのシンボルと言える田渕ひさ子。記念すべき出発点であり、自己を形成したバンド=ナンバーガールにかける思いを打ち明けてくれた。</p> <p><strong>■愛用機材大全</strong><br /> 今回の取材に際して向井秀徳と田渕ひさ子のふたりに、活動初期に愛用していたものから再結成を果たした今年のライブで使用するものまで、ナンバーガールのサウンドに欠かせない機材の数々を持参してもらった。そして両名のメイン・ギターについては弦高や重量など詳細な数値も計測。リスナーの心に突き刺さる彼らのギター・サウンドはどのように形成されているのか、その実態に迫っていきたい。</p> <p><strong>■CROSS TALK アヒト・イナザワ × 中尾憲太郎 45才</strong><br /> 今回のナンバーガール全力特集に合わせ、リズム隊の中尾憲太郎(b)とアヒト・イナザワ(d)にもご登場願おう。ベーシストとドラマーだからこそ見えてくる向井&田渕のギターが持つ魅力や凄み、そして解析不能とされていたナンバーガール・アンサンブルの秘密について、みっちりと紐解いていく。</p> <p><strong>■向井&田渕、ナンバーガールのギターを指南する。</strong><br /> この表紙企画に合わせ、向井と田渕が特別にナンバーガールの名曲を直伝してくれた。 ギターを抱えながら、向井は同時に酒をあおりながら、ふたりが生み出したギター・ワークの極意を教えてもらおうではないか。向井、田渕のトークも楽しむべし!</p> <p><strong>■入門者必読!ナンバガ通信</strong><br /> ナンバーガールとはいったい何なのか? メジャー・デビューから3年半で2002年に解散したあと、そのセンセーショナルさを今も忘れることができずにいる人間が多く存在している。この確固たる個性は決して色褪せることないことは確かだが、解散して15年以上が過ぎ、彼らを知らないギタリストも出てきたことと思う。あらめて全ギタリストに向けて、“ナンバーガール”という現象をお伝えしたい。</p> <p><strong>■ナンバガ好き11人に聞いた「僕と、私と、ナンバーガール」</strong><br /> ◎朝日(ネクライトーキー)<br /> ◎キダ モティフォ(tricot)<br /> ◎崎山蒼志<br /> ◎佐々木亮介(a flood of circle)<br /> ◎澤部渡(スカート)<br /> ◎菅原慎一(シャムキャッツ)<br /> ◎砂川一黄(Czecho No Republic)<br /> ◎武田信幸(LITE)<br /> ◎福富優樹(Homecomings)<br /> ◎沙田瑞紀(miida / ex.ねごと)<br /> ◎やぎひろみ(NITRODAY)</p> <p>ナンバーガールの大特集に際し、初めてナンバガに出会った時のことや、好きな楽曲、再結成に関する質問をぶつけるアンケート企画を実施した。回答してくれたのは、彼らに影響を受けたプロ・ギタリスト11人。愛に溢れたコメントをとおし、ナンバーガールというバンドの偉大さについて改めて考えてみよう。</p> <p><strong>■COLUMN</strong><br /> ◎向井を作った、15の日本映画<br /> ◎向井秀徳“オレ押さえ”の必須フォーム</p> <p><strong>■ARCHIVE INTERVIEW</strong><br /> 向井秀徳 × 田渕ひさ子(2014年7月号再掲載)</p> <p><strong>■THE INSTRUMENTS 1</strong><br /> FENDER MADE IN JAPAN MODERN<br /> フェンダーのメイド・イン・ジャパン(MIJ)から待望の新シリーズが登場だ。これまでMIJはトラディショナルやハイブリッドなど、ビンテージ・ルックスと現代的な仕様を兼ね備えたハイクオリティなギターを生み出し続けてきた。そのMIJの次なる矛先は、ラウド/ヘヴィ・サウンドに特化したギター、“モダン”。流線型を描き出す細身でクールなボディ・デザイン、ハムバッカー2基のマウントー。従来の路線とはまったく違う、超攻撃型のラインを打ち出した。今回は、ラウド/ヘヴィ・ロックのシーンにおいて圧倒的な存在感を放つバンド、MY FIRSTSTORYのTeruを試奏者に招き、その実力を徹底検証する。</p> <p><strong>■THE INSTRUMENTS 2</strong><br /> もしも、JHS Pedalsのエフェクターだけで<br /> プロのギター・テックがボードを組んだら?<br /> 国内外/プロアマを問わず、イケてるギタリストの足下を席巻中のエフェクター・ブランド、JHS Pedals。今回は、そんなJHSのエフェクター/スイッチ類だけを駆使してプロのギター・テックにボード制作を依頼することに。手がけたのは名越由貴夫や津野米咲(赤い公園)などのテックでもある松村忠司。さっそく、完成したオリジナル・ボードを徹底的に解剖していこう。</p> <p><strong>■PICK UP</strong><br /> ◎タッシュ・サルタナ<br /> ◎のん、ギターを買う。<br /> 女優でミュージシャンののんが、新たなフェンダー・ギターを買おうとしているとの情報をキャッチ! 現場にちょっとお邪魔して、その模様をお届けしよう。のんが敬愛するギタリスト、ユウ(チリヌルヲワカ)をアドバイザーに招き、さて準備は万端。理想の1本をいざ捜索!</p> <p><strong>■THE AXIS’ GEAR</strong><br /> ◎小笹大輔(Official髭男dism)<br /> ◎デイヴィッド・オバニエド、アキン・バミデレ(シェウン・クティ&エジプト80)</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ◎俺のボス/ロマンチック☆安田(爆弾ジョニー)<br /> ◎トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ◎ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編<br /> ◎Opening Act:Suspended 4th<br /> ◎9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から<br /> ◎横山健の続・Sweet Little Blues<br /> ◎PROFESSIONAL GUITAR FILE:TAKU(韻シスト)/74年製ES-335TD<br /> ◎月刊 足下調査隊!:粟國智彦、仲松拓弥(ナツノムジナ)<br /> ◎アンプがないとね、音は出んのだよ:武田信幸、楠本構造(LITE)</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS REVIEW</strong><br /> ◎FENDER/JIMMY PAGE TELECASTER<br /> ◎GIBSON/MICHAEL CLIFFORD SIGNATURE MELODY MAKER<br /> ◎GRETSCH/G6119T-62TB-YC YUSUKE CHIBA TENNESSEE BLACK<br /> ◎MERIS/HEDRA<br /> ◎BEETRONICS/ROYAL JELLY<br /画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
815 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2024年2月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている『特別付録小冊子(ギター・スコア):偉大なギター名演10選』、「LOVE ROCKETS」(The Birthday)の楽譜は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>■特集<br /> 特集 偉大なギター名盤100</strong></p> <p><strong>全年代、オール・ジャンルから選出する永遠のギター名盤!</strong></p> <p> 1940年代後半~1950年代にかけ、"アルバム"形式でのレコードが制作され始め、音楽シーンは大きな変革を迎えた。それは1950年代から始まるエレクトリック・ギターの量産というトピックとも共鳴し、ギターを核にしたアルバムは今日に至るまで数多く生み出されることとなった。それから70余年、多くのギター・サウンドが録音されてきたが、最も"偉大な"アルバムは、いったい誰のどの作品なのだろうか?<br /> ギター・マガジン編集部はその素朴な疑問に答えるべく、ジャンルや年代の制限を設けずギタリスト約460人にアンケートを行なった。1位はジミか、クラプトンか、ベックか、はたまた......?<br /> ギター・ミュージックの奥深い世界に触れる大特集企画。ギター名演ガイドとしてもお楽しみいただきたい。</p> <p>■COLUMN<br /> ・俺のベストはこの1枚!<br /> ・最もランクインした音楽ジャンルは?<br /> ・最もランクインした年代は?<br /> ・トップ100以下を特別公開!<br /> ・回答者一覧</p> <p><strong>■INTERVIEW & GEAR</strong><br /> ・ヨ・ラ・テンゴ</p> <p><strong>■AXIS' GEAR</strong><br /> ・マニック・ストリート・プリーチャーズ<br /> ・スウェード</p> <p><strong>■PICK UP</strong><br /> ・JUN TONE PICKUPS</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から<br /> ・トモ藤田の"ギターは一日にして鳴らず!"<br /> ・工房Pathギタマガ出張所</p> <p><strong>■GM FINGER-BOARDS</strong><br /> ・崎山蒼志の"未知との遭遇"<br /> ・マーク・スピアー(クルアンビン)の「此処ではない何処かへ」<br /> ・Pedal Dig月報<br /> ・地味ワザ練習帳<br /> ・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCEジミなわたしとヘンなおじさん』番外編<br /> ・わが心の愛聴盤。第22回:アダム・スラック(ザ・ストラッツ)</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS REVIEW</strong><br /> ・FENDER/MADE IN JAPAN LIMITED SPARKLE TELECASTER<br /> ・GRECO/GM-CST/BW<br /> ・UNIVERSAL AUDIO/UAFX FLOW VINTAGE TREMOLO<br /> ・ZOOM/MS-50G+ MULTISTOMP</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1210 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2016年11月号【電子書籍】
