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【楽天ブックスならいつでも送料無料】古寺巡礼京都(29)新版 智積院 [ 梅原猛 ]
智積院 梅原猛 淡交社コジ ジュンレイ キョウト ウメハラ,タケシ 発行年月:2009年01月 ページ数:142p サイズ:全集・双書 ISBN:9784473034991 阿部龍文(アベリュウブン) 1924年、東京都生まれ。真言宗智山派管長。総本山智積院第69世化主。13歳で得度。早稲田大学文学部卒業。真言宗智山派責任役員、宗機顧問などを経て、2007年智積院化主に就任、真言宗智山派管長を兼ねる。東京都世田谷区満願寺住職。満願寺大塔・講堂、等々力不動尊信徒会館などを自ら設計建立 横尾忠則(ヨコオタダノリ) 1936年、兵庫県生まれ。美術家。72年ニューヨーク近代美術館で個展。その後もパリ・ベネチア・サンパウロなど世界各地のビエンナーレに出品するなど活躍。2006年パリのカルティエ現代美術財団での個展を開催、国際的に高い評価を得る。2008年世田谷美術館・兵庫県立美術館、ニューヨークのギャラリーフリードマンベンダで個展を開催。国内外での旺盛な活動は常に時代に大きな影響を与えている。また小説『ぶるうらんど』で2008年の泉鏡花文学賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 巻頭エッセイ 剥落の中に発見した等伯の近代性/口絵カラー/現代へのメッセージ 十善の大いなる道/智積院の歴史/仏教系大学の源流ー智積院の学寮/智積院文学散歩/長谷川等伯の挑戦/智積院の庭園/智積院の文化財 紀州・根来寺の一院としてはじまった学問の寺、智積院。京都・東山に再興の後も、桃山時代屈指の障壁画とともに「学山智山」の伝統を現代に伝える。 本 ホビー・スポーツ・美術 美術 その他
1760 円 (税込 / 送料込)
【楽天ブックスならいつでも送料無料】すぐわかる作家別写真の見かた [ 岡部昌幸 ]
岡部昌幸 東京美術スグ ワカル サッカベツ シャシン ノ ミカタ オカベ,マサユキ 発行年月:2005年03月 ページ数:143p サイズ:単行本 ISBN:9784808707798 岡部昌幸(オカベマサユキ) 1957年神奈川県生まれ。早稲田大学第一文学部美術史専攻、同大学院修士課程修了。専攻は西洋近代美術および日本近代美術。帝京大学文学部助教授、美術史家。特に写真史、ジャポニスム、世紀転換期のアメリカ美術を研究。美術史研究に相対主義を取り入れたリヴィジョニズム(改訂主義)の視点から、無名の美術家の歴史的発掘と再評価にも取り組んでいる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1章 写真の黎明ー19世紀半ばまで(ジョセフ・ニセフォール・ニエプスーカメラ像を最初に記録/ルイ・ジャック・マンデ・ダゲールー現像と定着の発見 ほか)/2章 写真芸術の探求ー19世紀後半(オスカー・ギュスターヴ・レイランダーー絵画的な写真/ヘンリー・ピーチ・ロビンソンー絵画主義の先駆 ほか)/3章 前衛の時代ー20世紀前半(チャールズ・シーラーー機械化する現代を撮影/イモージェン・カニンハムー植物を極端にクローズアップ ほか)/4章 現代写真への展開ー20世紀後半(アンリ・カルティエ=ブレッソンー決定的瞬間をつかむ/ハリー・キャラハンー斬新な視覚表現 ほか) 本書は写真家の歴史をたどるスタンダードなガイドブックである。大きく美しい図版を中心に、解説やデータを十分に掲載した、初心者にもわかりやすい啓蒙書。 本 ホビー・スポーツ・美術 カメラ・写真 カメラ
2200 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】Nishiguchi Essentials 100【電子書籍】[ 西口修平 ]
<p>メンズドレスクロージング業界のトップインフルエンサー【西口修平】の愛用品図鑑。オール私物で100点紹介。カルティエ、エルメス、リーバイス、ラルフ・ローレン、オールデンほか、一生愛し続けたい「男の名品」を全部見せ。欧文翻訳付き。<br /> ※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
2750 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】万年筆の図鑑【電子書籍】[ マイナビ ]
<p>**※この商品は固定レイアウト型の電子書籍です。</p> <p>※この商品はタブレットなど大きいディスプレイを備えた端末で読むことに適しています。また、文字列のハイライトや検索、辞書の参照、引用などの機能が使用できません。</p> <p>※本書内容はカラーで制作されているため、カラー表示可能な端末での閲覧を推奨いたします。**</p> <p>万年筆全45ブランドを紹介した、万年筆好き必携の1冊。<br /> モンブラン、パーカー、ペリカン、セーラーなど誰もが知っている有名ブランドから、こだわる人だけが知っている少しマイナーなブランドまで完全網羅。究極の1本を探している方にはもちろん、初心者に向いている万年筆の選び方・書き方・メンテナンス方法まで説明しているので、これから万年筆を使いたい人にもおすすめです。</p> <p>[Part1 世界の万年筆図鑑]<br /> モンブラン/ペリカン/ラミー/ファーバー・カステル/ヴァルドマン/カヴェコ/ウォーターマン/カルティエ/レシーフ/S.T.デュポン/カランダッシュ/ダビドフ/オマス/デルタ/アウロラ/ヴィスコンティ/モンテグラッパ/スティピュラ/ボルギーニ/パーカー/ヤード・オ・レッド/オノト/プラティグナム/クロス/シェーファー/モンテベルデ/レトロ51/セーラー/パイロット/プラチナ/ナミキ/中屋万年筆/大橋堂/丸善 ほか多数</p> <p>[Part2 万年筆を使う]<br /> ○万年筆好き有名人が語るその魅力 中尾彬さん(俳優)・谷村新司さん(ミュージシャン)・涼風花さん(書道家)/○自分に合った万年筆の見つけ方と基礎知識/○初心者が買うべきこの1本/○玄人納得の12本の万年筆/○ペン先を深く知る/○インクを知る/○魅惑のヴィンテージを嗜む/○万年筆に合う紙を知る</p> <p>[Part3 もっと万年筆を知る]<br /> ○万年筆と文豪 夏目漱石×Onoto・武者小路実篤×PARKER 75・太宰治×Doric・井伏鱒二×Pelikan 500NN・大佛次郎×Meisterstuck 74・Meisterstuck 149/○万年筆の歴史/○世界のヴィンテージ万年筆広告/○PILOT工場見学/○全国万年筆ショップガイド</p> <p>[取材協力(敬称略・順不同)]<br /> 丸善 日本橋店/伊東屋/長原幸夫(セーラー萬年筆)/古山浩一/萬年筆くらぶ/キングダムノート/ペンクラスター/アサヒヤ紙文具店 ほか</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【楽天ブックスならいつでも送料無料】原写真論 [ 今福龍太 ]
