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飾り結びベネチアンビーズ・ジュエリー 世界で一つ、光の花 [ 朝霧裕子 ]

【楽天ブックスならいつでも送料無料】飾り結びベネチアンビーズ・ジュエリー 世界で一つ、光の花 [ 朝霧裕子 ]

世界で一つ、光の花 朝霧裕子 日貿出版社カザリムスビ ベネチアン ビーズ ジュエリー アサギリ,ユウコ 発行年月:2009年03月 ページ数:95p サイズ:単行本 ISBN:9784817081490 朝霧裕子(アサギリユウコ) 1993年、ベネチアの街とベネチアンビーズに魅せられる。その後、1冊の「飾り結び」の本に出会い、独学で「飾り結び」の技を用いて、ベネチアンビーズを装飾するグラス・ジュエリーを考案。2001年より展示活動を開始。2005年11月、工房であり創作教室である「クリエートルーム朝霧」をオープンし、創作技法を教えながら、精力的に展示活動を続けている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 淡路結び縦連続のバレッタ/淡路結び横連続のロングネックレス/桃結びのピン・ブローチ/裏菊結びのブローチ/裏梅結びのブローチ/けさ結びのネックレス/梅結びの花ネックレス/梅結びの蝶ブレスレット/竹結びのピアス/イヤリング/竹結びのネックレス〔ほか〕 世界で一つ結んで作るジュエリー。ベネチアンビーズを飾り結びで華やかに彩る飾り結びベネチアンビーズジュエリー。まったく新しい手作りジュエリーのハウツーを初めて公開。 本 美容・暮らし・健康・料理 手芸 手芸 美容・暮らし・健康・料理 手芸 ビーズ 美容・暮らし・健康・料理 ファッション・美容 ジュエリー・時計

3080 円 (税込 / 送料込)

ピーター・ティール 世界を手にした「反逆の起業家」の野望 [単行本(ソフトカバー)] トーマス・ラッポルト; 赤坂 桃子

ピーター・ティール 世界を手にした「反逆の起業家」の野望 [単行本(ソフトカバー)] トーマス・ラッポルト; 赤坂 桃子

商品情報 商品の説明 フェイスブックを最初期から支える超大物投資家。テスラ、ユーチューブ、リンクトインなどの名だたる起業家を輩出したペイパルの伝説的共同創業者。ドナルド・トランプを意のままに操り、「影の米大統領」(ポリティコ誌)とささやかれるテクノロジー政策顧問。スタンフォード大学を震撼させた自由至上主義哲学者。そして、シリコンバレーの頂点を極めながら、誰よりもシリコンバレーに絶望している男――。ジョブズ、ザッカーバーグを超える無敵の男、その全戦略と破壊的思考にせまる初の本!・なぜ彼は革命的決済サービス「ペイパル」を成功させることができたのか?・なぜ「ユーチューブ」「テスラ」「リンクトイン」などの名だたる創業者を輩出できたのか?・なぜ「フェイスブック」の可能性をいち早く見抜けたのか?・CIAやFBIを顧客にもつ謎のデータ企業「パランティア」を創業した理由とは?・トランプを支持し、テクノロジー政策顧問を引き受けた真の狙いとは?・なぜ世界に「自由」と「テクノロジー」が必要なのか?・なぜシリコンバレーの頂点を極めながら、シリコンバレーにイラ立ちつづけるのか?「ピーター・ティールほど常識にとらわれない思考ができる人間はめったにいない」――イーロン・マスク(テスラモーターズ、スペースX共同創業者。ニューヨーカー誌より)「彼のそばにいると、『自分ももっと賢くならなきゃ』と誰もが思う」――マーク・アンドリーセン(ネットスケープ共同創業者、投資家。フォーブス誌より)「ピーター・ティールは逆張り屋です。で、逆張り屋は大抵まちがっています」トランプ支持を表明したティールを批判して)「僕たちの取締役ピーター・ティールは、トランプ政権の顧問でもあります。そのことでご批判をいただいていますが、フェイスブックが多様性をモットーとする企業であろうとするなら、多様な政治観をも許容すべきなのです。それが僕の信念です」――マーク・ザッカーバーグ(フェイスブック共同創業者) 主な仕様

2767 円 (税込 / 送料込)

ふたりの桃源郷 佐々木 聰

ふたりの桃源郷 佐々木 聰

商品情報 商品の説明 「おじいちゃんの姿が見えんのぅ・・・・・・、どこ行ったんじゃろぅ・・・・・・」寅夫じいちゃんを亡くしてからも、三女夫婦はフサコばあちゃんを山へ連れて上がった。それは、ばあちゃんの心が今も山にあるからだった。(中略)ばあちゃんは山に向かって力いっぱい叫んだ。 「おじーさーん・・・・・・」透き通ったばあちゃんの声が、桃源郷にこだました。(本文より)全国で感動を読んだ、ドキュメンタリー映画『ふたりの桃源郷』がついに書籍化電気も水道も通っていない中国山地の山奥にポツンとある掘っ立て小屋のような家。そこで暮らす老夫婦の姿を、地元のテレビ局が長年にわたって追い続けた。ニュースや情報番組の中で特集を重ね、節目には番組を制作し、時には全国に向けて放送を続けてきた。この「ふたりの桃源郷」シリーズは放送のたびに大きな反響を呼び、平成28年には映画化。映画『ふたりの桃源郷』は全国で多くの観客が足を運ぶヒットとなり、今も上映が続くロングランとなっている(キネマ旬報文化映画ベストワン)。本書は約30年にわたる取材をもとにした書籍版である。(書籍版の特徴)・観客の涙を誘った映画の名場面をカラー口絵に再録・映画では描かれなかった撮影時の舞台裏や思わず微笑んでしまうようなエピソードの数々を紹介・約30年にわたり一つの家族を追い続けたドキュメンタリーならではの難しさ、葛藤を率直に明かすコラム 主な仕様

3300 円 (税込 / 送料込)