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【楽天ブックスならいつでも送料無料】アニメーションの脚本術 プロから学ぶ、シナリオ制作の手法 [ 野崎透 ]
プロから学ぶ、シナリオ制作の手法 野崎透 ビー・エヌ・エヌアニメーションノキャクホンジュツ ノザキ トオル 発行年月:2022年02月17日 予約締切日:2022年02月16日 ページ数:304p サイズ:単行本 ISBN:9784802512183 野崎透(ノザキトオル) 編集者・ライター。学生時代は宇宙物理と流体力学を専攻。卒業後某企業の研究所で研究職に就くが、直ぐに退職。航空雑誌の編集者、軍事関係のライターを経てアニメーション雑誌『Newtype』の編集者に。その後、フリーとなり、1999年にTVアニメーション『ガサラキ』で初めてシリーズ構成・脚本を担当。『ウィッチハンターロビン』(脚本・設定)、『ダイバージェンス・イヴ』(シリーズ構成・脚本)、『FLAG』(シリーズ構成・脚本)等の作品に参加しながら、日本大学芸術学部映画学科で脚本の講師も務める(2020年退官)。今は脚本の仕事を離れ、主に編集者として活動(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) #0 “脚本を書く”を考える(脚本作成の流れ/脚本を書く)/#1 監督・プロデューサーインタビュー(押井守/片渕須直/丸山正雄)/#2 脚本家インタビュー(大河内一楼/岡田麿里/岸本卓/加藤陽一/花田十輝) アニメ史に燦然と輝く名作を生み出した監督、クリエイティブを追求し現場を司るプロデューサー、ヒット作を手掛け最前線で活躍する脚本家による8名の脚本術。 本 エンタメ・ゲーム アニメーション エンタメ・ゲーム その他
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ホビージャパンMOOK 1290ホビージャパンヴィンテージ VOL.10/柿沼秀樹【3000円以上送料無料】
著者柿沼秀樹(監修)出版社ホビージャパン発売日2023年05月ISBN9784798631752ページ数111Pキーワードほびーじやぱんヴいんてーじ10 ホビージヤパンヴインテージ10 かきぬま ひでき カキヌマ ヒデキ9784798631752内容紹介90年代後期の人気キャラクターモデルが大集合!めくるめく壮大なオモチャブームに彩りを添えた世紀末のキャラクター文化の実相に肉薄します。 1994年に『スポーン』のアクションフィギュアが発売され、1999年の『スター・ウォーズ』新作公開と『機動戦士ガンダム』20周年に向けて、90年代は安価でクオリティの高い完成品フィギュアやカプセルトイが、ものすごい勢いで市場に増えていきました。 1995年放送の『新世紀エヴァンゲリオン』が呼び水となり、90年代後半は個性的なロボットアニメが多数つくられました。1994年にプレイステーションとセガサターン、次世代ゲーム機が登場したことも、日本のキャラクター文化を強力にエンパワメントしました。 それと同時に、1995年発売のマスターグレードをはじめ過去のプラモデル商品のフォーマットに留まらない様々な仕様のキャラクターモデルが数えきれないほど発売され、めくるめく壮大なオモチャブームに彩りを添えました。この特集では、その’90 年代後半のキャラクターモデルをレビューしながら、世紀末のキャラクター文化の実相に肉薄したいと思います。もちろん、アニメの制作者たちにもインタビューいたします。■取り上げる作品・製品(予定)1995年 『新世紀エヴァンゲリオン』(バンダイ) 1996年 『機動戦艦ナデシコ』(バンダイ)1996年 『VS 騎士ラムネ&40 炎』(バンダイ) 1996年 『覚悟のススメ』(バンダイ)1996年 『天空のエスカフローネ』(バンダイ) 1997年 『勇者王ガオガイガー』(アオシマ)1998年 『ブレンパワード』(バンダイ) 1998年 『ガサラキ』(バンダイ)1998年 『カウボーイビバップ』(バンダイ) 1999年 『THE ビッグオー』(バンダイ)1999年 『∀ガンダム』(バンダイ) 1999年 『無限のリヴァイアス』(アオシマ)※本データはこの商品が発売された時点の情報です。
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ホビージャパンMOOK 1290ホビージャパンヴィンテージ VOL.10/柿沼秀樹【1000円以上送料無料】
著者柿沼秀樹(監修)出版社ホビージャパン発売日2023年05月ISBN9784798631752ページ数111Pキーワードほびーじやぱんヴいんてーじ10 ホビージヤパンヴインテージ10 かきぬま ひでき カキヌマ ヒデキ9784798631752内容紹介90年代後期の人気キャラクターモデルが大集合!めくるめく壮大なオモチャブームに彩りを添えた世紀末のキャラクター文化の実相に肉薄します。 1994年に『スポーン』のアクションフィギュアが発売され、1999年の『スター・ウォーズ』新作公開と『機動戦士ガンダム』20周年に向けて、90年代は安価でクオリティの高い完成品フィギュアやカプセルトイが、ものすごい勢いで市場に増えていきました。 1995年放送の『新世紀エヴァンゲリオン』が呼び水となり、90年代後半は個性的なロボットアニメが多数つくられました。1994年にプレイステーションとセガサターン、次世代ゲーム機が登場したことも、日本のキャラクター文化を強力にエンパワメントしました。 それと同時に、1995年発売のマスターグレードをはじめ過去のプラモデル商品のフォーマットに留まらない様々な仕様のキャラクターモデルが数えきれないほど発売され、めくるめく壮大なオモチャブームに彩りを添えました。この特集では、その’90 年代後半のキャラクターモデルをレビューしながら、世紀末のキャラクター文化の実相に肉薄したいと思います。もちろん、アニメの制作者たちにもインタビューいたします。■取り上げる作品・製品(予定)1995年 『新世紀エヴァンゲリオン』(バンダイ) 1996年 『機動戦艦ナデシコ』(バンダイ)1996年 『VS 騎士ラムネ&40 炎』(バンダイ) 1996年 『覚悟のススメ』(バンダイ)1996年 『天空のエスカフローネ』(バンダイ) 1997年 『勇者王ガオガイガー』(アオシマ)1998年 『ブレンパワード』(バンダイ) 1998年 『ガサラキ』(バンダイ)1998年 『カウボーイビバップ』(バンダイ) 1999年 『THE ビッグオー』(バンダイ)1999年 『∀ガンダム』(バンダイ) 1999年 『無限のリヴァイアス』(アオシマ)※本データはこの商品が発売された時点の情報です。
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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】世界の果てのアニメ【電子書籍】[ 八本正幸 ]
<p>アニメは逃避のための物語ではない、世界と向き合うための物語だ-現実に生きているこの世界にリアルを感じられなくなっている僕たちは、世界を認識するために編み出された装置としての物語=アニメを、いまこそ正面から受け止めなくてはならない。ジャパニメーションと呼ばれ海外でも高い評価を受け、サブカルチャーのなかでもとりわけ大きな意味をもつようになった日本のアニメーションが到達した地平を、『新世紀エヴァンゲリオン』『もののけ姫』をはじめ、『機動戦艦ナデシコ』『少女革命ウテナ』『彼氏彼女の事情』『ガサラキ』『天使になるもんっ!』などの作品を精緻に読み解くことで照らし出す。いまも「世界の果て」で戦いつづけるあなたに贈るアニメ評論。<br /> ※この商品は紙の書籍のページを画像にした電子書籍です。文字だけを拡大することはできませんので、予めご了承ください。試し読みファイルにより、ご購入前にお手持ちの端末での表示をご確認ください。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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