今福龍太 赤々舎ゲンシャシンロン イマフク,リュウタ 発行年月:2021年06月 予約締切日:2021年06月09日 ページ数:339p サイズ:単行本 ISBN:9784865411355 今福龍太(イマフクリュウタ) 文化人類学者・批評家。1980年代初頭からラテンアメリカ各地で人類学的なフィールドワークに従事。早くから写真、映画、音楽、メディア、スポーツ、文学等の領域でも旺盛な批評活動を展開。2002年から奄美・沖縄・台湾の群島を結ぶ遊動型の野外学舎“奄美自由大学”を主宰。ブラジルのサンパウロ・カトリック大学でも随時集中セミナーを持つ。著書に『ヘンリー・ソロー 野生の学舎』(讀賣文学賞)『宮沢賢治 デクノボーの叡知』(宮沢賢治賞・角川財団学芸賞)ほか多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1(「瞬間の歴史」を証す人ー大原治雄とブラジル/「ここではない場所」への想像力ーブロツキーあるいは都市への不可能な帰郷/親密さと聖なるものーペドロ・メイヤーの“ディジタルな真実” ほか)/2(映像による占領ー戦後日本における写真と暴力/長崎から、時の群島へー東松照明の長崎/ユートピアの震える風ー『太陽の鉛筆』の未来 ほか)/3(時の地峡をわたってーレヴィ=ストロースと写真/眼と眼のはざまに砂漠がーアブ・グレイブを目撃しないこと/墓標を残すな! ほか) アウグスト・ザンダー、アンリ・カルティエ=ブレッソン、ウォーカー・エヴァンス、マヌエル・アルバレス・ブラーボ、ロバート・フランク、ジョナス・メカスらの影を負いながら、セバスチャン・サルガド、ペドロ・メイヤー、ヴィム・ヴェンダース、ミゲル・リオ・ブランコ、山村雅昭、大原治雄、東松照明、多木浩二ら同時代の写真家たちの示すイメージ世界の内奥へと旅した、著者三〇年の批評の鮮烈な軌跡。 本 ホビー・スポーツ・美術 カメラ・写真 カメラ
3300 円 (税込 / 送料込)
【送料無料】すぐわかる作家別写真の見かた/岡部昌幸
著者岡部昌幸(著)出版社東京美術発売日2005年03月ISBN9784808707798ページ数143Pキーワードすぐわかるさつかべつしやしんのみかた スグワカルサツカベツシヤシンノミカタ おかべ まさゆき オカベ マサユキ9784808707798内容紹介本書は写真家の歴史をたどるスタンダードなガイドブックである。大きく美しい図版を中心に、解説やデータを十分に掲載した、初心者にもわかりやすい啓蒙書。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次1章 写真の黎明-19世紀半ばまで(ジョセフ・ニセフォール・ニエプス-カメラ像を最初に記録/ルイ・ジャック・マンデ・ダゲール-現像と定着の発見 ほか)/2章 写真芸術の探求-19世紀後半(オスカー・ギュスターヴ・レイランダー-絵画的な写真/ヘンリー・ピーチ・ロビンソン-絵画主義の先駆 ほか)/3章 前衛の時代-20世紀前半(チャールズ・シーラー-機械化する現代を撮影/イモージェン・カニンハム-植物を極端にクローズアップ ほか)/4章 現代写真への展開-20世紀後半(アンリ・カルティエ=ブレッソン-決定的瞬間をつかむ/ハリー・キャラハン-斬新な視覚表現 ほか)
2200 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】POWERWatch No.145【電子書籍】[ 株式会社シーズ・ファクトリー ]
<p>2025年11月29日発売のパワーウオッチ1月号(No.145)の電子版です。パワーウオッチは“時計を買いたい人のためのバイヤーズガイド"。最新号でも時計を買いたい人の視点に立ったリアルな腕時計情報をお届けします!</p> <p>今回の見どころは、海外のみならず国内でも人気を高めているカルティエをクローズアップ。なぜいま改めて人気が高まっているのか、その理由を有識者の意見を含めて解説。現行、ポストヴィンテージ、入手困難モデルと三つのカテゴリーにわけて、それぞれの魅力や最新相場、購入のポイントを解説します。</p> <p>そして見どころはもうひとつ。本誌編集部が“時計の聖地”としていち早く注目し、そのリアルな最新動向とともに有力ショップの魅力をお伝えする“中野エリア特集”の最新版をお届けしています。これまでに様々な切り口で同エリアの魅力をお伝えしてきましたが、6回となる今回は、時計沼にハマって約2年というお笑い芸人、フットボールアワーの岩尾 望さんが参戦。本誌編集長・堀内がアテンド役として中野エリアの有力時計ショップを巡り、お気に入りの1本を探す様子をお伝えしています。</p> <p>また全国の有力ショップにアンケート取材を行い、導き出された『売れ筋モデルランキング2025』や5ブランドから厳選した『冬におすすめ 腕時計ベルト』といった特集ほか、『アンティーク審美眼』、『時計マニア数珠繋ぎ』など読み応え十分な連載も盛り沢山。今号もバラエティに富み、かつ読み応え十分な内容で、ビギナーからマニアまで満足すること受け合い。見逃し厳禁です!</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
770 円 (税込 / 送料込)
【楽天ブックスならいつでも送料無料】写真幻想 [ ピエール・マッコルラン ]
ピエール・マッコルラン 昼間賢 平凡社シャシン ゲンソウ マッコルラン,ピエール ヒルマ,ケン 発行年月:2015年07月28日 予約締切日:2015年07月15日 ページ数:245p サイズ:単行本 ISBN:9784582231243 マッコルラン,ピエール(Mac Orlan,Pierre) 1882年フランス・ピカルディー地方ペロンヌ生。本名ピエール・デュマルシェ。イラスト画家、ポルノ小説家(変名で)、作家、詩人、評論家、ルポライター、作詞家、放送作家。1950年アカデミー・ゴンクール会員選出。1967年レジオン・ドヌール3等勲章受勲。1970年没 昼間賢(ヒルマケン) 1971年埼玉県生。パリ第4大学博士課程給費留学、早稲田大学大学院博士課程単位取得退学。立教大学兼任講師、首都大学東京非常勤講師・共同研究員、東京理科大学非常勤講師。専門はフランス両大戦間の文学と文化(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 写真篇/テクスト篇(気分が優れなかったので…/写真屋/想像の文芸と写真/写真と社会的幻想/写真ー社会的幻想の諸要素/写真2/グラフィックデザイン/パリの写真家、アジェ/『無効の告白』の余白に/パリ風俗史/ジェルメーヌ・クリュルー街路の感情とその付随物/写真、すなわち批評の道具。いくつかの密かな兆候/アンドレ・ケルテスの見たパリ/アジェ/写真と世界の詩情/光の加減/ベルヴィルとメニルモンタン/中心街の探検ガイド/合せ鏡/ヴァルタ) 澁澤龍彦らが愛した伝説的な文人の手になる、もうひとつの「写真小史」。「社会的幻想」を鍵語に、アジェ、クリュル、ケルテス、カーアン、カルティエ=ブレッソン、シュタイナート、ロニスなどに通底する戦間期ヨーロッパの根源的な不安の影を、また、かれらの作品に透けて見えるパリの街を、味わい深い独特の文体で自在に描く。写真批評黎明期ならではの豊かな果実。 本 ホビー・スポーツ・美術 カメラ・写真 カメラ
