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【中古】ちびまる子ちゃんの社会学/古今書院/友原嘉彦(単行本)
◆◆◆非常にきれいな状態です。中古商品のため使用感等ある場合がございますが、品質には十分注意して発送いたします。 【毎日発送】 商品状態 著者名 友原嘉彦 出版社名 古今書院 発売日 2021年11月18日 ISBN 9784772253406
913 円 (税込 / 送料込)
ちびまる子ちゃんの社会学[本/雑誌] / 友原嘉彦/編
ご注文前に必ずご確認ください<商品説明><収録内容>第1部 ちびまる子ちゃんの社会学入門(ちびまる子ちゃん表象-ももこから“まる子”へ現代社会における「捩じれた時間意識」-『ちびまる子ちゃん』をはじめとする諸事例を通して数値と地図から読み解くちびまる子ちゃんの住むまちと生活)第2部 ちびまる子ちゃんの社会学特論(「おどるポンポコリン」はなぜ愛されるのかちびまる子ちゃんの赤いつりスカート中国語圏におけるちびまる子ちゃんの受容タイに生きるまる子-世代を超える「子どもらしさ」と家族の風景)第3部 さくらももこ研究(さくらももこの生涯概説さくらももこ、エッセイストへの道-“エッセイ漫画”の確立から“エッセイ”執筆へさくらももこの健康づくりさくらももこのサードエリア)<商品詳細>商品番号:NEOBK-2675009Tomo Hara Yoshihiko / Hen / Chibi Maruko Chan No Shakai Gakuメディア:本/雑誌重量:450g発売日:2021/11JAN:9784772253406ちびまる子ちゃんの社会学[本/雑誌] / 友原嘉彦/編2021/11発売
3520 円 (税込 / 送料別)
【楽天ブックスならいつでも送料無料】生きさせる思想 記憶の解析、生存の肯定 [ 雨宮処凛 ]
記憶の解析、生存の肯定 雨宮処凛 小森陽一(国文学) 新日本出版社イキサセル シソウ アマミヤ,カリン コモリ,ヨウイチ 発行年月:2008年12月 ページ数:206p サイズ:単行本 ISBN:9784406052153 雨宮処凛(アマミヤカリン) 作家。1975年北海道生まれ。22歳の時、右翼団体に入会。愛国パンクバンド「維新赤誠塾」ボーカルとして活動。99年に右翼団体を脱会、ドキュメンタリー映画「新しい神様」(土屋豊監督)主演。その後、作家活動とプレカリアート運動にとりくむ。フリーター全般労働組合・賛助会員。「反貧困ネットワーク」副代表 小森陽一(コモリヨウイチ) 日本近代文学研究者、東京大学大学院総合文化研究科教授、「九条の会」事務局長。1953年東京都生まれ。北海道大学文学部卒業、同大学院文学研究科博士課程修了(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1 「九〇年代」から今が見えてくる(「ちびまる子ちゃん」と競争/「人生ごと人質に」とられて ほか)/2 暴力と思考停止の世界で(「それをお前らが言うなよ」と/書くことで自分をすくい上げて ほか)/3 貧困の蔓延と人々が精神を病む国(教育課程からの排除と背景/「不登校その後」と「氷河期」と ほか)/4 無条件に生存を肯定する運動(根本的にひっくり返す言葉/自分を肯定できないと怒れない ほか) 本 人文・思想・社会 社会科学
1540 円 (税込 / 送料込)
離れていても家族/品田知美/水無田気流/野田潤【3000円以上送料無料】
著者品田知美(著) 水無田気流(著) 野田潤(著)出版社亜紀書房発売日2023年08月ISBN9784750518060ページ数308Pキーワードはなれていてもかぞく ハナレテイテモカゾク しなだ ともみ みなした きり シナダ トモミ ミナシタ キリ9784750518060内容紹介〈「クレヨンしんちゃん」や「ちびまる子ちゃん」の家族はもういない。〉父の不在、母のワンオペ育児と家事──。日本の家族の現実は過酷だ。それでも多くの人が、「家族」を大切なものと考えている。低い出生率と世界一進んだ高齢化、ひとり親世帯の貧困率の、さらには同姓を強いられる唯一の制度を持つ現代の日本の家族とはどのようなものなのか。本書は、日本とイギリスの家族を調査、比較しながら、日本の家族の実相を探る。---------「ひとりでも生きられるようになってきた現代社会において、それでもなお人が"家族"を形成するのはなぜなのか?」父が仕事で不在がちでも、ワンオペ育児と家事で女性たちが疲弊しても、意外にも今でも多くの人が、「家族」を大切なものと考えている。---------保守派が目論む自助を担う器ではなく、フェミニズムが忌避する女性を閉じ込める檻ではなく、一人ひとりが自由で、かつ頼り合える家族をどのように作ることができるのか。社会学者たちが自らの体験を踏まえながら家族のこれからを語る。《社会学者が分析する日本の家族の実像。日本の未来も、少子化対策も、ここからだ!》※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次序章 幻想の家族像を捨てる/1 家族像の輪郭-生活時間の変化から/2 生活の充実感をもたらすものは何か/3 リビングという空間-住まわれ方の日英比較/4 「郊外」から考える-「家族」と「幸福」の物語/5 家族生活の意味論-日本とイギリスの価値意識/座談会 日本の家族像を点描する(品田知美×水無田気流×野田潤×高橋幸)
