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公式 oily and oily skin モイストモデルクリーム 30g 油脂フリー アゼライン酸20% レチノール セラミド類似体 皮脂 毛穴づまり ニキビ 吹き出物 脂性肌 混合肌 インナードライ ベタつかない リッチなテクスチャー 夜の使用を推奨 ウィズブランド WITH BRAND Project

アゼライン酸20%×次世代レチノイド 完全脂性肌特化型クリーム。肌のモイスチャーバランスを整える、脂性肌による脂性肌のための皮脂ケアクリーム。公式 oily and oily skin モイストモデルクリーム 30g 油脂フリー アゼライン酸20% レチノール セラミド類似体 皮脂 毛穴づまり ニキビ 吹き出物 脂性肌 混合肌 インナードライ ベタつかない リッチなテクスチャー 夜の使用を推奨 ウィズブランド WITH BRAND Project

ブランドオーナー紹介 初めまして。【oily and oily skin】ブランドオーナーのダイソンです。 ダイソン@顔面油田を抑え込んだ脂性肌成分オタク (X @karaoke_ikitai0 ) 僕は美容が大好きで、いつもかわいいメイクやネイルをしてお出かけをしている30代男性です。 僕がメイクをしている理由は、自分の顔がキレイになることで気分が上がり、毎日楽しくイキイキとした人生を送りたいから。 メイクで自分の人生を明るいものに変えるのです。 また、3年ほど前から僕と同じ脂性肌で悩む方に向けてXにて情報発信をしており、2024年12月現在で約12,000人の方にフォローして頂いております。 僕がXで情報発信を始めるきっかけとなった、脂性肌の肌悩み。 それは約3年前、コロナ禍の世の中でのマスク生活がきっかけでした。 長時間のマスク着用は汗っかきで脂性肌の僕にはかなり苦しい生活で、マスクの中が汗で蒸れて暑くなり、毎日のようにニキビができ続け、何か対策をしなければ肌がどんどんニキビ跡で汚くなるのではと危機感を覚えました。 そこで僕の当時の最大の肌悩みであった大量のニキビを解決するべく、YouTubeやXなどで情報を収集し始めたところ、世の中に存在する美容情報の大半が間違いなのでは?ということに気がつきました。 そこで注目したのは、化粧品の真の専門家である「化粧品研究者」の方々の情報発信でした。 化粧品研究者の発信する情報を大量に見続けて辿り着いた、肌悩みの解決方法 汗っかきで脂性肌である僕が抱えていた肌悩みの解決方法。 それは、アゼライン酸とレチノールで皮脂や毛穴づまり、ニキビなど脂性肌の様々な肌悩みにアプローチすることと、自分の脂性肌に合った保湿ケアを行うことでした。 顔面油田の悩みを解決した、アゼライン酸とレチノール 化粧品研究者の発信する情報を集めている中でアゼライン酸の存在を知り、アゼライン酸のクリームを購入したところ、効果に衝撃を受けました。 毎日大量に出て悩まされていた皮脂量が減り、ニキビができにくくなったんです。 当時はアゼライン酸の知名度はほぼ皆無だったのですが、アゼライン酸配合製品と並行してレチノール配合製品も使用し始め、少しずつ肌悩みが改善されていくのを実感しました。 自分の脂性肌に合わせた保湿の重要性 当時の僕はインナードライ肌で、特に口の周りの乾燥がひどかったこともあり、保湿も徹底していました。 ただ、保湿と一言でいっても、クリームでフタをすることではありません。 油分の多いクリーム、特に油脂が多く配合されたものを脂性肌に使うと皮脂の過剰分泌や毛穴詰まりなどに繋がりやすいので、水溶性保湿成分や細胞間脂質の主成分であるセラミドで潤いを補うことが重要であることに気付きました。 こうして脂性肌に適した保湿をすることで、自分自身の肌が荒れにくい肌になっていくのを実感しました。 様々な製品を使う中で直面した課題 悩みを解決するため、試してきた多数の商品 肌が改善されていく経験を通して、脂性肌が取り入れるのにおすすめの成分は「アゼライン酸」「レチノール」「セラミドもしくはその類似体」であると考えて様々な製品を試しましたが、2つの課題に直面しました。 1つ目は、それぞれの成分をある程度高い濃度で配合している市場製品がほとんどなく、結果的に使用するアイテム数が増え、刺激の懸念が強くなること。 2つ目は、アゼライン酸とレチノールはクリームに配合されることが多いこと。 