<p><strong>*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p>※著作権の都合上、電子版には一部の譜例を除き楽譜は収録されておりません。あらかじめご了承ください。</p> <p><strong>表紙:Paul Reed Smith Custom 24</strong></p> <p><strong>■Special Program</strong><br /> <strong>徹底検証</strong><br /> <strong>PRSという美学</strong></p> <p>美学ーーPRS Guitarsほど、この言葉が似合うブランドもないだろう。手にした瞬間に“弾きやすい”と感じさせるクオリティは、もはや我々ギター弾きの本能に直接訴えかけてくるレベルである。工業製品としての優秀さは言わずもがな、数値化することのできない音楽的な快感が同居してこそ実現可能なものだが、それを創業から30数年間、途切れることなく続けているのだ(年代ごとの個体差なんて、聞いたことあるだろうか?)。これはちょっと、尋常なことではない。そこで本特集では、PRSをPRSたらしめている要因を様々な角度から検証した。すべての工程、すべてのパーツに込められた、PRSという名の美学。その重み、その凄みを改めて感じてほしい。</p> <p>Chapter1 ● PRSを愛したギタリストたち<br /> PRSを世界有数のギター・ブランドへと押し上げた数々の名手たち。カルロス・サンタナ、ジョン・マクラフリン、アル・ディ・メオラ、マーク・トレモンティ(クリード)、オリアンティ、ジョン・メイヤー……至高のトーンとフレーズで魅力溢れる楽曲を創造するギタリストたちにとってPRSはどのような存在なのだろうか? その真相を紐解いていく。</p> <p>Chapter2 ● PRS Guitar's History<br /> PRSのブランドとしての歩みを主要モデルの写真とともに振り返りつつ、創設者であるポール・リード・スミスにPRSの今、そして未来も語ってもらおう。</p> <p>Chapter3 ● 国内名手が語るPRSの魅力<br /> ここからはマキシマムザ亮君、渡辺香津美、野村義男という日本を代表する3人のPRSギタリストに登場してもらい、その魅力を熱く語ってもらおう。世代もジャンルも異なる彼らがPRSを手にする理由とは?</p> <p>Chapter4 ● PRSバイヤーズ・ガイド2016<br /> 注目の最新機種マッカーティ594を始めとした主要12モデルの試奏、その他18モデルのカタログから成る『PRSバイヤーズ・ガイド2016』をお届けしよう。試奏レビューを担当するのは自身もPRSを愛用する技巧派ギタリストのTAKUMIだ。全30モデルの中から、ぜひともお気に入りの1本を見つけてほしい。</p> <p>Chapter5 ● PRSの頂点に君臨する極上の2シリーズを味わう<br /> PRSの中でも特にゴージャスでハイエンドなシリーといえばプライベート・ストックだが、その中でも最上位に君臨するふたつのシリーズをご存知だろうか? “Guitar of th Month”、“Collection”と銘打った、PRSの最高機種にあたる両シリーズのモデルを特別公開しよう。</p> <p>Chapter6 ● ココがすごいぞ! PRSファクトリー<br /> 米国東海岸、メリーランド州にあるファクトリーの最新カットとともに、PRSのハイ・クオリティなギターたちが生まれていく光景を追っていこう。</p> <p>Chapter7 ● 神は細部に宿る PRS パーツ考察<br /> その高いサウンド・クオリティと確かなプレイアビリティでプロ/アマ問わず絶大な支持を誇るPRS。そのギターを構成する、ピックアップ、ブリッジなどのパーツを徹底考察。合わせて、パーツへのこだわりについて聞いたポール氏へのインタビューも掲載する。</p> <p><strong>■The Axis'G ear</strong><br /> ブライアン・メイ(クイーン)</p> <p><strong>■Interview&Gear</strong><br /> ◎J・マスシス(ダイナソーJr.)<br /> ◎おとぎ話</p> <p><strong>■Interview</strong><br /> ◎ポリフィア<br /> ◎downy<br /> ◎Char<br /> ◎麗蘭<br /> ◎真島昌利<br /> ◎Rei<br /> ◎ネルス・クライン(ウィルコ)</p> <p><strong>■今月のペダル&ボード</strong><br /> “インタビューに登場したギタリストたちのペダル&ボードを一挙に掲載する”というテーマで、取れ高次第で不定期にお届けする本コーナー。今月はおとぎ話、downy、カラスは真っ白から4名が登場! アノ人、コノ人のエフェクターをじっくり見ていきましょう♪</p> <p><strong>■Guitar Magazine Championship vol.9</strong><br /> 第二次審査通過者発表! !</p> <p><strong>■GM WORKSHOP</strong><br /> 高田漣のスライド・シネマ・パラダイス<br /> ~ボトルネックで楽しむ映画音楽の世界</p> <p><strong>■ビンテージ・エフェクター・カフェ</strong><br /> ProCo RAT with 美濃隆章(toe)</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ◎トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ◎ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編(長田悠幸×町田一八)<br /> ◎帰ってきた! 横山健の続SWEET LITTLE BLUES<br /> ◎プロ・ギタリストが実力をチェック! BOSS 技 WAZA CRAFT<br /> 第4回:いまみちともたか(ヒトサライ) meets VB-2W<br /> ◎Musicians Institute Japan誌ギター・クリニック<br /> ◎増崎孝司 meets GENELEC スピーカー</p> <p><strong>■New Products Review</strong><br /> ◎GIBSON CUSTOM/MIKE McCREADY 1959 LES PAUL AGED/SIGNED<br /> ◎FENDER/DUO-SONIC<br /> ◎SUPRO/1695T BLACK MAGICK<br /> ◎BOSS/GT-1<br /> ◎CARPARELLI/INFINITI SI<br /> ◎ONE CONTROL/SONIC BLUE TWANGER<br /> ◎DIGITECH/WHAMMY RICOCHET<br /> ◎MESA/BOOGIE/HIGH WIRE DUAL BUFFER & OUTPUT BOOST<br /> ◎JIM DUNLOP/EP103 ECHOPLEX DELAY<br /> ◎BADCAT/CUB 40R 112 USAPS</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
713 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2017年1月号【電子書籍】
<p><strong>*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p>※著作権の都合上、電子版には一部の譜例を除き楽譜は収録されておりません。あらかじめご了承ください。</p> <p><strong>表紙:Roland JC-120/40/22/01</strong></p> <p><strong>■Special Program</strong><br /> <strong>不変のスタンダード</strong><br /> <strong>僕らのJC。</strong></p> <p>初めてバンド・メンバーと音を出したあの日から現在まで、いつもスタジオに、ライブハウスにあるアンプ。ローランドのジャズ・コーラスは、僕らにとって超身近な存在だ。75年の誕生から現在までの41年間、ただの一度も生産中止することなく、ずっと同じ姿のまま現役であり続けている。よくよく考えると、そんなアンプってほかにないのでは? そして、この国産アンプを、一度も使ったことがないギター弾きなんているだろうか? JCは、僕らギター弾きたちをずっと育ててくれたのだ。そこで、改めてJCを徹底的に見つめてみたいと思う。僕らの“不変のスタンダード”に、精一杯の感謝を込めて。</p> <p>●JCのある風景</p> <p>海外のギター・ヒーローがステージでJCを鳴らす貴重な写真で構成したグラフ・ページ。カメラのシャッターが押された瞬間、彼らはどんな音を奏でていたのだろう。</p> <p>ロバート・フリップ(キング・クリムゾン)/エイドリアン・ブリュー(キング・クリムゾン、トーキング・ヘッズ)/アンディ・サマーズ(ポリス)/ポール・ウェラー(ザ・ジャム)/カーティス・メイフィールド</p> <p>●JC-120とはこんなアンプです。</p> <p>我々ギタリストにとって最も親しみのあるアンプ、JC-120。そんな本機をパーツのひとつひとつに至るまで詳細に見ていこう。普段は気づかないような新たな発見があるかも?</p> <p>●ギタリストが語る JCよ永遠なれ!</p> <p>JCの魅力やその使い方などについて、稲村太佑(アルカラ)、向井秀徳(ZAZEN BOYS)、TAKUYA、小林“Bobsan”直一(Mountain Mocha Kilimanjaro)の4人のギタリストに大いに語ってもらった。</p> <p>●みんなJCで大きくなった<br /> ~プロ13人のJC活用術</p> <p>今をときめくプロたちも、アンプの使い方や音作りの基本は“JCで学んだ”と言っても過言ではないはず。みんなJCで大きくなったのだ。