3520 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】初めてのアンティーク時計【電子書籍】[ 株式会社シーズ・ファクトリー ]
<p>1920~70年代の女性向けアンティーク時計の魅力と楽しみ方を三つのテーマから紹介。ロレックス、カルティエ、ティファニーといった高級ブランドのアンティーク時計から比較的手頃で身近な価格帯のものまで165本を掲載しました。ついアンティークだということを忘れてしまいそうなくらいかわいいデザインがいっぱいです。もちろん、アンティーク時計とはどのようなモノなのか、使い方からメンテナンスといった時計を所有してからのハウツー記事や用語集などについて、初めての人にもわかりやすく解説しています。アンティークとなると高級で扱いが難しいなんて思われがちですが、そんな方にこそぜひ一度読んでみてもらいたい一冊です。きっとアンティーク時計に対する見方が変わるはずです。<br /> <CONTENTS><br /> ●初めてのアンティーク時計。基本の“き”教えます<br /> ●いま注目するのは唯一無二のハイクラス時計<br /> 憧れのブランド時計こそ狙い目はアンティーク<br /> ロレックス/オメガ/カルティエ/ティファニー/パテック フィリップ/ヴァシュロン コンスタンタン/オーデマピゲ/アメリカンブランド/ジャガー ルクルト&ルクルト/ルシアン ピカール/その他<br /> ●年代で紐解くアンティークの魅力<br /> 1920~1930年代 |1940年代|1950~1960年代|1970年代<br /> ●一期一会が直感勝負。出合ったときが買いどきです<br /> ディリーユースしたいタイプ別で選ぶアンティーク74本<br /> ●美術工芸品としての気品を纏う<br /> 贅を尽くした逸品時計ティファニー/パテック フィリップ<br /> ●長いお付き合いをするために<br /> アンティーク時計取り扱い説明書<br /> ●憧れの時計と出合える<br /> 時計専門店「シェルマン」<br /> ●これだけは知っておきたい<br /> アンティーク時計用語集</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
957 円 (税込 / 送料込)
【楽天ブックスならいつでも送料無料】ぬりえ・横尾探検隊 [ 横尾忠則 ]
横尾忠則 芸術新聞社ヌリエ ヨコオ タンケンタイ ヨコオ,タダノリ 発行年月:2014年04月 ページ数:49p サイズ:単行本 ISBN:9784875863977 横尾忠則(ヨコオタダノリ) 美術家。1936年兵庫県生まれ。72年にニューヨーク近代美術館で個展。その後もパリ、ヴェネチア、サンパウロなど各国のビエンナーレに出品するなど世界的に活躍する。06年パリのカルティエ現代美術財団での個展など海外での発表が多く国際的に高い評価を得ている。近年は東京都現代美術館、金沢21世紀美術館、国立国際美術館など国内の美術館で相次いで個展を開催。95年に毎日芸術賞、01年に紫綬褒章受章、08年に小説集『ぶるうらんど』で第36回泉鏡花文学賞、2011年に旭日小綬章受章、同年度朝日賞など、受賞・受章多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 読者が仕上げるぬりえ作品。はみだしても、ぬりかけでも、あなたはどこまで遊べるか? 本 ホビー・スポーツ・美術 美術 西洋美術 ホビー・スポーツ・美術 美術 ぬりえ
1650 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】男の隠れ家 特別編集 必ず観たい注目の美術展2019-2020【電子書籍】[ 三栄 ]
<p>■見どころ:<br /> 全国から厳選!2019年下半期~2020年上半期の美術展80</p> <p>■目次:<br /> 目次<br /> 必ず観たい注目の美術展2019~2020<br /> 美術展カレンダー 2019-2020<br /> 【美術展への誘い】 西洋近代絵画か、日本古美術か<br /> 【巻頭グラビア】 原寸大で楽しむ 名画鑑賞<br /> 第一特集 この秋冬お勧めの西洋美術<br /> 1 「印象派からその先へ─世界に誇る 吉野石膏コレクション展」より 世界に誇る吉野石膏のフランス近代絵画コレクション<br /> 2 「コートールド美術館展」より 英国が世界に誇る 印象派の殿堂<br /> 3「オランジュリ─美術館コレクション ルノワールとパリに恋した12人の画家たち」より ヨーロッパ屈指のコレクション 21年ぶりに来日<br /> 4「ゴッホ展」より 2つの出会いに導かれた ゴッホの濃密な10年間<br /> 5 「ハマスホイとデンマーク絵画」より ヴィルヘルム・ハマスホイが描くどこまでも静謐で透明な世界<br /> 6 「カラヴァッジョ展」より バロック絵画の創始者、カラヴァッジョの光と闇<br /> 7 「ハプスブルク展」より 欧州随一の名門ハプスブルク家の名宝と美女たち<br /> 8 「ヨーロッパの宝石箱リヒテンシュタイン 侯爵家の至宝展」より 侯爵家に受け継がれてきた 華麗なる至宝<br /> Column 1 「カルティエ、時の結晶」より 最高級の技と時が紡いだ究極の美<br /> 第二特集 この秋冬お勧めの日本美術<br /> 1 「正倉院の世界」より 皇室がまもり伝えた東洋美術工芸の傑作<br /> 2 「特別展 出雲と大和」より 正史・日本書紀編纂1300年古代日本を物語る名品<br /> 3 「流転100年 佐竹本三十六歌仙絵と王朝の美」より 佐竹本三十六歌仙絵がたどった100年にわたる数奇な運命<br /> 4 「円山応挙から近代京都画壇へ」より 写生の祖・応挙に始まる 円山・四条派の系譜<br /> 5 「文化財よ、永遠に」より いにしえの文化・思想を伝えるために修復を経て蘇った文化財<br /> 6 「大浮世絵展」より 歌麿から国芳まで凝縮された人気絵師のエッセンス<br /> 7 「明治・大正・昭和の日本画」より 明治・大正・昭和の名画の 伝統と革新者をたどる<br /> 8 「大観・春草・玉堂・龍子 ─日本画のパイオニア─」より 大観・春草・玉堂・龍子 日本画の先駆者たち<br /> 第三特集 この秋冬お勧めの近・現代美術<br /> 1 「シンコペーション:世紀の巨匠たちと現代アート」より 現代美術作家×西洋美術の巨匠名画に共鳴するアート<br /> 2 「塩田千春展:魂がふるえる」より 塩田千春の全貌を明らかにする不在のなかの存在とは?