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【電子書籍なら、スマホ・パソコンの無料アプリで今すぐ読める!】別冊ポプシクリップ。Vol.3 特集「スカートのひみつ」【電子書籍】[ ポプシクリップ。編集部 ]
<p>ポップ・マエストロ澤部渡が主催するバンド「スカート」。2013年3月3日にリリースされた3rdアルバム『ひみつ』を記念して制作されたインタヴュー・ブック。2時間にも及ぶ澤部本人へインタヴューでは、新作についてのお話から過去の音楽キャリアの振り返りまでじっくりとお話を伺いました。本文だけで1万2千文字以上と読み応えも十分。インタヴューの他、音楽ライターによる過去作品も含めたディスク・レヴューも。スカートのひみつが今明かされる?有志が運営するポップス・ギターポップスリスナー向けのストリートチーム型音楽情報サイト「ポプシクリップ。」が発行する電子書籍です。</p>画面が切り替わりますので、しばらくお待ち下さい。 ※ご購入は、楽天kobo商品ページからお願いします。※切り替わらない場合は、こちら をクリックして下さい。 ※このページからは注文できません。
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blt graph.vol.113【表紙:久保史緒里(乃木坂46)】[B.L.T.MOOK] 【ムック】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細表紙:久保史緒里(乃木坂46)別冊付録:久保史緒里(乃木坂46) 特大ポスター2種乃木坂46の久保史緒里が表紙・巻頭を飾る。11月26日(水)、27日(木)の「乃木坂46 久保史緒里 卒業コンサート」をもって、グループを卒業する久保は2016年に乃木坂46に3期生として加入。それからは節目ごとに、本誌や兄弟誌「B.L.T.」に登場、自身の思いを伝えてくれていた。今回は、明るい光が差し込むスタジオと自然あふれる公園にて旧知のスタッフとともに、和やかに撮影を行った。彼女が持つ透き通るような雰囲気を存分に感じられるカットや思いの丈を語ったスペシャルロングインタビューは必ず読んでほしい。結成20周年記念ライブツアーを控えるAKB48から、花田藍衣がblt graph.に初登場!結成20周年記念ライブツアー「AKB48 20th Year Live Tour 2025~PARTYが始まるよ~」の日本武道館公演を12月4日(木)~7日(日)に控えるAKB48から、19期研究生の花田藍衣が初登場する。花田といえば、研究生でありながら2作連続で選抜入りを果たした若手注目株。今回、人肌恋しくなる冬が訪れる中、一緒にほかほかと温まるようなイメージで撮影を行った。インタビューでは、常に笑顔を絶やさない彼女の、まだ明らかにされていない素顔に迫る。僕が見たかった青空・金澤亜美が「blt graph.」にカムバック!12月17日(水)に7thシングル「あれはフェアリー」をリリースする僕が見たかった青空から、金澤亜美が登場!本シングルで初めて表題曲のメインメンバー(センター)に抜擢され、ターニングポイントを迎える今、金澤の新たな一面を求めて撮影を行った。ざっくりと編まれた大きめのニットやデニムのセットアップを着こなし、かわいい“アイドル”だけではない表情を見せてくれている。現在放送中のドラマ「小さい頃は、神様がいて」に出演する女優・近藤華が「blt graph.」に初登場!7月期に「僕達はまだその星の校則を知らない」、さらに今クールでは「小さい頃は、神様がいて」(ともにフジテレビ系)など、立て続けに連続ドラマに出演するなど女優として活躍中の近藤華。アーティスティックで雰囲気たっぷりな一面や、18歳らしい等身大の姿など、さまざまな顔を見せてくれた。さらに、インタビューでは、芝居に対する思いや葛藤を語ってくれている。“無敵のグラドル”再臨。高崎かなみが約1年半振りに「blt graph.」に登場!各グラビア誌を席巻し続ける“無敵のグラドル”高崎かなみが登場。今回は、日々磨かれている彼女の美しさにフォーカスして女性らしい健康美&フェミニン感をテーマに撮影した。