そこでここでは、JCの活用について独自の方法論を持つギタリスト13人に、各々が編み出したセッティングのコツを語ってもらうことにしよう(直筆セッティング図付)。全部試して、自分のお気に入りセッティングを見つけてほしい。</p> <p>寺中友将(KEYTALK)/TAIKING(Suchmos)/飯田瑞規(cinema staff)/大渡 亮(Do As Infinity)/吉野寿(eastern youth)/真鍋吉明(the pillows)/小林祐介(THE NOVEMBERS)/隅垣元佐(SANABAGUN.)/高橋健介(LUCKY TAPES)/角舘健悟(Yogee New Waves)/ヒラマミキオ/ブルーイ(インコグニート)/ヤマジカズヒデ(dip)</p> <p>●歴代JCギャラリー</p> <p>“ジャズコーラス”と聞くと、ほとんどの人がまずJC-120を思い浮かべることだろう。しかし昨年登場したJC-40や、発売したばかりのJC-22を始め、実はこれまでにもかなりの種類のジャズコーラスが生産されている。ここでは、そんな歴代JCシリーズを一挙に紹介。時おりスタジオでも見かける身近なモデルから、今や幻と言えるレアなモデルまでをとくとご覧あれ!</p> <p>●JCヒストリー</p> <p>1975年の発売以来現在まで40年以上、一度も途切れることなく生産され続け、プロ/アマチュア問わず国内外の多くのギタリストに愛用されているジャズ・コーラスJC-120。ことギター・アンプの世界において、同一モデルが大きな仕様変更もなく存続し続けているという事実は、非常に珍しく、また驚異的なことだ。なぜJC-120がそこまで支持され、また激動の時代を生き抜いてこれたのか、改めてその歴史と独自の存在意義を振り返ってみたい。</p> <p><strong>■The Axis'G ear</strong><br /> リック・ニールセン(チープ・トリック)</p> <p><strong>■Interview&Gear</strong><br /> ◎山内総一郎(フジファブリック)<br /> ◎INORAN<br /> ◎TAKURO<br /> ◎Nothing's Carved In Stone<br /> ◎トクマルシューゴ<br /> ◎カート・ヴァイル</p> <p><strong>■Interview</strong><br /> ドン・フェルダー(ex.イーグルス)</p> <p><strong>■2016楽器フェア・レポート</strong></p> <p><strong>■連載</strong><br /> ◎トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ◎ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編(長田悠幸×町田一八)<br /> ◎プロ・ギタリストが実力をチェック! BOSS 技 WAZA CRAFT 最終回:真鍋吉明(the pillows) meets BD-2W<br /> ◎Musicians Institute Japan誌ギター・クリニック<br /> ◎Hughes & Kettner 最先端の小型オール・チューブ・アンプGRANDMEISTER DELUXE 40を味わう<br /> ◎Amrita Custom Guitars SUPER SESSION 2016</p> <p><strong>■New Products Review</strong><br /> ◎GIBSON USA/LES PAUL STANDARD 2017 HP BOURBON BURST<br /> ◎FENDER/SOUICHIRO YAMAUCHI STRATOCASTER<br /> ◎BOSS/CP-1X<br /> ◎PAUL REED SMITH/CE 24 STANDARD SATIN<br /> ◎RELISH GUITARS/FIERY W MARY<br /> ◎T'S GUITARS/ARC-ASH<br /> ◎KING SNAKE/THREE-BONE<br /> ◎ERNIE BALL MUSIC MAN/STINGRAY GUITAR<br /> ◎DIEZEL/VH4 PEDAL<br /> ◎EMPRESS EFFECTS/REVERB</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
713 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2021年7月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、紙版のP88~103に掲載されている「孔雀」「毒味」「黄金比」「薬漬」の楽譜部分、紙版P109~153のGMセレクション(キラーチューン、空が鳴っている、閃光少女、修羅場、透明人間のスコア)は電子版に収録されておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p><strong>【特集】浮雲<br /> 東京事変</strong></p> <p>東京事変の最新アルバム『音楽』はもうお聴き頂いただろうか? これが本当にとてつもない。世界各国で群雄割拠する“新時代の模索者たち”を鮮やかなまでに置きざりにし、令和時代の“音楽そのもの”をまさしく別次元へと押し上げてしまった、文句なしの超五億点な快作なのである。となれば話は簡単、今月は稀代のギター・ヒーロー、浮雲の大特集をお届けするしかないだろう。目玉となるのはレコーディングで使用したギターやエフェクターを中心とした最新ギア・インタビューと、『音楽』収録曲のギター・フレーズを譜例で徹底的に分析する奏法特集の二本立て。サウンド&プレイの両面から、この令和の大名盤『音楽』をとくと味わってほしい。</p> <p>■浮雲とファントム<br /> 浮雲の代名詞の1つと言えるギターがファントムだ。今回の表紙撮影に合わせ、合計6本のファントムを持参してくれた(うち1本はP60参照)。本人のトークと一緒に、珍奇で可愛いファントム・ギャラリーをお楽しみあれ。</p> <p>■SPECIAL INTERVIEW 1:浮雲 『音楽』の使用機材を全曲解説!<br /> とうとう発表された東京事変の新作『音楽』。七色のプレイで楽曲を彩る浮雲のギターは、一体どんな楽器で奏でられたのだろうか? そこで今回は、各楽曲で使ったギターやペダルを徹底的に解説してもらうことにした。録音時にギター・テクニシャンが撮影した貴重な記録写真を浮雲と一緒に眺めながら、ゆるゆるとお届け。</p> <p>■新作『音楽』を彩った浮雲の愛器たち。<br /> ここからは『音楽』の功労者であるレコーディング使用ギターたちを大公開。インタビューでも登場してきたものを中心にチョイスした全12本の詳細に迫ろう。ビンテージも新品もビザール・ギターも、優劣なくすべて等しく扱う浮雲のセンス、ポリシーを感じ取ってもらいたい!</p> <p>■SPECIAL INTERVIEW 2:椎名林檎が語る“ギタリスト浮雲”<br /> 続いては、椎名林檎本人が“ギタリスト浮雲”について語るというスペシャル・インタビューをお届けしよう。東京事変におけるギターの役割、そして現代におけるギタリストのあるべき姿とは?</p> <p>■東京事変 全作品ディスコグラフィー<br /> ここからは東京事変の音源作品を一挙に解説。日本音楽シーンのセオリーを覆すがごとく、作品毎に音楽的可能性を押し広げてきた東京事変。音源を聴きながら本稿を読み進めることで、よりその音像の深みへとたどり着くだろう。</p> <p>■『音楽』での浮雲のギター・プレイ徹底解説!<br /> ここでは『音楽』の中から、浮雲のプレイが熱い4曲を厳選して譜面化。彼の変幻自在のギター・テクニックを徹底解説していくので、腰を据えて練習に励んでみよう。また、この4曲に限らず、末尾のコーナーにはアルバム全体からグッド・フレーズをチョイスして紹介。ライトに練習したい場合、そこから始めても良しだ!<br /> ・「孔雀」<br /> ・「毒味」<br /> ・「黄金比」<br /> ・「薬漬」<br /> ※上記4楽曲の楽譜部分は電子版には収録されておりません</p> <p><strong>■INTERVIEW</strong><br /> ・サーストン・ムーア</p> <p><strong>■INTERVIEW & GEAR</strong><br /> ・Ken Yokoyama<br /> ・ノエル・ギャラガーズ・ハイ・フライング・バーズ<br /> ・MONO NO AWARE<br /> ・大柴広己</p> <p><strong>■PICKUP</strong><br /> ・俺のボス/菅原卓郎(9mm Parabellum Bullet)<br /> ・Fender MUSTANG MICRO新登場!</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ・マーク・スピアー(クルアンビン)の「此処ではない何処かへ」<br /> ・40枚の偉大な◯◯◯名盤 第7回:ニッポンのブルース<br /> ・Opening Act/ひらい(LONGMAN)<br /> ・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編<br /> ・横山健の続・Sweet Little Blues<br /> ・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS REVIEW</strong><br /> FENDER/NOVENTA JAZZMASTER<br /> ZEMAITIS/PFG24 RING CHESS<br /> EASTMAN GUITARS/SB55/V<br /> IBANEZ/AZ2204N<br /> MICHAEL KELLY GUITARS/1963<br /> STERLING BY MUSIC MAN/S.U.B. SERIES AXIS FLAME MAPLE<br /> STUART FINE CUSTOM GUITARS/DIAMOND BACK CUSTOM MODEL</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
840 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2017年3月号【電子書籍】
