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マウントフジフラワーエッセンス フォーミュラー Prem Chivitraa(死後のプロセスに光をもたらす) 30mL

死後のプロセスをスムーズにする。旅立った人、見送った人の両方に使える。マウントフジフラワーエッセンス フォーミュラー Prem Chivitraa(死後のプロセスに光をもたらす) 30mL

《肉体を離れた存在の為に》 ■死後のプロセス、生まれ変わりのプロセスをスムーズにする。死を受け入れる。 迷いや恐れを溶解し、平安で満たされた状態で、まっすぐにスピーディーに、光に向って進む。 肉体的な痛み、心の苦しみから、既に解放されている自分自身に気づく。 愛する人々からの、愛と光を受け取る。愛する人々との絆を覚えている。 永遠の魂への信頼。 愛、光、感謝、歓び。 ■肉体を離れた存在の死後のプロセスに。 死と死後のセレモニーに。 初七日、四十九日、一周忌等、節目の時に。 *肉体を離れた存在に使う事で、見送った人の癒しのプロセスともなる(見送った人も、同時に使用するのもよい)。 *死後~一区切りついたと感じるまで使用する。 *お盆、お彼岸、三回忌、七回忌等、亡き人の為の節目の時、セレモニー、お墓参りの時に。 *日々の供養にも使用出来る。 《見送った人の為に》 ■悲しみ、後悔、罪悪感を取り除く。 宇宙が与えてくれたタイミングを、最良のものとして受け入れる。 亡き存在に、愛と光を送る。 愛、光、感謝、平安。 永遠の魂への信頼。 *一区切りついて、気持ちの整理がある程度ついたと感じるまで使用するとよい。 *死に値するような、強烈な体験をした後にもよい。 ★オーラスプレー用の使用例・・・亡き存在の肉体、写真、位牌、墓、墓地の地面、愛用品、部屋、場所等の周辺にスプレーする。 ★フォーミュラ用の使用例・・・亡き存在のハートチャクラ、お線香、お花の水、お供えの飲物、お墓を清める水等に数滴たらす。 墓地の地面、部屋、場所等の周りにぐるりと円を描くようにたらしたり、四隅にたらす。 タチツボスミレ、ヤマザクラ、ハリエンジュ、マルバアオダモ、ディヴァイン、ハクモクレン、ハナダイコン、ミツマタ の花々のエネルギーが入っています。 【フラワーエッセンスのエネルギー】 フラワーエッセンスは、花のエネルギーを水に転写したものに保存料を加えたものです。 飲用やスプレー用などの用途によって保存料が異なります。 フラワーエッセンスのエネルギーは、肉体や物質次元に直接働きかけるのではなく、私達のエネルギーのレベルに直接働きかけます。 チャクラやエネルギーボディー(サトルボディー)に、そして、それらと関係する精神、感情、考え方や物事のとらえかたの癖、行動パターン、先祖や過去世や過去のトラウマ等に作用し、「本来の自分自身」、元々携えている潜在性、人生への更なる可能性へと開いてくれます。 【フォーミュラーの使い方】 マウントフジフラワーエッセンス・フォーミュラーは、保存料を米焼酎とし、白塩を加えて不過飲処置した調味料に分類されます。 *アルコール度数:22% 調味料ですので、使い方は自由です。 目安として、コップに1回で飲み切る程度の水を入れ、そこにスポイトから4~5滴位入れ、その水を少しずつ口に含むようにして飲みます。 また、少々のアルコールが大丈夫な人は、目安として、スポイトから舌下に直接4~5滴位落とし、しばらく口に含んだ後に飲み込みます。 使用回数は、目安として、1日4~5回位、朝、昼、夕方、起きた直後、眠る前などに使用します。 空腹時にフラワーエッセンスのエネルギーを感じやすくなりますので、朝・昼・晩の食事の20~30分前頃に使用するのが理想的ですが、空腹でない時でも差し支えありません。 また、使いたくなった時は、そのフラワーエッセンスのエネルギーを欲しているサインですので、回数を気にせず使用して大丈夫です。 【使い方のアレンジ】 *就寝時にボトルを枕元や枕の下に置いておく事で、眠っている時も花のエネルギーを受け取れます。 *ボトル自体が花のエネルギーを帯びていますので、ハート(胸の中央)や気になる箇所に当てて、深い呼吸をしながら受け取るのもいいでしょう。 *一定期間、特定のボトルを使用される方は、同種類のオーラスプレーを併用されると、よりエネルギーの作用が高まります。 同種類の石鹸(販売されている場合)の併用もお勧めです。

3240 円 (税込 / 送料込)