胸元が大胆に開いたトップス、超ショート丈のスカート、ピンクを基調としたふわもこランジェリーなどインパクトのある衣装と高崎かなみの美しさが融合したこれまでにないグラビアをお届けする。アイドルグループ “AND CaaaLL”結成1周年! 豊田ルナが登場。11月29日(土)に結成1周年感謝祭を行うアイドルグループ“AND CaaaLL”に所属し、また、グラビア、俳優など、多彩な活躍を見せる豊田ルナがblt graph.に4年ぶりの登場。今回は、生活感あるスタジオにて終始和やかにリラックスして4ポーズ撮影を行った。特徴ある水着のみならず、秋ならではの季節感を感じられるスタイリングは必見である。また、インタビューではグループの活動や自身の目標についてを語ってもらった。(内容は変更になる可能性があります。)
1480 円 (税込 / 送料別)
デヴィッド・ボウイ 増補新版 変幻するカルト・スター[ちくま文庫] / 野中モモ 【文庫】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細デヴィッド・ボウイ、没後10年。時代を変えた音とヴィジョンの創造の旅をたどる傑作、2万字超を増補して文庫化!1947年に生まれ、ロックン・ロールの勃興期からデジタル音楽配信の時代までを生き抜き、2016年に死去するまで世界を驚かせ続けたスター、デヴィッド・ボウイ。きらびやかなグラム・ロックの英雄ジギー・スターダストの衝撃、『レッツ・ダンス』での世界制覇、最後に残された『★』…ボウイによる音とヴィジョンの創造の旅をたどる傑作を文庫化。大幅に加筆・アップデートし、新たに1章を増補。曽我部恵一氏、澤部渡氏推薦!ねぇ、今夜サフラジェット・シティのライブハウスに最高のバンドが来るんだって。一緒に見に行かない?---曽我部恵一誤解多きとっ散らかった芸術家“デヴィッド・ボウイ”または人間“デヴィッド・ロバート・ジョーンズ” の両面を楽しめる。---澤部渡(スカート)カバーイラスト柳智之カバーデザイン五十嵐哲夫[目次]はじめに- デヴィッド・ボウイがいた時代第1章 郊外少年の野望[1947-1966]1 南ロンドンで過ごした少年時代2 セントラル・ロンドン、耀ける若者文化の首都第2章 ソロ・デビューからの試行錯誤[1966-1971]1 『デヴィッド・ボウイ』- 脱ロック指向のデビュー作2 『スペイス・オディティ』- アポロ11号月面着陸と共に3 『世界を売った男』- 憂いとロックとあいまいな性4 『ハンキー・ドリー』- ボヘミアン的日常と隣り合わせの夢想第3章 ジギー・マニア[1972-1973]1 ジギー・スターダストと“グラム・ロック”大旋風2 『アラジン・セイン』- アメリカとジギーの死第4章 変身を重ねるカルト・スター[1973-1979]1 ジギーを継承しつつ脱却を図る2 『ダイアモンドの犬』- SF的想像力と新たな出発3 『ヤング・アメリカンズ』-“プラスティック・ソウル”の提示4 映画『地球に落ちてきた男』と『ステイション・トゥ・ステイション』5 ベルリンへ-『ロウ』『ヒーローズ』『ロジャー』第5章 インターナショナル・スーパースター[1980-1992]1 『スケアリー・モンスターズ』-一周した時代2 俳優ボウイの挑戦3 『レッツ・ダンス』の世界制覇4 スターの迷い道第6章 “大人のロックスター”の存在感[1992-2006]1ふたたびソロ・アーティストとして2 ブリットポップとオルタナティヴの九〇年代3 衰えを知らぬ創作意欲-『アワーズ…』『ヒーザン』『リアリティ』第7章 仕掛けられたグランドフィナーレ[2013-2016]1 『ザ・ネクスト・デイ』と「デヴィッド・ボウイ・イズ」2 『ラザルス』そして『★』- 最後のメッセージ第8章 ボウイのいない世界で[2016-2025]1 『ラザルス』の展開と過去音源の発掘2 アーカイヴの継承と解釈あとがき主要参考文献《著者情報》野中 モモ(のなか・もも):東京生まれ。ライター、翻訳者。他の著書に『野中モモの「ZINE」 小さなわたしのメディアを作る』(晶文社)など。訳書にヴィクトリア・ブロークス/ジェフリー・マーシュ編『デヴィッド・ボウイ・イズ』(スペースシャワーネットワーク)、ナージャ・トロコンニコワ『読書と暴動 プッシー・ライオットのアクティビズム入門』(ソウ・スウィート・パブリッシング)、デヴィッド・バーン『音楽のはたらき』(イースト・プレス)などがある。