<br /> 3 「奇蹟の芸術都市バルセロナ展」より 都市計画の誕生からスペイン内戦までカタルーニャ芸術の精華<br /> Column 2 「『ショパン ─200年の肖像』展」より ピアノの詩人 フリデリク・ショパンの生涯<br /> Column 3 「マンモス展─その『生命』は蘇るのか─」より<br /> 第四特集 2019-2020年注目の展覧会<br /> ロンドン・ナショナル・ギャラリー展/ボストン美術館展 芸術×力/メアリー・エインズワース 浮世絵コレクション ─初期浮世絵から北斎・広重まで/恐竜博2019/入門 墨の美術 ─古写経・古筆・水墨画─/いろトリどり ─描かれた鳥たち<br /> レスコヴィッチコレクション 広重・北斎とめぐるNIPPON/没後90年記念岸田劉生展/ミュシャと日本 日本とオルリク/ポーラ美術館×ひろしま美術館共同企画 印象派、記憶への旅/歌川国芳 ─父の画業と娘たち/新創開館10周年記念 企画展 美しきいのち ─日本・東洋の花鳥表現─/北斎没後170年記念 茂木本家美術館の北斎名品展/特別展 士 サムライ─天下太平を支えた人びと─<br /> 黄瀬戸・瀬戸黒・志野・織部 ─美濃の茶陶/チェコ・デザイン 100年の旅/名勝八景 ─憧れの山水/バスキア展 メイド・イン・ジャパン/不思議の国のアリス展/エドワード・ゴーリーの優雅な秘密/茶の湯の名碗「高麗茶碗」/府中市制施行65周年記念 おかえり「美しき明治」<br /> ウィーン・モダン クリムト、シーレ 世紀末への道/花と鳥の四季 ─住友コレクションの花鳥画/ラウル・デュフィ展 絵画とテキスタイル・デザイン/ラファエル前派の軌跡展/カミーユ・アンロ 蛇を踏む/鏑木清方 幻の《築地明石町》特別公開/金文 ─中国古代の文字─/琳派展21没後200年 中村芳中<br /> ラスト・ウキヨエ 浮世絵を継ぐ者たち ─悳俊彦コレクション/山種美術館 広尾開館10周年記念特別展 東山魁夷の青・奥田元宋の赤 ─色で読み解く日本画─/特別展 江戸の茶の湯 川上不白 生誕三百年/目【me】 非常にはっきりと わからない/特別展 三国志/開館記念 福美コレクション展/ルネ・ユイグのまなざし フランス絵画の精華/北斎没後170年記念 北斎視覚のマジック 小布施・北斎館の名品展<br /> 坂田一男展 捲土重来/国宝 雪松図と明治天皇への献茶/石内都展 都とちひろ ふたりの女の物語/窓展 窓をめぐるアートと建築の旅/やきもの入門 ─色彩・文様・造形をたのしむ/企画展 〈対〉で見る絵画/冬季特別展 日本画のテーマ 巨匠が愛した美/青木野枝 霧と鉄と山と<br /> 最古の日本刀の世界安綱・古伯耆展/山種美術館広尾開館10周年記念特別展 上村松園と美人画の世界/白髪一雄/狩野派 ─画壇を制した眼と手/DOKI土器! 土偶に青銅器展 ─はにわもいっしょに古代のパレード─/未来と芸術展:AI、ロボット、都市、生命─人は明日どう生きるのか/シュルレアリスムと絵画 ─ダリ、エルンストと日本の「シュール」/北斎師弟対決(仮)江戸ものづくり列伝 ─ニッポンの美は職人の技と心に宿る─/国宝東塔大修理落慶記念 薬師寺展/開館10周年記念 夢の子ども時代─ボナール、ヴュイヤール、ヴァロットン展(仮)/ピータ・ドイグ展<br /> 美術展無料観覧券 読者プレゼント<br /> 奥付<br /> 裏表紙</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
990 円 (税込 / 送料込)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】LowBEAT No.25【電子書籍】[ 株式会社シーズ・ファクトリー ]
<p>最新25号の巻頭特集では、カルティエの不朽の名作“タンク”にクローズアップしています。タンクの100年を超える軌跡を辿るとともに、現実的に狙える1970年代以降のタンクを中心にその魅力をお伝えしています。<br /> 見どころはもうひとつ。アンティークならでの魅力として挙げられる“経年変化”にクローズアップした特集です。本特集では、改めて経年変化の魅力を探るとともに、“なぜ経年変化が起こるのか”を専門家たちによる科学的見地を交えつつ解説しています。<br /> ほかにも腕時計黎明期を象徴するエポックピース「ドクターズウオッチ再考」や、幻と呼ばれる国産腕時計ブランド「タカノの足跡」、良質なスポーツウオッチを数多く展開した「エニカ」にクローズアップした特集も。また今回からスタートするケアーズ会長の川瀬氏による「Dr.川瀬の歴史に埋もれた いとしの古時計」ほか、『国産腕時計』増補版の執筆者で知られる本田義彦氏による「JAPAN WATCH 再考」や「男の身だしなみ講座」といった連載も見逃せません。今回も充実した内容でお届けしています。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1925 円 (税込 / 送料込)
横尾忠則 連画の河 / 横尾忠則 【本】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細昨日の自分から今日の自分へ、今日の自分から明日の自分へ。連歌のごとく紡がれる、横尾忠則の新たな創造の営み--連画。瀬音をささやく小川のような、轟音をとどろかす瀑流のような、悠久の時をたたえる大河のような、間断なきその流れに、失われぬ童心をただよわせながら、未知の絵物語が展開する、極上のアートブック。序文=建畠晢*2025年4月26日より世田谷美術館で開催の展覧会「横尾忠則 連画の河」公式カタログ[目次]はじめに連画の世界(建畠 晢)図版連画の河は輪廻の海に注ぐ 横尾忠則へのインタビュー芸術家の魂の棲みつくところ(塚田美紀)略年譜主要文献目録パブリック・コレクション作品リストPlatesEnglish Texts Foreword The World of Renga(Akira Tatehata) The River of Renga Flows into the Sea of Rebirth: An Interview with Tadanori Yokoo Sanctuary of the Artist’s Soul(Miki Tsukada) Biography Public Collections List of Works《著者情報》横尾忠則(ヨコオタダノリ)美術家。1936年兵庫県生まれ。72年にニューヨーク近代美術館で個展。その後もパリ、ヴェネツィア、サンパウロなど各国のビエンナーレに出品し世界的に活躍する。アムステルダムのステデリック美術館、パリのカルティエ財団現代美術館での個展など海外での発表が多く国際的に高い評価を得ている。2000年以降も東京都現代美術館、金沢21世紀美術館、国立国際美術館、東京国立博物館など国内の美術館で相次いで個展を開催。95年に毎日芸術賞、01年に紫綬褒章、06年に日本文化デザイン大賞、08年に『ぶるうらんど』で第36回泉鏡花文学賞、11年に旭日小綬章、同年度朝日賞、14年に山名賞、15年に第27回高松宮殿下記念世界文化賞、16年に『言葉を離れる』で第32回講談社エッセイ賞など、受賞・受章多数。20年に東京都名誉都民顕彰、23年に日本芸術院会員、文化功労者。2012年、神戸に横尾忠則現代美術館開館。2013年、香川県豊島に豊島横尾館開館。