それぞれを欲しい濃度で使いたい場合は2つのクリームを重ねて使用することになるが、使用感が重すぎる上に、肌トラブルに繋がりかねません。 これらの成分を効果量配合して一つの製品にまとめ、 僕のように大量の皮脂に悩む脂性肌でも使いやすい、 油脂を配合しない、ベタつきのないクリームがあれば…… そう考えて探しましたが自分では見つけることができなかったため、ブランドの立ち上げを決心しました。 完全脂性肌特化型スキンケアブランド〈oily and oily skin〉 脂性肌で悩んでいる人は世の中にたくさんいるはずなのに、日本の化粧品ブランドは乾燥肌や敏感肌向けばかり。 だからこそ、本当に脂性肌の肌悩みに特化したブランドを作ろうと考えました。 スキンケアに苦しんできた脂性肌の方に届けたい ブランド名は、見た瞬間にどんなブランドか分かることを大切にし、また「oily」を2つ重ねることで脂性肌の中でも本当にスキンケアに苦しんできた人たちに商品を届けたい、という想いを込めています。 商品作りの中で苦労したことはたくさんありましたが、中でもブランドロゴの選定には特に苦戦しました。 ブランドロゴには「とろみのあるしずく」を並べ、ただ化粧水等で水分を補うのではなく「水分を蓄える保湿成分」が重要であることを表現。 また、”頑張っている自分への毎日のご褒美”にして欲しい、スキンケアの時間を日々生きていくための活力にして欲しいという想いから、「お楽しみポイント」をふんだんに盛り込みたいと考えました。 そこで、ブランド名部分はおしゃれ感のある明朝体のレタリック、そして丸みを帯びた「とろみのあるしずく」でかわいらしさを表現し、”楽しみをたくさん感じられる”ブランドであることを表現しました。 ◆〈oily and oily skin〉モイストモデルクリーム 3つの特長 ・脂性肌のために厳選した成分「アゼライン酸(*1)20%」「2つの次世代型レチノール(*2)」「セラミド類似体(*3)」を配合 ・過剰な皮脂を根本から解決するための、水分・油分のバランスを整える処方設計 ・油脂(*4)フリーかつ、べたつかない使用感 (*1)皮膚コンディショニング剤 (*2)レチノイン酸ヒドロキシピナコロン(皮膚コンディショニング剤)、ジメチルイソソルバイド(保湿成分)、バクチオール(皮膚コンディショニング剤) (*3)ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)(保湿成分) (*4)油性成分のうち油脂構造(トリグリセリド)である成分のこと 脂性肌のための厳選独自処方 ●アゼライン酸(*1)20%配合処方 あふれ出る皮脂と、皮脂による肌トラブルのもとにアプローチ。 ●2つの次世代型レチノール:グラナクティブレチノイド®(*5)&バクチオール 刺激を抑えてエイジングケア(*6)。 ●脂性肌を内側から潤すセラミド類似体(*3) 角質水分量を増加し肌の油分と水分のバランスを整え、バリア機能にアプローチし脂性肌にとって理想的な荒れにくい肌づくりを実現。 使用直後は肌がモチッとした感触になり、連用することで皮脂が抑えられニキビができにくくなり、使い切る頃には毛穴の変化を感じられると思います。 容器も遮光性の高いチューブを採用し、グラナクティブレチノイドの安定性に配慮しました。 (*5)レチノイン酸ヒドロキシピナコロン(皮膚コンディショニング剤)、ジメチルイソソルバイド(保湿成分) (*6)年齢に合わせたケア 過剰な皮脂を根本から解決するための保湿方法 世の中には”皮脂が出る=肌の水分が飛んでしまっているからクリームを塗った方が良い”という偏った情報が多いためか、脂性肌の方がスキンケアをする際、しっかり保湿をしようとして油分たっぷりのクリームを使う方も多いんです。 しかし、脂性肌にとって本当に必要な保湿とは、「モイスチャーバランス」(肌の油分と水分のバランス)を整えること。 特に、化粧水で水分を補うだけでなく、水分を蓄える保湿成分を補うことが重要なんです。 ただ意外とそのことを知らない脂性肌の方が多いので、水分を蓄える保湿成分を補うことができるクリームをまず最初に作ることにしました。 そして”このクリームで脂性肌に合ったスキンケアの一つの指針(モデル)を示したい”という想いから、「モイストモデルクリーム」と命名しました。 クリームとしての保湿効果は引き出しつつ、油膜を全く感じさせない、完全脂性肌向け処方 脂性肌には必須級の成分である、アゼライン酸とレチノール。 