<p><strong>*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p>※著作権の都合上、電子版には一部の譜例を除き楽譜は収録されておりません。あらかじめご了承ください。</p> <p><strong>表紙:グラント・グリーン</strong></p> <p><strong>■Special Program</strong><br /> <strong>洗練された悦楽グルーヴ</strong><br /> <strong>JAZZFUNK</strong><br /> <strong>進撃のジャズファンク</strong></p> <p>最もファンキーなギタリストは誰か?<br /> その答えはジャズファンクにあり</p> <p>史上最もファンキーなギタリストは誰か? コーネル・デュプリー? カーティス・メイフィールド? いやいやアル・マッケイも最高だし、ナイル・ロジャースやキャットフィッシュ・コリンズも忘れてはいけない。ただし、彼らの名演にギター・ソロという印象はあまりない。ゼロではないが、最初にイメージするのはカッティングを主体としたプレイだろう。ファンキー・ギター=カッティング。もちろんこれに異論はない。しかし歴史の中には、ギター・ソロを主体としながらも最高にファンキーなスタイルを確立したギタリストたちが存在する。それが今回特集するジャズファンクの名手たち。これまで本誌では取り上げることすらほとんどなかったマニアックな存在ではあるが、そのサウンドは、“史上最もファンキーなギタリスト”という称号にふさわしい、強烈なグルーヴを放っているのだ。</p> <p>ヒップホップ・カルチャーに根ざしたダンスやラップがお茶の間に浸透し、ダンサブルな要素を取り入れるのが当たり前になったロックやJ-POPにおいて、主役はウネるベースやドラムなど、ギターがいないことも多く、いたとしてもカッティング職人的な立ち位置が常である。5分も6分もギター・ソロを弾くヤツなんてほとんどいない。何なら“長々とギター・ソロを弾くのはダサい”、そういうムードすら蔓延してはいないだろうか。</p> <p>しかし! そんな風潮にギター・マガジンは真っ向から“NO!”を突きつけたい。今回登場するジャズファンク名手たちのプレイを聴けば、それがわかるはず。彼らの十八番であるペンタ1発のフレージングを怒濤のように畳み掛けられたが最後、誰もが踊り出さずにはいられないのだ。DJによって再発掘され、フロアをアゲまくった極上のギター・インスト・ミュージック=ジャズファンク。そんな最高にハッピーな発明をしてしまった、5人のギタリストの物語をお届けしよう。</p> <p>◎ジャズファンク5大ギタリスト徹底考察<br /> グラント・グリーン/メルヴィン・スパークス/ブーガルー・ジョー・ジョーンズ/オドネル・リーヴィー/ジョージ・ベンソン</p> <p>◎ソウル・サイドの名手が生んだ<br /> もうひとつの“ジャズファンク”<br /> フィル・アップチャーチ/エリック・ゲイル</p> <p>ジャズマンたちがファンクの要素を取り入れて生まれたジャズファンク。それらに限りなく近い存在として、ジャズの素養があったソウル/R&B界隈のセッション・ギタリストたちが残したインスト作品がある。これらもしばしばジャズファンクと呼ばれることがあるが、ジャズ・レーベル育ちのギタリストたちとは少し毛色が違う。また、のちのフュージョン・ムーブメントと直接的な架け橋となるのは彼らの存在が大きいだろう。ここからは、前項までに紹介した生粋のジャズマンたちほどの泥臭さはないが、“ジャズファンク”というジャンルを語るうえで欠かせないふたりの名手を紹介しよう。</p> <p>◎Special Interview<br /> エディー・ロバーツ(ザ・ニュー・マスターサウンズ)<br /> エリック・クラズノー(ソウライヴ)</p> <p>◎国内名手が語るジャズファンク・ギターの魅力<br /> 田中義人/小沼ようすけ/TAKU(韻シスト)/竹内朋康/小林“Bobsan”直一(Mountain Mocha Kilimanjaro)/コスガツヨシ(Cro-Magnon)/Takeshi ""DAYO"" Yanagishita(SPECIAL OTHERS)/山内洋介(13souls)</p> <p>◎月刊ジャズファンク新聞<br /> ◎絶対に聴くべき8枚のジャズファンク名盤</p> <p>◎奏法特集<br /> ペンタ+αでOK!<br /> JAZZFUNKソロ構築術</p> <p>“ジャズファンク”というワードを聞いて怖れることなかれ! “ジャズ”という言葉が入っているが、本特集で登場した60~70年代のファンクの時流に乗ったギタリストたちが生み出したカッコいい楽曲は、ペンタトニックを中心に演奏されているものがほとんどなのだ。これらの音源にはファンク・セッション、ブルース・セッション、はたまたヒップホップなどのクラブ・カルチャーにもマッチする“使えるフレーズ”が盛りだくさん! そんな“ジャズファンク”のヒップなソロ構築術を学んでいこう。</p> <p><strong>■Featured Guitarists</strong><br /> <strong>TAIKING(Suchmos)</strong></p> <p>2015年に鮮烈なデビューを果たし、一瞬にして若手最重要バンドとしてのポジションに駆け上がったSuchmos。ヒップホップ、ディスコ、ソウル/ファンクなどブラック・ミュージックの要素を基盤に、彼らならではの“ストリート感”をミックスしたサウンドは日本のミュージック・シーンにおいて比類なきグルーヴを放っている。そんな彼らが2ndフル『THE KIDS』をリリース。ギタリストであるTAIKINGのタイトなグルーヴ、そしてそれを支える音楽的見識とテクニックが冴える快作だ。今回はそんな彼へのインタビュー、機材紹介をお届けしよう。ギタリストよりも編曲家に影響を受けたという、ユニークな視点からのギター観は要チェック!</p> <p><strong>■The Instruments</strong><br /> <strong>今こそ、グレッチを鳴らせ。</strong><br /> <strong>~新たなる2大シリーズが示す針路</strong></p> <p>創業から134年を数える老舗・グレッチは今、明らかに変わりつつある。現代を見据えて新たなるステージに突入しようとしているのだ。その証明となるのが、昨年発表された“Vintage Select Edition”と“Players Edition”という新たなシリーズ。50~60年代のビンテージの外観をとてつもない情熱で再現しつつ、今のプレイヤーが使いやすい実用性を兼ね備えた“Vintage Select Edition”。その実用性をさらに特化させ、ライブでガンガン歪ませてアグレッシブに弾けるように進化した“Players Edition”。両者から漂うのは、その由緒正しき伝統に敬意を払いつつ、あくまで今の音楽で鳴らされることを望む強い意志だ。そしてそれに呼応し、新たな解釈でグレッチを持つ者も増えつつある。グレッチがロカビリーやカントリーのみにマッチする楽器、という考えはもう古いのかもしれない。最高にカッコいいあこがれのグレッチを、誰もが、どんな音楽でも鳴らしていい時代なのだ。</p> <p><strong>■Event Report</strong><br /> <strong>The NAMM Show 2017</strong><br /> 世界中の楽器メーカー/ブランドが一堂に会する最大の楽器ショー=The NAMM Showに今年も本誌編集部が潜入! この日のための特別モデルや未発表の新製品、さらにはこれから“クる”であろうブランドまで、楽器情報の最前線からレポートをお届けします!</p> <p><strong>■The Axis' Gear</strong><br /> <strong>ジェフ・ベック</strong><br /> 1月31日に行なわれた東京公演での使用機材を最速レポート! ! !</p> <p><strong>■Interview&Gear</strong><br /> ライアン・アダムス<br /> ジェフ・コールマン</p> <p><strong>■Interview</strong><br /> ◎TAK MATSUMOTO<br /> ◎小倉博和<br /> ◎INABA / SALAS<br /> ◎MUCC</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ◎9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から~<br /> ◎トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ◎横山健の続Sweet Little Blues<br /> ◎ジャキーン! ~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編(長田悠幸×町田一八)<br /> ◎Musicians Institute Japan誌上ギター・クリニック</p> <p><strong>■Exhibition Limited 2017~ESPが誇る技術の結晶~</strong><br /> <strong>■サウンドメッセin大阪2017が開催!</strong></p> <p><strong>■New Products Review</strong><br /> ◎FENDER/AMERICAN PROFESSIONAL STRATOCASTER<br /> ◎GIBSON MEMPHIS/TAMIO OKUDA 1959 ES-330<br /> ◎PEAVEY/6505 PIRANHA<br /> ◎MESA/BOOGIE/TC-50<br /> ◎GRECO/WST-STD<br /> ◎ONE CONTROL/GOLDEN ACORN OVERDRIVE SPECIAL<br /> ◎BSM画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