4950 円 (税込 / 送料別)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】挑発する写真史【電子書籍】[ 金村修 ]
<p>現実を撮っても、真実は写らない。写真は現実から何かを奪っている。<br /> 都市を撮り続ける写真家と、写真の最先端を読み解く評論家。<br /> 「撮ること=見ること」という視点から、写真の《正体》に対話で迫る。<br /> タカザワ「すぐれた写真家は自分自身の写真史を持っている」、金村「写真って言葉ですよ。言葉を誘発します」<br /> タカザワ「写真家の見方っておもしろい!」、金村「この歳になって、真実に気がつきたくなかったなって(笑)」<br /> 写真の「上手/下手」、写真を「撮る/撮らない」、写真家の「純粋さ/仕事」、写真家の「正解/誤解」。<br /> 写真の《歴史》を象るものとは。講義は「芸術か、記録か」の範疇を超えたーー。<br /> ○装幀・デザイン=大原大次郎、宮添浩司<br /> <目 次><br /> 第一講 モダニズム写真の源流<br /> ウジェーヌ・アッジェ、ベレニス・アボット、ウォーカー・エヴァンス<br /> 第二講 芸術写真か、写真芸術か<br /> アルフレッド・スティーグリッツ、荒木経惟、1970年代の自主ギャラリーの作家たち<br /> 第三講 スナップショットの輪廻転生<br /> アンリ・カルティエ=ブレッソン、森山大道、牛腸茂雄<br /> 第四講 リアリズムとは何か<br /> 安井仲治、土門拳、ダイアン・アーバス<br /> 第五講 アメリカン・ドキュメンタリーと日本<br /> ロバート・フランク、鈴木清、春日昌昭<br /> 第六講 ニューヨーク近代美術館の“ドキュメンタリー”<br /> リー・フリードランダー、ミラーズ・アンド・ウインドウズ、ゲイリー・ウィノグランド<br /> 第七講 商業写真と作家主義<br /> アーヴィング・ペン、リチャード・アヴェドン、篠山紀信<br /> 第八講 写真はすべて平面である<br /> 桑原甲子雄、中平卓馬、ルイス・ボルツ、渡辺兼人<br /> 第九講 現代美術の中の凶暴な写真<br /> ベッヒャー夫妻、深瀬昌久、ウィリアム・エグルストン<br /> 最終講 虫喰いの写真史から立ち上がる「新しい写真」<br /> <著者について><br /> 金村 修(かねむら・おさむ)<br /> 1964年、東京都生まれ。写真家。20代半ばまでミュージシャンを志す。1989年、東京綜合写真専門学校に入学。タブロイド紙配達のアルバイトをしながら、都市の写真を撮り始める。在学中の92年、オランダの写真展「ロッテルダム・フォト・ビエンナーレ」に作品が選出される。93年、東京綜合写真専門学校研究科を卒業。同年に最初の個展を開催する。95年最初の写真集『Crash landing』を刊行。96年、ニューヨーク近代美術館が行なった展覧会「New Photography 12」に「世界に注目される6人の写真家」のうちの一人として選ばれる。97年、東川町国際写真フェスティバル新人作家賞、日本写真協会新人賞受賞。2000年、史上2番目の若さで、土門拳賞を受賞。14年、伊奈信男賞を受賞。<br /> タカザワケンジ<br /> 1968年、群馬県生まれ。写真評論家。91年、早稲田大学第一文学部卒業。「アサヒカメラ」「IMA」「PHaTPHOTO」などの写真雑誌に寄稿。評論のほか、写真家への取材、写真集の編集構成、国内外の写真展やフォトアートフェア、フォトフェスティバルへの取材、写真をテーマにした実験的な展示など、現代写真の最先端に目配せしつつ、写真全般について精力的なフィールドワークを続けている。携わった写真関連書に、高梨豊著『ライカな眼』(毎日コミュニケーションズ、編集・構成)、渡辺兼人写真集『既視の街』(東京綜合写真専門学校出版局+AG+ Gallery、構成・解説)、Val Williams『Study of PHOTO 名作が生まれるとき』(ビー・エヌ・エヌ新社。日本語版監修)など多数。東京造形大学、東京綜合写真専門学校、東京ビジュアルアーツで非常勤講師を務める。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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小さな美に魅せられて アンティークジュエリーの愉しみ Kagawa’s Antique Jewellery Collection 新装版[本/雑誌] / 香川純子/編著
ご注文前に必ずご確認ください<商品説明>アンティークジュエリーの精緻な細工、心ときめく小さな輝き、広がる縁“えにし”の世界-。編著者が30年にわたり蒐集したアンティークジュエリー・コレクションの紹介と、ジュエリーを通して縁でつながる9人のエッセイでつづる、アンティークジュエリーの愉しみ。<収録内容>香川純子コレクションによせて(ダイアナ・スカリスブリック)アンティークという至福-物語の中のアンティーク(岩田裕子)アンティークジュエリー・幻想(松平定知)Mrs Junko Kagawa’s Collection Diamonds/Enamels/Rock Crystalsカルティエ製ペンダントウォッチ(香川純子)アンティークジュエリーの世界へと私を導いた「ロイヤルブルーエナメル」の輝き(穐葉昭江)美の縁に導かれて(有川一三)アンティークジュエリー、香るエスプリ(戸井田正己)Mrs Junko Kagawa’s Collection Pearls/Coloured Stones美の持つ力(伊藤美也子)ランパート&サン-イギリスとアンティークジュエリーの思い出(塩谷哲夫)Mrs Junko Kagawa’s Collection Carvings&Engravings/Objets d’Art作品解説(ダイアナ・スカリスブリック/戸井田正己)<商品詳細>商品番号:NEOBK-2936138Kagawa Junko / Hencho / Chisana Bi Ni Miserarete Antique Jewelry No Tanoshi Mi Kagawa’s Antique Jewellery Collection New Editionメディア:本/雑誌重量:337g発売日:2024/01JAN:9784911209240小さな美に魅せられて アンティークジュエリーの愉しみ Kagawa’s Antique Jewellery Collection 新装版[本/雑誌] / 香川純子/編著2024/01発売