1100 円 (税込 / 送料別)
AKB48山内瑞葵1st写真集 好きになる予感 / 山内瑞葵 【本】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細9月20日に23歳の誕生日を迎える山内瑞葵、これまでの王道アイドルらしい可愛らしさはもちろん、ちょっぴり大人びた表情も収めた一冊になっている。ロケは初めて訪れるというタイ・プーケットにて行われた。水平線が広がる海を眺められるパトンビーチ、ポルトガルやオランダ、中国の文化が融合したノスタルジックな雰囲気漂うシノポルトガル様式の建築物が点在するオールドタウンでも撮影。今回は、撮影テーマをずっきーが提案。「お布団に包まる」「彼シャツ系」「彼女感」「ビタミン元気いっぱい」「食べ歩き」「夏ワンピ」「チュールドレス」「バチバチ系韓国アイドル風キラキラ」「泡風呂」などに合わせ、衣装をセレクト。どの衣装も数多く用意された候補のなかからフィッティングを経て、ずっきー自身が「ぜんぶ可愛い」と言って選んだもの。赤のショート丈のトップスにロングスカートでオールドタウンを歩く様子や、ミントグリーンのベビードール姿、K-POP風のブラックコーデ、そして人生で初めてという水着&ランジェリー撮影にも挑戦した。ペンライトカラーである黄色とピンクの水着をはじめ、笑顔で臨んだ真っ白なランジェリー撮影と、これまでのずっきーからは想像もできないような姿を披露している。「笑顔カットを多めに掲載したい」というずっきーの希望に答えて、全体を通して笑顔が多いのもずっきーの写真集ならでは。AKB48のアイドルとして常に第一線で活動してきたずっきーのすべてが詰まった一冊となっている。さらに、ずっきーの今の気持ちを表現したエッセイも書いている。またロングインタビューも掲載。《著者情報》やまうちみずき 2001年9月20日東京都生まれ。2016年のAKB48第16期生オーディションに合格し、活動開始。2018年にAKB48の52thシングル『Teacher Teacher』で初選抜入りし、2020年にはTDCホールにて、初のソロコンサートを開催。57thシングル『失恋、ありがとう』ではセンターを務め、最新の64枚目シングル『恋 詰んじゃった』まで8作連続で選抜入りを果たしている。さらに多数の舞台にも出演。ヒップホップ、ジャズ、バレエ、タップなど様々なジャンルのダンススキルも習得している。
3300 円 (税込 / 送料別)
TV Bros.特別編集 BPM ブロス・プラス・ミュージック Vol.4【特集:小西康陽】[TOKYO NEWS MOOK] 【ムック】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細結成40周年を迎えるピチカート・ファイヴを祝し、これからの小西康陽をクローズアップした特集を企画しました。いま再び注目を集めている90年代カルチャーにスポットをあて、当時を象徴する強力なアイコンのひとつであるピチカート・ファイヴ=小西康陽の「これまで」と「これから」を、丸ごと一冊特集します。概要ピチカート・ファイヴ40周年issue特集「小西康陽これからの人生」1.【コレクション】小西康陽の編集、小西康陽のデザイン【前編】小西康陽が編集・アートディレクションを務めた価値ある作品群(Zine、ジャケット等)を総覧。前後編にわたりカラーで展開。2. スカート澤部渡、 憧れの小西康陽にインタビューする!最新作『失恋と得恋』と現在の音楽観、そしてこれからの10年についての話。3.対談 小西康陽×牧村憲一1970年代以降の日本のポップミュージックシーンを開拓・牽引した影の立役者、伝説のディレクター牧村憲一との対談。4. 歴代ディレクターに訊く#1河合誠一マイケル(ソニー) #2渡辺佳紀(日本コロムビア) #3斉藤嘉久(ユニバーサル)5. タイムレスなジャズアルバムができるまで。八代亜紀 ×小西康陽他界された八代亜紀さんを偲んで再録。6.小西康陽のビブリオグラフィ全著書・共著書リスト。7.“小西康陽が小西康陽になった後に”読んだ本30冊小西の本棚から選んだ30冊をカタログ化。8.作詞家 小西康陽のことばコピーライターが「師匠」の歌詞から学んだこと。