713 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2019年11月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている「Can You Keep A Secret?」(宇多田ヒカル)、「Depend on you」(浜崎あゆみ)、「Dear My Friend」(Every Little Thing)、「夢見る少女じゃいられない」(相川七瀬)、「white key」(鈴木あみ)、「Body & Soul」(SPEED)の楽譜は電子版に収録されておりません。あらかじめご了承ください。*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きなディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。*電子版では紙の雑誌と内容の一部異なる場合があります。</strong></p> <p><strong>特集:J-POP黄金伝説 vol.1 ~歌姫編~ 1995-2001<br /> 平成が生んだ奇跡の歌声。<br /> その側にはいつも、ギターがあった。</strong></p> <p>打ち込みサウンドが全盛の時代において、ギターは人間の感情や歌詞の情景を演出する重要な要素だったー。これは、今回取材したプロデューサーやギタリストが皆一様に口にした言葉である。ユーロビートやトランスの大ブーム、そして何より打ち込みトラックの進化により90年代以降のポップスは大きく変化する。当時のヒット曲を聴き返してみれば、ドラムやベースが実は生音ではないということに気がつくはずだ。では、いち早く技術変革が押し寄せたであろうポップスの制作現場において、一体ギターは何を求められ、いかに対応したのか?そんなミリオン・ヒットの裏に隠されたギタリストの試行錯誤。“時代の音”を作ったプロデューサーと、ギター弾きとの熱き絆。それが本特集で取り上げた全てである。</p> <p>話が前後してしまったが、今月は“CDが最も売れた時代”だったJ-POPの黄金期、およそ90年代中盤から00年初頭までの特集だ。その中でもメガヒットを量産した女性シンガー、つまり、4つ打ちにヘヴィ・ギターをブチ込んだEvery Little Thing、良質なメロディとイナたいロックが最高の相性を見せたaiko、本格R&B+メロウ・ギターという図式でシーンを席巻した宇多田ヒカル、ハードロックを新感覚エンターテインメントに仕立て上げた相川七瀬、ユーロビートにブ厚いギターを組み合わせた時代の寵児=浜崎あゆみ、軽快なディスコ/ファンクでギターが主役となりえたSPEEDなどなど、平成が生んだ奇跡の歌姫たちとギターの関係にフォーカスしている。これに関してできる限り当事者への取材を決行し、それらの証言を元にしたひとつの結論が冒頭の一文なのだ。</p> <p>また、余談だが90年代は間違いなく“雑誌の時代”でもあったと思う。当時、何が起きていて何が流行っているのかは雑誌から情報を得ていたはずだ。数々のトレンドも雑誌が仕掛けたものが少なくないだろう。雑誌を読んで何かを知り、人生が変わる。そんな行為そのものをJ-POP黄金時代の追体験として楽しんでいただければ幸いである。</p> <p><strong>■J-POP歌姫分布図</strong><br /> 特集本編に入る前に、今回フォーカスする90年代中頃~2000年代初頭までの、レコード会社と歌姫たちの関係をざっくりと解説していこう。栄華を誇ったJ-POP黄金時代をレーベルとディーヴァを軸に俯瞰してみれば、当時の雰囲気がなんとなくつかめるはずだ。</p> <p><strong>■J-POP通史ー百花繚乱の“歌姫時代”。</strong><br /> 1990年代、平成がまだ始まったばかりの頃。YouTubeもなければApple MusicもSpotifyもなかった。そして現代ほど歌の好みは細分化されておらず、誰もが歌えるポピュラーな楽曲がいくつも存在していた。大ヒット=ミリオンセラーは当たり前、CDバブルと呼ばれた刹那。ZARD擁するビーイングがムーブメントを起こし、小室哲哉のプロデュース作品はカルチャーさえ形成していく。宇多田ヒカルが登場した1998年には、CDアルバムの年間販売数はなんと3億291万3000枚を記録した。才能溢れる数多くの歌姫が生まれた奇跡の時代について、まずはその歴史を簡単におさらいしておこう。</p> <p><strong>■特別対談</strong><br /> ◎伊藤一朗(Every LIttle Thing) × 大渡亮(Do As Infinity)<br /> ◎相川七瀬×織田哲郎<br /> ◎千秋 × パッパラー河合<br /> ◎梶原順×伊秩弘将</p> <p><strong>■よっちゃんとマーティー、J-POPのギターを考える。</strong></p> <p><strong>■メガ・ヒット曲から探る、華々しき女性シンガーとギターの饗宴。</strong><br /> Every Little Thing/Do As Infinity/浜崎あゆみ/globe/安室奈美恵/鈴木あみ/aiko/相川七瀬/川本真琴/My Little Lover/ポケットビスケッツ/MISIA/宇多田ヒカル/SPEED/モーニング娘。</p> <p>大衆の心を掴む絶対的なメロディと女性シンガーの歌唱。これがJ-POPの真髄であることに異論はないが、今回取り上げる時代のJ-POPは主役/脇役を問わず、何らかの形で必ずギターが存在している。無意識に聴くと“これ、ギター入ってたっけ?”と思う曲にも、実は一流ミュージシャンによる魅力的なバッキングや、ド派手なギター・ソロがひしめいているのだ。ここでは、誰もが知るメガ・ヒット曲に刻まれたギター・プレイを譜面で楽しみながら、名だたるアーティストとギターの関係を紐解いていこう。</p> <p><strong>■Special Interview</strong><br /> ◎今剛<br /> ◎松尾和博<br /> ◎狩野良昭</p> <p><strong>■INTERVIEW & GEAR</strong><br /> ◎生形真一(Nothing's Carved In Stone)<br /> ◎MONO NO AWARE</p> <p><strong>■INTERVIEW</strong><br /> ◎真島昌利(ザ・クロマニヨンズ/ましまろ)</p> <p><strong>■PICK UP</strong><br /> ◎追悼 ジミー・ジョンソン<br /> ◎ヤマハTHR-IIシリーズ<br /> ◎Ariaの技巧を結集したAPII</p> <p><strong>■THE AXIS' GEAR</strong><br /> ◎松本孝弘(B'z)</p> <p><strong>■PROFESSIONAL GUITAR FILE</strong><br /> ◎山内総一郎(フジファブリック)</p> <p><strong>■月刊 足下調査隊!</strong><br /> ◎隅垣元佐(SANABAGUN.)</p> <p><strong>■アンプがないとね、音は出んのだよ。</strong><br /> ◎藤井一彦(THE GROOVERS)</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ◎俺のボス/大山聡一(BRADIO)<br /> ◎トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ◎ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編<br /> ◎Opening Act/South Penguin<br /> ◎9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から<br /> ◎横山健の続・Sweet Little Blues<br /> ◎ギターを思い切り弾けるプライベート・スタジオ</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS REVIEW</strong></p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
800 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2022年11月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている「あの日にかえりたい」「中央フリーウェイ」(荒井由実)の楽譜は電子版に収録しておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末での閲覧に適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能は使用できません。</strong></p> <p><strong>特集:ユーミンとギタリスト<br /> ユーミン・サウンドの50年間を彩る<br /> ギター弾きたちの物語</strong></p> <p>松任谷由実の音楽の魅力は、言うまでもなく歌である。<br /> 多くの人の心を揺さぶる歌詞とメロディを紡ぐ才覚において、彼女の右に出る者はいないかもしれない。<br /> だがしかし、ユーミンがこれだけ愛されるのは、もう1つ大切な要素がある。<br /> "サウンド"だ。<br /> 50年間にも及ぶ音楽活動の中で、彼女の歌は常に、最高の編曲、最高の演奏によるカラフルなサウンドで彩られてきた。<br /> 今再評価されている"シティ・ポップ・サウンド"だって、結局のところ彼女が作り出した世界だったりもする。<br /> そんなユーミン・サウンドだが、ギターという観点だけに絞っても実に魅力的だ。<br /> 鈴木茂や松原正樹、吉川忠英といった名ギタリストたちが、まるでユーミンの感性と呼応するように、永遠に世に残る名演を多数残してきたからである。<br /> そこで今回は、"ユーミンとギター"というテーマを掲げ、彼女とギタリストたちの物語を軸に特集を組むことにした。<br /> 松任谷由実本人も登場し、貴重なギター・トークを展開する。</p> <p>ユーミンの曲とは、"歌い継がれていく"ものであると同時に、"弾き継がれていく"ものだ。<br /> おそらく本誌で最初で最後となる、ユーミン大特集をお楽しみあれ。</p> <p>◎SPECIAL INTERVIEW:松任谷由実<br /> ◎INTERVIEW:鈴木茂<br /> ◎INTERVIEW:吉川忠英<br /> ◎INTERVIEW:市川祥治<br /> ◎INTERVIEW:遠山哲朗<br /> ◎コラム:松原正樹<br /> ◎ユーミンを色付けた7本のビンテージ・ギター<br /> ◎ユーミン作品ギタリスト名鑑<br /> ◎コラム:荒井由実のバック・バンド"ダディ・オー!"と名手=大野久雄<br /> ◎アルバム・ディスコグラフィ<br /> ◎コラム:ユーミン提供楽曲とギター<br /> ◎ユーミンの"ギター名曲"教えて下さい!<br /> ◎ユーミン・ソングを彩った名フレーズ集<br /> ◎ユーミンに学ぶポップ&スマートなコード進行、8のレシピ</p> <p>■INTERVIEW & GEAR<br /> ・カール・バラー(ザ・リバティーンズ)<br /> ・トーマス・ラッジ(マネスキン)<br /> ■THE AXIS' GEAR<br /> ・ヨンシー(シガー・ロス)<br /> ■PICK UP<br /> ■連載<br /> ■GM FINGER-BOARDS<br /> ■NEW PRODUCTS REVIEW</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