2200 円 (税込 / 送料別)
離れていても家族/品田知美/水無田気流/野田潤【1000円以上送料無料】
著者品田知美(著) 水無田気流(著) 野田潤(著)出版社亜紀書房発売日2023年08月ISBN9784750518060ページ数308Pキーワードはなれていてもかぞく ハナレテイテモカゾク しなだ ともみ みなした きり シナダ トモミ ミナシタ キリ9784750518060内容紹介〈「クレヨンしんちゃん」や「ちびまる子ちゃん」の家族はもういない。〉父の不在、母のワンオペ育児と家事──。日本の家族の現実は過酷だ。それでも多くの人が、「家族」を大切なものと考えている。低い出生率と世界一進んだ高齢化、ひとり親世帯の貧困率の、さらには同姓を強いられる唯一の制度を持つ現代の日本の家族とはどのようなものなのか。本書は、日本とイギリスの家族を調査、比較しながら、日本の家族の実相を探る。---------「ひとりでも生きられるようになってきた現代社会において、それでもなお人が"家族"を形成するのはなぜなのか?」父が仕事で不在がちでも、ワンオペ育児と家事で女性たちが疲弊しても、意外にも今でも多くの人が、「家族」を大切なものと考えている。---------保守派が目論む自助を担う器ではなく、フェミニズムが忌避する女性を閉じ込める檻ではなく、一人ひとりが自由で、かつ頼り合える家族をどのように作ることができるのか。社会学者たちが自らの体験を踏まえながら家族のこれからを語る。《社会学者が分析する日本の家族の実像。日本の未来も、少子化対策も、ここからだ!》※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次序章 幻想の家族像を捨てる/1 家族像の輪郭-生活時間の変化から/2 生活の充実感をもたらすものは何か/3 リビングという空間-住まわれ方の日英比較/4 「郊外」から考える-「家族」と「幸福」の物語/5 家族生活の意味論-日本とイギリスの価値意識/座談会 日本の家族像を点描する(品田知美×水無田気流×野田潤×高橋幸)
2200 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】離れていても家族【電子書籍】[ 品田知美 ]
<p><strong>〈「クレヨンしんちゃん」や「ちびまる子ちゃん」の家族はもういない。〉</strong></p> <p><strong>父の不在、母のワンオペ育児と家事──。日本の家族の現実は過酷だ。<br /> それでも多くの人が、「家族」を大切なものと考えている。</strong></p> <p>低い出生率と世界一進んだ高齢化、ひとり親世帯の貧困率の、さらには同姓を強いられる唯一の制度を持つ現代の日本の家族とはどのようなものなのか。<br /> <strong>本書は、日本とイギリスの家族を調査、比較しながら、日本の家族の実相を探る。</strong></p> <p>---------</p> <p><strong>「ひとりでも生きられるようになってきた現代社会において、それでもなお人が“家族”を形成するのはなぜなのか?」</strong></p> <p>父が仕事で不在がちでも、ワンオペ育児と家事で女性たちが疲弊しても、意外にも今でも多くの人が、「家族」を大切なものと考えている。</p> <p>---------</p> <p><strong>保守派が目論む自助を担う器ではなく、フェミニズムが忌避する女性を閉じ込める檻ではなく、一人ひとりが自由で、かつ頼り合える家族をどのように作ることができるのか。</strong><br /> 社会学者たちが自らの体験を踏まえながら家族のこれからを語る。</p> <p><strong>《社会学者が分析する日本の家族の実像。日本の未来も、少子化対策も、ここからだ!》</strong></p> <p>---------</p> <p><strong>【目次】</strong><br /> ■まえがき<br /> ■序章………幻想の家族像を捨てる[品田知美]<br /> ■1…………家族像の輪郭──生活時間の変化から[品田知美]<br /> ■2…………生活の充実感をもたらすものは何か[高橋幸]<br /> ■3…………リビングという空間──住まわれ方の日英比較[野田潤]<br /> ■4…………「郊外」から考える──「家族」と「幸福」の物語[水無田気流]<br /> ■5…………家族生活の意味論──日本とイギリスの価値意識[品田知美]<br /> ■終章………離れても共にいても家族[品田知美]</p> <p>■調査概要<br /> ■座談会……日本の家族像を点描する[品田知美×水無田気流×野田潤×高橋幸]</p> <p>■あとがき<br /> ■引用文献</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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