9.小西康陽のデザインを読むデザイナーが「師匠」のデザインから学んだこと。10. 小西康陽の映画メモ20242024年に 出逢った287の作品のメモランダム。11.「散歩のとき何か聴きたくなって」傑作選フリーマガジン『YEBISU STYLE』の連載を発掘。12. 小西康陽が世界に残してきた足跡論考:世界はピチカート・ファイヴをどのように受容したのか?13.【コレクション】小西康陽の編集、小西康陽のデザイン【後編】21世紀に残したい、編集者、アートディレクターとしての小西康陽の作品集。And more.(内容は変更になる場合があります)
1500 円 (税込 / 送料別)
SKE48鎌田菜月1st写真集 やさしい日差し / 鎌田菜月 【本】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細SKE48の6期生で、常に第一線で活躍する鎌田菜月の1st写真集。王道アイドルらしい可愛らしさはもちろん、これまで見せたことのない大人びた表情もたっぷり収めた一冊になっている。ロケは初めて訪れるというインドネシア・バリにて、クタビーチにすぐにアクセスできるリゾートホテルやヴィラを貸し切って撮影。撮影時期が雨季にもかかわらず、雨女返上で、南国らしい晴天に恵まれた。リゾートらしい真っ白なビスチェとシフォンスカートでホテルでくつろぐ姿や、ヴィラのプールにてポップなグリーンストライプのレイヤード水着を着用したカット、「こんなに高いヒールを履くのは初めて!」と彼女も語ったハイヒールを履いて臨んだピンクのラブリーなランジェリー、黒のジャケットに黒のランジェリーというかっこいいブラックコーデ、プール撮影でずぶ濡れになったことで急遽撮影することになった泡風呂、「これまで人生で一度も着たことがない」という真っ赤なレースのランジェリー撮影にも挑戦した。表紙は、ペンライトカラーでもある紫のランジェリーにシースルーのシャツを羽織ったアンニュイな表情がたまらないカットを本人がセレクト、バリらしい「日差し」の中、撮影したカットになっている。SKE48のアイドルとして常に第一線で活躍してきた彼女の今の気持ちを表現したエッセイも書いている。また巻末にはロングインタビューも掲載。【鎌田菜月コメント】はじめての写真集になります!はじめて訪れるバリ島、初挑戦となるエッセイ。天気や人に恵まれながら、たくさんの素敵な経験をさせていただきました。アイドルとして歩いてきた私らしさを噛み締めてもらいつつ、写真集らしい挑戦した一面にハッとしてもらえたら嬉しいです!今回の撮影を機に新しい夢にもいくつか出会えました。いつかバリ島の空をもうひとつの空として紹介したいですね。今までハマらなかったピースが納まり、ピッタリすっきりです!
3300 円 (税込 / 送料別)
衣・食・住・音 音楽仕事を続けて生きるには / 角張渉 【本】
出荷目安の詳細はこちら内容詳細カクバリズムの‘汗と涙’そして音楽にあふれた15年間を詳細に語りおろした初の著書。就職経験なし、コネもなし。2002年、22歳の角張渉は自らの名を冠した音楽レーベル「カクバリズム」を立ち上げた。当時彼が考えていたのは「好きなバンドのファーストアルバムを出したい」、ただそれだけ。一人の青年の「好きなこと」は、いつしか「仕事」になっていき、いまやカクバリズムは、日本の音楽シーンに欠くことができない存在になっている。☆個性豊かな所属アーティストたち・YOUR SONG IS GOOD・SAKEROCK ・キセル・二階堂和美 ・イルリメ ・cero・スカート ・在日ファンク など出版界同様、「厳しい」時代が続いていると言われる音楽業界において、カクバリズムが唯一無二のインディーズレーベルと評される理由はどこにあるのか。この時代、まっとう過ぎる仕事論がここにある。…2000年代の十年間の音楽の世界で新しく生まれたシーンって、あまり多くは語られてきていないなぁとは感じてきました。…続けるうちに、(中略)音楽で食うことのダサさというのもよく分かってきたんです。…2015年は、ソロアーティストとしての星野源くんのカクバリズムからの移籍、それからSAKEROCKの解散という大きな動きがありました。(すべて本文より)
2200 円 (税込 / 送料別)