990 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2019年3月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載のスコア「有頂天」(ポルカドットスティングレイ)、「ジョージー・ポージー」(TOTO)は電子版に収録されておりません。あらかじめご了承ください。*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。*電子版では紙の雑誌と内容の一部異なる場合があります。</strong></p> <p>**■特集:マーシャル現場主義。</p> <p>歴史的なお勉強はほどほどに、<br /> プロの鳴らし方を徹底的に調査した<br /> マーシャル・アンプ総力特集。</p> <p>数多の神々たちがその背中をあずけ、ともに魂を震わせた守護霊獣=マーシャル。<br /> ギタリストよ、マーシャルを鳴らせ。**</p> <p>ジミがストラトを燃やした時、その背中をあずけていたのはマーシャルだった。クラプトンやペイジがレス・ポールの復権を高らかに宣言した時に、背後にそびえ立っていたのもマーシャルだ。以降、スラッシュ・メタルの勃興、グランジの創成、ガレージ・リバイバルにサイケ回帰......etc。いつの時代もグレートな音楽体験の瞬間には、必ずマーシャルがあった。誰もが緊張したドッキドキの初ライブだって、マーシャルが見守ってくれていたはずだ。そんな、ロック・ギタリストにとっての最強の守護霊獣=マーシャルを取り上げた本特集のテーマは、ずばり"現場主義"。歴史的なお勉強はほどほどに、2019年の今、現場ではマーシャルがどのように鳴らされているのか? それをできる限り、かつ徹底的に掘り下げてみたのだ。もし手近にマーシャルがあるなら、P130を読んでいるあたりで"POWER"をオンにしておこう。読了後、ちょうどイイ感じに温まってるはずだ。近くにマーシャルがないなら、今のうちに近所のスタジオを予約すべし(3時間後くらいがベスト)。読み終わったからって気を抜いてはいけません。マーシャルを鳴らすまでが特集です。なぜなら、他ならぬあなたの人生も、すでに"現場"なのだから。</p> <p>◎10年代の新鋭マーシャル使いたち。<br /> ◎伝説のギタリストたちが愛したマーシャル・アンプ<br /> ◎要注目! 1959とJCM800の魅力が凝縮された新製品をチェック!!!<br /> ◎プロのマーシャル学。<br /> 浅井健一/高崎晃(LOUDNESS)/朝日(ネクライトーキー)/鈴木重伸(THE ORAL CIGARETTES)/奥田民生/五味拓人(LOSTAGE)/田渕ひさ子/古市コータロー(THE COLLECTORS)/和嶋慎治(人間椅子)/生形真一(Nothing's Carved In Stone)<br /> ◎コラム:アベフトシ(THEE MICHELLE GUN ELEPHANT)とマーシャルJCM900の物語。<br /> ◎新提案、家マーシャル! ~自宅向け小型コンボをキダ モティフォ(tricot)がチェック!</p> <p><strong>■CHECK THIS STYLE"NOW"</strong><br /> VOL3.マーク・ラッティエリ(スナーキー・パピー/フィアレス・フライヤーズ)</p> <p><strong>■INTERVIEW & GEAR</strong><br /> ◎オカモトコウキ(OKAMOTO'S)<br /> ◎Takaakira 'TAKA' Goto & Yoda(MONO)<br /> ◎カナ(CHAI)</p> <p><strong>■THE AXIS' GEAR</strong><br /> ◎L'Arc~en~Ciel</p> <p><strong>■New Products Review</strong><br /> ◎GIBSON CUSTOM/1957 LES PAUL SPECIAL SINGLE CUTAWAY<br /> ◎FENDER/AMERICAN PERFORMER TELECASTER<br /> ◎TRAVELER GUITAR/PRO-SERIES DELUXE MAHOGANY<br /> ◎PEAVEY/6505+ 50TH ANNIVERSARY GOLD<br /> ◎GENZLER/AA-MINI</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ◎トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ◎Opening Act NEIGHBORS COMPLAIN<br /> ◎AROMA 黒汁ギタリストのイラスト連載<br /> ◎ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編<br /> ◎横山健の続・Sweet Little Blues<br /> ◎9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
713 円 (税込 / 送料込)
VAN HALEN ヴァンヘイレン - ギター・マガジン 2021年1月号 / 追悼:エディ・ヴァン・ヘイレン / 雑誌・書籍
10月に逝去したエディ・ヴァン・ヘイレンの追悼大特集。目玉となるのはエディ本人のインタビュー集。ページの許す限り、本人の言葉を詰め込みました。インタビューの内容は下記。 【1978年/1stアルバム・リリース時のインタビュー】 ・生い立ち、音楽的背景、自身のギター・ヒーロー、機材、サウンド、レコード契約に至った経緯、デビュー・アルバムのレコーディング、2ndアルバムの構想について。 ・ギターのセットアップ方法(弦の種類やスプリングの掛け方など)、チューニングが崩れないアーミングのコツ 【1985年/ 『1984』リリース時のインタビュー】 ・『1984』の制作秘話に加えて、それまでの6枚のアルバムを作品ごとに本人が解説 【2014年/ 『1984』30周年インタビュー】 ・『1984』の30周年イヤーに、レコーディング秘話や本人が各曲を解説。 【1988年/ 『5150』について、サミー・ヘイガーとのインタビュー】 ・貴重なサミー・ヘイガーとの同時インタビュー 【2014年/スタジオ5150の機材倉庫でのインタビュー】 ・バンドが所有するスタジオ5150にある機材倉庫でのインタビュー。フランケンシュタイン、クレイマー5150、music man AXIS、Peavy、EVH wolfgangといったキャリアを支えてきたギターたちの開発の経緯、改造点や思い出などを本人の言葉で振り返った内容。その他の所有&レコーディングで使用されてきたギターも紹介。 付録:エディ・ヴァン・ヘイレン特別ポスター HEAVY METAL / ヘヴィメタル / ヴァン・ヘイレン / ヴァンヘーレン / バンヘイレン / バンヘーレン / SAMMY HAGAR / サミーヘイガー / VANHALEN / エドワード・バンヘイレン / EDWARD VAN HALENミュージック / ヘヴィメタル
930 円 (税込 / 送料別)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2021年8月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、紙版のP74~79に掲載されている「I Guess I Just Feel Like」の楽譜部分、紙版P110~117のGMセレクション(「Neon」「Belief」(ジョン・メイヤー)のスコア)は電子版に収録されておりません。*この電子書籍は固定レイアウト方式で作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p><strong>【特集】ジョン・メイヤー<br /> 奇跡の本誌独占インタビューが実現!<br /> ギタリストとしての現在地を本人が語る</strong></p> <p>現代の新3大ギタリストの1人、ジョン・メイヤーが待望の新作『Sob Rock』をリリース!<br /> 80年代というコンセプトを掲げた今作について、なんと独占インタビューに成功した。<br /> ジョンへの取材実現は、13年前に単独で表紙を飾った2008年9月号以来である。<br /> 本人が赤裸々に語ったギタリストとしての現在地、<br /> そして、現代の音楽シーンにおける"ギター"の在り方とは?</p> <p>■写真でたどるジョン・メイヤーの愛用ギターたち<br /> デビュー以来、ストラトキャスターをメインに据えつつ多様なギターを手にしてきたジョン・メイヤー。現在の新たなトレードマークとして活躍するPRSシルバー・スカイに至るまでの愛用ギター遍歴を、写真とともに眺めていこう。</p> <p>■最新作『Sob Rock』徹底解説<br /> ソロ名義としては通算8枚目となる新作『Sob Rock』。明確なコンセプトを設けた本作だが、実際のところどんなアルバムなのか? その謎を解き明かしていこう。</p> <p>■SPECIAL INTERVIEW:ジョン・メイヤー 本誌独占取材で明かすギタリストとしての思考回路<br /> ジョン・メイヤーの最新ロング・インタビューをお届けしよう。今回のリリースに際して、ジョンがインタビューに応じたのは国内では本誌のみとのこと。そこで、ここぞとばかりに"ギタリスト=ジョン・メイヤー"にまつわる多数の質問をぶつけてみた。ギター・メディアでのインタビューということもあってか、ジョンは今回、意図的にミュージシャン/ギタリストに向けて言葉を選んでくれたように思う。音楽を作る人に向けた貴重な助言がたくさん詰まっているので、ぜひじっくりと読み進めて欲しい。</p> <p>■バイオグラフィー<br /> 初の大規模ジョン・メイヤー特集ということで、この機会に改めて彼のこれまでの歩みを振り返ってみよう。トップ・セレブでありながら、ルーツ音楽とギターを愛し、ディープな音楽活動も大切にするジョン・メイヤーという男の半生とは?</p> <p>■MESSAGES TO JOHN MAYER:ジョン・メイヤーという"Gravity"<br /> コリー・ウォン<br /> アイザイア・シャーキー<br /> トム・ミッシュ<br /> トモ藤田</p> <p>■『Sob Rock』ギター・プレイ徹底分析!(※「I Guess I Just Feel Like」スコアは電子版には収録されておりません)<br /> 新作『Sob Rock』の中に散りばめられたジョン・メイヤーのギター・プレイを徹底分析! エレキによる洒脱なバッキング、味わい深いアコギの演奏、そして極上のトーンと音運びで魅せるギター・ソロなど、どのプレイも一級品のジョンのセンスを譜面で体感してみよう。