2530 円 (税込 / 送料別)
ジュエリーの世界史 新潮文庫 / 山口遼 【文庫】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細ティファニーやカルティエの実像、ダイヤの値段の決まり方から正しい購入法まで、業界第一人者だからこそ書ける類書なき宝石史。
649 円 (税込 / 送料別)
アンリ・ヨコオ・ウッソー Henri Yokoo Usso / 横尾忠則 【本】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細ルソーがヨコオか、ヨコオがルソーか。横尾がどうしても意識せざるを得なかったアンリ・ルソーの画業に内在するデモーニッシュな部分とは何だったのか?--その答えがここにある。横尾のキャリアにおいて最も長期間にわたり描かれ続けているシリーズのひとつ「ルソー・シリーズ」全点を、最新作も含め完全収録した決定版!◇作品コメント|南伸坊【目次】ひたすらルソーに眼を凝らして--アンリ・ヨコオ小論(遠藤望)図版(コメント|南伸坊)Plates(Comments by|Shinbo Minami)Regarding Rousseau: Thoughts on “Henri Yokoo”|Nozomi Endo作品リストList of Works横尾忠則 略歴Profile: Tadanori Yokooパブリック・コレクションPublic Collections《著者情報》横尾忠則(ヨコオタダノリ)美術家。1936年兵庫県生まれ。72年にニューヨーク近代美術館で個展。その後もパリ、ヴェネツィア、サンパウロなど各国のビエンナーレに出品し世界的に活躍する。アムステルダムのステデリック美術館、パリのカルティエ財団現代美術館での個展など海外での発表が多く国際的に高い評価を得ている。2000年以降も東京都現代美術館、金沢21世紀美術館、国立国際美術館、東京国立博物館など国内の美術館で相次いで個展を開催。95年に毎日芸術賞、01年に紫綬褒章、06年に日本文化デザイン大賞、08年に『ぶるうらんど』で第36回泉鏡花文学賞、11年に旭日小綬章、同年度朝日賞、14年に山名賞、15年に第27回高松宮殿下記念世界文化賞、16年に『言葉を離れる』で第32回講談社エッセイ賞など、受賞・受章多数。20年に東京都名誉都民顕彰、23年に日本芸術院会員、文化功労者。2012年、神戸に横尾忠則現代美術館開館。2013年、香川県豊島に「豊島横尾館」開館。
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パリ残像 / 木村伊兵衛 【本】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細戦後間もない日本では海外渡航がきわめて難しく、芸術の都パリは遠い遙かな夢の世界でした。1954年(昭和29)、初めて念願のヨーロッパ取材が叶った木村伊兵衛は、ライカのカメラと開発されたばかりの国産カラーフィルムを手に渡仏。そこで。写真家アンリ・カルティエ=ブレッソンやロベール・ドアノーと出会い、生きたパリの街並みと下町の庶民のドラマを見ることができました。木村作品の中でもとりわけ異色なカラー表現されたパリ117点を収載。往時のパリの魅力が蘇ります。
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写真を撮りたくなったら読む本 最高の一枚を巨匠に学ぶ/ヘンリー・キャロル/Bスプラウト【3000円以上送料無料】
※商品画像はイメージや仮デザインが含まれている場合があります。帯の有無など実際と異なる場合があります。著者ヘンリー・キャロル(著) Bスプラウト(訳)出版社ボーンデジタル発売日2021年09月ISBN9784862464996ページ数127Pキーワードしやしんおとりたくなつたらよむほんさいこう シヤシンオトリタクナツタラヨムホンサイコウ きやろる へんり- CARRO キヤロル ヘンリ- CARRO9784862464996内容紹介超基本を、はじめから、巨匠に学ぶ!・フォトグラフィーの名著「Read This If You Want to Take Great Photographs」日本語版!(20以上の言語に翻訳されています)・必須知識だけを厳選した「コンパクト」なハンドブック!知識なしに、写真は撮れます。少し撮るうちに、技術と理論を知りたくなることがあります。構図の役割とは!?良い作品は何が「良い」のか?カメラではどんな調整が可能なのか?詳細に踏み込むことなく、こうした疑問にダイレクトに答えます!ロバート・キャパ、アンリ・カルティエ=ブレッソン、マーティン・パー、森山大道、アンセル・アダムスら、誰もが観たことのある50人の巨匠の傑作から、「5つの基本」を学びます。1)構図画像の基礎をなす構図法を知り、創造性を発揮する2)露出a) シャッタースピード, b) 絞り, c) ISO感度の「トリオ」を理解する3)光さまざまな光-ハードライト、ソフトライト、自然光、人工光など-を理解する4)レンズレンズによる違いを理解する5)見るカメラを使うのは、人間数値計算、難解な図、専門用語はありません。本書で得た知識は、機種を問わず応用できます。本書は「Read This if You Want to Take Great Photographs」(Laurence King Publishing)刊の日本語訳です。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次構図(リーディングライン/横長か、縦長か ほか)/露出(撮影モード/「プログラム」モード ほか)/光(ハードライト/ソフトライト ほか)/レンズ(レンズ入門/広角/短い焦点距離 ほか)/見る(決定的瞬間/完璧さに潜む危険 ほか)
2420 円 (税込 / 送料別)
【楽天ブックスならいつでも送料無料】写真と文学 何がイメージの価値を決めるのか [ 塚本昌則 ]