しかしこれらの成分は安定性などの懸念から油分の多いクリームに配合されることが多く、脂性肌にはベタベタしてしまうため、心地よく使える市場製品は少ないと感じていました。 そこで、脂性肌でも心地よく使えるベタつきの少ないテクスチャーを実現し、高濃度のアゼライン酸とレチノール誘導体、その他、肌のモイスチャーバランスを整えるため、保湿成分としてセラミド類似体(ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル))を高濃度配合。合わせてスイゼンジノリ多糖体も配合しました。 また、脂性肌は油脂に含まれる遊離脂肪酸による肌トラブルを起こす可能性が高いため、クリームでありながら油脂(*4)フリー処方を実現し、肌トラブルを起こす要因をできる限り減らしました。 頑張った自分への、毎日のご褒美として使ってもらいたい ベタつきの少なさだけではなく、モチッとしたリッチなテクスチャーと贅沢感のある香り。 一日を終え、明日も頑張る自分への活力や毎日の楽しみとなるように設計しました。 化粧品は「成分」で選ぶことが少しずつ一般的になってきた昨今ですが、肌悩みを成分アプローチで改善を目指しながらも、今一度、化粧品の多様な楽しみ方を感じ取ってほしいです。 毎夜のスキンケアタイムに グラナクティブレチノイドの性質上、日中に使用すると紫外線によるダメージを受けやすくなる懸念があるため、夜のみの使用を推奨します。 ※日中や朝に使用される場合は、日焼け止めを重ねてください。 化粧水や美容液を使用後に、適量(1.5~2cm)を塗ってください。 また、Tゾーンなど皮脂が気になる部分のみの使用もおすすめです。 おおよそ、1カ月~1カ月半ほどでの使い切りを目安としてください。 最後に 脂性肌のスキンケアは乾燥肌や敏感肌に比べて情報が少なく、自分の肌に合ったスキンケアが他の肌質の方よりも難しいと感じていました。 だからこそ、僕の脂性肌に特化したスキンケアブランド〈oily and oily skin〉の製品で、肌悩みを解決できる方がたくさん増えることを願っています。商品 商品名 oily and oily skin オイリーアンドオイリースキン モイストモデルクリーム 名称 脂性肌特化クリーム 商品説明 脂性肌特化の「モイストモデルクリーム」は、アゼライン酸20%、次世代型レチノール、セラミド類似体を配合。 皮脂バランスを整え、毛穴・ニキビをケアしながら、ベタつかずしっとり潤う理想の肌へ。 油脂フリー処方で心地よい使用感を実現。 内容量 30g 配合成分 水、アゼライン酸、セテアリルアルコール、プロパンジオール、グリセリン、エチルヘキサン酸セチル、ステアリン酸グリセリル、スクワラン、ラウロイルグルタミン酸ジ(フィトステリル/オクチルドデシル)、ジメチルイソソルバイド、バクチオール、グリコシルトレハロース、レチノイン酸ヒドロキシピナコロン、加水分解水添デンプン、スイゼンジノリ多糖体、グリシン、ステアリン酸ポリグリセリル-10、イソステアリン酸ポリグリセリル-2、エチルヘキシルグリセリン、キサンタンガム、BG、トコフェロール、フェノキシエタノール、香料 保存方法 ●乳幼児の手の届かないところに保管してください。 ●極端に高温又は低温の場所、直射日光のあたる場所には保管しないでください。 ●本品は、天然由来成分を配合しているため気温や保管環境によって色調や性状が変化することがありますが、品質には問題ありません。 商品区分 脂性肌特化クリーム 注意・用法 ●お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。 ●本品がお肌に合わないとき、即ち次のような場合には、使用を中止してください。 (1)使用中に赤み、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)、黒ずみ等の異常があらわれた場合 (2)使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合 ●傷やはれもの、湿疹等、異常のある部位にはお使いにならないでください。 ●12歳未満のお子様が使用する場合は、保護者の方の指導のもと注意してお使いください。 ●乳幼児への使用はお控えください。 生産国 日本 製造者 株式会社サティス製薬(〒135-0047 東京都江東区富岡2-11-6) 広告文責 株式会社イー・エス・エス|03-6458-8620

6200 円 (税込 / 送料込)