</p> <p>■国内ギタリスト12人が語るジョン・メイヤーへの愛。<br /> ジョン・メイヤーを愛する国内ギタリスト12人が登場! 偉大なるギター・ヒーローへの想いをアンケート形式で語ってもらった。それぞれが違うプレイ・スタイルを持つ彼らから見たギター・ヒーロー=ジョンの魅力とは?<br /> AKUN(SPiCYSOL)<br /> 阿南智史(never young beach)<br /> 荒井岳史(the band apart)<br /> 大山純(ストレイテナー)<br /> 小笹大輔(Official髭男dism)<br /> Shinji(シド/fuzzy knot)<br /> 関口シンゴ(Ovall)<br /> TAIKING(Suchmos)<br /> 竹内アンナ<br /> THE CHARM PARK<br /> 水野良樹(いきものがかり)<br /> モリシー(Awesome City Club)</p> <p>■ディスコグラフィ:ソロ・アルバム&ライブ盤をおさらい!<br /> ジョン・メイヤーの歴代作品の中から、スタジオ録音作とライブ盤にフォーカスした全11作を一挙にご紹介 ! 骨太なブルースからアーバンなポップスまで昇華する現代のトップ・ギター・ヒーローがこの20年間で生み出した数々の良作を、今一度見つめ直していこう。ぜひとも音源を聴きながら読み進めてほしい。</p> <p>■PRSとマーティンの最新シグネチャー・モデル<br /> ジョン・メイヤーの最新シグネチャーを2本、ご紹介。稀代のギタリストのアイディアが盛り込まれたギターを弾けば、気分はもう新3大ギタリスト!?</p> <p><strong>■フィッシュマンズとギタリスト 果てなきサウンド追求の旅。</strong><br /> 1991年にデビューしたニッポンのバンド、フィッシュマンズ。90年代半ば、独自のダブ・ポップを生んだ"世田谷3部作"と呼ばれる作品群で評価を確立した彼ら。当時、メインストリームではギター然とした錚々たるバンドが群雄割拠する中、フィッシュマンズは"ギター・バンド"だとみなされていなかったかもしれない。でも時代が変わった今、改めて彼らの音楽を聴くとどうだろうか? まだ誰も聴いたことがない音を求め、ギターで実験し続けたスタジオ盤。その逆に、大胆なアレンジを施してギャンギャンとかき鳴らすライブ音源。それを聴けば、彼らが並々ならぬギターへのこだわりを持っていたことがわかるはずだ。実際、バンドのフロントマンである佐藤伸治も、"僕らはやっぱりギター・バンドだから"、と言っていたこともあるという。ではなぜ佐藤は、フィッシュマンズは、ギターにこだわったのか? それを解き明かすため今回、バンドを支えたギタリストたちに話を聞いた。ギター目線で考察して浮かんでくるフィッシュマンズの実像とはいかに?</p> <p><strong>■デレク・トラックス 『いとしのレイラ』愛を語る2万字インタビュー!</strong></p> <p><strong>■INTERVIEW</strong><br /> ・ジュリアン・ラージ<br /> ・浅井健一(AJICO)</p> <p><strong>■THE AXIS' GEAR</strong><br /> ・L'Arc~en~Ciel</p> <p><strong>■PICKUP</strong><br /> ・俺のボス/すぅ(SILENT SIREN)</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ・マーク・スピアー(クルアンビン)の「此処ではない何処かへ」<br /> ・40枚の偉大な◯◯◯名盤 第8回:スウィング・ジャズ<br /> ・Opening Act/野田択也 & 鮨朗(peeto)<br /> ・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編<br /> ・横山健の続・Sweet Little Blues<br /> ・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS REVIEW</strong><br /> TRAVELER GUITAR/ULTRA-LIGHT EDGE<br /> IBANEZ/AZS2200F-STB<br /> PAOLETTI GUITARS/STRATOSPHERIC LOFT HSS<br /> RUOKANGAS GUITARS/DUKE SUPERSONIC<br /> STERLING BY MUSIC MAN/CUTLASS CT50HSS<br /> LANEY/CUB-SUPER12<br /> XSONIC/AIRSTEP</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
840 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2020年2月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている「Crazy Train」(オジー・オズボーン)、「Shot In The Dark」(オジー・オズボーン)の楽譜は電子版に収録されておりません。あらかじめご了承ください。*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p><strong>特集</strong><br /> <strong>鋼鉄の音塊</strong><br /> <strong>ジャクソン/シャーベル</strong></p> <p>基本的にギタマガの機材特集は、ギターやアンプ、エフェクターなど、機材そのもののメカニズムや歴史をフォーカスするもので、特定の音楽ジャンルに焦点を当てることはほとんどない。それは幅広い視点で自分なりの使い方を見つけてほしいからだ。<br /> が、今回ばかりは話が違う。なんてったって、ジャクソンとシャーベルの特集である。ランディ・ローズの愛器=ローズを皮切りに、キングV、ケリー、ソロイストなどなど、独創的かつ攻撃的なモデルの数々が、ヘヴィメタルという音楽の進化と発展にどれだけ大きな貢献をしたことだろう。マジな話、こんなにもヘヴィ・リフに合うギターなんて他にあるか? 高速のスラッシュ・リフから重厚なドゥーミー・サウンド、モダン・ヘヴィネスからジェントまで、現在にいたるヘヴィ・ギターの歴史を彼らが支えてきた事実を、我々は見てきたはずだ。<br /> というわけで本特集は、今なお走り続けるメタルゴッズたちに、愛するキリング・マシーンへの思いを存分に語ってもらった。登場するのはスコット・イアン、ジェイク・E・リーなどなど、名前を見ただけで武者震いが止まらないメンツである。ジャクソン/シャーベルのギターが彼らレジェンドたちにこれほどまで愛される理由は何か? 無論、単なる見た目の過激さだけであるはずもない。そこには、80年代初頭という時代に船出した個人工房ならではの試行錯誤と、職人たちの血と汗と涙と誇りと魂が宿っているのだ。そこから放たれる鋼鉄の音塊が胸を打つのは当然の話なのである。<br /> なお、本特集を読む際はお気に入りのヘヴィ名盤を用意しあらん限りのデカい音で鳴らすことを強く推奨したい。</p> <p><strong>■ヘヴィメタルを進化させた、ジャクソンとシャーベルの物語。</strong><br /> ハードロック/ヘヴィメタルのアイコン的な存在として、第一線で活躍するギタリストたちから愛され続けるジャクソン/シャーベルのギター。ひとつの小さなリペア・ショップから始まったこの兄弟ブランドは、音楽/アーティストとともに進化を続け、多くのメタル・ヘッズにとってあこがれのギター・メーカーへと成長を遂げた。ここでは、1970年代に始まったジャクソン/シャーベルの歴史を足早に振り返っていこう。</p> <p><strong>■メタル・ゴッズが語る、ジャクソン/シャーベル最強神話。</strong><br /> スコット・イアン(アンスラックス)<br /> アンドレアス・キッサー(セパルトゥラ)<br /> ジェイク・E・リー(レッド・ドラゴン・カーテル)<br /> フィル・コリン(デフ・レパード)<br /> ウォーレン・デ・マルティーニ<br /> マーティ・フリードマン<br /> ミック・トムソン(スリップノット)<br /> ウェス・ボーランド(リンプ・ビズキット)<br /> ロブ・キャヴェスタニィ(デス・エンジェル)<br /> ミーシャ・マンソー(ペリフェリー)<br /> ジェフ・ルーミス(アーチ・エネミー)<br /> パトリック・ウィルソン(ウィーザー)<br /> アダム・ベントレー(アーチ・エコー)<br /> ガスリー・ゴーヴァン(ジ・アリストクラッツ)</p> <p><strong>■ジャクソン&シャーベル USAファクトリー・レポート</strong><br /> 屈強なメタル・レジェンドたちがこぞって愛用するジャクソン/シャーベルのギターは、一体どんな場所で、どんなビルダーによって作られているのだろう? その真相を探るべく、GM編集部はアメリカ・カリフォルニア州コロナにある彼らのファクトリーへ突撃! 両ブランドのカスタムショップにおいてマスタービルダーを務める名匠たち、そして高品位なUSAシリーズを生産する職人たちの姿を追いながら、ジャクソン/シャーベルに宿るクラフトマンシップに迫っていこう。</p> <p><strong>■Kubotyが弾き倒す! ジャクソン&シャーベル現行シグネチャー・モデル10本</strong><br /> ジャクソン&シャーベルの現行モデルを一挙紹介! ラインナップはランディ・ローズやスコット・イアンを始め、レジェンドのシグネチャー・ギター10本。試奏者にはメロコア/ハードコア界の日本代表ギタリスト、Kubotyを迎えた。Kubotyが弾き倒して語る、シグネチャー・モデルの魅力を深く味わえ!</p> <p><strong>■日本製シャーベルがまさかの復活! MJシリーズの実力を体感すべし</strong><br /> 2011年頃から生産が途絶えていた“日本製”シャーベル・ギターが、MJシリーズとして帰ってきた! そこで今回はKubotyに代表モデルのひとつ、ディンキーを弾いてもらった。その実力やいかに?</p> <p><strong>■ジャクソン&シャーベル・ギター 最新ラインナップ一覧表</strong><br /> ジャクソン&シャーベル・ギターの最新モデル(2019 年現在)をシェイプとシリーズ別に分類し、その代表モデルを表にまとめた。気になるギターがあればHP等でチェックを!