何がイメージの価値を決めるのか 塚本昌則 平凡社シャシン ト ブンガク ツカモト,マサノリ 発行年月:2013年10月29日 ページ数:377p サイズ:単行本 ISBN:9784582231250 塚本昌則(ツカモトマサノリ) 1959年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程中退/パリ第12大学文学部博士課程修了。現在、東京大学大学院人文社会系研究科教授。ヴァレリー研究(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 1 文学の辺境ー写真小説小史(幽霊を知らぬ頃ーシャンフルーリ、バルザック/時のゆがみーローデンバック、ブルトン、ゼーバルトの写真小説/プルーストと写真ー記憶、知覚、人間関係の比喩として/エルヴェ・ギベールと写真/写真への抵抗ーフランス現代小説と写真/写真の現場から 写文字の話)/2 シュルレアリスムによる写真の変容(退屈だからこそ感動的な写真と出会うためにーブルトン、バルト、「ヴァナキュラー写真」/革命家たちの凡庸なスナップ写真ーシュルレアリスム、写真、オートマティスム/ピエール・モリニエーシャーマンと自己中心主義/クロード・カーアンのセルフポートレートー小さい写真/写真の現場から ダイヤモンド・ヘッドと水田)/3 写真論からイメージ論へ(透明で不透明な像ーロダン“バルザック記念像”をめぐって/すでになくなっているそれを見送ることーピエール・マッコルランと写真/アンリ・カルティエ=ブレッソン、アメリカ、一九四七年/サルトルのイマージュ論ー不在の写真をめぐって/『喪の日記』から『明るい部屋』へー《温室の写真》をめぐるフィクション)/跋 写真の何が変わったのか 写真論の新地平をひらく十余篇。 本 ホビー・スポーツ・美術 カメラ・写真 カメラ
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すぐわかる作家別写真の見かた/岡部昌幸【3000円以上送料無料】
著者岡部昌幸(著)出版社東京美術発売日2005年03月ISBN9784808707798ページ数143Pキーワードすぐわかるさつかべつしやしんのみかた スグワカルサツカベツシヤシンノミカタ おかべ まさゆき オカベ マサユキ9784808707798内容紹介本書は写真家の歴史をたどるスタンダードなガイドブックである。大きく美しい図版を中心に、解説やデータを十分に掲載した、初心者にもわかりやすい啓蒙書。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次1章 写真の黎明-19世紀半ばまで(ジョセフ・ニセフォール・ニエプス-カメラ像を最初に記録/ルイ・ジャック・マンデ・ダゲール-現像と定着の発見 ほか)/2章 写真芸術の探求-19世紀後半(オスカー・ギュスターヴ・レイランダー-絵画的な写真/ヘンリー・ピーチ・ロビンソン-絵画主義の先駆 ほか)/3章 前衛の時代-20世紀前半(チャールズ・シーラー-機械化する現代を撮影/イモージェン・カニンハム-植物を極端にクローズアップ ほか)/4章 現代写真への展開-20世紀後半(アンリ・カルティエ=ブレッソン-決定的瞬間をつかむ/ハリー・キャラハン-斬新な視覚表現 ほか)
2200 円 (税込 / 送料別)
遥かなる遠山郷 60年前の記憶[本/雑誌] / 塚原琢哉/著 櫻井弘人/文
ご注文前に必ずご確認ください<商品説明>神が招いたか人が拓いたのか南アルプスの懐に抱かれた、天空の桃源郷。アンリ・カルティエ=ブレッソン(20世紀を代表する仏の写真家)に憧れた21歳が興奮を抑えきれなかった1958年の遠山郷下栗。いま、幻の写真集が60年の眠りから目を覚ました-。<商品詳細>商品番号:NEOBK-2162464Tsukahara Tagakuya / Cho Sakurai Hiroto / Bun / Harukanaru Toyama Kyo 60 Nen Mae No Kiokuメディア:本/雑誌重量:690g発売日:2017/11JAN:9784784073139遥かなる遠山郷 60年前の記憶[本/雑誌] / 塚原琢哉/著 櫻井弘人/文2017/11発売
3080 円 (税込 / 送料別)
【中古】 こころの眼 写真をめぐるエセー/アンリカルティエ=ブレッソン(著者),堀内花子(訳者)
アンリカルティエ=ブレッソン(著者),堀内花子(訳者)販売会社/発売会社:岩波書店発売年月日:2007/07/23JAN:9784000228732
1573 円 (税込 / 送料別)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】記録37号【電子書籍】[ 森山大道 ]
<p>「写真が持つ真のポテンシャルとは、永遠のコピィの世界だということ。」<br /> 記録37号 あとがきより<br /> 2018年4月に発行された私家版写真集「記録」37号を電子化。<br /> 最終頁に収録されているのは、荒木経惟、陽子夫妻のツーショット。<br /> 荒木お手製のスクラップブックに貼られた、若き日の2人の生プリントを「すかさずコピィしてしまった」という。</p> <p>1938年大阪生まれ。写真家・岩宮武二、細江英公のアシスタントを経て1964年に独立。写真雑誌などで作品を発表し続け、1967年「にっぽん劇場」で日本写真批評家協会新人賞受賞。1968-70年には写真同人誌『プロヴォーク』に参加、ハイコントラストや粗粒子画面の作風は“アレ・ブレ・ボケ”と形容され、写真界に衝撃を与える。<br /> ニューヨーク・メトロポリタン美術館やパリ・カルティエ現代美術財団で個展を開催するなど世界的評価も高く、2012年にはニューヨークの国際写真センター(ICP)が主催する第28回インフィニティ賞生涯功績部門を日本人として初受賞。2012年、ウィリアム・クラインとの二人展「William Klein + Daido Moriyama」がロンドンのテート・モダンで開催され、2人の競演は世界を席巻した。2016年パリ・カルティエ現代美術財団にて2度目の個展「DAIDO TOKYO」展を開催。2018年フランス政府より芸術文化勲章「シュヴァリエ」が授与された。2019年ハッセルブラッド財団国際写真賞受賞。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】Esquire The Big Black Book FALL 2021【電子書籍】[ ハースト婦人画報社 ]
<p>●自然とハイライフ<br /> ●田園回帰の美しさ<br /> ●カントリージェントルマン、至福の二刀流<br /> ●自然と共生するためのウエア<br /> ●新作「タンク マスト」に見る、カルティエの洗練された時計作り</p> <p>英国で育まれた「カントリージェントルマン」というライフスタイル。<br /> 日常は豊かな自然の中に身を置き、心身のコンディションを整えながら、有事の際には、一目散に駆けつける。<br /> 今、IT環境の充実と、昨今の騒動がもたらす社会変動より、ワークスタイルの多様化が一気に加速。<br /> 仕事を理由に都市に軸足を据える意味は希薄となり、緑に囲まれた美しき田園へと回帰する機は熟した。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1100 円 (税込 / 送料込)