</p> <p><strong>■THE AXIS' GEAR SPECIAL</strong><br /> ・布袋寅泰</p> <p><strong>■INTERVIEW & GEAR</strong><br /> ・キダ モティフォ(tricot)<br /> ・スティーヴン・マルクマス</p> <p><strong>■PICK UP</strong><br /> ・日本製フェンダーのラインナップにSILENT SIRENのすぅモデルが新登場!</p> <p><strong>■PROFESSIONAL GUITAR FILE</strong><br /> 直枝政広(カーネーション/Soggy Cheerios)</p> <p><strong>■アンプがないとね、音は出んのだよ。</strong><br /> Miyako(DEZERT)</p> <p><strong>■月刊 足下調査隊!</strong><br /> 弓木英梨乃(KIRINJI)</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ・俺のボス/キダ モティフォ(tricot)<br /> ・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ・Opening Act/yu-ya(vivid undress)<br /> ・ジャキーン!~『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編<br /> ・横山健の続・Sweet Little Blues<br /> ・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から<br /> ・ギターを思いっきり弾けるプライベート・スタジオ</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS REVIEW</strong><br /> FENDER/AMERICAN ULTRA STRATOCASTER HSS<br /> EPIPHONE/JOE BONAMASSA 1960 LES PAUL NORM BURST<br /> CHARVEL/MJ SAN DIMAS STYLE 1 HSH FR M QM<br /> VOX/VOX CAMBRIDGE50<br /> ALBIT/GERMANIUM DIODE BOOSTER GW-1<br /> BOSS/WAZA-AIR</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
800 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】ギター・マガジン 2019年12月号【電子書籍】
<p><strong>*著作権の都合により、印刷版に掲載されている「だれも知らない」(デレク&ザ・ドミノス)、「優しいあの子」(スピッツ)の楽譜は電子版に収録されておりません。あらかじめご了承ください。*この商品は固定レイアウトで作成されており、タブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</strong></p> <p><strong>特集:フェンダー・アンプ大図鑑 1946-2019</strong></p> <p><strong>ビンテージ図鑑&略年表、愛用者のセッティング、最新モデルなど総力特集!</strong></p> <p>12月号は、今、最も愛用者が多いと言っても過言ではないフェンダー・アンプの大特集。主役となるのはエレクトリック・ギターの歴史を変えた名アンプの数々だ。貴重な写真満載のビンテージ大図鑑に加えて、愛用者に聞く音作りのノウハウ、最新モデルの紹介など、さまざまな角度でフェンダー・アンプを紐解いていこう。</p> <p><strong>■ラク~に覚えるフェンダー・アンプ用語講座</strong><br /> 今月号はいろんなフェンダー・アンプの写真を眺めているだけでも楽しい企画! でも、解説を読んだら少しマニアックに感じてしまう人もいるかも!? なので、そんな初心者のために、特集でよく出てくるキーワードをさわりだけサクッと解説しましょう~。</p> <p><strong>■約70年をイッキ見!フェンダー・アンプ略年表</strong><br /> “フェンダー・アンプ特集”ーーギターで言うとテレキャスターでもなければ、ストラトキャスターでもなく、“フェンダー・ギター特集”というわけだ。しかも、ギターよりもアンプのほうが長い歴史を持っているときた……。ここまで言えばどれだけ膨大な内容かがわかるはず。まず特集冒頭では、フェンダー・アンプが歩んできた約70年の輝かしい軌跡を、エポックメイキングな出来事をピックアップしてイッキ見していこう。</p> <p><strong>■ギター・アンプの常識を塗り替えてきたフェンダーの物語。</strong><br /> ソリッド・ギターのパイオニアとして数多の名器を生み出してきたフェンダー社。その輝かしい歴史は多く語られているが、それよりも長く深い歴史を持っているのが実はアンプなのである。ギター・アンプのスタンダードをいくつも開発したレオ・フェンダーのもとには当時、優秀な人材が多く集まっており、各モデルの設計の裏側ではさまざまな物語があった。そしてその登場人物はいずれも、のちに楽器業界の重鎮になる逸材ばかりだったのである。そんなフェンダー・アンプが歩んできた約70年の歴史を、それを取り巻く重要な人々にフォーカスしながら追っていこう。</p> <p><strong>■Fender Amps Family History</strong><br /> <strong>格式高きフェンダー・アンプの血統</strong><br /> テレキャスターやストラトキャスターよりも長い、70年以上の歴史を誇るフェンダー・アンプの世界。時代の最先端に挑戦し続けるこのブランドは、多くの挑戦や度重なる進化を遂げる過程で膨大な数のモデルを生み出してきた。今回はその中から、CBS期までの約40年間に焦点を当て、フェンダーがそれまでにリリースした真空管ギター・アンプのラインナップを紹介していく。今までも、そしてこれからも、我々ギタリストを魅了し続ける名機たちを、その仕様変遷を追いながらじっくりと見ていこう。</p> <p><strong>■Char meets Fender New Amplifiers</strong><br /> このたびのフェンダー・アンプ大特集に際し、Charが力を貸してくれた! 現在、フェンダーから発売されている4つの新型アンプをチェックしてもらおう。真空管のないデジタル・アンプが4機種中3機種というラインナップだが、日本が誇るギター・ヒーローは今のフェンダー・サウンドをどうとらえるのか? デジマート・マガジンの動画と合わせて、ぜひ読み進めてほしい。</p> <p><strong>■フェンダー・アンプに魅せられて。</strong><br /> ここからは愛用者にその魅力を聞こう。国内外問わず、幅広い世代のギタリストにフェンダー・アンプの使い方などを伝授!<br /> ・マーク・スピアー(クルアンビン)<br /> ・鈴木茂<br /> ・マイケル・ランドウ<br /> ・小沼ようすけ<br /> ・エディー・ロバーツ(ザ・ニュー・マスターサウンズ)<br /> ・山岸竜之介</p> <p><strong>■The Instruments(綴じ込み小冊子)</strong><br /> <strong>フェンダー・アメリカン・ウルトラ~現代ギタリストに贈る極限のアップデート</strong><br /> 今秋、フェンダーから新たなシリーズが発表された。その名は、アメリカン・ウルトラーー。新開発の高出力ピックアップ、ストレス・フリーなモダンDシェイプ・ネック、大胆なコンター加工、新たなS-1スイッチ……看板モデルにはHSS仕様のストラトキャスターを据え、現代ギタリストが必要とするスペックを一挙に取り込んだ。まさに“ウルトラ”・モダナイズ。弾き手をインスパイアするサウンドを作り出す逸品であるこの小冊子では、新シリーズの魅力を探っていこう。</p> <p><strong>■INTERVIEW & GEAR</strong><br /> ・福山雅治<br /> ・Rei</p> <p><strong>■INTERVIEW</strong><br /> ・小沼ようすけ × 藤本一馬(Inspired Guitar Duo)<br /> ・カネコアヤノ × 林宏敏<br /> ・ジョナー・トルチン</p> <p><strong>■THE AXIS' GEAR</strong><br /> マニック・ストリート・プリーチャーズ</p> <p><strong>■PROFESSIONAL GUITAR FILE</strong><br /> 小野武正(KEYTALK)</p> <p><strong>■月刊 足下調査隊!</strong><br /> オータケコーハン</p> <p><strong>■アンプがないとね、音は出んのだよ。</strong><br /> AKIHIRO(KODAMA AND THE DUB STATION BAND)</p> <p><strong>■連載</strong><br /> ・俺のボス/仲道良(ircle)<br /> ・トシ矢嶋のLONDON RHAPSODY<br /> ・ジャキーン! 『SHIORI EXPERIENCE ジミなわたしとヘンなおじさん』番外編<br /> ・Opening Act/山崎彩音&狩野省吾<br /> ・横山健の続・Sweet Little Blues<br /> ・9mm滝のまたやっちゃいました~世界の滝工房から<br /> ・ギターを思い切り弾けるプライベート・スタジオ</p> <p><strong>■NEW PRODUCTS REVIEW</strong><br /> ・FENDER/INORAN JAZZMASTER<br /> ・GIBSON CUSTOM/60TH ANNIVERSARY 1959 LES PAUL STANDARD<br /> ・PAUL REED SMITH/SE CUSTOM 24 ROASTED MAPLE LIMITED<br /> ・CHARVEL/ANGEL VIVALDI SIGNATURE DK24-7 NOVA<br /> ・BOSS/KATANA-100 MkII<br /> ・MXR/CLONE LOOPER<br /> ・ALBIT/TUBE SOUND CONVERTER TC-1<br /> ・CLASSIC PRO/CWS810G</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
800 円 (税込 / 送料込)