【楽天ブックスならいつでも送料無料】あしたの風 美しい日本に出会う「お茶と禅」の旅 [ 大下克己 ]
美しい日本に出会う「お茶と禅」の旅 大下克己 創英社(三省堂書店)アシタ ノ カゼ オオシタ,カツミ 発行年月:2015年02月 ページ数:281p サイズ:単行本 ISBN:9784881428924 大下克己(オオシタカツミ) 1952(昭和27)年、東京に生まれる。モナコ王室・カルティエJ・アメリカRM社などのグラフィックスデザイン制作。松下電器産業・トヨタ自動車・シャープ・味の素・横浜市芸術文化振興財団・横浜開国博・紀伊國屋書店などの企画デザイン制作・ルセーヌ商標登録取得。東京都町田市長委嘱「街づくり」委員・茶道玉翠流五代目継承・玉翠斎襲名・道号宗克。日本大学幼稚園・尾山台ナザレン幼稚園・町田デザイン専門学校・高崎芸術短期大学にて心理カウンセラー・デザイン学科講師・茶道学顧問・終身師範として教職に従事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 第1章 花の編(お茶の起源/良寛さんと遊ぶ/お茶のこころ)/第2章 鳥の編(陰陽の世界/陰陽五行の世界/神秘な気の世界/お茶の薬効/陰陽五行の実証)/第3章 風の編(日本人の美しい礼節/茶道に作法は無し/国際派の流儀/香りと花の美徳)/第4章 月の編(アートセラピーの世界/美しい老い/第六感性の目覚め) 世界の人々に慕われるお茶は“愛と美”を求道する、平和のセレモニー。“お茶と禅”の世界を『花鳥風月』にまとめています。各編には世界の教訓を伝えるエピソードを添えた、心温まる一冊です。 本 ホビー・スポーツ・美術 茶道・香道・華道 茶道 美容・暮らし・健康・料理 生活の知識 茶道
1760 円 (税込 / 送料込)
原写真論 / 今福龍太 【本】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細アウグスト・ザンダー、アンリ・カルティエ=ブレッソン、ウォーカー・エヴァンス、マヌエル・アルバレス・ブラーボ、ロバート・フランク、ジョナス・メカスらの影を負いながら、セバスチャン・サルガド、ペドロ・メイヤー、ヴィム・ヴェンダース、ミゲル・リオ・ブランコ、山村雅昭、大原治雄、東松照明、多木浩二ら同時代の写真家たちの示すイメージ世界の内奥へと旅した、著者三〇年の批評の鮮烈な軌跡。目次 : 1(「瞬間の歴史」を証す人-大原治雄とブラジル/ 「ここではない場所」への想像力-ブロツキーあるいは都市への不可能な帰郷/ 親密さと聖なるもの-ペドロ・メイヤーの“ディジタルな真実” ほか)/ 2(映像による占領-戦後日本における写真と暴力/ 長崎から、時の群島へ-東松照明の長崎/ ユートピアの震える風-『太陽の鉛筆』の未来 ほか)/ 3(時の地峡をわたって-レヴィ=ストロースと写真/ 眼と眼のはざまに砂漠が-アブ・グレイブを目撃しないこと/ 墓標を残すな! ほか)
3300 円 (税込 / 送料別)
【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】2018~2019機械式腕時計年鑑【電子書籍】[ 株式会社シーズ・ファクトリー ]
<p>日本国内で正規展開している高級時計ブランドのイヤーブック、機械式腕時計年鑑の2018~2019年版です。刊行10年目となる今号は2018年の新作情報をメインに、全212ページ、183ブランド、565本の時計を収録。<br /> 新作の傾向を総括した巻頭特集では「需要喚起を見込んでさらに加速する堅実化」と題して2018年の高級時計市場を振り返ります。カルティエのサントス ドゥ カルティエやロレックスのデイトジャスト 36など、2018年に発表された最新の技術によってさらに成熟度を増してきたデイリーウオッチの数々を筆頭に、機能に個性をプラスするGMT&ワールドタイマー、戦略的な価格を提示する多機能コンプリケーション、60年代から70年代へとシフトしてきたリバイバルデザイントレンド、そして日本市場で年々その存在感を増すメイド・イン・ジャーマニーなど、市場を席巻するキーワードとともに2018年の高級時計市場を読み解きます。<br /> また、「時計テクノロジーの到達点」と題し、表紙にも登場しているウブロのビッグ・バン トゥールビヨン クロノグラフ カテドラル ミニッツリピーター サファイアの紹介記事、気になるトピックにフィーチャーしたコラム記事や全国の優良高級時計店を紹介した「Special Shop Selection」なども必見。高級時計ブランドのいまがわかる腕時計好きにオススメの1冊。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
1925 円 (税込 / 送料込)
写真と文学 何がイメージの価値を決めるのか/塚本昌則【3000円以上送料無料】
著者塚本昌則(編)出版社平凡社発売日2013年10月ISBN9784582231250ページ数377Pキーワードしやしんとぶんがくなにがいめーじの シヤシントブンガクナニガイメージノ つかもと まさのり ツカモト マサノリ9784582231250内容紹介写真論の新地平をひらく十余篇。※本データはこの商品が発売された時点の情報です。目次1 文学の辺境-写真小説小史(幽霊を知らぬ頃-シャンフルーリ、バルザック/時のゆがみ-ローデンバック、ブルトン、ゼーバルトの写真小説/プルーストと写真-記憶、知覚、人間関係の比喩として/エルヴェ・ギベールと写真/写真への抵抗-フランス現代小説と写真/写真の現場から 写文字の話)/2 シュルレアリスムによる写真の変容(退屈だからこそ感動的な写真と出会うために-ブルトン、バルト、「ヴァナキュラー写真」/革命家たちの凡庸なスナップ写真-シュルレアリスム、写真、オートマティスム/ピエール・モリニエ-シャーマンと自己中心主義/クロード・カーアンのセルフポートレート-小さい写真/写真の現場から ダイヤモンド・ヘッドと水田)/3 写真論からイメージ論へ(透明で不透明な像-ロダン“バルザック記念像”をめぐって/すでになくなっているそれを見送ること-ピエール・マッコルランと写真/アンリ・カルティエ=ブレッソン、アメリカ、一九四七年/サルトルのイマージュ論-不在の写真をめぐって/『喪の日記』から『明るい部屋』へ-《温室の写真》をめぐるフィクション)/跋 写真の何が変わったのか
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